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今日は、パンクロックムーブメント70年代のドキュメンタリー映画2選をご紹介したいと思います。
どちらも、YouTube公式チャンネルで無料で見ることができるので、ぜひぜひお勧めの映画なんですけども。
まず1作目、サッド・バケーション、ラスト・デイズ・オブ・シド・アンド・ナンシーという映画です。
これは、シド・ビシャスとナンシー・スパンゲンっていう2人と、
その2人に近しい人間、その当時70年代、つるんでいた人間が証言、本人映像と証言を、
過去の映像、ライブ映像だったりとか、そういうものと織り混ぜながらですね、解説されている映画なんですよね。
これ、日本公開が2016年に作られた映画です。
あらすじとしてはですね、1978年、ニューヨークのチェルシーホテル100号室でナンシー・スパンゲンが視察隊となって発見されました。
容疑をかけられたのは恋人のシド・ビシャスでしたが、彼はその数ヶ月後に薬物の過剰摂取でこの世を去り、真相は闇に葬られました。
本作は2人の幼少期から激しいドラッグ依存、そして破滅的な愛の逃避行動、友人や関係者の新たな証言を交えて検証。
パンク史上最も悪名高く悲しい事件の真実に迫ります。
この映画は最初にチェルシーホテルに映されましたが、見たことがあったので調べてみました。
レオンという映画の最初のアパートはチェルシーホテルです。
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最初にチェルシーホテルに映されましたが、見たことがあったので調べてみました。
シドビシャスはセックスピストルズのイメージがすごく強いです。
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RARはロック・アゲインスト・レイシズムという団体のリーダーです。
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ザ・クラッシュは有名です。
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これは2020年に日本で公開された映画です。
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ザ・クラッシュはロック・アゲインスト・レイシズムという団体のリーダーです。
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この映画を見てとても良かったです。
この映画は日本の状況ととても似ています。
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イギリスの財政破綻が1970年代後半に起きました。
右翼政治家がメディアで移民で犯罪が増えるという話をするんですよね。
その当時アジア系の移民が大量に入ってきていたんですよね。
国民戦線というNFという字幕で出ていました。
この映画は嘘とかデマで有色人種を攻撃していました。
エリック・クランプトンが人種差別発言をしたり、
デビット・ボーイが右翼政治家を支持する表明をしたり。
この映画の中には出てきていないんですけど、調べてみると、
その時にナチの敬礼を写真で撮られちゃったりして、
それは否定していたんですけど、その当時デビット・ボーイの動きを見ていた人たちは、
ちょっとね、というのはあったみたいですね。
ミュージシャンが人種差別発言をしていることに対してね、
ブルースロックとかエリック・クランプトンとかはそうですよね。
ロックって黒人音楽やんけっていうね、そういうツッコミをしていてね、
それで差別発言するのは確かにおかしいなっていうふうに感じましたね。
時代が巡っているのかなっていうふうには思いました。
この時にナチ的な発言だったり、
そういう発言はしてないにしても、例えばファッションに取り入れたり、
セックスピッソルズの白帯シャツとかは柿十字のTシャツとかね、
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着ちゃったりとかしてたんですよね。それでやっぱりちょっとよく思ってない、
非差別、人種差別の運動をしていた人からすると、
セックスピッソルズとかはちょっと違うんだと思うんですよね。
ただこのセックスピッソルズとか白帯シャツはどうだったのかなっていう。
これもいろんなブログとか詳しく書いてある人を読み漁ってみたんですけど、
どうやらこれも社会的なメッセージを込めて着てるわけではなくて、
親世代に対しての反抗っていうふうに、それをファッションに取り入れただけで、
実際にノンポリなんだみたいな考え方もあるみたいで、
この時にそういうナチだったり人種差別に対して、
そういう疑われるような行動とかファッションとかに取り入れてしまった人に対する分析というか、
研究されている方曰く、親世代っていうのはいわゆるナチと戦った世代で、
そういう親に対しての反抗。
ナチには勝ったよと。勝ったんだけど、じゃあどうだいと。
こんだけ不況になっていると。
これはどういうことなんだいみたいな意味合いで着てたんじゃないかみたいな、
親世代に対しての反抗として着てたんじゃないかみたいな考え方があって、
そうですね、これも難しいところだなというふうに見てますね、僕としてはね。
クラッシュっていう映画の中に出てくるバンドの一人だった、誰だったかな、ちょっと名前忘れちゃったんですけど、
ロンドンSSっていうバンドの中に入ってたメンバーがクラッシュの中、そこの解散してクラッシュに入ったんですよね。
そのSSっていうのはナチの意味合いが入ってて、ナチズムじゃないかみたいな、当時もちょっと言われてたらしいんですけど、
そのメンバーは親がユダヤ人なんで、さっき言ったような意味合いなんだろうという、親に対しての反抗みたいな。
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で、かなり無意識的、当時そんなに今みたいなコンプラみたいなのがあんまりなかったから、悪ノリみたいな、悪ふざけみたいな意味合いで付けたり、着ていたりとか。
デビッド・ボーイに関してもそうみたいですね。
なんでね、この映画もちょっとバイアスがかかっているのかな、部分的にこの運動をやっていた人たちの視点、眼差しっていう部分にスポットライトが当たっているので、
それ以外を含めても、その当時流行ったバンドとか曲とかはかっこいいですね。
で、このドキュメンタリーの中に出てくるバンドで印象的だったのが、そのクラッシュ以外にシャム69っていうバンドが出てくるんですよ。
でですね、代表曲があるんですよ。
タイトル忘れちゃったんですけど、その曲をね、ドキュメンタリーの中で歌うんですよ。
でそしたらね、イントロが鳴った瞬間に、あ、この曲聞いたことあると思って、それがブルーハーツのテーマっていう曲にももろ一緒なんですよ。
だからそのブルーハーツっていうのは、どちらかというとね、ザ・クラッシュみたいな代表的なバンドっていうよりも、
ちょっとね、シャム69ってあんまり売れなかったっていうか、ちょっと影に隠れているバンドで、
そういうバンドのオマージュとかやってる音楽性としてちょっとマニアックっていうか、
あ、この曲から来てたんだみたいな、思いましたね。
だから思いっきり、だからそのブルーハーツって70年代イギリスUK、UKっていうかそのパンクロックの影響を受けてたんだなぁと思って、そこがやっぱ面白かったですね。
だからあれでしょうね、なんか20年置きとかにちょっとずれてきてるのかなっていう。
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そのムーブメントというか、ブルーハーツが85年とかなので、
そうですね、15年とかちょっと10年ずれてとかでパンクロックがこう、ブルーハーツからですよね、日本のパンクロックってね。
変えちゃったからあそこの、あそこから変わっていっちゃったんで、
そうですね、いやなんか、そういう音楽史的な意味合いでのその時系列として見てても面白かったし、
なんかその鬱憤が溜まった時代に、なんかその人種差別とか、そういう右派的な思想を持った政治団体っていうのが出てきて、
デマとか嘘を垂れ流すみたいな、そこにパンクロックがやってくるみたいな音楽で対抗してきてみたいなのは、
これから日本も今そういう状況なんで、パンクロックが来るのかなみたいな。
まあでも、条件としては揃ってますよね。
よく言われているのが、音楽生成AIみたいなのが出てきたんで、そういう綺麗なもの、技術を磨くもの、技術を研ぎ澄ましたものっていうものは、
もうそれは機械がやっちゃうわけで、パンクロックってもう言っちゃえばですね、さっき言ったその、
シドビシャスのドキュメンタリーとか見ててもそうなんですけど、練習とかね、全然しないよみたいなこと言ってたんですよね。
全然練習とかしなかったよって、あいつらみたいな。
なんならその、SEX PISTOLSに関して言うと、洋服屋の兄ちゃんですからね。
素人の兄ちゃんが集まって作ったバンド。
ビビアン・ウエストウッドとかが働いてたSEXっていうね、
服屋。
で、その服屋で働いてた素人の兄ちゃんの寄せ集めですからね。
でもそのバンドが、本当に伝説的な存在になってますから、わからないですよね。
日本もね、なんかこう、どっかからファッションだったりカルチャーだったりそういうものがなんか爆発して、
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パンクロックの時代が来るかもしれないなっていう風にね、感じましたね。
まあ、その国民戦線、そのNATION FRONTっていうのは、
結局ね、その79年ぐらいにね、終わっちゃうんですけど、
ラストに、この戦い自体はまだ終わってないみたいな差別、
人種差別とかの戦いはまだ終わってないみたいなことで締めくくるんですけど、
やっぱり日本もね、そういう状況になってるんで、これをなんか乗り越えるね、
時期が来てるんだろうなっていう、はい。
思いましたね。
見てすごく良かったです、この2つは。
ぜひぜひね、YouTubeの方で無料で見れるので、
ぜひ、SATVACATION、ラストデイズオブシド&ナンシーと白いボードおすすめなので、
ぜひぜひ、はい、いいねとフォローよろしくお願いいたします。
それでは、おやすみなさい。