00:07
こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。
今日は対談ということで、ゲストの方、お馴染みの方に来ていただいております。お願いします。
はい、こんばんは。ライフキャリアコーチの菜々江です。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
さてさて、今日は菜々江さんが聞きたいことを持ってきてくださっているということなので、それについてちょっとお話していきたいなと思っております。
はい、もう本当に最近の一番の悩みで、もうちょっと1週間ぐらい続いてるんですけど、本当に気分やなんですね、私。
はいはいはい。
本当に気分やで、生きてて気分の浮き沈みが激しいんですよ。
はいはいはい。
もう今ちょうど沈んでて、もう何もやる気が起きない。
本当にやらなきゃいけないことはわかってるし、やってはやりたいって、やりたいって思ってるのかもわかんないですけど、
1週間前までは毎日やりたいことやってきてたのに、なんかわかんないけど急にテンション下がっちゃって、やる気なくなっちゃって。
で、そこからなんか今まで毎日やってたものが急にできなくなっちゃって。
でもそれはなんというか、もう私はそういうタイプの人間なんだなって、最近はちょっと自分で自分のことを腐敗してみれるようになってるんですけど、
なんかその上で、自分はそういう人間なんだと認めた上で、このテンション下がっているやる気のない自分というか、やる気のない期間をどう過ごすかというか、
何というか、質問の疑問文が思い浮かばない。
とにかく今私そういう状況なんです。
だからどうしたらいいですか河木とさんっていう。
わかってた感じなんですけど。
モチベーションの上げ方、それともその時どう過ごすかみたいなことなのかな。
ちなみに河木とさんはこういう時ありました?
あるあるある。日常って感じ。
日常って感じ。いやそうですよね。
03:04
人間を二つに分けたら、半分は私たちみたいな人だと思うんですよ。
半分は波がないタイプというか、気持ちが常に安定している人たちっていうのはわかってて。
だから波がある人間っているじゃないですか。
私は結構それが嫌だなって思ってたんですね今まで。
嫌で、何で自分はこうなんだろうとかって考えてたんですけど。
もうちょっとずつ私も大人になってきて、そこで何でだろうとかっていうレベルは乗り越えたつもりなんです。
だからそういう自分だと受け入れてはいるんですけど。
でもやる気のない期間がもったいない気もしちゃうし、
できることなら、やる気のない時でも、
病みたくないっていうのかな。
できることなら人生1分1秒でも長く楽しいという感じをしたいって思ってます。
そうよね、そうですよね。
めっちゃ難しい話しちゃってますけど。
私もそうで、気分が落ちた時の自分ってダメな自分で、
できるだけその上の状態で生きたほうが、それが保ってない自分が嫌や、みたいな思ってたことは確かにあって。
そうですよね。
今はどうなってるかっていうと、多分あんまりそこは変わってはいなくて、
やっぱ波はあるし、モチベーションない時もあるし、
だけど、そういう自分がダメやと思わなくなったっていう感じですかね。
それをどうしようと足掻くのはもうやめたっていうか。
うん。
それやめてどうしたんですか?
こういう時もあるよねって思ってるかな。
こういう時もあるよねって思って、やっぱその時は、
落ちてても別に何とも思わないっていうことなんですかね。
何ともってのは例えばどんな?
06:11
私もそう思ってると思ってるんですけど、
どうにかしようと思ってるわけじゃないというか、
なんかダメだなっていう自分を悲観的に見ることはないんですけど、
なんていうんだろうな。
でも悲観的に思ってないつもりなのかな。
これを悩みとして今ここに持ってきたっていうことは。
もしかしたらまだ心のどこかでこういう自分がダメだとか、
こういう自分から変わらなきゃいけないとかって思ってるのかなって今ちょっと話してて思いました。
もったいないっていう話ではなく。
でももったいないっていう気持ちもあって、
せっかく1週間前までは毎日、
例えばノート書くとか、
自分時間を充実させるワークブックを夜に書くとか、
せっかく毎日積み上げてきたものがあるのに、
夜気のせいでそれが絶たれて、
人生が止まっちゃってる感じがするっていうか、
それがもったいないなって感じてるし思ってるんだけど、
でもこういう期間って行動に移せないっていうか、
すぐ家帰りたくなっちゃうし、家帰っても何もしたくなくなっちゃうっていうか、
でも定期的に現れるんです、この何もしたくない期間。
改めて七重さんの悩みを挙げるとすると何になりそうなんですかね?
どうやったら抜け出せるか?
今の沈んでる状況から?
09:07
抜け出せないことで今困ってることって何なんですか?
毎日何もやってないこと。
生きてるじゃないですか。
えらい。
生きてる?
えらい、生きてるじゃない。
毎日起きて、息吸って、顔洗って歯磨きして、えらい。
だって生きてなかったら死んじゃうじゃないですか。
それはそう。
まあね、確かに。
そうですよね。
最近はだから、当たり前のレベルがやっぱりだんだん上がってっちゃってると思うんですよね。
頑張れてる時って、頑張れてる自分が当たり前で、
なんかこのままこうやってずっとやっていければ、
自分どんどん良くなっていく気がするみたいな感じで、
どんどん突っ走っていくんですけど、
どんどんどんどん自分のレベルが上がっていくと、
多分それに体がついていけてなくて、
私最近寝ても寝ても眠くて、
なんか寝ても寝ても体がだるいんですよ。
だから眠いなーって気づいてるから、
最近ちょっと長めに寝たりしてるんですけど、
全然眠くて。
うーん、そうなんや。
いや、それってなんかその、
頭で思ってる自分と、
体が合ってないのかなともちょっと思ってて、
体のキャパが足りない。
あー、そうですよね。
だから当たり前のレベルが知らぬ間に上がっていってて、
本当は生きてるだけでもいいのに。
そうねー、そうですよねー。
毎日何とか書かなきゃとか、書きたいとか、
健康的な暮らしがしたいからダイエット飯作るぞとか、
っていうことになって、
そういう感じで生活レベルをどんどん上げていきたくて、
でも多分急には慣れないんですよねー。
そうですねー、
なんかモチベーションって本来ないっていう話を聞いたことがあって、
うわ、おもろ。
そう、モチベーションってないんですって。
ないんだー。
だからなんか、モチベーション上げるぞとかっていう言葉自体がまずおかしいらしくて、
12:03
へー。
そう、だからなんかその、だらけちゃう自分とか、
何もしたくない自分とか、
なんかYouTubeばっかり見ちゃう自分、ゴロゴロしちゃう自分っていうのが本来の自分。
で、それがもう本当の自分で、
で、ちょっとその今、七瀬さんが言ったようにちょっと頑張ろうとしている自分っていうのが、
本来通常じゃないんですよね。
わー。
だから、七瀬さん言ってる通りで、頑張っている。
で、やっぱ基準も上がっている。
でも、なんかその、えっと、
デフォの状態?
で、やっぱちょっとずつ、頑張ってたら慣れていくから、
なんかそれがデフォになる。
例えばなんか発信をしない日がもう気持ち悪いとか、
うん。
その、なんか落ち着かないとか、
その、綺麗な部屋で保ててない、可愛くない自分っていうのがもう落ち着かないみたいな。
うんうんうん。
それがなんか、あの、なんて言うんですか、本来の自分みたいになっていくというか。
そうそう、モチベーション上げるっていうか、そのね、デフォが上がっていくというか。
あー、はいはい。
うん。
そうですね。
そうですね。
なんかそんな話聞いたことありますね。
そんな話。
えー。
そうそう。
そうそうそうそう。
えー、じゃあこの、じゃあ最近の私の方が見守る自分ってこと?
そうそうそうそう。今の七重さんがたぶん本来の七重さんで、
そうそう、すごく頑張っていたんですよ、きっと七重さんは。
そうか。
そうそう、だからモチベーションが落ちたわけじゃないんですよ。
本来に戻っただけで。
そう、落ちてない。
え、でもそれ、それ、本来の私のままで生きていったら、
うん。
この先なんかあんまいい目が見えないんで、それはどうしたらいいでしょうか。
だから、やっぱなんて言うんですかね、ちょっとずつ上げて、だからデフォを更新していくというか、
なんかコンフォートゾーンとか聞いたことあります?
あります。
なんかそのたぶん、今そのゾーンが七重さんの本来の気持ちいいところなんですよね。
うーん。
なんかそのコンフォートゾーンを次に移動させるというか。
うーん。
だからそのためには一定期間の負荷が必要?やっぱコンフォートゾーンを動かすには。
ねー。
そうそうそう。
そうなのかな。
なんか例えば発信で言うと、発信をしなきゃ気持ち悪いっていう体になるまでにって、
たぶんその本来の自分に戻ろうとする力とめっちゃ葛藤するじゃないですか、絶対。
うんうんうん。
15:00
でもその期間を負荷かけて乗り越えたら、発信をしてない自分がもう本来の自分じゃないから、
うんうんうん。
気持ち悪いみたいな状態。
うん。
ってなったら、あのね、レベルアップですよね。
あーなるほどー。
そうねー。
なんか答えとしてはやっぱりどんどん。
うんはいはい。
あ、ごめんなさいなんかその、やっぱこの状態どんどん更新されていくっていうかレベルアップしていくっていうことなんですかね。
うん、だって頑張ってるじゃん七井さん。
うん。
うん。
うん、頑張った。
そうそうそう。更新されていく。
うんうんうん。
あ、ごめんなさい答えとしてはっていうところで切っちゃった。
うんうん。答えとしてはだから、なんだっけ、もう言った気がするな。
だから、あのー。
なんでしたっけ。
答えとしてはなんやったかな、言った気がするな。
なんやったかな。
ごめんなさい私が止めてしまったわ、仮に。
違う違う。
だから七井さんの悩みとして、の回答としては、え、ちょっと待って。
うん。
え、悩みの回答としては、
はい。
だからその、なんていうのかな、その一定期間の負荷を超えることができたらまあ次に行くよっていう話になるのかな。
あー、その一定期間の負荷って、
うんうん。
負荷ってどっちのことでしたっけ。
頑張ってるときの負荷。
あ、そうそうそうそう。
気持ちいい答えじゃなかった。
いや、でも、
うん。
なんかなんとなく言ってることもわかる気もしてて、
うん。
あの、私もともと気分屋で、今までもこういう悩みがあったって言ったじゃないですか。
うんうん。
で、でも確かになんか今の私は、落ちてるけど、
それこそこうやって今河北さんと話もできてるし、
なんか、こうやって客観的に自分を見ることもできてるし、
うん。
っていう、っていうマインドは持ってるんですけど、
例えば学生のときとかの波ってもっと激しかった記憶があるし、
18:01
うんうんうん。
なんかそれこそ本当に誰とも口聞きたくないとか、
負のオーラを全開に出しまくってたんですね、私。
うんうんうん。
それなんか気分悪かったりとか、機嫌悪かったりとかすると、
結構気悪くなっちゃったりするタイプだったんですけど、
うんうん。
なんかでもその頃よりかは、その気分の受け沈みがあると言っても、
うんうんうん。
だんだんこうマシにはなってきてるかなって感覚はあるから、
うん。
やっぱなんかそういうことなのかなってちょっと思いました。
うんうんうん。
七井さんの悩みって、ごめん何やったっけ?
ごめん。
さっき、さっき言ったのは、
どうやったらこのやる気ない期間を乗り越えるか。
先生、先生。
いらっしゃるか。
先生。
すいませんすいません。
全然。
答えになってないね、さっきの私の。
なんかそもそもやる気がないとか、
モチベーションが上げないとかの話じゃないっていうのが、
答えなのかなって私は思ったんですけど。
うん、そうやねそうやね。
私はあの時にちょっと待って、
七井さんが聞いてくれてたから飛んじゃってたわ。
そうです。
私が多分2,3回言い直してるから。
うんうん。
そうねー。
モチベーション自体は。
うーん。
抜け出せるか。
だから抜け出せるかじゃなくて、
どうやって上がるかみたいな考えをした方がいいのかもしれないですよね。
なるほど。
どう思う?
いやでも確かに、今が予報なんだとしたら、
どうやって前の状態に、前の状態まで上げるかというか。
うーん。
抜け出すかと言うか。
一緒やけどね、その意味として。
意味というかその捉え方が違うのかな?
焦りましょうね、でもね。
いつまでこれ続くんやろうとか。
あ、そうそうそう。
いつまで続くんだろうはめっちゃ思いますね。
うんうん。
なんかだから、
うん。
勝手に上がるのを待つしかないですよね。
21:04
そうですねー。
勝手に上がるのを待つ。
もう一つですし、
うん。
なんか、いつもと違うことしてみるとか。
うんうんうんうん。
そうそう。
え、そう私思ったんですけど、
うん。
やっぱり旅行かなって。
いやそれはそうですよね、分かる。
そうかな?
うん。
なんかこんなに落ちたのいつぶりだっけなって考えた時に、
うん。
あの結構最近気分良かったんですよ。
うんうんうん。
久しぶりに結構こんなに落ちて、
うん。
で、思ったんですけど、
うん。
多分河北さんと滋賀、
河北さんがいる滋賀に行った、
うん。
時ぐらいまで遡るんじゃないかなって思って。
いうとちょうど2ヶ月くらい前ですよね。
はい。
うんうんうん。
で、京都市が旅行に行ってからめちゃくちゃなんか、
うんうん。
急に私の人生が加速度的に変わっていったから、
うんうん。
なんか、旅行ですね。
大事ですよね、非日常を体験するというか。
そう。
うん。
そこの土地の空気吸ってるだけでもすごい刺激的ですしね。
うんうんうん。
私のここにいるんだ。
みたいなね。
そうなんか、
日常を生きてると、いつしかつまんなくなっちゃうんですよね。
うんうん。
なんか私今日も、
うん。
仕事中に、
うん。
なんか人生がつまんないなーって、
心の中で独り言をつぶやいてたんですね。
あら。
そうしたらなんか涙出そうになってきちゃって、
うんうん。
だから、あ、いけないいけないって思ったんですけど、
なんかこの、やっぱりつまらないっていうことが、
うん。
あまり良くないんだなーって気づいて。
何に対してつまらないと思ったんですか?なんでそう思ったの?
えー、なんか、
やっぱ同じ割り詰め繰り返しだったりとか、
うん。
うん。やっぱ、うん、そうですね。
たぶん結果が出てないことに対しての焦りだとは思うんですけど、
うんうん。
ノートを書いたりラジオを発信したり、
しても、
うん。
私の日常はいつまで経っても変わらないとか、
24:01
たぶんそういうことを思ってしまったんですよね。
なるほど。
で、そうなった時になんか、
うん、生きててもつまんないなーみたいな。
きついねー。
おらゆいことないかなーって思った時に、
うん。
ま、ちょっと涙がちょちょい切れそうになったし、
うんうん。
あと同時に、そう、なんかおもしろいことないかなーって思った時に、
やっぱりこう、
うん。
妄想として膨らんだのが旅行に行くことだったんですね。
うんうんうん。
あー、とにかく広い世界に行きたいみたいな。
うんうんうん。
そうですね、だから定期的に遠くに行くっていうことは、
私の中で結構大事かもしれないですね。
うんうんうん。
定期的に遠くに行ける自分が当たり前になるといいですよね、きっとね。
あー、そうですね。
ねー。
こそそれが、
あのー、どうやったらこの気分の波を、
うんうんうん。
うまく付き合って生きていけるかみたいな、
うんうん。
私なりの正解がもしかしたらそれかもしれないですね。
うんうんうん。
確かに確かに。
遠くに行きたいと思った時に、
うん。
すぐに行ける自分。
うん。
なんか、それこそなんか、
ちょっと落っちゃってきたなっていう時に、
パッと刺激がもらえるように、
ね、飛べる。
ね、フットワーク軽く飛べる?
うん。
状況にあるとね、また違うんですよね。
そう、刺激が欲しいんです。
いやー、刺激大事ですよねー。
そうねー。
大事、大事。
なんか、
なんか、日常の中に楽しみを見つけないとって思うんですね、こういう時に。
うんうんうん。
で、そう思って、
うん。
あのー、スタバであれを飲もうかなーとか、カスタムなんかしてみようかなーとか、
うんうんうん。
ちょっと、コンビニに寄り道してスイーツでも買いたいなーとかって思ってたんですよ、今日も。
うん。
思ってたんだけど、全然楽しくなくて、
うんうんうんうん。
なんか、ワクワクしなくて、
うん。
だから、もう刺激が弱いのかもしれないです。
もしかしたら。
はいはい。
慣れちゃうね。
あとなんか、今スタバのイチゴに惹かれてないから、
あー、それは大変や。
27:02
大変。
なんかもう、そういうことじゃないんでしょうね。
うん。
そう。
そういうこと。
そういうことじゃないんでしょうね。
ねー。
そういうことじゃないんでしょうね。
多分、だってなんか、そもそもその、なんか、私も過去そうやったんですけど、
今日仕事頑張ったからスタバ買おうとかして、
もうほんまスタバ信者やったんですよ、毎日仕事帰りスタバ行ってて。
わかるー。
そう、育児の時ね。
で、今日ここまで頑張ったからポテチ買って帰ろうとか。
うーん、めっちゃわかる。
そう、やってたんやけど、なんか本来その状態があんま良くないんですよね。
なんかそうやってしか自分の機嫌を取れないっていう状況が日常であることがおかしくて。
うん。
うーん、そうそうそうそう。
だから、なんやろ。
うーん。
そのー、なんて言うんですかね。
そう、それはちょっとちゃうんですよね、やっぱりね。
うーん。
で、なんやろ、今私はもうちょっとフリーランスになっちゃったけど、なっちゃったけどってなったけれども、
今スタバ買う時とかご褒美みたいな感覚で自分を扱うこと、自分にご褒美あげようっていう感覚を持ったことたぶんなくて、持つことじゃなくて。
ねー。
そうそう、ほんまにこれまで毎日スタバ行ってたし、毎日お菓子買って帰る金曜日の週末はこれとあれとかめっちゃやってたけど、
うん。
なんかその必要がなくなっている。
うん。
で、たぶんなんかこれがすごいたぶん心地いいですよね、私は今。
うんうんうん。
で、なんかそうなったから、なんかそうやって金を取ろうとしてた自分って、なんかやっぱりすごい無理してたんやなって思うし。
うーん。
うーん、そうそうそう。
七谷さんもそれに気づいちゃったかもしれないよね。
いやー、なるほど。
これが、この感覚がそういうことなんですね。
うーん、いやなんかどうなんやろ、なんかちょっと違う気もするけれども。
うーん、なんかその、なんていうの、刺激。
うーん、どうなんやろね。
うーん。
なんかそれじゃあ、なんか今、回復できないところまで七谷さんがちょっとしんどい状況になるのかもしれないし。
うーん。
なんかそうやって金を取ってる自分に、なんか私みたいに違和感を持ってしまったのかもしれないし。
うーん。
うーん、そうねーっていう感じなんですかね、どうなんやろ。
30:01
うーん、そうですね。
なんか、お菓子コーナーに行っても、何を買えばいいのか分からなくなっちゃったんですよ。
うーん。
なんか食べたいから買うんじゃなくて、
うーん。
なんていうんだろう、もうなんか、買わないといけないみたいな。
あー、使命感、使命感じゃないわ。
頭になってきちゃって最近、ほんと良くないなって思ってるんですけど。
YouTubeとかもですね、一時的にストレス発散してるみたいな感じになっちゃってるのかな、そのお菓子とかね、スタバ飲むとか。
うんうんうんうん。
確かにその瞬間とかその夜とかはいいんだけど、
結局なんかそれでは、心は満たされないし疲れも取れないし、
で、朝を迎えてしまうみたいなことなんですかね。
根本的な解決になってないんかもですよね。
いっぱい旅行に行くことかな。
大事というか、すごく良いと思う。
うん。
経験って大きいですよね。
うーん。
どこに旅行に行くかを決めて。
たぶん、ほんまに旅行行ったら今の七瀬さんの悩み、悩みじゃなくなる気がするな。
ほんとにほんとに。
そうですよね。
ほんとほんのいつも見ない景色を見て、いつも吸わない空気を吸って、いつも聞かない音を聞いて。
日日常を味わいに行かないと。
すいません、なんかほとんど私の、もうほんとにセッションみたいな感じじゃないですか。
33:04
全然、全然。
セッションにしては私が喋りすぎてるわ。
いやいやいや、これはほんとにラジオだったのかっていう。
ラジオだったのかっていう空気やってるね。
ラジオだったことをちょっと忘れてしまいました。失礼しました。
私もね。
でも気分が上がらなくて、手が止まっちゃったりとかっていう人いると思うんですよね。
てか行ってください、私以外にも。
いると思う、絶対。それは絶対そう。
いますよね。そういう方たちが聞いてくれて、
なんか、旅行かみたいな。
なんか、刺激が欲しいっていう気持ちわかるなとかって思ってくれたら、ちょっと励みになるかなと思うので。
そこらへんはちょっとうまく使ってもらえたらなって。
そうよね。本当に遠くに行くっていいと思う。ほんとにいいと思う。
横野県でもいいんですよね。横野県、あとでもあれか。通勤圏内の人もいるか。
確かに確かに。
あと全然違う話で言うと、
モチベーションが上がらないっていう話だったと思うんですけどね。
私発信ができなかったじゃないですか、ずっと。
発信ができなかった理由は、モチベーションに頼ってたからだと思ってて。自分のね。
そうそうそう。
自分のやる気とか気持ちとか疲れ方で、その日の発信をするかしないかを決めてたんですよね。
それじゃ発信できなくってね。
それやりたくない人が多いわけですよ。それモチベーション上がらない人が多くて。
自分の体調とか精神面だったりとかね、そういうので決めちゃってたのが結構打撃を受けたなと思っていて。
すごい厳しい聞こえ方をしちゃうかもしれないですけど、そして七枝さんとの信頼があるからっていう話をさせてもらうと、
マジで脳筋になった方が良くて、発信書を切って。
36:01
モチベーションに頼らない。モチベーションに頼ってたら発信ができなかったから。
私たち仕事って別に仕事だとしたら、出勤しないといけへん仕事だったとしたら、
ちょっとしんどかったとしても、恋人と喧嘩してめっちゃ機嫌悪かったとしても、家族といざこざがってめっちゃ落ち込んでても、
とりあえず出勤して仕事するじゃないですか。
うん、確かに。
発信も同じように考えないといけへんかったなと思ってて。
確かに不思議な話ですね。
そう、めっちゃ不思議なんよ。発信になった途端できないじゃないですか、これ。
本当に。
だからね、ほんまそこやったなって思うんですよね。
どんな状態でも発信をするっていうのを、心に誓ったタイミングがあって。
そう、あかんって思って。
今後は発信ができない、モチベーション上がってる日の方が少ないわけですよね。
私の場合はそうやったんですけど。
発信したいと思える日なんてなくて、一日も。
そうさ、あかんって思って。
すごい、そんな風に思ったことがあったな。
私、お気持ちマンって言われてた時があって。
え、誰?
自分のコーチなんですけどね。
お気持ちがめっちゃ強いんですよ、私。
お気持ちが。
で、なんかそれって、コーチとしてすごいメリットもあって、
自分が経験してなくても相手の心情に寄り添えたりとか、
共感するっていう部分とか、承認するっていう部分で、
とりあえずやっぱ、そこは自分の強みでもあると思ってるんですね、メリット。
なんですけど、一方で、自分の気持ちっていうのを自分のビジネスに入れちゃってたんですね。
混ぜこぜになっちゃってて。
事業っていうか、フリーランスとか、自分のお仕事をしていくっていう意味では、
自分のマインドとか、気持ちとかっていう部分と、
自分のビジネスっていう、お気持ちとビジネスを切り離して考えないといけないんだって、やっぱりどうしても。
私はそこがすごく下手くそやったなって思ってて、
何回も失敗した。自分の気持ちを自分のビジネスに踏み込ませてしまったっていうか、
39:00
そこが入り込んじゃってたことで。
今、自分のお気持ちが入ってるか、みたいなのはすごい考えるようになったタイミングがありますね。
それって、すごくしょうもないこと聞くかもなんですけど。
めっちゃ大事だと思います。
脳筋になるとか、お気持ちをビジネスに入れ込まないとかっていう、
ビジネス脳で生きてる時って、人生楽しいですか?
ビジネス脳で生きてる時、人生楽しいですか?
そうね、楽しいかな。
楽しいんだ。
うん、楽しいかな。
じゃあ、いいや。
私は楽しくないのにって思ったでしょ、今、だなえさん。
いや、なんか、うん、そうそうですね。楽しくなさそうだなって思っちゃったんですよ。
あー、そうですね。
楽しいなら、いいなって思いました。
楽しいかな。
そうね、楽しい。
けれども、最初から楽しく考えれたかって言ったら、絶対そうではなくて。
だなえさんともよく話すけども、コーチングってありのままで生きていいよとか、あなたはあなたのままで、みたいな風なことをよく言われるから、
ってなってきたら、じゃあありのままの私だったら別に発信したくないんやけど、とかなるじゃないですか。
でも、ありのままの自分で生きるために、やりたくないこともやらないといけなかったりとか、
ビジネスとコーチングっていうことを考えたときに、
相性が悪いという言い方は違うんやけども、
矛盾が生じる人はいるんやろうなって思う。
うん、そうね。
すごい楽しいけど、最初からそうやったかって言われたらそうじゃないかな。
なんかこの、楽しいですかって聞いてる時点で、たぶん楽しいはお気持ちが入っちゃってる。
あ、確かに。
今思いました。
そうなんですよね。
なんか、そうね、コーチングをするっていうさ、それがあって、
42:00
それとビジネスをするってまた別の話じゃないですか。
コーチングをするのとビジネスをするの?
コーチングって人と話すとか、ありのままで生きていいよとかさ、技術的な部分。
あー、はいはい。
だけどそのビジネスは、ビジネス。
えー、なんて言ったらいいんかな。
なんか上手い例えが出てこないんですけど、
例えば保育士で言ったら、保育士の資格を持っている人がいて、
子供のことは見れる、子供のことはわかる、子供の専門性はある。
これがコーチングの部分ですよね。
おー。
だけど、なんで保育士できるかっていうと、
保育園を建てた人がいて、園児を集めるための集客をした人がいて、
うんうんうん、そうそうそうそう。
園児が安全に過ごせるための仕組みを作った人がいて、
だから保育士がその技術を使える。
こっちが、そこがビジネスの部分。
うんうん。
だからその、保育士の技術ばっかりあげてるだけじゃ、仕事にならない。
おー。
伝わってます?
ってことはコーチングの技術あげるだけでは、仕事にならないと。
どこでコーチングするのっていう話になるじゃないですか。
あー、なるほど。
そうそうそう。
ちゃんと経営をしないといけないわけですよね、保育園の経営。
コーチングビジネスの経営をしないといけなくて。
はいはいはいはい。
だからそれが発信とかなんですね、集客をするとか、じゃあお金いくらもらうとか、
そうそうそうそう、なんか仕組み作るだとか。
うん。
だからそのビジネスとコーチングっていうのをどっちか一個だけやっても意味ないんですよね。
両方やらないといけない。
そうそう。
なんかそのビジネスっていう部分を、今あれよね、楽しいですかっていう話をね。
考えてる時間。
そうそう。
なるほど。
いやー、なんか生きるの難しくなってきた。
なんで?
なんで難しくなってきた?
なんで?
コーチングの技術を学んで、経営のことも考えて、
頭パンクしちゃいますよ。
そう、頭パンクしちゃいますよね。
だからなんか会社員で生きた方がよっぽど楽やんって思いましたね、私もフリーランスになった時。
よっぽど楽。だって箱用意してもらってるから、ビジネス的なこと考えてよかったんですね。
45:04
変な話なの。保育士やったらね。
そのビジネス的なことを考える部門にいる会社員もいると思うから、それはちょっと違う。一概には言えないけど。
うんうんうん。確かに大概の人はそうですよね、だから。
うんうんうんうん。
意外の人はもう就職ってなったら、大体出来上がってる会社に入って働かせていただいて、お金をいただいて。
そうそうそうそう。
集客しなくてもお客さんがいるし、値段は決めなくても決まっているし。
確かに。
営業しなくても、営業マンがね、いるし。
うん、確かに。
だから全部の部門を一人で担わないといけないしね、会計も人事も営業も発信も企画も。
そして現場に立つのも自分みたいな。
おー。
楽しいですけどね。
楽しいよ。
楽しいよ。
まあ出来たら楽しいですよね。
うんうんうん。
出来る出来る。
積み重なってって起きるようになったら、すごく楽しかった。
うんうんうん。
でも私も最初から出来たわけじゃないし。
うんうんうん。
任務試行錯誤しながらのところもすごいいっぱいあるし。
モチベーションも下がることあるし。
確かに。
そうね、モチベーションの話から始まってた。
そうそう。
なんかあの、めっちゃ難しく思えてたんですよ、私も最初。
はいはいはい。
なんかやる前って簡単って思ってて。
うん、わかります。
でもやっていくとえらいことをやろうとしている私はってなって。
でも実際にそれがかなった時に、具体的には一人目のクライアントさんが取れた時に、
めっちゃシンプルで簡単なことしてるやんって思ったんですよ。
へー。
そう、めっちゃシンプルだったから、
なんかそんなに難しいことはしていなかったなって思ったのが、ほんまにこれは本当の印象で。
うんうんうん。
そうそうそう。
だから大丈夫よっていう話。
いやそうですよね、だから結局、
毎回この話を河北さんとすると、
48:02
最後に出てくる結論いつもこれな気がするんですけど、
結果が出てないからこういう状態になると思ってます、私も。
あー。
さすがの大沢さん。
結果が出てないから落ち込むし、それが多分メンタルにも体にもいい。
だからなんか、やる気ないとかモチベーション上がんないとか、
自分がやってること合ってるのかなっていう。
へー、発信が間違ってるんじゃないかとかね、ターゲットが違うんじゃないかとか思っちゃうよね。
だから根本はそこ、結果がまだ出てないから、
なんやかんやいろいろ言い出すっていう。
いやでもそれ気づけてるのマジで大きくないですか。
いやー河北さんが言ってくれたから。
私でもそれ気づくのむっちゃかかってますからね。
気づくのっていうか、気づけたのが結果出たってことでしたもんね。
あー、え、そうだったんですね。
結果が出てないから私は悩んでたんやって結果が出た時に思ったから。
へー。
そう、今七井さんがそれを思えてるのはすごいこと。
本当に。
そうですね、このまま結果が出ないんじゃないかってやっぱ不安なんだよね。
見えないもんね、先がね。
前七井さんも私の記事それ読んでくれたって言ったと思うんですけど、
ドアトゥドア、僕は脳性麻痺のトップセールスマンっていう、
脳性麻痺の歩くこととか喋ることがね、ままならない人が、
どこやったかな、どっかのアメリカやったっけ?とかのね、
トップセールスマンになったっていう話。
はいはいはい、なんか聞いた、河口さんから聞いた気がします。
結局なんか、話の結論としては、
どういう人が勝つかっていうと最後までやり続けた人間だっていう話だよね。
うーん。
へー。
そうなんですよね。
なんか私もね、
なんていうんかな、
なんかフリーランスに慣れた時に、慣れたっていうか、
51:01
自分でクライアントさんを高単価で取れた時に、
私にもできるんやから誰にでもできると思ったんですよ。
うん。
こんなに何も持ってない私ができたんやから、
誰にでもできるって思ったんやけど、
なんかね、それってやっぱ違ってたなって思うんですよ。
あの時はそう思ってたんやけど、
やっぱ誰にでもできるかって言われたら、
そうじゃないかもしれんって思うようになって。
うんうん。
で、じゃあどういう人ができるのかって考えた時に、
唯一私が持ってたもの何やったやろって考えた時に、
多分コーチになること諦めなかったことだけやと思ったんですね。
うーん。
そうそう、それ以外は何もなかった。
だから、なんかいけたんやなって思っていて、
で、これは今も変わってなくて、
どんな人が成功すると思いますかって、
私もまだまだ成功できてる部類に入ってるかって言われたら、
ちょっとよくわからへんけど、
そういう風に聞かれたら、
どんな人が成功できると思いますかって聞かれたら、
私は多分諦めなかった人って答えると思うんよ。
うーん。
そうそうそうそう。
なんかそれ以外はないかなって思ってて。
うーん。
そうなんですよね。
だから、諦めなかったら道は続くよって思ってますよ。
そう。
そうですよね。
そう。
道中はしんどいけどね、ほんとに。
いや、私もまだまだ諦める気はないです。
ちょっと語尾が弱かったけど。
全然全然。
諦めてないつもりです。
分かってるよ、ごめんなさい。
諦めてるモードに入れたわけじゃなくてね。
はい、全然。
そう、そう、全然。
全然ですよ。
はい。
全然。
全然大丈夫。
うん。
うんうん。
うん。
ですよ。
はい。
だから、諦めるなってことですね。
そう、諦めるなって。
うん、そうそうそう。
諦めるなーって感じ。
なんでも。
そうそう。
諦めるなっていうか、諦めるな。
諦めなくていい。諦めるのは3年後にしよ。
おー。
54:02
確かに、そうですね。
そうそうそうそう。
焦るんよ、発信して結果出なかったら。
死ぬほど焦る。
自分を責めちゃうしね。
うん。
うちがうちが足りないこともないし、
頑張ってないわけでもないし、
気づかれてないのよ。
みな愛さんの存在がまだ。
まだかー。
あーでも、辛そうですよね。
まだ記事が足りないから。
でも、もう頑張ってるじゃないですか。
もうちょっとや。
もうちょっと。
そうですね。
もうちょっとね。
もう一番しんどい時や。
ほんとにしんどい時。
ラジオって、なんかめっちゃ気分転換になると思ってて。
はいはいはい。
発信の。
最初は私、ラジオ結構気分転換の立ち位置やったんですよ。
えー。
えー。
発信して結果出ない、しんどい、もう無理、ってなってる時に、
今日はラジオ撮ろう、みたいな。
えー、それがすごいですよね。
息抜きの立ち位置にしてた。
えー。
そうそうそうそう。
ちょっと陽気喋りましたけど。
そうですか。
そろそろ一時間。
うちには時間が足りないな。
ねー。
ちょっと今日はこんなところにしておきましょうか。
そうですね。
絶対これ、終わらないから。
終わらない、終わらない。
夜通し喋ってしまうので。
よし。
ということで。
はい。
今日は、モチベーションの話やったのかな?
ですかね。
うん。
多分、その的には。
うんうんうん。
ちょっとね、気分転換に旅行行ったりだとかしつつ。
うん。
自分の機嫌もとりつつ。
うん。
やっていきましょう、ということで。
いや、ほんとに。
行きましょう。
57:00
はい。
ということで、今日はそこのへんにしようかなと思います。
はい。
はーい。では、今日も聞いていただきありがとうございました。
奈良さんもありがとうございます。
ありがとうございます。
はーい。ではでは、失礼します。
はい、おやすみなさい。
はーい、おやすみなさい。