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こんにちは、河北あおいです。
えーと、ただいま、こんにちはと言いましたが、朝の7時43分です。
はい、久しぶりに徹夜をしてしまいました。
はい、あのノートをね、夜書き始めたんですけども、書き終わらなくて、気づけばね、朝になってしまいましたね。
いやー、ほんと、久しぶりにやっちゃいましたね。
うん。
で、えっと、もともとめちゃめちゃ夜型人間なので、執筆が夜の方がはかどるっていうことと、
それに加えて昨日はちょっと朝がゆっくり目立ったこともあって、
うん、なんかね、えーと、
まあ、体力が持って、持ったことが良かったのか良くなかったのかは、ちょっともう分からないのですが、
えーと、とにかくちょっと久しぶりに朝になってしまいました。
で、4センチぐらいの記事を書いたんですけど、
えーと、だいたい7時間ぐらいかかったかなって感じですね。
うん。で、まあ、もともと4センチ書こうと思って、それを目指して書いてたわけでも全然ないし、
えーと、まあね、書こうと思ってたテーマをサクッと、まあ2時間、サクッとではないかな、書こうと思ってたことを2時間くらいで書けたらいいかなーって思ってたんですけど、
予想外に時間がかかってしまいまして、えーと、徹夜となってしまった次第です。
はい。でですね、あのー、そうそう、で、えっと、
本来ならこんなに時間をかけて書くのは、
うーんと、なんだろう、あんまりよろしくないんじゃないかなと思ってます。
で、えっと、それはもう続かないからですね。
うん。そうそうそう。発信、その、そうそう、私たちはライターではないし、
私たちと言ってすいません、まとめてしまいましたが、
えっと、私はライターではないので、えっと、発信することが仕事ではないし、
えっと、そう、でも発信はすごく大事で、
うーん、なんだろう、まあとにかくその発信は大事だし、あのもう欠かせないものだし、もう命をかけてやらないといけないものなんですが、
ちょっとね、ひと記事に7時間かけてしまうのはとっても効率が悪いですね。
うん、すごく効率が悪い、うん、なと思います。
まあね、効率を求めるのもね、どうかなという話にもなってくると思うんですけども、
えっと、ちょっとね、このスタイルはいつかやめにしないといけないなと思いながら、
なかなか、えっと、まあね、抜け出せずにいるのだなと思っています。
はい、そう、なんかちょっと前の放送でも話したんですよね。
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ちょっとやりすぎてると思うんですよね、みたいな話をしていて。
そうそう、でもね、そう、やっぱりね、時間がかかってしまうことがやっぱりある。
うん、まあそれはそれでいいんですが、
えっと、まあ本来ならこんなに時間をかけて、えっと、書く、書かなくてもよかったと思うんですよ。
書かなくてよかったっていうか、時間をかけ、
そうそう、私がこんなに時間がかかってしまったのは理由があって、
理由があるから、えっと、最初にちゃんとそこを整えておけばこんなに時間はかからなかったんですよ。
で、今日はそのことについて話したいなと思っていて、
私が、あの、なぜ時間がかかったかっていうと、
えっと、最初に、あの、書こうと思っていることを箇条書きで書き出しておかなかったからなんですね。
で、どういうことかっていうと、
あの、えっと、そう、
まあ今はだいぶ自分の頭の中で組み立てられるようになっているので、
その別に箇条書きで書き出すこともないんですけど、
えっと、やっぱり最初って脱線をしたりとか、何を書きたいのかわからなくなってしまったりとかするので、
えっと、だいたいこういうことを書きますよっていうことを、
最初にメモをすることがすごく大事になってくるかなと思っていて、
で、えっと、ここをやるかやらないかで、
えっと、実際にその発信の執筆する、
執筆にかかる速度ってかなり変わってくるんじゃないかなと思っているんですよ。
うん、で、えっと、
そう、えっと発信の、発信というか記事書く時に何がどうなってこうなってこんなことになってしまうのかっていうと、
えっと、自分が何書いてるかわかんなくなってくるんですね、途中で。
で、シューシューつかなくなるんですよ。
えっと、結論、決着がつかなくなるんですね。
うん、どこに落としたらいいのか、どこにまとめてたらいいのかがわかんなくなってくるんですよ、書いてる途中でね。
うん、で、それをさせないために、まず最初にえっと、箇条書きでこういうことを書くっていうのを、
えっと、箇条書きでもいいし、もうちょっと、えっと、細かくてもいいとは思うんですが、
そういうメモをね、最初に作っておくと、えっと、いいんじゃないかなと思ってて、
で、えっと、私もよく、えっと、しています。
で、特に結構、なんだろう、わかんなく、わかんなくなるじゃないか。
特に、あの、ちゃんと、えっと、なんだろうな、うんと、そうそう、えっと、なんだろう、この時間で書き上げたいとか、
えっと、この時間でやりきりたいって思ってる時ほど、ちゃんと、えっと、そのメモをね、作るようにしてるんですよ。
うん、で、えっと、そうなると、このメモを取るとか、そこを考えることに、ことで時間が取られるんじゃないかとか、
そこを考えるのであれば、発信する時間を多く、そこをね、避けるんじゃないかって思う時があると思うんですけども、
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これ、ほんまに、私もね、思ってたんですが、そうじゃなくて、あれなんですよ。
そこのね、土台をちゃんと作っておくか、おかないかで、そこのね、そうそうそう、メモをね、最初に箇条書きでもいいから出しておくか、出しておかないかで、
えっと、執筆にかかる速度、あの、結局そっちの方が早いんですよね。うん、そうそうそうそう、そうなんですよ。
で、あの、今回私が時間かかったのって、その、そのメモを作っておかないことで、箇条書きのメモを取っておかないことで、
話したいテーマが、一つで書いてるつもりなのに、二つになってしまってて、
基本的に一つの発信で、一つのテーマを扱うようにするの、するのですが、ですが、えっと、そうそう、ですがですが、えっと、一つで書いてるつもりなのに、二つのテーマになっちゃってたんですね。
で、二つのテーマになってなーってほんのり気づきながら書き進めていたんですが、もうね、あの、気づいた時には時すでに遅しなんですよね。
そう、もうこういうのってね、もう気づいたら時すでに遅しなんですよ。
あ、なんかうまくいかなくなってきてるなーとか、あ、なんかずれ始めてるなーとか、なんか書きたいことって何だったんだっけなーって思った時はもうすでにね、あの、
時すでに遅しなんですね。どこから修正を加えても、もうあの、もうね、訳わかんなくなるんですよ。そうそうそう。
でもそれが起こりまして、えっと、すっごい修正というか、もう書き換えというか、もうま、止まらないというか、
えっと、どこに着地させようかなみたいなことを、えっとね、
コネコネコネコネくり回してしまって、こんなに時間がかかったというわけです。
で、これまあね、今回7時間くらいかかったわけなんですけども、
まあ最初にメモ取ってたら4時間くらいで書けたかなって思いますね。まあそれでもまあ4時間くらいかかったかなって思うんですけど、
それでもまあ3時間浮くわけですよね。もう一生懸けたなっていう感じですね。
そう、まあとにかくね、ここなんですよね。ここなんですよねっていうか、
そう、最初にね、メモを取ること。やっぱりね、大事やなと思いましたね。
そう、2つの軸になっちゃうんですよね。2つのテーマが出てくる。
で、えっと、あのー、そう、私は発信をね、頑張るクライアントさんも多いわけなんですけども、
えっと、もうね、よく、よく上がる悩みやなと思います。
発信がまとまらない。どこに着地させたらいいのかわからない。
で、この場合、えっと、そう、あのー、
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本で記事ね、見させてもらったり、下書きね、見させてもらったり、
ここからちょっとわからなくなってしまったみたいな話をね、いただくこともあるんだけれども、
えっと、そう、やっぱりそういう場合も、これについて書きたかったんだろうなって書き始めてる記事が、
のに、途中でね、内容が脱線してきて、で、結局そのテーマが2軸で走ってしまっていることが起こったりするんですよね。
うん、そうそうそうそう。で、結局何、何、何だったかわからなくなったっていうようなことがね、
起こるわけですよ。そうそう、結局どこに着地させたらいいのか、何の話だったのか、何をテーマに書こうとしていたんだっけっていうことが起こるんですね。
そう、でね、これね、本当にあの、頭の中では書けるような気がするんですよ。
頭の中で想像する、している時は。もうですが、実際に文字に起こしていくともね、全然ね、これね、あれなんですね、うまいこといかないんですよね。
そうそう、だからね、ちゃんとメモにして、可視化して、目に見えるような形で、ちゃんとこういうことを書きますっていうことを、
ある程度ね、その方向性っていうのを決めておいておくっていうのがすごく大事になってくるなって思いますね。
そうそうそうそう。
で、特に最初の頃って、何が、どこから脱線しているのかとか、何が脱線しているのかとか、
何がきっかけでうまくまとまらなくなってしまったのかっていうところが、
分からないんですよね。
そう、私もね、今でこそいろいろなんかね、ああだこうだ言いながら記事書いてきて、
ああまとまらないだろ、脱線するだろ、ああやこや、あのね、もにょもにょ言ってきて、
で、もうね、なんだろう、どれくらい書いたのかな、何百記事と書いてきて、やっと、今だったらね、書きながら、
ああ、脱線していってるわって思いながら書いたりとか、ああ、これ書くとずれるんだよなと思ってるのに書きたくて書いたりとかして、
で、結局ずれてこんなことになって、7時間かかるみたいなことになってるんですけど、
最初はやっぱり気づけないし、分からなくなっていることに、
そうそう、私は辛うじてね、今やっと気づけるので、ああ、ずれてるなと思いながら、
ずれたらね、ずれてるなと思ったら、そこで修正することができますし、
なんかね、今日はそれでも修正が、なんだろう、したくなくてというか、
なんか2つのテーマを両方大事で入れたくなっちゃって、本来はね、これ分けるべきだったんですよ。
で、なんとか繋がらないかなと思って、無理矢理ねじ込んで、結局入らなくて1つになったんですけど、
なんかね、そうそうそう、えっと、そう、やっぱり最初は気づけないから、
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やっぱり書き出しついた方がいいし、で、私は何百記事か書いてきて気づけるけど、
気づけてるのにこういうことになっているので、やっぱり名を書いておいた方がいいっていう話なんですが、
とにかくね、このね、脱線すること、テーマがよく分かんなくなること、
えー、このね、なんだろう、そうそう、書いているうちに何が何だかになってしまうこと、
で、もう気づいた頃には時すでに遅しということがね、多くの場合起こるんじゃないかなと思ってます。
うん、結構起こるんじゃないかな、これ、思うんですよ。
うん、そうそう、いまだにあるんでね、そう、あるのでですね、
なのでちょっとね、最初にね、書き出しましょうということですね。
そう、あのー、そう、最初に書き出しましょう、そう。
私もうめっちゃ効率悪いの、そう、聞いてて分かると思うんですよね。
一記事7時間って効率悪いんです。うん、とっても効率悪いんですね。
うん、そうそうそうそう、この7時間あったらね、えー、4時間で、ね、書き上げて、
寝ることもできたし、4時間で書き上げて、もう一記事書くこともできたし、
そう、4時間で書き上げて、それこそね、趣味とか家族との時間にね、時間を使うこともできたし、
うん、そう、そうなんですよ。
で、えーとね、その時間をね、短縮するっていう部分において、やっぱり最初にメモを取るっていうこと、
どういうことを書き出す、書きたいかっていう方向性をちゃんと書き出しておくこと、
頭の中で考えるんじゃなくて、そう、頭の中で考えるのはずれる、ずれるし、
そう、頭の中で考えるだけでは、結局ずれていくし、話がね、あちゃこちゃになってしまうので、
うん、書き起こしておくことですね、それが大事かなって思いますね、うん。
そう、ほんとに、もうね、これね、ほんとにね、いやーね、いっつもね、もうやりすぎてんなって思うんですよ、そう。
思うからこそ、えーとね、そう、思う、思うのって、もうね、うわー、大変やなって思ってるんです。
変だなーって思ってるので、そう、なので、ちょっとね、最初に書き出すっていうこと、やってみてください、うん。
で、ほんとね、だいぶ前に話したと思うんですけど、そう、もしかしたら聞いたことあるっていう方いらっしゃるかもしれないんですけど、
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その、えっと、最初って、その書き出す、何を書き出すかっていうところが、えーと、結構、うんと、何ていうのかな、そう、何を書き出すのかっていうところが、ちょっとまたね、難しかったりすることがあってですね、
そう、これね、ここもね、ちょっと難しいんですよね、何を書き出したらいいのかっていうところ、うん。
で、んーと、例えばその、カレーをね、作るとして、で、カレーの、カレーを作るとしてね、うん、そしたら人参とお肉とじゃがいもとカレールーがいります、みたいな、えーと、玉ねぎと、みたいなね、
それって、えっと、カレーの作り方が分かってるから、その材料が書き出せるじゃないですか、買い出し行くときに、これがいるな、これがいるな、これがいるなって忘れないように書き出せるんですが、
発信を最初し始めたときって、えっと、カレーを作るのに何の材料がいるか分からないんですよね、うん、だから、えっと、なんだろうな、全然、あの、カレーの材料で必要ないものを書いちゃったりするときもあると思うんです、
例えば、なんだろう、ホイップクリームとか、ホイップクリームとか、あとは、うーん、なんでしょう、えっと、麦茶の葉っぱとか、ごめんなさい、全然、あの、いい例えが出てこなくて、今目に、目の前にあるものとか目につくものを喋ってるんですけど、そうそうそう、
そういうのを、そのね、メモに、買い出しのメモに書き出し、書いてしまうんですね、そう、そのカレー、なんでカレーの作り方が分かるかって、カレーの材料何いるかが分かるからで、そうそうそう、そこに書き出せるのはカレーの作り方を知ってて、材料が分かっているからなんですよね、うん、
なので、そのカレーの作り方を、カレーに何の材料が必要かっていうところが、えっと、最初はどうしてもまだね、分からないときがあると思うので、うん、その場合は、えっと、そのね、書き出すっていう作業が、えっと、もしかしたらそれでも難しい、書くのがね、っていう場合もあると思うんですが、
そうそう、これはね、だんだん分かるようになっていくし、やっていく中で、えっと、うん、そうそうそう、ああ、この材料いるな、いらんな、とか、ああ、ホイップクリームいらない、いらないわ、とか、ああ、なんか、なんだろう、あの、何、えっと、ちょっとね、なんか醤油を入れてみたら、隠し味で美味しくなるわ、みたいなことが、だから醤油も入れておこう、みたいなことができたりとか、するようになっていくので、うん、
これはやっていくうちに、えっと、できるようになるので、安心してください、うん、で、そうそうそうそう、そうなんですよね、うん、で、えっと、そう、そうそうそうそう、そう、そういうことです、はい、なので、えっと、ちょっとね、書き出すっていうことをやってみてほしいなっていうところですね、で、
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金の材料が分からないというように、発信で何をそもそもどうやって、何をね、書き出したらいいのか分からないっていうときは、えっと、一度連絡ください、うん、私の方で答えさせてもらえることがきっとあるんじゃないかなと思うので、はい、発信ね、ほんま一人で悩むのめっちゃしんどいんで、はい、一人で悩まないでくださいね、うん、何か相談のれることがあるのであれば、
連絡してもらえたらなと思うので、はい、えっと、そう、もうほんまにね、もう、ここでね、話すことができたらいいんですけどね、このカレーの材料これ使ってねっていうのが、もうこればっかりはちょっと人それぞれなので、うん、何が、ね、材料か分からないんですよね、そう、そうなんですよね、
なのでちょっとね、連絡して話し聞かせてもらえれば何かお答えできることあるかなと思うんで、そう、もう個人的な話になってくるので、ここはね、うん、なので遠慮せず連絡してもらえたらなと思います、そう、あの、今私クライアントさんが、えーっと、そう、まとまって卒業されたタイミングで、
で、これからのことちょっとねじっくり熟成させたりしている期間で、はい、えーっと、割と余裕があるので、うん、ぜひぜひ連絡してもらえたらなと思います、よし、ということで、えーっと、そう、ということで、えーっと、今日は、うんと、メモをね、取りましょうという話でございました、うん、
ほんとね、文章書くって大変なんでね、そう、大変だけど、頑張りましょう、うん、書けると面白いんでね、うん、書いていてよかったって思う人はいつか来るので、はい、ということで、今日も聞いていただきありがとうございました。