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2024-11-20 17:13

どうしたら見込みのお客さんに出会える発信が作れるのだろう

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【河北あおいプロフィール】

対話を仕事にしたい方の、ゼロからお客さんに出会うまでのサポート。「職業=わたし」を極めるため、日々鍛錬してます🦭

保育士として人生捧げる→働きすぎて限界→裸足のままフリーランスへ→挫折して会社員→からの再起

自分も仕事も「いい感じ」の生き方へシフト。


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#保育士
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#河北あおい

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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00:07
こんにちは、河北です。元保育士のフリーランスコーチです。
この配信では、働くことに限界を感じた私が、フリーランスのコーチに資格・実績・経験なしで、
フリーランスのコーチになった経験をもとに、同じ道をたどるあなたの仕事づくりのヒントになればと思い配信をしております。
今日は、発信でどうやったらクライアントさんとつながれるのだろう、
どうやったら見込みのお客さんと出会えるのだろうかという話をしていきたいなと思います。
最近、発信についてのご相談やご質問を重ねて受けておりまして、
発信でやってみたからわかる絶望感というか、
ちょっと手をつけてみたからわかるしんどさとかっていうのを感じることってないですか?
これ本当に続けてて意味あるんだろうかとか、
全然見込みのお客さんとつながる実感ないですけどみたいな感じで、
ちょっとした絶望感というか、これ本当にやってて意味あるんだろうかとか、
いろいろ思ってしまうこともあるんじゃないかなというふうに思っていまして、
じゃあ一体どういった話を発信でしていけばいいんだろうということを、
この放送を通して一緒に考えていけたらいいなというふうに思ってます。
はい、私は自己開示をするというか、
めっちゃ自分のことを詳細に細かく熱く、
鬱陶しいくらいに語るっていうのがめっちゃ大事だなというふうに思っているんですね。
私たちが思っているよりも3倍も5倍も10倍も近く、
めちゃくちゃ自分のことを喋る。
めちゃくちゃ深く、めちゃくちゃ熱く、
自分のことを話す、語るっていうのがすごく大事だなというふうに思っているんですね。
これがなんで大事かっていうと、
未興味学の方に選んでもらうためって思っていて、
今やコーチングとかカウンセリングをお仕事にされている方って、
多分めちゃくちゃいっぱいいらっしゃるということをきっとご存じだと思うんですよ。
それを自分が仕事にしようと思った時に調べてみると、
同じようなことをしている方ってめっちゃ出てきませんか?
例えば私だったら最初、保育士のメンタルのサポートをしようと思って、
03:03
そういったコーチになろうと思って発信活動を始めたんですけども、
もうすでにそういう活動をされている方っていらっしゃって、
同じような、似たようなことをされている方っていうのは、
もういっぱいいるんじゃないかなっていうふうに思っています。
そうなった時に、もうすでに先にやっている人がいるんだからとか、
この人の方が実績ありそうだから、今から自分がやっても遅いよねとかっていうふうに思ってしまったりとか、
そもそもそういうことも起こるかなというふうに思うんですけど、
そういった誰かと比べて、
じゃなくて、あなただからお願いしたいっていう状況を、
あなたのコーチングを受けたい、あなたのカウンセリングを受けたいっていう状況を、
私はすごく自分が作りたいなと思って発信をしてきたこともあって、
私はずっと保育士として自分と誰かを比べながら、
それで一気一流するすごいしんどい働き方をしてきてしまったので、
誰かと比べられるんじゃなくて、川北さんにお願いしたいっていうふうに選ばれたかったんですよね。
そのために、誰かと比べられないためにも、
オンリーワンの私の存在をこの発信の場でめちゃくちゃアピールしないといけないなということに最初のうちに知りまして、
それで自分のことをたくさん語るっていう発信を心がけてきました。
今は本当に記事を読んで、ノートを読んで共感して泣きましたとか、
発信と自分を重ねて読みましたとか、
そういうふうなご感想をいただけるようになっていて、
なので、自己発信をするっていうことの成果っていうのはすごく感じています。
今言ってくださっているクライアントさんも皆さん、私は発信から出会った方なので、
そういった意味でも自分のことを発信していく、自分のことをより厚く深く濃く語っていくっていうのは、
私自身もすごくめちゃくちゃ大事だったなっていうか、
もうこれしかなかったなっていうふうに思っているので、
ぜひ試してほしいなと思います。
自分が思っているよりも、本当に3倍5倍10倍ぐらいに細かく詳細に厚く自分の話をしてほしいんですね。
ちょっと話が飛ぶようなんですけど、
ちょっと分かりやすい話、分かりやすいというか、
これそういえばと思った話があるので話しておこうかなと思うんですけど、
私ね、音楽が好きで、ずっと音楽をしていたというか、学んでいたんです。
06:04
一時期ちょっと音楽のスクールに通ったりもしてたんですけど、
その中でね、その時にお世話になってた音楽の先生と作詞の話になったんですよ。
作詞の話になって、これがめっちゃ発信と通ずるなって思ったんですけど、
ちょっと分かりにくいかもしれないけど説明しますね。
令和の今の現代の音楽と昭和とか平成初期のちょっと前ちょっと昔の音楽のこの作詞の違いっていう話になって、
最近の音楽ってインパクトあるんだけど記憶に残らない。
で、昔の音楽っていうのはずっと心に残り続ける音楽がね。
この違いは何なんだろうっていう話になってね。
昔のちょっと一昔前の音楽って、
今の音楽って作詞手が書く心理描写が細かすぎて、
聴いてる人が自分ごとに置き換えて聴けないんですって。
その作詞家とか、その曲を作ってる人の個人的な話だったりとか、
その曲に出てくる登場人物が抱えてる気持ちとか、その時の状況とかっていうのが細かすぎて、描写が細かすぎて具体的すぎるから、
聴いてる側が自分ごとに置き換えて、その曲の世界観に入れなくて、
だからいい曲だったなと思うけども、その後記憶に残ることが少ないらしくて。
多分音楽の時代的な流れの背景とか、歴史的なものとかもあると思うので、
それが良いとか悪いとかじゃなくて、現代の音楽は心理描写が細かいととにかく、
だからちょっと自分ごとに置き換えられなくて、記憶にちょっと残りづらいよねっていう話になって、
逆にじゃあなんでちょっと一昔前の曲って懐かしく感じたりとか、記憶に残ってるんだろうっていうことになった時に、
その現代の音楽とは違って少し昔の曲って抽象的で歌詞がっていう話になったんです。
モメンのハンカチーフとかね、会いたいとか、ロマン飛行とか、夜空の向こうとか、
なんかいろいろあると思うんですけど、現代の曲より少し抽象的なんですよね、歌詞が細かくないその描写が。
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だからそれぞれの方が聴き手のそれぞれの方が自分と重ねて聴ける。
自分に置き換えて聴いてくれるから、聴くから、その曲の世界観に入れる。
だから記憶に残るんだっていう話になったんですよ。
なるほどなぁと思ってその話を聞いた時に、
私たち発信では、この現代の音楽と一昔前の音楽のこの作詞の作り方を行ったり来たりすることが大事やなっていうふうに思っているんです。
というと、私たちは新たにお願いしたいっていうコーチになるために、自分のことをどんどん発信していかないといけないから
どんどん細かく自分のことを書いて、心理描写細かく、自分のこと詳細に濃く厚くしていくっていう部分で、令和の音楽が最適なんだけども、
これじゃあ、令和の音楽というか令和の作詞の形に近い。
私たちのしないといけない発信は。
しないといけないというか、発信に正解はないんでね、別に何が良いとか悪いとかではないんですけど、
私の感覚的にはこっちが近い。
令和、てか現代の音楽の、現代の音楽というか現代の作詞の作り方の心理描写が近いかなっていうふうに思ってて、
心理描写、ん?心理描写?作詞?
そうそう、すいません、わけわからなくなってる。
作詞スタイルが、現代の作詞スタイルが近いかなって思ってて、
ただ、私たちって有名人じゃないから、
私たちの発信って基本的に見られてないし、読まれてないし、聞かれてない。
本当に、本当に思ったよりも、
なんていうのかな、思ったよりも聞かれて、
そうね、思ったよりは読まれているし、聞かれているんだけども、
私たちが思っているより全然記憶に残ってないんで、
基本的にマジで記憶に残ってないから、
ってなった時に、その記憶に残って、
相手の記憶に残らないとね、
それこそブラウザバックされたら、
その時点で私たちの存在忘れられてますんで、
だからそのためにも、ちょっと抽象度を上げるっていう、
この一昔前の作詞のスタイルを入れないといけないなっていうふうに思うんですよね。
相手に置き換えて読んでもらえるように。
例えばですけど、私はっていうふうにするんじゃなくて、
私たちはっていうふうな書き方をとか言い方をしてみるとか、
例えば時間がなくて悩んでいる人に対して話を発信をしていくってなった時に、
自分が時間がなくて困った状況を、
例えば自分の話としてガーって書いた時に、
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私の場合は、これ川北の場合ですけど、
川北の場合は、保育士してて、
仕事ばっかりの生活でも自分の時間が取れないことがすごくしんどかったんですよね。
だから私は保育士で働いてて、こうこうこうこうこうこうで、
令和の作詞スタイルとして自分のことをめっちゃ書く。
その後に、私の場合は仕事だったけども、
例えばそれが子育て中の方も、
介護をしている方も、
同じ状況が当てはまると思うっていう人だけ文章を挟んでみたりとか、
そんな感じで、
これ私の話してたけどもあなたにも関係あるよって、
これをやっていくっていうのが大事なんじゃないかなと思います。
なので、この放送で伝えたかったことは、
とにかくめっちゃくちゃ自分のことを話してほしい。
めっちゃ、ほんまにめっちゃくちゃ、
こんな話、誰が聞きたいねんって思うような、
こんな話、誰の役に立つんやっていう話、
全部してほしくて、
もう悩まないで、全部してほしいんです。
本当に全部してほしくて、
より細かく詳細に、より心理描写を細かく、
情景描写を細かく、
熱く深く語ってみてほしい、
っていうことが、
まず一番かな、
それをがまず一番、
してほしいなっていうふうに思ってて、
してほしくて、
あと、ただそれだけでは、
あまりにもちょっと自分ごとになりすぎてしまうかなって思うので、
私たちがね、大谷翔平くんとかだったらね、
別に大谷翔平くんのこと全部書いてあったりとか、
好きなね、アーティストとかだったら、
アーティストさんのね、そのこと書いてあったとしても、
全部読める、読めたり聞けたりするんだけど、
私たちは一般人なので、
一般人だということはね、
いい意味でも悪い意味でも忘れずにっていうことですね。
そう忘れずに、
相手にも自分ごとに置き換えて、
聞いてもらえるように、読んでもらえるように、
少しね、抽象的にしたものを挟んでみるっていうことを、
してもらえると、
またぐっと深い発信ができるんじゃないかなっていうふうに、
思っています。
抽象的な話としては、
私はっていうふうに書き出す主語のところを、
私たちはにしてみたりとか、
一つの悩み、自分の悩みに対して取り上げたことに対して、
私の場合はこうなったけど、こういう状況の人もいるよね、
こういう状況の人もいるよねっていうふうに付け加えてみたりだとか、
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私にも当てはまるわっていうことを、
発信の中で作っていくっていうのが大事かなっていうふうに、
思っています。
とはいえなんですけども、この放送を聞いていただいて、
そうかそういうことかっていうふうに、
もし思ってくださった方がいたとして、
じゃあ自分のこと深くまでいっぱい書いてみようとか、
抽象度を上げた一言を入れないといけないんだなということを、
感じてくださったとしても、
もしそれが発信をする中で取り入れるのが、
うまくできないなとか難しいなって、
もし感じてしまわれたのであれば、
もちろんそれはゆくゆくはしていってほしいなと思っているんですけども、
ここを一生懸命することで、
発信の手が止まってしまったりとか、
投稿まで至らないということが起きてしまうんだったら、
一旦私が今日ここで話した話は全部忘れてください。
まず何よりも第一優先事項にしてほしいのが、
発信活動を続けることなので、
何よりも優先してほしいことが、
発信活動の何よりも一番大事にしてほしいのが、
こういうテクニックとかノウハウとかこういうことじゃなくて、
一番大事にしてほしいのは発信を継続することなので、
もし私のこの話を聞いて、
発信の手が止まったりとか難しいと感じて、
例えばシーペッツの速度が、
こうやって喋る速度にかけるコストが大きくなってしまって、
発信のハードルがまた一つ上がってしまうのであれば、
一旦無視してください。
いずれはしてほしいけど、
今発信の手が止まるくらいだったら、
これは全部今日の話はなかったことにしてください。
ということだけお伝えしておきます。
ということで聞いていただきありがとうございます。
発信についての感想やご相談などもありましたら、
公式欄より良ければ送ってください。
最近はクライアントさんの発信の添削もさせていただいていたりしますので、
何かきっとお役に立てることがあるんじゃないかなと思います。
ではありがとうございました。川北でした。
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