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こんにちは、河北あおいです。保育士から転身をして、フリーラスのコーチをしています。
今日はですね、発信のネタがない問題について、
これどうしていこうかねっていう話をしたいなと思ってます。
発信初期、発信を始めた頃、もうね、
発信の悩みはもう100万個ほど浮かんでくるわけですが、
その中でこのね、発信のネタがないっていう問題は、結構上位にランクインする悩みなんじゃないでしょうか、と思ってます。
もう誰しもが通る道なんじゃないかなと思ってるんですね。
このね、発信のネタがないっていう話ね。
私もね、漏れなく通ってきましたよという話。
で、発信のネタ、そう、発信のネタね、ないじゃないですか、そんなね、その毎日その誰かにね、言いたくてたまらなくなるような嬉しい出来事が起こったりとかね、
誰かに話さないと、もうやってられないような悔しくて悲しい出来事が起こったりするわけじゃないですから、
そんなね、ネタなんて3日もすれば尽きるわけですよ。
だいたい3日ぐらいで尽きますよね、ネタってね。
これね、どうしていこうねっていう話なんですが、
まず最初に覚えておいて欲しいのが、この発信のネタがないっていう苦しさ、いや苦しい方いると思うんでしょうね。
今ね、聞いてくださっている方の中にも、もうネタがどうしても沸かない、ないよっていう方いらっしゃると思うんですけど、
このね、ネタがないっていう問題は一生続くわけじゃないので、それだけは安心してください。
今が一番大変です。今が一番苦しい。
で、最初はなんかね、なんか初期ブーストみたいなのがかかるんですよね。
あれ?なんか思ったより発信できてんじゃんとか、思ったより上手く喋れてんじゃん。
意外と楽しいじゃん、みたいなね。そういうなんか初期の、なんていうんですか、
そういうのがあったりして、最初はね、なんかちょっとやれる気がしちゃうんですよね。
でもまあそれを持つのも3日ぐらいというね、そうそう。
でね、まあここからどうしていこうっていう話なんですけど、発信のネタがない問題って、
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自分のことをちょっと深振り切れてなかったりとか、発信のネタをどういうふうに出していくかっていうところも、
なんだろうな、それこそちょっとね、テクニックじゃないけど、テクニックとまで言うとデカいけど話が。
なんかそういうコツかな、コツ。コツみたいなのはあったりすると思うんですが、
なんかそれよりも、なんかもっともっと思うのが、気持ちの部分だと思っているんですね、個人的には。
そう、えっと、自分がこんなこと言っちゃダメなんじゃないかとか、自分なんかにこれを言う意味はどこにあるんだろうとか、
もっとすごい発信者がもうすでにこれについて話してるじゃないか、私が言う意味は今さらどこにあるんだとかね、
あとなんかアンチが来るんじゃないかとか、嫌なコメントもらうんじゃないかとか、誰かのこと傷つけてしまうんじゃないかとか、
なんかそういう気持ちの部分が結構大きいんじゃないかなと個人的に思っております。
はい、特に、特にじゃない、なぜね私が今この話をしようと思って話し始めたかっていうと、
私今発信のネタがない問題にね、ぶち当たってしまってるんですよね。
そう、どういうことかっていうと、えっと、YouTubeなんですよ、YouTube。
私ね、YouTubeを、YouTubeを、そうそう、あの発信のね、えっと、あのネタはね、もう今はね、いっぱいあるんですよ、もう。
すっごいストックいっぱいあるんです。言いたいこともあるし、そうそう、伝えたいこともあるし、
そう、で、あ、そうさっき喋ったかな、喋ってないかな、すいません忘れたんでもう1回ちょっと言いますね。
あの、発信のネタがなくて、えっと、しんどいのは今だけなので安心してくださいっていう話。
で、えっと、発信のネタがない問題はこの先ずっと続くわけじゃなくて、
あの、発信でね、それこそ誰かと出会うようになったりとか、クライアントさんができたりとかすると、その、えっと、
いただいた悩み、いただいた悩み、うん、とか、悩んで張ることに対してのアンサーとか、
あの、何だろう、出会いの中で生まれた、そのね、あの、話の中でね、出てきたことをそのまま、
発信のネタにできるので、すいません喉が鳴った、そう発信のネタにできるので、
えっと、そう、あの、発信のネタない問題は一生は続かないので、そうそう初期がね一番大変なんで、
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だからね、それだけは覚えておいてほしいです。
そう、ほんで、えっと、そうそう、ほんでね、そう、えっと、今ね、私YouTubeをね、撮ろうと思ったんですけど、
そう、YouTubeになった途端、いっつもね、私ネタなくなるんですよ。
何喋っていいかわかんなくなるんです。
話せること、話したいこといっぱいあるのに、YouTubeになった途端にね、ネタがないんですよね。
でね、これね、そうそう、なんでなんやろなーって思ってたんですけど、思ったというか、思い当たることがね、あるんですが、
私YouTube怖いんですね。もうめっちゃ怖いん、YouTube。そう、YouTube怖いんですよ。
ほんで、そう、YouTube怖いって何が怖いかっていうとさ、
何が怖いかっていうと、見られるのが怖いんですね。見られるっていうか、なんて言ったらいいんでしょうね。
なんかそのYouTubeってすごいデカい媒体じゃないですか。
私は基本的にこのラジオとノートとで投稿していますが、
まあ、見られる数って知れてるわけですよ。たかが知られてるんですね。
そう、で、YouTubeもたかが知れてます。もうなんならラジオより見られてない。ラジオより聞かれてないけど。
そう、えっと、なんですが、その、なんかね、YouTubeってなんかどっかのタイミングでパーンって跳ねそうな気がしません?
それが怖いんですよね。なんかラジオとかノートって、なんかもうじわじわじわじわ見ていただく方、聞いていただく方は増えてきましたが、なんか
急に意味わからん、なんかバズとかってあんま起こらないイメージがある。
で、一方でそのYouTubeで私Xもなんですね。Xもたぶん同じ思いを抱えていて、どっかのタイミングで何かの表紙にバズったらどうしようと思ってるんですよね。
見られたくなくていいから、見られたくないというか、そうそうそう。
どっかでバズってしまったら、多くの人に見られてしまったらどうしようみたいなね、怖さがね、あって。
だからそのラジオとか、その、ね、ノートとかやったらいくらでもネタがあるんやけど、YouTubeになった途端にもう、
急にもうなんか、なんていうんですか、
チワオみたいになるんでしょうね。どうしようみたいな。誰か、私を助けてみたいなね、もう。
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そうそう、そうなんですよね。
でもYouTubeのネタがね、そう、ないんですよ。だから今、今日YouTube撮りたかったのに、今日撮るつもりだったのに、ネタがなくて。
ネタがないんですよ。で、
そうなんです。で、ネタがないんですよってね、ちょっとこんな言っててもしゃあないんで、あの撮るんですけど、
ネタがない時って、今回の私のように、多分ね、気持ちの部分でどっか引っかかりがないかなっていうのをね、ちょっと確認して欲しいんですよね。
本当にネタない時もありますよ。本当にネタない時もありますし、
その本当に、
話すことがないっていう時もあると思うんですけど、
うん。
でもまあ多くの場合はやっぱりちょっとね、そのなんですか、その気持ちの部分で何か引っかかりがあったりとかっていうのがあるんじゃないかなと、
個人的には思っています。個人的に思ってますというか、まあそうなんだろうなと思うんですよね。
うん、そうだなぁと思ってますね。
そうそうそう、まあね。
一個ずつね、結局壁を乗り越えていくしかないんですけどね。
そう、私もともとノートとかラジオとかもめっちゃ怖くて、
このラジオなんてもうアカウント作って初めて投稿できた1年半後とかでしたからね。
そうそうそう、怖い怖いって言ってね、全然撮れなくって。
うん、で今なんかもうこんな感じでその、なんていうんですか、全然整ってない感じでも、
ビッと押してパッと喋ってみようかなみたいなことができるようになったのって、
ただ慣れただけだと思ってるんですね。その怖さに慣れたというか、怖いことは起こらなかったみたいな。
そういうね、自分のラジオ投稿してきてそういうことがわかってきたりだとか、
思ったよりなんか何も怖いことは起こらないし、
思ったより大丈夫だったし、
こんなね、拙い放送でも誰かに聞いてもらえてるんだなーっていう実感がね、だんだん湧いてきたりとか。
そのね、自分でやること、結局ね、発信の怖さってね、
発信の怖さって結構ね、慣れで解決する部分があるなーというのは本当に思ってるんですよね。
だからね、多分YouTubeも慣れると思うんですよね、やってれば。
やってれば慣れると思うんですが、怖いんですねー。
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やってると慣れてくるんだなと、やろうかなって感じですね。
何について喋ります?今日。
ネタがなくて今見に来てくださっている方いらっしゃると思うんですけど。
ネタがないときは、
ネタがないなーって、
ネタがないときって、一回ね、ちょっと口に出してなんか適当に喋ってみたりとか、
50文字くらい書いてみるとか、
そんなことすると、ちょっとね、その続きでね、書けたりとか喋れたりとかする時あるので、
で、書いてるうちにまたネタ出てきたりね、喋ってるうちにまたネタ出てきたりもするし、
ってかなーと思うし、
あとはそうね、私は結構ネタがないときは、
ネタがないってことをそのまま発信しちゃえばいいんじゃないかなとかね、思ってますね。
ネタがないんですって。
いう発信をするのも一つありやなーって思います。
結構私、ノート書けないんですっていうノートを書いたりとかもしてること結構ありましたし、
今の状況はね、そのまま発信するっていうのも一つありなんじゃないかなと思いますね。
で、これって例えば書きたいことがノートが書けないんですとか、話せないんですっていうことじゃなかったとしても、
実際に自分がこうやってアウトプットすることで、話したいものの片鱗が見えてきたりとかするので、
それがネタになっていったりすると思うので、
ちょっとね、話してみる、書いてみるっていうのはね、すごくおすすめですね。
今日の話をまとめさせてもらうと、
発信のネタがないっていうのは、結構気持ちの部分でね、何かブロックがかかってるんじゃないかなっていうことですね。
そんな風に思いますね。
本当にまあね、ネタが出てこない場合もあるとは思います。
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そういうときはちょっとしたね、コツみたいなのがあるのかなと。
本当にね、私発信の夜露やろうかなと思うくらい、いろいろ発信悩んできたので、
で、このね、テーマがないっていう問題もね、仕事も悩んできたんで、
もし私が何か力になりそうであれば、連絡もらえたらなと思います。
毎回言ってる気がするんですけど、本当に一人で悩むのが一番しんどいんでね。
一番しんどいと思うので、何か進めないことあれば、ぜひお問い合わせいただけたらなと思っています。
今ちょうどね、クライアントさんがドドドッと卒業されたタイミングで、
今同時にね、この秋3名卒業されたんですよね。
クライアントさんがドドドッと3名卒業されたのもあって、
今、私自身も次のクライアントさんとの出会いがあるのかなーなんて思いながら、
自分のことを整えながら過ごしている時でもあるので、
また次のステージに私も進みたいなーなんてことを思いながらいますので、
今、余裕がある時期でもあるので、
なので、何かあればお声掛けいただけたらなと思います。
はい、ということで、今日も聞いていただきありがとうございました。
川木田でした。