絶望を経て進化したのは良心というよりかは、
やっぱりその虚栄心というか、
あの当時はまた僕も人間的な未熟さが非常に目立っていたので、
23の時か、
23になったばっかり、22から3になったばっかりのペリペリ状態だったので、
そこからダークサイドの方に落ちて、
そういう人たちが認めるような人になってやるみたいなので、
カネとかミエとかそういうものの方に行ってしまいましたが、
本来だったらね、そうやって落ちた時に光側の方にいたらね、
また変わっていたかもしれないけど、
まあ無理だよねっていうふうに今思います。
まあそんな無理だよねってたっかんしてるように見えますけど、
1年前の話ですけどね。
1年前の僕がダークサイドに落ちたのも、
結局そこでミエ虚栄心、
認めさせるっていう劣等感みたいなものの解消が
強かったんだろうなって思うんですけど、
まあでも、それの結果色々と曲折を経て今の自分があるんでね。
本当に何度も言う通り、当時の自分にはむしろ感謝してるし、
そういう頃があるから今の思えている自分っていうのを
大事にしてあげないといけないなっていうのはすごく感じるし、
あの当時に教えていた生徒の人たちにも一個申し訳ないことをしたなと思いつつ、
だからこそ今教えている人たちにはもっと精神性に向き合いたいなと思えるが含めて、
まあなんかこう色んなものが過去を糧にして成長ってあるようになって思うから、
やっぱ経験値って大事だと思います。すごく。
インスタグラムってとこでもそうですね。
だからすべて経験値だと思います。
最初から上手くできる天才は少ないから、
もっと経験値を多くの人は積んでほしいなって思うし、
まだまだ投稿数、投稿頻度、やってること、ストーリー図、マネタイズ、訴求、マネタイズの頻度、
すべて多分経験値が足りてないだけだから、まずは。
そこの経験値を積むっていうことも大事なんじゃないかなっていうのは結構思ったりする次第ですね。
はい、ありがとうございます。
じゃあ続いてこめさんですね。
早く行きたければ一人で行け、遠くへ行きたければみんなの行けるところで、
形になってもある時グループが薬かける時が訪れるという部分、
誰でも簡単にはいかず、挫折からの葛藤があるのだと沢田さんの経験から学びが多いです。
これからも前を向いて続けますということで。ありがとうございます。
本当そうですね、これは今日のテーマにしようと思ったコメントの部分だったんですけど、
当時、外注射によって炎上しましたみたいな話をしてるんですが、
僕はもうかれこれ今はチームメンバーもたくさんいて、
側近のメンバーもいてっていう話になってるんですけど、
最初からこうできたわけではなくて、
本当にあの頃が一番最初の自分のちょっと下につける外注みたいなものだったんですけど、
本当大失敗して、
あの当時投稿を任せていた人は当然一人も残ってないし、
いなくなったし飛ばれたこともいっぱいあるし、
任せていたの飛ばれる、お金払ったのにそれの作業を全うしないとか、
全然ザラにありました。
っていうのを経て今なんで、
思いを伝え続けることっていうものの価値があるんじゃないかなと個人的には思っています。
だから1個のメディアだけで戦うっていうのはやっぱり難しいんじゃないかなと思って、
インストとかどうせやるんだったらYouTubeの長編やろうよとか、
どうせ向き合うんだったらもっと別のことを挑戦してみようよっていう風に言ってるのは、
ただ目の前のこういう事象に対して、
1つの媒体だけで向き合うのではなく、
いろんな媒体で向き合っていく結果、
こうして理念とか思いとかがやっと届くんですよね。
今回の僕の自己開示した内容みたいなものを、
インスタの投稿で全部伝えられるかって言ったら無理だと思うんですよ。
全然伝わりきんない。
それを何とかして伝えきれてたのは音声という時間があったからだと思うので、
いろんなメディアを使うことの価値っていうのもすごいあるかなという風に思っています。
ありがとうございます。
続いてアイナさんですね。
園田さんのお話を聞いて、
絶望の先にだからこそ大きな変化があるんだなと強く感じました。
私もこれまで絶望がありましたが、
今では経験丸っと含めて今の私がいるんだなと思い出せます。
そう思うとこれから絶望が訪れた時こそ、
心を強く持ってこの先上がるのみ、乗り越えるって自分を励まし進み続けます。
過去の経験をお話ししてくださりありがとうございます。
本当そう思いますよ。
絶望とかってその絶望している瞬間って全て終わったなとか、
どうしよう、今後っていう将来が全く見えなくなるタイミングって余裕であるんですけど、
そこを乗り越えた時にやっぱり強いですよね。
辛い時、大変な時とか。
なんでこんな毎日送ってんやろうみたいな。
なんで?みたいな。
当時はその時は思っちゃうんだけど、思っちゃうし、
今対策を持っていたとしてもなんとかなるさとか、
今思ってても実際そういう場面に出くわせたら、
僕はそれだけに全てを支配されるようなレベルにはなるんじゃないかなと思います。
てか、なりますね。普通になりますよ。
でも乗り越えていろいろな変化があって、
気づいて、こういうことがあるんだ、こういう変化があるんやってことに気づけて、
また次に繋がって、また次に、また次にっていう風にどんどん自分が変化できるかなって思います。
だから絶望のさなかな人は大変だと思うんですけど、
将来を見ろって言われても見れないと思うし、
なんか頑張れと言われても頑張れねえよって人もいると思うんですけど、
それでも言えるのは、頑張れしかない、頑張ってくれしかない、頑張れっていうね、
ほんとそれだけかなっていう風に思うので、ぜひ乗り越えてほしいなという風に感じてます。
はい、ありがとうございます。
続いてトシパパさんですね。
黒川カネ希望中傷を浴びるシーンは、ドラマという枠を越えてつい感情移入してしまいました。
まだ大きな絶望に当たっていませんが、今後自分に非がある炎上を行わないために、
最低限必要なSNSマナー、ルールは意識しようと思いました。
感情面とか人生経験とか辛さっていうものを
尺度で測る時の表現方法って
なんか辛かった大変だったとか
まるでなんかこぼれ落ちるような蓋から水がこぼれ落ちるようなぐらい
限界が来ていたとか言ったところで別に伝わりゃしないんですよね。
その尺度や思いっていうものは思いなんですよね。
言葉の信念なんですよ。
表情なんですよ。
声は小灰色なんですよ。
振るばせ方なんですよ。
この言葉一音、この音ですね。
これもピアノと一緒で音なんですよ。
この一音にどんな重みや思いが乗っかってるかどうかっていうのが
その人たちに思いとか本気の心とかを届けられるかどうかだって僕はすごく思ってます。
なぜアフレコはアフレコにしか聞こえないのか。
なぜテロップは一遍倒みたいな雰囲気しかないのか。
そこには単純な答えがあってとりあえずやってるからなんですね。
そこから本気の思いや本気の感性、感情が乗った心を振るばせるコンテンツを作れる人たち。
こういうユーザーとかこういうインフルエンサーが増えれば増えるほど
この業界の人たちは心が良くなっていくんじゃないかなと強く思ってるので
ぜひそういう思いをしっかり乗せて届けていってほしいなというふうに思ってます。
ありがとうございます。
次でゆってぃさんですね。
お話を聞いてよかったです。
SNS上で心のない誹謗中傷はきっとナイフでグサグサ刺されるような痛みですよね。
想像するだけで辛いです。
でもそれが唯一無二を掲げるきっかけにもなったんですね。
話し終わってすっこしスッキリしたという言葉を聞けてほっとしました。
辛い体験を乗り越えてこそ人間としての深みが増し精神性が磨かれていくのだと思います。
私もこれから自分に負けない人生を歩んでいきます。
ありがとうございます。
本当そうですね。
本当にあの時の感情とか思いとか気持ちっていうのはあまり今も思い出したくはないです。
怖いんですよ。
怖いんだけど届いちゃうんですよ。
怖いですよね。
Twitterとか開きたくないのに無限に届くんですよ。
Twitterを開かなくたっていろんなところから勝手なメッセージがいっぱいいるんですよ。
それら一個一個が本当にナイフで刺すよりも痛いですね。
怖いんですよ。
黒川あかねがシーンで外で出てるときに
まるで歩道橋を歩いてるときにいろんな人が後ろ向いて
お前が悪いんだろうみたいに指差してくるような感覚がするとか
のシーンをすごく端的にドラマだからこそ表せたシーンがあるんですけど
マジであの錯覚に落ちるような感覚なんですよ。
すれ違ったあの人はこの内容を見てすごい悪いことを思ってるんじゃないかとか
思ってるわけないんだけど思っちゃうんですよ。
今となっては思ってるわけないやんと思うけど見てるときは思っちゃうんですね。
っていうのがあります。それぐらいきついものがある。
皆さんはインフルエンサーとしてそして唯一無二の発信をしていく上では
多かれ少なかれこのアンチコメントや炎上というものには向き合っていかなければいけないと思っています。
むしろアンチが来ないアカウントは価値がないと思っているので
アンチが来るのはいいことだと思っています。
そのアンチが来たときにそう思えるかどうかっていうので
僕がよくアンチコメントは台風のようなもんだよとか
そういうふうに言ってるのは僕はこの経験を通しての部分だったりします。
なので大変だしその瞬間はそれで全てを潰されるような辛さを感じるかもしれないけど
頑張って乗り越えていきましょう一緒にというふうに思っています。
ありがとうございます。
次でシーサさんですね。
ソーダさんご自身の辛いマイナスなお話ありがとうございます。
変化するって簡単そうで簡単ではないよなって感じています。
私自身も右を曲折し独立という世界に足を踏み出そうと決断できました。
ここから先知らない世界に飛び込むので絶望を感じることも多くあるんだろうと思いますが
大きな変化をし自分自身の人間力がさらにアップできるんだと信じて行動し続けます。
ありがとうございます。
フリーランサーとしての先輩として一言を言えると
この世の中で一番大変な職業は何ですかと言われたら僕は間違いなく経営者だと答えます。
そして最も辛い仕事は何ですかと答えたら僕は間違いなくフリーランサーだと答えます。
これだけはね僕は確信しています。
この世の中で最も大変な仕事は経営者であり
最も辛い仕事はフリーランサーであると僕は確信しています。
多くの人が勘違いしているのが
フリーランサーになったら好きな場所、自由な場所、好きな時間、好きな場所で
誰好きな人とだけ働ける
そんな夢見る生活を考えるかもしれないけどそんな簡単には訪れません。
そんなことを選んでいたら知らない間であなたの市場価値は終わっています。
フリーランサーになるっていうのは全ての評価軸を市場価値というもので
選定される領域に飛び込むということなんで
本当に大変です。
だし絶望なんてもので済まない。
なんでかというと来月入ってくるお金がわからないから。
ここと常に戦い続けることになるし社会的信用も消えるし
国民権豪権高いしとかいろんなことがあります。
ただそれらの現実的な絶望を乗り越えることで
そうすると本当に朝家から出ることなくパソコン開けば仕事ができるし
カフェに座っても仕事ができるし
時間というもののコントロールも効くようになっていく。
全てはトレードオフなんですね。
この良い部分を言われているフリーランサーの働き方は
全てそれを超えた今の辛さで言っていた部分の代償だと思っていただければいいです。
そして経営者というものをいずれ法人化したいですとか
どうやって運用するんですかみたいなそういうものばかりのコミュニティをこれまでたくさん見てきたので
ありがたいこと自分のコミュニティそこの域を超えたというか
リアルな生活とか普段の暮らし方とか掃除とかライフハックについての質問とかが出るみたいな
そういうところを目指してきたんですけど
こういう繋がりが広がったのは個人的にはすごいなんか実は嬉しいところだったりします。
ありがとうございます。続いて遠藤真貴さんですね。
グループストーリーで共同体感覚を作るのは難しいですが上手くされている人もいる。
実際トモコさんのグループに入ってますがコメントには必ず返信自ら参加してみんなが投稿しやすい環境を整えたり
気持ちを盛り上げているそんなコツコツとした姿勢がメンバーに伝わり
コミュニティが形成されていくのだと日々学ばせていただいてます。
自分のグループはフォロワーさんの意見を入れてみたのですが上手く動いていません。
その対策を取りまず自分が動いて雰囲気作りからコツコツやっていこうと思います。
ありがとうございます。まさにコミュニティの文化形成っていうのは
簡単にできるものじゃなくてアカウントの普段の雰囲気だったりとか
日々の伝え方日々の形成の仕方コメントしやすい文化
そして何かを盛り上げている感覚とかきっかけとかが必要なんですよね
一緒に入っている人が出すにはきっかけが特に必要で
そういう上げる理由や思いとかが重なったときに
あの人は喜んでストーリーとかに上げるようになるので
そういうところをうまく掛け合わせていくのがいいですね。
例えばこれってどうかなみたいな感じなことを聞いて
今日の一番好きだったものをあげましょうみたいなものとかも
いくつかあるかもしれないですね
気づいたものとか幸せに感じたものを今日一日上げるデイを作ろうとか
いって何々デイを作るとかそういうものでもいいし
毎日グループストーリーが活気盛んに行われている人もないと思うんですけど
何か定期的にそういう文化作りっていうのか
行われている状況を作れるかどうかっていうのは
すごく大事なことなんじゃないかなというふうに思います
ありがとうございます
続いて私の母ですね
SNSに関わっていると言葉や音楽があふれ癒しになるときも確かになるけど
何だか緊張感みたいなものが常に心にありながら
コンテンツ消費している自分もいます
相対のボイシーに皆さんのコメントが多く寄せられるようになり
そこに参加した偶然の出会いから
人の言葉に温かさを感じたり勇気をもらったり
孤独にインスタに向き合う時間
隙間にボイシーを聞いた時
自分の居場所のように感じることに気づきます
このとしても相対のコメントを読まれてウキウキする気分
これ共同体感覚じゃないですか
そういうことです
まさにおっしゃる通りで
少しでもボイシーという一つが戻ってくる場所とか
コミュニティの一個として居心地の良い場所に
なってくれたらいいなと思っています
辛い時大変な時心迷う時あると思います
嫌だなとか
そういう時に戻ってきたら
みんなも頑張ってるじゃん
みんなも色々聞いてるじゃん
みんなも何かに向き合ってるじゃん
乗り越えようとしてるじゃん
やろうとしてるじゃん
何か頑張ってる
じゃあ僕も生きるんじゃないか