1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. いつか発信活動をしたいと思う..
2025-10-15 20:26

いつか発信活動をしたいと思うなら、今から始めてほしい(切実)

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📝河北あおい自己紹介

なにから始めたらいいのかわからない。やりたいのに動けない。自分の経験を活かしてコーチ・カウンセラーを目指す人へ。

迷いや不安を“納得して進める力”に変え、自分の名前で生きる道をつくっています。

保育士として限界を感じ「私にできること」を探しているうちにコーチになってました🐒

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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から前進をして、フリーランスのコーチをしています。
今日はですね、意外とよく聞かれる質問である、外でラジオを撮るのは恥ずかしくないんですか?ということについて話していこうかなと思っています。
結論だけ言うと、めっちゃ恥ずかしいんですよね。すっごい恥ずかしいです。
今も買い出ししてきて、帰り道歩きながら撮ってるんですけど、普通に恥ずかしいですね。
じゃあ、なんで恥ずかしいのに外で撮ってるのかというか、そんな話もしていけたらなって思っています。
私は、これからフリーランスだったり、起業することに挑戦しようかなと思われている方のサポートをさせていただくことが多くて、
それに伴って発信活動をしたいと考えている方と関わらせていただくことが多いです。
私はラジオ始めようかなって考えていらっしゃる方には、みんな忙しいんですよね。
お仕事しながらとか子育てしながらとか挑戦するわけなので、忙しい中で、
例えば朝の通勤、駅に行くまで歩いてますか?とか聞かせてもらうことがあります。
車の通勤で通勤時間何してるんですか?とか。
もし可能であれば、そこでラジオを撮っちゃえばいいんですよという話を軽々しくしているわけです。
運転というのは危ないので推奨しているわけではないんですけども、
外での収録は日常の中でどうやって組み込んでいくかみたいな話になるので、
発信するには発信する時間が必要なんでね。
外で話すというのもそこで話せばいいんじゃないですかみたいな話をさせてもらっています。
やっぱりそういう話をさせてもらうんやけども、恥ずかしいという話でね。
私もそうですよねっていう話です。
私も恥ずかしいんでね。
そうですよねっていう話をしながら、恥ずかしいですっていう話に、
こんにちは。恥ずかしいだろうなっていう話になることを分かってて、それでも言ってるんですよね。
03:03
でですね。
私がなんでラジオを外でね、そういうふうにして撮ったらいいんじゃないかなっていうかっていうと、
時間ない中で発信しようと思ったら、どこかで時間作らないといけなくて、
それが今やってる生活の中であったりとかであればいいんじゃないかなっていうふうに思ってるのもあるし、
やっぱり外で喋ってると動きながらで疲れるし、頭で考えてるだけじゃないので、
部屋の中とかで撮ってると結構、私の場合は閉鎖的になってしまうというか、
外にいる方がちょっと開放的になれるというか、
なので開放的になるとね、やっぱり口から出てくるアウトプットも変わってくるので、
そういうのもあって外で撮ることが多いなっていう感じなんですよね。
そうそうそう。
そうなんですよ。
っていう感じなんです。
もともと私はどういう環境で撮ってるかっていうと、
家が滋賀県なんですね。滋賀県在住なんです。
すごい田舎なんですよ。1時間1本しか電車が来ないようなすごい田舎で、
いつも散歩するときに撮ってるんですが、
散歩のコースが大体2コースあるんですね、私の中で。
その1コース目は森?森じゃないな。林?みたいなところに進んでいくので、
途中で田んぼのあぜ道とかがあって、田んぼが広がってたりとかするので、
広がってもないかな、田んぼがあったりするので、
そのあぜ道みたいなところに入って収録してしまえば、
誰にもほぼ聞かれることなく収録をしています。
もう1つのコースの方は、田舎の中でも住んでいる住宅街のメイン道路みたいなところを歩いているので、
人もすれ違うし、出会ったりします。
そのときはめっちゃ恥ずかしいので、すれ違う人がいたら、
右側を歩いていたのを左側の歩道に移るとか、
電話している風にしたりとか、声の音量を下げたりとかしながらやり過ごします。
前を歩いている人とかもいるわけですよ。
歩く速度を調整して、距離が詰まらないように、
私の声が聞こえないくらいの距離感を保てるように、みたいなことをしながらいつも収録しています。
今ね、すみません、ちょっと長くなっているんですけど、
今私、神奈川県にいるんですね。
06:02
ちょっとね、2拠点生活みたいなことを始めようかなと思って、
今、神奈川の方に先月からちょっと試しに住んでいます。
神奈川って人多いんですよね。
当たり前なんですけど、すれ違う人がすごく多いなと思いますね。
これ恥ずかしいなと思いながら、それでも撮っているわけなんですけども。
そうそう、それでも撮っているっていう感じで、
恥ずかしいか恥ずかしくないかって言われたら恥ずかしいんやけども、
でもここまで来ると、今はもったいなく感じちゃって、
せっかく歩いているんだから、どうろう、みたいな。
撮っているとか散歩している間って、
インプットしたりとかっていう場合ももちろんありますけど、
せっかくなら外に出しておきたいっていう思いがあって、
どうしても意識しないと私たちインプット型になるので、
気をつけてないとインプット型、気をつけないとインプット型になっちゃうので、
だからできるだけ外に出していこう、出していこうという意識で生きるようにしていて、
そうすることで自分自身が自分のお仕事に繋がっていったという体験があるので、
そういうことをしています。
思い出した話なんですけども、
私一回発信ができなかったことを理由に起業することを諦めて会社員に戻ったことがあったんですよ。
その時会社の都合で往復3時間ちょっとくらい、3時間半くらいかな、
車に乗る生活になったんですよ。
行きが2時間くらいで帰りが1時間半くらいの通勤になってしまって、
その時に自分の起業のサポートをしてくれてたコーチが、
私は諦めて会社員に戻ったんやけども、いつか私が起業したいって思ってるっていうことも多分知ってくれてて、
車で就力すればいいやんって言ってきたんですね。
車で就力したらいいやんって。
そうしたら通勤ね。
1日1本取ったとしても20日間ですよ。
1ヶ月に20本も積み上がるでって言われて、
はぁって思ったんですよ。それはそうやなって思ったんです。
私も運転好きなので、
運転好きなので、
そんなにガチガチにハンドル握らないと、
周りの何も気にしてられねえぜみたいな感じではないので、
09:07
できなくないなと思ったんです。就力するっていうことが。
できなくないなと思ったんやけども、
真似しないでくださいね。推奨はしてないですよ。
危ないんでね。運転気を付けないといけないので。
そんな中で、就力すればいいやんって言われて、
まあそうだなって思いながら、
私の頭の中ではでもなって思ったんですよ。
でも、ちゃんとしたこと喋らなあかんし、
ちゃんとしたアウトプット出さなあかんし、
こんな運転しながら雑に録った音声なんてまとまるわけないし、
いろんな完璧主義みたいなのが邪魔したって録れなくて、
結局私はその会社を4ヶ月で辞めて、
もう一回企業に挑戦することになったんですけど、
その時私は一から発信をしなければいけなかったんですね。
一から発信を積み上げていかなければならなかった。
その時は自分も必死やったから、全然何も思ってなかったんですけど、
しばらくしてね、しばらくしてから思ったんですよ。
なんであの時発信しとかへんかったんやろうと思って。
コーチが言ってたように、あの時1日1本でも通勤中に収録して、
で、20投稿。
で、私4ヶ月で辞めてるんで、毎日1ヶ月20撮ったとして、
日収が80本ですよ。
80本も自分のコンテンツに触れてもらえる期間が増えたかもしれないって思うと、
すごい惜しいことをしてしまったなって思ったんです。
例えばそれは仕事を、今から仕事に行くとすごい疲れてるっていう話とか、
なんで上司は私の話を聞いてくれないんだとか、
こんなつもりで入社したわけではなかったりとか、
ちょっと文句ばっかりやな。
今こういうトラブルが起きているから、こういう風にしようと考えてるんだとか、
詳しいところまでは話せなくてもニュアンスというか、
抽象的にして話すこともできただろうし、
そういうことを何にもまとまらない自分の日常だったとしても話しておけば、
この人はこんな価値観の人なんだなとか、
仕事に対してこういう思いを持ってるんだなとか、
例えば自分の時間が取れてないことが窮屈だみたいな話とか、
子どもさんがいる方だったら、
このままずっと子どもとの時間の成長を見逃すような働き方を続けていていいんだろうかみたいな話をすると、
それに同じ思いをしながら働いている人もきっといるわけで。
例えば私がこれを残しておいて、もう一回企業に挑戦してっていう風にやっていった時には、
12:02
私はもう仕事を辞めた後からの発信しかできてなかったので、
辞める前の話が残っていれば、
この人もこういう思いでやってたんだなとか、
そういう日常を過ごしてたんだなということが、
説明する材料になったと思うんですよ。
今も私は別に喋れます。
自分のことだったので、こういうことがあってとか、
あの時は思っててとかっていうのは、
喋れるし思い出せはするんやけども、
あの時の生の声とか生の温度とかっていうのは、
どう頑張ってももう表現できないんですよね。
そうそう、それすごいもったいなかったなって思ってて。
そうなんですよね。
綺麗に出さなきゃとかね、
まとまったものをって、
まとめたものをとかね、
ちゃんとしたものをって、
どうしても思いがちなんやけれども、
最初って、
これちょっと話が別なんですけど、
最初ってどうしたってまとまらないし、
どうしたって上手に喋れないんですね。
だからそれなら練習っていうか、
練習みたいなのがいるなって思ってて、
例えばクロールしたいと思った時に、
まず顔つけから始めるじゃないですか。
顔つけ始めてバタ足してみて、
で、なんか、
なんだろう、
受けるようになって、
で、やっと肩を回し始めて、
で、行き継ぎの方法が分かってみたいな、
段階を踏むともうクロールできるっていうまでに。
で、私たちは発信初心者なわけで、
人の前で自分の経験とか体験談とか、
考えてることとかを話すっていうのも、
初めてになると思うんですよ。
で、なったらそれって、
顔つけから始めないといけないんですよね。
いきなりクロールできなくて、
で、じゃあどうやったらクロールができるようになるかっていうと、
練習するしかないんですよね。
で、練習するしかなくて、
でも私たちは最初から、
なんだろう、今発信者さんがいっぱいいますから、
しかもこういう風に喋ればいいよとか、
こういう風にやると伸びるよとか、
いろんなこと言われてたりするし、
だからそういう風に喋らないといけないのかなとか、
そうじゃないと意味ないんじゃないかとか、
そもそも恥ずかしいとかも含めてですけど、
そういう思いがあったりすると思うんですね。
でも、なのでクロールできる方法とか、
だから私たちが今目にしてる発信者さんって、
みんなクロールができてる人たちの発信なんですよ。
でも今から始めていくことって、
クロールできてる人たちの最初は、
顔つけから始めているわけで、
その顔つけとかバタースリーとかっていうのを、
やっていかないといけないんですね。
で、何が言ったかというと、
私が起業するときに、
もう一回会社辞めて、もう一回やるぞって言ってやったときに、
15:00
私はもう一回顔つけから始めないといけなかったんです。
で、この時点で、例えば私が一日ね、
一日一本ね、通勤中に撮ってたら、
もうすでにね、80回顔つけの練習ができてたってこと。
ってなると、もうそろそろ絶対もうあれよね、
バタースリーとかもできてたかもしれないし、
もう下手しいクロールできててもおかしくなかったと思うんですね。
80回も練習してたら。
80回練習したらできそうよね。
そうそう。
なんでその、それが、
それをね、もう一回一からやらないといけなかった。
でももし私がその、
その会社員時代に一日一本でも収録してたら、
私はもう仕事辞めた時点で、
もう一回ちゃんとね、やり直すぞって、
もう一回ギア入れた時、
もう一回再起した時の時点で、
クロールから始めれたと思うんですよ。
で、これもすごい運命の差やなと思うし、
そう、運命の差やなって思うし、
もう何よりその時の、当時の生の声が残せてなかったってことは、
すごい本当に、
んーと、なんだろ、言い方が合ってるか分かんないけど、
損失やなと思ってます。
損失やなって思ってる、本当に。
すっごい損失やなって思ってるんですよ。
で、実はこれ、
ほんと、なんかその時の声を、
えっと、残しておくっていうこと。
うん。
が、えっと、損失だっていう話を私は、
ちょちょちょ、残しておかないのは損だよって、
今その、頑張ってる自分とか、
今その状況から抜け出して、
足掻いている自分とかを残しておかないのは損だよって話を私は、
聞いてたんですね、もともと。
聞いてたけれども、
その当時って分かんなかったんですよ。
なんでって、ちゃんとしたのを出さなきゃいけないでしょって思ってた。
頭では分かってるんですよ。
その当時の、その状況が残っていて、
で、それを見た人が、
えっと、そこをね、変わって、
そこから、あの、
どうにかね、足掻いて変わっていく、
成長していく、
自分のことを見守ってくれてた人たちが、
もう、えっと、私も変わりたいんですって、
いう風に、えっと、
あのね、連絡くれたりとか、
一緒に頑張っていきましょうっていうね、
話ができたりとかするっていうのは、
聞いてはいたん。
で、頭では分かってはいる。
でも、それはできなかった、自分には。
で、今になって思う。
なんで残しておかんかったんやろって。
いや、あれはマジでそうだったなと思ってて、
すごい損をしたなって思ってるんですよね。
だからね、バンバンバンバン残していってほしいなって思います。
そう、そうなんですよ。
バンバン残していってほしいなって思うんですよ。
そう、
そうなんですよね。
だから、本来の、もともとの多分私だったら、
これ多分、ラジオを、えっと、
なんか外で収録するのが恥ずかしいっていう話について
話し始めたと思うんですけど、
あの、
ラジオを外で話すのが恥ずかしくなくなった地点で、
恥ずかしくなくなった方法みたいなのを
取ったと思うんです。
18:01
で、恥ずかしいっていう言葉も、
なんか使いたくも多分なかったと思うんですけど、
私、
だから、
そういう風に出したと思うんやけど、
出すのが当たり前っしょみたいな、
できる自分でいなきゃいけないっしょみたいな感じだったんやけど、
でも、なんかどうやら、
そうじゃないって気づいたし、
特にやっぱり私の発信の再生数とか見ても、
やっぱり、
私がもがいてるところとかはすごく聞いてもらえてる感じがする。
その再生数だけ見るとね。
だからやっぱり興味持ってもらえてるんやなって思っていて、
だからその、
いや、恥ずかしいっすよみたいな話をね、
今日もしてるわけですよ。
恥ずかしいけど、
やってるよみたいな感じの話なわけですね。
今日の話は。
なんでね、どっかで発信をしていくことを考えているのであれば、
発信をするには発信をするという時間を作らないといけないので、
なった時にやっぱり、
日常で歩いてる時間、通勤だったり帰り道だったり歩いてる時間とか、
それこそ車で駐車場に着いてからの5分間とか、
そういうのもあると思うし、
そうそうそうそう、
とかね、今私帰り出しからの帰りですけど、
帰りだったりとか、
いろいろその隙間の時間みたいなのはあると思うんでね、
そこをね、利用していくのがいいんじゃないかなって思いますね。
そうそうそう。
なんでね、
この放送をまとめますと、
私は発信しなかったことにとっても後悔してるっていうこと。
で、まあどうせね、
バタ足から、顔つけから始めないといけないんだから、
もう割り切って、
もう整ってなくても、うまくいってなくても、
もう出していいんじゃないかなっていう話ですね。
ちょっとね、全然外でね、
ラジオ恥ずかしいけどどうしたらいいんだろうっていう話が、
したかったはずが全然違う話に落ち着きましたが、
今はこんな感じでラジオの収録をしてます。
はい、ということで聞いていただきありがとうございました。
20:26

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