00:07
こんにちは、河北です。
今、ラジオを撮ってたんですけど、なかなか今日はうまく話がまとまらなくて、3回目の撮り直しになります。
自分が話そうと思ってたテーマについて話すのは、今日は諦めることにしました。
今日この放送で話すテーマは、ラジオの撮り直しはしなくていいという話ですね。
ラジオの撮り直しはしなくていいという話をします。
今日の結論はそれなんですけど、ラジオの撮り直しはしなくていいという話。
ラジオだけじゃないですけどね。
他のyoutubeだったりとか、書きかけているノートだったりとか、そのまま言ってしまおう、出してしまおうということですね。
私たち発信者につきまとってくる問題が、
今聞いてくださっている方がどんな媒体で発信されているか、これから発信しようと思われているかわからないですけども、
私たちの発信というものは、インターネットの大海ぶらを渡って、全国各地、世界に届いてしまうわけですね。
これって怖いんですよ。怖くないですか?怖いんですよね。
人の目も気になるし、ちょっと上手く喋れなかったなって思ったりとか、私も今これそうですよね。
上手くまとわなかったなと思って、聞いてくれた人がね、
いや多分これちょっと話があっちこっち行きすぎて、多分上手いこと伝わってないなと思って、
取り直し取り直ししてたわけなんですけど、
結局ね、私は今放送を撮ることを諦めて、
違う放送を撮り直してるんですけど、
違う放送ってこの放送ね、撮り直してるんですけど、
この放送が撮れたという意味であれよ、という捉え方をするかね、
いい捉え方もできるんですけど、
本来はもうこれをしてるとね、とっても時間を食うという話ですね。
本当にね、めっちゃ時間食うんですよ。
撮り直しとか書き直しとか、ほんとめっちゃかかるんですね。
あっちが短すぎるんですよ。
03:02
ほんまやったら、このラジオってほんとめっちゃ楽で、
しゃべる、例えば10分しゃべったら10分しゃべって、
サムネイル3秒ぐらいで選択して、音楽3秒ぐらいで選択して、
そのまま投稿ボタンを押したら、投稿できるんですね。
こんにちは。
投稿できるんですね。
なのですが、このね、私は多分、今回10分しゃべって撮り直して、
10分しゃべって撮り直してをしてるので、
今ね、もうすでに20分ロスをして、これ30分目に入ってるんですね。
これね、ほんとね、ハマりだしたらね、痛い目見るんですよ。
ほんま地獄で。
ラジオはね、まだね、あれなんやけど、
私ね、YouTubeしてた時ほんまにひどくて、
気づけばほんまに、ほんまにあっという間に3時間とか経つんですよ。
ほんま恐ろしいですよね、これね。
あっという間にね、過ぎるんです、時間が。
これって本当にちょっとね、発信初期のとってもあるあるであり、
まず乗り越えないといけないところなのかなとも思ってるんですけど、
とにかく自分の発信を表に出すっていうことをすること。
どんな内容でもいいから、どんなにまとまってないなと思ってもいいし、
どんなにうまく喋れなかったなって思ってもいいんですけど、
とにかくね、出すことを最優先事項にしてほしいですね。
それでいいのだろうかって思うことあると思うんですけど、
それで良くて、なぜかというと私たちの発信は見られていないからですね。
私たちはめちゃめちゃたくさんの発信者さんがいる中で、
ぽっと発信を始めたところで、最初やっぱり全然誰にも見られてないんですね。
もう一つ言うと、誰かには見られてるんやけど、誰の心にも残ってないんですね。
めっちゃ省略のこと言ってますけど、
ささーっと聞き流されて、ささーっと読み流されて、
もう次の瞬間には忘れられてるって思ってもらっていいと思います。
昨日見たYouTuberさん、誰だったか覚えてますか?
昨日読んだ記事、誰の記事読んだか覚えてますか?
好きな発信者さんやったら覚えてると思いますけども、
ささーっと通りすがった人、きっと思い出せないと思うんですね。
私は思い出せないんですけど。
06:00
私たちの発信って、それくらいの感じになっちゃうんですね、どうしてもね。
発信者、発信してる人が好きだったりとか、この人の放送は絶対聞くとかね、
そういう人がファンと言われたりしますけれども、
来てきたらまた別なんだろうなと思うんですけども、
その状態になるまでって結構時間がかかる。
結構時間がかかるから、何をしないといけないかっていうと、
自分のことをたくさん知ってもらうコンテンツが必要なんですね。
私たちは一回放送を聞いた人のことを好きにはならないわけです。
好きになる人もいるかもしれないですけども、好きになるきっかけにはなることあったとしても、
例えば相談に行こうとか、この人に話を聞いてもらいたいとかっていう、
信頼関係が築けるまでにならないと思うんですね。
やっぱりそのためには、自分が日々どんなことを考えてきて、
どんな経験をしてきてとか、日々こういうふうに生きてるよとか、
いろんなことを発信して、その発信者の情報をたくさん知ってもらって、
っていうプロセスを踏まないと、やっぱり好きになってもらうのは難しいんだと思ってて。
何が言いたいかというと、とにかくやっぱり発信をしないといけないですね。
コンテンツを積み上げないといけない。
とりあえず発信して、量をある程度確保しないといけないということがあげられるなっていうふうに思ってます。
めちゃめちゃ強くてごつい逆たがきとか、実績とかがあるのであれば、
もしかしたらパッと発信しただけで、
例えば明日日ですっていう人が来てくれたりとか、
そういうことがあり得るかもしれないですけど、
多くの場合それって難しいなと思っていて、
発信の量でなんとかカバーしないといけないなっていうところは思っているところです。
ちょっと風めっちゃうるさいですかね。すみません。
話を戻るのですが、
一つでも多く発信しておいた方がいいと思ってるんです。
量か質かみたいな話になってきたらちょっとややこしいので、
ちょっと一旦そんな話は脇に置いておきますけども、
それは量も質も得たらいいなと思うんですけど、
量か質かどっちなのかって言われたら、
私は量をお好きがしていて、
それは何でかっていうと、
発信って発信をすることに慣れないといけないんですよね。
09:03
自分で投稿した投稿じゃないこうやって喋ったら何か書いたら投稿ボタンを押すっていう
これとっても勇気のいることができるようにならないと発信ってできないじゃないですか。
これがまずめっちゃ大事かもだと思ってるんです。
めっちゃハードル高いんですよね。
誰かに見られてるのかもしれないっていう、
私は当時はストレスだったんですけど、
誰かに見られてるっていうのは怖いし、
それにも耐えなければいけなかったりとか、
耐えるってどうなんでしょうね。
喜ばしいことなのにね。
でも私いまだにノートのアプリとか開くの怖いんですよ。
誰かが私のコラボ見てくれたかもしれないと思うと、
怖くなったりするんですよね。
私はあんまり目立ちたくないタイプなので、
ひっそりと生きていきたいタイプなので、
本来表向きの人間ではないんですね。
ひっそりと、こっそりと生きていきたいタイプなので、
怖いんですね。
誰かにいまだに発信を見られるということが。
だから結構ドキドキしながら、
2日もログインしないとドキドキしながら見ますね。
誰が気をつけてくれてるんだろうとか、
ドキドキしながら見るんですけど、
そうです。
ちょっとね、私はちょっと特殊かもしれないんですけど、
私発信始めて1年以上経ってて、コンスタントに。
で発信自体始めたのも3年前とかなんですね。
それでもこれなんですよ。
とにかくね、やっぱ発信するって勇気がいる。
そう、勇気がいるし。
そうそうそうそう。
だからね、発信するっていうことに、
まず慣れるっていうことがすごく大事だなと思ってんで、
そのためにはね、やっぱりね、
投稿をしなきゃいけない。
1回でも多く投稿っていうボタンを押したかみたいなね。
そうなってきたときにやっぱり、
撮り直しとかね、書き直しってえげつない時間がかかるんですね。
私はこれ今30分目に入ってるって言ってたけど、
撮り直ししなければ3本ラジオが撮れたわけですね。
いやー、なんてこったい。
そうそうそうそう。
なので、なんて言うんですかね。
こんにちはー。
かわいい島県を連れたおじいちゃんとすれ違いました。
えっと、そう。
そうそうそう。
とにかくね、時間がかかりますよと。
撮り直し書き直しをすると。
だからね、ちょっと思い切って、
えいやー、もうこれでいったれというね、
12:01
もうなんとかまとめ切って、
投稿をね、してしまうということを、
積み重ねてもらえたらなと、
思ってます。
そうですね。
なんかこれでいいかなって思うことあると思うんですけど、
ちょっとね、さっきも言った通り、
ちょっと知らずにはなりますけども、
多くの場合、
見られてないし、気づかれてないので、
発信始めた頃ってね、やっぱりね。
そう。
私もですけどね。
今でもそうですけど。
だからもう、
じゃんじゃん、自分のためと思ってね、
発信しておけばいいんじゃないかなって思います。
なんかね、私は、
発信ってすごく体力がいるし、
エネルギーもパワーもいるから、
より有益な情報だけを出した、
ものをね、作りたいなってずっと思ってて、
それがいち早くクライアントにつながると思ってたし、
それがね、いち早くクライアントにつながると思ってたから、
無駄な発信したくないと思っちゃってたんですね。
なんか、ちゃんと、
だから量か質かって言ったら質を求めてたわけです。
で、あの時質を求めたから、
今につながってることももちろんあると思うから、
質を求めたことは別に何も後悔はしてないんやけれども、
質を求めすぎるがあまりに発信ができなくなっちゃったんですよね。
それこそもうほんまに決め敵やったなと思ってて、
例えば、なんかラジオ撮るってのあったとしても、
15分喋って、
それでもう録画終えたら、録画?録画か。
終えたらいいのに、終えられないんですね。
なんかここがおかしいかも。
ここがああかもこうかもって思ってずっと撮り直しをするから、
結局気づいたら2時間3時間経ってて、
それでどうなるかっていうと、
めっちゃ疲れてるんですよ、この2時間3時間ずっと集中してるから。
めっちゃ疲れてて、もういいか、明日にしようってなるんですね。
で、これYouTubeで今あげましたけど、
ノートでもあって、
ラジオも昔はあった、すごいあった。
書いてる途中で疲れてくる。
喋ってる途中でも疲れてくるんですね。
頭も口も回らへんくなってくるし。
で、どうなるかっていうと、
まあ明日でもいいかっていう風になってくるんですね。
で、その日せっかく2時間3時間時間を使ったのに、
それは日の目を浴びることもなく、
何も頑張らずにYouTubeをダラダラ見て、
ダラダラ見ててたすぐ、すいません。
YouTubeをね、YouTubeだったりとか、
15:02
なんていうんですか、
あなたはきっと、私たちはきっと、
自分の何かしたかった時間を削ってでも、
頑張って発信をしたと思うんですよ。
でも何もしなかった人と同じになっちゃうんですね。
2時間3時間頑張ったとしても投稿しなければ。
これは本当にね、悠々しき事態だと思ってるんですね。
そう、せっかく頑張ったのにさ、って思うやん。
そう、だからね、
何だっけ、何だっけ、何だっけ、
そう、だから、
とにかくね、頑張りは、
ちゃんと報われて欲しいと思うし、
だからね、取り直さずに投稿しようって思うんですよね。
ほんで私は、
思っているけれどもこうやって取り直していて、
今日、自分へのメッセージもありますね、これね。
もう取り直さんでいいよっていうやつ。
もうね、ほとんどないんですけどね、ラジオ。
でも未だに、
やっぱね、どれくらいかな、
30回、
20回に1回ぐらいあるかな。
取り直してるわ、
と思いながら取り直してます。
はーい、そうなんですよね。
質問求めるなら、
質問求めるでいいと思いますけどね。
別に私が今日喋ったことが正解ではないですし、
それぞれの方に合うやり方があるでしょうし、
それぞれの考え方があるのでね、
あると思うんですけどね。
別に何を選んでもいいとは思うんですけども、
一つ言えることがあるとするなら、
とにかく発信してほしいなっていうことなんですよね。
そう、発信をね、
私はね、発信をね、
して、
発信をできなかった期間がすごく長いんですけど、
あの時発信しなくて立ち止まって考えてよかったって思ったこと一度もないんですね。
もうほんまにそうなんですよ。
で、
あのね、
あの時発信していてよかったって思うことしかないんです。
逆にね。
本当にね、なんで一日でも早く始めておかへんかったんだろうって思います。
本当に思います。
でもね、発信ができない理由もわかるし、
自分ができへんかったから。
できない苦しさももどかしさも、
そう、なんかうまくいかへん気持ちもね、
もう全部全部わかるんやけどもね。
そう、わかってるから。
そう、わかってる。
わかってる?
わかってるんやけども、
よし、今じゃあ立ち止まって、
発信せずにちょっと考えてみよっかこれについてって思うことって、
振り返るじゃなかったなって思うんです。
もうやりながら考えたらよくて、
発信しながら整えたらよくて、
発信しながら自分と向き合っていけばよくて、
もうとにかくね、発信しとけばよかったなって日々思うんですね。
18:02
これも一概には言えないですけどね、
今ちょっとそこじゃねえだろって思う時も、
思うタイミングもね、きっとあると思うので、
人によってね、やっぱ、
その、なんていうんですか、
状況とかもね、いろいろと違いますし、
環境とかも違いますし、
出る背景とかも違うのでね、
どこかぶち当たってる課題とかも違うと思うので、
そう、一概には言えない。
一概には言えないけど、
私は今振り返って自分がもし、
もう一度フリーランスを一から目指すとして、
発信を始めるとして、
まあいろんなことに悩んできたけども、
どの場面を切り取っても、
いや発信しといてよかったなって思うんですね。
だから、私のね、
身の前にはならないように、
ぜひできるところからでいいんでね、
発信してみてほしいなと思います。
はい、では聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ちょっとね、私も撮り直し、撮り直し、
できるだけしないように、
発信していきたいなと思いますので、
一緒に投稿ボタンを押すということを目標に頑張っていきましょう。
では。