サウナ帰りの気づきと不動産経営
はい、ANMAのラジオ始まりました。 よし、おはようございます。
はい、元気を出していきます。 はい、この間ですね、あのサウナ、スーパーセントに行った、帰り、駐車場でね、
収録したネタがあるんですけども、 なんだ、いろいろ時系列のね、あれがあれでしょ、事情がいろいろ発生しましてですね、
大屋さん、素晴らしき大屋さん、素晴らしき洗練された経営者さんたちに出会ってですね、 まあ北海道の旅とか東北の旅とかでですね、出会った時に気づいたことをね、
あのずらずらずらずらとお話ししました。 はい、それについて、
ちょっとね編集が入っちゃいますけれども、お話ししたいと思いまーす。 はい、
その不動産活動、不動産経営、賃貸経営やってるね、すごい楽しいんですよ。 楽しい、めちゃくちゃ没頭するし、
すごく入り込んじゃうんですけど、その 勤め人をね、
卒業する時にですね、その楽しみがね、その 不動産経営、賃貸経営1本
だと、これはね少しね、もったいない気がするんですよ。
洗練された投資家との出会いと遊びの重要性
で、えっと、ここ最近ですね、その 北海道の旅、
東北経由で帰ってきましたけどね、 その
洗練された投資家さんとたくさん出会ってですね、 あの皆さん共通するのはですね、
遊ぶのがね、上手なんですよね。
旅行も、激しい旅行にね、
行かれたりとか、バイクで乗って、 こうね、バイク乗ったり、スポーツカー乗ったりとかですよ。
バイクいじる方もいれば、そうそう、 海外製のね、スポーツカー乗ったりとか、
遊ぶというか、時間を使うのが上手。
私の場合はね、 どういうことをすればいいかななんて考えているのは、
こう、登山したりとか、ロードバイクやったりとかですね、 メダカシークもそうなんですけども、
家族との時間とかも大事なんですけどね、 思い出作りですかね、
忘れられないような思い出作り。 そこにね、青年された投資家さんとしても全力なんですよね。
全力。 そしてその思い出作りをすることが、とても上手な方々が多いと思うんですよね。
本気の遊びの企画と挑戦
だからね、私もね、遊びをね、 本気でね、
あの、ちょっと遊ぼうかなとかじゃないですよ。 マジで、マジで遊びで、遊びを本気で企画しようと思ってるんですよ。
ちょっとやってみようかなとかじゃない、 絶対それは成し遂げること難しいですから、
本気で企画しようと思ってます。 で、今年の年の夏はね、やっぱりこう、
去年のこう、膝を痛めたあの反省とかもありますし、 つい直近ではね、あの通風でね、足首の先がもう歩けなくなるぐらい膨れたりしたんでね、
そういう反省も込みでですね、 登山をね、やったりとかですね、
ロードバイクでもね、ちょっと、 今までのぬるい走りよりね、少し冒険するようなことをやりたいですしね。
あと、目高王国もね、あの、もうちょっとね、 ブラッシュアップしてね、綺麗な個体を作りたいとかね、
たくさん増やしたいとかね、そういうのがあります。
遊ぶーっつってもね、こう、準備がね、本当に必要で、
そのー、なんていうんだろうな、思い出作りって本当にお金を使ったからできるわけじゃなくてですね、
なんていうんだろう、 ちょっと難しいこととかね、
少し勇気がいることとかね、そこに挑戦した時にね、 あの、心に残る思い出になるような気がしてるんですよね。
私の場合は、そう、 北アルプスとか南アルプスの重装とかね、
やりたいですし、 そのためにちょっと、
体の確認としてね、 ちょっと低いオクチジムの重装とかね、あるいは東北の百名山、
夏の間に歩いてみたりとかね、 そういうことをね、考えておりますね。
人生の砂時計と体力への危機感
ボケボケしてたらね、 そのうち体力がね、なくなってしまうようなね、もう気がしてきてるんですよ。
ビンビン感じてきてます。
30代前半だったかな、30歳前後、29歳だったかな、 登山を始めて、30歳前後なんてね、めっちゃくちゃパワフルに歩いて登れた、登れていたんでね、
そのうち百名山なんかできるよ、 ぐらいに思ってたのが、もう今50歳過ぎてですね、
あっという間に時間が経過して、 いや本当に百名山できるかどうかわからんぞみたいな。
はい、ちょっと編集入りました。 忘れ物しちゃった。お風呂屋さんで忘れ物しちゃった。
えーとね、そうそう、東北の百名山ね、 そうそう、ボケボケしてたら、
そう、もう体力でなくなってしまうんですよ。 えーとね、吉川栄一さんとのお話でですね、
すごく心に残ったフレーズがありまして、 人生って、
生まれた瞬間に、 砂時計がひっくり返るようなもの。
砂時計がひっくり返ってカウントダウンなんですよね。 だからね、いつもと同じ毎日も良いんですけど、
少しね、少し違うこと。
毎日はちょっと違うことに挑戦したい。 そういうふうに思ってますね。
子供たちへの教育と楽しそうに生きる姿
そしてですね、その子供たちには、 もうね、何かを教える年齢ではね、なくなってきました。
もともと何かを教えるっていう、 父親でもないんですけども、
私がね、ちょっとでもチャレンジするようなこととかね、 楽しそうにね、生きてること、そういうのをね、
見せてですね、子供たちがね、 父ちゃん楽しそうに生きてるなぁなんてね、そうやって思えてもらえたらね、
それもね、一つのね、 教育なのかもしれないなぁなんてね、思い始めておりますね。
そんなことをね、ボヨヨン頭でね、 考えておりました。
サウナでね、一人ミーティングするってね、
すごくね、 頭が整理されて良いなぁなんてね、
思いますね。 楽しそうに生きる姿を子供たちに見せたいぞなんてね、思っておりまーす。
はい今日も一時アップデートしていきましょう。 サウナ公屋のアンマでした。ありがとうございました。