雑談回です。
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サマリー
深田貴之とマーライオンが、告知文の作成やAIによるSNS自動化をきっかけに、自分の言葉のニュアンスを他人やAIに正確に伝える難しさを話す。インタビューの編集で感じた違和感や、住吉美紀のラジオ、朝ヶ谷姉妹、浅井リョウらの番組を例に、聞き手に寄り添う話し方と自然な声の魅力を語る。マーライオンは、対面ライブでは演奏技術だけでなく、客席へ熱量を届ける肉体的なパフォーマンスが重要だと述べ、坂本慎太郎のライブ設計やピン芸人の瞬発力を参考にしていると話す。車の運転中に聴いた中川翔子選曲のアニメ音楽番組や、ラジオの間を保つ力についても話題になる。後半では、2019年から続けるニヤニヤレディオを起点に、ポッドキャストが増えた一方で、外向けに整えた言葉や一方通行の番組も増えたという肌感を共有する。二人は、聞き手との相性を考えながらも、感覚的な「肌感」をもっと正直に言い合える人が増えてほしいと語る。最後に、深田監督の映画上映と今後のアニオトイベント、マーライオンの演奏などを告知する。
AIとインタビュー編集で生じる言葉の違和感
こんばんは、あにおと-監督の兄と、歌う弟が始まりました。 この番組は映画監督深田貴之と、シンガーソング歌マーライオン兄弟2人によるポッドキャスト番組です。
はい、ということで。 一段落、告知一段落。 前回、告知をたくさんしましたけど。
僕もね、マー君も結構、告知がココンとこう続いてたかもね。 そうね、基本的に毎日何かしらトピックをね。
こう今、更新したり、そうそう、ノートを毎日更新したりとかしてまして。 なんか調べてるよね。何かしらね。だからそのニヤニヤレディオが、まあ本当に思いついた時にアップして。
まあね、このあにおとは2週間に1回だけど、ポッドキャスト番組2つやってて、 水曜日にね、あの&mkgさんとの往復書簡の制作日誌が公開されて、月1に新曲がリリースされみたいな形で。
そうだよね、かなりいっぱいアップされてるものがいっぱいある。 いろいろアップされてますんで。
告知大変だよね、そういうの。 いや、告知本当に大変。
これだから、その告知っていうさ、その時間が溶けるもの。 溶けるよね。
溶けちゃうよな。 溶けちゃう。 本当にちょっとテキスト、ちょっとっていうかさ、
ちょっとじゃないんだよね。 ちょっとじゃないね。 それがね、ちょっとの文章量はちょっとだとしたら、やっぱ
気を使うというか、やっぱ考えるしね。 そうね、なんか実はAIでね、
クロードってAI使って、 2、3ヶ月くらい前に全部のSNSを自動化したんですよ、1回。
1週間で。 つぶやきを? そう。
やったんだよ。それはもう全部やった。 システムを組んでみてやったんだけど、
本当にわけわかんなくなっちゃったんだよね。 どうなったの?具体的に。
人間味あふれる感じに。AIマーライオンみたいにはしたんだよ、1回。
やってみたんだけど、ちょっとね、なんか、
熱?熱の方向性が、ちょっとコントロールしきれなかった。
それは、こっちが書いたプロンプト、AIに渡す指示書が悪かったかもしれないんだけど、
なんかちょっとそこがね、コントロールしにくくて。 なんか別の人が書いたみたいになっちゃう。すごい
わかりやすく言ったら。 なんかね、
そうだね、まあそういうことになるのかな。 なんか違うぞっていう。そう。これは自分が書いている感じではないぞ。
そう、なんかちょっと違和感を覚えて。
なんかそういう違和感ってさ、
難しいよね。やっぱなんか気になっちゃうっていうか。 気になっちゃう。
自分が一応発言している体じゃん。 そうだね。まあ責任はやっぱりこっちにあるからね。
人にあるからね。身体、人物にありますから。 そうだよね。
なんかインタビュー記事とかもさ、 ああ
なんかそれとは全然AIの話とは全然違うんだけど、
まあ数少ないけどインタビューされて、ゲラみたいな
インタビューの文章みたいなのを編集して送られてきて、 まあいい淀みもこういう場所だとあるから、
そういうのもこううまく整理してもらって、 で、実際の文章として送られてきた時に、
なんかこう1回だけあったんだよね。 この、
いやこのニュアンスじゃないんだよな、みたいな。
なんかこれは、なんか自分が話したことではないとか、
自分が話したこととして言われてしまうとな、みたいなのは、
で、1回あって、 ああそうなんだ。
で、それがまあそれって多分普通にあると思うんだけど、
あの、一番最初に初めてインタビューを受けて、
で、別にその相手が悪いということではなく、 なんかそういうニュアンスになってて、
それはね、ちょっと残したんだよね。
なぜかというと、ちょっと自戒を込めたというか、
あ、そうなんだ。
ちょっとこれで、
修正せずに。
いや別にそんな大したことじゃない、正直。
まあ人からしたら大したことじゃないように見えるけど、
でもなんか自分の中で気になるかも。
で、これ多分忘れちゃうなと思って、この感覚を。
なんか残してやった時があって、
なんかインタビューの文章とかも、
まあ編集の人もいろいろ気を使ってきっとやるだろうし、
いやー選ぶのも大変だなぁと思って、
なんかあまりにも修正するのもおかしいしね。
そうね。
いやでもそれこそ、
まあね、まあ今まで多分30社くらいか、
多分インタビュー受けてきてるんだけど、
まあ多分みんなじゃなかったのはそんな多い方じゃないんだけど、
なんか一つだけ、
本当にこれはやばいみたいな、
もうちょっとどうしようもなく修正しなきゃみたいなやつがあった。
もう基本的にあんまりね修正しないんですけど、
5時脱時以外は。
一つだけ過去、
もうちょっと全然違うなみたいな、
なんかその、もう見えてる方向性がもう全然違うみたいな。
もうなんか、
さすがにこれは、まあそれは曲のインタビューみたいなこと?
アルバム出してました?
そうだね、アルバムのインタビューとかがあれば。
もう明らかに受け取られ方がもう変わっちゃうみたいな内容になっちゃってたってことかな。
受け取られ方は多分ね、人からしたらそんなに差はないんだけど、
ただ将来的に見た時に、
なんかすごい損するなぁみたいな。
そうなんかすごいなんだろうね、
多分なんか、
それってなんか、インタビュー受けてた時も、
この人たち本当に話聞いてるのかなって思った唯一のインタビューだった。
今まで受けてきた人生の中で。
それぐらいの差が。
なんかちょっと違和感を覚えてたインタビューだったんだけど。
あ、その現場でか。
現場の時点で。
現場でスラスをちょっと?っていう感じだった。
でもその時ってさ、別にさ、まあなんかお互い信頼してさ、
やってるから別にそんなわけねえだろうと思ってさ、
何か別に気にも止めなかったんだけど、
なんならまあこっちが体調悪いのかなみたいな、
調子こっちが悪かったかなみたいな思ったんだけど、
ああやっぱりあのちょっとした違和感ってやっぱこういうことかみたいな。
小さな違和感があったら、
現行にそれがこう現れて出てきちゃったみたいな感じだった。
いやそうそうそう。
やっぱりそのね、
小山田恵子さんのコーネイアスのさ、
インタビューのさ、こともあったから、
やっぱり修正できる時にしとかないとよくないなって思ってて、
ここ数何年か自分の考えとして。
残るしね。
だからまあその時はすごい直したの。
もうこんなに口うるさく言うことないなって僕が言ったの。
もう赤真っ赤真っ赤。
もう俺もそのいろんな会社の仕事で真っ赤なものとかやったことあるから、
その時もやだされる側も経験してるから。
申し訳ないなという気持ちもありつつ。
申し訳ないなと思いつつも、
あまりにも見てる場所が違いすぎて、
ちょっとこれはっていうのね。
だけど、難しいよねインタビュー。
どういう言葉で話すかってね、
なかなか難しい。
ポッドキャストも慣れてきたけど、
どうですか?
いやなんか、
まあでもどうだろうな基本、
あの、まあ何だろう、
マー君みたいな慣れ方ではないけど、
例えばトークで、
アフタートークみたいな、
海に浮かぶ映画館っていう上映イベントをずっとやってきたから、
10年?約10年?
約10年くらいやってて、
で、聞き手をずっとやってたから、
その意味ではちょっと慣れてる。
パブリックに話す時に、
なんかこうどういう感じで話すのかっていうのは、
意外とまあ慣れてはいるけど、
住吉美紀らのラジオに学ぶ寄り添う聞き方
なんか難しいことは難しいよねやっぱり。
口調だったりワードの選び方だったり、
その辺はね、まだわかんないね。
その日のコンディションもあるじゃん。
話し手もそうだし、聞き手側のコンディションもあるし。
なんか出てこないとかね、
問いかけが出てこないとか。
インタビュアーはやったことも結構あるのか?
インタビュアーはどっちかというとニヤニヤレディオで、
ゲストを100名以上招いてるから、
そこで聞くよね。
その時にやっぱり質問する側だから、
でももちろん自分がね、
その時に気になる人に出てもらってるから、
ちゃんと誠意持ってやるんだけど、
やっぱね、自分の調子悪い時があるんだよね。
今日全然なんか確信に触れたかったのに、
触れられてないとか。
まあおそらく聞いてる人からすると、
そこまでわかんないかもしれないけど、
自分の中で、
ああ、なんかうまくいってないね。
いや、明確にあるね。
それは別に80点出すべきところが60点とか、
微妙な差なんだけど。
急にね、なんかドカンと点数が落ちるっていう感覚ではないけど。
向こうは別に楽しかったよって言ってくれたりとか、
出てくれた人は言ってくれたりするけど、
いや、こっちはやっぱりもっと楽しませられますよみたいな。
まだまだいけますみたいな。
でもそこに行けなかったなーみたいなやつは、
まあやっぱちょっとあるね。
2、3本あるね。
なんか、やっぱそれで思うと、
アナウンサーの人とか、
ラジオちょいちょい聞くんだけどさ、
夜中のラジオは聞かなくて、
朝のラジオを聞く。
東京FMとか結構聞いてて、
あ、そうなんだ。
そう、あの、住吉美希さんって、
元NHKアナウンサーの。
面白いよね。
いや、住吉さんのラジオ。
聞きやすいよね。
いやー、ほんとそれ。
すごいよね。
すごいと思う。
なんか、
いやー、なんと言ったらいいのかわかんないけど、
うるさいとももちろん感じないし、
でも落ち着いてもいる。
で、暗いかって言ったらそうでもなくて、
かなり明るくおしゃべりしてる。
で、結構まあゲストみたいな人もいて、
聞いたりとかするし、
結構お手紙ベースで色々やって、
お手紙読んで、
これはとかって言いながらコメントとかしてっていうのが、
まあすごい。
ずっと聞いてられる。
あの人すごいよね。
あの人のキャリアで、
NHK時代とかもそうだけどさ、
まあ俺今日テレビっ子だからめっちゃ見てたけど、
なんかまあ何回か、
あの人すごいのが、
なんかすごいこう、
自分のキャリアが油のってるみたいな言い方をする時期が、
複数あるんだよね、あの人。
自分でってことだね。
なんかね、
まあ色々その、
どの番組に起用されたとか、
時期あるんだけど、
あの人すごいところは、
なんか、
今一番無双してると思ってるの。
ラジオで。
うん。
なんかそれは、
マー君がってこと?
いや、スミヨさんが。
スミヨさん自身が言ってるんだ。
いやいや、言ってない。
俺が思ってる。
スミヨさんのラジオ聞いてて、
そういうことね。
あの人のライブスタイルも結構変わってさ、
家庭関係とか色々変わってて、
結構なんか色んな立場の、
人の、
なんかこのことが結構分かるようになってるっぽくて。
うんうんうんうん。
俺も結構その、
結構聞いてたから、
ちょくちょく。
別に毎週聞いておりじゃないんだけど、
あの人の番組聞いてたから、
たまたま。
すごい分かるけどなんか、
なんだろうね、
あの寄り添い方が、
あ、そうそうそう。
なんかね、
その感じだね。
グッとね、
なんか年々ね、
増してんの。
寄り添い方が。
なるほど。
それがすごい人だなって思う。
その、
1位リスナーとして。
聞いてる側に寄ってるっていう感じ。
そうなんかね、
たぶん、
その色んな、
たぶん、
すみません、
自身、
ご自身のたぶん、
ご経験が、
たぶんその年齢とともに増してて、
うんうんうんうん。
たぶんどんなゲスト、
どんなお便りだろうが、
どんな話題だろうが、
たぶんもう、
うんうんうん。
他人事じゃなく、
ちゃんとその、
あ、そうそう。
その感じすごいするね。
でしょ?
他人事としてあんま聞いてる感じが、
しないのが、
声で分かる。
分かるじゃん。
そう。
あれすごいんだよ。
あれすごいの?
割とぽんって、
すごいこう、
なんて言うんだろうな、
だからすごいいいなと思うんだけど、
本当に素朴な疑問みたいなことも言うわけ。
割とプロフェッショナル的な人が来た時に、
専門的な人っていうか、
来た時に、
専門用語飛び交ったりする時のね。
時に、
なんかこう、
え、それはこういうことなんですか?
これってどういうことなんですか?
みたいなのを聞くのもすごい上手いっていうか、
すんごいこう、
でも確かにそれは、
こっちが聞く側が、
え、なんかどういうことなんだって、
そもそも思っていたようなことを、
結構そこで投げかけたりとか、
そうだね。
してて、
上手いなぁって、
そして聞きやすいなぁと思いながら。
いや俺あの人、
今多分何度目か、
数回目のやっぱそのキャリアがもう、
油、
ノリに乗ってる時だと思ってますよ。
マー君の視点からすると。
なんかやっぱ仕事で、
結構ラジオのグッズをね、
結構やってたから、
会社員の時から。
まあ今もやってるけど、
ご機嫌者の仕事やってるけど、
結構聞いてたのよ、
元の番組も。
だから別に毎週全て聞いてますとかではないんだけど、
やっぱね圧倒的に、
そのなんか寄り添い方が、
違うんだ。
なんかほとんどの人は寄り添うよ。
全然別に寄り添わない人はいないんだけど、
ラジオのパーソネティーさんって。
まあそうだね。
だけど、なんだろうね、
なんかあんなこう、
なんか人が話聞いてて、
これどうなんだろうとか、
これわかんないなって思った瞬間にもうその質問が出てるみたいな。
なんか速いよね。
速いよ。
スピードもそうだし。
すごいよね。
あれはすごい。
結構びっくりしたんだよな。
しかもまあこういう感じでさ、
まあ分析っぽくはさ言ってるけど、
基本的に朝聞いてさ、
なんかちょっと作業始めようかなぐらいの時に聞いてるから、
まあ普通に自然に聞いて、
ただただ心地よく聞いてるみたいな、
その場をというか空間を作り出すのもすごいなと思って。
そうね。
っていうのはすごいよね。
あの人とか言っちゃってあれだけど。
ほんとね。
朝ヶ谷姉妹と浅井リョウの番組
そうだから東京FMもずっと聞いてて。
そうなんだ。
9時から、平日の9時から11時が、
住吉さんのブルーローシャンって番組で、
その前のワンモーニングっていう、
ゆうじと吉田昭雄さん。
やってるんだ。
吉田昭雄さんとTVSアナウンサー。
2人がやってる番組があって、
それはそれでまた面白い。
面白いんだ。
なんかラジコで、
そのワンモーニングがリピート?
だからフリーしてるのかな?
フリーで聞く。
タイムフリーだ。
タイムフリーで3位ぐらいになってるの。
あ、そうなんだ。
やっぱ面白すぎて2人の数が。
ゆうじがガンガンこうぶっ、
いろいろギャグだったりとか、
いろんなのぶっ飛んでも、
いろいろ盛りだくさんすんのね。
吉田さんが、
いなすというか、うまく突っ込みながら、
いなしてみたいな感じで、
そのやり取りがすっごい面白くて。
そうなんだ。
っていうのが1個。
毎朝ではさすがにないけど、
朝のルーティンじゃないけど、
その2番組が、
めっちゃ面白い。
また全然毛色が違うんだけど面白くて。
そうなんだ。
あともう1個だけ言いたいのは、
朝ヶ谷姉妹。
朝ヶ谷姉妹。
やってんの?今番組。
日本放送?
やってんの?
ちょっと忘れちゃった。
朝ヶ谷姉妹の、
朝からハモればっていう。
いい名前だね。
この3作品の中で、
爆笑度で言ったら、
ダントツで爆笑した。
あ、芸人さん。
文化放送ですね。
文化放送か。これはすごい。
土曜の9時10時だったんだ。
午前のね。
音楽番組なの?一応。
音楽がすごいんだよ。
合唱曲とか流れるんだよ。
だからハモればなのね。
朝から。
渋いとかいうレベルじゃない。
歌謡曲じゃなくても、
動揺とかかかるから。
すっごい面白くて。
その番組はね、
ほんと1時間だけなんだけど、
枠拡大しても全然聴けるぐらい。
あ、そう。
ほんと2人の掛け合いが、
面白すぎて。
いいね。
時々なんかさ、
ついこの間、さかなクションの宝島かなんか、
かかって、
妹?美穂さんかな?
なんでこの曲なの?
みたいな感じになって。
普通にそういう掛け合いがあったりとか。
なんかもうスーパーの、
その、
お魚の話とかをしてたりとか。
とにかく、
どこ撮っても面白い。
さかや姉妹いいよね。
いい。ほんとに。
こんな面白いんだと思ってびっくりしちゃった。
何年か前に見た、
ドキュメンタリーとか、めちゃめちゃ面白かったもんね。
え?どうなる?
あの、お姉さんがさ、
毎朝起きて、
カフェ丼して、
隣の、
モーニングルーティンみたいな。
なんか2人で朝ごはん食べてた。
隣でね。
衝撃的だったやっぱ。
それ見た気がする。
多分結構、
7、8年くらい前なのかな?
結構前な気がするんだけど。
なんかさ、結構出回ってなかった?
出回ったっていうか。
すごい人気動画だったと思う。
そうだよね。
で、
なんか2人でお惣菜分け合ってみたいな。
あ、そうそう。
結構しかも、
それこそもう売れっ子だけど、
普通のお家なんだよね。
あ、そうそう。普通のね。
広くもなく。
そうなんだよ。
すごいなと思って。
トモミオを育てたりとかね。
だって俺それの影響で育て始めたから。
トモミオ。
あ、こんな育つんだみたいな。
朝飼い島の影響でトモミオ育て始めたから。
それ分かる。
まあでも元々ネタとかも好きだけど。
まあね。面白いよね。
マー君はないの?
そのラジオ番組。
いやー、ラジオ。
いやー、ラジオはね。
いろいろありますよ。
本当に。
ポッドキャストの方は聞く?
なんかこう、ちょっとした時に
流すやつみたいな。
そうね。今は
アサイリョーさん
作家のね。
アサイさんの番組はすごい好きだから。
面白いな。
信頼できない語り手っていうね。
やつはもう本当に
アサイリョーが
いいんですよ。
本当に面白いんですよ。
一人で話す?
加藤知恵さんかな。
パーソナリティの人と一緒に喋ってて。
はいはいはい。
ラジオ?
ポッドキャスト?
ニッポン放送ってやつなんだけど。
あ、ニッポン放送が出してる?
ポッドキャスト。
なるほど。
2人とも小説家か。
過人なんだけど。
加藤知恵さんが。
アサイさんが面白い?
いや、本当に面白い。
なんかね、
自分が思ってたモヤモヤとか。
ちょっとなんだろうみたいな。
思ってたのが、
なんかやっぱ
アサイさんの言葉で
返すとやっぱ、
あ、それそれみたいな。
言葉を与えられるみたいな。
なるほどね。
すごいね。
ポッドキャストは
本当そうね。
面白いね。
今はゲラ。
昔から聞いてるけどゲラのね。
ライブで客席へ熱量を届ける方法
吉住さんの番組とかは好きで。
はいはい。
ソロミュージアンやってると、
どっちかっていうと
ソロピン芸人さん。
を見ちゃう?
に、なんだろう。
シンパシーを感じる方が結構多いんだよ。
まあそうだよね。
なんでかっていうと、
競偶が似てるとかじゃないの?やっぱり。
それはあるかも。
マーライオンとしてやってる活動って、
例えばなんだろうな。
青葉一子さんみたいな。
青葉さんの名前出すけど。
青葉さんみたいな
ああいう
演奏が素晴らしい。
曲が素晴らしい。
っていうことでもないじゃん。
マーライオンとしてやってることは。
MC込みの
パフォーマンスとして
ライブを一生懸命やってるので
楽しんでもらいたいっていう気持ちでやってるから
どっちかっていうと
パフォーマーより
最近はちょっとここ数年は楽曲もね
丁寧に作ってるけど
でもまあそういう
パフォーマーみたいなところもあるから
そうなってくると結構ピン芸人さんの
瞬発力とか
ああなるほどね
そういうのとかって
昔から勉強になることがあるっていうか
なるほど確かに
でもなんか
今はどうだろうもうちょっと違うかもしれないけど
昔の方がなんかこう
そういう方向というかさ
なんかそれこそ
まあ演劇も出てた時もあるけどさ
ちょっとこう
パフォーマー的な
方向にもっと
やるみたいな
やろうとしてたっていうかな
タイミングもあったよね
なんか一時期っていうか
あったけど今はねまたねゆりもちゃん戻ってきてるんだよね
最近のライブ結構
曲もそうだけど
割とその体を動かしてもらう
感じにしてるからお客さんに
ああそうなの
なんか
そういうことさっきの
冒頭の話じゃないけど
AIの
導入の手伝いとか
仕事でやっていくと
そのなんか
対面で演奏する
人前で演奏するってことをすごい考えるわけ
っていうのはどういうことなんだと
対面で
このご時世に
対面でお金を払って
見てもらうっていうのは
どういうことなんだって
やっぱり出しおみしみせず
まずは一生懸命
演奏することと
あとなんだろうね
肉体をもっと
パワフル
っていうか強化して
本当にパフォーマンス
っていうのがちょっと重要な
時期になってきたな
というのを結構いろんな
ライブ見てても思うんだよね
それはなるほど
なんでかっていうと
これはっきり思うのが
いいバンドは多いの
曲もいいし
録音がうまいバンドが多い
若いバンドさんとか
素晴らしいミュージシャン多い
昔よりめっちゃ多い
なんだけどライブが良くないんだよね
ライブを30分
見続けられる人が少ない
って俺は思ってる
若手のバンドさんとか
いいバンドいる?
自分のこと棚投げて言うけど
本当に
何だろうな
魅力的なバンドもいるけど
延々曲
MC挟まずにやってたり
今日は良いライブあったな
とか思うバンドいっぱいいるけど
それ全員なわけじゃないわけよ
ぶっちょぶらでさ
何段階弾いて終わっている
バンドもいて
それ果たして
チケット代をね
払ってもらって見てもらう
って時にどうなのって思う部分が
結構あって
それでちょっと結構
最近はちょっと昔の
方に寄せてるとか
昔の曲をやってる
それって方向性とかじゃないの?
バンドとか
音楽
ざっくりと音楽の方向性で
MC挟まないで
音だけ聴いてもらうみたいな
パフォーマンスとは
いわゆるパフォーマンスとは
違う
曲を聴かせる系の
パフォーマンスみたいなことでもないの?
なんかね
これすごい言葉にするの難しいんだけど
何だろうな
坂本慎太郎
って人いるんだけど
ゆらゆら帝国の
坂本慎太郎バンドってのが
結構本当に好きなの大ファンなんだけど
坂本慎太郎バンドの
ライブは
結構そのサウンドが
結構浮遊感もあって
かっこいい
なんだけどちゃんとタイトで
本当に素晴らしい
グルーヴなんだよね
あれはちゃんと熱量があると思う
しかもちゃんとあれは
坂本さんの
考えのもと
機材の位置とかも明確に決まってるらしくて
そういうのをちゃんと
どのステージでも
どの音楽音像になるように
設計されてるらしいんだよね
そんな緻密なんだ
これはインタビュー記事とか
坂本さんが挙げてる
情報だから
また劇に近いんですけど
公式で挙げてる
書いてあって
どこのライブで見てもいいんだよね
俺はタイで
タイの初ライブとか見てるから
海外のライブとか見てる
素晴らしかったんだよ
坂本さんの
そのバンドのことを
同じバンドなんだから
他のバンドさんだってできたって言うんじゃん
それがなぜできないのかっていうのは
やっぱり
なんだろうね
熱量のずれとか
そこには差があるんだよね
技術とかもある
技術って
パフォーマンスでカバーできるとこもあるわけよ
別に
チューニングが崩れてるだろうが
めちゃめちゃいい演奏っていっぱいあって
崩れてていいわけじゃないんだけど
崩れてても別にいい演奏はいっぱいあるけど
メーンみたいな
楽しませることはできる
だけど
結構
今年とかチラホや
いろんなライブ行った時とかに
なんか本当に
演奏で終わってる
ステージの中でエネルギーが
回り終わってる
届かず
客席の方に行ってないみたいな
ライブを見る機会があって
結構ね
やっぱ面白くないんだよ
見てて
バカズマある?
バカズマあるもちろん
もちろんある
芸人とかで言ったら板オフみたいな
バカズマあるもちろん
でもここ最近すごい思うのは
昔ほどやち飛ばす人が
感じ悪い人がいるとかもないんだろうし
そういうのもないから
アウェイとかもないと思う
個人的にアウェイという考えが
なくなったと思ってて
アウェイがないんだ
向こう側がないんだ
これはどのジャンルもそうだと思う
基本的に
アウェイがないと思うんだよね
今は
感覚的にわかる
アウェイがないからこその
だからこそもっと
心のとこまで楽しめなさい
アウェイがないけどダメだよ
自分に思う
一生懸命やるんだけど
そこから好み
聞く側の
体調とか
趣味思考があるから
それが
刺さるか刺さらないか
それぞれあるが
趣味じゃないけど楽しかった
とか
になるべきというか
初めて見るけどすごい良かった
とか
パフォーマンスする側って
常にアウェイかどうかって
あるよね
芸人さんはアウェイとか
考えたらいいんだよね
人によってはね
昔の
数年10年とか
そういうレベルだけど結構あるって言うじゃん
営業先とか
芸人さんのすごいところは
人前で
例えば営業先の話とか
ネタを披露した時の話をする時に
アウェイでとか言うんだけど
あれね本当にアウェイと思ってない
と思うんだよね俺は
あれは分かりやすく人に伝えるために
その話を
ネタ一つのお話として
喋っただけで
フリの一個にもなる
だから別にアウェイと思って
出てないと思ってるの俺は
芸人さんの特に
売れっ子の特にピン芸人で
腕のある人たちは
別に関係ないから
場所なんて一生懸命やって
ちゃんと楽しませるっていうのを
関係なくやってる人たちが多いなと
本当にいろんなお笑いライブとか見に行ってても
思うしすごい思うから
それは本当に
なんだろうそういうところの
楽しませる勢いとかを
吉住さんのラジオとかから
感じるっていうか吉住さんの
コントライブとかすごいから単独とか
すごいな見に行ったことあるんだけど
めちゃめちゃ面白い
吉住さんのすごいところは
下品じゃないんだよね
下ネタとか得意じゃないから
下品じゃない
ネタが結構好き
虹の黄昏さんっていう
すごい
勢いパワーがすごい
でも虹の黄昏さんも
別に下ネタとかしないわけよ
本当に勢いのみ
勢いのみでもないんだよな
いろいろ見ると
すごく言葉がかぶんない
なったりとか本当に勉強なることばっかりなんだけど
見るたびに
本当に面白い好きな
芸人さんいっぱいいるんだけど
吉住さんとかそういうピン芸人さんとかは
すごいなって
考えて考えて
こう言ったんだろうなとかを
感じるからすごいだから
ラジオと車内音楽、ひとりで話し続ける技術
ピン芸人さんのラジオはすごい好き
すごい吉住さんって
かなりやっぱ
めっちゃ考えて構成
構築が
ガタというか
ご本人の性質が
ガッて勢いでとか
いわゆる
身体的に動いてなんか笑えよっていう
方向じゃないもんね
きっとね
いいよねやっぱね
ラジオは吉住さんだけが
ずっと
吉住さんの放送作家さんがいてね
聞き手がいて
最近の話とかするんだけど
本当にゆるい会話なのよ
聞くとね
それがいいっていうか
のびのびしてるんだよね
ラジオ
ラジオだとこんなに話すのか
みたいな人いるよね
いろんな場所で
複数人出ても
そんな
気使ってさ
役割があるじゃん
今はこの人の出番ですとか
テレビとか
劇場とかもそうだけど
よくアフタートークみたいな感じでさ
終わった後とか
ネタライブ終わった後とかにみんなで集まって
あるよね
それぞれ前に出てる間に
前に出てる人同士絡み合って
その人たちは他の人たちは
ニコニコ見てるだけ
推し引きっていうかさ
それはある程度バランス
みんな考えながらやってたりするしね
ちょっとその
素の感じはなかなか見えなかったりするもんね
ラジオがいいよね
ラジオがいいそう
ラジオだとその部分が結構見られるっていうかね
ラジオはいいね
吉井さんのはポッドキャストだけど
本当にラジオとかは
選曲
曲もかけられるじゃん
さっきの朝替え姉妹さんの話もそうやけど
同様がさ
曲は流せないからポッドキャストとかは
そうか
ポッドキャストはそうだ
基本的には喋ったりとかで
終わりというか
曲流せないもんね
確かにそれ違うかもね
それこそ最近
車に乗るようになって
ラジオをずっとかけてる
車で音楽をかけると
めちゃめちゃなんか
スピード
踏んじゃう系ってのが分かって
ペーパードライバー講習で
音楽をかけないで
ラジオを聴いてるんですよ
その時リアルタイムのラジオをかけてるんですけど
運転する時は必ず
この間その
NHKFMかでやってた
アニメの音楽を選曲して
流すみたいな
番組があって
それたまたまその選曲の人が
ショコタン
中川翔子さんの会だったんだけど
それがすげーよかったね
パーソナリティ
ゲストも喋りも
喋りはね多分なかったのかな
永遠曲が流れるみたいな
あーもうそのプレイリストをショコタンが作ってる
作ってみたいな
流して
めっちゃ曲聴いてんじゃん
聴いちゃうじゃん
めちゃくちゃよかった
びっくりした
渋滞にハマってたんだけど
すっごいなんか
渋滞も楽しいなーって思って
すごいよかったね
暴走型にならなかった
踏んでないから
フリかと思った
それこそ
え?と思って
雲行きが早くて
法定速度守ってる
あそこで聴いて
アニソンがずっと
流れてる
アニソンのプレイリストで
いいとかあるんだね
すごかったね
考えられてるわそのプレイリスト
流れもすごかった
やっぱショコタンって
ずっとショコタンやっててすごいなって
確かにね
スタンス何も変わらず
ずっとだよ
すごいよ
すごいよ
それはNHKなんだね
NHKだった
全部変えんの?車の中で
それこそJ-WAVEとかだと
音楽が多いとか
あるね
J-WAVEだとやっぱほんと
おしゃれな感じのね
曲流れたりとか
やっぱそうだから即座に変えるよ
運転じゃそんなにやんないけど
信号はまった時とか
ちょっとなって思って
これは今の気分じゃないなって
変える時はめっちゃある
喋りがメインだよね
そうそう
そうだね
おしゃべり聞く時もあるし
オールナイトニッポンとか
実はそんなに
聞かないんだけど
夜であんまり聞かないんだけど
あれだけ
それこそ薄くBGMがあるわけでもなく
基本は
オードリーとかやってたり
したけど
一人だったりするんじゃん
結構
一人であれだけずっと喋るって
すごいなって
どこに
一応聞き手っていうか放送作家さんとかいるだろうけど
コーナーとかあるけど
それずっと一人で喋って
ラジオだと
間がすごい目立つ
ホットキャストもそうだけど
あれを
何も間を
なんとか持たせず
喋り続けるのものすごいことだな
って思っちゃったけど
よくやってるよね
でもそれで言ったらあれか
ニアニアレディもずっとそうか
好きなようにね
コンディションいい時だろうが悪い時もやってるからね
でも
ずっと喋り続けられるの?
コンディション悪い時
コンディション悪い時は
短い回多いんじゃない
長い回は
本当から25分ぐらい
ノンストップで喋ってるとかあるんじゃないかな
すごいわ
それがすごい
25分だね
一人でしょ
ゲスト回もあるかもしれないけど
そうだね
すごいそうだね
過去回って結構人気回があってニアニアレディの
ニヤニヤレディオとポッドキャストの変化
どれが人気?
初めて電動自転車買った回
それが人気なの?
めちゃくちゃ人気
びっくりする
何に引っかかってさ
それはえげつないぐらいテンション高い
電動自転車に感動してんだよ
やっぱそこはパフォーマンスなのかな
やっぱそういう気がする
本当に感動してたの
これはすげーぞみたいな
その感動が
伝わっちゃった
伝わったんだと思う
やけに人気なね
素なんだね
感動しちゃってるっていう感じが
なんで?
ポッドキャストでしょしかも
乗ってるってこと?
今日自転車を手に入れましたみたいな
すごい早かったんですよ
謎すぎ
ただ感想を言う
謎だね
でもすごい楽しかった
本当に純粋な感動があって
その手応えみたいなのも
逆にあったんだね
収録した時の
収録した時の手応えないの
手応えとかじゃなく
ニヤニヤレーズってやってるから
自分のエネルギーの
向かう先として
儲けてるだけだから
アウトプット先が必要なんだよね
常に
喋ってないと
全然こう
生活がまもならないと
なっちゃうから喋ってるんだけど
前言ってたよね
喋らないほうが元気なくなる
ニヤニヤレディオが
忙しくて全然できない週とか
が一番元気ないね
喋ってないから
すごい
そこが
面白いよね
反対っちゃ反対だもん
うちらがね
そうかも
出方
出る人としてね
ある意味裏にいる人
っていう感じだけど
喋りたくなる時はあるけど
そんなことには
なんないもん
喋りたくない人と
会ったほうがいい
パムも前回の
パムのお話したけど
イベントもそうだけど
いろんなポッドキャストとか出たいんだけど
意外と呼ばれなくて
ポッドキャスト
ブライアン新世界さんって
先輩のミュージシャンの方の
ポッドキャスト出たけど
全然呼ばれなくて
今ポッドキャストもね
めちゃくちゃ増えた
うちらの
これが始まったのっていつだっけ
今年の4月です
4月末から初
4月か
もちろんその前から増えてたけど
それはもちろん増えたけど
本当に知り合いぐらいの
近い人でも
5月とか6月ぐらいから
始めたりとか
あるんだよねやっぱね
例えばトレインチャンネルって
広告あるじゃない
上の広告
あそこでもポッドキャストの
なんか結構
大々的に広告
売ってたりとか
やたらとやってんな
とか思って
つまんなくなんないといいな
そうね
いやだから
今ポッドキャストの話
なんだろうな
治安がね非常に悪くなってる
本当に
はっきり言うけど
ポッドキャストの治安って何
なんだろうね
ポッドキャストの治安
なんか
どうしようかなこれ
ここまで言ったから言うけど
ポッドキャスト
なんだろうな
要はポッドキャストをやる
っていうのは
自分はね
もともとライブの時に
MCが非常に長くなるという
傾向があって
サニーデイサービスのそかびけいちさんから
それはよくね
普通にお叱りを
ストレートに
お叱りを受けて
別のおしゃべりするんだったら
おしゃべりの場所を設けたら
っていうアドバイスを元に
2019年5月から始まったんですよ
ニャーニャーレディオのね
ぐうの音も出ない
演奏がいいんだからって
褒めてくれた上で
ちゃんと真っ当な
アドバイスをしてくれた
やってるんだけど
ここ最近は
結構
自分の話をとにかく
聞いてくれ聞いてくれ聞いてくれみたいな
人がめちゃくちゃ増えたと思ってる
ポッドキャスト番組
要はラジオとか
ポッドキャストをめちゃくちゃ聞いて
いたわけではない
人たちが始めるようになったんだよね
なるほど
参照例がない状態で
始めてるみたいな
それで面白い番組もあるんだけど
結構それが
一方通行になっている
ものも
あるのではないかと
思っています
色んな仕事とかで
聞くのもあるけど
自分が好きで聞くのもあるし
色んな番組
聞き漁ってるから思うんだけど
そうだね数を聞いてるからね
だからそれが
その流れが明らかに今年から
変わってる感じがする
体感だけどね
体感なので
具体的に
実数値が出せよとか言われたら困るけど
体感です
でも
分かんないねやっぱり
分かんないっていうか
基本一方通行じゃん
一方通行でいいのか
要はラジオ
ラジオはまたあれだけど
一方通行で
いいものと
本当に
耐えられないものの差が
分からなくて
あるんだよね明確に
まあこれは聞いてられない
みたいなのもあるってことね
肌感を正直に言い合える人を増やしたい
それは別になんか
その人の回とか話し方とかじゃなくて
なんかね
あるのなんか
なんなんだろうね
でもある意味そういうのってさ
難しい
声とか喋り方とかさ
結局そこ
パフォーマンスみたいな
話にもなりそうな感じもするけどね
その人の
もうなんかもう
どうしようもない
なんか肉体感みたいなのもあるじゃん
そうだね
分かんないけどだから聞きやすい聞きにくい
だから
まあ
実際の世界と一緒で
相性いい人探してないのか
まあポッドキャストもね
相性がいいリスナーさんをね
探すっていうのがいいのかもしれないけど
なんかもう分かんない
どこに
どこに持っていけばいいか分かんなくなっちゃったけど
なんかね
もやっとしてるとこがあるのよ
だからそれは
人によってはね
兄弟も聞きにくいよって方もいるかもしれないけど
逆に聞きやすいって方もいるかもしれないし
まあそれはね
それぞれ
各自で思ってもらってね
それはもう
表に出すもの作ってりゃ
好きに言われますわ
なんなんだろうねこの肌感
肌感
なんかさ
すごい肌感なんですけど
みたいな
言う機会もあんだけど
日常会話
なんかこう肌感
肌感のものを
言うのがなんか
恥ずかしいってか
言っていいかなみたいな瞬間がちょっと増えたね
これ年齢のせいかな
なんか
人によるか
人によるし場によるし
場によるね
なんか
あと
分かんないしね実際ね
まあマークも今言ってたけど
本当に肌感だから
やっぱり知らないっていうのもあるし
まあもちろんそれ
それが基本じゃん
そんなにさ全部知らないし
よっぽどプロフェッショナルになんかやってなければ
だけどまあ
そんなもんだよね
なんか肌感
直感
いやあるよそれは
あるけどまあどうだろうね
あんま
話さない
かもでも
あんまりよっぽど
聞かれない限りは
どうですかって結構
明確に聞かれない限りは
あんまり言わないかもねそういえば
よっぽどこういうね
会話の中で
もうめっちゃちゃんと
トピックとして会話の中で雑談の中で
出てきたら
いやなんかこう最近みたいな
ことは出るかもしれないけど
結構まあでも
意外と警戒しながら言ってるかもな
それそう今言われて思ったけど
本当しっかりやってんだね
いや相手いやいや
言われて思ったぐらいだよだから
相手がなんかその例えば
じゃあポッドキャストね
今みたいな感じに思ってた時に
なんとなくどう思ってるのかなっていうのを
若干つかんでから
じゃないと言えないかも
そういえば
向こうのスタンスまだ
何も知らないけどなんかトピックに
雑談の中のトピックがこうあって
そこに
先行してこっちが
なんか今こう感じている
みたいなことを投げるのは結構
ハードルあるなと
あるんだよね
それは難しいかも
でも俺肌感は
とってもね大事だと思ってるんですよ
すごく
感覚的なもの
今話しててすごい思ったけど
なんかポッドキャスト
自分が始めた2019年ぐらいの時って
肌感だらけだったんだよ
肌感を話すものがもう
ポッドキャストみたいな
その個別に
個別で
面白く思ってて
それをちょっとなんか言うところだった
なんか
パフォーマー要素が
ポッドキャストがやっぱ
ちょっとだけ普及したことによって
番組が増えたことによって
ちょっとなんか
いいこぶった
なんだろうな
いいこぶったってことは違うな
外向け用の
言葉になってる
それは明確に増えてない
それは絶対増えてる気がする
でもやっぱ自分が
テンション上がってきた
ラジオ、ポッドキャストってそういうことじゃねえだろ
って思うわけですよ
そことのね
差というか
開きが出てきてるっていう感じか
覚悟を持ってないっていうか
これめちゃめちゃ文句言ってるな
ちょっと
どうしようかな
こっちはさ
回らないように
看板引っ下げてやってるわけですよ
そんな
やっぱ覚悟ありますよ
そこら辺の
やっぱそこが
そこの景色かな
なんだろうな
あまりにも
ハラスメントとか
言い方とかが言われるようになった
結果
守りに入りすぎてて
ちょっとなんか
守りに入りすぎてて
それを上手に伝えられる
人たちもいるんだけど
特殊能力を持った人たちね
それこそさっき話した
アサイさんの番組とか
トップクラスだよね
言葉を扱う
小説家のプロとしてね
言葉のプロとして
そういうのが
全員が全員アサイでいるようなわけではない
なった時にやっぱこう
裸感とかそのままいっちゃっていいんじゃないの
って
思う時があります
なるほどね
裸感が言い合える
人をね増やしたいもんですよ
うん
感覚的なものをね
まあ
雑談レベルではね
言える人はいっぱいいるだろうけどね
世の中ね
すげー悲観ばっか言ってんな
大丈夫かな
ポッドキャストの
ポッドキャストっていうレベルで
どのぐらい言うかっていうのは
常にみんな
あれよね
考えながら
今は特に考えながらやらざるを得ない
みたいなとこあるよね
これだけポッドキャストっていうのが
だんだんね大きくなって膨らんでいってる
今
過渡期だし
余計にそうなる
やっぱもっとなんか
ポッドキャスト正直でいいんじゃない
って思っちゃうね
だからしおめは
ポッドキャストの配信で
こういうこと言って
炎上しましたっていうのが
ヤフーニュースに出たら
ある意味しおめかもね
それはいいことなんじゃない
もはや
本当に何かの
いいのか悪いのか判断はつかないが
何かの
分岐点な気がする
分岐点だよね
メディアとしてのなのかわからないけど
確かにそれはないのか
今んとこ
今んとこあんま見たことないね
ラジオはある
ラジオはあるかもね
確かに
ラジオはある
有名な人だけどね
ポッドキャストで
あれを言っちゃったら聞かない
確かに
まだ
これからそうなったら
よりも盛り上がっていく
逆にいい子も増えるかもしれないけどね
そうね
なるほどね
裸の話
裸の話
随分長いこと話した気がする
映画上映とアニオトの今後の告知
お知らせとかあります?
改めてね
11月13日の金曜日から
深田隆盛監督作品
ここいろど四角
という映画がですね
11月13日金曜日より
東京下北沢
K2と
大阪南波
シアタイミング
という
映画館で上映されますので
ぜひお越しください
オムニバス劇場作品
となってまして
同時上映で2作品も
見ることができますので
大変お得な
1回1チケットで
3作品が楽しめるという素晴らしい
試みなので
ぜひ劇場にお立ち寄りください
はい
僕が
ライブが毎月やってます
というお知らせと
マーライオンのインスタグラム
深田隆盛の
Xインスタグラム
フォローしてもらったり
僕らのSNSも
アニオトのポッドキャスト
番組のインスタグラムもありますので
フォローなどもよろしくお願いします
肌感の話しましたけど
いろいろ話しました
リスナーさんもね
来年は
アニオトのイベントもやろうかなと
やってみたい
そこでちょっと
兄のまだ
公開されていない
新作とかも上映したり
僕の曲の演奏とか
できたらなと思ってますので
よろしくお願いします
引き続き
ではまたお会いしましょう
アニオト監督の兄と歌う弟でした
ありがとうございます
おやすみなさい
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