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スピーカー 2
これが第二単元で、第三単元はこれまでの理論的な内容を踏まえて、種差別に対抗するナラティブな発信ということで、AIツールを使った文章執筆とか、効果的な伝え方とか、あと肉食に関する認知的不協和という
話題があるんですけど、
自分が肉食をしている動物を食べているということと、でも動物は傷つけちゃいけないという信念が衝突したときに、人間はここに矛盾を感じて、そこに不快感を感じて、なるべくこの矛盾を解消しようとして、
肉を食べることは自然なことなんだ、とか、動物は実はあまり痛みを感じないんだ、認知能力が低いんだ、というのを信念を強化することによってその矛盾を解消する、みたいなメカニズムが指摘されていて、
そういうメカニズムを持った人にどういうふうに訴えかけたらいいのか、みたいなことも紹介してトピックを取り上げて、さらにAIを使ってブログ執筆する方法みたいなものを紹介しました。
こういったレクチャーの内容を踏まえて、1ヶ月くらい期間を取って、実際にブログ記事を執筆してもらって、いいと言った人には発信までしてもらいました。
ヒューさんはまさに発信までやってもらった人だと思って、いい人ですけれども、後でその内容とか、あるいはこの講座を受けた感想みたいなのも聞けると思うんですけど、
レクチャーを執筆してもらって、我々の運営の方で種差別的な表現とかないとか確認した上で認定証発行みたいなことまでやりました。
スピーカー 1
かつヴィーガンのそのいろんな選択の理由みたいなところから、もっと理論的な種差別とは何か利益の平等な配慮・考慮っていうところから、また発信まで取り扱って、
ということで、ヒューさん受講されましたけど、その受講のきっかけは何だったんですか?
僕自身ヴィーガンになった当初から単に自分でヴィーガニズムを実践するっていうだけではなくて、何かしら社会にも訴えかけていく必要があると感じていて、
スピーカー 2
いずれは何かしらの形で発信できたらいいなという思いのもと、いろいろ動物倫理のことも学び始めて、ヴィーガンになって5年、6年になるんですけど、
ようやく今年発信を始めることができたという中で、もっといろんな発信の方法みたいなところを探ってみたくて、
というところでちょうどASのこのレクチャーのお知らせを見つけまして、
種差別という問題をどのように伝えるかというところにもすごく興味がありましたし、
あと個人的にはそのお知らせの中で、AIを使った効果的なナラティブの広め方というふうに歌われていて、
すごいキャッチですよね。
それは絶対面白いだろうというので、そのフレーズが決め手で受講を決めました。
ポスターの最初の第1話にはなかったそのフレーズ。
そうなんです。
スピーカー 2
ぜひちょっと載せてくださいって言って載せてもらって、入れといてもらった。
AIを売り物にした作戦が構想したと。
スピーカー 1
それで受講してみてどうでしたか?
スピーカー 2
そうですね。レクチャー自体、ざっくり動物倫理とかビーガニズムについての理論のパートと、
あと発信方法とかのパートに大きく分かれていたかと思うんですが、
理論パートで印象に残っていることだと、単に動物用語に肯定的な立場だけではなくて、
ちゃんと否定的な立場についてもしっかりと言及されていて、
例えば何でも倫理でも取り上げていたかと思うんですけど、
生産と消費のギャップみたいなことについても取り上げられていて、
そこで僕はそのトピックについて初めて知ったので、
スピーカー 2
まったく動物倫理を学んだことがないという人ももちろんですけど、
すでに動物倫理を学んでいる人でもいろいろ学びになるものが多いレクチャーだったかと思います。
発信パートに関しては、それこそAIを使ったブログ記事の執筆というのもすごくためになったんですけど、
僕としては効果的なナラティブの広め方というところで、
なかなか動物倫理とかビーガニズムといったような受け入れにくいようなトピックについて、
なるだけ抵抗感なく伝える方法みたいなことを学ぶことができたので、
それがすでに発信をしている身としてはすごく有益で、
実際そのレクチャーの中で、私はブログ記事ではなくて動画の作成という方で行ったんですけど、
その中でもいろいろ取り入れられるところがたくさんあったので、
すごく発信のパートは実践的な内容があってすごい役に立ったなと感じています。
スピーカー 1
ちょっと戻るんですけど、生産と消費のギャップって何の話でしたっけ?
ヴィーガンになるべきかみたいな。
スピーカー 2
多分その回の中で言われていたことで、正確かわからないですけど、
一個人が動物利用の消費を控えていても、
それがすぐさま生産の減少につながるわけではないというところにギャップがあって、
単にビーガニズムを実践するだけの意義がどのようなものかみたいなところで、
ある種の否定的な立場として取り上げられていたかと思います。
スピーカー 1
そうでしたね。ちょっと私も後で振り返っておきたいと思います。
その効果的な発信のもうちょっと具体的なところで言うと、
一番これがためになったなみたいなのとかありました?
スピーカー 2
そうですね。今覚えている中だと、
例えばまず最初は否定で入らずに、
すでにこのメッセージの受け手の人と共有できているような価値観というところから議論を出発するみたいなところ。
もう一つ相手に身構えずに聞いてもらうようなこととして重要というふうに説明がありましたし、
あとは最後に単にメッセージを発信するだけではなくて、
どういった行動ができるかっていう具体的な行動の呼びかけっていうのも大切だっていうのがあったので、
それはちゃんと動画の構成の中に組み込んで。
スピーカー 1
確かに動画拝見してますけど、
そうですね。まさにそういう作りになっていたなと言われて思いました。
なるほど。
もうちょっとこの後、道場の話については深掘りしていきたいと思います。
綿引さんにまたお聞きしたいんですけど、受講者からの反応はいかがでしたか?
スピーカー 1
そうなんですね。教えを解いてくれるやつもあるし、あと死亡実験のやつも面白かったです。
ホットドッグのやつ。大好物のホットドッグを食べようとしたその時、目の前の池で子供が溺れ始めた。
君はどうする?みたいな。
ホットドッグを取るのか、溺れてる子供なり犬なり、豚を取るのかっていう。
スピーカー 2
あれはシンガーの溺れる池の思考実験のパロディーというか、
あれを動物の問題に置き換えてみたいな感じなんですけど、
やっぱり思考実験って一番動物に対しての自分たちの整合性の取れてなさというか矛盾みたいなところが浮き彫りにされるものなのかなって思っているので、
そういう思考実験みたいのも発信してますね。
スピーカー 1
子供から行って、犬行って、豚行って、その手元の肉に行って、そこに矛盾があるんじゃないかっていうところに自然と行き着くっていう。
まさにレクチャーで教わっていた共通の立てる地盤から出発してみたいなことだなと。
スピーカー 1
感じました。
あれ見てて、ホットドッグベンチに置いてくれってすごい思ったんですけど。
スピーカー 2
めちゃめちゃコメントがいっぱい来ました。
スピーカー 1
ホットドッグ犠牲にしなくていいよみたいな。
この道場を開いた経緯っていうのはどういったことだったんですか?
スピーカー 2
受講のきっかけでも少し話したんですけど、
もともとヴィーガンになった時からいろいろ発信したいなっていうのは考えていたんですけど、
どうしても動物倫理を学ぶっていうと、やっぱり本を読むっていうのが基本にはなるかと思うんですけど、
なかなか実際に本を手に取って自発的に読むっていう方って限られてくるのかなと思っていて、
本以外の形で動物倫理について発信できるような方法をずっと探していて、
スピーカー 2
一つ自分が影響を受けた作品がありまして、
ひらがなでアニマルエシックスって書く漫画の作品があるんですけど、ご存知ですか?
知らないです。
残念ながら完結にまでは至ってなくて、ちょっと途中で止まってしまっているんですけど、
スピーカー 2
生徒2人に対して一人兄という先生が一緒に動物倫理を学んでいくっていうような漫画で、
オンラインで無料で読めるんですよ。
そうなんです。
それが漫画の読み物としてもすごく面白いし、
あとは動物倫理とかそういうちょっと難しいような議論をちゃんとわかりやすく円溜めに消化して伝えれるんだっていうのが、
スピーカー 2
自分の中ではすごい驚きで、
何かそういう動物倫理をちょっと面白くというかわかりやすく伝えたいなというふうに兼ねてから思っていたっていうのがあるのと、
あとこの熱血ヴィーガン道場というコンセプトにも関わってくるんですけど、
スピーカー 2
それこそ何でも倫理でも取り上げてた新福祉主義と排説主義みたいな対立というかあるじゃないですか。
どうしたって現実世界で発信していくって新福祉主義的になりがちなのかなというふうに感じていて、
それはオンライン上でもそうかもしれないですし、
実際にこの実生活で身の回りの人に伝えるっていう時に、
面と向かって肉を食べちゃいけないなんて多分なかなか言えない。
だけどちゃんと排説主義的な強い規範的なメッセージみたいなものは発信したいなっていうのがあって、
っていうところで、なかなか生身の人間がそういう強い規範的なメッセージを出すのって難しいんですけど、
スピーカー 2
そんなところで師範に出会って声をかけていただいて、
受け取り手としてもそういう師範という人からメッセージを受け取るっていうのは
生身の人間よりももう少し受け取りやすかったりするのかなとも思いますし、
発信者としてもちゃんと強い規範的なメッセージを発信することができるっていうところで、
この道場を一緒に開くことになったというような経緯があります。
スピーカー 1
過去の会で、新福祉主義、福祉主義、排説主義みたいな話をして、
排説主義はまっすぐ直接的に動物の利用とか搾取をすぐやめようみたいなことを訴えていくっていうアプローチで、
新福祉主義はその前段階として今の動物利用のやり方を少しマシなものにするっていう必要もあるよねっていう話でしたけど、
最初から今のこのやり方やめようって訴えるのってなかなか難しいことがありますけど、
市販がいるから市販というクッションがあると皆さんに届きやすいっていうことですかね。
本当市販と出会えてよかったですね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
いい出会いが。
この人どこに行ったら出会えるんだろう。
スピーカー 2
市販のそう、おいたちは僕もまだちょっとなかなか教えてもらえてなくて。
意外と秘密主義な。
スピーカー 1
名前も知らないって言ってましたもんね、さっき。
スピーカー 2
そうなんです。市販としか呼ばせてもらってなくて。
スピーカー 1
プライベートなところには踏み込ませてもらえなさそうですけど、いつか暴けたらこっそり教えてください。
スピーカー 1
この道場のコンテンツですけど、さっき確認したら1000回以上再生されてるやつもあったりして、すごいですね。
反応とかどうですか。
スピーカー 2
そうですね、反応で言うと少しずつチャンネル登録だったりフォロワーみたいなのも増えてきたりもしてますし、
動画によって結構多くの人に見てもらえるっていうのもあるんですけど、やっぱりコメントでは否定的なコメントがつくっていうのが今の現状ではあるんですけど、
僕自身、もちろんすでにヴィーガンの方であったり動物倫理を学んでいる方に見ていただけるっていうのも嬉しいんですけど、
それ以上に全くビーガニズムに関心がないとか、動物倫理に否定的だみたいな方にこそ届いて欲しいと考えているので、
そういう意味では、ちゃんと否定的なコメントがつくっていうのは、しっかり届いて欲しい人に届いているなっていうような実感があります。
スピーカー 1
やっぱりアンチ的なコメントはつくと思いますけど、でもあれだけ再生されてたらね、コメントで何か言うでもないにしても、
いいねしないにしても、きっと何か記憶にどっかに残ったりして、新しく考えるきっかけになってくれるんじゃないかなと思ってますけど。
スピーカー 2
コメントも全てが否定的なコメントっていうわけでもなくて、全面的な賛成ではないにしろ、ちゃんと動画の内容を真剣に受け止めてくれて、倫理の問題として考えてコメントを残してくれるって方もいらっしゃるので、
そういうの本当にちゃんと効果が出てるなと思いますし、あとは一つ動画を投稿すると、そこから関連して他の動画も一緒に見てくれる方がいるので、
単に流れてきたから見たって言うんではなくて、他の動画も見てくれたってことは、そこで関心を持ってくれて自発的に学ぼうとしてくれたっていうことだと思うので、その辺はすごく嬉しいですね。
スピーカー 1
いいですね。それはかなり届いていることの表れな気がします。
今後の道場の展望について、これから熱き入門者たちがどんどん入門してくれることを願いますけど、展望について何かお聞きしていいですか?
スピーカー 2
いくつかあるんですけど、一つは、今現在ビーガニズムを中心に発信をしているんですけど、想定している熱血ヴィーガン道場の役目の一つとして、このビーガニズムに関するQ&Aのアーカイブ的な役割を考えて、
それこそ、さっきおっしゃっていただいたような、植物も生きてるけどいいのか?みたいな質問だったりとか、ライオンも動物食べてるけどいいのか?みたいな、いわゆる典型的なビーガニズムに関する質問とか反論という
のがいくつかあって、
まだまだ扱い切れてないトピックがあるので、まずはそういったトピックを取り上げていって、最終的にはこの熱血ヴィーガン道場に来れば、ビーガニズムに関するQ&Aはもう全部学べるみたいな場所になったらいいな
っていうふうに考えているのと、
あとは、熱血ヴィーガン道場という名前ではあるんですけど、僕としてはもう少し動物倫理の考えを広めていきたいっていうのも背景にありまして、
スピーカー 2
今は良くも悪くもヴィーガンという言葉の方がキャッチというか認知度が高いので、そういう表現を用いているんですけど、もう少し動物倫理のトピックの割合も増やしていって、それこそゆくゆくは動物倫理学入門講座
じゃないですけど、
なんかそういう動物倫理学を学べる講座シリーズみたいのもやっていけたらなって考えています。
スピーカー 1
Q&Aのアーカイブ、めちゃめちゃ需要はあると思います。
もうみんな聞かれまくってるから、植物はどうなんだみたいな。
スピーカー 1
ちなみにこれ、いつもどのくらい時間と労力がかかってるんですか?
スピーカー 2
これはだいぶかかりますね。
一つの動画撮るにしても、撮り直しと言いますか、市販から出てくる言葉という表現の形がランダムだったりするので、ランダムというか。
スピーカー 1
AIを活用しないと。
スピーカー 2
そうですね、そうそう。なんで結構、一つ熱弁編っていう市販がずっと補の背景に語るっていうタイプのコンテンツが。
熱弁編っていうんですか。
一応名前がついていて、熱弁編って言うんですけど。
スピーカー 2
それなんかはそうなんです。毎回市販の挙動が違うので、結構テイクスを重ねたりして。
スピーカー 1
市販、ありがとう。いっぱい動いてくれて。
そう、頑張ってくれてます。
スピーカー 1
結構市販のアドリブが効いているからこそテイクが必要になってしまうと大変だと思いますが、非常に期待させていただいて。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
入門講座までできることを応援しております。
頑張ります。
では、入門レクチャーの方も今後の展望をお聞きしてもいいですか。
スピーカー 2
そうですね。今回は動物園にすでに関心があるというか、ヴィーガン、ベジタリアンを実践しているみたいな人が、そればかりじゃなかったけどやっぱり多かったんですけど、今後は動物園で全く知らない高校生とか、より
広い層に展開をしていきたいなと。
あと、フィードバックでもあったけど、理論的なパートと実践的なパート、ちょっと急に変わりすぎという指摘もあったので、何かもう少し理論パートを充実させて、実践パートと橋渡しというのを丁寧にやっていけたらな
というところですね。
教員向けの教材モデルケースとして活用してもらえたらなと思って作っているので、何とか学校の先生とかと学校教育機関とつながって、何か連携してやって、実際に高校とか大学の授業で展開できたらなと思っている
ので、
視聴者の中にもし関心のある高校生の先生とか大学の先生がいたら、ぜひ声をかけてください。
DMか?DMないか?
スピーカー 1
実際の学校現場で使われるようになったら、参考にされるようになったらグッと広がりますよね。
スピーカー 2
ちょっと熱血した方がいいかも、少し。
スピーカー 1
熱血とコラボして。
スピーカー 2
でか、動物倫理教材みたいなのも関心があるって言うさんおっしゃってたので、動画教材一緒に何か作っていけたらいいですよね。
スピーカー 1
どれだけその熱血さが現場で再現性あるのかっていうのがまた動画じゃない場合に。
スピーカー 2
でも今時、YouTubeで勉強する人もいると思うので、学校に入っていくのと同じようにYouTubeで講座を公開しておくっていうのは絶対いいなと思うので。
スピーカー 1
その時に現場でも広がっていくといいなと思います。
入門レクチャーはまた次の予定とかあったりしますか?
スピーカー 2
まだないですね。
また入門レクチャーやるときはリモテックのインスタとかサブスタックからお知らせします。
スピーカー 1
サブスタックというのはどこから登録するやつでしたっけ?
スピーカー 2
そうですね。メーリングリストみたいなもの。メールマガジンみたいなものがあって。
それも概要欄においておきます。
お知らせを通じ受け取りたい方はぜひ登録をお願いします。
スピーカー 1
また機会があるということで、比喩さんからお勧めのポイントをいただいてよろしいでしょうか?
スピーカー 2
ありがとうございます。
私からは一発信者というかそういう視点からになるんですけど、
この動物の問題というのを倫理の問題、諸差別の問題として捉えると、
単に自分だけが実践するっていうのも、もちろんそれも大事なんですけど、
それだけではなくて、やっぱり他社とか社会にも訴えかけていくみたいな必要があると私自身感じていて、
発信をしています。
それこそ生産と消費のギャップじゃないんですけど、
ヴィーガンになることでもたらせる影響っていうのも、実は少し限定的だったりするかもしれないということもあるので、
ぜひすでに関心がある方も何か発信する。
それは別にオンラインとかじゃなくても、話すのが得意な人であれば路上活動みたいなことにも活かせると思いますし、
いろいろ方法は多様かと思うんですけど、何にせよこの動物倫理っていうのは生きてくる。
そういうものだと思いますし、その発信方法についてもすごく学べるレクチャーになっているので、ぜひ皆さん参加していただけたらいいかと思います。
スピーカー 1
ですね。教育現場でっていうことでなくても受講をいただければはいられるものあると思いますし、
主催者側へのフィードバックで今後の改善の材料にもなると思いますので、ぜひ次機会があれば皆さん参加してみていただきたいと思います。
はい、ということでちょっと綿引さんがワンオイペン育児に…
スピーカー 2
あ、チラッと。
あ、赤ちゃんを抱えて戻ってきたぞ。
スピーカー 1
ということで、育児をしている綿引さんを見ながらお別れしたいと思います。
では、皆さんお二人ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ぜひぜひお願いします。