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よもやま話の中にお宝が!思い込みを外して楽に生きよう
2025-05-08 21:03

よもやま話の中にお宝が!思い込みを外して楽に生きよう

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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディでーす。
今日もモントリオールからお届けします。もうすぐ夜の10時になります。
今日はね、今日はね、というかもう最近ね、最近の話をします。
何の得にもなりませんので、暇な時にお聞きくださいませ。
いや、何の得にもなりませんけれども、なんかやっちまいましたよ。
えーとですね、なぜかね、何でですかね、なんかこう歯車が調子を崩してる感じですよね。
と言っても、あの、何?すごく自由を満喫してるんだけれども、
昨日なんかは一日中ネットフリックスを見てまして、もうすごくなんか今まで見れなかったものを全部見るみたいだ。
と言ったって面白い、面白くもうないから全然もうやめるんだけれども、やめたんだけれども、
一つ見てたのが、私の家政婦渚さんっていう米美加子さんが出てるやつを、
なんか偶然、これ見てないから見ようと思って見た。見始めたら面白かったんだけれども、
何が面白かったって、MRの話だったんだよね、あのドラマね。知らなかったわ私。
リアルタイムでも見てなかったから、いつやってたのかしらって感じなんだけれども、
そのさ、彼女のさ、部屋がめちゃくちゃ汚いっていうところにめちゃくちゃ共感をしまして、
それは家政婦呼びたくなっちゃうよねっていう感じ。
そこに私はすごく共感をしたし、彼女だけじゃなくて、あの登場人物のMRさん、他にもいたよね、
あのなんかイケメンの俳優さんの、がやっている役の彼も、お家が汚かったっていうね。
いやなんか、そりゃそうだよね、家に帰るだけだもんみたいなさ、誰も呼ばないし、呼ぶほど広い家じゃないし、みたいなさ、
となりまして、いやこれは仕方ないんだよなみたいな、エネルギーがどうのこうのとかじゃないよなと思って、
単純に働いている時間が長いんだよと思ったわけ。
多分、9時5時の仕事をしてたら、家を片付ける時間はもうエネルギーもあったはずってすごく思ったよね。
なんかこう自分を肯定し始めました。
なんか働きすぎると、なんていうのかな、体を酷使して、
そうね、土日寝るだけみたいな感じにまで、体を疲れさせてしまって、休日は回復の日。
そしてまた、なんかこう老体にムチを打つ、じゃないけどさ、まだ若いけど、ムチを打って仕事してたよなぁと思って、なんかすごくそこが被りました。
けれども、やっぱり朝早くて夜遅いっていう仕事?
だったよなぁと思って。
やっぱこれは一生続けられないよなぁって、あの時も思ったし、続けてる方はすごくもうリスペクトだし、
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私はちょっと難しいかなっていうのを、多分体が弱いというかあんまり強くない。
気は強いんだけど、体は強くないから、なんとなくそれを感じてたのかなぁとも思っております。
なんかあの分子栄養学を学んで、あのアドレナリンで生きているっていうのをね、腹筋疲労だっていうふうに言われて、
言われてというか分かって、私のこと?みたいな。
私それだったんだと思って、すごいびっくりしまして。
なんか自分の体があまりにも貧弱で、貧弱っていうかもう典型的な腹筋疲労で、
低血糖だったっていうね。
だからいつもイライラカリカリしてたっていうのも負に落ちるというか、
だし仕事ばっかりしてて仕事でも負けねーと思ってやってたのは、
彼女とそのドラマの彼女とちょっと一緒で、一緒だったし、
なんかそうね、性格を作るって、体の体調が性格を作るっていうのも本当にその通りだなと思ったわけよね。
でも若かったから良かったなと思って。
それが40後半とか50代に入ってもずっとそれができたかって言ったら多分それはできなかったから、
やっぱりこう自分が感じてたことって正しいんだなと思ったわけよね。
自分の取り扱いっていうのがうすうすわかってて、どっかで手を引くっていうね。
どんな形であれ手を引いてっていうのが、なんかそれも自分に従ってできたのは良かったかなと思っております。
そして、そうね、そうね、なんかそうですよ。
そんなのを見ながら、私もあんな時あったよなーと思いながら、
今はもうそれをやってたらどうなってんだろうなーってちょっともんやり思いました。
どうだろうね、私仕事に燃えてたかなーと思って。
えーと、ちょっと自信ないなと思いました。
なんか、なんだろうな、自分の先を行く人たち、年配の方たちが私の周りでキラキラしていてほしいって思ってたんだよね、私ね。
なんかこう目標になるみたいな。
でさ、あのー、私は美容室に行って、中学校とか高校生の時美容室に行って雑誌をこういろいろさ、並べられるじゃん。
それのさ、一番さ年配のさ、婦人画法みたいな、あと何だったかな、を読むのが好きだったのよ。
絶対手に取らないであろう年齢層の雑誌を手にして、これがいいとかって言って。
でそれを読んでると、なんかこう先輩たちの失敗じゃないんだけどアドバイスみたいなのがたまに載ってたりとかしてて、
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それにね、昔読んでた時が、新入社員の研修期間が長い会社に入りなさいっていうのが書いてあったわけよ。
誰が書いてあったか忘れちゃった。誰が言ってたのか忘れちゃったけど。
でへーと思って、新入社員、社会人になった時に導入研修みたいな、なんか新入社員が必ず受ける。
まあ会社によって違うと思うけど、その研修が長いほど良い。
マナーが、社会人としてのマナーがつくから、こう人としてのたしなみ、社会人としてのたしなみが培われるから長いところに行きなさいって書いてあったのね。
でへーと思って、なんかすごい良いアドバイスだなーと思ったわけよ。
そしたらさ、製薬会社に入って半年間研修があって、これは長い方なんじゃないかなと思ったわけよね。
他はちょっと知らないんだけど。
で、なんかそういう感じで、なんかこう次の目標じゃないけど、なんかこうちょっとした目印があってほしいんだよね。
でさ、その社会人になって働いた時に、女の人がどんどんこう、リーダーとか部長とか社長とか課長とか、なんかそういうポジションになっていきますよっていう時代だったんだよね。
なんか国が推しているみたいな。
だからさ、なんかそういうのを、なんかうまいこと利用したかったんだけれども、ちょっと年齢がやっぱり足りなかったよね。
私のその20代後半、30前半。
もうちょっと我慢しなきゃいけない。
でもなんかこう、何個か上に先輩がいて、課長職とかに就いてるんだけど、どうもあれよ、尊敬できなかったんだよね。
なんか男社会の中でこう言ってみたいな。
なんかこう、チヤホヤされてるというか。
なのに部下には男の人のように命令するみたいな。
男の人がやってることと同じことをやってるみたいな。
なんかあんまりかっこよくなくて、私にとって。
なんかこう、あれにはなりたくないんだよなぁと思ってさ。
もうごめんだけど。
ただただ私の理想とはちょっとかけ離れてて、誰をロールモデルにしたらいいんだろうと思って。
すごい悩んだ結果、やめちゃおうと思って。
やめちゃおうっていうか、他にやりたいことができたから、なんかそっちに行こうと思ったんだけどさ。
今思うとさ、なんかアシュラムにいる人たちとか、諏訪氏とかもそうだし、すごくサダナをやってる人たちが周りにいたりとか。
あとは、そうだな、私のパートナーもうちを勉強してるというかさ。
っていう感じで尊敬もするし。
あと、そうね。
なんか私から見ると、ゴールというか悟ってんなみたいな悟りに近づいてる人たちがいっぱいいるなぁと思って。
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なんかそういう人たちを目にすることができて嬉しいなぁと思ったわけよ。
それは年齢問わずなんだけれども、やっぱり年齢関係してるよなってちょっと思ってて。
なんかそれだけ経験をしてきている。
だからなんかそういう人たちがようやくたどり着いてるのが、その年代であって。
なんか私もうちょっと猶予があるぞみたいな。
でもあのくらいでたどり着けるなら同じじゃないみたいなさ、素晴らしいなと思ったわけよね。
なんかそれからするとさ、なんかなんていうのかなぁ。
人生ってこう輪廻転生っていうの。
魂が生まれ変わって、肉体は滅びても魂は次の人にバトンタッチされるっていうさ。
そういうことなんだけれども、やっぱりさ赤ちゃんから始まるからさ。
幼少期があってさ、家庭環境があって周りの環境に大きく左右されて、自分という性格みたいな。
これは思考の傾向?バッサナーって言うんだけど、思考の傾向が形成されてっていくんだよね。
それをさ、なんかこううまいことさ、そう思ってたけど違ったわっていう、そうでもないかもみたいな。
まあその思考の形成がさ、いい場合も悪い場合もあってさ。
悪い場合だと、大学は4年間卒業しないと辞められないみたいな。
中退すればよかったのにそういう選択肢がなくて、入ったら出なきゃと思って、一生懸命出るみたいな。
一生懸命出たわけよ。
もし今の私があの状況だったらすぐ辞めてるんだけど、
あの時の私は辞めるっていう選択肢がなかったんだよね、選択肢の中に。
だから、なんかこう入ったら出なきゃっつって辞める。
辞めるには入ったら出るっていう、出てから辞めるみたいな。
出たら辞められるみたいな感じでやってたんだよね。
なんかさ、でいい、そういうなんかこうしがらみ?
自分の中でああしなきゃいけない、こうしなきゃいけないっていう、なんかお母さんの期待に応えなきゃいけないとか、
いい子でいないといけないとか、社会人は我慢するものだとか、
なんかそういうのを大人は我慢するものだとかっていうものを、
一個一個あ、そうでもないかも、みたいな。
で、思えた時にすごく自由を感じて、おーっていうこう開放感を感じて、
まあすなわち幸せになっていくっていうのを経験してるの。
で、いい意味では私お金に関しては、なんかねお金は降ってくると思ってるんだよ。
湧いて出てくるみたいな、なんかそういうイメージがあってね。
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もちろん稼いで欲しいものは自分で手に入れるっていう風にはなってるんだけど、
をしてきたんだけれども、根本的ななんかお金に関しては、
まあ働く、働いてお金を稼ぐっていうのもあるんだけど、なんかわかんないけど湧いて出てくるみたいな。
っていうのも持ち合わせてるのよね。
ていうのもさ、なんか幼少期からさ、例えば塾行きたいとか、なんか夏の合宿に行きたいとかって言って、
このくらいお金がかかるんだって言った時に、親がさ、ポンって出してくれたりとかしてるわけよね。
で、うちは貧乏だったはずなんだけど、なんかそうやってお願いした時はさ、ポンって出すっていうさ、
なんか言ったら出てくんだ、みたいな。
っていう経験を何回もしてるのね。
これなんか幼少期じゃなくて大人になってからもう一回やってんだよな、私ね。
これお金のブロック、ブロックなんかないんだけど本当は。
だけど外す意味、外すためにYouTuberがこれやってみてって言ってたやつは、私もともとやってたっていう。
なんかね、親にお金を借りたことがあって。
なんか株を売ればお金になるから、お金になるんだけど今お金が欲しいからちょっと貸してっつって。
まあまあな金額のお金を貸してっつって。
ちょっとお願いしますとか言って言ってみたのよ。
何のためらいもなかったし言ってさ、これは絶対必要と思って言ってみたら、
お前騙されてんじゃないだろうなとか言われたけど、いいよって銀行に振り込んでくれたわけよ。
もちろんお返ししました、株を売って。
なんだけどなんか頼んだらお金出てきたと思って。
これ一回本当にYouTuberも言ってたの、お金のことばっかり発信している人が。
私がそのやつ、私それやってたわと思って。
頼みづらい人に特に親だよね。お金をちょうだいって言ってみるみたいな。
結構プライドがあってみんなできないんだよ。
私もプライドはあるはずだったんだけど、なんかそれはっぽいってやっちゃってて。
で、ほら見ろ、ほら見たことかみたいな。またお金やってきたぜと思って。
もちろん返してるからさ、私がもらったってわけじゃないけど、私のためにお金出してくれてるわこの人たちと思って。
なんかすごく嬉しかったのね。
っていう感じで、いいイメージと悪いイメージのものが形成されてるんだよ、勝手に。
なんか就寝雇用とかも、今じゃあそんな風に思ってる人少ないかもしれないけど、
よくよく考えてみたら10年前、20年前の私からしたら、一生働かないといけないの?みたいな。
最初は働きたかったはずなんだけど。
ちょっと周りが見えるようになったらさ、いつゴールがあるんだろうって。
社会人のゴールってどこだろうって、路頭に迷った時期があったりとかして。
就寝雇用、みんなそうだ。中途の人はなんか変な人だとか、
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あと転職する人なんか、正気じゃないというか。
何かが足りない人だとか、ちょっとなんかそう思ってた時期があって。
でもそういう概念も全然違うわと思って。
それを全部取り壊して、自分もそれもやるっていうことをやれてさ。
何の話してたんだっけ?前からこうなっちゃうんだけどさ。
少々要するに…ってまとめるけど、まとまるかな?
周りに、なんかこういう姿になりたいなって見せてくれてる人が、
ぽつぽつと出てきてて、いるなっていう、あるなっていう。
なんか存在を私は認識し始めてて、
それは私もそういうふうになれるかなっていう期待が込められてるのと、
なんかやっぱりこの人生って、思い込みをどれだけ外せるのかみたいな。
その思考の転伝子、傾向、パッサナーっていうのを、
どれだけ情報収集、情報修正できるのかっていうのが、
幸せの道なんだろうなぁと、今話してて思いました。
なんかお金、仕事、パートナーシップ。
仕事もそうだよね。働かなくちゃ生きていけないと思ってたのが、
働かなくても生きていけるかもと思ったら、すごいなんか、わーい!みたいな感じになってるし。
パートナーシップも無駄に抵抗するのをやめたら、なんかめちゃくちゃいい感じだし。
お金に関しても、なんか知らないけど、
もう働かなくても大丈夫なぐらいあるし。
なんかさ、すごくない?っていう話です。
どういう話だよこれは。またなんかわけわかんなくなっちゃってるけど。
でもなんかこうやって私が、まだえ?と思ってることっていっぱいあるんだろうなと思ってて。
今え?ってなってるのは、冒頭の一枚やっちまったっていう話は、
来週からバルセロナに行くんですけれども、ガウディの予約をしようと思って、
予約サイトを一番上のやつを予約しようと思ったらですね、
なんとですね、これもう超恥ずかしいんですけれども、
たぶんやらかしちゃいましたサイトでございまして、
お金だけ没収されてったっていう。なんかチケットが送られてこないっていうね。
やらかした。マジで恥ずかしいこれは。
なんかたぶんまだちょっと日数があるからなんとかなるのかなと思いながらも、
なんかあ、やっちゃってるわっていうね。
えーっと、っていうお恥ずかしい話です。
そしてなんか知らないけどさ、夜お散歩行きたいなと思って、
お散歩行こうよ、お散歩行こうよって言って誘ってさ、
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あの外出てったらさ、20分ぐらい歩こうとか言って誘ったらさ、
外出たらめちゃくちゃ寒いの。
なんか私の決断全部ダメな方に向かってってるわと思ってさ、
ちょっとなんかショックなんだけれども、
明日はなんかもっといいこといっぱいやろうと思いますとか言って。
無理やり、無理やり、そうね、
いい方向に持っていけるように頑張りたいと思います。
いや頑張りたくないから、やっぱりやりたいことをやるっていうことにしか徹しないですけれども、
そうね、やりたいことは、今ねバルコニーの掃除をしてて、
めちゃくちゃホコリっぽくてさ、やっぱ半年もさ、ほったらかしにしてるから、
そこでご飯を食べたいから、すごく綺麗にしたくて水で洗い流したいと思って、
それをプロジェクトとしてやっております。
あとは何するんだろうね。
何したいかな。
まあそんな感じでございます。
また訳のわからない話になったと思うけれども、
でもなんかこう、自分の中のこうである、こうでならなければならないって思ってる、
こうであるべきだって思っていることって、
だいたい人様がなんかそんなこと、そんなこと関係なしにお構いなしに、
なんかポンって勝手にやってて、
自分はなんかえ?ってなんかムカつくと思ってる瞬間が、
それに気づける瞬間だから、瞬間だよなと思いました。
なんか人のことを、お、すごーいみたいな、
私もそうなりたいっていうふうに軽やかに言える時って、
多分そうなっちゃうんですぐね。
それにすぐ近づけるんだけど、
え、なんであれやってるわけ?なんであの人はできるわけ?みたいな。
なんであの人はお金持ってるわけ?って言って、
文句が出てきた時はチャンスだなと思っております。
なんかそれをどんどん探して、どんどんひっくり返してって、
なんかオセロのさ、オセロしてるみたいな感じ?だなって思っております。
なんか誰かが人生はゲームだって言ってたけど、
本当にその通りなんじゃないかなと思っております。
なんかもっと楽に。
いや楽にやろうとしたらさ、なんか闇サイトみたいな。
闇じゃないけど、これみんな間違っちゃうんじゃないのっていう、
サイトに間違ってチケット高いなーと思いながら買ってしまったら、
それは多分間違いのやつでございました。
どうにかします。
っていう話を20分もしました。
何の得もないって言いましたけれども、
何か気づいたことはありますでしょうか?
えー、なんかあったらコメントで教えてください。
いつもいいね、ご視聴ありがとうございます。
えーと、こちらは春なんだけれども寒ございます。
アナンディがモントリオールからお送りしました。
本日も聞いてくれてどうもありがとう。
ごきげんよう。
ばいばーい。
21:03

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