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2026-02-05 07:43

#370 年明けからのAIの進化が著しい


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サマリー

2026年以降、AIの進化が著しく、特にマルチモーダルエージェントの開発競争が激化しています。また、物理法則をシミュレーションする技術も進化しており、リアルな画像を生成することが可能です。

00:06
はい、どうもアメショのユキです。
ティーマやニンジャダホでAIアートクリエイターとして活動しております。
はい、よろしくお願いいたします。
えー、木曜日ですね、今日は。
はい、えー、よろしくお願いいたします。
昨日はですね、ちょっと朝からバタバタバタバタしてて、
最終的にはね、もう間に合わな、あの、しっきり間に合わなかったんで、朝の放送はちょっと撮れなかったんですけども、
はーい、今日はお送りしていきたいと思います。
まあ、相変わらずですね、えっと、オープンクローのボットの設定に色々手間取ってまして、
古いPCで独立的にメインPCとは切り離して運用するか、
VPSでね、24時間仮想空間で運用した方が安全だよっていう話が最初からこれ分かってたんですけども、
そちらの方をね、追及してたんですけど、家の方から古いPCを持ってきて、
そっちで運用しようかなと思ってやってたんですけども、
やっぱりね、そのPC自体が十数年前のものだったっていうのもあって、
5年前とかだったらね、まだ良かったんですけども、
まあ10年前くらいのやつだとね、さすがにメモリも少ないし、
ちょっとね、物理的に動かすのが難しいねっていう話があって、
それでちょっと朝ね、うまくいかなくてバタバタしてたんですけども、
しょうがないんでね、今一時的にメインPCにオープンクロのBOTの運用を戻してやってますけども、
最終的にはというか、風神さんのセミナーを聞いてたんですけど、
VPSでね、仮想空間で24時間動かすっていう方法もあるんですけども、
それね、結構面倒くさそうだったんで、もういいやと思って見てなかったんですよね。
でもよくよく考えると、そっちの方が運用コストも安いし、
ずっと電源の心配をしなくても済むので、
もうそっちの方に早めに移してしまおうかなって今思ってますね。
まあVPSも色々あるんですけども、
私はカゴヤVPSってところにね、やろうかなと思って、
今ジュミホンドを進めているところでございます。
それが昨日のお話かな。
AIの進化とマルチモーダルエージェント
なんですけども、今日はその話ではなくて、
今日の話題はですね、マルチモーダルエージェントが、
マルチモーダルエージェントって何ですかって話なんですけど、
AIの進化が年明けてからまた一気に進んでるよね、
今年入ってすぐからですね。
もともとその話はあったと思うんですけど、
いわゆる今私が動かしている、苦労している、
オープンクローのBOTなんかもそうなんですけども、
単なるチャット、これまでのジェミニとか、
オープンAIのチャットGPTとかの、
チャット型のAIではなくて、
ブラウザとかアプリとかを直接パソコンを操作して、
タストの方をやってくれるっていう、いわゆるAIエージェント。
オープンクローのBOTもそうですよね。
もともとクラウドBOTのことですけども、
そこの開発競争がすごい激化しているという話があって、
X見てても毎日何かしら新しいやつが出てきてますよね。
一気に進むでしょうね。
今年26年、2026年は、
AIエージェントがどこまで進化するのかという話があるんだろうなと思ってます。
他方、セキュリティ的に結構、
知識がないと危ないというところもあって、
ちょうど週末やったときにX見てたら載ってましたけども、
VPSで運用し始めたらいいけど、
仕組みが分かってなくて、ポートを公開しっぱなしで、
入り口を開けっぱなしになっているとか、
アクセス制限していないとか、
オープンで運用しまくっているとか、
そういう知識が半端というか、
よく分かっていないまま放置して運用しているという人が、
900人くらいいるみたいな話をしていて、
そういうこともあるんだろうなと思って見てましたけど、
今後はそういったところも、
ちゃんとAI側がパッチして、
手当てをして運用していくような形になっていくんだろうな、
というふうに思いますね。
大手が特に参入してくると、
そういうふうになっていくんだろうなと思っています。
そう遠からず、
もうすぐ明日かもしれないですし、
1週間くらいかもしれないですけど、
日進月歩で進んでいく世界なので、
その辺はどうなるんだろうなと思っています。
今のうちに、
もともとの触り方というか、
コマンドの話とか、
仕組みとかを知っておくというのは、
決して悪い話ではないと思うので、
引き続き、オープンクローのボットの設定とか、
運用の仕方を通じて、
勉強していきたいなと思っているところでございます。
物理シミュレーションの技術進化
今日はAIとの話はしていないですけど、
AIとの話も、
進歩はあって、
物理法則、光の屈折とか、
流体の動きとか、
そういうのをシミュレーションする、
物理シミュレーションの精度が、
どの画像生成AIもそうなんですけど、
そこの精度が飛躍的に上がっているな、
という風に言われていますね。
物凄く綺麗なんですよ。
これまではのぺっとした感じとか、
光の当たり方も、
プロンプトで色々工夫ができるんですけども、
若干不自然だったりしていたんですけど、
最新の画像生成モデルだと、
その辺が極めて自然で、
それがアニメ系の絵なのか、
実写系なのかにもよるんでしょうけども、
とても綺麗に生成ができているということで、
リアルな動的な表現が可能になるということで、
そちらの方もどんどん進んでいっているな、
ということでございますね。
あと一貫性ね、
これまでは何かすると表情が変わったりとか、
顔つきが変わったりとか、
色々服が変わったりとか、
細かいところが一貫性がないとかいうのは、
ガチャがあるのがAIの一般的な姿でしょうけど、
そこら辺の一貫性の保持というのも、
ここ最近すごく一気に進んでいるなという感じがしますよね。
そんな感じで、
AIの進歩はね、
2026年、1月過ぎましたけども、
1ヶ月でもこれだけ進んだということで、
今年はどこまで進むのか、
引き続き追っていきたいなと思っているところでございます。
はい、Tマイニーズの規定があります。
エンターテインメント、リアル、セルフ、パッド、エブリマン、
お慣れだけでなく、皆も楽しませる1日にしてまいりましょう。
それでは飯野幸でした。ほらまた。
07:43

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