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はいどうもアメショのユキです。今、Ninja DAOでAIアートクリエイターとして活動しております。よろしくお願いいたします。
今日は水曜日ですね。週の半ばですけども、今日は雨模様ですね。一日、うーん、まあ、どんよりしてね。
雑気分になりますけれども、頑張っていきたいとおもいます。はい。ということで今日も引き続き、AI管理のネタについてお届けしていきたいとおもいますけれども、
今日の話は、引き続きAIの進化は続行中ということで、
最近ちょっとね、私も、AIアートの方がなかなか落ち着いてできないような状況ではあるんですけども、
AIアートがね、やっぱり相変わらず批判すごいですね。AIアニメもそうだし、AIアートもそうだし、あと音楽ね、AI音楽とかもまあそうですけども、
かなりね、やっぱり批判が強いんですけども、批判されながらも市場の拡大は行われてますよ、拡大フェーズに今、
いってますよ、と。主要な海外のオークションとか美術館でね、AIアートの商業価値が今、拡大していってますよ、と言われてます。
作品の評価はもう、AIで作ったらすごいよね、っていうよりも、まあその独自のね、プロセスの独自性っていうのが、
まあ評価の鍵になられているみたいですね。そうそうそうそう。
どういうふうにね、思って作ったのかとかね、まあ工程をどういうふうにしてやったのかとかね、私のお師匠さんなんかもそうですけどね、もう10工程以上
AIを重ねて、まあ色出しなんかもね、それに応じてこう変えてるとかいうような、まあそんな感じでね、独自性を出していかれてるっていう話もありますし、
私自身もね、もう一つのAIだけで作ってるものとそうじゃないものというふうにね、もうはっきりと作品の目的によって分けてますけども、
はい、まあそんな感じにね、今なってますよ、ということと、他方ね、AI、生成AIで実際のそのアーティストの方、まあここで言うアーティストっていうのはAIを使ってない、
まあいわゆるその手描き税というか手作り税の方々、ハンドメイドのね、方々はあのやっぱりどこの国でも生成AIによって収益が悪化してますよっていうふうにね、言われてそうですね。
そう、で、
昨日、えっとね、どなたの記事だったか忘れましたけども、あのこれはまあAIアートの話じゃなかったですけども、
あのAIで、その方の記事をね、またのニュースとかブログとかの
記事をね、まとめて、これに関してのこういった話題が出てますよっていうことで、まあ引用をしながらね、紹介をまあしてるんですけども、そうすると何が起こるかというと、その引用元に見に行く数が減って、
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その人が例えばブログ、まあ今時ブログで稼いでいる人がいるかどうかというのはまあ議論がありますけども、ブログをね、で稼いでいってした人がそれが奪い取られるということがね、起こっていると、しかも紹介している人はまとめを見たら便利だよねっていう、善意でやってるから、自分がそのそこの機会を奪っているということに全く気づいてない、
いうようなことが起こってますよねって話がね、ありますよね、そうそうそう、だから生成AIの、で、まあ作品を作っている人はね、便利だから、何かをまとめてやってるからっていう風にしてやってる人ってほとんどいない、まあ少ないと思うんですけども、他方ね、生成AIでどんどんどんどん作品が高品質なね、で高画質な作品があれ、たくさんあふれるが故にね、アーティストの手書き製の方の、
手書きっていうのは圧迫されてますよって、これはもうね、どうしても起こり得る現象かなというふうに思いますよね、うーん、そうそうそう、あと、AIエージェントに関して言うと、うーん、あの、これまでは例えば、チャットGPTだけとかね、Geminiだけとか、オーパスだけっていう形で、単品のAIに何かをして、
まあ、そこからそこを起点にね、いろんなことをやらせるってことをやってたと思うんですけど、今後はね、複数のAIに役割分担をして、で、同時並行でその話を進めていって、最後にガチャン講師するって一つにまとめるっていうような、そういう風な設計が標準化していくだろうと言われてますね、うーん、そうそう、いわゆるね、マルチエージェントっていう機能が今後拡張していくだろうという風に言われてます。
実際、私が運用しているクラウドボットのね、えっと、黒井さんからも同じようなこと言われてて、まあ、AIアートを作るのであるならば、プロンプトを研究する部屋、それをためとく部屋、画像をためとく部屋、えっと、雑談をする部屋みたいな形でね、分けて、部屋を分けて、それぞれのところの部屋で役割分担した方が、話がね、ごちゃっとならないし、整理もしやすいし、
その方がいいんですよ、みたいなことをね、この間、昨日かな、一昨日言ってましたけどね、そうそう、まあ、これはさらにその部屋、部屋、部屋っていうか、その機能別ごとに、えっと、AIを一つ当てるというような、まあ、そういう感じですよね、うーん、そうすることによって、えっと、マルチタスクとしてやっていきますよ、マルチエージェントとしてやっていきますよね、そういう話ですよね、うーん、そうそう、まあ、この辺一番進んでいるのは、まあ、アメリカと中国なんでしょうけども、うーん、
まあ、それ以外の国においてもね、AIのマルチエージェント化っていうのはどんどんどんどん進んでいくだろう、これ、まあ、日本においても似たような感じなんでしょうけどね、そう、ただ、まあ、日本発のAIっていうのは今ないんでね、メインモデルとしてはないので、まあ、えっと、国が挙げてそういうのを作らなきゃいけないっていう動きはあるにはあるんでしょうかね、で、あとローカルのLLMか、ローカルのLLMとしてはね、国産のものがひょっとしたらある、多分、おそらくあると思うんですけども、
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あの商業ベースとしてはね、そういったものは出てきてないので、まあ、今後出てくるかもしれないっていう意味では期待ですけども、はい、あの、どんどんどんどん世界は先に進んでいくので、まあ、どうなっていくんだろうなっていう感じで見ているところでございます、はい、ということでね、ここまで7分ぐらい話してまいりましたけども、今日もAIエージェント、AIアートに関するお話をね、してまいりました、今日はまあ、週の半ばということで、ずっとね、今日はほぼ100%雨がずっと降り続けるみたいなね、
どんよりした気分でね、ちょっと、あの、出勤なんかも大変だと思いますけども、皆様、お気をつけてお過ごしください、はい、えー、それではテーマに唯一の規定があります、エンターテイメントを逃がす、セルフパッドレベル1、己だけでなく皆も楽しませる1日にしてまいりましょう、それでは飯の雪でした、ほなまた