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こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。今日はね、1月17日の土曜日でございますが、皆さんは、週末のお休み1日目ですね、いかがお過ごしでしたでしょうか。
私はね、今日も明日もね、お仕事なんで、なんかね、本当にね、図書館で働くようになってから、もう全くと言っていいほどですね、土日の感覚っていうか、曜日感覚がほぼほぼなくなっちゃいましたね。
火曜日が、あの、図書館がお休みなので、目指す火曜日みたいな感じでね、日々過ごしているような感じです。はい、でですね、何度もね、このスタンドFMでお話ししていたかと思うんですけれども、私はね、あの、会計年度職員という形で、図書館で働いているんですよね。
会計年度と言うとですね、巷で言うとパートですよね。社法が入っているパートです。でもまあ教材組合まで入るので、地方公務員の恩恵は若干少なからずとも受け入れることはできているので、まあ少しラッキーかなとかと思いながら働いてはいるんですけれども。
そのね、時短職員の会計任用職員として入ったので、入職時期がですね、4月頭じゃなくて、11月から入職しているんですけれども、私はね、それでね、いろんなことを今日知ることができました。
まず一つ目なんですけれども、4月にね、あっちこっちで多分ね、役所のね、パート、会計年度職員という形でね、パートの募集がぽわーって出てくると思うんですけれども、それはですね、現職の会計年度の方の5年後とかに更新されるんですけれども、その方も対象者になってくるので、
現職員がいると、もうその方が頭数として入っていくのでね、結局はオフィシャルでね、募集がかかっていたとしても、結局はその慣れている方を採用するという形になるので、まあそれは落ちて当然だなっていうのを今回初めてわかりました。
私、前のね、スタイフもかなり前の、去年の、あ、今年か、今年の4月の時もね、いっぱい健康推進も2つ、あと広報、図書館も受けたとかって言ってね、いろいろスタイフで言ってて、でも特に健康推進家なんかめちゃくちゃ自信があったので、もう是非ともそこでとかって思っていたんですけれども、結局は蓋を開けてみれば、
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内部の方が代償になってしまったということになるので、結局は外部からはなかなか入れない。外部から入るという形になると、やっぱりね、中途ですね、私みたいに4月以降に突然ポーンと空きが出た時が、本当に保診から出しているということだっていうことを改めてわかってですね、
あーなるほどなーと思ったんですよ。となるとですね、私、この家で入れたということがめちゃくちゃラッキーだったってことに気づいたんですよね。で、あ、そういうことだったんですか。いや、もちろんその面接もね、たくさん来られていたので、その中から私が合格したということは、まあ良かったかなと思っているんですよね。
でですね、あの、私はその時短のね、子育てされているママさんのフォローという形でね、いろいろしていたんですけれども、まあなんとなんとですね、昨日朝、私が出勤してきてですね、おはようございますって言った瞬間、その彼女がですね、私が机に座って、カバンを机の上にポンって置いた瞬間ですね、隣なのでね、パッと立ち上がってですね、
私にですね、あの、伝えたいことがあるんですけれども、とか言って、なんかこう泣きそうに、か細い声でですね、私、もうちょっとね、あの、仕事と育児との両立ができなくて、治病も悪化しているので、もう私、3月末、仕事を辞めることにしたんです。
決めたんですって言って、こんな感じでね、なんかいつもこう、よく泣き張るんですけれども、そういう感じでですね、私に言ってきたんですよね。で、なんか、私が辞めると、ゆう子さんの人生をめちゃくちゃにしてしまうということを私は知らなかったんです。本当にすいませんとかって言うんですよね。
それは何かというと、私も自ずと、彼女が転勤というか、違う部署に行ったら私もついていくという形になってたんですよね。なんですけれども、そうじゃないことの、私はてっきりね、どっか移動するのかなとかって思ってたら、そうじゃなくて、まさか自分が辞めるという選択肢に選んだということが、ちょっと私もねみみみずじゃないですか。
例えばちょっとしんどいから、ちょっと退職しようかなと考えてるんですとか、まあもちろん相談はすることはないとは思うんですけれどもね、なんかそんな感じなのかなとかって思ってたんですけど、まあそういう気出しは常に追われてる感じはしていたんですけれども、まさかね、日々のお仕事の雰囲気を見ていると、
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私は時短だから、なんか返却の受付とかも少しちょっと多めに見てほしいみたいなこととかを、結構いろんな方に主張していたっていうことを聞いていたので、そこまでいろいろ自分の意見を強く言うってことは、どんな状況であったとしても、この公務員という立ち位置からですね、絶対にぶら下がってね、辞めることはないんじゃないかなぁなんて、
ちょっと思ってはいたんですけれども、まあそうじゃない選択をとりましたね。確かにですね、ちょっとこういろんな方から嫌味を言われていたりとか、していたのは少し聞いていたりもしていたんですけれども、私がいないところででもね、もしかしたら言われていたのかもしれないんですけれども、まあでもですね、やっぱりこう改善するべきことを改善できていない部分もなんか、なんとなく感じたりもしていながらも、私はその、
聖職員の方のお話、その方をどうこうっていう立場でもないからね、自分の仕事をしゅぐしゅぐとやっていただけなんですけれども、まさかまさかですね、私はですね、念願の図書館をですね、もう1年も経たないうちにですね、退職することになってしまったわけでございます。
ということをね、昨日はですね、洗面所から配信していたスタンドFMの時にね、お話ししようかなとも思ったんですけれども、そんなね、寒さに震えながら話すことでもないかなと思ってね、ちょっと1日遅れちゃったんですけれども、まあ今日ですね、伝えることにいたしました。
でですね、私がその朝出勤してきてですね、すぐにこうそういうふうなことを言われたので、私も主人がね、妖感形跡とかしてたりとかしてて、ちょうどこう、痛みに苦しんでいた夜中から明け方になって、病院行ってくるわーって言って送り出したその日だったので、
私もちょっと頭の中がうまく整理できてなかったんですけれども、あ、そうなんですねってしか言えないじゃないですか。
でもなんか、やっぱりこう人って伝えるっていう力って大事だなーって感じましたね。
で、そこで私もこう、配慮が足らない彼女に対して、あ、すごい、それでよく育てできてるなーってちょっと思ったんですよね。
みーんながいる前でですね、まああのーちょっとね、例えばあのー、ちょっといいですかーみたいな感じでちょっと廊下とか行って、で私が、え、どうしたんですかーみたいな、いや実はまあこうこうでこうで、なんか申し訳ないんですけれども、
あの私3月末で辞めることによって、あのー、ちょっと退職になってしまうことになるんですけれども、本当に申し訳ないですーみたいな、まあちょっとまだあと2ヶ月ちょっとあるから、次の職場探す準備とかをしていただけたらと思いまして、みたいな、なんかそういう風な感じで言えばいいのに、
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なんかいきなりこうみんながいるところで、私もういろいろ大変なんでもう辞めるんですーみたいな、でまあ自分勝手なことがあるから、まあちょっと迷惑かけてすいません、でも私は、私が退職することによって私まで一緒に連動して辞めるっていうことを私は知りませんでしたーっていうことをめっちゃ言い張ったんですよ。
えーとかって思って、そもそもそのハローワークの求人の担当者もその人の名前になってたし、知らないっていうことはないやんかーみたいなことを私は思ったんですけれども、えーとかって思って、ああそうですかーみたいなことを言ったんです。
でまあ私もね、別にそんななんか、まあ元からそういう人だっていう感覚で見ちゃっていたので、それ以上のことは多くも語ることもないですし、なんかね、いろいろお話ししても何の、なんか自分自身にとっても嫌な回答しか返ってこないっていうのがわかっていたから、
まあそれ以上のことは言わずに、まあ自分で決めた選択だったら、まあ次の人生ね、またお子さんと旦那さんと3人でいい方向に向かうといいですねーみたいなことを私は言ったんですよね。
そしたらいつもなんか、私からいろいろ、私が逆に支えないといけないのに支えてもらってばっかりで申し訳ないですーばっかり言ってね。
いやいやいや、諦められてる?諦められてる?
この人わかってないなーとかってちょっと思ってびっくりしたんですけれども、そういうね、突然の報告を受けてですね、私が県に取られているのを官庁がハッと察知してですね、官庁がちょっといいですかーみたいな感じで私を違う会議室の方にパーッと連れて行ってですね、いや実はこうこうでこうで、
私も今日退職届を受け取ってびっくりしてるんですーみたいなことを言ってて、で、あのー、まあ彼女もいろいろ困難だから本当に申し訳ないですーってめっちゃ謝られて。
で私もあーそうですよねーって言って、まあちょっと図書館好きだったんですけど残念ですけれども、まあ3月末まで頑張りますーみたいなことをお話ししたんですよね。
そしたらちょうど4月からの他の部署で求人が出てるところがあるかもしれないから、ちょっとそこの部分をちょっと聞いて、もし私がね、行きたいところとかがあったら言ってもらったら、
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そこに本当の枠、本当の枠っていうのは先ほど言った枠ですね、本当に更新しないといけない人がいるのかどうかと、あと本当に人が足らないのかっていうのを確認しないといけないということになるので、そこを聞いて返事するから教えてーみたいなことをちょっと言われました。
で昼、昨日の午後にですね、非常勤職員の募集のね、ちょうどゲラズリが上がってきたっていうことで、私にその紙を1枚くださって、この中から何かこう、希望するところとかありませんかーみたいなことを言われたんですよね。
私もなんか、あのー、ちょっとその、資格を言う資格者とかっていうのも書いてあるけれども、ちょっとわからなかったんで、あのー、ちょうどこの長寿生涯館っていうところに高齢者向けの体操指導、指導係、指導業務っていうのが1名求人で上がっていたので、まあヨガのインストラクターっていう資格もあるから、
まあちょっとここがちょっと興味がありますっていうのを今日回答させてもらったんですよね。まあ少しでも早い方がいいかなと思ってお答えさせていただいて、でまあ土日はあの図書館は空いてるんですけれども、役所は閉まってて、で私が月間がまあ休みなので、
まあ私の休んでいる月曜日にでも聞いてもらえたらいいかなと思って、すぐにお返事させていただきました。で労働条件ですよね、あのー何時間の労働で社会保険が入るのかどうかとかということも含めてわからないので、ちょっとそういったことも含めて聞いてほしいですっていうことをお話ししました。
であのまあ他のところでもまあ何か空いてたらありがたいんですけれども、まあひとまずそのどこでもどこでもほんとはいいんですけれども、でもやっぱりこう自分自身が行きたいなっていうところに行ける方がより業務に遂行することができると思うので、
まあちょっとその長寿行き外科の高齢者向けの体操指導業務というところの希望をお伝えしたという流れです。
はいまあそんな感じでですね、まあ人生いろいろということもあるんですけれども、こんな形でですね、仕事っていうのを自分の意識でですね退職っていうのを選択するっていうのではなくですね、こういうふうに自動的にですね外部からの影響で退職を余儀なくされるっていうのが今の私の状況だと思うんですけれども、
それって本当にあの流れに乗ってですね、違う部署に行けるっていうことは行けたらですね、いいのかなってちょっとすごく思っています。
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手首もね、本の片付けたりとかするときに手首すごい痛かったりとかもしていたので、まあ言ってもですね、このまま何年も続けていたとしてもやっぱりこう50代になってくるといろいろ骨ももろくなってきたりする面もあるかもしれないので、
まあその部分、そんなことも考えるとですね、本当に自分の好きなヨガのレッスンにつなげられるような健康の体操とかを市民の方とかにご提供できるようなものを、どんなことをしているのかっていうのは全然定かではないんですけれども、
そういった業務に携わることができるんだったら、よりなんかこう自分の生きていくステージっていうのも上がっていくんじゃないかななんて思ったりしました。
どうなるかは全然まだまだわからないんですけれども、でも今置かれたところ、図書館でですね、3月末まではしっかりとお仕事していきたいなと思いますし、大好きな本に囲まれてお仕事するのがあと2月月と半月ということを思うとですね、なんかめっちゃ寂しいなあっていう気持ちがありました。
やっぱり図書館の返却っていうところではですね、家族の雰囲気とその家族から返却される本を見てですね、こんな小さい子でもこんなにすごい本を読んでいるんだっていうことが感じたりびっくりしたりするんですよね。
めちゃくちゃこの間はね、文子のメガネかけためちゃくちゃね、なんか小学校6年生ぐらいの女の子が文子力学の本とかをね、めっちゃ6冊7冊借りて同じような似たような本をね、まとめて借りてですね、返却されてきた女の子がいましたね。
あと株式投資とかの本とかをですね、親が小学校の子供にこれ全部読んだの?みたいなことを尋ねてるぐらいだから、子供読ませてるんだなーって思っていたりとか、あとはお父さんがね、子供の絵本とともにこれパパの本でしょ?みたいな感じで返却するカバンから本を出しているのを子供が手伝ったりとかするんですけれども、
その中であれ?パパこれ読んだ?みたいな感じでね、子供が聞いていたりとかする本をパッと見たりすると、結構今のライフシフトの本とかね、あとカーネギーの本があったりとか、なんかそういう父親の読む書籍とかを見ると、
あ、ここの家庭ってこうなんだなーとか、こういう思考を持っている方なんだなーとかね、いうのがもうめっちゃわかるから、私としてはすごく楽しいし勉強になります。
すごい高齢者の男性なんだけれども、なんか墓盛り、墓仕舞とかの本をまとめて返してたら、自分の台で墓を畳もうとしているのかなーとかですね、あと離婚の本とかをバーっと返してきている女性とかだったら、これから離婚される予定なのかなーとかですね、
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あと地方省の本とかを返してきたりとか、同じ病気だったらヘルニアの本を返してきたりとか、なんかそういう感じで、本当にそこの家の頭の中っていうかね、その方の脳の中が本の中で返す本でわかるんですよね。
本当に洋裁が好きだったら、洋裁の本ばっかりね、パッチワークの本ばっかり借りて、毎回毎回そればっかり借りてくる人とかもありますし、本当にこれ人生の祝図だなって私は思いました。
こういう風な感じで感じている方ってどこまでいるのかなっていうのはわからないでしょ。図書館の方とかもどういう目線でね、その本の返却の書籍からの情報っていうのがどういうふうに感じているのかっていうのがわからないと思うんですけど、私はめちゃくちゃこれは勉強になります。
そうなんだな、こういう本を読んでるんだな、子供からこういう本を読んでたらめちゃくちゃ頭のいい子供に育つだろうなとか、判断ができる子供に育つだろうなとかって感じたりとかしました。
なのでね、私がこの昨年の11月から3月までのわずかな時間、5ヶ月間しか働くことができないんですけれども、その中で学んでることっていうのは本当に充実してますし、自分にとってはすごく勉強になっている期間だなと改めて感じた次第でございます。
なので、いろいろな仕事もそうなんですけれども、面で見るとね、結構わかりづらいものもあると思うんですけれども、やっぱり他方面から見るっていう形をとると、見えるものが変わってきたりとか、色合いとかね、見え方、感じ方っていうのも変わってくると思うので、
ちょっとね、いつもの見方と違う見方、考え方をとるとですね、もしかしたら何かのね、あなたのきっかけにつながるんじゃないかなーなんて思ったので、このお話を共有させていただきました。
ちょっと長くなったんですけれども、皆さんもね、何かそういった気づきとかがあれば、私にこっそり教えていただけると嬉しいです。
ということで、今日も一日にこにこ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
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あ、そうそうそう、主人は尿管結石3ミリのね、石があるということなので、今はね、尿管、尿道を広げる薬とおしっこをいっぱい出す薬を出されているので、なんか私は男性じゃないのによくわからないんですけれども、
尿道が広がっているので、なんかおしっこのキレが悪いという、ということを、主人が私にポロッと言って、私がね、どうなってんの、もう痛くない?大丈夫?とか言って、早く寝たらって言ったら、
俺は今日はおしっこのキレが悪いからな、みたいな感じで言って、寝床に行きました。なんのこっちゃっていう感じなんですけれども。
やっぱりね、尿道を広げたことによって、たぶん活躍菌ですよね。尿道の活躍菌を緩めることによって、3ミリの石を落とすというような仕組みになっているんだなという。
これもね、面で捉えるのじゃなくて、他方面から見るとそういうことになりますよね。
そんな感じで、早く石が出るといいのになと思います。
もうそりゃ、尿道が緩むと、妻としてはね、トイレ掃除が大変だよね。もしかしたらね、プップッとおしっこを切ったりとかしたときに、はちゃこちゃにね、アンモニアって、ちょっとの1滴2滴落ちるだけでもすごく悪臭に繋がったりとかするのでね。
特に今なんか体調不良だったら、もしかしたらなんか変な臭いしてるのかもしれないし、ね、血尿も出てるって言ってたからね。
もうそんなんなってもあれやしなとかもね。
いやいやいやいや、もう本当に、終わる間際につまらない話をしてしまいましたが、はい、ご了承ください。
ではまた、明日の配信もね、お楽しみください。
ではまたねー、バイバーイ。