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#129.tkさんとまたまたコラボ!仕事回! 2026/3/30
2026-03-30 34:34

#129.tkさんとまたまたコラボ!仕事回! 2026/3/30

みなさんおはようございます! yamadaです。

今日はマヨナカチルアウトのtkさんにゲストに来ていただきました!仕事に対するマジーーメなお話を一緒にしております!

もうすぐ新社会人になる方も多いこの季節にぜひ聴いてみてください!


tkさん改めてありがとうございます!

tkさんのマヨナカチルアウトはこちら↓↓

https://open.spotify.com/show/06RzFr8qnC76fYe7OJRvEE?si=8daf06722dfe487c


適当だけどなんか安心する、そんなポッドキャストを目指してお送りしております、朝7時yamadaのラジオ!

本日もよろしくお願いします!


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サマリー

今回のエピソードでは、ポッドキャスト「朝7時 yamadaのラジオ」のyamadaさんが、「真夜中チルアウト」のtkさんをゲストに迎え、仕事に関する真剣なトークを繰り広げました。新社会人が多いこの時期にちなみ、仕事の悩みや「サボり」のエピソード、そしてメンタルヘルスについて深く掘り下げました。 yamadaさんは、仕事でメンタルが不調になった経験から、診療内科の受診を考えたものの、予約が取れなかったり、診断されることへの恐れから実際には行けなかったと語りました。一方、tkさんは過去に適応障害と診断され、数ヶ月休職した経験を共有し、休むことの重要性を強調しました。また、tkさんは温泉やカラオケを満喫し、家族には仕事に行ったと嘘をついて帰宅するという、完璧な「サボり」エピソードを披露し、笑いを誘いました。 さらに、人材業界での仕事に価値を見出せないというyamadaさんの悩みや、ポッドキャストの今後の展開、ビデオポッドキャストへの挑戦についても語られました。二人は、お互いのポッドキャストを聴き、感想を伝え合うことの重要性についても触れ、リスナーとの繋がりを大切にする姿勢を示しました。この対談は、仕事に悩む多くの人々にとって共感と励ましを与える内容となりました。

オープニングとゲスト紹介
朝7時、yamadaのラジオ。
おはようございます、yamadaです。
3月30日、30日!?もう3月終わるじゃないか。びっくりしました、今自分で言っておきながら。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。早いですね、時の流れが本当に早い。
あっという間に1年が終わってしまうんじゃないかと、ちょっと怖くなっております。
この番組は、朝7時、元気が出ない朝も、心寂しい朝も、皆さんとホッと暖かいお時間を一緒に過ごしたい、そんな番組でございます。
10分ちょこっとお付き合いいただけると幸いです。
10分ちょこっとと言いましたが、今日はあの、tkさん。
真夜中チルアウトのtkさんとのコラボ会をお送りしたいと思います。
はい、というわけで10分じゃ終わらないと思いますが、今日はちょっと長めにね、聞いていただけると嬉しいです。
それでは早速行きましょう、tkさんとのコラボ会です。どうぞ!
tkさんの登場と近況報告
はい、というわけでおはようございます、yamadaです。
今日はいつもと入り方がちょっと違っていますが、皆さんゲストを来ております。
イェーイ!パチパチパチパチパチー!
はい、皆さん、tkさんです。
こんばんは、いや、おはようございますか。
はい。
えー、tkです。
おはようございます、tkさん。
はい。
聞いていただきました、ありがとうございます。
はい、なんか大丈夫ですか、なんかガランガランって音が。
ちょっと落としました、ごめんなさい。物音を立ててしまって申し訳ない。
いや、今回ね、私の方からですね、yamadaさんにDMして、またやりませんかっていうことを言って、またね、やりましょうと言っていただきましたので、今日来ちゃいました。
はい、すいません、なんか私からまたお誘いしますって言ってて、お誘いするみたいな感じにずっとなっちゃってたので。
ちょっとね、待ってたんですけど、yamadaさんの最近のポッドキャストとか、ノートとかもね、ちょっと見させていただいたんですけど、相当なんかヤバいんだろうな、しんどいんだろうなっていうのが。
そう、ノートの方がさらにヤバさが出てましたね。
そうですね、あ、こいつ出ちゃった。
いいですよ、こいつで。
ちょっと病んでるなっていうのはね、なくなく分かりましたね。
yamadaのラジオを聞いていただいている方はね、もうみんなご存知だと思うんですけど、yamada病んでまして、ちょっとなかなかお誘いができずで泣けなかったです。
今日、お声掛けいただきまして本当にありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
これのね、わがままを聞いていただいて。
いやいやいや、本当にありがたいですよ。
こちらこそありがとうございます。
仕事のサボりエピソード
そんなわけでですね、今日、いけいさんと一緒に収録ということで、何の話しようかなって思ってたんですけど、やっぱりちょっと最近yamada仕事のことで病んでますので、
はい。
ちょっと仕事絡みの話したいなと思っています。
はい。
ちょっと暗くなるかもしれませんが。
いや、いいんじゃないですか。なんかリアルな感じがするからね。
そうですね。
みんな誰しもが悩むというか、どうしようかなーみたいになることがありますからね。全然いいと思いますよ。
はい。じゃあ早速なんですけど、
うん、はい。
1個、仕事をサボったことがあるっていう話をね、以前、たまころののらさんのツイートに対して、
いけいさんも私も仕事サボったことあります。
うんうん。
自己申告をね、させていただきまして。
みんな内緒にしてるだけでね、あると思いますよ。
いや、絶対ありますよね。みんなあるでしょ、1回ぐらいは。って思ってるんですけど。
真面目に365日やるなんてもう無理ですからね。
無理ですよね。
そうですよね。なんだか私2回ぐらいありますね。前職1回、今の仕事で1回。
おー、はいはいはいはい。
いますね。
いや、俺はもっとありますね。
もっとありますか?
ちょっとあんまり言うとね、あれなんですけど。
はい。
うーん。
もっともっともっとありますね、山田さんの。
おー。
それはちょっと、詳しく聞いていきたいところですけども。
ちなみに、なんか一番印象に残ってるサボりエピソードとか、いけいさんありますか?
サボりエピソード、そうですね。
自分の、山田さんとコラボした時の話とちょっと繋がるんですけど。
仕事をサボって、温泉行って、寿司食って、カラオケ入って、じゃあフォトキャップの収録すっかーって。
はい。
で、それで、えー、まあなんだろうな。
嫁さんにも仕事行ったっていう手にして。
で、仕事が終わる頃の時間になって、ただいまーって。
いやー、今日疲れたわーみたいなことを言うみたいな。
あーもう、お手本のようなサボりエピソード。
そうですね。うん。
みなさん、これがサボりですよ。
いやー、すごいいいですね。
うーん、なんか我ながら、これ以上はないぐらいのサボり方だよなーって。
自信持っていますね。
美しいです。
ありがとうございます。
みなさん、参考にしていただいた方がいいですね。いけいさんのエピソードを。
そうじゃないとサボった甲斐ないですもんね。なんかこう、サボり甲斐がないというか。
うーん、そうですね。せっかくサボったんだから好きなことやっかーってやりましたね。
そうですね。好きなことして、家族にはもうさも今日も頑張ったよみたいな顔をして。
そうそうそうそう。
家に帰るまでがセットですね。
メンタル不調と休職経験
そうですね。まあその時ね、俺も結構病んでる時があったので。
はい。
俺の時はね、本当、なんていうのかな、仕事に行く前になると心臓バクバクしたりとか。
はい。
あとなんだろうな。なんかなんも、なんて言ったらいいのかな。漠然と怖いみたいな気持ちがなんかね、ありましたね。
あー、でも分かります。
なんか別にどえらいミスしたとか怒られたとかっていうの全くないんですけど。
はい。
なんか怖いなーみたいな。
うーん。
ありましたね。
ありましたね。なんかもう、本能がいったくないって言ってるみたいな。
うーん、そうそうそうそう。
そんな感じですよね。
うん。
分かりますよ、もう。
俺その時あれですもん。本当に病みすぎて。
はい。
これなんかもうメンタルおかしいなと思って。
はい。
診療内科に行きましたもん、俺。
あ、本当ですか。
うんうん。で、それでこの先生に、ああまあこういう感じなんです、こういう症状があるんですって言ったら。
はい。
まあそれは適応障害だねっていう風に言われて。
ああ、なんかよく聞くやつですね。
そうそうそう。それでちょっと休みましたもん、仕事。
あ、どれぐらい休んだんですか?
それはね、何ヶ月かな。2、3ヶ月とかかな。
あ、そうなんですか。
そうそうそう、それがありましたね。
じゃあもう2、3ヶ月お休みして、まあのんびり過ごして。
うん。
回復して、みたいな。
そうですね。それで復帰してっていう。
やっぱ休まなきゃいけない時ってあるんだと思いますよ。
ねえ、そうですよね。
みんなもうずっと頑張るなんて、まあ頑張れる人もいるかも思いますけど。
全員が全員がね、そうじゃないですからね。
はい。
まあでも休まなきゃいけないというか。
うん。
今休みなさいって脳が言ってるんだと思いますもん。
ああ、いや本当にそうだと思いますね。
そうですね。
yamadaさんのメンタルヘルスと受診への葛藤
山田さんはこう、ちょっとメンタルおかしいな、診療ないかとかちょっと行ってみようかなみたいなことはありました?これまで。
いや、ありましたよ。本当に。
うんうん。
あの、もう何回か予約画面みたいなところまで行って、予約取ろうかなってなるんですけど、
まあでも大体なんか埋まっちゃってて。
ああ。
2、3週間先の変な時間でしか予約が取れないみたいな。
ああ、そんなにいっぱいなんですね。
そうなんです。なんか近所のところがそんな感じで、まあもうちょっと遠く行ったらあるんでしょうけど。
うんうんうん。
まあなんか、遠くのところに行く気力もなかったんですよね、あんまり。
ああ、もう車の運転とかそういうのがもう。
そうですね。
うん。
事故っちゃうなと思って。
まあでも、どうやっても逃げ場ないじゃないですか、それ。
まあでも、結局予約せずに、いつでもでも行っていいんだって自分に言い聞かせながら、日々過ごすみたいなのは結構ありましたね。
結構ありましたねっていうか、今も進行形でそんな感じですけど。
じゃあ実際には、その病院には行ってないってことですか。
行ってないですね。
それすごいな。それすごいっすよ。
なんか、そうですね。行ったほうがいいと思うんですけど。
まあ一回行ってみるのもね、アリだと思いますよ。
そうですね。
でもなんかこう、自分の中で結構あれですね、一回今行っちゃって、具体的にそれこそさっきの適応障害ですねとか、何かしら具体的な感じのことを言われちゃったら、
もう仕事行けなくなるなっていう気持ちがちょっとあって。
それはそれでちょっと怖いなーって思いながら、なんかこう身の足を踏んでるところも。
真面目ですね。やっぱりね。
まあちょっと次の仕事探した方がいいのかなーとか思いながら。
だいぶ最近元気ですけどね。だいぶ良くなりましたね。
あーそうなんですか。
地域に比べたら。
ちょっと回復はできたと。
そうですね。
yamadaさんのサボりエピソードと上司との関係
本当にヤバい時はね、行ったほうがいいと思いますよ。
別に診断書もらうとか言われない関係なく、ちょっと相談というかね。
それは全然ありだと思いますよ。
人に話すってだけでだいぶ整理できますもんね。
そうですね。
あのサボりエピソード、私の方は本当にPKさんみたいに綺麗なサボり方じゃなくて。
本当に朝起きて、今日いけないなーみたいな気持ちに。
あーあるあるある。
頭もちょっと痛かったんですよ、確かに。でも熱はなくて、ちょっと頭痛いなーみたいな。
上司にちょっと熱と頭痛がひどいんで、今日休ませてくださいって毛病を買いまして。
休んで、でも私の悪いところで、遊びに行けないんですよね。
そうですね。
毛病っていうか、体調が悪いって言ってしまった手前、実際に頭もちょっと痛かったんで、寝てなきゃと思って。
一日中家で寝て過ごすっていうサボり方をして。
そういう時はね、隣の町に行くといいですね。
なるほど。
遠くの方に行けば、バレないんじゃないかな。
確かに。でも上司にバレてましたね。
本当ですか?
毛病なの。
それは次の日行って、昨日どうだったんだーみたいなことですか?
次の日とかじゃなかったんですけど、何週間かしてから、ワンオワンみたいな上司との面談の時に、
あの日休んでから気持ちどう?みたいなこと言われて、バレてたんだーと思いながら。
でもすごい良い上司ですね。
そうですね。上司本当にすごく良い方で、人としても尊敬できるし、
すごく良い人だからこそ、今自分が心病んでしまっているのが申し訳ないなーみたいな気持ちにもなったりするんですけど。
あー。
でも、上司が仕事の全てではないんで。
うんうん。やっぱ基本はね、自分ですからね。
そうですね。
皆さん、サボる時はPKさんのサボり方をお見せしてください。
はい。手拍子を使っても隣待ちに次は行くようにします。
それが良いと思います。
はい、そうですね。
仕事の価値と人材業界への葛藤
もう、なんか仕事ってすごく難しいなっていうのを今更ね、私も思ってまして。
うーん、はいはいはい。
もう私、30後半なんですけど、まだこんなことで悩むんだなーって思ったりしますけど。
うーん、なんかね、前DMで言ってたのが、今してる仕事の、仕事を続けていく上で、何か価値があるのかみたいなことをね、言ってましたけど。
そうですね。
なんかこう、前の仕事を辞めて、今の会社に入るっていうのは、結構自分の中ではチャレンジだったというか。
営業をやったことなかったっていうところから、初めて営業の仕事に転職して、それは人材に関わるお仕事をしたいから、みたいな理由で行ったんですよ。
なんていうか、キャリア支援がしたかったというか。
うーん、はいはいはい。
そういうので、転職活動をして、今の会社に入ったっていうのはあるんですけど。
そうなってくると、やっぱり今の仕事にピンと意味を感じたいっていう欲望があるんですよ、私は。
うーん、うんうんうん。
ただ、これは正直、転職活動してる最中からうすうす感じてたんですけど。
人材を仕事にするって、結構グレーだなって思ったんですね。
グレー?
なんていうのかな。やっぱり、商売じゃないですか。
うーん、そうですね。
人を採用するとか、誰かの仕事を支援するっていうのは、その人の人生に大なり小なり関わることだし、すごくその人の人生に対して、やっぱり私は責任を感じちゃうんですけど。
でもなんか、そこに対してお金が発生していて、私たちはここでお金を得ながらお給料をもらっててみたいな。
すごくそれで、その仕事の進め方は本当にその人のためなのかなとか。
自分たちの数字を作るために今行動しちゃってないかなみたいなのを、やっぱり考えるときが今もあるんですよね、すごく。
その人たちのためじゃなくて、自分のためにやってるのがなんか、そこがズレがあるみたいな。
そうですね。これ多分、人材業界にいるとみんな葛藤してるところだと思うんですけど。
そうですね。
その葛藤に対して、今自分がちょっと価値を感じられてないっていうのが一個本音ですね。
なるほど。リアルですね。リアルな悩みですね。
リアルな真面目な話をしていますね。こんな感じのことを悩みながら、どうですかね。
ここ1年ぐらいはずっと悩み続けて。
長い。長いな、悩みは。
そうですね。なんか、ポッドキャストを私が始めて、1ヶ月後ぐらいに今の会社に入ってるんですけど。
ああ、そうなんですか。
ポッドキャストをやってる期間中ぐらいはもう、ほぼほぼずっと悩んでるようになろうというか。
もう長い付き合いだ、そしたら。
はい。
悩みすぎだろっていう。
うん、悩みすぎだろってちょっと思ってますね。
山田ですね。
ポッドキャストの今後と夢
そうですね。山田さんらしい感じはありますね。真面目で、ちゃんと人のことを考えて、悩んで、考えて。
でも本当に一時期に比べたら今本当にだいぶ良くなって。
本当に年末ぐらいは一番ヤバかった時なんですけど。
年末?
年末ぐらいかな。
なんかこう、友人と話していても急に涙出てきちゃうとか。
いや、それヤバいやつっすよ。
ヤバかったですよ。
もうなんか、これ本当に私ネなやつだってその時はさすがに思ってましたけど。
友人にもちょっとマジで病院に行ってくださいって言われたりとかしてましたし。
いや、俺も同じこと言いますもん。隣にいたら。
そうですよね。
どうなんですかね。でも世の中結構そうやって苦しんでいる人もいると思うんですよね。
そうですね。病んでる人はいっぱいいると思いますよ。年齢とか性別関係なくいると思います。
なんかそういう人たちと話す、いろんな人と話す機会があったらやっぱなんか、
あの時私もこうでたみたいなことを言えるんで、一回体験してよかったなとはすごく思ってますけど。
もっと適当でいいんじゃないですか。
すごいなんか超アバウトなあれですけど。
もっと言ってください。そういうこと言ってください私に。
考えすぎだって言ってもらって。
もうね、考えすぎですよ。
はい、すいません。
もっと適当でダラダラでゆるーくでいいと思いますよ。
はい。
単純ですよね。なんか自分がどうしたいかで動けばいいんだと思うんですよ。
周りのこと気にせずに。
でも自分の納得するやり方っていうのはまあ人それぞれありますからね。
まあそうですね。
いい感じにポッドキャスト1周年を迎える前までには蹴りをつけたいなぁとは思ってますよ。
皆さん。
じゃあもうちょっとしたら朝日山田のラジオ第2章が始まるっていうことかな。
そうですね。
はい。
どこかで転職しましたっていうか、まあ吹き切れましたっていうか何かしら言うと思います。
それまでこうご期待ということで。
そうですね。まだまだ第2章第3章とね、ありますからね。
そうですね。ポッドキャストも結構いろいろもっとやりたいことあるんですよ。
なんか前言ってましたね。
また漫画か何かわかんないけど自分で作ったものを何かやりたいなぁみたいなこと言ってましたね。
そうですそうです。
なんかこうオーディブルみたいな感じで朗読劇とかやりたいですし、漫画も書きたいですし、夢みたいなのはいっぱいあるんですけど。
いいじゃないですか。
結構聞いてるんですよ、私皆さんのポッドキャスト。
他のポッドキャストとビデオポッドキャスト
感想を言わないで、言えよって感じなんですけど。
俺は今日ね、あの人にコメントしましたね。知ってるかな。
サブカルの引き出しっていうポッドキャストを最近聞いてるんですけど。
その人にね、最新回ありました聞いてねーっていうやつに対して聞きました。
俺こういうふうに思いましたっていうのを送って。
で、俺もフォローして、サブカルの引き出しの方もフォローしてくれてっていうのは、
今日はありました。ちょうど今日だな。
やっぱ大事ですね、こういう。
そうですね。
実際自分が感想をもらえたらめちゃくちゃ嬉しいですもんね。
嬉しいっすね。ちゃんと聞いてもらえてるんだ。
そうなんですよ。だからちゃんと自分も感想を言いなさいよって言ってもらうんだけど。
言うようにします。
最近なんか他に聞いてるポッドキャストとかあります?
それこそでもTKさんのJETSの回とか。
聞いてもらいました。
ちょっと見ようかなって思います。
ぜひね、見てください。
明日から謎の登場人物が出てきて、こいつは敵なのか味方なのかみたいな。
なんかあれですよね、パジャマみたいな人ですよね。
そうそうそうそう。その人その人。
そのキャラクターだけ見ましたよ。
あいつが悪いやつだと思うんですけど、まだそこは謎で、
明日の放送楽しみにしてますね。我が家では。
本当に出てきて終わりって感じだったんですか?選手。
そうですね。本当最後の方にチラッと出てきて、
誰なんだあいつはって言って終わるっていう。
なるほど。
絶対ヤバいやつですよね。
そうですね。味方かどうか分からず全員に攻撃してましたからね。
もうヤバい。ヤバいキャラですよ。
多分ね、敵だと思います。俺は。
いやーいいですね。仮面ライダー、もう終わりかけですよね。
いやでもここで、多分前半が終わってこれから後半が始まっていくから、
ちょうど半分ぐらいだと思います。
半分か。
なかなか追いつくのが大変だなぁって思いながら聞いていて、
いやでも気になるなぁと思って、
また感想を言わずにそのまま。
PKさんのやつも聴いてますし、
さっきの野良さん、もし殺してどうするの?
うんうんうん。
皆さんビデオポッドキャストすごい流行ってるんですかね?
あ、そうですね。みんなやってますよね。
ちょっと私もやってみようかなって思いながらやってないんですけど。
うんうん。はいはいはい。
なんか楽しそうですよね、あれ。
なんかね、いいっすよね。
うん。
もうやるっつってもね、何をやるんだって話なんですけど。
何を撮るんだっていう話なんですけど。
もう新潟の海を撮るしかないです。
それもちょっと考えたことがありますね。
はい。
息子と行った海の写真をね、この間Xにあげたんですけど。
であそこで、椅子用意して、ちっちゃい机用意して、
そこにiPadとマイク持って、
で喋るのもなんかいいかなって。
他に?
海風の音とか入りながらみたいな。
そうそうそうそう。
ザバーンザバーンって音がね、あれば。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
いいなぁ。
それこそね、ノッキーオンヘブンズドアの感じ。
そうですね。
ですよね。
はい。
楽しみにしてます。
ビデオポッドキャストへの挑戦と約束
まだやると決まったわけではないんですけど。
山田さんだったら何、どういうの撮ります?
ビデオポッドキャストやるかっていう風になったら。
どうします?何が。
うーん、なんか一回考えたのは、
カメラ固定して、
それから、なんか漫画家、漫画って絵を描く。
うん。
手元を写しながら、一枚絵描きながら喋るみたいな。
あー、描きながら喋りながらっていう。
そうですね。っていうのをやってみようかなって思ったんですけど。
うん。
固定をする器具がないってことに気づいて。
あー、そこは。
なんか皆さんあれですよね、三脚台みたいな。
うん。
クリップみたいなやつも多分使って固定してるんだと思うんですけど。
うんうんうん。
ああいうのはまず、なんか300円ショップとかで売ってると思うんで。
ああいうのはまず買いに行かなきゃいけないなって思って。
うんうん。
買いに行けてないです。
じゃあ、買いに行きましょう。明日行きましょう。
明日行きます。
明日じゃあ、行きます。
おー、じゃあこれは約束しましょう。
はい、じゃあやります。やります。
よし、これはもう宣言したからにはやらないとですね。
はい。
じゃあ、そんな宣言をしてしまったところで。
エンディングと今後の抱負
はい。
そろそろお開きにしようかなと思うんですけども。
はい、そうですね。はい。
今日は本当にありがとうございました。
いやいや、こちらこそありがとうございました。
結構仕事の話でだいぶちょっと真面目な感じになっちゃいましたが。
うんうん。
なんかやっぱり一人で喋ってると普段あんまり出てこない言葉とかが出てくるんで。
うん、そこがいいですよね。
はい、そうですね。
フォトキャップを2人でやろうっていうのはそこがまたいいですよね。
2人で会話っていうのが。
はい、すごいそれを実感した回になりました。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。またぜひ続編をやらせてください。
はい、ぜひぜひやりましょう。
やりましょう。
じゃあ今日はTKさんでした。本当にありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。またねー。
ばいばーい。
ばいばーい。
34:34

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