自分の気持ちを探求する
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。 今日はですね、自分の気持ちや本音が分からない人向けに
私も含めなんですけどね、私も自分の気持ちが分からないから、こう色々自己探求とかしていた人なんですけども
その中で伝えたいことがちょっとあったのでね、シェアしていこうかなと思います。
プラス、プラスですよ。 今日は私の深い本音っていう部分が
えっと、ボロンと
理解というか、負に落ちた部分があったんで、それもちょっとぶっちゃけて言っちゃおうかなと思います。
結構これはね、ラジオで言って、このラジオで言っていいのかなっていうのがあるんですけども、まあ言っちゃいますね。
まず、自分の気持ちや本音が分からないっていうのが、これは当たり前だと思ってください。
私もね、本当に自己探求をすごいしてきた人で、このスタンドFMのラジオを始めた時に、プロフィール、自己探求みたいな感じで出てて
本当に、自分、自己探求する人みたいな感じな位置づけで始めたんですよ。
だから、ずっと自分自身のことを知りたいなっていうふうに思って、生きてきたわけですよ。分かんないからね。
で、えっとですね、最近、収録で言ってるんですけども
脳の仕組みですね、の一つの中でホメオスタシスっていうものがあると。これは現状維持システムですね、別名。
っていうのがあるって言ったんですけども、実はこの自分の気持ちや本音が分からない
っていうのも、この仕組みが働いているせいで分かんなくなっているっていうことをね、今日は知っちゃったんですね。
なんでかというと、まあ本音っていう部分は特に深くなればなるほど、今の自分っていうものを壊しかねないんですよ。
今の自分を壊しかねないというのは、今っていうのは自分がこう、なんだろう、いいと思っている価値観、これが合っているんだと思っている価値観で形成されてますよね。
まあ整形、整形じゃない、生活してますよね。
そう、でも本音の部分っていうのは、その価値観が違う場合があるんですね。
実は自分が大事に思っている価値観が実は違った、っていうことが結構深い、いわゆる真相審議のところに隠れてるんですよ。
それをもし知ってしまったら、今の自分っていうものがバラバラになっちゃう。
要は現状維持ができなくなるからこそ、脳の仕組み上それを回避しようとするんですよね。
リスクを回避しようとする働きが出て分からなくなっているんですよ。
それも一部というふうに捉えてもらえればいいかなと思います。
気功士としての価値観
だからね、なんつう、昨日だよと、体温が上がった時に下げてくれるとかね、現状維持に持って行ってもらえるのはすごいありがたいけども、
いざ生活という中でね、何かこう自分自身が変わりたいと思った時は、まあ大変みたいな。
なかなかだね、君みたいな。
その仕組みを逆に使うやり方というのもあるんですけど、それはちょっと別の機会でね、話せればと思います。
そう、だから分からなくなるようにできてるんですよ。
で、実は私の今日の体験談ですね。
はい、ここからお話しするんですけども、大きな本音をね、見つけてしまったんですよ。これが。
もうびっくりしましたけども、まあもう本当に、ああまあ、うん、ちょっと若干気づいてました。
負に落ちましたっていうのがあって、それが何なのかというと、
えっと、私は、えっと、機構士と、うんと、なり、うん、機構士をなりわいとして生活したくないってことですね。
え?みたいな。だからこう、機構士と機構士として、
何か、こう、第三者に提供とか、
先生とかっていうのをするのが興味ないってことです。
いやー、これやばくね?みたいな思いましたね。
じゃあなぜね、そう、そこを見えなくなってたのか。
つか、なぜ自分が機構士という部分、機構士である自分っていうのをすげー大事に思ってたのか、ですよね。
ここポイントになってくるんですけども。
それもわかったんですよ。
私は、うんと、あの、
まあ、仕事をね、キャリアを積んできたわけでもなんでもないわけですよ。
で、まともに、まあ、学校だって、別にね、まともに行ってる、まあ、大学も行ってないですし、うん。
学歴もないわけですよ。だからもうほんと逸脱してきた人生なんですね。まあ、世間一般的に言ったらね。
だから、人間の価値、自分の価値っていうのは、この機構士の、としての自分じゃないと出せない。
そこのものしか出せないって思ってたんですよ。
誰しもが、自分の価値っていうものを何かで表現してるんですよ。
とある人であれば、じゃあ会社だったらね。
役職、高い役職につけばつくほど、まあ、価値って会社の中では高いですよね。
そう、だから何かしらでみんな価値を見出そうとしてるんですよ。自分の。
それが私の中では、この機構士、機構だけしかないと思ってたんですよ。
だから手放せないというか、そこから離れられない。
だからこれを失ったら私何もないじゃんってなるから。
空っぽじゃんって思ってたんですよ。
それにも気づいて、うーん、そうだねみたいな。
確かに何もねえなみたいな。何もないけど、まあ今いいやと思ってて別に。
実際に、価値って何なんだろうと思いますよね。
一般的な価値、人間の価値というものは、今現在日本で言ったら、
お金を稼げる人っていうのが価値がすごく高いっていう風になってます。
そうですよね。だからみんな稼げる自分になりたいとかと思ってません?
でも私はそこに、そこをそう思ってた。私もそこに飲まれてた。
飲まれてたけど、でも私は稼ぐっていうところに興味がないっていうのに気づいてしまったんですよ。
そう、ああと思って。だから、2日前の収録ですね。
稼ぐことがゴールだとダメだったっていうタイトルだったんですけども、
要は気行師として稼いでいく、お金を稼いでいくっていうのを、
一番最初、一番最初とか先月か、ゴール設定みたいな感じしたんですよ。
自分の中でね。その時に結果として、何一つねうまくいかなかったんですよ。
それが2日前だと、要は稼ぐことがゴールだったから、
もともと本当は興味がねえのに無理矢理やってたから、うまくいかなかったって思ったんですね。
でも今日は、もっとその前の段階で、気行師として、
なりわいとして、やってくことに興味がないんだってことに気づいちゃったんですよ。
あらまあみたいな。
そうだよねーって。でも若干本当に薄々気づいたんですよ、これは。
自分に、なんか気行師って本当にやりたいのって聞いた時に、しーんとしてんすよ。
何にもないんですよ。わーみたいな。
通常ね、人って、何かやりたいってなった時に、絶対こう、
こうだから私はやりたいとかっていう気持ちがあるはずなんですよ。
でも私にはなかったんですね。
そしてプラス、
えーとーですね、アリストテレス、はい。
いますよ、いましたよね。その人が言うには、
本当の意味で人が納得して動くためには3つのことが必要だと言ってるんですよ。
それが何なのかって言ったら、ロゴスとエトスとパトスですみたいな。
全部素だね、みたいな。素だけど、最後のパトスは情熱だよね、確かみたいな。
そう、パトス私知ってるんですよ。あのー、エヴァンゲリオン大好きな人だったらわかると思うんですけど。
で、あとのじゃあ2つは何なのかって言ったら、ロゴスは論理なんで、ロジックとか理論ですね。
で、エトスってのは倫理です。
だから、で、ちなみにそして、人というものは感情が生まれてから論理になる順番の物事で考えていくんですよ。
だから感情が一番最初にあるんですよ。これやりたいっていう気持ちですね。
私は、えーと、気功の中でそれを活動っていう意味では、そこにパトスを持つことができなかったんですよ。
これはもう分かってたんだけどねー。分かってたのよ。
だってさー、もう4年近くもね、毎月毎月、まあその気功セッションに通ってるわけですよ、私。
途中でさ、もうさ、先生である谷山さんから言われてたんですよ。やんないんですかって。
まあその、いわゆる気功をね、こう活用して何か、まあ活動ですよね。活用というか活動していかないんですか、みたいな。
はぁー、みたいな。興味ないだろうなーと思いましたね、もう。
そう、分かってた。自分自身聞いた時もそういう反応がないから分かってた。
分かってたけども、私にはこれしかないって思ってるんですよ。
だってそれがなかったら何にもないもん、私って。
新たな目標の発見
あと何にもないんだけど、みたいな。何にもなかったらどうやって生きていけばいいの、みたいな。
目標も何もないし、みたいな。
外の音が聞こえるね、また、今日も。
本当に響くよな、ここ。
ねえ、だから、こういうのが起きると、現状を維持できなくなるから、人って自分のことが分からなくなるような状態になってるんですよ。
じゃあ今回なんで分かったのかって言ったら、私はもう、ここの、何だろう、気功…気功子っていうところから若干離れてるんですね。
気持ちが。
さっきも言ったように、稼ぐことがゴールだとダメだったとこから、もう軌道修正してるんですね。
そこから、じゃあ何が大事なのかって言った時に、要は、海外っていうワードがポンと出てきたんですよ。
で、それのための行動、求人とか、海外…海外って言っても、私の中ではまだ日本の海外に行くとかではなくて、
海外、要は英語を使っている人たちと仕事をしたりとか、英語を喋っている自分とか、そういった英語の環境っていうのを、今、こう、起きたいなっていうふうに思ってるんですね。
それが自分の中では大事、つか楽しい、だったんですよ。
本音の理解と価値観
だからそっちに、要は自分の価値観というものが、比重がそっちになっちゃったから、この機構誌として活動していくことが、自分の中でパトスがなかったっていうことに気づいちゃったのかなっていうふうに思いました。
だから、新しい価値観というものが、本当にやりたい価値観というものが、構築している状態じゃないですか。
だから、それができてるから、自分自身の現状維持じゃないですけども、それが極端に破綻するっていうものがないから見えた状態。
もっと言えば、高い視点で物事を捉えながら、やってたからなのかなと思うんですよ。
いやー、本当にびっくりしたね。でも本当に納得した。
だって、もう4年近くやってるのにさ、自分がそういう興味があったら、早い時期からやってるし、言われなくてもやってるわみたいな。
私はもともとそういうタイプなんで、こう!と思ったら、やりたい!みたいになって、うわー!みたいにやって、
人がなんて言うようが、呆れようが、何時間でもかかっているようが、ずっとそれをやってるってタイプなんですね。
虚突妄心みたいな感じですけど。いやー、びっくりだよね。
こんな感じで、自分の本音っていうのが、ボロッと大きなものが出てきたりするんですけども、通常はやっぱりわからないんですよ。
やりたいことの発見
じゃあ、これはどうやったらわかるようになるのかって、一番手っ取り早いのは、
プロのコーチングの人と一緒にやることですね。 もちろん、自分が尊敬できる人とか、信頼できる人に限りますけども、
それが一番手っ取り早いかなぁ。
あとは、自分自身でやる場合は結構難しいんですけども、おそらくやり方がちょっとあの、今まとめてるんで、
まとまったらね、また音声でちょっと発信をしたいかなというふうに思ってます。
結構ここ苦しいよね。わかんないと。 私もあの、何回もね、
味わってるんで、すごいわかります。 ちなみに本当の、本当に本当に本当にやりたいことの見分け方のポイントなんですけども、
本当にやりたいこと、それが叶ってる状態を、 叶ってる状態で楽しいっていうのは当たり前なんですけども、
叶ってなく過程ですね。 達成して、達成する道のり、道中も楽しいかっていうところがポイントです。
例えばね、私だったら、海外輸出業をやりました。
やりてぇ、みたいな。 やって面白そうだからやりてぇ、みたいにやってて、
よしじゃあ、つって、一番最初って覚えてるんですけども、 最初の出品って私5時間ぐらいかかってるんですね。
英語とか色々あって、わかんないからかかったんですけども、 そこからコツコツコツコツやって、道中じゃないですか、それって。
その道中ってめちゃくちゃ楽しいんですよ。 一個一個自分ができていく自分っていうのも、成長していく自分というものもすごい楽しいし、
もちろんね、それ販売して売れていくっていうのも、 成果として嬉しいんですけども、
まあ楽しかったですね。 もう本当にね、よく言われてました。
売れるものっていうものを、リサーチするっていう時間っていうものが必ずあるんですけども、 今だったらもっと短縮しながらできるやり方もありますよ。
でも当時はね、結構そこに時間をかけて、結構自力でやっていくっていう、 世界だったんですけども、
私、あのー、 めちゃくちゃ楽しんでました。それもすんげー楽しい。
彼からも、いつまで仕事やってるの?って怒られるぐらい楽しかったです。 それが本当のやりたいことのポイントになってくるのかなっていうふうに思います。
だからもう本当パトス全開でしたね。 パトってましたね、本当に。
だからね、人間でこのね、パトスがないとね、動かないんだよね。 どんだけ、
あ、こういうふうな順序でやったら稼げるとかね、ってあってもできないんですよ。 そこに本当にやりたいと思わない限り。
めんどくさいよね、人間って。 あとはもう心を無にしてやるか。
どっちかですよね。でもそれも、最終的にはまあ、 できなくなっちゃったような、心がね、なんか疲れちゃってとか、
で、なんか精神的なバランスを崩してしまったりとか、 まあ、するのかなと思いますね。
いやー、もうショックではあるけど、どうしようかなーみたいな、まあいろいろね。 ここからまあ、あの、もちろん、あの、
機構誌としてのやりたいことがメインではないっていうことに気づいた。 まあ、もともとね、気づいてて、海外っていうのに移行したんですけども、
さらに気づいちゃったんで、じゃあ、あ、それをなかったことにするのか。 もちろんそうではなく、あの、何だろう、サブ的なものになったって感じですね。
海外輸出業もやってた時、やってて、いわばプラットフォームを介して、 あの、いわば物販ですよね。
売買をしてる、やってて、それを今じゃあ、何かしら、何も使ってないのかって言ったら、 そうではなくて、メルカリでいらなくなったものっていうのを、そのスキルを使って、うまく販売したりとかしてるわけですよ。
そう。 そうなんですよ。だから、捨ててないんですよね。
それはまあ、サブ的なスキルとして持ってるだけであって。 だからまあ、今後、気功としては一番はボランティア活動かなーっていうふうに思ってます。
これはでも医療機構の方なんで、条件が結構ね、あるから、誰しも、誰これっていう感じではないんですけども。
私は医療機構もね、もっともっと日本は浸透していってほしいなと思ってるし、 あとなんだろう、こう、
保険適用ができて、それを選べる、 医療機構を選べるっていう世界観にもなってほしいなって思ってるんですよ。
そう、選択肢の一つとして、 病院に行くように
選べる世界になったら、もっともっといいんじゃないのかなっていうふうに思うんでね。
そうなんで、ボランティアというのを通して、ちょっとそれもやっていきたいなというふうに思ってます。
ということで、まぁちょっと今回、こんな感じなんですけども、とりあえず、そうですね、自分の気持ちや本音の見つけ方とかっていうものを今後ね、まとめて音声で発信できればなと思います。
はい、今回は以上となります。またでーす。