面接の様子
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
はい、今日はね、一日結構、ちょこちょこ動いてましたね。
朝の9時から約1時間、オンライン、Zoomで、
先週の土曜日、日曜日にかけて受けた、セミナーの振り返りを、
今日、チームでね、やったりしましたね。
眠かった。
相変わらず眠いな。9時かよ、と思いながら。でもなんか、外見ると、天気でさ、晴れててさ、
すがすがしいっていう、この気持ちよさもありつつ、 って感じでしたね。
で、その後1時から約1時間、
ちょっと前から、そのキャリアコーチング受けてるね、コミュニティ内で、
ワンオンワンっていうのを募集してて、しかも対面のね、ワンオンワンを募集してたから、すごい、
あ、なんかいいかも、と思って行ったりとか、
あとは、あのー、そう私、
仕事する、仕事する、とか言って、まあ決まってなかったじゃないですか。
いや、はい、今日決まりました、仕事が。
面接行ってきました。17時半から30分ですね。
そう、あのー、めっちゃ近所なんですよ。
また近所のね、仕事を採用して、採用というか、自分の中でね、
選んでしまったんですけども、1分ですね、歩いて。
本気出したら30秒みたいな。
クッソ近いとこでしたね。
で、今日のタイトルは、その面接の中で言われた言葉なんですよ。
日本ってつまらなくないですか?って。
面接すごい良かったですよ。
もともとそんなにね、アットホームな会社で、
まあ業務としては、ECの業務なんで、別に何ら難しいこともないんですけども、
面接をしてくださった方が2人、
業務を担当している人と、あとその上司にあたる人なのかな。
ちゃんとちょっとあの、分かってないからあれなんですけども、
その上司の人が私の経歴にめっちゃ興味津々だったらしいんですよ。
海外の留学してたっていうのもそうだし、
自分自身で海外輸出業をやってたっていうのもそうだし、
なんかね、なんかいろいろ聞かれました。
私は大体面接って、会社を辞めた理由とかって大体聞くじゃないですか。
それがね、聞かれると思って用意してたんですけども、
一切聞かれなかったんですよ。
私辞めたのが、直近のものは半年ぐらいしか勤めてなかったからそこ書かなくて、
その前のやつだから、その前のやつって2024年の6月とかなんですよね。
結構もう1年以上経ってるじゃないですか。
そう、だから大体そこ聞かれるだろうなぁと思ってて用意はしてたんですよ。
でも一切聞かれなくて。
日本の企画への気づき
それも面白かったんですよね。
で、まあ面接をこうしてて、すごい和やかにね、やってて。
うん、あのー、なんだろう。
大山さん、まあ私は大山って言うんですけど、大山さんね、こうやって海外の留学とか、
あと海外輸出業とか、まあカンボジア行ったっていう話もね、してて、
すごいめっちゃ興味津々だったんですけど。
そういったのを経験されてるから、なんか日本ってつまらなくないですか?って聞かれたんですよ。
で、えーっと思って。
あ、そういうふうに見える?見えるっていうか、その経歴とかこの話を聞いて、
そういうふうに捉えるのかと思って、すごく面白かったんですよ。
もちろん、まあどうだろう、結論私は別につまんなくはないですよ。
つまんなくはないけども、ただね、こう家に歩いて帰ってきて、
マンションのエレベーターに乗ってる時に気づいたことがあって、
もしかして私、昭和時代に生きてきた時って、日本の企画に合わなかったのかもしれないって。
そう、今更ながら気づいて、まあ多分これを、えっと、
大ちゃんに言った時に、いやそうでしょって。
だから、その何、就職とか就職活動とか、正社員とかやった経験がないんじゃんって言われそうなんですけども、
本人、やっぱ私としてあんまり自覚してないんで、
そう、日本の企画に合ってなかっただけ、その当時の。
小学校1年生と、中学校2年の時に、私学校行ってないんで、
そういったものっていうのも、常に何で学校行くんだろうなぁとか思ってたし、
高校入学して3日で辞めたのも、何で高校って行かなきゃいけないんだろうとか、
みんななんか普通に行ってるけども、なんか違和感感じねーの?とか、
なんでこれ行くの?みたいな。
なんで何も思わないまま受験してやってんだろうっていうのが、結構ずっとあった。
すげーあった。
で、みんな大学とか行ってさ、短大とかさ、普通に出てさ、
高校で、別に大学行かなくて就職する人もいるわけじゃん。
で行ってさ、就職活動してさ、みんなお揃いのさ、リクルートスーツ着てさ、
あれも不思議なんだよね。なんでみんなあのスーツなの?
あれじゃないといけないのかなって。
なんか売ってますよね。一式で。
だってそれ、最悪1年経ったら着ないよね。そんなスーツ。
そんななんか、かたっ苦しいスーツ。かたっ苦しいバッグみたいな。
絶対使わないのに、なんでそれを買うの?って思うんですよね。いまだに。
そう、就職活動したことないけども。なんか制服みたいだよね。
そう、だからね、その就職活動もしてないし、したことないし、
人生の中で、正社員っていう、
あの雇用形態で働いたこともないし、
そう、なろうと思った時はあったけども、なんかタイミングが合わなくて、なれなかったんだよね。
すごく不思議でしょうがなかった。なんで何もみんな思わないの?
え?それが当たり前?あの時代はね、それが当たり前だったんだよね。
当たり前って何?みたいな。っていうのがずっとあって。
で、あの時代はもう本当に右向け右の時代だから、
そこになんかこう、いけない子っていうのは、ちょっと頭のおかしい子とかさ、
あの子はね、みたいな感じで思われるんだよね。
だから、私ってなんかちょっと普通じゃないんだね、みたいな。
プラスの普通じゃなくて、ネガティブの普通なんだよね。普通じゃないっていうのが。
基準値に達してない人みたいになっちゃってるのかな。
そんな時代だったし、そういうふうに私も思ってたし、
面接の時にさ、自分のそのなんかやってきたもの、職務経歴書は出さなかったから、
履歴書のところにちょっとまとめてね、自分のやってきたこととかっていうのを書いたんだけども、
本当にキャリアがないわけ、私の中で。気づいてないから。
だって正社員で働いたこともないしさ。ほとんど私は個人事業主でしかスタイルとしては、
それがもうほぼほぼそれ。だから、面接の時にもう本当キャリアがないんですよねって言ったら、
全否定されて、いやいやいやいや、自分でこれやってきたってめっちゃすごくないですか?って。
あ、そうなの?って。そうなんだって。でも大したことしてないのになって思って。
そっかーって思って。差し支えなければ売り上げとかって言われたから、
売り上げと利益率言ったら、え、それヤバくないですか?って言って。あ、そうなの?って言って。そうなんだって。
一応、これとこれであったら売り上げの順利が高いかなみたいな感じで、こんな戦略でやってましたみたいな。
それを話をしてた時に、女子の人が、商売人としてのセンスがすごいですねって言われて、
対話の重要性
全然そんなことないよって。私全然そんな風に思ってないから、
そういう人にとっては、私ってそういう風に映るんだと思って。
すごくね、今日はなかなか面白い面接だった。
ぜひとも来てほしいですって言って、面接の中で言われたんで。
いつから来れます?って言って、来年からはい、行けますって言って。
でも近くていいですよね?って言って。
この辺だったらスーパーどこ行きますか?とかいう、そんなローカルな話とかもしながら。
なんかすごい和やかにね。
終わって、良かったなーって。
今までだったら、すごくやってきたことっていうのを、
コールセンターでさ、SVとかやってきたっていうのを、なんかこう大々的にさ、自分はやってきたっていうのをさ、
アピールするような気持ちがあったりとか、
そう、雇ってもらうためにね。とかあったけども、
なんかそんなのも全然、今日って私はしてなかったし。
でももう最初からなんかあっちがすごい興味津々だったから、すごく面白かった。
そして、なんか日本ってつまんなくないですか?っていう質問からね、
私はまあ日本、当時の日本の企画には全然こう、合ってなかった。
まあだからそういう風な行動だったんだなっていうのに、
なんか気づけたことがなんか、すごい良かった。
清々しかったよね。面接の帰った後。
だからなんかこう、興味持ってくれた人にはさ、
海外出業のこととかめっちゃ聞きたい!とか言ってくれたし、
私もあなたを人として、職場の人じゃなくて、対その人として、
いろいろなんか話してみたいなっていう気持ちも湧いたし、
なんかね、すごい、すべてが気持ちいい感じで終わった状態だったから良かったなって。
もうあの、昨日のラジオでもさ、話した通り、
自分がどう感じるかっていうところが、もう一番大前提で大事なんだよね。
大前提として大事なんだよ。
でも、そっから思うことって、人それぞれ、昨日のラジオでも違うって言ったじゃん。
そっからその後が大事で、人って思ったこと、その後、アクション、行動として、言動として出すじゃん。
その時に、この思った感情と、この言動の間に乖離があればあるほど、多分、生きにくいんだろうなぁと思って。
だって自分はそう思ってないから。
でも、なんで、ちょっとなんかすげぇ腹が鳴ってんな。お腹空いて。
なんでその乖離が生まれちゃってるのかって言ったら、
内省っていうパターンで言えば、そういった感情がまっすぐ出せないエピソード。
出した時に、なんか傷ついたエピソードを持ってたりとかするんだよね。人によっては。
だから、みんなに合わせるような言動になるとかね。
でもね、今日1時から対面で会った人。
あの人めっちゃすごいね。みんな会った方がいいよっていうぐらい素晴らしい人。
こんな人いるんだってぐらい、すっげぇよかったんだよね。
その人が言ってたんだけども、その人YouTubeとかでも出てる人で、
自己開示とトラウマの克服
なんだったっけ?見たんだよね。バチバチに縛られて、なんかセッションして縛られてるような動画だったかな。
その時に思いっきり自己解除している動画なんだけども、
あれを、本当に自分を全部さらけ出している動画だから、
もうあれを出したおかげで、今めっちゃ楽なんですよ。
本当にその通りで、自分というものをさらけ出すものが、
さらけ出す環境とか、さらけ出せるシチュエーションが多ければ多いほど、
それをまた第三者を受け取って許容してくれるというか、
そういったことが体験としてたくさんあると、
自分ってこれでいいんだって思えるじゃないですか。
だからすごく楽だと思うんですよね。
もうお腹鳴ってるのうるさいから、ちょっと飲み物。
自分が自分自己開示っていうものが、
なんなく生活の中で自然とできている状態。
自己開示っていうのが、まあそれこそ今言った、
自分が思ったことを感じたことを、そのままストレートに言動として出せる状態だと思うんだよね。
その体験が、自分の持っている記憶の中の体験が、
なんだろう、もらったフィードバックだよね。
他者からのフィードバックが全然OKよっていうのが大きければ、
全然さらけ出せるし、ネガティブなもので埋まってたら、さらけ出せないんだよね。
だからそこが本当に、でかいのかなって生きていく上で。
でかいっていうのは、生きやすいかになってくるのかなって。
今日はね、ワンワンをしててね、その人との会話の中ですごい感じた。
悩んでる人、本当多いよね。そういうのね。自分をこうさらけ出すのがやっぱり怖いって。
過去の体験の中で、やっぱりそこで傷ついた体験ってすごいあるんだろうなぁって。
それが酷くなると、トラウマっていう風にもなったりする。
もちろん私もあった。
それそうよね。土日のセミナーとかでも言ったけど、やっぱ自分が性被害にあった時にさ、思ったのはさ、
自分は何にもさ、小学校3年生とかだからさ、犬の散歩してるわけよ。何も考えずに近所に。
そっからなんか変な変質者に当たったってわけじゃん。
その時に思ったのが、自分はなんか自然体のままでいたら、なんかそういったことが起きるとかね。
そういったエピソードが、私の価値観としてできちゃうんだよね。
そういった事故が起きると。でも実はそうじゃないんだよね。
本当はね。だってそれはただの過去の一部じゃん。
でもどうしてもそれが辛かった。精神的に辛かったと思っちゃうと、そうなるって自分の中で、
なんだろうこう、作っちゃうんだよね。思い込みって言ったらいいのか。
実際私はあったね。それはね。だから自分のその、
女性っていう性に対しても、16歳の時にすごい否定をして、
女でいることでいることが嫌だった。
女でいたら、女性でいたら、何かしら男性に強いてあげられるっていうのがあるんじゃないかって、
そのエピソードの体験として思い込んじゃったんだよね。
でも実際本当は違うんだよね。だって過去と今って違うじゃん。
過去と今って違うんだけど、人間ってその体験って時間軸がないから、それが起きちゃうっていう風に思っちゃうんだよね。
私も本当そうなんだろうなぁと思ってて。
それを、じゃあどうやったら克服できるのかって言ったら、新しい体験で塗り替えるっていうことをしたら一番早い。
でもそれはなかなか勇気がいることだと思うんだよね。だって怖いじゃん。
過去のその時間軸がない体験がずっと私自分の中で思い込んでるから。
でもね、それやっちゃうとね、新しい体験に塗り替えるとね、
あっ!そうなんだって人間って思えるから。
昨日とかもクリスマスだったじゃん。
そうお店に行ってさぁ、ディナーをね堪能してきたんだけど、その時に出たメニューがなんか最初フォアグラだったんだよね。
フォアグラって思って。
私過去の体験で、なんか結婚式のなんか参加した時にフォアグラみたいなのが出て、なんかね、くっそまずかったの。
マジ受け付けなかったの。
まずいっていう思い込みがもう入っちゃってんじゃん。
えーっと思って。
マジこう、食えなくね?と思ったんだけど、
いやね、美味しかったんだよね。
やっべーって。フォアグラ全然うまいじゃんと思って。
フォアグラだけじゃないけどね、なんか。
そう、だからもしかしたら、そのなんかなんだろう、ウニもそうだったんだけども、新鮮なものって結構やっぱ何でも美味しいじゃん。
ウニ、ウニじゃないや。そのフォアグラが昨日のものは新鮮だったのかもしれない。
そうやって体験を塗り替えると、なんかどんどんどんどんフォアグラって食べれないじゃなくて、新鮮なものだったら食べれるっていう思い込みに変わってくんだよね。
昨日キャビアとかもなんか出てたな。すげーうまいと思いながら初めて食べたから。
えーこんなに美味しいんだとかね。
そうだから、辛い思い込みがあるっていうのは、そういった感じで体験として塗り替えちゃったら結構早くアップデートできちゃう。
でもさっきも言った通り勇気が必要。ちょっとした勇気。
これを強烈に書き換えられるのが土日のセミナーだったのかなと思う。
やっぱ第三者を通しての体験ってすごくね、自分自身の思い込みを外す?書き換えていく?
気功で言ったら情報場の移動っていうのがすごくね、移動しやすいんだよね。
なんでね、そう。なんでまあ、いろいろ私は土日のセミナーに関して、
ああでもね、こうでもね、あんなのすごい力技だとか言ったよね。
実際それは思ってる。外科的手術な大掛かりな、すごくインパクトのでかい強烈なセミナーだと思うけども、
じゃあ必要な人ってやっぱりこの日本ってなかなか多いんだろうなって思う?
興味がある人はね、全然ホームページ、リブストっていう感じで入れたら出てくるので見てね。
毎月やってるし、来年からは月2回になるんで、
受けてみたら、いろんなものがね、その2日間で変わるんじゃないのかなと思いますね。
なんで、ぜひともね、見てください。
新しい体験の重要性
しかもなんか、興味がある人、私に連絡してもらえたら、
1万円の安くなるクーポンがあるんで、でも私には何も入ってこないみたいですよ。
アフィリエイトとかじゃないから、そういったクーポンっていうのがあるみたいなんで、受けたいっていう人はぜひとも連絡もらえたらなと思います。
はい、ということで今回は以上となります。またでーす。