未来のビジョンとリフレクション
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
はい、今日なんですけど、今日はね、昨日の続きっちゃ、続きですね。
セッションを昨日してもらって、なんかいろいろ…
なんだったっけなぁ…
未来の世界でね、あなたが作る世界線、イメージ、ビジョンっていう風に言ったりをするんですけども、
その中で出てくるキーワードとかって、出てこなかった。
私はセッションの中で、前回のセッション、ものすごいしんどかったと。
で、それがなぜなのかって言ったら、なんか昔ね、そうやって小っちゃい頃とか、
こうなりたい、ああなりたいっていうのがなかった。
大きなビジョンとして、
こう…
夢って言ったらいいのかな?そういうのがなかった。
切な的ではないけども、その瞬間、短期のゴールとして、
こういう風になりたいなっていうのはあるけども、大きなものっていうのがないなぁと思って。
だから出てこないんだー、みたいな感じで昨日喋ったと思うんですけども。
ちょっとね、それね、考え方がすごい思考寄りだなっていう風に感じていて。
結果ね、すごいキーワードはめちゃくちゃいっぱい出てきたんですよ。
その時に、今日もね、そのキーワードいっぱい出してて思ったのが、
普段私って思ってる以上にすごい思考寄りで生きてる。
昨日の収録で言ったら、縦みたいな感じ。
めっちゃ頭使ってるんですよ。
仕事の時はそれ以上にもっと頭を使ってるんですよね。
で、まあ、そのお仕事の時は特に頭を使っていくから、そういうのじゃなくて、
頭も使うんだけども、リラックスしたとか脱力したものっていうエッセンスっていうものをもっともっと仕事に関わっているときは取り入れていきたいし、
そこのバランスっていうものを6,4または7,3あたりぐらいでやっていけたら、もっといいんじゃないのかなっていう風に思ってるっていう風なことをね、ずっと結構ラジオで言ってるんですけども、
本当その通りで、でもなんか気づいたんですけど、本当にね、動物的に生きてる生きてると思ってたけど意外と思考寄りなんですよ。
特に、その今受けているコーチングセッションの中の自分って、
ああ、すごく、めちゃくちゃ思考寄りじゃんって。
なんか、硬いって言ったらいいのかな?
それに気づいてしまったんですね。ああーって。なんか文章で、
こう、出していかなきゃいけないから、この文章でちゃんとしっかり出すっていうのは、勝手にそれを思い込んでたんですけども、それは私の中では、そのなんだろう、この思考の方なんですよね。
思考っていうのは、まあ人間、動物もあるけども、人間はさ、それを寄り使ってさ、いろんなものをさ、こう、生み出しているわけじゃん。
だからより人間的なんだけども、その思考的じゃないっていうのは、より動物的になっていくような感じ。
そう、それをね、なんか今日気づいてしまったんですよね。あらーって。なるほど、だから出てこないのかと思って。
で、そう、結論、その自分の未来のね、世界であなたが作る世界線、イメージ、ビジョンって何ですか?って言われた時に、言葉ではなくて、そのもちろんイメージからね、いろんなものが出てくると思うんだけども、私が出なかったのは、理由としては、思考で考えてるから出ないんだよね。
エネルギーバランスの重要性
求めてるものが、思考じゃない動物的な世界線なんだよね。
まあ、ちょっと言葉を選ばなければね。
もともと最初に出したキーワードとしては、朝鮮海外哲学意識の使い方、枠がないとかボーダレス、外れている、逸脱している、つかむ、情報取りに行く、分解する、分かりやすいものに形成して発信するっていうものなんだよ、ベースとしては。
最初出したのが、もうめっちゃ絞って出したって状態だね、これは。
で、その後になるほどと思って、そう自分に腑に落ちた後に、キーワードを再度出したんだよね。
まあね、あんなに苦労して出して、キーワードを出してたものがね、一瞬だね、どんどん出てくるみたいな。
そんな感じで出したキーワードが、伝える、シェア、表現、バランス、調和、適当、不完全、笑い、気楽、散々事、カフェで友達とお茶、遊び、緩やか、静寂、澄み切った空気、会話する、穏やか、軽やか、安定感、
落ち着く、ゆったり、第一、強さ、とか、すごい勢いで出たんだよね。
もちろんコーチともその間やり取りをしているんですけども。
そう、だから本当に自分が、こうだったらいいよねっていう状態?感情?って言ったらいいのかな?
そう、自分のどんな感情で、どんなエネルギーだったらいいなって思うのかっていう風に置き換えたんだよね。
考え方、ちょっと捉え方を変えて、そうやったらすごいいっぱい出てきたね。
そうなんだね。だからまあ、何だろうね、頑張って思考寄りで私生きてるんだっていうのもね、すごい実感したわ。
すげー、いろいろ頑張ったんだなーみたいな。
まあ、何だろうこう、一般の人からしたら、まあ普通より下なのかもしれないけど、私の中で頑張ったんだろうなーって思った。
昨日も言ったけども、その強火っていう自分自身っていうのは、エネルギーで言ったら、すごく早い回転、高回転のエネルギーなんだよね。
そう、で、すごい燃え上がっているようなエネルギーで、それだけだとオーバーヒートしちゃうから、
やっぱりその脱力っていう意味で、その回転数がすっごいゆっくりな、ちょっと重ため?
重たい車輪が回ってる感じ?でも重たいって言っても、すごく心が疲れるような重たさじゃなくて、安定感とか安心感があるような重たさ。
エネルギーとかで言ったら、私だったら、お寺の境内の中にいる時のエネルギーに近いかな。
これに関しては人それぞれなんでね、受け取り方は。私はそういうふうに今受け取ってます。
そう、それがベースであって、その高回転で回るものがくっついている状態。
だけども、私自身を見ているとしても、仕事っていうものをとったら、その重たい、ゆっくりな回転のものがほとんどなくて、
高回転だけで回している状態?それはまあ疲れるよね。
それを逆にしたい。7.3とか6.4とかぐらいでしたいんだよね。
自己理解と価値の提供
そうすると多分ね、
楽しい。高回転って、その中で楽しさもあるんだよね。刺激とか、強い刺激とか、そういったものっていうのがあるから、それはそれでなくちゃダメなんだけども。
土台として、安定感、落ち着く、ゆったりっていうものがあるから、高回転が生きていくっていう風に言ったらいいのかな。
そうね、お寺の境内とか、グラウディングとかっていうのも当てはまるのかな。
そうなんですね。それはすごいね。ああ、そういうことかと思って。
なるほどと思って。そうだ、一旦ね、私がキーワードで出てきた感覚、
その緩やかとか静寂とかっていうのを、一旦イメージ化したいから、
またキャンバーで作ろうかなと思って。1枚とか2枚とか。
だからあれなんだなって。
このエネルギーとかさ、気功なんてすごいわかりやすいなっていうのが、
思うんだけども、エネルギーワーク、気功をやった時って、大前提としてやる時って、このリラックスした状態で
やっていくんですよ。
リラックスした状態で、このエネルギーを回していったりとかすると、やっぱりやった後ってね、
頭の中がもちろん、その静寂、静かさ、静かだったりとか。
あと、すごくスガスガしかったりするんだよね。
だからそういった世界に惹かれる理由っていうのは、欲してるから、そこの世界が好きなんだなぁ。好きなんだろうなぁと思った。
そうなんだよね。でもね、このね、この
ゆっくりな回転数で、
で、100はね、あのもう、なんだろう、こう、
修行僧じゃないけども、そこに近い?なんて言ったらいいかな。それだけだと、やっぱね、こう
自分自身の成長とかっていうものを感じにくいんだよね。 私はどうしても自分、自己成長を感じながら生きていきたいって思ってるから、
何かしら挑戦したり、知らない土地に出向いて、知らない情報を得て、体験したりとか、
そういうのをやっていきたいから、
どっちも必要なんだよね。まあでも大体、ああ、そういうことなんだっていうのはすごいね。今回やって、めっちゃ見えましたね。自分が本当に望んでいる世界観。
いろいろさ、こう、なんかね、自分の武器じゃないけどもさ、自分というものを理解して、まずね、過去から洗い出して理解してさ、
こういうこと自分好きなのねーっていうとこから、
まあなんだろう、この、それをね、その自分自身が、第三者に
自然と提供していたもの、あと得意なものから何が提供できるのかとかっていうのを出してきたから、ちょっと思考寄りで考えてたのかなって今ね、すごい思う。
誰かに提供するっていうのは、自分の価値を知って、自分のその価値をね、第三者に提供していくっていうもの、流れじゃん。
それってさ、ある意味なんだろう、思考なんだよね。この世界だと、その例えば何か自分でビジネスをしますって言った時に、まあ誰しもが考えることだと思うんだよ。
何を提供していこうかなーって、自分が持ってる武器ってなんだろうみたいな。
そこは思考だから、まあ普段なんだろう、こう、本当に何か時々私ラジオで言ってるかと思うんだけども、何か楽しく生きてりゃ別に何だっていいんだよね。
そう、自分がすごい楽しいって思うものをやっていれば、なんか誰かに何かを勝手に提供しているし、
そう、全部なんか繋がってんだよね。
感情とエネルギーの探求
まあ、企業人とか、自分で仕事をするってさ、相手が何を求めているのかとか、相手を喜ばせたものがお金として還元されていくっていう風に言ったりするんだけども、まあ本当そうだと思うんだよね。
そう、お仕事って基本的に自分の価値を提供して、対価としてお金をいただいているだけのものなんで。
そう、でもね、なんだろう、なんかもともと私そういうのも、なんか全然考えない人なんだなっていうのも、なんか今日、今回すごい思ったわ。
一生懸命考えて、頑張って思考を使って考えてきたんだって。
そうかーって、そう、めっちゃ頑張って考えたんだなって。
そう、だから、なんだろう、すごいなんだ、自分自身をだから客観的に見たときに、なんか本当に、なんか子供なんだろうなって思う。
いい意味でね、そのなんか幼稚とかそういう意味で言ってるんじゃなくて、そう、なんか子供のように生きてきたなみたいな。
生きてきたんだけども、途中で社会に出て、社会ってこういうふうに生きなきゃいけないんだみたいな、すげー思考を使わなきゃいけねえんだとかなって、めっちゃ使いながらもうこう、悩んで、こう、生きてきたみたいな、って思いましたね。
まあでも、そういう人すごい多いのかなって思います。世の中。
だからこそ、すごくリラックスしたものとかに、みんな取り入れた、生活の中で取り入れたりとか、まあそういった、なんだろうな、そういった人に惹かれたりとか、なんか脱力系起業家みたいなのが今あるっぽい、いるみたいだね、そういうなんかカテゴリーが。
ああ、わかるわかる、私もそっちすごい好きと思いながら。
こうしちゃいけない、ああしなきゃいけない、自分はこうでなきゃいけない、っていう世界観があまりそこにはないからね。
やっぱりみんなそういうのに惹かれる人って多いのかなっていうふうにね、そう思ったねえ。
ねえ。
まあいい塩梅で私は生きてたらいいなと思ってるんで。
こんな感じで、まあ今後もね、ちょっと次がね、火曜日か。火曜日の9時からのセッションなんで、また引き続き、えーと、訂正と定量。
もう訂正と定量とか書くからさ、なんか私、仕事モードになるわけさ。
もっとさ、なんか崩した言葉に変えちゃえばいいのか、これ。
だってこれ私のシートだからな、このスプシな。
そう、なんか変えちゃいけないのかな、とかって思ってたから。
まあこれともう一つ、あれか、入れたらいいんだろうな。
結構ね、でもね、あの、スプレッドシートで、その、私のね、シートがあって、色とかさ、なんかさ、これ作った人が下手なのかな?なんか、すごい気持ち悪い作り方してて。
なんでこここんなに空いてるの?とか。
で、ここは、ここはさーって、なんかさ、普通にセルを統合してるのに、なんでこっちでは統合してないの?とか、すっごい不規則な感じなんだよね。
で、それによって、なんか表が若干汚い。
それをね、そう直したし、あと色がね、なんかすごい変な色使ってるんだよね。
変な濃い色を使うから、たぶん作った時に一番底の色から選んでるから楽なのかな?上から使うから。
それも嫌で、淡い色に全部変えて、みたいな。
勝手にね、やりましたね。
私のシートだろう、みたいな。
私がこう見た時に、なんかこう、いいと思う色に変えたじゃないですか、やっぱ。
そんな風に変えちゃいましたね。
私はね、いつも使う色が決まってるんですよ、実は。
明るいコーンフラワーブルーさんっていうものをメインに使っていっていくんです。
この色すごい使いますね。
何これ、コーンフラワーブルーなんて初めて聞いた、初めて今見たわ。
文字も、黒い、まあ普通の文字って黒じゃないですか、私黒だと目が痛いというか重いから、
それよりも一つ下げた、暗いグレー4、4っていうのを使うんです。
常に字は全部その字ですね。
その色、身しか黒い字は使わないですね。
そう、もうこれはね、ずっと作成、昔から資料作成する時も常にその色にしてますね。
そう、そんな変なこだわりがあるんですよ。
はっきりさせんな、みたいな。目痛い、みたいな。
パキッとさせる色とかも、今そういう時代じゃない、みたいな。
そんな古い、平成か、みたいな。
っていう風に文句言いながら、もう全部直したんですけど。
そう、パキッとしている色じゃなくていいよ、みたいな。
はい、ちょっと話それましたけども、そんな感じで私はね、
すごい思考寄りで生きてるんだなっていうのと、
今日のタイトル、自分がどんな感情、エネルギーでいたいのか。
実生活への応用
ここが本当に、なんだろう、めっちゃ大事なポイントになってくるのかなと思うんですよ。
将来こうなりたい、ああなりたいっていうのもあると思うんだけども、
そこの中でいる感情。
そう、一番最初に私体験セッション受けた時にそこをバッと出されたんですけども、
出されてね、まあすごい、今の感情との違いで驚愕だったんですよ。
おは、恐ろしい、みたいな。
だから、これを聞いている人も、どんな自分になりたいかじゃなくて、
その時の自分の、なんだろう、感情。
私が今日出したように、キーワード、ゆるやか、穏やかとか軽やかとか、ゆったりとか、落ち着く、安定感とか。
そこから、その人がイメージしているエネルギーってあると思うんですよね。
そこを、この実生活の中でめっちゃ大事にしていくと、
そういった、そのエネルギーの時間が長ければ長いほど、
すごく快適にね、楽しく暮らせるんじゃないのかなっていうふうにね、思いました。
ぜひとも、ちょっと自分の中身、どんな感情、エネルギーが好きなのかっていうのをね、
ちょっと探して、実践していってもらえたらなと思います。
ということで、今回は以上となります。またです。