こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。
今日はね、まだタイトルとか何も考えてなくて、
ちょっとね、とりあえず撮ろうと思って立ち上げたんですよ。
昨日ちょうど、セッションを毎月定期で受けている方がいるんですけども、
その方のセッションの中でも話したことをね、ちょっと今日は一つシェアしていこうかなと思います。
私の実体験というか、今までそうは思わなかったけども、もしかしたらそういうことなのかもしれない。
っていうのが、気づいた点があったんで、それのシェアですね。
仕事のしている時に関わることで、
よくすごい稼いでいる人とか、あとは普通の企業とか勤めてる方だったら、
上司とかで、一度は聞いたことがある言葉だと思うんですけども、
勘定で仕事をしないっていう言葉って聞いたことあると思うんですよ。
実際私もすっごい何回も聞いてるし、実際近くにいる彼からもその言葉を聞いてるんですよ。
私は女性なので、女性ってどちらかというと、男性よりも感情っていうものを結構大事にしていると思うんですよ。
嬉しい、楽しいとかね、悔しい、悲しい、傷ついたとか、いろんな感情っていうものがすごく、
私自身もすごく大事にしている部分があるんですよ。
だからこそ、私もともとすごく感情の起伏も激しいから、よく笑うし、表情も豊かとかね、
そんな感じで他社からは思われてるんですけども、
だからこそ感情で仕事をしないっていうのが、なんか気持ち悪いなとか、何それとか、ロボットみたいなっていう風に思ってたんですけども、
ちょっとそのエッセンスを入れたいなっていう風に思ったんですよ。
それ何で思ったのかって言ったら、感情ってすごく振り回されるものだと、私は今認識をちょっと変えたんですよ。
感情があるからこそ、すごいいろんな何かの出来事があった時に楽しくなったりとかするし、
あとはそうだな、
例えば何かを読んでる漫画を読んでる時でも、
感性が豊かであると、その漫画の中にね、
どっぷり使って主人公になりきって、傷ついたりとか、
すごく嬉しくなったりとかっていうのができるものだと思うんですよ。
それって私はやっぱいいなと思ってるんですよ。
人間である以上、私は大事にしたい部分なんですけども、ことお仕事になった時に、
やっぱりちょっとモードを変えた方のが、もっと楽に仕事ができるんじゃないのかなって思ったんですよ。
この仕事の中に、その感情っていうものを10で見た時に、8とか9でやって、
1割感情じゃない部分っていうのを入れた時に、
例えばやる気がないからあんまり行動できないっていうのが落ちるんですよね。
やる気がなかったっていうのは、ある意味その気分とかモチベーションっていう部分になると思うんですよ。
これ感情ですよね。そう、感情があるからこそ、すごく上下するんですよね、日々。
仕事をしていて。
仕事って、今の私の感覚では、上下しない方のが楽なんですよ。一定のが。
今、仕事の中でのことを言ってます。言ってるんでね。プライベートではないですよ。そう、なんですよ。
だから、なるほど!と思って、これが感情で仕事をしてないって、こういうことなのか?っていうことに、
私はまあ気づいて、今まではね、そう、結構ね、感情で仕事しているなっていうのは、やっぱすごい、
プライベートの自分自身と仕事の時の自分自身って、多少違うけども、
仕事をしていて、何だろうな、それこそ、何だろう、過集中になっていって、どんどんどんどんのめり込んでいって、
で、なんかこう、例えばそのね、よく私出すじゃないですか、2年前に勤めていたとこは、すごくクライアントがパーハラチックで、ストレスが結構たまるような職場環境だったんですね。仕事だったんですよ。
でも、その中でもそれを楽しみながら、自分の中でたくさんいろんなことを傷つきながらやっていったわけなんですよ。
そういう経験があるからこそ、なんか今振り返ると、あの時私って、すごく笑いが少ない、笑顔が少ない、なんか心が灰色だね、みたいなっていうのが客観的に見れるんですけども、
それもある意味で感情なんですよね。そう。だから感情があるっていうのは、すごく私みたいに激しい人、感情表現が豊かとかね、感受性がちょっとあるとか、
だと仕事をしている時に、そのエッセンスが10のうちに8とか9とか入れちゃうと、ものすごいそこに振り回されちゃうんですよ。そうかと思って。
なので私は、その感情で仕事をしないっていうエッセンスをちょっと、もうちょっと入れていって、このバランス取りたいなっていうふうに、そう思ったんですよ。で、このバランスを取るっていうのは、例えばね、感情ゼロでやるっていうふうになったら、それこそさっき言った通りロボットみたいな感じだぞ。
私はそれはできないんですね。そう。でも人によってはそこに近い状態で、ほぼ9.5ぐらいの状態でできるっていう人もいると思うんですよ。そう。でもそれは人それぞれ塩梅っていうものがやっぱ違うから、自分がそのなんだろう。
感情を入れないベースと感情を入れているベースっていう割合は、自分で確認しないといけないし、自分で見つけないといけないんですよね。
私まだ見つけてないんで、ちょっと入れながらやろうかなっていうふうにね、今やろうかなとかやってるんですけども。
それのがまた違った。今までそういったものって入れてこなかったから、入れたら違う現実って当たり前なんですけども、出てくるんで。
それもね、ちょっと楽しみです。なんでそこですね。それに、やる気がなかったとかってよくあるじゃないですか。お仕事で。これって結論何なのかって言ったら、ただ自分がやりたくなかっただけなんですよね。
やる気っていうのは感情なんで、これって要は感情のせいにしてるんですよ。ある意味で多色なんですよね。
なるほど、そうだよ、多色じゃんと思って。そっか、私多色イングかと思いながら思ってて。それって別にいいとか悪いとかじゃないんですよ。
ただ、なるほど、私はただやりたくなくて、感情のせいにしてただけなんだなっていうのをただ気づいただけなんですよ。そこに、いやいけないとかっていうのもないんですよ。
結構、世間一般的に言ったら、やる気がないのはダメとか、そうじゃないんですよね。
それに、私は最近変化として現れたんで、そのエッセンスをちょっと入れていこうかなと思うんですよ。
ただ、さっきも言った通り、結構女性って感情の部分ってすごく大事にしている方って多いと思うんですよ。
それは全然、私はいいなと思うし。
ただ、自分で仕事をしていくとか、ある程度の役職が欲しいとかだと、やっぱり感情で仕事をしていく部分が大きければ大きいほど、ものすごく触れ幅がでかくなっちゃうから、
仕事がすごく不安定な状態になりやすいのかなと思うんですよ。
もし、すごくそんな感じでやっている人がいるのであれば、感情をちょっと入れないで仕事をするっていうものを、少し自分の中で増やしていくと、今まで以上にもっとパフォーマンスって上がるんじゃないのかなって思いました。