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行動分析は利用してナンボ!重い腰は、軽くする🍁お母さんの行動分析学
2026-05-04 24:48

行動分析は利用してナンボ!重い腰は、軽くする🍁お母さんの行動分析学

★《⏳タイムスタンプ↓↓》
行動分析学ど真ん中イベント「やってみよう自分実験🧪」
先延ばしグセをやめたい あきねの実験は🌟
自分実験🧪ヒロさん、やってないだと⁉️
難しい持病との共生を、医者任せにしない戦略。
行動分析に特化したチャットボット作っちゃったよ🤖
「自分実験🧪」参加中!私のギラギラ🤩ポイント
ん?温度差ある👀?
👩🏻あきね「行動分析学みんな好きになるよね」
👓ヒロ「あくまで媒体のひとつなので」←😬ぐぬぬ

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私:小学生の子供二人の保護者。
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子供達の将来について模索するうちに広がってきた私の世界は、とうとうスタエフの配信にまで...🫨
全 大人に、行動分析学ABAを広めたい。
かつ、アウトプットする事で自分に定着させるべく配信中。
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⭐︎2024. 8 スタエフ聴き始め(聴くだけのつもり)
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サマリー

本エピソードでは、行動分析学を用いた自己改善イベント「やってみよう自分実験」について、主催者のあきねさんと心理師のひろさんが対談しています。先延ばし癖の改善や、難病との向き合い方など、参加者それぞれの「自分実験」の取り組みが紹介されます。また、行動分析に特化したチャットボット「答えるちゃん」の開発秘話や、イベントの価格設定に関する考察も語られ、行動分析学の有用性と、それを学び、実践する楽しさが伝わる内容となっています。

「やってみよう自分実験」イベントの紹介
おはようございます。行動分析学大好きあきねです。 公認心理師のひろです。
今日は、ひろさんが代表を務めるNPO Endのイベント、今開催中のイベントについてお話ししたいと思います。
ありがとうございます。
タイトルは何でしたっけ?
やってみよう自分実験という企画ですね。
やってみよう自分実験、これ行動分析ですよね?
はい、ど真ん中でございます。
どんな内容をやっているか、あきねさんはご存知ですけれども、一応簡単に説明させていただいていいですか。
何をやっているのかは見えないと思うんですけれども、人って自分自身のことに疎いじゃないですか。
それでいて、自分にレッテル張りがちじゃないですか。
やらなきゃいけないことを後回しにしてダメ人間みたいなパターンがあるじゃないですか。
そうですね。
それに対して自分自身をクライアントさんに見立てて、自分に行動分析の理論と手法を使って自分自身を変えちゃおうよっていう企画です。
画期的な。
昔からあるんですけどね。
多くの人がこういうやり方を知っててもやらないっていうのがありますから、
まずは自分に使うっていうきっかけをちゃんと持つっていうことが大事でしょうし、
仲間がいれば、あの人もやってるし私もやろうかなってなると思うので。
そうですね、それありますね。
企画にしました。
行動分析の理論を活用して、まず自分の前々からこういうところを何とかしたいんだよなと思っているところとかを変えていこうっていう試みですよね。
あきねさんの「自分実験」とヒロさんの挑戦
だから私であれば、本当前々から息子の家庭学習を見てあげたいんだよなーって思いながら、
でもおうち帰ったら、自分のくつろぎを先にやってしまって、
なかなか後回し後回しで結局できてないなーっていうのがずっとあったから、
で、今息子、翔さんですけども、
だけど本当はね、もっと前からやりたいなーっていうのがあったので、
例えばおうちでプリントとかですね、あったから、
そういうのを、これを機に習慣づけるぞっていうつもりで参加しております。
素晴らしいです。
一応ほら毎日つけるじゃないですか。
自分実験だから、スプレッドシートにつける。
これにできたぞっていうのをつけることで、
イベントこれ長いから、最初3月から6月まででしたっけ?
そうですね。
あるから、その長さを利用すれば習慣づけられると思って頑張りますよ。
応援しております。全力で応援しております。
ひなさんも挑戦するんですよね?
私もするはずだったんですけど、
まず一番大事なのは、このイベントを成功させるっていうことなので、
結論はやってません。
そうなんですか?知らんかった。
ヒロさんの病気との向き合い方と自己管理の重要性
言い訳をさせていただくと、私はすでにやってるんですよ。ずっと。
何をって聞いてもいいですか?
いいです。私は自分のベイチェット病っていう治病の記憶をつけてるんですよ。
おっしゃってましたね。
主観的な痛みと運動量と、1日の歩数と、筋トレの10時時間と、
あと睡眠時間つけてるんですよ。
はいはいはい。
で、私が何をしていないかというと、介入をしてないんですよ。
介入っていうのはルーティーンが決まっちゃったので、
特別に何かをいじるというよりも、現状をちゃんと維持していくっていうのが目的なので、
うまくいってるんですもんね。それで。
もっとよくする余地はあるんですけど、
お薬との付き合いっていうのがあるので、
だから、介入は医者の介入なんですよね。
ああ、はいはいはい。
ただ、お医者さんは自分のこと、私のことですよ、こと細かには知らないので、
自己管理しておかないと、飲まなくていい薬出されちゃったりとか、
惜しい薬が出ないこともあるんですよ。
ああ、そうですね。月1とか何ヶ月1回とかに、
どうですかって。じゃあこの薬とかのぐらいですもんね、お医者さんといったら。
私自身もそれをつけなかった時期、最初の頃とかはね、
受診する直前の印象で伝えちゃうので、
医者が悪いとかじゃなくて、ちゃんとしたお互いに根拠を共有してなかったから、
いけないんですよ。
だから私は毎日自分、お医者さんの処方箋を私が間接的に
コントロールするって言ったらあれですけど、
自己管理を通してお医者さんに適切に伝えてることによって、
お医者さんにもできるだけ適切な処方をしてもらうっていうためにやってます。
どこだったか、ノートだったかな。書いてらっしゃいましたよね。
別にお医者さんからつけてって言われたわけでもないんですもんね。
そうそうそう。
だけど、自分の体の痛みとか、この薬とこの睡眠時間と、
これとこれとこの習慣でこうだったっていうのをつけることで、
お薬の方の増減みたいなのの提案も自分からできるっていうことでしたよね。
そうです。
それすごいなと思って。
そう、患者と医者の関係ってやっぱりどうしたって上下化できちゃうので、
まあね、ですよね。
なので、やっぱり自分の自己管理っていう権利だったりとか、
スキルだったりとかっていうのは、
法基地内で主体的にちゃんと治療を受けるっていうことのために、
こういうやり方があるなっていうのと、
あとはやっぱりね、誰かにこういうやり方が伝えられたら、
それで助かるっていう人もいるでしょうから。
本当そうだと思います。
結構いますよね。
もうずっと付き合っていく病気だよってなればなるほど、
やっぱり何ヶ月に1回とかの受診でお薬もらいに行くだけだ、
みたいになってる人って結構多いので、
でもそれって、今さっきヒロさんおっしゃったけど、
受診する日のちょっと前のこととかしか覚えてないし、
ちゃんと記録とか取ってないと、
前からそうだったような気がしてきちゃったりとかするし、
だからお薬は出してもくれるのはお医者さんしかないけど、
お医者任せにしないっていうのの、
本当にそういうやり方あるなって思いましたね、
ノート読んだときに。
そうなんです。
イベントのサポート体制と行動分析学の有用性
だから自分実験って自分のためにもなるし、
例えば誰かのお役に立とうと思ったときに、
相手のご負担のない程度のチェックを付けてもらえるようになれれば、
それから一緒に問題意識を共有で聞いたりとか、
具体的な手立てっていうのが見やすくなるので、
今回は縁の木の支援者支援っていうところの部屋のイベントですね。
はい、そうですね。
で、何回か、今第1、2、3回まで終わりましたね。
前6回、最後1回は予備だけど半分以上来た感じですかね。
ヒロさんがもちろん回してくださってるわけですけど、
サポートで入ってくださってる方がすごく痒いところに手が届く感じで、
説明とかしてくれたりとか、
あとヒロさんに代わりに質問してくださったりとかしてるんで、
とっても分かりやすくて助かっております。
はい、そうですね。
実はあの方、まず勉強熱心だっていうのもそうなんですけど、
とても本当に優秀な方なんですけど、
ユーザー側、要するに受ける側の立場からもいろいろ言ってくださってるので、
たぶんこういうこと聞きたいんだろうな、
他の人も同じようなこと聞きたいだろうなっていうことなんかも聞いてくださっているので、
毎回ワークショップの前に資料を見てもらって、
意見を言ってもらって、それに合わせて調整しているっていうのもあって、
サポーターの方もすごく大変だろうなって思うんですけど、
勝手に出てくださっているので、言葉に甘えてやっていますかね。
そうですね、きっとみんなのためのより良い回になるようにってすごく思ってらっしゃるんじゃないかなって感じがします。
そうですね。
やっぱほら、行動分析は役に立つから。
本当にボランティアに支えていただいているなーっていうのを実感しながらやってますが。
すごくいいイベントですよね。
自分でやってみるって。
私も思います。
なかなか一人では多分、ちょっと続くの難しいと思うんで。
と思いますよ。分かっててもやっちゃうでしょ、多分。
ダイエットしなきゃって思いながら食べるじゃないですか。
そうですよ。それでだって平気でね、1年2年とか。
そう思ったまんま、これ何とかしたいんだよなと思ったまんま時間はどんどん過ぎていきますからね。
行動分析特化型チャットボット「答えるちゃん」の開発と価格戦略
この際なんで、ちょっと私の裏話的な話もちょっとさせてもらっていいですかね。
どうぞ。
実はこのイベントの中で、abc答えるちゃんっていうチャットを作ったんですけど。
そうでしたね。
当初作る予定なくて、答えるちゃんって何かっていうと、チャット形式で行動分析の理論的なことに答えてくれるっていうチャットなんですよ。
そうでした。そのリンクをもらって、それぞれがそれぞれ質問すれば、答えるちゃんがAIちゃんが答えてくれるっていう。
普通のジェミーとかで聞いてもいいんですけど、行動分析の回答に特化したAIなんですよ。
はいはいはい。すごいですね。そんなん作れるんですね。
一応作りましたよ、頑張って。
これをまず何で作ったかっていうのは、すごいね、場合によってはすごい細かい質問とかいっぱい飛んでくる可能性があると。
これを全部一人で答えるの無理だなって思ったので。
あとは聞く側も時間とか気になるじゃないですか。
あとはこんなこと聞いていいのかなとかいろいろ気になる方もいらっしゃると思ったので、作ったんですね、答えるちゃんを。
使っていただいてる方からはなかなか好評いただいてるんですけど。
私も聞いてみましたよ。
この答えるちゃんイベント終わったら、このチャット自体を消しちゃおうかなと思って。
AIの利用はやめちゃおうかなと思っているのがまず一つ。
もう一個はまた今後もこういうのはやろうかなと思ってるんですけど。
自分実験的な?
自分実験。ただ値段は上げようと思ってます。
下手したら3倍ぐらいにしようかなとかちょっと思ってます。
そもそもの価格が相当安いんですけど、何でかっていうとこっちが大変だからっていう理由じゃなくて、
やっぱりね、確率操作っていう話ですよ。
価値が変わっちゃうんですよ。
値段が安いとこの機械逃したってこれぐらいだからまあいいやって言って価値が下がっちゃうんですよ。
その価値は私にとっての価値ではなくて、その方がせっかく自分を変えたいと思って申し込んだはずなのに、
これぐらい安いから無駄にしちゃっていいやって言ったら何ももったいないじゃないですか。
だからその方自身のためにもちゃんとお値段を上げようって思います。
参加者少なくてもいいし、別にこっちの収益なんて本当にほとんどないので。
PRの意味もちょっと入ってますが、
参加していただいた方の時間もお金も無駄にしないという意味で、
ちゃんと値段を上げた方がいいなってこの企画を通して私自身も勉強になっています。
確かにね、そう思いますよ。
自分のためにそんだけ出したんだし、
やるぞって、よく言う元取るぞみたいなことは結構大事ですよね。
影響してくると思います。
図書館の本、ただで書いた本は、
期限きちゃった、読まずに返した、とかなるけど、
買ったら読むぞってなりますからね。
そうなんですよ。
ひる返せばね、自分なんてこんなもんなんだなって自分に言っちゃうので、
自分なんてこんな安い金で投資してもどうせ自分は成果にならないんだなって、
自分なんて安い人間だなってことを自分に送ることになっちゃうので、
そうですね。
やっぱりそういう意味でも運営する立場としてすごく勉強になっている企画だなって今思っています。
いいと思います。
イベント参加者の声と行動分析学の魅力
こたえるちゃんにしても、そのAI作るまでのプログラミングとかはAIが教えてくれますけど、
プログラミングを作るっていう勉強にもなってますしね。
運営する立場としてもすごく勉強になっているなと思っています。
すごいですよね。あんなの作ったらスキルアップですよね。
作れたーってなりますよね。
なりました、なりました。
あれもね、1週間くらい、合間でやってるからってのはありますけど、1週間くらいやっぱりかかったんですよ。
せっかくなんで、すごく使ってもらって皆さんの勉強に役立ててもらえればなーっていうのは思いますね。
なんかちょっと聞いてみよう、またこたえるちゃんに。
ここまでのあきねさんの感想とか、なんかあれば教えてください。
そうですね。やっぱり大勢、ある程度人数がいる中で、皆さんの実験したいことを共有しながらやっていくから、
本当にまた仲間意識というか、こんだけ行動分析企画使ってやるぞっていう人がいるっていうだけでも私はすごいワクワクして嬉しいし、
あと細かいところ、自分実験の何を教科書にしようかなとか、
この場合はじゃあこれをこっちに持ってくるかとか、そういう一つ一つ、皆さんの一つ一つが勉強になりますね。
あ、そうか、この場合はこうしたらこうなるんかとかね。
だから本当に聞いてるだけでも楽しいし、
あとやっぱりみんなが自分なんとかしたいなぁと思ってるところってわかるっていうところだったりするから、
そういうのもいいですね。いろんな年代とか性別もちろん職業もいろんな方いるけど、
やっぱそこはそうそうそうってですよねみたいな話ができるのも楽しい。
楽しそうに参加してくださっている方がやっぱりあきねさんはじめいらっしゃるので、
こっちも見ててほっとしますね。大丈夫かなって毎回思いますけど。
うん、大丈夫ですよ。そうですね、同じものにとりあえずは興味を持って集まっている人っていうとこ共通点もあるし、楽しいです。
本当にちゃんとポイントを抑えてわずかな工夫でも自分で変えられるんだなっていうことを実感してもらったりとか、
チェックすることって意外と楽しいんだなとか、あとはね、やっぱりね、自分に対してどんなご褒美をあげるかっていうのも楽しんでもらいたいと思うんですね。
自分に対してどんなご褒美?
そうか、私の場合はあれですね、息子に声かけをしてからコーヒーだったりチョコレートだったりを持ってきてますね。
あとはね、そこにたぶんお子さんが一緒に勉強してくれるのであれば、お子さんが勉強するということ自体がね、報酬になるでしょうから。
そうですね、そうだそうだ。確かに。それで自分実験だから思ったようにはいかなかったということ自体も成果になると。
そうそうそうそう。
これもいいですね。
正解のためにやるのではなくて、失敗するプロセスも合わせて楽しいんだよっていうのが伝えたいところですね。
魂込めておりますので、次の機会があったらまたね、これを聞いてくださった方も参加してもらえたら嬉しいですね。
行動分析学への誤解と普及への思い
本当ですよ、行動分析で言ってるので、何かしらの変化はありますかね。
あきねさんはそもそも行動分析好きだからっていう風なところもあるとは思いますけど、行動分析ってすげえ固く感じると思うんですよ。
名前がまず四角いし、漢字四文字だし。
あー、そっかー。
なんか理系っぽいし。
そっか、私は入り方がちょっと違うからですね。勉強で入ってないから。
だけど、実はそんなにね、言葉はカクカクしてるけど、やってることはかなり、文系、土文系の私でもやれるので。
そうですそうです。
今回なんか全然、あきねさんがちょっと異色なぐらいで、心理学に詳しくない方とかも普通に参加してますから。
私も別に心理学に詳しくないし。
あきねさんはほら、行動分析が好きっていう異色感があるでしょ。
そうですね。でも好きなんじゃないですか、集まってる皆さん。
あれみたい、全然心理学とかわかんないっていう方もいらっしゃる。
あー、そっか。
じゃああれですね、行動分析好きになってもらえるチャンスですね。
そうですね。
あくまでも行動分析は媒体の一つでしかないので、あきねさんが今おっしゃってくださったようなことを一緒に楽しむ企画だと思っていただいて、
あかしてないけどこの配信を聞いてるよという方には次のチャンスを狙っていただければと思います。
そうですね。そして一緒に行動分析に沼ってほしいですけども。
はい。
仲間も増えるね、そしたらね。
はい。だって全然日常で普通にあること、原理ですからね。
そうそうそうそう。
で、ご褒美があるから頑張れるって一番簡単なところで言うとそんなことだし。
うん。
よし、じゃあこれを機に私は週刊付けます。
はい。その変化も楽しみにしておりますので。
はい。
今日もスプレッドシートにつけよう。
はい。確認します。
はい。
エンディング
では、今日も大事なもの大事にできる一日を。あきねでした。
行動分析大好きヒロでした。
24:48

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