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こんにちは。お聞きいただきありがとうございます。あきねです。 こちらは
ASDの息子を持ち、発達凹凸のある子供たちの支援の仕事をしている私が、息子を通して出会った行動分析学を広めたいチャンネルです。
さあ、今日は赤ポチチャレンジ。
スタエフの赤い収録ボタンをポチッと押して、そのまま喋るをやってみています。
バックに拍手が聞こえるんですけれども、私は今、小6の娘の運動会に来ています。
息子も年齢は小学生なんですけども、支援学校に通っているのでまた別なんですね。息子は。
今日は娘の運動会です。
で、先ほど娘リレーが終わりまして、
全員で走るリレーですね。6年生全員で走るリレーが終わりまして、それをスマホでビデオに撮ってました。
で、走ってくる娘を撮りながら、
ある異変に気づきまして、なんと娘、マスクをつけたまま走ってたんですね。
あれ、確か今朝、マスクをいつものように持って行こうとした娘に、
マスクはつけることないから、今日運動会だからずっと外だし、おいで行きなさいと言って、
渋々、娘もおいで行ったんだったはずなんですけども、
つけて走ってるんですね。
もう走ってるのはしょうがないので、リレーが終わって、
退場していくのを見届けながら、娘のテントの方まで、
ぐるっと跡を追いました。
マスクを回収したいんですけれども、
じゃあここでもし、私が別の小学校で支援員の仕事をしているんですが、
サポートが必要だったり、サポートがあった方がいい子どもたちのお手伝いをしているわけですけれども、
その仕事の時で、
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支援対象のお子さんに対してマスクを外してもらおうということであれば、
その声のかけ方っていうのは、たぶん私はその子に笑顔で近寄っていって、
あれ?マスクしよるね。なんで?みたいな感じで、笑顔でですね、声をかけて、
外した方がいい理由とともに、外せる子であれば何とか外してもらって、
預かるなりしていくと思います。
それで、できたらマスクから気を逸らしたいので、次なんだっけ?みたいな感じですかね、次の予定なんだっけ?っていう風に声をかけて、
じゃあ後でね、とか、そういう感じで離れると思います。
実際、応援席に帰った娘を見つけた後、私の取った行動はというと、
応援席に入ってきた娘を確認して、私はその外側から、
ツカツカツカと娘に近寄り、無言で娘のマスクに手をかけ、マスクを取って、外しなさいと一言だけ言って、
娘のマスクを自分のポケットに突っ込んで、黙って離れてきました。
こういうとこですよね。反省ですね、本当に。
まだ走るのが終わったけど、表現、ダンスみたいなやつが残っているので、その時にはもうマスクを外した娘が見れる、録画できると思います。
今日は運動会なので、普段から私は可愛い子供たちのキラキラを浴びれているわけですけれども、
今日も小学校前の小さい子たちとかもいっぱい来てて、とても可愛いですね。
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小さい子たち同士で追いかけっこして、保護者さんに向かって、ついてこないでねとか言いながら追いかけっこしている姿とかもいっぱい見ました。
今日もこうやって、キラキラを補充していきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ABAで広がれ!シンプルで楽しい生き方。
今日はというか、今日も頑張らなきゃなと思いましたが、
今日も大事なものを大事にできる一日を。
あきねでした。