2026年の目標
愛の抵抗。こんばんは、あさちゃんです。 しだちゃんです。
この番組は、ちゃんとできないみそじふたりが、ゆるりと資本主義に立ち向かう番組です。
新年、明けましておめでとうございます。 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今年もよろしくお願い致します。
2026年始まったんですけれども、初回はですね、
2026年のビジョン、目標、そういったところを、
ちょっとあさちゃんとお互い、発表し合いたいなと。 そうですね。
これも毎年恒例に、ちょっとしていきたいですね。 前回の配信は、
2025年振り返りだったんで。 まあそれも踏まえながら、
ちょっと2026年のことを話していきたいなというところです。 そうだね。
あれ、どうしよう、あさちゃんから行く?僕から行く? どうしようね、なんか。
なんかね、僕がすごい概念系の話になってるからね。 確かに。ちょっと私先行くか。
じゃあ、行きますね。 ぜひお願いします。
まず一つ目がですね、心地いい暮らしのリズムを作る。
これ、去年というか、その2025年は、しっくりくる健康習慣を見つけるみたいな。
のが、生活系の目標だったんですけど。
健康も大事なんだけど、なんかより方眼というか、
よりこう、なんていうか、広いテーマで、
心地よい暮らしっていうのを作っていきたいなって思って、
まあ言葉としては、心地いい暮らしのリズムを作るという目標にしていました。
はい。
で、なんか、最近ですね、気に入ってるやつとして、土日にジム勉強、趣味復業みたいな、
予定の枠を2時間ずつ入れてんだよね、土日に。
で、だから、友達と遊んだりとか、そういう予定を入れるときは、
その予定のどれかを削除するっていうところから始まるっていう感じになってるんだけど、
これは挟むことによって、まず一つは、無理、むやみに予定を詰め込まなくなる。
あー、はいはいはい。
し、その、なんというか、だいたい土曜日も日曜日も、
あ、一日空いてるわ、なんでもできるわって思うと、逆になんもしなくなるんだけど、
はいはい。
だからもう、今日は午前中ジム、午後1勉強、その後は趣味復業みたいな感じで、
そのリズムがあることによって、
なんかこう、自然と体が動くようになっていくんじゃないかなっていう仮説のもと、
おー。
もう既に枠を決めてみたのよ。
はいはいはい。
結構これはね、いいかなって思ってるので、
うん。
今のところその、終盤の暮らしが改善したのが、これが理由なんだけど、
はいはい。
2025年。
これはね、結構今のところ気に入ってる。
その、休日の虚無。
うん。
これがね、削減できると思ってて。
そうだね、なんかもう、一日まるまる休みだと、何したらいいかわかんなくて、
結果的にゴロゴロ過ごしちゃうとか、
そう。
YouTube見て終わっちゃったとか、あるね。
そう。
なんか、ひたすらショート動画を、
なんか上から下にフリックしてたら終わりましたとかさ、
うんうんうん。
なんか、
まぁ最近、ミニゲームめっちゃやっちゃうんだけど、
うんうんうん。
なんか、水をワケワケしてたら1日が終わったりとか、
はははは。
なんか、
バスを効率的に発車させてたら1日が終わったりとか、
はいはいはい。
ドリンクをちょっとずつ大きくしてたら1日が終わったりとか、
うんうんうん。
するんだけど、
うん。
やっぱこの枠をあらかじめ入れておくことによって、
あぁ、まぁ今は、あの、水をワケワケする時間じゃなくて、
勉強する時間だなとか、
うんうんうん。
そういうことですね。
なるほどね。
いいですね。
で、もう、心地いいリズム感っていうのを、
こう、自分の中に作っていって、
自然とやっぱり体が動くみたいな、
うんうん。
ことをしていきたいなって思ってます。
で、まぁ2つ目がですね、
うん。
まぁそんな暮らしの中、
でもこう、ずーっとルーティーンだとやっぱりこう、ちょっと、
なんか、味気ないかなって思って、
はい。
サビをデザインしたいんだよね。
ほうほうほうほう。
やっぱ、1年にはサビとAメロBメロサビ、
うんうんうん。
みたいな感じで、やっぱサビが必要だと思うんですよ。
はい。
で、まぁその、ジム、まぁ運動ですよね。
運動、勉強、趣味、副業みたいな感じで、
こう、リズムを作っていくんですけど、
まぁ例えば、運動だったらリレーマラソンに出るとか、
うんうんうんうん。
勉強だったら資格取ったりとか、
うん。
で、趣味、副業とかだったら、
まぁ、ポッドゲストウィークエンドとか、春に予定されてますけど、
まだ詳しい情報出てないけどね。
うんうんうん。
まぁ、そういった感じで、
2026年の中で、何回かサビの部分っていうのをデザインしたいんだよね。
はいはい。いいですね。
ただ、これが、その、今私がやりたいことをそのまま上げていくと、
めっちゃあって、特に勉強。
おー、ね。
これ、6つぐらい上げてくれてるよね。
そう、ITパスポート、教育、防災士、
うん。
ビジネスキャリア検定、
整理・収納アドバイザー2級と準1級。
うんうんうん。
で、プラス社内のDX資格みたいな。
うんうんうん。
これはね、あの、本当は他にもあるんだけど、取りたい資格で言うと。
ほうほうほうほうほう。
もう、まぁこれは来年絶対に受験するだろうなっていうのだけを書き出してもこんな感じなの。
もう、2ヶ月に1回とか、
そうなの。
試験受けてかないとね。
忙しいなっていう。
ね、忙しいよね。
受験生みたいな感じになっちゃって。
そうだね。
模試がどんどん続いてる感じがあるけど。
これだと、もうここまでいっちゃうとリズムになっちゃうのよ。
サビではなくて。
そうだね。
サビって、1曲の中に6回とかないから。
そうだね。まぁ3回とかくらいだよね。
そうなのよ。多くて3回。
うん。
ってなると、やっぱこう、これだけはっていうのを、
1つぐらい、1つ2つぐらいに絞りたいなって思ってる。
新たな挑戦
うんうんうん。
他にもやりたいこともあるし。
はいはい。
あとは運動系で言うと、リレーマラソン出ませんかっていう。
はいはい。
リレーマラソン知ってますか?
知らない。リレーマラソンって何?
国立競技場とかでやるんだけど、
ハーフマラソンとかフルマラソンを2から15名ぐらいで分担して走るのよ。
へぇー。
1周は最低でもしなきゃいけないから、1キロぐらいはみんな走れなきゃいけないんだけど、どんなに走んない人でも。
はいはいはい。
でも1周以上だったら、全部を走らなければ分担は自由なの。
だから、しらちゃんが14キロ走って、私が1キロとかでもいいのよ、分担。
なるほどね。
これを、今年どっかでやりたいなって思ってます。
確かになんか、いろいろあるね。
湘南でやってたりとか、日本スタジアムとかでやってたりするんだ。
国立競技場って2月にあるんだけど、2月はアイスランドに旅行に行く日の数日前とかだったの、予定は。
けど、例年10月ぐらいにもう1回国立競技場でもあるし、
あとは私たち大好きな富士さんの近く、富士湖畔マラソンみたいなのとかもあったりとか、湘南とかでもあるっぽかったし、
リレーマラソン各地であるんですよ。
そうね。なんか今パッと調べたら玉川沿いとかでもあるね。
これやりたいんですよね。
へぇー。面白そう。
やりたいですって訴えておきます。
はい。受け止めておきます。
はい。
はい。
でもあとは、そうだね、ポッドキャストウィークエンドとかも、やっぱ頑張りたいね。
そうだね。これは出たいね。
あとは2月にアイスランドへ旅行に行く予定があったりとか、いくつかサビをデザインしていきたいなって思ってます。
素敵です。アイスランドいいね。
そうなんです。めっちゃ楽しみで。
これは?
うんうん。
あの、ワークマンに交換着とかを買いに行ってました。
なるほど。
町田へまでドライブして。
はいはい。これは夫さんと2人で行くの?
夫と行く。
いいですね。寒そう。
でもなんかね、意外とめっちゃ寒くはないみたい。北海道ぐらいらしいよ。
あ、そうだろ?
いや、わかんないけど。夫調べ、そう。
カナダがいっぱいあるからだと思う。
あ、そうなんだ。はぁはぁはぁ。2月ね。そうだね。
氷河ハイキングの計画
ただ氷河ハイキングとかするんだよね。
氷河ハイキングするの?
なんか…
氷河ハイキングするの?
氷の洞窟ツアーにプラス1万円ぐらいすると、氷河ハイキングできるって書いてあって、
で、夫が登山趣味だから、なんかワンチャン行くって言うなって思って、
夫に、そろそろ氷河ハイキングっていうオプションがあるんですけどって言ったら、
え、めっちゃしたいかもって言われて。
マジで?
氷河ハイキングします。
かっけぇ。
知らん概念すぎるな、氷河ハイキング。
あとやっぱあれだね、あの日の出とか日の入りの時間もやっぱり…
全然違うみたい。
全然違いよね、これ。
冬だから、やっぱ日が出てる時間が短いみたい。
そうだよね。ちょっと今、バーって見てるけど。
アイスランドの平均気温、首都レイキャビック1度だって。2月。
寒いよ。
寒いよね。
マイナス30度とかじゃないのはいいんだけど、普通に寒いなって。
そうだよね。寒いよね。
寒くないって言っても限度あんだろうみたいな。寒いよみたいな感じはあるんだけど。
結構寒いの楽しみなんだよね、なんか。
好きなわけじゃないんだけど、寒いのが。
理解を超えた寒さとかは結構面白いなって思っちゃうタイプで。
いやーちょっとこれは楽しみですね。
オーロラ増しとかしぬほど寒いんじゃないかなとか。
あーそうだよね。オーロラ見たいね。
いいね。
最高。
いいじゃないすか。
整理収納の価値
最後が人生の整理収納というところでですね。
はい。
これはですね、落ち着いていきたいっていうのもあるんですけど。
はいはいはい。落ち着いていきたいね。はい。
衝動のままにいろんなことを始めて整理していない取り組み多すぎるって思って。
例えば、全然更新していないワードプレスのサーバー代を払い続けているとか。
はいはいはい。
あとは、全然気に入っていないのにそれしかないからという理由で着続けている服が何着もあるとか。
大事にしていないものとか、大事にできないものとか。
そういったものをできるだけ手放して、残したものをしっかり大事にしたり、
できた有力で新しく大事にできるものを大事にするとか。
そういったことをしていきたいなって思ってるんですよ。
いいですね。そうだね。整理整頓、大事だね。
整理就能アドバイザーの2級の勉強を今してるんだけど、忘れるのよ、方でも話したんだけど、
私が今まで受けた様々な資格の中で最も価値のある資格だと思ってる。
おー。
めっちゃ面白いよ、整理就能アドバイザー、おすすめ。
そうなんだ、これ2級と順一級ってどう違ってくるの?
順一級の方がよりマニアックな内容かな。2級の方が多分価値があると思う。
あ、そうなんだ。
順一級とかは多分こういうものを収納するとしたらどういった収納手段が適切かとか、そういうレベルになっていくと思う。
はいはいはい。
おそらく。
へー、ハウスキーピング協会のやつなんだね。
そうそうそう。
なるほど。
高いんだけど、めっちゃいいね。
へー、面白これ。
面白くて、整理就能ってこんなに理論として台形立ってたんだって思って。
それが、やっぱ、整理就能みたいなことが元々得意な人ってこういうことを無意識化に考えられるんだみたいな。
はぁはぁはぁはぁ。
私に足りなかった概念をインストールできるっていう点で素晴らしくて、この資格は。
へー、なんかすごい仕事にも活かせそうだよね。
活かせると思う。
そうだよね。なんか今、僕もざっくり見てるけど、見ながら。
整理就能アドバイザー2級は、会社で大掃除イベントを企画してて。
うんうんうん。
それに紐づいてというか、その勉強のために勉強してしまったんだけど。
はいはい。
やっぱなんか、今年やった勉強の中でやっぱ一番考えさせられたし、一番面白いし、
あの、演習課題に取り組むだけで家が片付くっていう素晴らしい資格なんだけど。
うんうんうん。
なんかそれでやっぱり色々考えた結果、なんかやっぱ、大事にできないものをずっと持ってくのとかってあんまり良くないなとか。
うんうんうん。
っていうことはやっぱ思ったし、その、なんか物質的な意味でもやっぱそうなんだけど、お金とかもそうだなって思って。
はいはいはい。
その、なんか何が今年起きたかというと、
うん。
なんか積立投資とか確定居室年金の積立とかは、
うんうんうん。
まあ設定した通りだから、勝手に設定で何万円とか月に徴収されていくんだけど、仕組み上。
そうだね。
うんうんうん。
余金が全然増えなかったんだよね。銀行余金が。
あーなるほどね。
なんかあるだけ使っちゃってみたいな。
なるほど。
無駄な買い物すごい多かったし、シンプルにお金めっちゃ使っちゃったなって思うと、
はいはい。
なんかもうちょっとなんか考えてからとか、自分に秩序が欲しいなって思ったんだよね。
うんうんうん。
心地いい暮らしのリズムとかにも繋がるんだけど、なんかこう優先順位をつけたりとか、
自分は人生の何を豊かにしたくて、この物を買うんだろうみたいな。
30代の生き方
うんうんうんうん。
なんか惰性で物を買ったりとか、整理所のアドバイザーの中でなぜ人は無駄な物を買ってしまうのかとか、
うんうん。
物の購買動機みたいなこととかも勉強したんだけど、限定品を買っちゃうとかさ。
はいはいはい。
なんかそういったこととかも勉強したんだけど、やっぱそういう理論を学んだことによって、
あ、私は自分の満たされなさが本質的には課題なのに、それを物で埋めてしまっていたなみたいなことを気づいたきっかけとかもあって。
へー。
そういう意味ではやっぱ、人生整理収納していきたいなって思いました。
はいはいはい。へー。なんかこんまり的な部分がすごい出てきて。
エッセンスもある。
そうだよね。
こんまりエッセンスもあると思う。
そうだよね。
でもなんか、ときめきっていうよりかは、結構理論で教えてくれるところが私には刺さったかな。
うんうんうん。アカデミックな感じでね。
そうそうそうそう。
で、やっぱ去年、2025年はもう今日8つぐらいあって、6つぐらいあって、結構多かったから、
そうだね。
今年は3つぐらいの、ちょっとその抽象的な概念みたいなテーマに集約させることによって、すっきりしたいなっていう思想で目標を設定していました。
なるほど。
ちょっと長くなっちゃったけど、以上です。
ありがとうございます。
じゃあ、僕の2026年。
気になってます。
僕もあさちゃんと一緒で、去年が全部で8つの掛け声を作ってたんですけど、
そうだね。
ちょっと8つ多いなと思って、やっぱりその根底になっていくようなもの、ビジョンというか、本当にその根底になっていくようなものを一つだけもう定めました。
これはある種、僕のプロジェクト的なところで動いていこうと思っているところですと。
で、なんかね、この前ちょっと話した、ジン作りが自分にとってどんな影響があったかっていうところを改めてちょっと振り返りたいんですよ。
で、この前もちょっと話したかもしれないけど、自分でジンを作ってみましたと。
ハオっていう冊子ですね。
作って、それがいわゆる自分の20代の一つ、人間関係の構成、作り方だったりとか、あとは恋愛の作り方みたいなところをまとめたものにしてたんですけど、
やっぱなんか自分の中ではそれを母席だと思ってるんですよ。
ジンをね。もうハオという母席ができたと。だからそこに対して手を合わせられるようになったなと思っていて。
で、なんかその母席だなっていうところの表現はとても自分の中でしっくりきている一方で、
じゃあ自分は20代に手を合わせたけど、30代どう生きていきたいのっていうところが、やっぱり次の課題として出てきたわけですよ。
そうだね。
30代どう生きていきたいかなみたいなことを考えているときに、やっぱり自分自身が10代20代で、もちろんうまくいってきたこともあれば、うまくいかなかったこととかできなかったこともあって、
特にうまくできなかったところとかうまくいってないところは、なんかやっぱり目をつむってたり目を背けてたり、逃げがちだったんですよね。
20代の間。で、それを30代でも逃げ続けてたら、俺ちょっともう一生それに取り組まないなと思って。
なるほど。
自己破産の再解釈
で、自分の中でそういうものが、おそらくこれから、今も既にいくつかあるし、これからもどんどん出てくるかなと思っているんだけど、これをちょっと取り組んでいきたいので、これをひとつプロジェクトとしてやりたいなと。
で、そこでたまたまなんか目に入ったのが、自己破産っていうワードだったんですよ。
はいはいはい。
たまたま何かで見てたら自己破産っていうワードが入ってきて、で、なんかよくよくその四文字熟語を見てたら、なんかさ、自己破産ってすごいやっぱり悪いイメージなんだけど、
そうだね。
なんかさ、自己は自分じゃん。で、破産は破ると生まれるっていう感じじゃないですか。
あーそうだね。自己破るに生まれるだね。
そう。で、破って生まれるって悪いことではないなと思って。
確かにね。
自分を壊して、破壊して、で、新しく生まれる、生まれ直すみたいな意味合いとして考えたら、
確かに。
なんかとてもいい言葉だなと思ったんですよ。
確かに。なんか願いがこもってるというか、祈りのようなものを感じるいい言葉だね。
そう。なので、なんか自己破産っていいなと思って。
で、でもなんか普通になんか自己破産って叫んでたら、あ、あの人もうお金なくなって終わりそうなのかなみたいな感じになるから、
そうだね。
そう。なんかを買いたいなと思って。
あー。
で、なった時に、なんかちょうどさっきさ、そのジンの話をしてたけど、20代の自分に手を合わせて、母石として手を合わせてたから、
はいはいはい。
なんか20代の自分が星になったんだなと思ったの。
おー。
だからなんかこう、お母さんはね、お星様になったのよみたいな言葉とかあるじゃない。
ありますね。
いつも見守ってくれてるのよみたいな。
僕の20代もしかしたら天に召されて、今見守ってくれてるかもしれないなと思ったら、あ、星になったわと思って。
で、なんかもう分かりやすく、なんか破ると生まれるな間に星入れたら、なんかいいなみたいな。
確かになんか一気にね、あの今画面上で見てますけど、明るい自面になってます。自己破産が。
ね、なんかダイヤモンド愉快みたいな感じ。
そうそうそう。なので、自己破産、まあ自己破星さんっていう字材になってるけど、これをちょっとプロジェクトとしてやっていこうかなと。
えー面白い。
なんか整理としては、これまで自分を成立させてきたようなイメージだったり、自己像とか成功体験とか、
あと防衛パターンって書いてるけど、失敗した時の自分の逃げ方とか、自分を守るために目を背けてきたことみたいなところを、
ごまかし方みたいなね。
そう、意図的に破壊してって、かつ弔って、そっから新しい自分っていうのを生み出していきたいなと思ってますと。
だからやっぱりこう、なんだろう、30代を改めてこう過ごしていくにあたって、一度もう自分の10代、20代とかを全部生産したいなと。
で、新しく生まれ直したいと思っているというのを、この2026年の自分のテーマにしていこうとしています。
めっちゃいいと思う。
そう、なんか、やっぱ自分の嫌なところとか、より良いところもどっちも含めてだけど、なんか自分をリニューアルさせたいなと思っている中で、
問いつつも過去の自分をなかったことにするのはかわいそうだから、ちゃんとちょっとお星様にしてあげようかなって。
確かにね、なんかいいと思う。なんか意味を捉え直すみたいな。
うん。
なんか、その自己破産っていう、不のイメージのある言葉を保守を入れることによって、生まれ変わらせているってところもすごい面白いし、
そう、なんか言葉遊びじゃないけど、破産っていう言葉が、本来の漢字の意味で言うと、意外と明るくね、みたいな。
悪いもんじゃないみたいな感じのそのニュアンスとかも、なんかすごい共感できるというか、良いなって感じる。
ありがとう。なので、おそらくその20代の間で僕がやってきたプロジェクトが、こういう関係なんですよ。
はいはいはい。
だから、30代は自己破産で進んでいこうかなと。
未来への取り組み
これインスタとかにもなるんですか?
考えてはいる。でもなんかどうやって表現していこうかなと思って。
そうだね、なんか。
そう、難しいよね。
なんか追っていくのが、とかモニタリングじゃないけど、なんか難しい。
そうそうそう。
それは難しそうだけど、取り組み自体はめっちゃいいと思う。
なんかそういうのは、ちょっと頑張っていこうかなと思ってます。
いいと思います。
はい。なので、2026年もぜひ、あさちゃんとしだちゃんをご愛顧ください。よろしくお願いします。
ご愛顧ください。見守っていてください。よろしくお願いします。
はい。じゃあまた、次回よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで。
お便りも募集しています。概要欄のお便りフォームからお便りお待ちしております。
それでは、また来週。