それは本当、直近そういうことを思い始めたって感じなの?
うん。なんかな、やっぱ返信が遅いとか、
はいはいはい。
っていうことに対して、せめてスタンプだけでも返せないですかね、とか。
あー。アウトルックとか使ってるの?
アウトルック、チームスとメールか、
基本チームスでやり取りするようにしてるんだけど、
グッドボタンとか押せるよね。
確認しますボタンとかさ、何かしら押せるよね、みたいな。
うんうんうん。
で、それが別に、私の依頼のときだけじゃないからさ、
その人と連絡が取れないっていう連絡が私に来たりするのよ。
私が連絡取れるから。
はいはい。
そういうときに、お前いい加減にせよって思ってしまうというか。
それってちなみに社内の人?社外の人?
社内社内社内。
社内か。
社内で同じ部署の人、うちの部署から3人ぐらい。
うんうん。
その他の部署で、まあ何人か一緒に働いてるんだけど、
うちの部署の3人、3人っていうか4人か、4人いるうちの2人がものすごくレスが悪くて、
ものすごくっていうか、まあ一般的な範囲なのかもしれないけど、
まあレスが私からすると悪くて。
うん。
で、その2人と連絡が取れなくて困った他部署の人が、
私に対して、あの2人から返信こないんだけど、今どういう状況?って来て、
うんうん。
でも部署も同じだから、私が直で会う機会とかも多いから、
あの件ってどうなってますか?って誰々さんから言われたんですけど、みたいな。
あー。
みたいな感じで言って、
なるほどね。
で、あーみたいな。
それはあーで、こうで、みたいなこと言われて、
あ、それって返信ってちなみにできます?みたいな。
うんうん。
私がまた言いに行くのよ、君はわかんないから。
うんうん。
本人にお伝えすることってできます?みたいな感じで言うと、
うーんみたいな、すごいめんどくさそうにされたりとか、
えー。
なんか、その、いやね?みたいな。
うん。
いやね?
いやね?みたいな。
その、私が電車バトルになってるっていう状況が、
うんうんうん。
その、もう私が大阪街を縦に行きた時点でわかるやん、と。
うんうんうん。
そう、なんか、それなのに、その、なんか、
あのー、誰々さん、あの件っての時点で、
あーごめんねー、私が返信できてないから、そっちに連絡行っちゃったんだー、みたいな。
態度にすらならず。
うんうんうん。
なんか、
あー。
ならなくてもいいけど、100%言って。
ならなくてもいいけど、なんかこう、
せめて、その、なんか、私が言ってきたことに対して、
うん。
その、なんか、軽減に扱うのやめてくれない?みたいな。
あー。
こいつだってやりたくてやってることじゃないんだから、みたいな。
はいはいはいはいはい。
みたいなことを、最近ネチネチ思っていて。
おー。
すごいネチネチしてて。
でもなんか、まあ、誰々さんも忙しいですからねー、みたいな感じで、こう、
うんうん。
頑張って仕上げようとは努力しているんだが、
うんうんうんうん。
仕上がりとしてね。
うん。
でもやっぱ、ちょっと、余裕がなくなってくるのさ。
うん。
その変換の、その、なんていうか、変換もちょっと効率が悪くなってきて、
うんうんうん。
クソがーって思ってしまう時があるって。
なるほどねー。
それちょっとプロジェクト的に、今、動いてる感じなんだよね。
そうそうそうそう。
その時ってさ、なんかこう、周りの人?
なんかその、例えば、連絡つかないんですけど、
あさちゃん、なんか連絡きてます?みたいなこと言ってくれてる人とか、
うん。
あと他にも、まあなんていうかな、
同じように感じてる人って周りいるのかなーって思ってるんだけど、
結構そういう見方はいそうなの?
いやまあ、
同じように思ってる見方っていうか。
もちろん連絡つかないなーって言ってるグミは、
うんうん。
みんな連絡つかないなーって思ってるんだけど、
でも、その、連絡つかないなーとしか思ってないんだよね。
あー。
その私みたいにクソがーっていかない、
連絡がつかないなーからクソがーにいかないで連絡つかないなーってとどまれるのがすごいなっていう。
あー、なるほどね。
今話を聞いていてね、最初はあさちゃんすごいブンブン腕回してる感じなのかなって思ってたの。
やる気に満ち溢れてて、私はこんなにテンション高いのになんでみんなそのテンション低いんだみたいな感じのギャップがあるのかなって勝手に思ってたんだけど。
でもなんか聞いてたらさ、そういう感じじゃなくない?
何が言いたいかっていうと、他の人たちのテンション低すぎない?と思ってて。
それはそうかもね。
僕も結構レスが遅れてしまったりとかある側の人間だから、一回目見逃しちゃってるとか返事してなかった。
とりあえず確認しますスタンプを押したけど、確認できてないっていう中でリマインドとか送られてくる時はあるわけですよ。
これどうなってます?みたいな。
そしたらさすがにそれはすぐちゃんと返すとか取り組むとかはするようにするのね。
そういうふうに、例えば朝ちゃんみたいな感じで経由して話が来たみたいな時は、
ごめんなさい、見てなくて本当に申し訳ないですとかってとりあえずは言うわけよ。
でもそれもないわけでしょ?
ないの。
それって結構つらくね?
つらいつらい。つらくて何がつらいかっていうと、仕事が進まないことがつらいのかっていうのも多分その側面もあるんだけど、
一番つらいのは、私同時並行でいろんなこと起きるからさ、前も言ったかもしれないけど、タスク帳というかプランナーを使ってるのよ。
はいはい。
そのチェックボックスが、チェックできないのがすごいつらくて。
消えないの、そのタスクがずっと。
なるほどね。
誰々さんに何々を確認するっていうタスクがずっと残ってて、タスクがこう回転していかないんだよね。
なるほど。
それが一番イライラするかも。このタスクずっとあんなみたいな、1、2週間あるんだけどみたいな。
はいはいはい。
1、2週間はするとさ、一つの項目の中に20個まで小タスクを入れられるのよ。
うんうんうんうん。
で、小タスクの方にカテゴリーごとにさ、ちっちゃいタスクを入れてるんだけど、20個埋まると、
その、新しい、例えばなんとかプロジェクトだったら、なんとかプロジェクトの新しいタスクをやるんだけど、その20個の、1個前のその20分の19みたいな感じになった状態。
はいはい。
残り1個だけ残ったタスクが何個かあったりするわけ。
あー。
で、もう新しいタスクも始まってるの。
はいはい。
新しい箱がね。
うん。
で、ここの1個さえなくなれば、大チェックができるわけ。
なるほどね。
1個その20個を一巡しましたよっていうチェック、大きめチェックが入れられて、ピローンって音も鳴って、すごいすっきりするのに、そのチェックが入らないためにピローンができなくて。
あー。
それが一番の喜びなのにね、仕事しててピローンが。
ははは。
許せないね。
そうかー。
いやーなんかもう、それさ、本当なんかそういうのって、自分でコントロールできないもどかしさがあるじゃん。
ある。
なんかいい加減にしてほしいよね、それは。
それね、本当にいい加減にしてほしいんだけど。
いい加減にしてほしいけど、自分でどうしようもできないわけじゃん。
でもね、最近はね、多少やっぱり、ニコニコしてても解決ってしないのかなって思ってきて。
あーうんうんうん。
ちょっとなんか、誰々さんちょっと確認したいことがあるんですけどって言ったときに、えーとかって言われるじゃん。
うんうんうん。
言われたときに、いやいやいやいやみたいな、えーはこっちのセリフなんですよねって軽めに打つようにしてる。
お。
いやそれはこっちのセリフなんですけれども、ちょっと確認したいことがあってって言って。
おー。
そうなんですよ。
面白い。
うん。
そう。で、ちょっとまあそれから1ヶ月経ったんだけど、この前、
もうちょっとそろそろこのフィードバックやめたいんで、もうやってください早くって言われて、
優しいおじさん抜け出すの、いやいや頑張ってんすけどねみたいな。
優しいおじさん卒業決まられてんだ。
そう。って言いながらやってたんだけど、やっぱ、なんだろう、仕事において、
なんか結構やっぱほんと大事だなと思ってんのは、なんか執着する心みたいなのがとても大事だと思ってるの。
確かにね。
それは、もちろんなんかその、例えば上場企業とかだったら株主が相手だし、
なんかそのためにしっかり利益も出していかなきゃいけないとかあると思うけど、
なんかやっぱそういう数字を追いかけるとか、なんか目標達成するみたいなとこはやっぱ、
なんていうかな、仕事、てかビジネスをやっている、中にいる身として考えたときに、
執着はとても大事だと思ってるのね。
うん。
で、なんかやっぱさっきのあさちゃんの話を聞いてると、あさちゃんはなんか結構ちゃんと執着してるじゃない。
まあでもそれはまあある種こう、あのチェックボックスをやると大チェックがいける快感があるから、
それに対して執着みたいなのがいいと思ってるんだけど、
結果的にそれがさ、なんか仕事の達成につながるわけじゃん。
うん。
目標達成。そういう意味ではいい執着を持ってるわけであって、
で、なんかそういったなんか執着が、なんか他の皆さんからおそらくあさちゃんは感じられてないのかなと思ってるの。
うーん。
だからこそ、なんかそこのギャップで、なんかうーんみたいなもどかしいみたいな感じになってるのかもしれないんだけど、
確かにな。
そう、なんかそういう執着、なんか僕自身もあんまりその執着が強い方ではないからさ。
うんうん。
だからとは言いつつも、なんかそうね、ちゃんと仕事しなきゃなと思ってるから頑張るんだが、
なんか彼ら彼女たち、その動いてくれないとかそういうふうな状態になってる人たちって、
どんなところに執着心持って仕事してるのかなっていうのはなんか気になったな。
なんかなー、私が感じるのは、その執着って愛と表裏一体な気がしてて。
うんうん。
私やっぱ今やってるオフィスの仕事とか、防災の仕事とかって、そもそもテーマとしてすごい愛着というか、
うん。
その大事にしてるテーマなんだよね。
うん。
だからこそ頑張られてるところはあるんだが、
昔営業やってた時とか、私、うちの商品が別にいくら売れても、なんか世界って平和になるんですか?みたいなことはやっぱ多少思ってて。
うんうん。
だからやっぱそこへの信頼、信じられる力。
なんかオフィスが良くなると、働いてて楽しくなるじゃんみたいなことは私結構無邪気に信じられてるし、
防災はやっておいたら、いつか何か起きた時にすごく大事だから、みたいなところとかはすごく信じられてるわけ。
うんうん。
だからこそ愛を持ってやれるんだけど、自分の仕事が最終的なゴールというか、
うん。
良いことに繋がるっていう風に、信じられてるか信じられてないかっていうのが結構大きいような気がする。
そうだね。そこはとても大きいと思う。
うん。
結果的にそこが言葉で言うとミッションビジョンバリューとかそういうところと繋がってくると思うんだけど、
そういうところと自分自身の叶いたいこととか、言葉で言うとウィルとか、
そういうところがマッチするかどうかっていうところはとても大事だなと思うね。
うん。
結構その、あんまり動いてくれないなっていう方って結構長く働いてる方?
長いね。
あ、そうなんだ。そっか。
もうあと数年で卒業みたいな方から。
あ、そうなんだ。
何からって感じだね。
そっか。じゃあもう、もしかしたらちょっとそこが今入社した時だったりとかに比べるとちょっと、
なんていうかな、見失いがちというか、見えてなかったりするかもしれないよね。
うん。もう消化試合になりつつあるね。
消化試合。
いやいや。
確かにそうだね。生活をしていくためにとりあえずいますみたいなこともあるだろうしさ。
そっか。もしかしたらあと単純にチームスの使い方分かんないとかあるかもしれないし。
とかもあるね。それもあるのよ。