1. イラストレーター原あいみの話
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2024-05-26 07:36

#85 コラボ放送のお知らせと娘の百人一首熱のお話。

今日はコラボ放送のお知らせと、Voicyの方で出来なかった、ママ話をしました。
娘の百人一首熱がどんどん上がってます。
どっかカルタ会とか探して連れて行った方がいいのかな…。

[コラボのお知らせ]
28(火)〜 Voicy→スタエフで、🐰(うさぎ)さんと「性教育」についておしゃべりする予定です😊

原あいみのVoicyチャンネルはこちら!

https://r.voicy.jp/wWK8rnB09B7

🐰(うさぎ)さんのスタエフチャンネルはこちら!

https://stand.fm/channels/5ff5dac7fc3475e2c8108de1

#百人一首
#ボイシー #Voicy #Voicyパーソナリティ

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イラストレーターの原あいみです。絵本や書籍、キャラクターを作ったり、難しいことを分かりやすく、漫画やイラストで伝えるお仕事をしています。
今日はまずお知らせがあります。28日火曜日、今週の火曜日ですね、朝10時からボイシーチャンネルの方で初めての対談生放送にチャレンジしたいと思っています。
私のネスタFを聞いてくださっている方は、きっとほとんどの方がご存知なんじゃないかなと思うんですけど、スタンドFMのパーソナリティでもあり、
ブックライターのうさぎさんとね、2人でちょっと性教育についてのおしゃべり会をしようかなと思っています。
うさぎさんとは、私がスタンドFMを始めた頃から結構ね、業界が似ているっていうこともあって、
いろいろお話ししたいねっていう話をしてたんですけど、ちょっとね私がなかなか母のこととかもあって、後回し後回しになってしまっていたんですけど、
せっかくちょっとボイシーチャンネルも作ったことなんで、私の方からお声掛けを改めてさせてもらいまして、実現することになりました。
私は9歳の女の子のママで、うさぎさんは多分1個下ですね、小学3年生の男の子のママなんですよね。
なのでそれぞれね、男の子のママってどういう感じ?女の子のママの性教育ってどういう感じ?っていうのをね、
お互いちょっとヒアリングというかね、聞かせてもらう感じでやっていけたら楽しい会になるんじゃないかなという気がしております。
はい、よかったら遊びに来てください。
うさぎさんとね、この対談の事前打ち合わせというかやり取りしていた時に、
私との会なんてもう練習会だからゼロ回っていうカウントにしてよみたいな風に言ってて、
大物とやってほしいよねみたいな風に言われたんですけど、
やっぱりボイシーで存在を知ってもらうためにはね、そうやって有名な方のところに行って絡んでいかないといけないんだなぁと思ってね、
改めてそうかそうかこういう世界かと思っています。
まあでもとはいえ私別にお仕事で取材とかインタビューとかはもちろんしてはいるんですけど、
それのプロではないので、なんだろう、自分が喋りたい人と喋りたいネタ、喋りたい内容でしかできないなぁと改めて思っています。
なんかね、フォロワーさんを増やすためだけとか認知度を上げるためだけにあっちこっちにね、出向いて対談してください、対談してくださいってやるのはちょっとまだ想像がつかないですね。
まあそういうとこがダメなんだろうなという気はしますけどね。
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まあでもぼちぼちとやっていきたいと思います。
なので私はうさぎさんとはもうボイシー始める前から喋りたいと思っていたことなので楽しみにしています。
うさぎさんよろしくお願いします。
今日はですね、昨日ボイシーの方でこの対談に向けてとにかく生放送の機能を使う練習をしようと思ってね、生配信をしてしまったので、
1週間に一度母の話をする、ママの自分の話を思いっきりするっていうのをボイシーの方でできなかったので、
今日はスタイフの方でちょっとママの雑談をしようかなと思います。
私の娘がですね、今9歳、小学4年生女子なんですけど、100人一緒にはまりだしたっていう話をこっちでもしたかな、ボイシーの方でもしましたが、
それがですね、もう今すごいどんどんのめり込んできていまして、
今は学校の授業、国語の授業の授業が始まる前に、100枚のうち20枚ずつをセットにして、
この月はこの20枚を覚えよう、この月はこの20枚を覚えようっていう感じでね、試合をやってるらしいんですね。
それがなんかとっても楽しいみたいで、ボイシーで話した時10何連勝って言ってたんですけど、
結局20何連勝を続けて、その1セット目の20枚ではね、クラスのクイーンになったそうなんですね。
でもなんかすっごい楽しそうにやってるんで、いいなというふうに眺めています。
でね、あの、1位、2位、3位はね、全員女子だったらしいんです。
で、男子たちが100人一緒の世界なんてプロとかないしって言ったらしいんですよね。
完全に負け惜しみですよね。まあ確かにね、プロはないみたいですよね。
でも、まあ、チハヤフルって100人一緒の漫画があるんですけど、今それをね、娘は楽しく読んでますが、
じゃあ、漫画の中に出てきたセリフでね、100人一緒で日本一になったら、それはイコール世界一になることだっていうのを言ってやったら?
っていうふうに、うちの夫がね、言ってました。
なんか、でも、100人一緒ね、こんなに夢中になって楽しくやるんだなっていうのがね、ほんと微笑ましいですね。
で、いつもね、練習に私付き合わされてるんですけど、もうね、どんだけ本気でやっても全く勝てないんですよね。
うん、ちょっとね、悔しくなってきて、でも100人一緒って結構面白いですね。
あの競技カルタの、ゲーム性がね、なかなか普段やらない頭を使うというか、すごくね、興奮しますし、いい競技だなぁと思ってね、娘に付き合っています。
で、相変わらずね、あの、お友達がお家に遊びに来ると、1回くらいはだいたい100人一緒やってみんなでキャイキャイ遊んでるんですけど、
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で、この前ね、聞いてたら、なんかその、読み手を交代交代でやってるんですけど、なんかすごいね、ラップみたいに読んでて、
なんか、I need to know どっちの心に比べればYO! 昔は物思わざりけり!とか言ってね、読んで、はい!とか言って撮ってるんですよ。
なんかね、めっちゃ、なんか岩っぽい遊びになってると思ってね、いいなぁと思って眺めてます。
でもね、すっごいちっちゃい頃、あの、うちの娘はめちゃくちゃ負けず嫌いで、ほんとカルタとか、まあ、いろんなゲームやってて、もう負けると本当に、もうややこしくなっちゃうっていうか、
泣いたり、もう勝つまでやる!ってなったりね、あの、私の子供の頃そっくりなんですけど、それがすっごいね、まあ、いいことなんですけど、やっぱちょっとめんどくさいなっていうこともありましたが、
今はね、まあ、さすがに小学4年生になったので、負けて悔しくても、ムキー!ってなりながらも、こうね、気持ちに折り合いをつけて、あの、ちゃんとやめることができるようになった姿を見るとね、成長してるなぁというふうに思いますね。
はい、ということで、今日はすいません、簡単な雑談でおしまいですが、えー、よかったら火曜日、うさぎさんとの対談、遊びに来てください。
イラストレーターの原あゆみでした。また話します。
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