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2023-02-16 15:07

#333 Podcastの弊害!?日々にもっと音楽を!&シナトラの名曲NYNYの圧倒的癒しについて。

愛
Host


武道館で「KYOTO!」って叫ぶシナトラさんがレアかも。
Frank Sinatra - New York, New York (Live At Budokan Hall, Tokyo, 1985)
https://www.youtube.com/watch?v=TK0Vdb1RUCk


レディガガの男装が麗しい。
Lady Gaga - New York, New York (Live From Sinatra 100)
https://www.youtube.com/watch?v=hpiw3cDWmvc

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真の愛のある皆様、アロハです。Aiです。今日は2月の15日、水曜日。バレンタイン皆様、いかがでしたでしょうか。
チョコレートあげたかな、食べたかな。私はね、女友達と一緒にですね、チョコレートフォンデュ大会をしまして、まあね、甘いものからしょっぱいものまでいろんなものをね、チョコレートでコーティングして、
3人でやったんですけど、板チョコ結局4枚使いましたね。なんかカロリーを計算しようとしたら、やめてって、やめてって低い声で止められましたけど、
皆様、どんなバレンタインをお過ごしでしたでしょうか。今日はね、ちょっと音楽の話をしたいなと思っております。音楽の話というか、カラオケの話かもしれないんですけど、
そう、私最近ね、なんかよく見る夢があってですね、ここ数日で、なんか2,3回同じ夢見たんじゃないかなっていう夢があって、
それは何かというと、カラオケボックスに行きますと、ボックスじゃなくても何かしらカラオケをするシチュエーションにありますというところで、
で、私この曲が歌いたいっていう曲を探しているんですけど、なんかその番号が見つからなかったりとか、
よく目が見えなくてね、番号がよく見えなかったりとか、もしくは海外のカラオケなんかよくあるんですけど、
日本の曲がすごく少なくて、私が歌いたい曲が見つからないみたいなね、結局歌いたいのに歌えないっていう、
そういうシチュエーションの夢をね、ここ最近で2,3回見たなと思っていて、そうなんですよね、
別にそれがね、ユングの夢死んだとかでどういう意味なのかっていうのはちょっとよくわからないんですけど、
でも私昔から歌を歌うの大好きで、今でもね、よくナブコさんとジャズのレッスンのお話なんかもしておりますけど、
ジャズのレッスンなんかもね、させていただいてますし、とにかくね、別にそんなのプロになるとかならないとかではないけど、
ただ歌うのが好きっていうのは昔からそうなんですよね。
でなんかこうね、物心ついた頃に初めて皆さんね、初めて歌詞全部覚えた曲って覚えてますか?
歌詞を1曲、1番から3番まで全部歌詞覚えたのっていつでしたか?そしてそれは何の曲でしたか?っていうことをちょっと問いたいんですけど、
私すごい鮮明にそれを覚えてるんですけど、なぜか。
それはあの童謡とかなしね、お正月の歌とかさ、森のくまさんとかそういうのなしで、初めて歌謡曲で、初めて全部ね、歌詞覚えた曲っていうのが、
私小学校1年生に、あきこちゃんっていうね、お友達がいて、彼女がテレサテンがね、なぜかすごい大好きで、
私のお家でですね、遊びに来たときにテレサテンのね、曲をね、テープで持ってきてくれたのかな?なんか一緒に聴いてたんですよね。
その中で私は時の流れに身を任せのね、あの名曲ですよね。あの曲がすごい大好きになっちゃって。
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で、ダビングさせてもらって、で歌詞をね、書いたのかな?借響したのかわからないですけど、とにかくね、テレサテンの時の流れに身を任せのね、曲をね、
とにかくひたすら歌っていて、それを全部ね、1番から3番までね、暗記していたっていうね。
あれが私の初めての歌謡曲だったのかな?わかんないんですけど、とにかく全部の歌詞をね、覚えてよく歌っていたっていう記憶があります。
で、そしてまあ、それからね、いろいろね、あのなんだろう、コメコメクラブね、初めてCD買ったのコメコメクラブだとか、
ボーイのシングルだったりとか、山下達郎とかもいろいろね、歌謡曲出会うんですけど、やっぱりカラオケボックス前世紀だったんですよね、小学校中学校の頃ね。
そうそう、でね、よく大好きで歌ってたんですよね。で、まあ小室哲也とか、まあなんだろうな、あの辺もちょっと出てきた時代だったのかな、高校生ぐらいになると。
そっちにはなびかずに、まあヘビメタルオタクだったんで、そっちにはなびかずに、ひたすらね、昭和のね、まあそれこそテレサテンとか、
なんだろうな、昭和のね、ヘンミマリとか、その辺のね、ケイウンスクとかね、その辺の、まあでも中森明菜とかも歌ってたな。
その辺のね、結構しっぽりした、しんみり系のね、あのねちっこい、じめじめした、ちょっとね、日本ならではのね、情と念があるような曲がすごい好きで、小学校の頃からよく歌ってたんですよね。
そうそうそう、それがね、なんか時々すごい恋しくて、でもこっちカラオケボックスあるようでね、あんまり高い曲が少ないみたいな感じであんまり行かなかったりして、
最近こうすごいカラオケミスなんですよね。まあだからそういう夢を見たのかなっていう、そういうのもあるんですけど。
で、えーとなんだっけ、そうね、私全然関係ないけど、私がカラオケ、カラオケ行くときに、あ、そう皆さん2つ目の質問です。
カラオケ行くときに一番歌う曲、まあ飲む人だったらね、まずはまあビール、最初の一杯はビールみたいなってあるじゃないですか、
そういうなんかカラオケの最初の1曲ってなんか皆さんって決まってたりしますか。
私はですね、あの高橋まり子のごめんねっていう曲があって、それをまず歌うんですよね。
それをまず入れる、そして次何を歌うかはその時の気分次第なんですけど、
昨日、昨日だったか一昨日だかその夢の中でもね、その高橋まり子のごめんねをね、探してんだけどなーって、見つからないみたいな、あんな良い曲なのに見つからないみたいなね。
とりあえずビール一杯がね、私は高橋まり子のごめんねなんですよね。
私のカラオケ歴はね、どっちでもいいんですけど、で、その音楽ってね、最近音楽というものを圧倒的に聴かなくなったなーっていうふうなことを最近ちょっとね、今ふと気づいてですね。
っていうのはやっぱりなんかポッドキャストとか、YouTubeとかね、オーディブルとかもそうですけど、いろんな聞くためのツールとかね、見るべきものとか聞きたいものとかね。
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そういうものがね、いっぱいいっぱい、つんどくじゃないけれども、とにかく毎日更新何かしらされているし、これも聞きたい、あれも見たいみたいな感じで、ずっと何かね、そういうものをね、取り入れているわけなんですよね。
なので、なんかそっちの方にね、占領されちゃって、なんかこう音楽を、ただ音楽を楽しむっていう時間がものすごい減っているなーと思ってて、昔はもっとね、スピーカーとかでこう聞いてたと思うんですよね。
イヤホンでも移動中とかでもね、音楽必ず聞いていたし、ウォークマンから始まってね、大学生の頃MDね、MD懐かしくないですか、MDあれかわいかったよね、あのサイズがね。
5枚ぐらいね、カバンに入れて、通学途中とかね、よく聞いてたなーって思うんですけども、今はね、何かしらね、ポッドキャストとかYouTubeとかで、何かこう学び系、結構学び系ですよね。これも勉強したい、あれも勉強したいみたいな感じで、学びのね、ものを聞いている。
それはそれでなんかいいんですけど、やっぱりね、音楽を聞く時間が圧倒的に少なくなっているなっていう事実に、今日ふと気づいてですね、愕然としたわけなんですよね。そんなわけで結構ね、そのジャズクラス、ナブコさんのジャズクラスも月に1回取っているんですけれども、やっぱなかなか練習する時間がね、取れなくてっていうのは言い訳なんですけど、圧倒的にそっちの学びの方に時間を使ってしまうので、それはいいんですけど、
何かね、もうちょっと音楽をね、身近に、音楽の聞く時間、そこに浸る、蛇群と浸かる時間、音楽に浸かる時間っていうのを、もうちょっと取っていきたいなーっていうことがふとね、今朝思い浮かびまして、お昼ご飯作る時とかね、ちょっとキッチンに立つ時とか、何かもう何かね、ついね、そういう学び系を見たり聞いたりしちゃったり、
あと私はよくね、沼のように見てしまうのがね、あのー、リーディング動画ですよね。乙女座さんの今週の1週間みたいな、まあホロスコープとかさ、サロットカード系のやつとかね、まあ自分でもリーディングしたりするので、まあそれも学びの一環ではあるんですけど、ああいうのね、永遠見てしまうっていうのにね、何かこう元気づけられるようなね、乙女座さんなんか今週いいことないかなーみたいな感じで、ついついね、あのー、見ちゃうんですよね。
でもそれをやめて、今日はね、あの好きな音楽をはい、聴きました。そしたらね、もうね、よっぽど癒されるわ。よっぽど癒されるわ、乙女座さんのね、あの3ヶ月後に起こる奇跡とかね、まああれも楽しいんですよ、エンターテイメントとしてね、まあ勉強にもなるし。
なんだけど、やっぱり音楽ってね、素晴らしいですね、っていう当たり前のことを言っているんですけど、うーん、音楽ってやっぱ身体性、体に響くものだし、まあリズムとかね、メロディーもそうだし、そして歌詞もね、ストーリー、いろんなストーリーとかね、そのまあ映画の主題歌とかだったらその映画のね、背景とか物語とかがあったりして、そこにこう没頭するっていうのもあるし、そしてそのあらゆるね、楽器とかボーカルとかそういうもののね、こうハーモニーであって、
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で、それのもう総技術というかね、まあいろんな要素があるわけなんですよね。で、それとね、一緒に歌ったりすると、またね、自分の身体もこうなんだろうな、身体が楽器となって、その音がね、身体に響くだけじゃなくてね、響いてくるし、自分の声を、声を出すということで、まあ自己表現というか、まあスロートチャクラっていうね、チャクラ、おチャクラもね、開いてくれるし、ということで、なんかこうすごい良いことづくめみたいな感じでね、すごいね、なんかこうヒーリングされたんですよね、すっきり、すっきりした感じでね、
元気になったんですよね。で、やっぱり、なんだろう、ついついね、こうインプットしがちな私たちなんですけど、真面目な頑張り屋さんだから、なんだけど、なんかね、その音楽という、まああってもなくても、いいものなのかもしれないけれども、でも絶対にこれ必要なものだと思うんですよね。もう太古からね、音楽っていうものって、あらゆるね、地球のあらゆるね、あの場所からね、生まれていて、で、それを私たち自身がね、作り始めたんですよね。
生まれていて、で、それを私たち人類はね、奏でていて、多分音楽を持たない民族ってないんじゃないかなって思うぐらい、やっぱりその神様へのね、あの捧げ物というか、神様とのお話ツールだったりね、捧げ物だったりとかしてて、でもものすごい重要な意味を持っているっていうのは、別にそこをひも解かなくても、自分が好きな音楽を聴いたり、自分が好きな音楽を歌ったりすると、もうなんか身体的にね、わかるっていう、ああ、ああ、ああ。
ああ、ああ、ああ。そうですよねっていうのがわかるっていうね、そうなのよ。はい。そんなね、あの気づきのある、はい、1日でした。で、今日さ、その、まあいろんな曲をね、お昼ご飯作りながら歌ったんですけど、
ニューヨークニューヨークっていうね、フランクシナトラーのね、カバーしたバージョンがとっても有名ですけど、このジャズの曲をね、あの久しぶりに歌ったんですよね。
ナブコさんが、去年ぐらいだったか、一昨年だったか、これニューヨークニューヨークって、ダッダッダーララ、ダッダッダーララ、ダッダッダーララッダっていうさ、あのニューヨークのあのカウントダウン。
イントロだけ歌ってもって感じですけど、ニューヨークのあの、なんだっけ、タイムスクエアのね、カウントダウンの時に必ずこの曲が、違う、カウントダウンして、パカーン、ハッピーニューイヤーってなったらこの曲が流れるのかな、多分ね。
この曲だったと思うんですけど、まあおみそかお正月のね、あの曲でおなじみの曲なんですよね。で、調べてみるとこれ結構最近の曲なんですね。77年のアメリカ映画、ニューヨークニューヨークのテーマ曲ということで、それをカバーしたのが1979年にフランクシナトラーがカバーされたということで、すごいね、聞いたら絶対わかるぐらい有名な曲なんですけど、これをね、久しぶりに聞いて、あのランチの時に歌ってたんですよね。
これめちゃくちゃいい曲だなーって思ってて、映画は私見たことないんですけど、ストーリー的にはね、小さな町からニューヨークにね、やっとやってきてね、ここでね、もうそんなね、ちっぽけな田舎の憂鬱は消え去って、もう俺の新しい人生がね、このニューヨークっていう町でね、始まるんだっていうね、この眠らない町でね、俺は頂点に登り詰めるっていうね。
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でもここでニューヨークで成功すれば、世界のどこだってやっていけるんだーっていうね、そういうすごいね、あの、なんていうのかなぁ、その若者のね、その夢とね、情熱がボカーンってスパークしたみたいな、そういう曲なんですよね。
だから、ハッピーニューイヤーのね、お正月って、まあ何か、何かしらの抱負をね、私たちってこう抱くじゃないですか、今年はこれをするぞーとかね、これを達成するぞーとかね、なんか書き初めにしたりしてね。だからこの曲なのかなーっていうふうに想像するんですけど、これ別にね、ニューヨークじゃなかったとしても、なんか私たちって、なんかこう、いつでもね、この曲に戻ってこれるっていうか、もうすごい普遍的なテーマだなーって思ったんですよね。
別にいくつになっても、あの、どこにいても、ニューヨークじゃなくても、それこそね、そのね、東京から田舎でね、あの、何か新しいコミュニティを始めるっていうのもあるし、なんかこうね、自分の情熱に従って、そこの新しい場所に行ったときに、なんかこうスパークするような、こう湧き上がるような、こう、ドドドドって湧き上がるような、その生命力とか情熱みたいなものが、こう、ボカーンってスパークして、なんかその歓喜に包まれているっていう、その最初のね、この曲を作った時にね、あのー、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、なんか、
このね、情熱みたいな、きっとこのね、若者もいろんなことがね、あると思うんですけれども、その最初のこのスパークっていうのが、きっとね、この主人公を、そして、あのー、私たちを、あの、支えてくれる、で、冒険にね、あの、いつでもね、私たちはその冒険にね、旅立っていけるんじゃないかなっていう風に、思う。
思ってちょっとね、陣と来たっていう、はい、曲でございました。めっちゃ良い曲なんよね。これフランクシナトラバージョンもすごい良いんですけど、あのフランクシナトラのツイートライブでね、あのレディガガが、あのー、タキシード着てね、あのー、歌ってるバージョンがあって、それもめちゃくちゃかっこいいんですよね。で、フランクシナトラの愛がね、すごい感じられるというか。これちょっとリンク貼っとくのでよかったら是非ね、皆さん。
あの、見てみて、聴いてみてください。はい、というわけで、ぺらぺらね、喋っちゃいましたけど、ね、まあ、ポッドキャストもね、今こうやって私も録音しているし、YouTubeもね、いろいろ面白いものあるんですけども、やっぱりね、あの、身体性、ね、細胞からね、音、自分の大好きな音をね、響かせるっていうのは、何よりもね、ヒーリングであり、エクササイズであり、自己表現であり、っていうことなんじゃないかなって思うので、皆さんもね、是非是非ね、
ちょっとこれを聴いた後にでもね、好きな曲をかけて、一曲ね、あの、歌っていただければいいんじゃないかなと、良い1日になるんじゃないかなと思います。はい、というわけで、皆さんも今日も良い1日をお過ごしください。バイバーイ。
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