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【箸休め回】AI時代は体験を発信することが価値になる
2026-07-30 26:35

【箸休め回】AI時代は体験を発信することが価値になる

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サマリー

このエピソードでは、AIメディア「MiraLab AI」の編集長である辰介祐真氏が、番組の元レギュラーとして久しぶりにゲスト出演しました。辰介氏は、自身が番組を離れていた半年の間に、AI分野の情報キャッチアップが減少し、以前のようなアンテナを張る感覚が失われたことを語りました。一方で、義務感から離れ、純粋な興味でAIやSF、都市伝説に触れることで、自身の本当に好きなものが明確になったと述べました。特に、AIがSFの世界を現実のものにする可能性に魅力を感じていると語りました。 また、番組が一人体制になってからの変化についても触れられ、以前は完璧主義だったのが、自身の弱さもさらけ出す等身大のスタイルに変化したことで、応援してくれるリスナーが増えたと語りました。さらに、11月に開催されるオフ会についても告知があり、LT大会や都市伝説トークなど、AIを軸にした様々な企画が予定されていることが明かされました。番組の今後は、AIの活用が当たり前になる中で、現場での実践経験を発信していくことや、よりラフで等身大のトークを展開していく方針が示されました。

辰介氏の久しぶりのゲスト出演と番組への思い
AIメディアを運営しているMiraLabの平岡です。 この番組は、AIメディア運営者が、AIの最新情報や論文、ユースケースなどを30分で解説し、
AIの未来を考察するポッドキャスト番組です。 ということで、本日はスペシャルゲストの方に来ていただきました。
MiraLab AIの編集長の辰介祐真さんです。 どうぞよろしくお願いいたします。
どうも、お久しぶりでございます。
お久しぶり?
え、初めまして。
そうですよね。
ちょっとお会いしたことないなと思ったんですけど。
え、元?元レギュラー?
元レギュラー。
ちょっと何を言ってるのかよくわからないんですけども。
すっかり個人番組になられて。
ちょっと自己紹介だけしていただいてよろしいですかね。
実は、AI未来話に昔出てました辰介と申します。よろしくお願いします。
はい、お久しぶりです。
お久しぶりです。
シーズン4から見たよっていう方は知らないと思うんでね。
シーズン1から3まで手突っ張りだった辰介くんですね。
一応、僕と平二人で始めた番組。
そうだね。
というところで、気づいたら居なくなってたっていう感じなんですけど。
気づいたらじゃないかと。
そしたらまさかのね、お久しぶりっていうよりかはゲストみたいになっちゃって。
今日は収録決まった時からどんないじりをしてやろうってずっと考えたからね。
どうやっていじってやろうみたいな。
何喋る?
皆さんは久々の僕に対して一体どんなことに興味を持ってくれるんだろうね。
僕には興味ないんじゃない?
僕には興味ないの?
僕の話には興味あるじゃない?
ちゃんと台本作ってっていうのは持ってきたんで、
それは来週配信分でお話ししようかなと思うんで。
そういうのではないところでっていうと、
久々に来たよっていうところで、
この半年、番組にはもう出てなかったわけですけど、
恨んでましたよ。
恨まれたの?まさかの。
どんだけ大変かわかりますね、一人でやることが。
そうですね。
本当に。
でも平岡さん一人になってから、
普通にシンプルにリスナーとして配信を聞いてて、
面白い番組になるなって思って聞いてました。
しかも聞いてよっていうことをあんまり言ってくれないよね。
そうですね。
結構ランダムに聞くんで、一気に聞いたりとかするのもあって、
タイムリーじゃないからあんまり言ってなかったっていう。
だから別に聞いてはないんだろうなって思ってたから。
さすがに聞かないことないでしょ。
興味なさすぎじゃない、それ。
お前ならその可能性あるなって。
確かにね、その可能性あるけど。
だからちゃんと聞いてるんだなって。
聞いてる聞いてる、全然聞いてる。
思ったね。
結構僕はポッドキャストっていうよりかは、
一人語りのYouTubeとかのやつもそうだし、
オーディブとかもそうなんですけど、
一人語りのものを好きなんですよ。
そうだよね。
僕がいなくなって、いい番組になったって。
体感としては。
なんかちょっと自分のこと下げましたね、今。
急に。
体感としてはね。
それぐらい頑張ってるんだろうなって思いますけど、
それに似合う感じになってるなっていうふうには聞いてると思ってます。
すごいなんかここで褒められると、
急に変な感じするのよ。
そう。
急に賢った感じになるじゃん。
あんま普段言わないからね。
敬語なのもなんかすごい違和感あるし。
確かに。
今更だけど。
どんな感じで喋ってたっけ?思い出せないなあんまり。
確かに台本読むときは敬語だったけど、
普段もうしばらくさ、
友達の感じだったじゃん。
確かに。
一緒に仕事はしてるけどさ、
普通に敬語は使わないじゃん。
急に敬語だから、
なんかすごい気持ち悪い。
かしかまってんだこいつみたいな。
戸惑っている、ワイが。
しかも僕がいなくなったタイミングで動画になったから、
今日ちょっとシンプルに初めての動画で緊張します。
確かにそうじゃん。
初動画なんで。
ビデオポッドキャスト初めてじゃん。
初めてです。
僕こんな顔です。
いらないだろこれ。
シンプルに緊張しますね。
やっぱ動画になると見なりを気にするよね。
さすがにね。
だからやっぱいいんじゃない?出る方が気を使えるじゃないか。
美しくなれるよね。
美しくね。
美容系男子だからね。
でもやっぱポッドキャスト、
もちろん仕事もがAI関係だから、
情報のキャッチアップは当然してはいるんだけど、
この台本をきっかけに調べるとかっていうこともいっぱいあったから、
ポッドキャストやらなくなってから情報の取得感、
キャッチアップがやっぱり減ったし、
ちょっとついていけてない、ついていけてないことはないんだけど、
やっぱ当時に比べるとすごい落ちたなっていうのはめちゃくちゃ感じますね。
たしかにね。台本作ると結構深まるしね。
だしやっぱ常に喋る引き出しを持っておかなきゃいけないから、
何時ない時でもいろんな情報チェックしておいて、
これずっと喋れるかもなみたいな、
常にアンテナを張ってるみたいな。
なるほどね。
でもやっぱりアンテナを張って、
常に引き出しを持っておかなきゃみたいな感覚がごそっとなくなると、
ものすごく気が抜ける感はやっぱありますね。
たしかにね。
番組スタイルの変化とリスナーとの関係性
なに、気抜いてんだよ。
ごめんなさい。
編集長。
よくないんだけど、やっぱポッドキャストがいい作用してたなっていうのはすごく感じますね。
だからやっぱ情報のキャッチアップしたいって思って聞いてくれてるリスナーさん多いと思うんで、
情報の発信とかも一緒にするとキャッチアップの効率上がるよねっていうのはやっぱ思うよね。
たしかにね。
あと、我々のちょっと事情を少し隠した上で話をすると、
この半年間でちょっと売上が落ちてしまったんですよね。
で、もともと動画っていうか編集は委託してたんですけど、
ちょっと売上を落ちたから、一旦固定費下げようとか、ちょっと費用を落とそうってなって、
じゃあ編集俺やるわ、になって。
で、コストを下げたのに動画始めるっていう意味のわかんないことを知らせたから、
たしかにね。
重くなってるっていう。
そうだね。
やっちゃいけない二つのことを同時にやっちゃってる。
そうそう。
バカだなと思った。
たしかに。
そういうのもあったから大変だったけど、今やっぱ頑張って売上が戻りまして、
もう一回また委託できるんじゃないかなと。
そうだね。
思ってるんですよね。
だからそういう意味ではちょっと楽になるかもしれないし、
またなんかね、月一回とかでいいから定期的にこんな感じで撮れたらいいかな。
そうね、やっぱりちょっとボットキャスト、台本作るの大変ではあるけど、
定期的にやっとかないと情報キャッチアップの機会が失われる。
やっぱり強制的なキャッチアップはすごく大事だなっていうのは、
もうちょっと感じるところは。
仕組みとしてね。
仕組みとして。
そうそう。
なんでもそれやっぱ筋トレとかも同じで、興味もあって一応やってはいるけど、
てんてんてんみたいなものって多いと思うのよ。
たしかに。
そうそうそうそう。
っていうのはやっぱある程度仕組み化して強制的にやる機会を一回でも設けるっていうのは、
やっぱ大事だなっていうのは。
そうだよね。
だって筋トレも一緒にやってたけど、結局やってないでしょ、今。
うーん、そうね。
2週に1回ぐらいやめてはいない。
完全にはやめてはいない。
まあまあ、やめてないっちゃやめてない。
2週に1回だと。
2週に1回ぐらいじりじりと、一応気持ちは続けてるんだぞっていう思いのためだけに行ってはいる。
いや、もう筋トレ2週に1回ってあんま聞かないけどね。
あんま意味ないよね。
週に1回とか、週に2回やってますなら、各週みたいな。
各週。
おもろ。
まあじゃあまた定期的にね、来ていただいてというところで。
そうですね、はい。
何喋る。
どうすか、じゃあこの半年で、やめて気づいたことじゃあ今の話って言ったら。
じゃなくて、この半年間ちょっと離れてみて、逆にAIと。
そうだね、本当に好きなものがわかったみたいなところがある。
キャッチアップをしないといけないっていう、ある種義務感もあってのあれだから、別に興味ないものを調べたりは当然あるわけじゃん。
でも逆に言うと、そういう義務感みたいなものとか引き出し入れなきゃみたいなものがなくなると、
そうは言っても元々AI好きだったわけだから、興味あるものは調べたりするわけよ。
そうすると自然とオープンAIのAIがハギングフェイスに侵入したとか。
そうね。
イーロンマスクが月にデータセンター作ろうとしてるみたいな。
やっぱ俺ってAIが好きなんじゃない、ただSFが好きなんじゃないかなみたいな。
どこに気付かされるみたいなのはちょっとある。
なるほどね。
だから最初、この番組が始まる前にもずっとポッドキャストやってたんですけど、
その時からSFとか都市伝説とかそういうのが好きだったもんね。
そうそうそういうのは好きで、そこにAIとかテクノロジーが絡んできたときに、
そういうものがSFみたいな夢物語じゃなくなるよみたいなところに心がときめいたみたいなところがあって。
だからあんまりAIが出て業務が効率化されて自動化されてみたいな、そこにあんまりこう、もちろんそれはすごいんだけど、
そこに心がときめいてたわけじゃないところは若干あるから、
やっぱ情報を入れに行くところの趣味思考がすごいわかりやすくなったなっていうのはあるよね。
なるほどね。だから都市伝説系をもっとキャッチアップして喋っていきたい。
それはありますよ、ただそんなに都市伝説なネタってそうそう起きないから。
でもSFじゃん、もはやAIだって。
特にこの未来話には相性良かったわけだよね。
だから過去回でやっぱ俺何回も言ってるけど、そのAIが大統することによって宗教が必要になるかもしれないみたいな話ね。
懐かしいね。
あれは俺結構すごい好きで。
ああいう話とかやっぱたつけって、なんだろう、そういう角度の話作るの上手いよなって思うんだよね。
だからそういうのがフッて出てきたら喋れるようになれるといいよね。
そうね、だって前職でさ、朝礼の時に喋ってたんでしょ。
そうそう、朝着の都市伝説まとめみたいなやつを喋るみたいな。
朝礼の時にどんぐらいで喋るの?週1回とか?
いや、そんな、一時期都市伝説ブームみたいなのがあって、その時は短期間に連日のうち喋らされてたみたいな時期はあった。
よく喋れた。
じゃあ今日の朝の朝礼の部分もよろしくみたいな、しようとしてるんだけど朝礼の準備してるのかわかんないみたいな時間があるみたいな。
それはもう台本作ってたの?
台本みたいなの作ってる時もあったね。
朝礼で。
それこそイーロンマスクの火星移住の回を、あれポッドキャストでいける感じじゃない?みたいな。
イーロンマスク永遠からスタートするみたいな。
マジ?
そうそうそう。
だってその話いつしてたの?相当前でしょ。
相当前だね。
もうイーロンマスクを知らない人がいっぱいいる時ぐらいだからでしょ。
でもほんとそうだと思う。だからX倍収とかそんなの全然昔の、もっと前の話だからね。
もう下手したら10年、8年前ぐらい。
そうだね、26ぐらいだったかな。
気づけば10年前ぐらいだったね。
10年前でしょ。10年前からその話してたの?
そうしてたの。
すごい、これ好きね。
好きすぎね。
逆にどう思う?だって10年経ってさ、その話が今現実的になってきてるっていうか。
そうなんだよ。その当時から追ってた身とすると、やっぱり宇宙にデータセンター作るみたいな話はもうワクワクしかないわけよね。
そうだよね。シンプルに好きなわけだよね。
そうそうそうそう。
そういう話もっと持ってきてほしいわ。
そうだね、確かにね。
逆に気になるわ。
なんかね、不器用なんだよね。なんかそういうのと、なんかそのポッドキャストってこういうもんだよね、みたいなのとかを考えたときにね、なんかそう柔軟にできないんだよね。
これはもう仕事でも私課題として感じてるんですけど。
まあまあ、ちょっとつ申しんって感じだよね。
ちょっとつ申しんというか、そうね、こうなんかこう俯瞰してこう抽象的に考えるの苦手だったりするから、なんか別にやってること一緒じゃんっていうものも、でもなんかポッドキャストはちょっと違うんだよねみたいな、なんかそういうのがあって、または固いとこがあって。
そうだよね、やってること同じなんだから、こっちにも同じようにやれば同じ結果出るのにっていうのができないんだよね。
そうそうそうそう。
え、でもちょっと違うじゃんみたいな。
そうなんですよ。苦手なんですよ、そういうの。
イモスケだね。
完全に。ちょっとつ申しん型なんで。
あの時の朝礼で喋ってたこと、ポッドキャストやればいいじゃんとかって言われるんだけど、なんかね、ちょっと難しいんですよね。
まあまあ10年前だし、でもポッドキャストももうずっとやってきてるわけですよ、ゆうて。
まあもう辞めますみたいな話だったし、もう久々じゃん今日も。
多分リスナーの方も忘れてると思うんですけど。
確かにもうリセットしてね。
オールタスク出てるみたいな感じになってると思うんだけど、ゆうてね、もうずっと4年ぐらいやってるわけだから、
まあその形で自分が喋りたいことを喋りに来たらいいんじゃないかな。
そうですね。
なんかちょっと持ってきたいなって。
そうだね。
思いますね。
逆になんか、ひらはさ、一人でやって、大変以来に気づきみたいなのあったりしたの?
気づきか、なんだろう。
でもやっぱり明らかに変わったのは、前2人でやってたときは結構完璧主義を出してたというか、きっちりかっちりやってたんですけど、
なんか割と自分の弱さとかダメなとことかも言うようになったね。
なるほどね、等身大のチャンネルになってるみたいな感じ。
割とそうなってるかもしれない。
なんか今自然とため口じゃないけど。
確かにね、あの当時は喋り方とかも気づけた方がいいよねとかすごい言ってたもんね。
僕だけそれ残りが残ってるんですけど。
そう、だからまさに今対比になってる感じだよね。
確かに。
あの時は俺もこういう感じだったし、いや、俺なんて言っちゃダメだよみたいな。
まあそうだね、だから冗談の場でね、俺はなんて言う人見たことないから、
ってことは同じ流れだよねとかっていう発想だと思うんだよね。
だから最初たつけが、いや俺がとかため口喋ってたのを、私が、いやそれは私を言いましょうみたいな風に。
違う、俺が。
いや、俺がじゃなくて私って。
俺を渡しても誰が誰だか全然わかんない。
いやまあなんかすごい矯正してたじゃん。
そうだね、はい。
いろいろね。
なんか情報番組としてちゃんとやろうみたいな。
っていうのがだいぶなくなりましたね。
なるほどね。
それはじゃあいいことなのかな。
でもなんかそれですごく応援してくださる方が増えたなという感覚もあって。
おー、なるほどね。
そう、だから全然いなかったYouTube登録もすごい登録していただいたりとか、お便りとかメッセージもそうだし、そういうねご縁いただいたりとか。
すごいよね、なんかこのポッドキャストからなんか広がりがちょっと出始めてる感じをすごい感じるよね。
そうそうそう、本当に。
この2人、我々2人しかいなかった世界からなんかちょっと飛び出てきてるような感じはね、ありますよね。
でもそれはさ、ある意味、俺がいなくなったから、みたいなところがあったもんね。
結局1人でやんなきゃいけないから、1人だと限界があるよね。
誰かしらこう巻き込んでみんなで協力し合って、みたいな思考が切り替わったみたいなところがある気がするよね。
南君とかぬめちゃんとかうっちーとか、そういうゲストは確かにそうなんだけど、なんかそうじゃないと、自分の縁の中にいなかった方との関わりっていうのは、恐らくなんか自分をちゃんとこう出してったっていうか、眠いっす、みたいな。
わかんないけど。
なんか出すでしょ、なんか丸いとこ出てるけど大丈夫。
それが大事なんだもんね。
わかんないけどね、だからその等身大にはなったなって感じがしますね。
そういう感じかな、変わったこととしていったら。
もちろん喋りたいこととかニュースとかキャッチアップとかもちろんしてるし、自分でもすごい毎日触ってるし。
なんか喋る内容の深さは変えてないんだけど、ポッドキャストに望む感じは少し変わった感じは自分の中でするよね。
もうちょっとラフでいいんじゃないかなっていうか、もっと自分のままでいいんじゃないかなっていう感じはちょっと出してるよね。
確かにね、リスナーさんからしても、わかんないけど、もし僕が全くエイミラマル知らずに聞いてたら、やっぱりその一面が見れたほうが嬉しい気はするかもしれないな。
っていうか、ちょっと変な話ですけど、情報番組としてしっかりやると情報として消費されて終わっちゃうんだという感覚。
なるほどね、そういうことか。
だから、ちゃんとバリューを渡しつつも、自分のことを見てもらえるようにするっていうのは結構大事かもなって思ったよね。
なるほどね。
今後の展望とAI時代の情報発信
そうだ、11月にオフ会やるので、開けといてくださいね。
そうですね、一般参加者ですか?
参加費5000円いただきます。
一般参加者?わかりました。
5000円でお酒飲み放題。
いいっすね、めっちゃいいっすね。楽しみっす。
公開収録とかもね、やる予定なんで。
それ公開収録は一人かたり?
いや、まだ何も決めてない。
そうなんだ。
もうみんなに出てもらおうかな。
なるほどね。
じゅんぐりじゅんぐり。
じゅんぐりじゅんぐり。
それも面白いね。
ちょっとわかんない。どうしようかな。まだ何も決めてないけど。
なるほど。
何やるかも決めてないから。
もうただあれでしょ、秘密だけ押さえたって感じで。
そうそうそうそう。
でもやろうと思ってるのは、ハッカソンじゃないけど、みんなAI使ってる人とか、使ってない人ももちろんいると思うから、
何を使ってこういうの作りましたとか、こういうことやりましたみたいのを発表するやつ。
LT的な。ライトセッション的なの。
とか、まあ普通に演奏したりとか。
全然急に経路違うけど。何で突然演奏するの。
だからあれじゃん、たつけの都市伝説しゃべりそこに入れたらいいんじゃない?
ああ、都市伝説しゃべり?
公開収録で。
公開収録で、なるほどね。
何だっけ、得意なやつ何だっけ。
得意なやつ?
得意なネタあるよね、都市伝説の中でも。
なんか、世界を牛耳ってる一家みたいなやつ。
得意なやつ、ロスチャイルド系ね。
ロスチャイルド、そうそう。ロスチャイルドの話とか。
AI絡むかな、それほんとただの都市伝説の話になっちゃうからね。
いや、だからロスチャイルドを意外と掘ったら、AI繋がるかもしれないよ。
いや、それめっちゃ面白いね。
確かに。
こっちから切り込んでったら、意外な発見あるかもしれないじゃん。
なるほどね。
好きな都市伝説から。
AIの出口に向かって掘っていくみたいな。
そう、掘っていって。
AI出ろ、AI出ろみたいな。
出るか、出るか、出なかった。
もう面白い。
確かに。
出ないんだ。
ああ、楽しかったはずね。
その時は、俺が無理やりAIって話を関連づけさせる。
なるほどね。
そういう公開収録やったりとかね、いいかもしれないな。
大人が来る。
なんか喋ることある、あと。
なんだろうね、あとは。
我々の事業の話をしとく?
結構メンバーが増えてきてるとかって話とかは。
そう、メンバーが今ちょっと増えてきてるんですよね。
本格的にAI導入をうちの会社でもやるように進めてたりとか。
今はただのメディアだけだったところを、
もうちょっとAIの枠組みの中でもっと広げていこうみたいなね。
そうだね。
僕って昔から次これ来るだろうみたいなのキャッチするの結構得意だったんですよ。
AAもそうだし、例えばモバイルバッテリーね。
今あるでしょ、いっぱい。チャージスポットみたいな。
あれが出る前に僕はそれをやろうと手がけて、
で、なかなかスケールがしなかったっていう背景があるんですけど。
着眼点はもう素晴らしいもんね。
そう、着眼点と実行はできるんだけど、スケールができないっていう。
スケールをさせるということの経験がないから、それはできないよなと思って。
だからこの会社をスケールさせることがやっぱり僕の中の一つの今指標なんですよね。
それができたら次、着眼点があって行動ができてスケールできたら結構いろんなことできそうみたいな。
確かにね。それこそ連続企業とかね。
そうそう。
いけちゃうよね。
もともと本当に20代の初期からさ、そういうのを目指してたからさ、今着実にステップを踏んでってる感じはあるよね。
そうだね、確かにね。
本当ね、この会社の見習本の中で見ても1年目、2年目、3年目って、
やっぱなんだかんだ似たようなことやってるように見えて、やっぱちょっとやり方とか、
なんかこうやってる規模感とかが、やっぱこうちょっと変わってきてる感じするもんね。
そうだね。だからだいぶ変えてるよね。
意識ってだいぶ早くなった気がする。
いや、これうまくいかなかったら、もう次これやろうみたいな。
スケールするなら、人的資本はやっぱ必要だし、もちろんお金も必要だしっていうとこで、その辺りを動いてますよね。
だからその企業のリアルみたいのをちゃんと伝えていくのも価値があるのかなって。
なんか一時そういうチャンネルやろうみたいな話もあったよね。
した。
AIじゃない、そういう本当抽象的な話とか、企業の話とか、健康の話とか、なんかそういうことしたいみたいな。
あった。
あったよね。ただただ俺がしゃべりたい。
そういうのはせっかく来るときに都市伝説と企業の話をするっていう。
とんでもないよね、ごっちゃごちゃにごったんに見てるな、番組が。
一応AIだから、テーマはね。
そう、AIに関連づけてそういうところの話をできたら面白いんじゃないかなっていう。
し、やっぱ我々の最初の始まり歩みは、AIを使っていかに最小人数で最大成果を出すかというところから始まってるわけだから。
自分たちが実験台となってやってるわけじゃない。
そうだね。
これは他に出せない価値だと思うんだよね。
そうだね。
失敗しましたも価値ある情報だもんね。
そうそうそうそう。
そのためにこういうAIを使ってこういうツール作ってこういうふうにやってるとか、組織をこういうふうに変えてみたとかっていう話はいいんじゃない。
もうさ、AI使うのは当たり前になってきて。
そうね、そのちょっと文脈もあるよね。
そう、この2年で相当変わったじゃん。
で、なんかすごそうとか、みんなどんな使い方してんだろうっていうところからやっぱフェーズが今変わってきて、
使うのは当たり前として、どう生かすのかっていうところに多分皆さん興味あると思うから、やっぱそれを我々が現場で実践してるわけですから、
それを発信していくのがいいんじゃないかなと。
そうね、この前実家の親が家来たときにさ、うちの母親も普通にちゃんとGPT使ってたもんね。
そうだよね。
なんかもうやっぱそういう感じになってきてるから、まあそうだよねってなったもん今。
そうだよねって感じするよね。
1年前だったら、え、マジ?だったのか。今まあそうだよねみたいな。
そうなんだよ。
それぐらい変わったよなーって思うとさ、すごいよね。
すごい。
まあなんかそんな感じで今後もね、ちょくちょく出てもらって、企業のリアルとかそういう話ができたらなって感じですかね。
そうね。
あと、みなさんぜひYouTube登録まだしてないよという方はしてください。
お願いします。
YouTube登録、今最初始めたとき数十人しかいなくて、今200人ぐらいまで増えたんですよ、登録してくださっていると。
すごいね。
ほんとこの1ヶ月ぐらいでめっちゃ登録していただいて。
だからちょっと最初の目標として1000いきたいなって感じですよね。
ちょっと1000人目指してるんで、ぜひよろしくお願いしますと。
結構YouTubeは登録しないで見てる聞いてるみたいなの結構現れだからね。
そうだね。
登録だけしたいと欲しいよね。
確かに。
お願いします。
AIのネタないと何話そうかってなるね。
そうねー。
AIに縛られずにちょっとフリーで喋るなら、なんかトークテーマみたいなのあってもいいかもしれないよね。
トークテーマないとね。
例えばねスタジオとかをさ、将来的に自分たちでモデルになったとしたら、
ちょっとなんかそういうこと撮るか。
今日こんなことあってさ、話したいからちょっと。
そうそうそう。
それ塗りいいよね。
せっかくだから撮ろうよみたいな。
収録じゃないときめちゃくちゃ喋るじゃん、我々。
あれをそのまんま出せたらいいと思うんだよね。
確かにね。
今制約があるじゃん、AIというね。制約があるから面白さも面白く出るんだけど。
AIでその制約のない中で、制約のない制約を受けて喋ったらどうなるのか。
ちょっと試してみたいね。
そうそうそう。それはそれで新しいクリエイティブができるかなと思ったりするよね。
将来的にはちょっと自分たちのオフィスになんかスタジオみたいなの。
簡易的でもいいからね、作って。
気軽に撮るみたいなのできたらいいよね。
確かにね。
ということでちょっと余談でしたけども。
あ、これは乗るんですか?
ちょっとどこまでが乗る話で、どこまでが乗らない話なのか全然分かってなかったんですけど。
多分大体使う。
大体使うんだ。
大体使う。
最近そういう方向だからね。
前だったら絶対カットしてたようなとこをめちゃくちゃ使ってる。
なるほどね。
という感じです。
番組の締めとリスナーへの呼びかけ
ということで今日は終わりにしたいと思いますので、番組への感想、質問、深掘りしてほしい話題などありましたらお待ちしております。
概要欄にお便りフォーム載せています。
AI未来話の番組のフォローとレビューもお待ちしております。
来週も木曜日にお届けいたしますので、通勤通学の30分にAIの未来をキャッチアップしていきましょう。
それでは本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
26:35

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