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こんにちは、藤井あいです。
今日は収録で撮ってみました。
というのも、ノートを書いて、
水瓶座とメタ認知っていうノートを書いたんですけど、
そのことについてお話ししていきたいと思います。
メタ認知っていう言葉を最近耳にするようになって、
だいたいこの文脈から、こういう意味かな?みたいな感じで捉えていて、
ちゃんとね、調べることをしておりませんでした。
なので、メタ認知って何?ってAIで聞いてみたんですよ。
そしたら、メタっていうのが俯瞰する。
自分の思考や感情をもう一人の自分が客観的に見ている状態のことを表していて、
大きく分けると、モニタリング、気づく力と、
もう一つがコントロール、調整する力っていうことでした。
で、これを見て思ったんですよ。
これって星の言葉で言うと、水亀座の世界と一緒なのでは?と思ったんです。
風の時代に入ってメタ認知っていう言葉を聞くようになったのも、すごく星の流れと一致しているし、
皆様も時代の変化っていうのを体感で感じていらっしゃるのではないでしょうか。
この時代は、地の時代から風の時代になって、
ものすごいスピードで価値観も常識も情報もあらゆるものが移り変わっていて、
私はとても追いつかない状態でいるんですけれども、
本物そっくりの映像っていうのもAIで作られるし、
本当に何が本当で何が嘘なのか曖昧でわからなくなってきています。
それにこの時代を司る天体があるんですけど、
その冥王星っていう天体が水亀座っていうところに移行しました。
今まではヤギ座にその冥王星っていう星がいたんですけど、
冥王星水亀座時代の始まりっていうのがここ数年で始まっていて、
今までのヤギ座的な正しさとか枠組みとか構造っていうものに対して、
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水亀座の星座はそれって本当に正しいのとか、
もっとより良い世界にするためにはどうしたらいいのとか、
縦社会でつながっていた関係が横につながって、
平等っていうものを大切にする星座さんで、
働き方も大きく変わってきましたよね。
その時代の変わり目に柔軟に対応する力とか、
かつ自分を見失わないようにする力っていうのが必要だから、
だからメタ認知っていう能力が必要になってきてるって思うんですけど、
水亀座のキーワードをちょっと見てほしいんですけど、
水亀座って、愛の私は知っているとか、愛ソルブ、私は解く、解決する、
そして天才とか、いい意味での偏人っていうふうに言われています。
ただ感情に流されるわけでもなく、ただ常識に従うわけでもなく、
俯瞰したところから全体的を見渡して自分の答えを出す。
これが水亀座の知性となっています。
偏人って言われているのは、そういうところにあって、
俯瞰した、誰も気づいていない高い世界から、高い視野から世界を見渡していて、
あらゆる情報っていうものを頭に持っていて、
これとこれとこれとこれを繋げたらこういう解決の方法ができるみたいな思考になっているので、
誰もこのたどり着けない、まだ答えみたいなところにたどり着けるっていうところがあるので、
ちょっと人と変わった視点を持っているから偏人って言われているので、悪い意味では決してございません。
はい、それで私の夫は水亀座なんですけど、
もうずっとそのメタ認知っていう言葉が聞く前からちょっと宇宙人的だなって思っていたんですよ。
その宇宙人的だなって私が感じていたのが、まさにその偏人と呼ばれているさっきの視点の方で、
自分が考えている答えっていう斜め上から絶対答えが飛んでくるんですよね。
そのメタ認知っていう言葉を聞いて、
なるほどこれってメタ認知だったんだ。
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夫の考え方っていうのはメタ認知の力だったんだっていうことに気がついて、
最近納得することができました。
なのでちょっと実際の暮らしぶりっていうものを例にとってお話ししていけたらいいなと思います。
私自身は実際のところメタ認知がとても低いと感じております。
なのでうまく説明できるかわからないんですよ。
なぜかというと夫のことを宇宙人として見ていたので、それぐらいメタ認知能力っていうのが低いので、
このノート、この配信をするにあたって、
夫にインタビューをしながら、
メタ認知と水がメザの共通点みたいなところを探っていきました。
ではさっきのAIのメタ認知っていうところに、
もう一人の自分が客観的に見ている状態のことって書いてあるんですけど、
私もねもう一人の自分がって書いてあったので、
てっきり自分ともう一人を置いて俯瞰してみるっていう二人構成だと思っていたんですけれども、
まず前提としてここが違いました。
3人だそうですね。
3人っていうのは実際に自分動いてる俺っていうのと、
もう一人っていうのがイケイケで前に進みたい俺っていうのと、
3人目が監視役の俺だそうです。
たぶんこの3の監視役の俺っていうのが俯瞰して見てる人だと思うんですけど、
3の監視役の俺っていうのは常に録画と記録と上司役をしているそうです。
私的に言うと、この上司役、記録をしていくっていうものは月星座に当たるかなって思って今考えているところです。
例えば買い物に出かけているシーンがあったとして、
私も多少は車に乗って帰る時に、帰ってからどういう段取りでくらいは考えてはいるんですけど、
割とぼーっとしながら助手席に乗っているのに対して、
彼はすでに車を運転しているのにも関わらず帰宅してソファーで横になっている自分が脳内で生きているそうです。
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その脳内で生きている俺は2番目のイケイケの俺っていう風になっているそうなんですが、
ソファーに行き着くまでのこのプロセスっていうものがあって、
運転している俺っていうのは1、1の実際に動いている俺なんですけど、
頭ではこんなことを考えているそうです。
運転しながら、もしかしたら私がコンビニに寄ってって言うかもしれないとか、
もしかしたら私が買い忘れたものがあるかもしれないという言い出すとか、
もしかしたらあそこから歩行者が出てくるかもしれない、
もしかしたら帰って頼まれ事をするかもしれない、
そういえばそこの道は40キロ制限だったなと、
ありとあらゆる想定をしてから行き着いて、その家に行き着いてソファーで横になっている。
そうなんですね。
で、もうそのいろいろなことを考えるっていうのが、
2番目のイケイケの俺と3番目の監視役の俺がやってるらしいんですけど、
もうややこしいですよね、本当に。
思考や感情に振り回されずに、機械的で積極的に過去の経験を踏まえて未来を考えている状態らしいです。
だから私たちが未来を考える時、過去を振り返る時って、
どちらかというと受容している感じがあるんですけど、
そうではなくて、能動的に積極的に未来を自分で考える。
振り回されるのではなくて自分から行く、みたいなイメージだそうです。
だから私が実際にコンビニに寄ってって言っても、
彼の中ではもうアイノー、私は知っている、なぜなら一度考えたことがあるかにたどり着くらしいです。
で、私が買い忘れたって言っても、アイノー、想定ない、アイソル、
私はその先にスーパーがあることを知っているから解決できるっていう脳内に常に持っていきたいっていう願望があるそうです。
すぐにより良い判断ができる脳内の仕組みを作っているらしくて、
で、その思考パターンっていうのをこうした方がいいかもっていう思考パターンっていうのは、
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あればあるだけ本人的には良い状態、自由な状態という感覚があって、
それは日々の積み重ねで鍛えていて、
で、YouTubeとかね、映画とかを常に見ているんですけど、世界情勢、政治、ゾンビ映画、宇宙人、戦国時代、アクション映画、などなど、あらゆるジャンルのものを見て、
たまにはね、しこまで踏んでました。相撲映画を見た時に。
シュミレーションをしながら、あそこからゾンビが出てきたらこうしたり、ああしてどうして、みたいなことも書いているし、
ノートの方には書かなかったんですけど、
寝床にはね、市内まで置いてあります。
なので、いつ誰が来てもこれでああできるようにとか、いろんなことを考えてシュミレーションしながら、
そのシュミレーションの世界も楽しみながらっていうのをして、
3番のね、監視役の俺を育てているんじゃないかなと私は考えていました。
そう、だから、2番と3番の俺っていうのが、モニタリング、さっきの気づく力と、
コントロールする力、調整してくれる力っていうのを示しているのかなって思っています。
で、わかりますかね。
水上座強い人はこの話結構わかるかもしれないんですけど、
私はね、みんな持ってるんですよ。水上座をみんな持っているんですけれども、
やっぱりね、この強弱っていうものもあるので、
私はどっちかっていうと低めなんですよ。
だから、なるほどってこの理解するのに、
これは何番?これは何番の人?これは何番の人?って聞きながら理解していきました。
人間、守るか攻めるかの選択をして日々生きているから、
必ず監視役がいるそうなんですよね。
まあ確かに弱いけど、まあ確かにそれはわかる気がする。
けれども、この力っていうのを何があっても、
愛の私は知っていて、私は解決することができる。
愛ソルブっていう水上座力っていうものを、
今後ね、鍛えていかないといけないのかなと考えていました。
感情に飲み込まれずに、一歩引いた場所から全体を見て、
これって本当?これは嘘なの?本当なの?
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それともこれ私に必要なの?必要じゃないの?
あらゆる情報からそれを自分の必要なものを選び取って、
生きていかなければいけないのかなって思います。
様々な価値観っていうものを尊重しながら、
枠組みを外して考えられるっていうのが水上座力で、
そこから革新的なアイディアも生まれるから、
たまには変人とか言われながらでも、
水上座っていう力があるから、
どんどんね、新しく改革されて、
新しいものが生まれてくるのかなって思います。
ただ、この世界はね、今情報がたくさんあるので、
今ここっていうものも大切なことであって、
今ここにいながら、少し先の未来や全体の流れっていうのも同時に見ていて、
感情を感じてないわけじゃないけれども、
そこに飲み込まれない距離感を保っている。
だからこの今ここっていう世界がちょっと広いのかななんて思ってるんですけど、
ちょっとその辺はね、感覚的にまだ私もつかめていません。
ただ、本人はこの能力があるために、
他者とのね、この共感、感情移入ができなくて、
周りに冷たいって言われることが悩みでもあるそうで、
そんなことをぼやいておりました。
でもね、これが水亀座力イコールメタ認知っていうところの共通点でもあるのかなっていうことが、
今の私の見解です。
これからもね、ちょっと分析を続けていきたいと思っているんですけど、
私がいつも言っているジャーナリングっていうものは、
正直言うと、私もね、かなりジャーナリング歴は長いものの、
ジャーナリングに対してだいぶ反省点があります。
今までね、正直かなり歪んだ思考とか、ガチガチの価値観、
ぐるぐる思考の感情の中で生きてきて、
そのままでずっとジャーナリングをしていたから、
なかなかね、そこから抜け出せなかったんですけど、
ジャーナリングをちゃんと学んだことで、
最近ね、水亀座力、メタ認知力を知ってからは、
以前よりはだいぶ自己需要っていうものが、
分かってきたんじゃないかなって感覚があります。
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だから、星読みジャーナリングっていうね、私が伝えているものに関しては、
自分の星をテーマに、言葉にしていくものなんですけれども、
今後はこの水亀座力、気づく力、調整する力っていうものも、
伝えていけたらいいなって思っているし、
私もお客様ももっと俯瞰した視点で、
自分と付き合える視点を持って生きていきたいなって思っております。
では今日はノートのスタイフバージョンでした。
聴いてくださってありがとうございました。
ではまた。