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#23 12ハウスと海王星を、魚座と海王星の住人が徹底解説します!
2026-04-19 13:08

#23 12ハウスと海王星を、魚座と海王星の住人が徹底解説します!

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こんにちは、口伝の星読みチャンネル。第23回目になりました。 今日はですね、
12ハウスの中身ってどうなっているのかですね。 星読み学ばれる方ですごく興味持たれるハウスがね、8ハウスと12ハウスなんですよ。
ダントツこの2つ、あともう一つ4ハウスもです。 これらは水、水のハウスですよね。
なので奥がね、深いんですよ。 火のハウスはね、まあ単純ですよ。わかりやすい。
で、風もそうだなぁ。2番目かな。 で、水のハウスだけはちょっと難層にも
深掘っていかないと理解しづらいなっていうところがあるので 12ハウス
または海洋性にもちょっと通じてきます。 いやちょっとじゃないや、めちゃくちゃ繋がる。
理解が促されるような、そういったお話をしようかなと思います。 で、
ちょっとね、もう早速事例で入りたいんですよ。 イメージしてもらいやすいかなと思って。
とにかく12ハウスも海洋性もイメージの世界なので、 イメージをつかんでもらうしかないっていうところが本当の男なんですよ。
で、もう一つ言うと、見えない世界のことをちょっとね、座学的に知っておく必要もあるなっていうのは思っています。
まあそもそもね、物質外の世界、物理以外の世界を 信用していないっていうか、そんなものはないんだってすると、
まあ読めなくなる、読めないハウスごとですよね。 読めるけど
本質の理解はまあできないかなって思います。 で、自分が普段どんなふうに思考をしているのか、
どんな考えが常に頭の中に浮かんでは消えてしているのかって観察されたことありますか?
で、私も最近、ずっとやってるんですけども、最近ちょっとひどいので改めて書き出してみようと思って、
普段作業しているところに付箋を置いて、都度メモするようにしています。 で、そこでもうねー
ちょっとこれは収集つかんはずだわっていうぐらいの思考の飛び方っていうのがもうね、明らかになりました。
どうもねー 本当に今ね、あの星回り的にも本当にインスピレーションがね
浮かんじゃう時なんですよ。これは誰にとっても。 で、それが私のまあ元々持っている性質にちょっと輪をかけて
悪化している。 悪化?悪化じゃなくてね、まあ言っちゃいいんですけど、
まあ悪化してます。 でねー
思いつきが止まらないんですよ。 で、忘れたくないアイディアっていうのが
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芋づる式に出てきているので、そうやって付箋にメモする前は、すぐにもう忘れたくないからそれに取り掛かるんですよ。
例えばメールのやり取りをしていて、今ずっとノーションを使って自動化したりとか管理してるんですけども、
ここもうちょっとこうやったら便利になるなーって、まああるじゃないですか。 そういうことを思いついたら、まあその作業にすぐ取り掛かるんですね。
そうこうしているうちにその作業をもっと深振りしていって、それを検索し始める。 で、それ検索していったら次のところのアイディアが浮かんでみたいな。
まあこれはまだ仕事に関連しているんで、ちゃんと元には戻るんですけども。 でもこれね本当に楽しくって
まあやっちゃうんですよね。 で、私の昔から実際メモ帳、キャンパスノートを持ってないとどうにかなりそうだったんですよ。
多分本当におかしくなっていると思います。なってたと思います。 で、これが海洋勢、あの海洋勢と太陽と月が3つ
いて座でコンジャンクションしているネイタルチャートなんですけども、これがそうなのかっていうのはまあ分かってはいたけれど、
最近本当に理解しきりました。 で、自分っていうものをつかみたければ、自己理解したければ
幼少期の幼少期、あの小さい、もうそれこそ5歳ぐらいまでの自分を思い返すといいよっていうのはよく言われる話なんですけども、
もうね、私の口癖はとにかく良い子と思いついたでしたね。 で、外遊びが本当に大好きだったんですけど、外遊び行けば
その辺の子を 誘いに行って
チーム作って、 例えば鬼ごっこだったら、今日は小さい子がいるからこういうルールにしようっていう感じでルールを
作って、それでみんなで盛り上がって遊ぶっていうことをよくしてたりとか、 夜帰るの忘れるんですよ。真っ暗なって気づけば
あれ誰もいないってなって思い出して家に帰る。 で、すごく乙女座がしっかり効いている母親だったんですけども
筋が通っていて、で必ず締め出されるんですよ。 あのしばらく知ら、
理解させようとしてくれていたので、お家に入れてもらえない時間っていうのがあったんですけども、
でそれを大人になってから妹と話ししてたら、 子供の時からそれが全然意味わからんかったっていうふうに言われました。
もうなんで何回もするんやろうって思ってたとか言われて、 あ、そうなんやって。ちょっとね、何回も繰り返さんで生きる子供もいてるんやな
ぐらいに、それが子供やって思ってたんですよ。
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で、これ結構、結構じゃないや、全部かようせいですって言ってもいい。 あと私はアセンダントがウォーザーなんですよね。
で、しかもねイテザってもうね、もうノリだけで生きているようなところがあります。 あるので。
で、こういうのってかようせいが効いているチャートの人はよくね、やっぱ芸術性とかクリエイティブ そういったところが向いているよっていうふうに言われるんですよ。
でもそれって言われても、どう活かしたらいいのっていうのがね、多くの人の悩みなんですよ。
そういう場にこうしっくりね、あのスムーズに行き着いている人は本当に発揮できると思うんですけれども、
モテ余すっていうこともとってもよくあると思います。 むしろそれに困ってこう星読みを学びたいっていうふうにね、思われることがね、
多いかなって思うんですね。このスピリチュアルとか目に見えない世界 この自分の感性ってどうやって活かせるんだろうっていうのをね、知りたくって。
で、これを仕事とか現実形につなげていくには、出力系の天体にバトンを渡すっていうイメージなんですよ。
どうしても連携していく、接続していくということが必要になってきます。
そのね、接続がもともとアスペクトで持っている人は割と苦労なくね、出して行ってたりするんですけれども、
そこの接続がない人もいますし、あと接続していても使う側の天体をうまく扱えていない、認識できていない、
変換させれないということがね、すっごくほとんどがそうですね、悩まれるっていう方は。
で、例えば主に火星とか、火星はもうそもそもが仕事能力を表します。
で、彗星、彗星っていうのはスキル、これも仕事にとっても使います。 で、社会の顔を作る太陽ですね。
で、これらのね、天体が意識できていて、しかもね、あの接続がうまくいっていると、とってもスムーズだったりします。
で、金星と月はですね、受け身の天体なんですよ。自分から発信していったり、出力していったりということはしない、感じるっていうことを主にする天体なので、
だから例えばですね、金星と太陽星がぴったりくっついていて、さらにそこに火星が絡んでるっていう人はですね、
アーティストの才能がね、すごくあるっていう風になります。 なぜなら、金星の感性を火星が取りに行く行動に移すっていう風になるカラーです。
厳密に言うと、ここに土星まで加えると最強になってきますね。 土星のね、
物質化っていうエネルギーを使わない手はないし、自分で扱える範囲なんですよ。 ちょっとコツがいりますけども。
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この念接続していくっていうのは、それぞれのチャートを見ると、こういう風にしたらいいんじゃないかっていうのがね、手に取るようにわかってくるんですよ。
例えば私の場合は、無限にイメージが芋づる式に出てきて、割と困るんですけども、でも実は仕事になるとめっちゃくちゃ集中できるんですね。
それはなぜかというと、私の火星がヤギ座の火星だからなんですよ。 しかもこの火星は木星と土星のグレートコンジャンクションって言うんですけども、それとぴったり90度なんですね。
これね、だから若い時、若い時って本当最近までです。 もうね、土星の90度は本当に自分でもどう扱えばいいかわからないというか、
コンプレックスでしかなかったんですけども、今はすっごく理解が進んだので、ものすごく便利に扱うことができています。
こんな風に必ず自分のホロスコープの中で、うまくパスを渡せる方法っていうのが人それぞれあるんですよ。
こういうふうに自分の脳の中身だったりとか、精神の中身、感情の中身っていうのが手に取るようにわかる、それがこのホロスコープ、星読みのチャートが読めるっていう状態だなって思っています。
なので最初は第一段階として、どんな部品が存在するのかっていう風なことを知っていって、それをどうやったらうまく連携して、連動させて、自分というものを立ち上がらせていけるのか、そこに繋げていくっていうのが星読みスクールの基礎コースから中級コースにかけてテーマの一つとしていることだったりします。
基礎ではね、本当に天体とハウスの基礎の基礎っていうのをね、学ぶ回があるじゃないですか、そこで面白いですっていう風に言っていただけるのがもう最高に嬉しいんですよね。
ですよね、みたいにいつもね、生徒さんと面白いってやってます。
そんな中でもやっぱり4ハウス、8ハウス、12ハウスってね、実はもっともっともっとたくさんお伝えしたいことがあるんで、こうやってフォローアップ的な意味も込めてお話したりとか、
毎日スレッツとかストーリーズで、ちょっと補足になるようなことが書けたらいいなと思って発信を続けていたりします。
はい、では今日は12ハウスと火星あるあるっていうことについて話してみましたが、少しでもちょっとイメージ掴んでいただけたら嬉しいなと思います。
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いや私ね、8ハウスっていうか、すいません、あのね、12ハウスも好きだけど火星もすっごい得意。
もう得意って言っていいと思います。あの、やばい体験もいっぱいしてるんで。
でも8ハウスとサソリズもめちゃくちゃ好きなんですよ。
そう、だけど、サソリってね、少なくとも3段階に分けてお伝えしないと、ちょっといけない世界観なので、
あのね、小出しになるんですよ。サソリの人って秘密主義だとかね、よく言われるんですけど、
いや一言じゃ伝えきれないから、みたいな感じで結局小出し感が出ちゃうんですよね。
サソリって。
はい、ちょっとね、もう収拾つかなくなったところで、
今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。
このとちらかっているトランジットを楽しみましょう。
では、さようなら。
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