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#10 温活のススメ5選
2025-11-29 12:07

#10 温活のススメ5選

Ai
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自分を癒し&育むカウンセリングルーム
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🤒ストレス、慢性疲労、脳疲労、副腎疲労
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#温活 #冷え性 #温める食材 #温まる方法 #分子栄養学 #栄養セラピー #インナーヒーリング #育む部屋 #栄養カウンセリング


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栄養カウンセラー、栄養セラピストの Ai です。
今回で10回目くらいかな?の放送かと思いますが、 いいねやコメントありがとうございます。
嬉しいですね。アップデート仲間、アップデ仲間さんですね。 以前別のチャンネルでスタイフをやっていたことがあるんですけれども、
方向性はあまり変わってないのですが、 今後はこちらのアカウントで回を積み上げていきたいなと思っております。
このお部屋は私も一緒に成長していけるような インナーヒーリングと栄養セラピーのお部屋です。
栄養学の世界も日々進化。 食べる栄養と心の栄養をチャージして、なりたい自分へどんどん自分アップデートしていきましょう。
今回は体を温めようっていうお話で5つあげました。 早速すべてご紹介します。
1.四首を温める 2.温める食材、生姜、にんにく
3.音霊交代浴 4.足つぼの三陰交
5.よもぎ虫 以上の5つになりますが、一つずつ説明していきますね。
一つ目の四首を温めるなんですけれども、三首ってよく聞きますよね。 三首を温めましょうっていうふうによく言われると思うんですけど、私の場合プラスもう一つ
忘れているとこがあるんじゃないかと思うんですけど、 まず一つは首ですね、首回り、足首、手首、でもう一つは首れですね。
お腹と腰回り、ここ一番重要じゃないですかって話。 手首よりも首れ、お腹と腰ですね、お腹。
はい 以前に栄養アドバイザーとしてイベントに呼んでいただいたことがあるんですけれど、
その時の主催オーナーさんが20代で大腸がんを患ったことがあり、 そして現在は恩恪活動をやっているっていうお知り合いがいるんですけれども
その方ががんを治療したり付き合っていくことであったり、がんを防ぐことで大事なことは体を温めることっておっしゃってたんですね。
体の基礎体温を上げることっていうのは、もう免疫力をつける上でもう とっても大切なことだし重要なこと。
大きい血管が通っているところは締め付けないっていう風にされていました。 太ももの付け根、あと足首、あと腰ですね、大きい血管通ってます。
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下着や靴下はもう緩めのもので締め付けない。 腰やお腹には腹巻きをね、これも緩めのもので温める。
そして背中に回路、腰に回路を貼ったらもう完璧に暖かいですよね。
下着の上にさらにカバーを着たりとかパンツを着たりとか、毛糸のパンツ着たりとか、レッグウォーマーも機能的でいいですよね、さらに寒さから守ってくれます。
はい、そして次に行きますね。2つ目、体を温める食材、生姜とニンニクですが、
温める食材というと、紺菜類と発酵食品が主に代表的なんですけど、一般的には冬か旬の野菜、寒い地域で摂れる野菜っていうのは体を温めるっていう風にされてますよね。
生姜ですが、私は料理にも何かと今使ってます。
ハンバーグだったりスープ物、鍋物だったり、あと薬味としても生の生姜をね、すります。
生の方が温感アップというか、血行促進に効果があるっていう風に言われてます。
なので、甘酢漬けにしたりですか、お漬物系にしたりだとか、毎朝左右に生姜パウダーを入れて飲んでますね。
そして発酵食品についてなんですけど、味噌や納豆、ぬか漬け、キムチあたりもね、代表的で、基本的に発酵されているものっていうのは体を温めるっていう風に言われています。
そしてニンニクですが、これも血行促進効果があって、それだけじゃなくてビタミンB6が豊富なんですね、栄養としては。
タンパク質の代謝も助けてくれるし、さらに胃溶化合物っていう成分が含まれてるんですけれども、下毒効果もあるので、とてもおすすめなんです。
ただ、大量に食べないことが注意、ここは注意が必要ですね。
臭くなってしまいますしね、それが難点なんですけども、私は熟成黒ニンニクっていうのが美味しくて好きで、寒くなる前からちょこちょこ食べ始めました。
食べてますね、今も。
無臭ニンニクって聞いたことありますか?
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これはニンニクではなくて、別のお野菜なので、ニンニクと同等の効果があるかっていうとないので、ご注意ください。
無臭ニンニクと言われているジャンボリーキっていう別の野菜、そのものの効果はいろいろとありそうなので、よかったらググってみてください。
続いて3つ目、温冷抗体浴ですが、毎日お風呂に入ることっていうのは、もちろん体を温めるので血行が良くなるので、もちろんなんですけども、
この温冷抗体浴っていうのは、40度前後の湯船に2、3分くらい使って、その後外に出て25度から30度くらいの冷たいシャワーを30秒から1分かける、体に。
そのサイクルは2、3回ほど繰り返して、最後は温かいお湯で終わるっていうのが、そういう方法なんですね。
やっぱり最初は慣れないですし、やったことがないとちょっとね、わからないので程度が。
なので足にシャワーで試して慣らしていくといいかと思います。
湯船に入って冷たいお水は足だけっていう風な感じで、2、3回サイクルを繰り返してみるのもいいかなと思います。
私は足だけ、お湯船に入らず足だけでやったことがあるんですけども、上がった後足元ポカポカしてました。
やらないより足に冷たいシャワーをかけるのを何回か繰り返した方が、その上がった後の足の温かさっていうのが違いました。
続きました温かさが。
ですが、湯船に使った方が効果は持続しました。
どちらがいいかというと、やっぱり湯船に使ってシャワーを浴びるっていう方が効果は持続しましたね。
これも注意が必要で、入浴前後に必ずコップ一杯のお水をちゃんと飲んで、
体調が悪い時や、心臓にちょっと不安があったり、ちょっと疾患があるよっていう方は控えた方が良さそうです。
寒い時期だとヒートショックなんかもね、怖いですからね。
続いて4つ目、足ツボなんですけど、三陰交っていうツボについて。
足の内くるぶしの内側ですね、内くるぶしの頂点から指4本分、手のひらを閉じて、小指を内くるぶしの頂点に当てて、4本分上がったところの点なんですが、
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ここに大きい骨があるので、そのちょっと内側の柔らかいところのすねの、大きいすねの骨のこの際、柔らかいところのツボです。
またこれ絵で見せられないところがちょっともどかしいんですけれども、説明がね、言葉で言うのもすごく難しいんですけれども、
ちょっと下手で伝わらなかったら、AIかGoogleさんに聞いてみてください。
ここを両足5回から10回ぐらいゆっくり押す。
ここは冷え性だけじゃなくて、生理痛や生理不順など不人科系の不調にも効果があるっていうふうに言われていて、あとね、むくみにも効いたりするので、そういう万能なツボですね。
私は夕暮れの中、お風呂の時にやったり、あと寝る前に必ず毎日やってますね。
毎日私ストレッチをするんですけれども、した時は必ず毎回押します。
5つ目、よもぎ虫です。
これも最初にお話しした大腸がんになったというオーナーさんが日常的にやっているっていうよもぎ虫なんですけれども、
私も以前から気になってて、去年の冬することができたんですね。
去年の冬初めてやってみたんですけれども、すごく汗が滝のように出ますし、温滑にはもうすごく最適ですよね。
代謝アップとデトックスになるので、よもぎの薬草の効果っていうのもありますし、リラックスだったり美肌になりますよね。汗もかくし。
冷え性だけでなくて免疫力向上にもつながります。
ただこれ40分やったんですね。私初回で40分初めてやったんですけれども、それなりに体力も使いますので、体調のいい時に選んでやってみるといいのかなと思います。
以上5つになりますが、復習しますと、
1.四首を温める。
2.生姜・にんにく。
3.音霊交代浴。
4.三陰交・足つぼ。
5.よもぎ虫の5つですね。
できそうなものややってみたいものがもしあれば参考にして試してみてください。
聞いてくださりありがとうございました。
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