1. Ai | 栄養セラピールーム
  2. #25 ハッピーに過ごすために大..
#25 ハッピーに過ごすために大切なこと
2026-03-11 12:58

#25 ハッピーに過ごすために大切なこと

Ai
Ai
Host
自分を癒し&育むカウンセリングルーム
🎙️分子栄養学×インナーヒーリング×対話
  エネルギーアップ×自分を育む部屋

🍽️3ヶ国の海外在住経験のある栄養カウンセラー
  食事と栄養でこころ•からだの内側から癒す

🤒ストレス、慢性疲労、体調不良、パニック症状、
  不安症状セラピー

🌏海外で暮らす日本人のためのカウンセリングルーム
  駐在・移住・留学・母子留学・国際結婚etc
海外ならではの悩み、不調、ストレスセラピー

#ハッピーに過ごす#分子栄養学 #栄養セラピー #インナーヒーリング #育む部屋 #栄養カウンセリング


👩‍💼NPO法人オーソモレキュラー分子栄養医学協会 認定ONE
WP認定アドバイザー
ICAMリフレクソロジーL1
児童英語教師


📩無料パーソナル栄養カウンセリング
  https://x.gd/sXWrR



🐵

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
栄養カウンセラー、栄養セラピストのAiです。 このお部屋は、私も一緒に成長していけるようなインナーヒーリングと栄養セラピーのお部屋です。
食べる栄養と心の栄養をチャージして、なりたい自分へどんどんパワーアップしていきましょう。 はい、今日は自分の内側とか、ちょっと思っていることをオープンに話す部分も多くなりそうですが、
ハッピーに過ごすために改めて大切だなぁって感じたことがありましたので、それの共有と、そして、
今ちょっと調子悪いなぁとか、前よりもいろいろなことが悪循環になってきてるなぁ、陥ってきてるなぁっていう風に感じている方にとっても、少しヒントになるんじゃないかと思いますので、
よかったら最後までお付き合いください。
はい、まずですね、私は長期のストレスや精神的疲労から様々な体調不良の発言が過去たくさんあり、不安パニック症状も抱えていましたし、
そんな時期を長く過ごしていたんですけれども、分子栄養学っていう学部門と出会って、栄養法を自分でカウンセラーとともに実践し、
分子栄養学の団体で学びを深め、そしてこの界隈では有名なある栄養カウンセラー先生を使徒して仰いで、
カウンセラー養成コースっていうのも受けまして、日々ね、どんどん自分の成長を感じてアップデートしていってるなぁっていう風に思って過ごしています。
本当になんだか学生時代をもう一度やっているような感じですかね。
本当に1年前、数ヶ月前の私と比較すると、それを比較しても自分の中で大きな変化があり、
周りの人からもう別人だねっていう風に言われるくらいだし、それくらい見た目も変わったぐらい表情も変わったっていう風に言われますし、
過去長い間ね、ぐるぐる思考だった私が今、未来キラキラ思考の時間が大幅に増えたっていうのも確かで、
もう始まっているんだけど、まさに私第2章なんだなっていう感じ、その人生の第2章がいよいよ始まってきてるなぁっていう感覚なんですよね。
先日もちょっとあることがあって思いましたけれども、その道のプロと話せば話すほど自分が磨かれていくなっていう体験もして、
03:04
私なりに今得たものを、私なりに皆さんにシェア、これからもしていけたらという風に思っています。
今日はですね、ちょっと雑談も含めまして、ちょっとストッパーを外して、ブロックを取り払って、
今日中を暴露しておりますが、栄養、癒し、そしてまずはね、自分を健やかに育むっていうことが私の一つのテーマであって、
さらにありのままの自分ですね、仮面を外すっていうことだったり、自由自然体の私でいるっていうことを大切にするって、
それがテーマなんだなっていうふうに、最近あるワークをやって気づいたんです。
前置きがめちゃくちゃ長かったですが、このタイトルのハッピーに生きるために大切なことっていうお話なんですけれども、
聞いて拍子抜けしないでほしいなっていうふうに思うんですけど、これがっていうふうに思うかもしれないんですが、
私のハッピーに生きることができるための根底の部分、重要だったなぁと再度改めて感じたことは、血糖コントロールなんです。
え?と思いました?拍子抜けしましたかね?どうですかね?
そう、分析栄養学をね、学んだ方や実践した方ならきっとわかるかと思います。
何がハッピーだったか、良かったか、安定したかっていうと、いい意味で鈍感になることなんですよね。
血糖コントロール。気分のムラが減るっていうことで、大らかな気持ちでいられるっていうことなんですね。
そして、暴食がなくなる。ストレスを抱えている時っていうのは、お腹いっぱいはち切れるほど食べたくなったりだとか、欲求がね、増えたり、
食べても食べても満足しないっていうことが起こるんだけれども、それが格段に落ち着くということ。
過度の食塩の欲求が安定するっていうこと。そして、よく眠れるってことですね。
これは血糖コントロールだけでは解決しないことなんですけれども、でもね、これ必須なんです。
過去にパニック障害を発症したことがある方にはちょっとわかるかなと思うんですけど、無性にね、突然襲ってくるよくわからない不安感、これが減るっていうこともあります。
この4つが私が大きく感じたものなんですけれども、まずそれに大切なことっていうのは、
06:08
3食規則正しく食べること。これがとっても大切なことだったですね。
そして、主食のお米を抜かないこと。食事でエネルギーをちゃんと蓄えること。
そして何を選んで食べるか。一日、朝起きてから寝るまでどんな食事をして、どんな食べ方をするか。
質の良い糖質としてお米や穀物をきちんと食べ、規則正しく栄養の取れた食事を取ることで、血糖値の安定をさせることができて、
少々普段、イラつくようなことや落ち込み気味になることが平気になってさらっと流せたりだとか、自分を肯定できるようになったりっていう体感を得られるようになっていく。
毎日動くために脳や体っていうのはエネルギーが欲しいですよね。そのエネルギー源となる糖質っていうのは必須、必要なんです。
このエネルギー補給と、それをさらに肝臓に溜めておく、肝臓に糖を貯蓄していく、蓄えておくっていうことで、食べていない時の血糖の維持が図れるし、これが根幹だっていうことなんですよ。
そこから、その先のすべての安定にどんどん繋がって広がっていくんです。
この血糖値の安定がうまくいっていけば、自律神経も安定させやすくなったり、腸内環境の整備がしやすくなったり、メンタル的にもポジティブに余裕ができてきたり、サイクルが起きやすくなるんでね。
私は5年くらい糖質制限をしていた時期があるんですけれども、最初の3年くらいは極端に厳しくはなかったと思うんですけど、意識的に減らしてました。
お米は食べないとか、ちょっと良くないとか思い込みがあって、この時減らすべき白砂糖とか甘い物系はもう完全に減らし、他の栄養でどんどん満たされていくと、驚くほど腸も回復していき、パニック症状とか不定腫瘡、不調っていうのもほぼほぼなくなり、開放へ向かっていったんです。
たまに反動があって逆戻りするっていうことはありましたけど、あまりすごいそれが続くってこともなく開放へ向かっていってました。
09:01
その後の2年は急に厳しめな糖質制限生活になってしまったんですね。
そんなのを過ごしていたんですけど、朝昼お米食べないとか、もうタンパク質だけで済ますとかっていうふうにすると、この時期ちょうどちょっとコンツメでやりたいことがあったり、頑張りたいことがあったんですね。
目標があって夜中まで頑張ってたっていうこともあって、そうしていたら今まで消えていたなかった昔のいろんな症状が再発してしまって、一時期お休みをしたっていうことがありました。
いつもと違った忙しい状況であったものの、やっぱり気づかされたのは結構この血糖のコントロールうまくいってなかったなーっていうことと、低血糖になってたなーっていうことなんですよね。
極端な糖質制限をもうやめて、この時に私ケトジュニック食もやってたんですよね。
これも考えを改めて、いや私には合わないなっていうふうになって、不調の再発で再び気づかせてもらったんですね。
この気づき、大切さを教えてくれたのは、これも絶妙なタイミングで再開っていうことになったんですけど、
以前私がパニック障害から脱出したいな、克服したいなって模索していた時に出会った、
初めて私に分子栄養学っていうものの存在を教えてくれた栄養カウンセラーの先生なんですけど、
冒頭に言った私の師匠、私の講師、師ですね。そのカウンセラーさん。
今や本も出版されて、多くの方々に支持されている先生なんですけれども、
本当に出会いって不思議すぎて、あるきっかけで巡り巡って、過去お世話になった先生とまた再会して、
また改善のヒントをね、もらう、教えてもらうっていうことを必然だったんだと思います。
なんだかまとまりのない話となってしまって、ちょっとあれなんですけれども話も逸れましたし、
まとまりないですけれども、食事の乱れと心の乱れって表裏一体ですね。繋がっています。
ストレスケアこれもとっても大事で、私が大切にしている癒し、これも大切。
ストレスケアと血糖の乱高下のこの波を緩やかに、人によるんですけど低血糖が良くないので低血糖を防ぐっていうこと。
穏やかに保って、エネルギー源の糖をちゃんと体の肝臓の中に貯蓄することで、余計な栄養消費をさせるようなステロイドホルモンなども出さずに、
12:12
余計な栄養を奪わずに体の負担を減らして、そうすると自立神経も腸内環境もどんどん整いやすくなっていくっていうことです。
長くなりましたが、こんな栄養からのアプローチで整えたいという方は、ぜひぜひ参考にしてもらって、
前向きな自分や自己肯定感が増したハッピーな未来の自分に会えるかもしれません。
理想の姿に近づけたりするのではというふうに私は思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
12:58

コメント

スクロール