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#28 海外生活ストレスを感じているあなたにエール
2026-04-22 13:29

#28 海外生活ストレスを感じているあなたにエール

Ai
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🍽️3ヶ国の海外在住経験のある栄養カウンセラー
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栄養カウンセラー、栄養セラピストのAiです。 このお部屋は、私も一緒に成長していけるようなインナーヒーリングと栄養セラピーのお部屋です。
食べる栄養と心の栄養をチャージして、なりたい自分へどんどんパワーアップしていきましょう。 今日はですね、多数の多くの方に当てはまる内容ではないかもしれませんが、
海外生活を経験した方、海外で今暮らしている方とか、
駐在ママを経験したことがあるという方は、わかるかなと思いますが、今回はそんな内容になっております。もし興味があれば最後まで聞いていってください。
今月の初めに、以前住んでいたマレーシアのお友達親子と遊ぶことになって、娘と一緒に1年ぶりに彼女たちに会ってきたんですけれども、
いろんな話をする中で、当時の記憶がもうスパッと一瞬で蘇って、すごく懐かしい話をたくさんしたんですけれども、
その中で彼女のお友達がマレーシアからインドに国を移って住むことになった子がいるっていうお話があって、
ご主人の仕事の都合でマレーシアに住んで、そのまま今年インドに横井戸っていう、婦人になって横井戸って言うんですけれども、
その家族も一緒に移ったっていうそのままのお話なんです。
私はですね、過去2か国、旦那さんの海外婦人帯同で駐在まま生活を経験したことがありまして、
子供が生まれてすぐメキシコ、メキシコシティ、一度日本に帰ってコロナの時期にマレーシアに移って住んでいました。
なので合計で5年半くらい海外生活を経験しました。
マレーシア生活を終えて日本に帰ってきて、今約丸2年経ちました。
インドのお話ですが、インドっていう国は私は住んだことがないけれど、
マレーシアに住んでいた時に女性一人で2年間住んだよっていう方がいて、
その方が話を少し聞いたことがあるんですが、
日本人が住むには特に女性とか子供が住むってなると結構大変で危険レベルが高いっていうので、
危険地手当てっていうものがつくほどハードシップが高い国の一つなんですね。
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なのでそのご家族もよく決断していったなっていうふうに思いました。
インドは貧図狂が多く占めてますね。
なので牛肉を食べない文化なんですけど、聞いたことはあるかなと思いますけど、
まだ男尊女卑っていうのがあったりだとか、そういう文化がまだ残って根強く残っていたりとか、
めちゃめちゃ熱い国ですよね。
だけど女性がねノースリーブとか露出の高い服を着るとやっぱりトラブルのもとになるので、
気をつけた方がいいよっていうふうな国の傾向がありますよね、未だに。
あとは外食や水などの衛生面が日本やアジアよりも良くなくて、
あまり適当にそこらへんの出店とかで買って食べちゃうと、結構お腹を下す率が高めな国ですね。
主人も何度か言ってますけれども、食当たりで何回かやってましたね。
でもですね、このインドっていう国は好きになっちゃう人、会うってバチッと会って大好きになっちゃうっていう方もいるんですね。
いるらしいです。
インドに行って人生観変わったって聞いたことないですか?周りにいらっしゃいませんか?
私はなんてちっぽけなんだとか、悩んでることが小さすぎて、なんか本当に小さいな自分って思うとか聞いたことないでしょうか?
私はね、インドでなくても海外に一歩出たら感覚ってみんな変わるんじゃないかなって思っています。
異文化とか異国の人たちに触れてたくさん刺激があるので、人生観や性格的なところもね、少なからず変わると思います。
自分で言うのも変ですけれども、海外生活って大変っていうイメージ誰しもあるんじゃないかと思いますけれども、母国語が通じないところへ住むっていうことだけでも大きなことですよね。
できるかできないかわからないけど、住むって決めたっていうことは本当に偉いっていうことだと思いますし、それだけですごいって思います。
インドのガンジス川に行って人生観変わったっていうようなこと聞いたことないでしょうかね?
ガンジス川に行かなくても一歩海外に出ただけで十分で、自分も変われますし、せっかくのこれはチャンスです。
その女性一人で住んでたっていう彼女にね聞いたのは、道路に牛が横たわってても誰も何も文句を言わない文化ですよね。
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牛が道路に寝ていてもそれは普通なことで、そのための大渋滞っていうのは日常茶飯事なんですよね。
牛はとても神聖なものとして扱われているので、雑に扱われることはないんですね。
いつも街は車とバイクと人と牛がいっぱいだそうで、街が臭いって聞きますね。
これ以外にも日本じゃあんまり考えられないことがこの公共の場で起こっていたりするんですよね。
インドに移動したそのお友達のお友達のママの話なんですけど、
移った先インドでどんな生活を送っているのかっていうと、今はちょっとほぼ外に出ない生活をしているっていうことでした。
そのママはもともとアウトドア派で外を出歩くタイプだったそうなんですけど、周りに日本人は当然少なくて、
初めて行ったばかりで土地感がまだちょっとわかってないっていうところもあり、
危険エリアっていうものは知らされているはずなので、あまり行っちゃいけないエリアっていうのは、
あまりあっちこっち行きたいところに女性一人では行けないっていう環境、
お買い物、子供の学校関係の用事ぐらいで、今は引きこもり生活になっているっていう話でした。
マレーシアとの生活にかなり差があって、今は慣れるのが大変だけどっていうことを聞きました。
私もそうでしたけれども、生活環境がガラッと変わると、誰だっていつだってストレス感じますよね。
新生活って結構楽しいんですけれども、それなりに後で疲れて溜まってきますよね。
駐載妻は就労ビザを持っていないので、公に働くことができないんですね。
趣味の範疇でちょっとお小遣い程度みたいなことは、私はしてもいいと思っている派なんですけど、
基本的には大々的にはしない、できないっていうことが多いんですよね。
そして最初の1年くらいは、1から生活基盤を整えたり、子供の学校や教育システムをよく知ったり、
子供時代のケアもそうですし、海外で働く旦那さんのケアっていうのもありますし、
毎日の家事や食事作り、そうですよね。いろいろとやらなきゃいけないこともあります。
もしそれが1カ国目だったら、それこそ毎日必死ですよ。もう私がそうでしたから。
そして自分のお友達、交友関係づくりですね。ここもバランスを取るのに、外の人とのつながりっていうのも必要。
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リフレッシュの場って、自分がリフレッシュする場って本当に大切です。
また私の話になっちゃうんですけども、1カ国目私がメキシコシティに移った後、すぐインターネットがつながらなくて、
手続きがなかなか進まなくて、2週間テレビとかYouTubeとかも長時間見れないっていう環境で、
ただひたすらゼロ歳の娘と遊んで、2人はずっと2人きりみたいな生活を2週間くらいやってた時があるんですけど、
頭おかしくなるかと思い思うくらい、結構うちにこもった時間も過ごしたことあります。
家族はできるだけ離れない方がいいって考える、やっぱり奥さんと子供がね、不妊先で生活するっていうふうに決めて、
引っ越して、環境変化の生活し始めてもちろん個人差はありますが、
辛労やストレスがかかって、慣れとかルーティンができてくるまでにそれなりに時間がかかるものです。
私は2カ国経験してその気持ち本当にわかります。
国が違えば国民性も違いますし、
例えば業者と修理の約束をしても時間通りに来ないだとか、
一つの修理を何度やっても壊れるとか、
一度バスルームの天井が抜けて穴が開いたことがあって、
それは天井の上からの水漏れだったんですけど、
その水のせいで穴が開いてずっとポタポタ水漏れをしていたので、
修理してもらったんですが、
ただこの穴を塞ぐだけで、上の住人の部屋のトラブルを直さずにただ塞ぐだけだったので、
またすぐ穴が開いちゃうみたいなのをね、繰り返していたことがあって、
業者を変えてやっと直ったみたいなこともね、過去ありました。
お店の店員さんも日本のように丁寧できちんと性格化って言うと、
そうではない人も多い、よくあることだったりするんですね。
で、わかっていても、それを知っていても、
またこの小さな違いがまちりつもでストレスになっちゃうっていうことあります。
子供にとってもいい経験で語学も学べますし、貴重なことなんですけども、
ママが元気でなければ子供たちも喜びません。
頑張りすぎてるママへ、自分をたくさん癒して認めてあげてください。
もう十分頑張ってるのでね、自分へよく頑張ってるねと言ってあげて、
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休んで身も心も緩めてあげてください。
先日お友達と久しぶりに会って、昔のことをいろいろと思い出していたんですけれども、
もし今海外生活送っていて、生活し始めで気楽に話せる人がいないなっていう方や、
ストレスを感じる落ち込みがちだなっていう方、想像以上に大変だったなっていう方がもし聞いていたら、
そしてこれから海外移住生活をする予定でちょっとそこ心配なんだよなっていう方もですね、
もしよかったらレターやコメントしてくださいね。
本当は詳しくお話聞かないとわからないですし、アドバイスできることっていうのも限られてきちゃうんですけれども、
そんなあなたにそっと身体と心に利く営業のアドバイスも添えられたら嬉しいなと思いますので、
家でももとぐるぐる考えちゃってるとかっていう方のお力に少しでもなれたらと思いますので、
よかったらリアクションしてくださいね。
最後まで聞いてくださった方ありがとうございました。
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