メープルとミリーのアフターセブン。
令和7年6月20日。時刻は19時になりました。 コウジさん、まえこさん、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。多様なポッドキャスターがお届けするアフターセブン。 金曜日は、メルポルン島豊橋の架け橋、バーメルブリッジからお届けします。
メープルさん、すみません。お待たせしました。 メープルさん、お疲れ様です。
あのね、すみません。いつも、本当に申し訳ないです。
いつもいつも。 消しからんと思います。本当に。 もういいんですよ。 本当にこの男は消しからん。
もうここでね、待っているのが恒例になりました。
すみません。本当に皆さんもね、すみません。お待たせしちゃって。 じゃあ駆けつけいっぱい、どうしますか?
今日はですね、カンパリーしてからといただこうと思います。 カンパリー、やっぱりカンパリー。 カンパリーばっかなんすよね。 本当、なんでだ。
じゃあ私はノンアルコールのクラブアクティビティーにします。 お願いします。
来ましたか、カンパリー。 来ましたね。
カンパリー、シェカラーと名前の通りなんですけど。 何?シェカラーとわからないんだけど。
シェイク、シェイクです。 シェイクハンズ、シェイクハンズ。 そう、シェカラー。
シェイクハンズ、え、そういうこと?
なんかこれ、カンパリーをただシェイクして冷やしただけっていう。 あ、そうなの?
そう、だから減液ですよ、行ったら、カンパリーの。 あら、やだ、ちょっと今日は。 結構きついですよ、だから、これ。
あら、そんなケーキ付けにいっぱいグッと行っちゃって。 大丈夫かな?
じゃあ、乾杯!
今日私、クラブアクティビティーっていうのにしたんですけど、 クラブ活動っていうこと?
なんだけど、日本でいう部活みたいな感じだけど、 ビリーさん、部活やってました?
僕は入ってましたよ、いろいろ。 いろいろ入ってたの? いろいろ?
え、いろいろ入ってたって言いまった? いろいろ入ってましたけど。 いろいろ入ってた?
なんか、ずっとなんかやってたってわけじゃなくて、都会一会。 中学でこれやって、みたいな。
そうなんだ、じゃあ。 そんな感じだったんですよ。
クラブ活動始まるのって、なんか小学校の高学年から私、クラブ活動ってのがあって、 そして中高っていう感じだったんだけど、
そうそう、なんかどう?中学生の時は何クラブだったの? 何部だったの?
中学生の時は、オーケストラ部でした。 え、吹奏楽部と違うん?
そうなんですよ。吹奏楽は、ラッパとか太鼓とかだけなんですけど、 オーケストラになると弦楽器も入ってくるんですよ。
ああ、そういうことか。 なるほど、なるほど。
ちょっと特殊ですよね。 そうね、あまりないよね。
そう、豊橋、結構珍しくて、 吹奏楽じゃなくて、オーケストラの部活が、部活を持ってる中学校が2校あったんですよ。
ということは、吹奏楽部っていうのはないけど、オーケストラ部があって、 そしてバイオリンとか弦楽器が入るのね。
はい。 しかも私立とかじゃないですよ。お嬢様学校とかじゃなくて、普通の公立の学校で、
オーケストラ部があるっていう、なかなか変わった環境ですよね。 すごいね。
では、家で今まで、バイオリンとか弦楽器触ったことない人も、 部活で最初にできるの?
そうなんですよ。 すごくない?それって。
楽器も当然学校にあるから、手ぶらで行って、 そのバイオリン弾きになれるっていう。
あら、すごいね。 なかなか夢ありますよね。
じゃあ、ビリーさん、オーケストラ部で何を奏でてたの?
僕はチェロを奏でてました。
チェロって大きいやつ?
そう、大きいやつ。
座って弾くやつかしら?
そうです。
あら、なぜそれにしたの?
親のいれじえですね。
どういうこと?部活でしょ。
親が多分チェロが好きで、それをすごい巧みに擦り込んでて、
中学に入る頃には、ちょうどチェロがやりたくなってたっていう。
え、なに?チェロはいいぞ、チェロはいいぞって言われて。
ほら、かっこいいよとか、ほら、この人見てごらんって巧みに擦り込まれて。
テレビとかでチェロ演奏とかを見て、ほら、見てごらんって、これいいねっていう感じ?
そうなんですよ。ヨーヨーマとか見せられて。
そうなのね。じゃあ、お家ではクラシックが結構かかってたの?
そうなんですよ。もともと、うちの親も僕もピアノやってたりしたんで、
音楽にはずっと触れてきたんですけど、
でも、チェロねーって、自然な流れで。
その時はもうピアノは弾ける状態で。
ピアノはもう実は、練習が大嫌いで、そこまで深いとこ行かずにやめちゃったんですよ。
なんで、そこまでピアノは深いとこまで行ってないんですけど。
でも、やったことはあるっていう感じで、
じゃあ、中学に上がって、オーケストラ部でチェロをやるっていう。
そんな感じの中学生生活でした。
なるほどねー。
メープルさんは、中学時代からバレエですか?
そうです。私、中高バレエ部です。
あ、中高なんですね。
そうなんです。
バリバリじゃないですか。
と思うでしょ?
東洋の魔女とおそめられた。
そうそうそう。そうなのよ、東洋。もういつの話?
それ、私も知らないくらいの世代だけど。
でもね、バレエ部に入ったきっかけっていうのは、
さっき言った、小学校のときの高学年でクラブ活動が始まるから、
4・5・6でやるんだけど、
4年のときにバトミントン部に入り、
5年のときに走り高跳びをやってみたくて、
足すごい遅いのに陸上部に入って、
そして、6年生のときにバレエ部に入ったのね。
そして、それが6年だから、
中1に上がるときに、部活を決めるときに、
なんとなくその流れでバレエ部に入ったの。
へぇー。
そう。
そして、私が入った中学ってすごく、
マンマスコですごい人数がいる学校だったんだけど、
そこのバレエ部もものすごい人が多くて、
そこの中学の、私がいた中学のバレエ部はすごく強かったのね。
っていうのは、その地域に少女バレエっていう、
小学校のときからバレエボールをやってる地域バレエがあって、
そこがすっごい強い子たちが、ごっそり入ってきたの。
その中学に。
へぇー。
だから、部員も多いんだけど、
わりと強いチームで、
で、いろいろと先生も力を入れて、
やってる部活だったのね。
激しいですね。
そう、だから結構、厳しく毎日放課後練習だし、
土日とかも練習だし、
試合とかも結構行ってて、
でも私は、すごいへったくそだったのね。
だから、そのスタートの6人は、少女バレエチームよ。
はぁー、なるほど。それはかなわんですもんね。
そうそうそう。
中にはセンスが良くて、
1年から2年、3年になって上手くなってくる子もいるんだけど、
でもやっぱりね、もともとやってる子は強いから、
そうですよね。
だからもう、部員その1ではあったけど、
はいはい、なるほど。
そんなきっかけでね、最初はバレエを始めたんです。
そうか、スポーツだと、ベンチに入れる入れんみたいなのもありますもんね。
あ、そうそう、もちろん。
バレエボールは、スタートは6人で、
ベンチに入れるのが、ユニフォーム着れるのが15人までだったかな?
倍いけるんですか?
そうそう、一応スタンバイのメンバーがいるから、
だから、でもそれでも人数がすごい多かった。何人いたんだろう?
30人以上?40人いたって、
3年、2年、1年っているけど、私たちがすごく多かったから、1年生で入った私たちが。
あのね、グランドの周り、学校の周りを外集とかよく走るんだけど、
私たちが走っていると、周りの人たちが、一体ここの人たち何人いるんだろう?って数えられるぐらい。
ほんと野球部って人数多いけど、バレエ部もすごい多いみたいな。
そのぐらい、だからスタート15名に入るのは本当に大変だった。
厳しい戦いですよね。
大変だった。
はー、なるほど。
そう、そのぐらい多かった。
オーケストラ部はそういうので、例えば他の同じチェリストの人がいたりするの?
それとも、もうビリーさんだけみたいな感じ?
チェロだけで、8人。
えっ、それでさ、チェロが8台っていうの?
そう、8台あるんですよ。
すごくない?その学校。
そう、そこなんですね、まず。
楽器がそんなあるのが不思議っていう。
ほんとだね。
えー、じゃあ8人でみんな練習して、
で、なんとですね、うちの学校には選手の概念がなかったんで、
大会にはですね、だいたい2年生以上はみんな出る。
なんなら1年生も楽器によっては出たりするっていう。
あっ、じゃあ、すごく練習した子もイマイチな子もみんな出ちゃうってこと?
そう、逆にどんだけ下手でも上げられるレベルにしなきゃいけないんで、
底上げが大変なんですよ。
そっか、そうよね。
個人的に、例えばバイオリンとかやってる子だったら差が出ちゃったりするかもしれないしね。
そうなんですよ。
上手い人は、いわゆるソロっていって、
その楽器の中でも1人だけ演奏するっていうパートがあるんで、
そういうパートを奪い合うんですけど、
だいたい上手いのって楽器で1人、2人いるかいないかなんで、
そこは順当だねって感じの人がだいたい選ばれるんですけど。
ペリーさんはどうですか?上手。
僕はですね、2番手というか、そうなんですよ。
やっぱピアノを幼少期からやってるやつには敵わないんですよね。
基礎が違うんで。
そうだね。
なるほど。
そうか、そんなに先輩が理不尽なことはあんまりなかったね。
やっぱり文化部ってあんまりないのかな。
あと、荷物持ちも、基本、自分が持たないと、
楽器って人に持たせるもんじゃないんで、
やっぱり自分、楽器だけじゃなくて、いろんな道具もあるんですけど、
基本、自分の道具って自分ですごい大切にするから、
人に触らせるなんてもってのほかなんで。
そうだね。
そうなんですよね。
だから、後輩に持たせるなんて一番怖い。
そうよね。
大切にするんだったから、そんな辺は感覚が…
そう、そもそもちょっと感覚が違いましたね。
チェロですごく大きくてさ、大変じゃない?
後ろに背負ってるような生徒さん。
大変です。めちゃ邪魔。
じゃあさ、フルートの人いいなとか思わなかった?
いや、思いますよ、それ。
なんで我々はこんなでけえもんを背負って、
移動しなきゃいけないんだって。
そうだよね。
大会があって、会場が福岡じゃないや、福島だったんですよ。
豊橋から新幹線で移動するわけなんですけど、
みんなその管轄機とかはアタッシュケースみたいなの入れて、
コンパクトに持ち運べるから網棚に入れたりとか、
足元に転がしてんのに、
うちらはもう一人いる状態だから。
そうだよね。
そう、だから駅の中でもずっとなんかエッチラオッチラ歩いて。
しかもさ、中学生なんてまだ体が小さい子もたくさんいたでしょ?
そうなんですよ。
だから女の子なんかほぼ自分と同じのを背負ってる感じになるんで。
そうだよね。
だからそれで東京駅を歩くわけですよ。
ど迷惑ですよ、ほんとに。
いや、ほんとにね、なんかこう、
でも大人になっても楽器は飛行機とかで移動するときも預けられないよね、ああいうのってね。
いや、飛行機もマジでめんどくさくて、
なんか、ちゃんとその一回開けさせられるんですよ。
やっぱエクステ通せないから、あのサイズのものは。
そうだね。
で、「これは何ですか?」って言われて、
松やりだったんですけど、松やりなんか英語で言えないじゃないですか。
そっか。
何って言われても、ワックスワックスって言って通したんですけど、
やっぱりファゴットを持ってた人が捕まっちゃって、空港で。
しかも韓国だったかな、あれ。
行ったときだか帰ってくるときだかに、
そのファゴットをチェックされたら、
ファゴットってイメージ湧きますかね?
お菓子で言うとトッポみたいな、トッポなんですけど、お菓子で言うと。
なんか結構大きな、大きなやつだよね。
あれって折りたたみというか組み立て式なんで、
だいたいバラすと30センチぐらいの筒になるんですよ。
これがですね、さながらバズーカで、
ボーダーガードの人たちが集まって、これ武器じゃないかみたいな騒ぎになって。
そっか、知らない人はね。
そうなんですよ。しかもそのファゴットがちょっとあんまり賢くない人で、
担当の人。
英語がダメで、そう英語ダメで、そもそも韓国だから、
韓国って、今わかんないですけど、その時は結構英語って全然通じなかったんですよ、空港とかでも。
そうだから、でも現地のコーディネーターもどっか行っちゃったし。
あら、じゃあ一人でどうにか。
そう、一人でわたわたして、
ずっとファゴットファゴットって言って、最終的に組み立てさせられて、音を出してたんですけど。
そう、一曲ご披露しちゃった。
そう、でもファゴットだから、音がないというか。
そうか、でも言われてみないと、ちょっとピンとこないかもしれないんで。
うん、見たことない。
かわいそうにと思う。
0ぐらいだと大丈夫なんですけど。
それはいつの時なの?中学生の時。
それたぶん合戦の時かな。
あ、そっか。
なんで、それこそあれですよ。
うちらもクラブチームみたいなのがあって、土曜は部活やって、日曜はそっちのクラブ活動。
豊橋の学生のオーケストラっていうのがあったんで、
その中で選抜したメンバーが海外で演奏会をやるっていうのがあったんですけど。
え、じゃあトータルチェロは、ベリーさんどのぐらいやってたの?
競技参加っていう意味で5年くらいですね。
そうなの?すごいね。
え、今はどう?全然?
もう今、おうち弾けば帰れば弾けますけど。
でももう、あれですね。
ご披露するとこがないの?
はないんですよね。
チェロってソロでやったりするでしょ?
ありますよ、チェロは。
え、何かの時でご披露したらいいのに聞いてみたかった。
え?そんなでも上手くないんですよ。
あれ?あれそうなの?ちょっと頑張って練習したら。
合奏奏者って言って、みんなで一緒に弾く形態なんで、
一人で弾く人って育ちが違うんですよね。
同じ楽器だけど、そう。
あら、そうなんだ。
弾けるようになっても、
そうやって一人のソロが弾けるようになるまではまたまた上になる。
そうなんですよ。
やっぱ合奏奏者とソリストは全然格が違うんで。
そうなのね。
そういうこと全く知らなかったから。
うーん。
意外と変な世界というか。
でもどう?長く続けてきてやって良かったなって。
うーん。
でも良かったかな。
違う楽器が良かったなみたいなのはある?
それは思わないですね。
チェロ以外はやりたくないですね。
さすが土佐岡さんの擦り込みがすごいすごいすぎる。
チェロ自体は本当に良い楽器なんですよね。
そっか。
でもせっかく体力無尽蔵にあるからもっと走りたかったなとか。
そうだね。
スポーツ系の運動部のイメージでもイメージが湧くような感じだけどね。
昔から走るのがすごい好きだったんで。
長距離で言えば僕陸上部よりも何なら人によっては速かったぐらいなんで。
そうなのね。部活やらなくても。
そう。
あら、そうだったんだ。
今思えば走ってた方が良かったかもしれないな。
今からでも走れるし、また今からでもチェロは出来ますから。
いつかそういう機会がある時に。
やっぱりその時に練習したのは、楽器って多分そうだと思うんだよね。
それだけ長くやってたら、またやりだしたら楽しく弾けるようになるんじゃない?
大会とかから離れてからの方が楽しく弾けてる気がするので。
そっか、そうだね。じゃあまたね、何かの機会に弾けるようになるといいね。
そうですね。またリハビリして弾けるようにしましょう。
私はもう絶対できないからバレーボールは。
バレーボール?
バレーボールは好きなんだけどね。もう絶対できない。
いや、できますよ。
いや、もう無理無理。
サーブ入んないですかね。
サーブ。でも、ビリーさんバレーボールできますか?
実はちょっとだけ、部活とかに入ってたわけじゃないですけど、結構真剣に遊びでやってた時期があって。
本当?じゃあ割とできるタイプなんだ。
僕のポジションどこだと思います?
ビリーさんは、え、でもなんか、あ、でも右利きだよね。だからレフトじゃない?
右利きです。正解はリベロ。
リベロ。あのね、これ、私の世代リベロなかったの。
あ、そうなの。
私ね、もう学生終わって、全日本女子とかを見てて、しばらくね、いろいろ見えなくなったりしてて、
しばらくぶりに見たら、え、これなにこれ。リベロってなに?みたいな。
リベロ式じゃないのよ。
そうなの?なるほど。
そうなの。もうこんなところでもう、ジェネレーションキャップが出た。
衝撃。
そうよ。で、点の取り方もたぶん今と違うんじゃないかな。
違うんですか?
えっとね、15点、えっとね、全日本のあれがわかんないけど、
学生の時は15点が1セット、あ、1セットじゃない、あれ1つで3セットで1試合。
だから2点選手。
で、えっと今全日本とかの試合も、なんかちょっと違うよね。あれサーブ圏で1点入るでしょ、今。
それが違ったと思う。サーブ圏を取って、サーブ圏を持っている人が1点。
はー、なるほど。
そうそうそう。
だからあれか、サーブする側じゃないと点入らない。
そうですそうです、そういうシステムです。
はー、なるほど。
はい、そんなへんが違うんですよ。
でも、じゃあ試合めっちゃ長くなるじゃないですか。
そうそうそうなのよ。だから10試とかずっとなっていると、なかなか終わらないっていう。
えー。
うん、そんなシステムです。
いや、まさか。
よくない?
だから変わったんだ。
そうかもしれない、最後の最後。
へー、衝撃。
でもね、自分はもうできないけれども、見るのは好きだから、
日本に帰った時点で、なんか何かのタイミングでやってたりすると、すごく楽しく見てますけどね。
いや、いいですよね。僕も女子バレエ見るのが好きなんで。
女子バレエブームありましたもんね。
うん、やっぱりラリーが続くんで面白いですね、女子バレエは。
そうそうそうね。そうです、そうです。そうなの。
でも、もう一個だけバレエに苦言を申していいですか?
何かしら?
うっかりサーブミスと、その白熱のラリーが続いた後の一点が同じなのは納得がいけません。
そうだねー。今はそのサーブで一点が入っちゃうからでしょ?
そう、パスっていうしょうもない一点もあれば、もう手に汗握る、もう行ったり来たりの欧州から最後、素晴らしいスパイクで決めましたってなっても同じ一点。
そうだねー。
ちょっと、どうですこれ?
一点の重み。
3点くらい入ってもいいだろっていつも。
いやいや、違うんだよ。あれはね、なんかムードがあるのよ、あの時の。
そう、なんか何やっても上手くいく時と、なんかダメだなーっていう時と。
だって、ビリーさん構えててさ、これ嫌だなって思うと来るでしょ?レシーブ。
来ますね、確かに。
そういうところなのよ、なんかね。
なるほど。
そうなんです。なんかね、もう私にとっては昔々の部活の話でしたけど、皆さんもね、学生の頃の部活を思い出してみてはいかがでしょうか?