1. 広告を楽しむ『アドバタラヂオ』
  2. #137【生成AIでCM⁉️】コカコ..

今月の6月24日(土)19時からむしゃラジ!さんと共同トークライブをやります。

↓チケットの予約や詳細はこちら

https://mushabataevent.peatix.com/

税込 1,000円(先着30名限定)

  1. トーク含め約180分、イベント限定ノベルティ付き 
  2. 申込の段階では無料/料金は当日のお支払い
  3. 別途 1ドリンクオーダー制
  4. 来場頂いた方にもゲスト出演頂き、通常回としての配信も予定しております。※もちろん任意です


また、番組SNSでも告知しておりますので、下記からご覧ください。

<公式>

<スナケン SNS>

<トミナガマコト SNS>

AI生成CMと個性について
どうも、アドバタラヂオ、はじまりでーす。
すなけんでございます。
富田誠です。
よろしくお願いします。
この番組は、広告大好きな二人が広告にかかる出来事や出会いを通して、
聞いている皆さんに広告に興味を持ってもらい、そして広告を好きになってもらいたい、
そんな広告人学をお届けするラジオです。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いします。
はい。
佐々木さんどうですか、調子は。
うん。どんどん目が冴えてきたよ。
あー素晴らしいですね。
うん。
この回を公開するタイミングだと。
うん。
ゲスト結構来てもらってますね。
いやーありがたい。
いやーこれありがたいですよ。
で、どんどんね、その方の事務所であるとか、その方のいる場所まで、
我々長谷三次を向いているということもあって、
いろんな環境があったりとかして、
学ぶべきことがたくさんあるかなというのもありますね。
我々遊牧収録野郎なんで、
まあいろんな環境がありますからね。
そこに対してフィットするようなことをいろいろ考えなきゃいけないなとか思います。
皆さんにも前お話したかもしれないんですけど、
僕ら対面じゃないとやれないポッドキャスターなので、
このテンポというか、話のトーンとかも含めてなんですけど、
ゲストの方がいらっしゃる際にも赴いたりとか、
僕らの場所に来ていただいたりとか、
そういうことをしながら進行していくんですけども、
なかなか機材というか、
ここら辺は今後改善していきたいなというふうに、
改めて思いつつ、
ぜひゲストの方、これを聞いていただいている広告業界の方、
ちょっとお話したいとかっていうのも、
僕らぜひご連絡いただければなというふうに思っております。
最近ポツポツとこういうふうにした方がいいんじゃないかという、
ご意見とかもいただいたりしているので、
それをちゃんと真摯に受け止めて、
マイクにちゃんと距離近づいて、
ちゃんと声をお届けしようというような気持ちも思っておりますので、
ちゃんと真摯に取り組んでおります。
初めて僕ら知った劇例をいただきました。
なのでこの収録とか、やっぱり3年やっていくと、
いろいろ出てきます。
対満と言いますか、
もう少し引き締めてやらなきゃいけない。
向き合ってるってことになりますからね。
そこは改善していきたいアドバタラジオでございます。
というところで、今回お話しさせていただきたいところで言いますと、
実はこの間チャットGPT使ってみた話。
あー良かったね。あれ良かったね。
アドバタラジオ。
これはぜひ投稿、もう一回リツイートして出るようにしておくので見てほしいですけど。
ぜひアドバタラジオのツイッターのところに、
チャットGPTを使ってみたアドバタラジオ編というのが、
ちょっとごめんなさい、僕も正しく分からないですけど、
そういうのをトミーがやってくれたんですよ。
とっても面白くてですね、
これやる前にエピソードにしておけばよかったなとか、
収録しておけばよかったなとか思いつつではあったんですけど、
チャットGPTにですね、皆さんチャットGPTご存知かあれかもしれないですけど、
そういうサービスがあって、質問を投げかけたら、
チャットの形でAIが文章をくれると。
例えば、今度こういう旅行をするんだけど、
行っておくべきおすすめの場所ありますか?みたいなのを、
チャットとして返してくれるんですよ。
これがですね、今までは検索して調べるってことだったんですけども、
おすすめする形で返ってきたりするので、
コメントしてくれちゃうんだね。
これはやっぱりすごいですよね。
僕結構最近使うようになっちゃってますもん。
ちなみにそれは僕の浅い知識のもとでやるけども、
今回ツイッターに投稿してくれたのは、
チャットGPTの4ってやつなのか?
3ってやつなのか?
無料無料のやつ。
有料のやつはまだちょっと。
で、4っていうのは有料なんだね。
もっと精度が高いものが4なんですね。
で、やってアドバッタラジオ知ってますか?と
チャットGPTに聞いたりとか、
どのくらい人気のある番組ですか?などいろいろ聞いて、
やっぱりそんなに精度が高いものではまだないので、
面白回答をしてもらっているという感じで、
ぜひみなさん見ていただきたいです。
僕は何か知らないけど、時計屋のブランドを持ってますからね。
ぜひ見てくださいね。
あれめっちゃ面白かったよ。
そんな話聞いてないけどね。
俺いつの間に時計屋のブランドのオーナーになっちまったんだ。
ちなみに僕は1977年生まれという設定になってましたね。
誰なんだ。
しかも独立して、
エアー仕事コンサルみたいなことをやってるみたいなね。
ブログ、「アドのお仕事日記」っていうのをやってるみたいな。
やってないよ。
そういう面白い回答があったので盛り上がったんですけど、
みなさんSNSで今AIで作ったクリエイティブ、
多分前よりめちゃくちゃ見る機会になっていると思うんですよ。
例えばAIが作ったグラビア写真とか、女性の。
あれすごいですよね。
すごいですね。
もうそういうジャンルが1個できちゃってるくらい最近。
生成AIって言われてるんですけど、
描かないでこういう風景、こういう見た目、こういうトーンみたいなのを
テキストで言ったらそれを再現する形で
生成AIのビジュアル生成と広告の未来
AIがビジュアルを作ると。
例えば砂浜、水着、ロングヘア。
年代とかね。
年齢とか。
そういう表情を入れたらそれを作り出してくれるんですよ。
すごいよね。たまに僕も見ますけどね。
エグいですよね。
普通によく見たら。
ちょっとあれかなと思うけどね。
癖はあるんですよ。
やっぱり癖はあるんですけど。
とはいえだよね。
とはいえすごいですよね。
僕最近、奥ひろやさん知ってます?
ガンツの。
はい。
あの方がもう生成AI付いちゃってて。
何ツイッターとか投稿したの?
すごいですよ。
でも彼の絵は割とそういう。
そっちの世界っぽいよね。
人が作画したというよりかは
ちょっとこうテクノロジーで描いたような
作画をされて。
女の子も可愛いし絵もかっこいいんですけど。
それがもう付いちゃってて。
すごいいろいろ投稿してるんですよ。
奥ひろやさんの。
ぜひ見ていただきたいですけど。
ただその漫画みたいなことはまだできないですよ。
そうだね。
ポートレート写真。
女の子ポン。
男の人はダンって。
そういうのは生成AIで作れてるんですけど。
漫画、物語っていうのはなかなかまだまだ難しい。
コカ・コラの生成AIを使ったCM制作
という中で今回ご紹介したいのは
コカ・コラのグローバルのCM。
はい。
すごいですよねこれ。
先ほどトミーから紹介をしてもらったって見たんですけど
すごいですね。
圧巻ですよね。
圧巻ですね。
今回のコカ・コラのCMで言うとなんですけども
生成AI。
結構いろんな人がツイートされてるんですけれども
これ正しい読み方かわからないですけども
ステーブルディフュージョンを使った。
ステーブルディフュージョンかな。
多分そういう生成ソフトを使って
コカ・コラの新CMを作られたっていうところなんですけど
物語としてはある美術館で繰り広げられる
その美術館を見に来てる人と
あとその周りの絵画たちで繰り広げる物語
1分50秒くらいの物語です。
おそらく人はリアルかなと思いつつ
絵画で描かれている物語は全部生成AI。
すごいですよね。
すごいって言葉は使わないでしょ。
なんていうのかな。
要は生成AIが今回この生成のアイデアを作るときに
これを文字で打ち込んでいるわけだよね。
人間が。
アイデアのガイドラインを
多分これってこういうのを数秒で作れちゃうの?
数分で作れちゃうの?わからないけど
相当な時間はかかると思う。
それでもガイドを作ってくれちゃうわけじゃない。
でもこれだけのクオリティに引き上げているのが人間なわけだ。
そうですね。
そこは間違いなく。
なんだけどガイドを数分なのか数十分の間で
これで作ってて、これ生成だもんね。
作れちゃうっていうのはすごい。
ちょっと末恐ろしいなっていうところはありますよね。
本当これがどこからどこまでが生成AIで作ったかっていうのは
ちょっと明言されてないんですよ。
なんですけどあくまでもやっぱりテキストで記載したものを画像生成。
なので画像生成されてると。
ただ動画までは作れてないんですよ。
一枚絵として何連打もできる感じか。
とか強い絵は生成AIで作って
そこの流れをアニメーションとかCGで使ってやってると。
なんですけどこれが怖いのはやっぱり
テキストで描かれちゃう能力があるっていう
キーとなるビジュアルだとか。
それが今は画像に留まってますけど
動画まで作れるってなっちゃったら
本当にアニメーションの物語を
例えば台本を作ってそれを読み込ませたら
物語できちゃうみたいな世界が遠くないんじゃないですかね。
本当に脚本家がいて
差し込んだら実写っぽく
その脚本さえもAIで作る可能性も高いわけだもんね。
チャットGPT的に
見られるCM
見られる炭酸飲料のCM作って
それでその企画ができる
それを生成AIで流し込む
できる
そうですよ
入力するワードさえも
あー怖い
そうなんですよ
だから今回ちょっと見ていただきたいんですけど
久しぶりにうわーと思うような
生成AIによる物語作成の未来
迫力のあるコカ・コーラのCMだったんですけど
そこに至る過程において
生成AIで作られてるっていうところが
ビジュアル以上の今回のプロモーションのポイントだとは思うんですけど
先ほど冒頭で話してた生成AIって
リアルっぽく作るのとか
結局今はなんか癖があるじゃないですか
みんなよく見たら似たような顔してる
これをどうオリジナリティを持って
もしかしたら下手な絵の方が
みんな興味を持つかもしれないですよ
そうだよね
完璧な人よりもちょっと
ふんってなってた方が味があると言われちゃう感じになって
より目立つ感じになる
なんかそういう未来もありそうですね
人間においてもそうじゃないですか
絵系とかができるようになって
みんな可愛いと思う顔になっている
もちろん背丈とかあるけど
ある意味統一されたビジュアル
もう一個のガイドがあって
それに近づけたいみたいな話だと思うんですけど
その世界になったら多分魅力はないんですよ
そうなんだよね
全てが整えられた世界っていうのはね
何の魅力も感じなくなっちゃうからね
怖いね
怖いですよね
怖い怖い
そこがあるから景色はいいわけでさ
綺麗に整えられただけなんてあるなんてやっぱり怖い
怖いですよね
怖いよ
そうやって技術の進歩によって
アイデアの出し方も
例えばおすすめのやつ出してみたいな形だと
その場はいいかもしれないですけど
横並びで見た時
なんかみんな似てるよねっていうことが
多分起こり得ると思うんですよ
そうだよね
そうするとAIに頼らず
素晴らしいものを作るっていうことこそが
もう尊くなっていくのかな
そうなんだよ
やっぱり完璧な造形のものばっかりじゃ面白くないからさ
確かに見てる分にはいいよ
あと高級レストラン行く続けるのもあるけど
たまに街中華行くとたまにほっこりすんじゃん気持ちが
みたいなここの幅?揺れ幅っていうか
そこの幅にこうなんか
人間の生活のゆとりがあるような感じもするし
技術の進歩と人間らしさの関係
よく芸人さんの中でフラって言うんだけどさ
フラがあるってよく言うんだけどさ
その人の力量とかさ
そういうまさに可視化できない
芸人さんのフラっていうのはあったりもするんだけど
それ計算できないわけよ
あの人の喋り方のこの間がいいよねって
待って計算できないわけよ
これ才能じゃん芸人さんでも
それがフラなわけよ
そういうのを計算できるようになって
まさにターミネーターじゃないけどさ
そのAI技術を考えちゃって
それでボタンを押しちゃって
世界が滅亡しちゃってるわけじゃない?
なんかこう怖い要素もあるし
我々に素敵な要素もあるし
発達することによって
我々が得られるものもあるし
なんか恐怖もちょっとあるけど
そこをハンドリングできるのは
人間であってほしいなって気持ちはあるよね
今ビジネス業界で言われる
言語化と個性
言語化っていう言葉がいないですか
実は今後言語化できないことの方が
尊くなるんじゃないかなって思う
なんかいいよねとか
なんかいいとか自然と涙が出るとか
この人の雰囲気なんか好きとか
それって男性女性関係なく
その人が使える文章の
ブシブシに何かを感じるとか
それを今の世の中って言語化して
他者に伝えることが重要視されてるじゃないですか
ではなくて本当は
そこに言語化できない何か
感じることこそが個性なのかもしれないですよ
確かにね
分かる
確かに
と思っていて
確かにね
伝える必要ないんですよこの思いなんて
そうだね
この思いは自分だけのものだし
他者と共有する必要なんてなくて
その見たり聞いたりして
勝手に身体が感じてしまうものこそが
あなたが生きてきた証というか
確かにね
情報の影響と幸福
個性だとするならば
今後そういうものの方が
大事になってくるんじゃないかな
確かに2010年ぐらいから
なんかいいよね禁止運動が始まった
そうですよね
なんかいいよね禁止運動が始まったわけよ
とりあえずそこの全体の気持ちの
1%でも2%でもいいから
言語化してそれを伝えよう運動が始まったわけよ
それはクリエイティブ的にはいいと思うんだけど
言語化することが
言葉分かんないけど
正しい
言語化できないことを
言語化できるやつ頭いい
そうそう
伝えることが大事
伝え上手
伝える能力を上げていこうみたいな運動ですよね
でそれがずっと続いていくから
今トミーが言ったみたいな
言葉にできないけどなんかいい
っていうことがダサくなっちゃうんだよね
ダサくなってますよね
だって言葉にできないっていうことは
なんなのよっていうことがあるわけですよ
そうです
他者と共有できないものは
なしとみなされていることですよね
言葉にできないと
なんかよくわからないみたいな感じの
そういうのダサいみたいな感じになっちゃうのが
怖いよな
でも今後の未来で言えば
それをちゃんと言語化することで
仕事になるんですよ
そうだよね
AIを活用される
むしろその精度が高ければ高いほど
より精緻なものができる世の中になっていく
僕はそれと逆行して
実はなんかいいよね
言葉にできない
小高嶋さん
ララララ
言葉にできない
言葉が尊くなっていく気がして
確かに
確かにそんな
クリエイティブの領域は
すごく正義な緻密なものから
ゆるふわな
なんかいいよね
気持ちがいいよねっていう
でも言葉にできないけどね
バイオダカズマサだけど
バイオダカズマサです
大好きです
僕も大好きです
そうなんですよ
こういう技術の発展とか
AIの話が出るたびに
僕ちょっとこういうの思うんですよ
なるほどね
人間っていったり来たりするんだなって
きっと
なんかさ
今すごくいいこと言ったっぽいよ
いやいや
人間っていったり来たりするんだなっていうのは
すごくいいことだと思う
だから
すっごく先端的なところに
魅力を感じて
そういうとこまで行き切るわけ
一旦行くじゃん
そうすると疲れちゃって
やっぱりなんかいいなの方が
気持ちいいなっていう状況まで来る
そうするとまた
テクノロジーとか
そういうのが出てくると
なんかいいよりもやっぱり
先端的なものがあって
ほんと今トミーが言ったことが
なんかグッとくるね
人間いったり来たりするんだよね
いったり来たりするとは思うんですよ
今トミーの話を聞いていて
いろいろ思いをめぐらせていたんだけど
情報って手に入れると悪いね
いいんだよ
すごいいいんだよ情報って
でも人を若干ずるがちっこくさせるのかな
なんとも言い難いんだけどね
何もないって言ってた人も
幸せだった時があったわけよ
だけど物情報を一回得たら
元の時には戻れないわけよ
だけどそれがなかったら幸せだった
その記憶さえなければ幸せだったんだよ
これ俺いつも考えんだよね
あの頃は幸せだった
今違うんですか
お金もあるし
あれだけど今そんなに幸せじゃないかもな
なんでですか
じゃあその時に戻りたいですか
戻りたくないっていうわけよね
これはねいつも考える
なんかすごい話が飛躍しますけど
情報が少なかったら
自分のことを自分で評価してると思うんですよ
自己評価というか
情報が多くて他の人たちの状況も分かるから
相対評価してて周りと比べると
情報がいっぱいあるから
私は幸せじゃないかもしれない
っていうネガティブに働くのかなって思ってて
そう思った時に
知らないってことも幸せなんだなって思うんですよ
なんか見栄を張りがちだし人間は
それを知ってるとか
知る行動をするけど
実は知らないことの方が
知らないということも
コカコーラの生成AIによる広告
その人を表現してるんだなっていう
すごい今日はAIからですね
すごい崇高な会話してますよ
なんかそういう
そうだよね
実は知ってることも個性だけど
知らないことも個性なんだと思う
そうだね
ほんとそうだと思う
またその知らないということを
良しとしない
知ってて当たり前みたいな感じになっちゃうと
その素敵な世界が崩壊するわけですね
その人が
その人たる知識に
いわゆる知らなくていいことも
入ってくるわけじゃないですか
今日またどうじゃ
今日なんかね
でも俺思うんだ
AIの話って結局そういうとこまで
行くと思うんだよね
結局何度も言っちゃうけど
打ち込むのは人間だからさ
そうするとそれを打ち込む
一人のこの人間のメンタリティも
絶対反映してくるわけよ
バックボーンでさえも
そうだと思います
そうするとこの技術とかテクノロジーの
手前の人間の話に絶対なるんだよね
そうするといろんな言語学者とか
精神科医の先生とかって絶対絡んでくるわけだよね
絶対
なんもんですか?
なんとなく感じる
なんかいいなって思うことは
尊くなってくし
知らないっていうことは
個性の一つっていう
風に僕は思ったりする
知れちゃうじゃないですか今
すぐ検索して分かるみたいな
でもそれをしないで
分かんない知らないです
っていうことは
大事なんじゃないかなと
そうだね
今回コカ・コロナの
生成AIで作ったCMの素晴らしさは
すごい
これはもうビジュアル的にめちゃくちゃかっこいいし
テクノロジーと広告業界
ぜひ皆さん見ていただきたいなと思いつつ
この生成AIだったりとか
GPTの話もそうですよね
とかで感じていくことも
いろいろあったなという風に
そうですね
広告で
今後多分いろいろ広告で
活用されるケースも多いですし
話できなかったですけど
コピーが
AIが考えて企画した
みたいなことも過去に
あったりしていて
いろいろチャレンジングに
テクノロジー技術っていうのを
広告業界も結構割と
取り入れていく
方向ではあるんですけど
アイデアっていうところで考えたら
意外と
新しいテクノロジーばかり
向いていなくて事故に
向き合うことが大事なんじゃないかな
っていう仕事方で
いいですよ
これはもう締めようがありませんから
これはもう締めるんですよ
そうですね
是非皆さんも思ったことがあれば
ご意見いただけると
とっても嬉しいです
Spotifyコメント機能ついてきましたので
是非とも
Spotify使われている方は
コメントだったり評価
使われていない方は各種SNS
Twitterの方が見やすいなと思うんですけど
そこら辺で投稿いただければなと思います
はい じゃあ本日は以上となります
ありがとうございました
是非この機会に
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よろしくお願いします
23:19

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