広告をやって楽しむ、見て楽しむ、話して楽しむ、アドバタラヂオパーソナイティーの富永誠です。
砂犬でございます。
はい、では今回のエピソードは、2026年、アドバタラヂオ6年目、どうしていくのかという、会議っていうことじゃないですけど、
ちょっとお互いの思いも含めて話しましょうかというところです。
さらっと昨日、2日くらい前にその話になって、
なんとなく2ターンくらいあって、それから話しますかっていうことになって、今これまで2本ほど撮っていますよね。
その間にタバコ1回挟んでますけど、その話も一切せず、それで今ここに座ってるわけですよ、我々は。
そうですね。
全く事前の打ち合わせはしておりません。
たぶんそういうことなんだろうなと思って僕も聞いてませんけど、どうぞ。
これは僕に決定権があるわけではなくて、何なら今まで何も決めてないです。
僕自体も。
2人の中でも。
だからこれは割と生として。
生として今喋っています。
喋っていこうかなと思っているし、10分くらいで終わるかもしれないし、1時間くらいかもしれないしわからない。
緊張感の中でお届けしたいなと思います。
そうだね。なので去年は12月28日の開局の時に僕がバタバタしてたから収録しなかったから。
そうですね。
だったから5年目のこのやつは収録どうするって、年内するの?みたいなノリで僕は送ったんです。
そしたら、そのこと帰ってくるのかなと思ったら、来年どう考えてもスってきたから、何怖いと思って。
来年マジでどうしますっていう。
僕は来年はブンブン回していく。更新頻度も考えてブンブンやっていくつもりですってきたから、なるほどと。
ただ、僕も落ち着いてきたから、いつもみたいにゲストを呼んでどうこうみたいな感じに順次でやっていくのかなと思ったけれども、
僕は並走していくつもりでやっていきますよというようなお話をした。
ターンでそのお話をした。
そして、なるほどっていう形で。一緒にやっていこうと。いつも通りのノリでやっていこうって僕は思ってた。
それで、それから一回時間空けたんです。で、ちょっと考えてみたんです。
俺がいつも言っている北千住のいつものところで僕は飲んでたんです。で、ちょっと考えたんです。
で、ぐるぐるぐるぐるぐるっていろいろ考えてたんです。
で、そしたら、待てよと。そうかと。これでこれまでトミーの家で収録してたけど、今度から収録するときはそういう収録場所に対してもなんかコストがかかってそれでもいいですか。
それはいいと思ったの俺は。全然いいと思った。
ただ、これまで一人語りをしてくれていた。トミーはね。してくれてたでしょ。
そうすると、二人でやるっていうとそこに対してこれまではトミーの時間出てきたわけだ。
そうですね。そうそう。
だけど、俺が参加するということは俺の時間も計算して、場所のコストも考えて、さらに話すことも考えてっていうことになると、いろいろ消費が出てくるんだな。
それプラス一人で喋るっていうことのリズムができてきてるわけだよな。
これまでの流れとして。この5年の中で。
で、それを考えて、この前もLINEの話でまたターンがあったのは、今度こういうゲストの方を呼びたいと思って、
ああ、あの人か。いいじゃん。ぜひぜひ俺も参加したいなと思った時のトミーの返しが、
すなげさん、ゲストの時に来る感じになっちゃいますから、笑いって書いてあったよね。
確かにそうだと。
そうですね。割とそれは本気で返しましたね。笑っておりますから。
まあそうかと。
っていうことを全部丸っと考えた上で、これまでのトミーの活動と収録のリズムとそういうものを丸っと考えた上で、
なんとなく考えたのは、これ俺の考えですよ。
本当にだから、たまに俺がちょっと冗談めかして言っていた純レギューってた方が、
これはこれで、なんていうのかな、そういう枠組みに俺をした方が、多分トミーが気持ち的に楽なんじゃないかと。
っていう風な感じになったわけですよ。僕的にね。
それした方が俺も気が楽だし、多分トミーがこれまでアドバタラジオを作ってきた過程の中で、
多分そういった方向に持っていった方がいいのではなかろうかと。
これで俺は一瞬この前、昨日2日前にその話の時に、首って言っちゃった。
戦略外通告。
戦略外通告。
のーんって言われるのかなと一瞬思ったんですね。
首?俺、首?って思った。
まあまあ、そんな感じの会話にはなりましたね、一瞬ね。
そうそう。っていうのがこの3日間、2日間ですか、で思ったことです。
ありがとうございます。
じゃあ僕のターンでいいですか。
もちろん。
ここまでのあらすじも含めて、ご説明いただきありがとうございます。
えっとですね、純レギュラーっていうお言葉をいただいたっていうのもあるんですけど、
ジャケ劇やってなかったら、アドバタラジオ辞めようかなと思ったんです、僕。
もう、更新頻度も含めて、そもそもこれ2人で始めた番組だし、
途中、僕一人語りが増えたけど、
なんか、いっそのこと一人番組を立ち上げて、こっちを閉じちゃっていいかなと思って。
なるほど、なるほど、なるほど。
広告に対してのモチベーションみたいな話も、前ちょっと2人でしたじゃないですか。
ちょっと変わったよね、始めた時よりは。
確かに。
踏まえて、自分の話したいことを話す番組を別で作って、
アドバタは年に1、2回上げるっていうことでいいかなって思ってた時期があったんですよ。
ジャケ劇突入して、バタバタし始めて、実際に更新頻度も落ちたと。
っていう中で、やっぱりお声はあったんですよ、アドバタラジオに聞いてますとか。
楽しんでますとか。
もちろん広告内でイベントやったりとかしていく中で。
あともう1個大きいのは、僕の広告に対する見方が、
ちょっといい意味でもう1個良くなりそうだなっていう光は感じたんですね、その期間中に。
で、思った時に、よしこれちょっと来年アドバタラジオをもっと大きくさせていく。
かつ、もっと聴いてくれてるリスナーに還元できるようなコミュニケーションもそうですし、
ファンに愛される、リスナーに愛される番組にちゃんとしていきたいなって。
それ、あんまり僕らリスナー向けに、僕自身も。
僕が楽しいことを話してるっていう前提だったのでしてなかったですけど、
もっとコミュニケーションとっていって、年末に会うのが楽しみな親戚のお兄ちゃんみたいな。
そういうポジショニングで面白い話を届けていきたいなって思ったんですよ。
その時に、まあ講師頻度も上げていく、ちゃんと上げていくっていうのもそうですし、
リスナーとのコミュニケーションもしていく。
時に、パーソナリティで富永誠と砂犬という名前があるじゃないですか。
で、あんまり出てこない砂犬さんがいると。
これは不誠実じゃないかなと思ったわけですよ、聴いてる人たちに。
聴いてる人たちに。
あとは初めて聞き始めた人たちに、パーソナリティ二人いるけど、この人何?って。
思っちゃうなっていうのが結構根本的なところ。
で、そう思った時に、じゃあ砂犬さんにこの話をちゃんと入れよう。
で、もう少し距離を空けるという。
いないから番組を閉じようっていう話から、
なんとかいなくても番組をやろうっていうモチベーションになり、
でもいないってどうなのっていう話になり、
だったらこの立ち位置というかポジションをちょっと相談した方がいいかなって思った。
ただ話したい話を持ってきたとか、こういうネタをこのゲストと一緒に喋るのはどうみたいなのを言ってもらってアドバタラジオとして収録するっていう。
なるほど。
なんかそんな感じる方が気も楽じゃないですか。
なるほどね。
なるほどなるほど。
なるほどね。
だからとはいえね、やっぱりジャケ行きもそうですし、アドバタラジオの更新もそうですし、
一番最初にリツイートもそうですし、応援くださったのが砂犬さんだし。
そうですね。
順レギュラーなのか、ちょっとその言葉がわかんないけど。
順レギュラーだったらやっぱり1ヶ月に1回とか出てくるのかなみたいな。
でもその時に別に話したいことないなっていうのがなっちゃったら、その順レギュラーでさえも重いかなと思って。
なるほどね。
なるほど。
なるほどね。
なるほど。
ウォズニャック?
Appleの共同創設者。
ウォズニャックですか。
そうね。
働いて笑おうの。
そうだね。まさにそうだね。
僕は恐れながらスティーブ・ジョブスという。
そうだね。確かにそうだね。
創業一緒にやったけど。
なるほどね。
っていうのが僕はいいんじゃないかなと思っている。
なるほどなるほど。
いいんじゃない?
うん。
いいんじゃない?
呼び名はあれにしてもいいんじゃない?
なんかね。
いいんじゃない?
そっちの方が楽しくないですか?
スケット?
スケット外国人枠?
そう。
全然いいですよ。スケットいいね。
スケットできましたっていうね。
スケットできましたっていう。いいんじゃない?それで。
じゃあそれで。
ね。
いいんじゃない?
アドバタラジオ2026年は。
うん。
パーソナリティーは生みながらことになりますが。
はい。
というわけで、2026年、砂原はですね。
アドバタラジオのスケットとしてですね。
スケット。
君臨し続けているんですね。
でもスケットって俺が助けを求めているってことですよね。
違う違う違う違う。
俺を助けてくれる。
新しいですね。
俺を助けてくれる。
アドバタラジオのスケットの違いは、俺を助けてくれる。
なるほどね。
砂原さんが喋りたい欲とか。
そうそうそうそう。
話したい欲を発散する場所を提供しろという。
そうそう。提供してくださるんですか。だから。
確かに確かに。それ面白いですね。
だから、そうなんです。
アドバタラジオアンダーバースケットって言われてる。
それは面白い。
それはめちゃくちゃ便利な欲だな。
だろ?だろ?だから。
そうなのよ。だから、要は。
これはさ、あのー。
石川さんと同じだよ。
石川さんは確かに純レギュラーぐらい。
違う違う違う。石川さんがやってることと一緒だよ。
あれはさ、趣味を何ですかって探してるじゃん。
はいはい。
だけどそこの逆張りっていうか、喋りたいんです。
どうぞどうぞ。じゃあ砂犬さんのコーナーとしてやりましょうかみたいな。
喋りたいんですっていうのが。
それいいかもね。
枠を、スケット枠を設けていただいてるわけだから。
それだよ。
そっちの方がやりやすいですよね。
そう。それで。
総括するのも来てもらったりとか、こうやって喋るのもいいですし。
そうです。
パーソナリティって言うとやっぱ常にパーソナリティしてなきゃいけないじゃないですか。
それができないから。今は。
酔って苦しむことになるから。
別に話すことない。苦しかったじゃないですか正直。
今だからトロできるけど。
結局だから。トバタラジオ、アンダーバー、スケット。
お互いにネタ仕込んできたけど、話してても刺さってないなみたいな。
そうね。それです。
苦しい。趣味だし。
そうそう。いいんじゃないっていう。そんな感じよ。
だからせっかく俺もアドバタラジオにやってきてるわけだから。
それはもうずっとしがんできますよ。
いやいやいや。
それはもうしがんできますけど。
それはだからもうスケットワークということで。
俺を助けてくれた。
それめっちゃ面白い。
スケットって確かに助かるっていうイメージ分かる。
そっか。面白い。
そうだよ。
アドバタラジオのスケットワーク。
アドバタラジオで。
あーいいですね。
うん。そうだよ。
それだよ。そこなのよ。
助けてーって。
そうしますか。
そうしましょう。
はい。これ本当にですね。何の打ち合わせもなく本当に今お話ししておりますので。
そういう流れです。いいと思います。それで。
気が楽ですし僕もそれで。
気が楽だよね。お互いもやっぱり。
多分僕もライフステージ変わってくるなっていう。
そうだね。そう思うよ。
だからやっぱりそこに対する時間を使えることもやっぱり変わってくるし。
そこのためのこの5年の振り返りっていうことも加味して考えるとやっぱりそこなんじゃないかなっていう感じはするよね。
だからさっきのね。これ別にカットしてもいいけど。
要は石井先輩がね。きらめきの石井先輩が喋りたいんだけどなーなんて言ったら。
富永おい。石井先輩が喋りたいって言ってぞっつって。で助けてくれって言ってスケットワークで決めるっていうことだろ。
要は。
まあゲストの方々。だから野砂健さんはやっぱり広告業界にすごくいろんな方々知り合いで。
そういう人たちの巻き込みによってアドバタラジオが盛り上がっているのも事実ですし。
そういう立ち位置だったらぜひ3人で喋るとかね。
ゲスト聞く。
野砂健さん自身が喋りたいこういうちょっと面白いことあったよっていうのを。僕はそこで聞くの結構楽しいので。
そこを話して。で基本的に僕はやっぱり続けていくっていうことだったりとか。
ちょっと広告に対する見方みたいなのも変わっていくので。
その見方が野砂健さんに刺さるかなっていう自信もないわけですよ僕は。
ちょっとこういった会社としてのブランディングっていうのをもっと会社目線で広告を見たらどうだろうとか。
それずっと聞かされるのも難しいかなと。
まあまあ俺は勉強になるけど、そういうまた違う色取りになるのね。
そういうのもあるので、2026年のアドバタラジオはパーソナリティは富永誠になりつつ、
野砂健さんは助っ人。
それで。