2024-02-10 52:24

第203回「予約というものの起源はJRらしい」#454

第203回「予約というものの起源はJRらしい」#454投稿! ▼最近一番笑ったツイート ▽MAD LOVEのMVに出てた女性は誰? ▼”今話題の”チャットGPT   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています...

投稿 第203回「予約というものの起源はJRらしい」#454あばらや204号室R に最初に表示されました。

Summary

最近、ツイッターで笑えるツイートを見つけたり、視聴者が動画を引用したりするなど、パーソナリティと視聴者とのコミュニケーションが盛り上がっています。また、海外の過激なアニメやグロいネットミーム、さらには自身のツイートが話題になるなど、ネット上での笑いと驚きのエピソードも紹介されています。JRの予約システムについて詳しくなりました。それはいつの飛行機の予約システムがあるだけでなく、JRでは席がなければ予約できず、出発する駅に行かなければならないという要素もあります。予約というものの起源はJRのようです。JRの予約システムの歴史や古事成語、ストップモーションクイズなど、様々なエピソードが紹介されています。スービーさんと高橋さんは雪国出身で、関東での積雪にはあまり興味がないそうです。また、関東での雪の中での写真撮影や渋谷の八甲の子供などの話題もありました。関東の人々が雪に関して騒いでいることに驚いていますが、雪国では通常のことであり、ただ関東でも対策していないことに驚いています。

ツイッターでの笑いとコミュニケーション
Speaker 1
最近、笑っちゃったツイートがあって。僕、マットラブっていう曲を出したんですけど、それをね、ツイッターでも見てほしいからツイートして。
動画をね。そしてそれを引用したツイートが面白かったんですけど。面白かったというか、笑っちゃったんですけど。
なんて書いたかったかっていうと、これ面白すぎて息できなくてゲロ吐いてしまったって書いてあって、笑っちゃったんですけど。
そんなに?本当に?
いやーこれだから、想像したらね、海外の過激なアニメみたいな描写ですよね。笑えすぎてバーンって。
Speaker 2
あるかな?海外だとそういうアニメも。
Speaker 1
CCレモンのキャラみたいなさ、あるじゃん。黄色い。CCレモンのなんかキャラみたいなあるじゃん。黄色いさ。海外のアニメの。
なんか全員顔黄色くてさ。お父さんはおもながでみたいなアニメあるじゃん。海外っぽいなーみたいなああいう感じ。
あとなんだっけ。グロすぎて、本当は子供は見ちゃいけないんだけどすごいネットミームになってたさ。ハッピーツリーフレンズみたいな。
ハッピーツリーね。そう、目玉が飛び出ちゃったりするやつね。みたいだなと思って。
これ言ったら、誇張表現だったら冷めちゃうなーと思うんですよね。
Speaker 2
まあまあそうだね。腹筋割れた後一緒だから。
Speaker 1
そうそう。だから例えばLINEでね、声出して笑ったって送ってるけど実は真顔で送ってるみたいな。
Speaker 2
よくないね。
Speaker 1
あるけど、これ面白すぎて息できなくてゲロ吐いてしまった。あとまだ続きがあって、
自分でもこの状況がよくわかってない。冗談じゃなくガチで吐いてしまったんだけど、青ざめた顔みたいな。
Speaker 2
青ざめてるなら本当だ。
Speaker 1
これ本当だわと思って。本当だなこれっていうのも含めてめっちゃ笑っちゃって。
俺あんまり自分を褒めてるツイートを拡散しないって前話したと思うんだけど、
これは普通にもはや大喜利の怪盗として面白いんじゃないかと思ってリツイートしたんですけど、
さすがに動画で人吐かせたことないからさ、誇らしげだったらかなり嬉しかったんですけど、
ただその後しばらくツイートがなかったんでかなり心配になったんですけど。
Speaker 2
吐きすぎたんじゃない?
Speaker 1
本当かもね。これで死んじゃってもねって思いましたけど。
Speaker 2
確かに死んでも言うかな。天国とかで吐いてさーって言うかな。
Speaker 1
言うんじゃない?死んで宣伝してくれるのはね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
勝ちだよね。コチとしてはね。負けですけど人生として。
だからその後もちろん大丈夫だったんですけどね。
Speaker 2
一応ファクトチェックをしてるんだ。
Speaker 1
おかげさまで10万再生くらいいきまして動画もね。
Speaker 2
あーよかった素晴らしいね。受け入れられた。
Speaker 1
まあなんというかこういう逆に力入れたものは滑りやすいというか、そういうジンクスがありますけど、
それはちゃんとぶち破れたんでよかったなって思ったんですけど、
この動画っていうのがちょっと凝ってるというか、シンプルじゃないから考察のしがいがあるとは思うんですよね。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
要は1番の歌詞を2番でマットにしてるから、
Speaker 2
1番のこの歌詞がここになったんかっていう考察が主にメインですよね。
Speaker 1
まあそこは全部を紐解いたりしてる人が多分いないと思うからまだ楽しんでもらえそうだなと思ってるんだけど、
もう一個みんなが喋ってんのが、MVの女の人役誰?っていう。
Speaker 2
あー確かに出てますよね。振られちゃう人、高橋が。
Speaker 1
そうそう話してて、顔が映ると気が散るからと思って、当初から完全に見せないつもりではいて、
編集の時点でもちょっとでも鼻とかの形がプッて出ちゃうところも切るぐらい結構しっかり切ったんですよ。
Speaker 2
そう?そんなにこだわってたんだ。
海外の過激なアニメとグロいネットミーム
Speaker 2
やっぱりいろんな、全く触れないで欲しかったからそっちの人が誰かっていうのはね。
Speaker 1
で、あったんだけど、まあいろいろが憶測があるね。やっぱコメント見てるとね。
Speaker 2
逆にまあそうだね、正体不明すぎて気になるっていうのはあるね。
Speaker 1
まあ一個が前坂。
Speaker 2
はいはい後輩の。
Speaker 1
という、まあ男ですよ前坂ね。でもう一個が萌さん。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ホヤドルのね。
Speaker 2
はい仲良しの。
Speaker 1
で、三つ目がお母さんね。
Speaker 2
あーへー。そうかそんな説もあったか。
Speaker 1
うん。であと俺ね。
Speaker 2
あーまあまあ編集でっていうことね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
一人二役してる説があって。
でまあこれ言っちゃえば正体は萌さんなんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
まあお店も借りてますしね、ロケ地として。
うんうん。
そう。
マシャー。
Speaker 2
でもね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
え、なんて?
いやいやマシャーって泣き声みたいに言っただけ。
Speaker 1
コーススパマシャーね。
Speaker 2
コーススパマシャー。
Speaker 1
石巻で。
うん。
オール、オールじゃないか。
家は石巻だけか。石巻は家だけか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
オール石巻ロケだったらホヤマンと同じだから。
Speaker 2
そうだね。
いいなと思ったんだけど。
アフロに近づけるとこだったね。
Speaker 1
うん。
だから僕がねめっちゃ切ったからね、細かいとこまで。
あの、そうそう当たらないだろうなと思ったけど予想に反してまあまあな数の人が当ててて。
うん。
でこれなんでかなと思ったんだけど、これ撮影した当初。
うん。
これも結構時間かかったって言ったんだけどさ、撮ってから出すまで。
その当初ってめっちゃオレンジ髪だったのよ萌えさんがね。
うんうん。
だからカツラしてもらったんだよね。
Speaker 2
あーなるほどね。
Speaker 1
そう、ただ半年ほどかけて萌えさんの髪型がどんどんどんどんたまたまカツラにどんどん寄ってきて。
うん。
動画上がった頃には全然意味なくなってたんだよね。
パーソナリティのツイートとネット上の反応
Speaker 2
あーなるほどね。今の萌えさんの姿に寄せたみたいな謎の状況になってるんだ。
Speaker 1
なんなら今撮ればよかったと思ってそれ見て。
Speaker 2
はい、かぶらせなくて済んだもんね。
Speaker 1
かぶらせなくて済んだから。
そういう話がありました。
Speaker 2
えーあーそうだったんだ。皆さん萌えさんだそうです。
Speaker 1
高橋です。
Speaker 2
かぶとです。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
曲出しましたよちゃんと予告通り。
あんまり触れなかった。あれ前回触れたっけ?
Speaker 2
あーいや多分触れてたと思う。前回はそうだねもう告知してたわ。出しますと。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
で、ちゃんと出しましたよ。
Speaker 1
うん。出しましたよ僕はかぶとさん。
Speaker 2
えー。
あなたはどうなんですか?
な、な、なに?どこの点?
Speaker 1
曲を出すという点?その、まあ、販売するという点か。
Speaker 2
あーいやまあそうだね。確かにね。
ちゃんとね。
え、その。
Speaker 1
え、なに?
YouTuberはさ、
はい。
まあ曲出したら動画にするから売るまで割と自動でやるのよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、ラッパーの人ってでも即曲にはしないじゃん。売るという方にはね。
Speaker 2
あーまあ確かに。
Speaker 1
いつ曲にしてんのラッパーはタイミングとして。
Speaker 2
え、リリースタイミングってこと?
Speaker 1
そう。
Speaker 2
いやでもすぐ上げる人はもちろんすぐ上げるけど。
Speaker 1
カブトはもういっぱい動画には上げてるけど曲販売はしてないじゃん。
Speaker 2
確かにね。結構ラップの世界はそのフリートラックの文化があって。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
その、フリーで営利目的じゃないなら好き勝手使ってYouTubeに上げていいですよっていう文化がめっちゃあるから。
曲作るまではみんな行くんだけど、リリースまで行くとちょっとみんな腰が重くなったりするね。
Speaker 1
はいはいはい。だから動画でパッパッパって上げてるやつはもう販売はできないものなんだね。
Speaker 2
できないか、やっぱり販売したくなったんで5000円で権利買います。
で、DM送ればできるっちゃできる。
Speaker 1
それ権利買ったらさ、今まで使ってた人たちは大丈夫なの?その人たちは消さなきゃいけないとかはないんかな?
Speaker 2
とかはない。先に買ってる人は大丈夫で。
Speaker 1
買ったとしてもなんかYouTubeライセンスIDみたいなのは取らないでくださいって言われる。
あーなるほどね。それ問題になったりするもんね。なんかめちゃくちゃフリー4元なのに、なんか番組のYouTubeチャンネルがそういうの知らずにやっちゃって、
なんかいろんなゲーム配信アーカイブになんかついちゃうみたいなね。
Speaker 2
あーはいはいはい、そうだね。マークがついちゃうみたいな。
Speaker 1
はいはい、それすごいわ。
Speaker 2
そう、ルールが一応ある。で、買い切り、買い切りというか独占権も、その普通はだいたい使用権ってざっくり5000円ぐらいなんですけど、
Speaker 1
安っ。
Speaker 2
3万円ぐらい出したら一応独占できるが、自分より前に買った人は使っていいみたいな。後ろはもうサプアウトできるけど。
Speaker 1
そりゃそうだよね、無理だもんね。
Speaker 2
まあまあそうだね。
Speaker 1
あーへーそうなんだ。
Speaker 2
やればできるっちゃできるね、確かに。
Speaker 1
マーダーキルは?
Speaker 2
マーダーキルはあれはちゃんと俺は販売を見越して、完全フリーのおじさんのを使ってます。
Speaker 1
販売見越してんのに販売してないんだけど、なんかこれ、どっか、どっかのレーンで不具合起きてる?
Speaker 2
いやもう俺は高橋に渡したから、その。
Speaker 1
あ、そうなの?
Speaker 2
そう、俺渡したよ。リリースするならこのMP3でお願いしますっていうのを渡して、俺はもうフォルダを整理しましたよ。
Speaker 1
ちょっとタイミング失ったなあ。
Speaker 2
まあそうだね、時系列がね、ひっくり返っちゃったからな、発表とリリースが。
Speaker 1
だったらこの兜の誕生日前なんかセレモニーが今始まってるじゃん。
Speaker 2
はいはい、今張り切っていっぱいXにポストしてますね。
Speaker 1
1時間に1回何かを発信するという、何ですか、地獄が始まったの?
Speaker 2
まあまあそうだね、日付変わるまで。
Speaker 1
自分で設定した地獄が始まって、だからそこで本当話せばよかったね。
Speaker 2
え、確かに。え、それって何?ちょちょちょごめんな、ほんまごめん。
Speaker 1
ほんまごめん、あら、名倉さん。
Speaker 2
台湾。
ブー。
間違わないよ、名倉。
かっこ悪。
ほんまごめんで間違わないから。
Speaker 1
ほんまごめんでしくじったら、ほんと制御不能になるね、名倉さんきっと。
Speaker 2
え、それってシュバババババって手続きしたら、いつ出せんの?1時間後に出せる?
Speaker 1
あれはね、3日後かなあ。
Speaker 2
ずっちいなあ。
Speaker 1
え、かっこ悪いよ。
Speaker 2
なんで?
Speaker 1
その決めどころで他の人のセリフ使うの。
Speaker 2
まあまあまあ、ずっちかったですね。
OKOK、じゃあそれはまあタイミングはまた埋もう。
Speaker 1
来年だね。
Speaker 2
来年、全員が忘れた頃に。
Speaker 1
来年か204回?
Speaker 2
ああまあ確かに、ああそうだね、一応区切りがあるから。
坊主の歌なんだよなあ。
全然関係がない。
だから例えば、来年もっかい坊主にしてもらって、
しないよ。
そのタイミングで、ボズナレアーカイブ再版ですと共に曲出すとかね。
Speaker 1
ああ、いやもうないわ。
もうタイミング失いました。
Speaker 2
おいおい、ずっちいぞこれがちょっと。
Speaker 1
だから僕が、そうね、もっかい坊主にした時だから、もうないです。
暴れ!
Speaker 2
204号室、ある!
当ポッドキャストでは、ファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
29歳になってますよ、これが配信されてる頃には。
Speaker 1
いやあ、おめでとう。
Speaker 2
ありがとう。
Speaker 1
2月の8。
Speaker 2
ああ、あれ詳しいね。
Speaker 1
いやあ、予習しましたよ。
Speaker 2
俺が何、ゴネると思って?当てないと。
Speaker 1
いやあ、僕は本当にね、人の誕生日を覚えられない。
Speaker 2
ああ、そう、いるね、そういう人。
Speaker 1
本当に、5人ぐらいしか覚えてないかも、誕生日。
Speaker 2
えー、すごい、ファイブボンバーだ、5人答えよ。
Speaker 1
そう、俺が誕生日覚えてる人5人答えよだよ、答えて。
Speaker 2
高橋涼、4月4日。
Speaker 1
ああ、それは省きます。
省きますか。
Speaker 2
水溜りボンドのカンタ、4月4日。
Speaker 1
ああ、それすごいわ、俺も覚えてなかったわ。
Speaker 2
夏目漱石、12月12日。
Speaker 1
えー、知らんわ。
Speaker 2
月と日が同じ人だけ覚えてるわけじゃないんだ。
Speaker 1
初耳だわ。
Speaker 2
分かんないよ、お母さんとかでしょ、お母さん、お父さん。
Speaker 1
お母さん、お父さん知らない。
Speaker 2
妹。
妹。
弟。
Speaker 1
ああ、素晴らしい、双子っていうのやっと覚えたね、君。
Speaker 2
えー、あとは、そうか、偶然だったけど、あとまあ、醍醐かな。
Speaker 1
醍醐?
Speaker 2
あのー、ウィッシュの醍醐。
どの醍醐だよ。
ウィッシュの醍醐。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
なんか印象的な日じゃなかったっけ、大晦日とか元旦だった気がするんだが。
Speaker 1
印象的な日でごちゃごちゃになってるじゃん。
Speaker 2
なってるけど。
Speaker 1
そうだっけ?
Speaker 2
分かんない、誰?
Speaker 1
いや、5人っていうのは正直そっちが言ったのよ。
5本の指に入るぐらいしか覚えてないって確か言ったと思うんですけど。
Speaker 2
そうだっけ?
Speaker 1
誰も分かんない、俺も5って言ったかもしれない。
そんぐらいかな、ほんとに。
まあ、あと8年付き合った元旦のね。
Speaker 2
やっぱ覚えてるんだ。いつ?夏?
Speaker 1
えーっと、11月の24。
Speaker 2
へー。
お母さんの誕生日の2日後だもん。
俺のお母さんの次の日なんだ。
Speaker 1
あれ、俺、お前のお母さんさ。
なに?
Speaker 2
おい、お前、いいか、お母さんをバカにしてないのか。
俺を舐めてるだけか。
Speaker 1
そう。
お前のババアだったらやばいけど。
Speaker 2
そんな話もしてたわ。
高橋のお母さん、俺のお母さん、高橋の元カノっていうこの奇跡の3連続なんだな。
Speaker 1
で、兜の元カノ?
Speaker 2
は、全然違います。
Speaker 1
あ、全然違う。
ブー!
Speaker 2
ボカーン!
ファイブボンバー。
失敗。
Speaker 1
ほんまごめん。
そもそも4つしかありませんでした。
あ、5つあったか。
ほんとにこの5人のみ、兜は覚えてませんでした。
Speaker 2
おい。
Speaker 1
2月の一桁日までは覚えてる。
Speaker 2
ああ、いやいや、全然いいです。そこまで覚えてない。
Speaker 1
いや、これ全然いいですよ、皆さん、ちなみに。
Speaker 2
わかんないけど。
ほんとに覚えられない。
で、誕生日で今収録してる日が2月の7なんで、その前日なんですけど。
オープニングでも高橋が言ってる通り、なんか1時間に1、えー、配給するっていう。
配給?
あの、供給の対義語ですけど。
Speaker 1
はいはいはい、映画業界の言葉ね、配給。
Speaker 2
そうそう、っていうのをやろうと思ったんだけど、やっぱ2月7は普通に平日なんで、俺は仕事をしていまして。
Speaker 1
いや、もったいないね、見る人も少ない。
Speaker 2
まあ確かにね。
けどその、1時間に1回ピッタで投稿するっていうのはどうにか厳守したいと思ってたから、
そのXは予約投稿ができないと思ってたんです、無料だと。
Speaker 1
はあはあはあ。
Speaker 2
けど調べたらパソコンからだとできるらしいじゃん。
Speaker 1
できますね、僕も知ってました。
Speaker 2
これでかい、これを一昨日知って。
Speaker 1
でかい、ただでね。
Speaker 2
あ、そうそうそう、ただでできるし、制限も全然50個とかまでいけるんですよ。
Speaker 1
確かに意外とみんな知らない。
Speaker 2
ね、あれありがたいと思って。
Speaker 1
ありがたい。
Speaker 2
で、そこで12個ツイートを下溜めるのも緊張感があるじゃん、間違ったら嫌だし。
Speaker 1
いやあ、そうだね、気づけないもんね、間違いに仕事してるから。
Speaker 2
そうそうそう、しかもあれだからパソコンからしか確認もできないから。
Speaker 1
いやあ、そうそうそうなのよ。
Speaker 2
で、もう一個複雑なのが、そのツイートの内容の中に
LINEスタンプを発売しましたとかっていう発表が盛り込まれてるわけなんですけど
Speaker 1
はあ。
Speaker 2
この発表の予約ができるかどうかっていうのも結構一個一個やっぱ事情が違うじゃん。
Speaker 1
発表の予約。
Speaker 2
だから、ポッドキャストを投稿しましたっていうツイートをするんだったら
そのツイートと全く同じ時間にポッドキャストが投稿されて欲しいわけ。
Speaker 1
はいはいはい、なるほどね。
Speaker 2
今のポッドキャスト投稿は予約投稿ができる。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
できるんですよ、普通に。
Speaker 1
あ、ポッドキャスト側で予約ができるというね。
Speaker 2
ああ、そうそうそうそう。
だから時間を揃えるだけでいいんだけど。
Speaker 1
1日前に投稿しとくとかだとシークレット感がなくなっちゃうから。
Speaker 2
ああ、そうそうそうそう、バレちゃうから事前に。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
けど、ブログサービスのノートとかは無料だと予約投稿ができないんで、
だからその時間帯はちょっとトイレに行って、
そのノートをピッタリのタイミングで公開して、
Speaker 1
みたいな工夫をする必要がある。
Speaker 2
ちょっと会社の人聞いてますか?
Speaker 1
いやいやでも全然あれですからね、ベンしながらですから。
Speaker 2
ベンしてればセーフか。
Speaker 1
そうそう、ロスはないっていうことで。
Speaker 2
確かめようないですからこれ、ステルスベンかもしれないけど。
で、同時にやったので言うと、YouTube投稿とかはできるじゃん。
Speaker 1
あれはタダでできますね。
Speaker 2
できるけど、ちょっと俺が初めてこういうのやったからついていけなくて、
その、なんていうの、URLは手に入れたいじゃん。
はいはいはい。
から、けど、なんだったっけな、その非公開だとURLが生まれなくて、
限定公開にしたらURLが生まれるから、
なんか限定公開にしたんだけど、
限定公開のまま、規定の日時になっても公開されない、
みたいなテンパりとかが発生したりしたんです。
Speaker 1
あー、確かに今誤った知識をつらつら言ってたもんな。
Speaker 2
あーそうそうそう。
で、やばい公開されてないって思って急いで手動で、
またベンかい、ベンかいって思って。
Speaker 1
ステルスベンですよ、これはさすがに皆さん。
Speaker 2
いやいや、ガチベンガチベン。
Speaker 1
ガチベン?すごい器用だね。
Speaker 2
で、まあっていうのがあって、
今収録してる時は日付変わるちょっと前なんで、
まあ無事走り切りそうなんですけど。
Speaker 1
まあこっからも仕事もないからね。
Speaker 2
うん。で、やっぱ予約っていいなと思ってね。
Speaker 1
いやそうね、大事よ予約めっちゃ。
Speaker 2
だからそこでふとね、俺予約の始まりって何なんだろうって思って、
最初に予約をやったもの?
Speaker 1
あー、そんな遡る?
インフルエンサーにおける予約が大事、
自分の時間を確保するためにとかではなくも、
予約というもの?概念?
予約システムの始まり
Speaker 2
そう。
からインターネットで予約最初とか、
Speaker 1
出なさそう。
Speaker 2
予約発明とか、予約画期的とか、
で調べたんですけど、なんか変なサイトしか出ない。
Speaker 1
いやそうね、なんか絶対違う、何でしょうね。
違う長靴が釣れるよね。
Speaker 2
そうだね、全然別の。
だから俺の検索の仕方が悪いんだと思って、
次は今話題のチャットGPTですか?
最近流行りの。
Speaker 1
ニュースで引っ張りだくんですけども。
遅いなー、遅い遅い。
コロナ禍ですかーって言ってるようなもんだよ。
マスクですかいか。
ジェイアールの予約システム
Speaker 2
チャットGPTに最初の予約は何ですか?って聞いても、
なんか予約と言われましても、
古代技術者からあるっちゃあるんじゃないですか?みたいな返事。
Speaker 1
あーでもそういう風には返ってくるんだ。
Speaker 2
あー一応ね、その宿とか。
Speaker 1
なんかもっと込み入った風に受け取られるのかと思ったら、
私に予約してましたっけ?みたいな。
あー違う違う、アンジャッシュみたいなことが。
もう頻発するじゃん、これって絶対。
Speaker 2
けど一応意図は汲み取った上で、
わかんないですね。
ただ近代で、最近で一番予約システムとしてできたと言ったら、
JRの予約システムですね、みたいな言ってくれて。
Speaker 1
なんか中途半端だなぁ。
Speaker 2
これおもろかったんで、ちゃんと論文とかいくつか読んで、
俺JRの予約システムについて詳しくなったから紹介します。
Speaker 1
はいはい、聞きたいです。僕もJRの予約システムについては関心があります。
Speaker 2
JRがまず指定席、指定席じゃなきゃ予約いらないでしょ?
Speaker 1
指定席は?予約?
Speaker 2
自由席は別に予約いらないじゃん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
普通の電車は。
だから指定席がまずいつ生まれたかというところからで、
1900年に生まれたんですね。
へー。
寝台列車。
Speaker 1
あーそうなんだ、戦争前。
Speaker 2
戦争前。
で、戦争になっちゃったから一貫指定席の文化が廃れていけなくなりました。
Speaker 1
まあ、それどころじゃないもんね。
Speaker 2
で、復活したのが1503年ぐらいの1948年に復活して、
その時は全然コンピューターとかなくて、マジで台帳で手書きで予約してたから。
Speaker 1
いやーすごい職員さん。
Speaker 2
なんかその論文に書いてたのは、一応せめてものフルパワーとして、
フルパワー料理の回るテーブルあるじゃん。
はいはい。
あれを担当の者には配備したりしたと。
Speaker 1
iPadを支給したみたいな感じで言われても。
Speaker 2
みたいな感じで、だから次の台帳に行く時に立たなくてもいいよみたいな。
精一杯のNOだなあ。考え方。
けど、ダメでしてーって当たり前のことを書いてて。
Speaker 1
ダメというかね、限界がね。
Speaker 2
で実際にシステム化されたのは、そっからまた12年後に、
マルスっていうマルチ予約システム、マルスというのが生まれて。
スマブラじゃないんだ。
これもコンピューターとかじゃなくて、
なんか真空管とダイオードと磁気テープでやり取りするみたいな。
Speaker 1
今のチケットの形だよね。
Speaker 2
そうだね。チケット自体は磁気だから一緒だけど、パソコンとかじゃ全然ないっていう。
Speaker 1
どう操るかよく分かんないなあ。
Speaker 2
俺もこれは分かんなかった。
Speaker 1
まあでもちょっとね、電子になったね。
Speaker 2
そうそう。これが予約システムっていう目線で言うと、
飛行機との比較
Speaker 2
もう同じ時期に海外で飛行機の予約システムがあったんだって。
Speaker 1
トリバゴ?
Speaker 2
トリバゴじゃない。トリバゴでバナナマンさんが旅をしていますよ、じゃなくてさ。
Speaker 1
いやいや、バナナマン好きすぎてより好みがすごいな。
多分一番有名なのはトリバゴっていうフランスの言い方が入っちゃってる女の人のCM。
Speaker 2
分かんない。バナナマンがあの面白い帽子被ってやってるCMじゃないの?
Speaker 1
それはもう最近ね、本当に。
Speaker 2
あ、そうか。
Speaker 1
まだ駆け出しの頃から知ってますから、トリバゴ。
Speaker 2
飛行機はあったんだけど、
飛行機と比べてやっぱJRは大変なポイントが3つあってっていうのがありまして、
これが改めて明確に書かれるとすげえ納得したんだけど、
当時の飛行機はその定員しか決まってなかったので200人しか乗れないとか。
けどJRは席があるっていう要素ね。
座席の位置指定をされているという要素。
Speaker 1
飛行機はなかったんだ、それが。
Speaker 2
飛行機当時なかったっぽい。
Speaker 1
もう来た順で乗るというかね。
Speaker 2
そうそう、ライブハウスみたいな。
っていうところが一つ目。
二つ目が、途中の駅で降りるかもしれないっていう、これがめっちゃ複雑。
Speaker 1
これは納得だね、飛行機はもう一箇所だからね、行きたきは。
Speaker 2
昔はさらに手書きでやってた頃は、
この出発する駅に行かないと予約できなかったらしい。
意味わかんなくない?
行きたいから予約するのに。
Speaker 1
その駅先に行かなきゃいけないってこと?
Speaker 2
出発元だった、そう言われると。
Speaker 1
ってことは始発の駅?
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
だから、今だったら新幹線で例えるなら、新函館北斗に行かなきゃいけないってこと?
JRの予約システムの歴史
Speaker 2
行かないと、予約とかは入り口じゃないとわかんないですね。
Speaker 1
そうなんだ。
で、途中から乗ることもできるみたいな感じなのかな?
そこで、以下用にも予約して。
Speaker 2
そうそうそう、みたいな。
最後の難しいポイントが、座席位置が決まってるということは、
4人で乗りたい時は、その4人を近い席にしてあげたいっていうシステム。
Speaker 1
はいはい、まあそうね。
Speaker 2
この3つがすごい画期的だったらしい、当時。
Speaker 1
まあ確かに、飛行機がそこ雑なのは知らなかったな、意外だね。
Speaker 2
まあそうだね、そっちが意外か。
で、一番最初に生まれたマルスは、東京・大阪・名古屋に合計12台その装置が設置されて、
このデータ通信速度がね、俺驚愕したんだけど、1秒あたり50ビットなんですよ。
Speaker 1
はあ。
Speaker 2
これ、ピンとこないでしょ。
Speaker 1
いや、俺わかるよ、めっどいぞ。でも遅くはあるよね、もちろんね。
Speaker 2
相当遅い。
Speaker 1
だって、今なんては、メガビットの時代?
Speaker 2
メガバイトとかですね、普通に。
Speaker 1
あ、そっかそっか、バイトか、そもそも。
Speaker 2
そこも8分の1ずれてるし、で、俺計算したのは、今iPhoneの写真が1枚5メガだとして、
はいはい。
さっきの通信網で送ったら、どれくらい時間かかると思います?画像1枚。
Speaker 1
いやー、3時間とか。
Speaker 2
10日!
Speaker 1
10日!
集合写真、10日ですか?
Speaker 2
そうだね、自分で言って撮った方が早いですよ。
Speaker 1
あー、確かに確かに。へー、5ビットってそうか。
Speaker 2
そう、けど、まあ、すごいやっぱ手書きよりは、すごい良くて、ミスもあんまりなくなった。
Speaker 1
そうだね、まあそうだね、そりゃそうだわ。だって手書きなんか1ビットみたいなもんだもんね。
Speaker 2
まあそうだね、あるかないか。
Speaker 1
5倍か。
Speaker 2
まあまあ、それで言うと。
で、その5年後に緑の窓口ができて、
Speaker 1
で、その時点でも、なんかね、電車が流行りすぎて、こっちが用意してるテープを上回っちゃったんだって、席の数が。
Speaker 2
だから、保存をしたいんだけど、保存の容量よりも席の方が思ったよりすごいスピードで伸びるから追いつかないみたいなのが10年続いたらしい。
Speaker 1
あー、緑の窓口を増やしすぎたが故にね。
Speaker 2
そう、大行きに増やしたら、日本中の指定席は1万個あるのに、セーブデータは5000個しか取れないみたいな状態が10年ぐらい続いて。
Speaker 1
アホだなー、サーバー弱っ。
Speaker 2
いや、すごいよね。
Speaker 1
そういうことだよね、サーバーが弱すぎってことだよね。
Speaker 2
そうそうそう、で、サーバーを足して足して足してって本気で足しても座席も増えて増えて増えてってなるから、そのイタチごっこが10年ぐらい結局やってて。
Speaker 1
もう、富額ビスコサイズの方が多いんじゃない?絶対。
Speaker 2
なんて言った?今。
Speaker 1
富額。
Speaker 2
あの、スーパーコンピューター?
Speaker 1
スーパーコンノー、それがビスコサイズの方がデカいよね、絶対。
Speaker 2
そうだね、富額ビスコサイズ。
Speaker 1
富額ビスコサイズちょっともらってたぐらいの方が。
Speaker 2
はいはい、本当にそう。1個ちょうだいのサイズ。
Speaker 1
はいはいはい。
そうだよね、俺の目の前にあるUSBの方が多分あるもんな。
Speaker 2
いや、圧倒的にある。
Speaker 1
いやーすごいわ、やっぱりデータの進化って。
Speaker 2
ここまで来たら、あとは今のように発展していったで終わってましたけど。
Speaker 1
よくJR流行ったな、そんなんで。
Speaker 2
いや、ほんとすごい。めっちゃミスあったらしいよ、やっぱ当時は。大腸管理だった時。
Speaker 1
今もミスあるよ。JRの医薬システム使いにくい。
古事成語とストップモーションクイズ
Speaker 2
いや、でも間違いはないでしょ?
Speaker 1
いや、大開薬だよ、ほんとに。大開薬。
Speaker 2
いやいや、そこはね、すみませんけど高橋さんが黙ってほしい。
Speaker 1
あ、そう。
Speaker 2
俺はエンジニアに優しいから。何か意図があってそうしたんですよねって解釈してあげることにしたから。
Speaker 1
でも、1個前が良かったのよ。
10%引きの席が空いてるかどうかを一目で見れたんだけど、今横、横、横、横、次、次、横、戻る。
戻ったら何か次へ出てこなかった席が出てきた。え?ってなるのよ。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
この最後に起きた現象が一番腹立つ。
次へ、次へ、次へで全部見れるわけじゃないの。
何かタイミング良く戻るを押すと、何か1個飛ばしてたりするのよ。
Speaker 2
へえ、リズムゲアの要素もあるんだ。
Speaker 1
リズムゲアの要素もある。
Speaker 2
ないだろ。
いや、ある。
さすがにないだろ。
Speaker 1
いや、ほんとに開薬、大開薬。
まあ、その歴史を聞いたらちょっとグーってなっちゃうけど。
Speaker 2
いや、そうそう、ほんとに予約。予約はそこから始まる。
Speaker 1
発表してほしいなあ。何が悪くなった?何が良くなった?
Speaker 2
まあね、発表してほしいよね。
まあ、そこから俺の誕生日にまで繋がってるわけ。
JRか。
Speaker 1
結局やっぱり予約はJRなんか?多分。
Speaker 2
そうだね、最初っぽいよ。今の近代的な予約システム。
Speaker 1
ほんとにそうなんだ。
Speaker 2
マジですごい。
Speaker 1
AI歌謡祭のコーナー。
このコーナーでは世の中にある言葉や文章をアーティストAIさんに歌ってもらいます。
それでは今日の歌です。
AIでバレンタインバレンタイン。
Speaker 2
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 1
作家100人。
このコーナーは皆さんに作家になっていただきまして、
ファイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらいます。
早速回りましょう。
ラジオネーム、んだんだずんだ。
Speaker 2
ずんださん。
Speaker 1
タイトル、日本唯一の絶叫マシン、メカダンスを360度カメラで撮ってみた。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ベニーランドにメカダンスというアトラクションがあります。
イメージとしては、メリーウォーランドの外側に向けてベンチを吊り下げて、
それを揺らしながら高速で回転するような感じです。
どうやらこれは日本でベニーランドにしかないらしいのですが、
これを360度カメラで撮影したら、見たことがない映像が撮れるのではないでしょうか、という。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
なんか俺は見たことあるけど、多分海外だな。
ミスター・ビーンでなんか出てきた気がして。
Speaker 2
いいじゃん。昔のガチで安全制御が今より緩い頃にのみ許されてたやつ?
Speaker 1
なんかな。
Speaker 2
楽しみ?そういうの好き。
Speaker 1
確かに、例えばタワー・オブ・テラーみたいな上下の絶叫マシンだったり、
推進力が前に進むジェットコースターだったりはありますけど、
Speaker 2
これは遠心力が推進力なんですよね。人間の持っていかれる方向というかね。
Speaker 1
確かにあんまり見たことない。景色はやっぱり外なんですよね。人が外を向いてるから。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
あ、でもちょっと上下に揺れてるな。どうなるんだろうね。
あんまり想像できなくて、これを360度カメラで撮ったときどう映るか。
確かに。
どう回るんだろう。
Speaker 2
やってみなきゃわかんないかな。
Speaker 1
意外とそうなのかもしれないね。
ぐるぐるぐるぐる回るんかな。
Speaker 2
そうかも。
Speaker 1
万華鏡みたいになるかもね。なんかわからんけど。
確かにあるかも。超魚眼みたいなことだもんね。
ジオゲッサーと宝探しゲーム
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
続いて、ランドルトカンさん。
己の経験を後世につなげ、俺の古事成語クイズ。
漁夫ノリ、矛盾など、実際にあった歴史的エピソードのもとに作られた古事成語。
皆さんにはそれぞれにご自身の過去の経験をもとにオリジナルの古事成語を作っていただきます。
その言葉の意味をお互いにクイズにして取材し合います。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
というコーナーね。
Speaker 1
これは面白いですよ、そりゃね。
これはだから絶対やったら面白いんだけど、
なんとかいろんな人が面白いと思う引き音を作るかというところですよね。
Speaker 2
そうだね。やっぱ辞書作るしかないか、俺らで。
Speaker 1
ゴールを高く設定しすぎると今度は俺らの腰が重くなるんですよね。
Speaker 2
皮肉なもので、おもごしだね、古事成語でいうところの。
Speaker 1
おもごし、おもごし、おも、たくらみですよ。
Speaker 2
面白いほど腰が重くなる。
Speaker 1
なる重い企画っていうことですよね。
なるほどね。
だからと、オリジナル古事成語を作ろうだとちょっと引きとしては弱くて、
Speaker 2
どうしようっていうところだよな、会議的には。
Speaker 1
古事成語っていうのもね、学生の人の方が古事成語に引きがあるんじゃないかな。
大人になると古事成語からちょっと離れちゃってさ、どうせつまらんでしょって思っちゃう傾向があるというか。
Speaker 2
中学生ぐらいが一番あれだね、パードゥンにハマるのと一緒で、パードゥンめっちゃおもろいから。
Speaker 1
古事成語を習いたての方がね。
Speaker 2
そうそう、キャッキャッキャッってなる。
Speaker 1
ってなると確かにうちの視聴者層とはちょっと相性が悪いですね。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございます。
続いて、ラジオネームひいちゃんさん。
タイトル、リアルジオゲッサー。
ジオゲッサーというゲームはご存知でしょうか。
そのゲームをモチーフにした企画です。
例えば、かぶとさんが出題者の場合は、高橋さんがかぶとさんのリアルタイム映像を見つつ、かぶとさんに指示をして移動させて、かぶとさんがどこにいるかを当てるというものです。
ジオゲッサー。
ジオって付くゲームは違うので知ってるのがあるな。宝探しゲームみたいな。
アプリを使って隠してあるのよ。この世界中に色々ね。
Speaker 2
メモを隠してあったりとか。正直合法なゲームなのか?って思いながら見てるんだけど。
Speaker 1
見たのかい。
普通に私有地とかのベンチの裏とかに隠したりとかしてあって。
これ起こったらダメだろうってなるけど。
Speaker 2
世界的に流行ってるね。
Speaker 1
東海オンエアとかもやってた気がするな。
そのジオだね。宝探しみたいな意味なのかな。
Speaker 2
チリみたいな意味かもね。
Speaker 1
なるほどね。規模感がわからないよね。リアルタイム映像を見つつ、日本を舞台にあるってこと?
Speaker 2
だと思う。で、俺がいきなり電話かけてLINEのビデオ通話の画面にして、ここどこだってクイズ出して、前に前に前に右、そのカフェがある方みたいな。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ってことですね。
Speaker 1
意外と標識さえ見れれば。
Speaker 2
まあ確かにね。ちょっと難易度調整むずいから、めっちゃ山奥、本当に静寸前の山奥とかに行けば難易度は上げれるって感じか。
Speaker 1
そうだね。カブト頑張らせればね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
じゃあそっから10キロまっすぐって言って指示だけして、なんかシャワーとか浴びていいよね、こっちは。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
あーいいね。
Speaker 2
はいはい。よくないわ。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
最後、ぎゅうにゅうさん。ストップモーションクイズ。お互いが作ったストップモーションの映像を見て、その映像が何をしているのかを当てるクイズです。
最初の1枚だけで当てたら100ポイントで、使う枚数が増えるたびにポイントも下がっていきます。
Speaker 1
ストップモーションね、面白いよね。学校祭でやりがち。
Speaker 2
はいはい。中は足が曲がってジャンプした状態で教室の中を移動する手おなじみのストップモーション。
Speaker 1
ありました?オタクの学校も。
ねえな。
えー、なんでありがちだってわかったの?
Speaker 2
高橋がありがちって言ったから、そうなのかなと思ったよ。
Speaker 1
かわいそうに。そうなんだ。なんかそういう発表する系がなかったですよね、かもしさんの学校って。
Speaker 2
学校はそうだね。なんか、TSUTAYAで借りてきたDVDをそのまま教室で上映するとかやってたね。
Speaker 1
えー、そういう会があるの?毎年?
Speaker 2
学祭でね。学祭の出し物として、映画館やろううちはって言って、それやりました。
Speaker 1
あー、なるほどね。その、なんだろう、教室展示みたいなところか。
Speaker 2
あー、そうそうそう。
Speaker 1
えー、それって、こうですか?
Speaker 2
大丈夫です。
順法精神はあるから、すごい調べた。
精神?
え?
Speaker 1
精神はあるから?
Speaker 2
精神、その順法、法を守ろうという気持ちはすごいあるから、うちらは。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
まあ、その時の法律だと大丈夫だったのかな?その時の法律だと。今はちょっとわかんない。今は攻め立てない同士。
その時は大丈夫だったっていう結果が出てる。
Speaker 1
年齢明かしてるから、何年の頃の話かわかっちゃうと思うんですけど。
うん。
Speaker 2
なるほどね。ありがとうございます。
ありがとうございました。
Speaker 1
かむすさん、採用ありますでしょうか?
Speaker 2
あー、ストップモーションクイズ。
Speaker 1
あー、おめでとうございます。えー、意外でしたね。
Speaker 2
面白そう。1枚目でこれでも相手に当てて欲しいのか当てて欲しくないのかがちょっとむずいですけど。
Speaker 1
そう。まあ、俺だったら難しくあえてすることはしないかなとは思うけど、そもそもね、難しいよね。
ストップモーションが面白いから1枚で見せられてもまだ面白くないっていうのがあるという。
ちょっと採用したところ申し訳ないんですけど懸念点だけ伝えときますけど。
Speaker 2
画像1枚当たり1回回答OKとかにしてね。
Speaker 1
そう。まあ、サムネがむずいんだよね。
Speaker 2
やっぱ膝曲げてるやつですよ。膝曲げて空を飛んでるように見える画像ですよ。
Speaker 1
はいはいはい。だからこれはサムネのためにちょっとロケ地を頑張ったほうがいいかもしれない。
1人は山、1人は海に行くみたいな感じで、ちょっとサムネが弱くなることが明確なので、ちょっとお金かけて頑張るっていうね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
そういうのを考えますよ、もうこの5年目は。
Speaker 2
いいね、ストップモーション。
高橋さん、採用はありますか?
Speaker 1
えー、メカダンス!
Speaker 2
あー、出た。ベニーランドシリーズ。
Speaker 1
ベニーランドシリーズは一旦もらっときますよ。
Speaker 2
そうだね。大事に取っとこう。使おう。
Speaker 1
いやー、取りたいんだけどなー、ベニーランド。
ベニーランドでも冬ってあんまシーズンじゃないでしょ。春までは待たなきゃいけない。
この前、ただで入れる期間みたいな。
Speaker 2
あ、確かに。
Speaker 1
やってたから、まあ、実際お客さんは少ないだろうからの努力だろうけどね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
どうやって知り合ったらいい?ベニーランドと。
Speaker 2
だから、TikTokにコメントを地道にするかな。
Speaker 1
渋谷?
Speaker 2
渋谷、そうそう、渋谷さんね。
Speaker 1
渋谷さん、そうか。渋谷さんから歓楽させていくか。
Speaker 2
まあまあ、実際広報だろうし。
Speaker 1
まあ、そうね。
Speaker 2
チャンス。
Speaker 1
いやー、コミュ障なんだよなー。
Speaker 2
うーん、でも渋谷がすごいから大丈夫。
Speaker 1
いやー、こっちはあっちがすごいほどちょっとひけ目になっちゃうんですよ。
Speaker 2
逆にそうか。
Speaker 1
まだわからないの、それ。
Speaker 2
渋谷すごくないから大丈夫。
Speaker 1
なんか好きかって言ってました。
えー、つどい。
Speaker 2
ハイカツクラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
タブトです。お願いします。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
エンディングです。
Speaker 2
太田羽丸沼さん。
沼。
以前、ラスベガスに行くのでギャンブルの楽しみ方を教えてほしいとメールしたものです。
Speaker 1
あ、懐かしい。1ヶ月2ヶ月くらい前。
Speaker 2
うん、先日帰国しましたのでギャンブルの結果を報告します。
Speaker 1
素晴らしい!やったんだな!
Speaker 2
そうだね、まず軍資金ですが、
さすがに何十万円も用意する勇気はなかったので、
過去の出張で余らせていた100ドルを軍資金としました。
Speaker 1
いいよ、1万5千くらいね。
Speaker 2
今回は期待値が高いと友人にお勧めされたクラップスで遊びました。
Speaker 1
初耳だな。
Speaker 2
スロットとは違い、勝敗が決まるまでにある程度時間がかかるので少ない金額でも長く遊べるゲームです。
小1時間遊んだ結果、
60ドルかけて45ドル負けました。
Speaker 1
ああ、負けてるな。
ちゃんと負けそうなぐらい負けてるな。
でも全部なくしたわけじゃない。
Speaker 2
ね、これすごいよね。
これは勝ち越したタイミングで調子に乗り、引き際を見誤ったのが原因でした。
Speaker 1
でもこれ書き方的には、
違うか、一発で60ドルってわけじゃないか。
積もり積もって。
Speaker 2
濃いよね、最終的に15ドルしか取り返せなかったみたいな。
Speaker 1
でも始めから60ドルっていうアッパーは儲けてたんだね。
Speaker 2
自分の中でね。
Speaker 1
40ドルは今手つかずだもんね。
Speaker 2
素晴らしい。
そしてその後、やけくそで座ったスロット台に5ドル札を入れたところ、5分足らずで90ドルにまで増えました。
わあ、すごい。マイナス10ドルまで持ち直した。
5ドルが90ドルに増えてる。
すごい。
だからめっちゃ勝ってる、ソータルでも。
Speaker 1
今85ドル勝ちだから、全然勝ちだわ。
Speaker 2
勝てて嬉しかった反面、すさまじいスピードで自分のお金が増えたり減ったりする状況に気持ちがついていきませんでした。
Speaker 1
素人すぎるだろ、さすがに。
赤ちゃんか、カジノ赤ちゃんか。
Speaker 2
このタイミングでカジノ赤ちゃんの私は、これ以上やっても絶対ろくなことにならないと悟ったため、ここで撤退しました。
Speaker 1
カジノ赤ちゃん。
でもカジノ赤ちゃんが幸せになるこの世界は。
Speaker 2
最終的に今回は65ドルかけて105ドル回収という結果になりました。
Speaker 1
ちょっとこの人難しく書いてくれるんだよな。
要は40ドル勝ちってことだよね。
Speaker 2
カジノ赤ちゃん的には65ドルかけて105ドル回収という結果ですからね。
Speaker 1
で、手つかずの40ドルがあるってことですよね。
Speaker 2
そうだそうだ。
Speaker 1
用意した100ドルはもうこの際どうでもよくて、結果65ドル使って105ドル返ってきたってことね。
Speaker 2
はいはい、トータル48。
Speaker 1
40が素晴らしい。
Speaker 2
初めてギャンブルで勝つ経験ができて面白かったです。
Speaker 1
いやーおめでとう。
Speaker 2
報告は以上。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そっかー、いやー100ドルか。
いやでも初めてならそれで素晴らしいよね。
Speaker 2
うん、結局トータル1時間ちょっとで40ドル増えてるわけだからバイトするより全然いい。
Speaker 1
40ドルは?
6000円くらい。
Speaker 2
6000円くらいか。
Speaker 1
あー。
すごいよ。
あるあるそんぐらい買ったこと1時間で。
その時みたいな感じか。
Speaker 2
まあ感覚としてね、おいしいご飯食べちゃおっかなっていう感じ。
そうだね。
Speaker 1
まあこの金額感で聞くと普通に日本でもあり得る体験だよね。
Speaker 2
あーまあそうだね、全然競馬パチンコくらいに聞こえちゃうよね。
ガスベガス感はあんまない。
Speaker 1
まだ世に出してないけどさ、なんか俺とカブトで順番にパチンコ打ちに行った時あったじゃん。
はいはい。
あの時は10分で6000円買ったもんね。
Speaker 2
買って、そうそう俺は5分で1000円くらい買って。
Speaker 1
はいはいはい、あの日すごかったな。
Speaker 2
あの日そうだね、つまんなかったね。
俺が勝ってお前負けないんかいって思ったもん。
Speaker 1
確かにな、なんかお坊ちゃんのアンパンマンスロットやってんのかと思ったね、当たりすぎて。
あーなるほどね、だから、いやまずハマル沼さんは素晴らしい。
ハマル沼という名前に見合わずハマらずに帰ってきたんですけど、
ちょっと名前絶対変えてほしいんですけどこれは。
だからやっぱりカジノらしさを味わうためには軍資金から変えなきゃダメだね。
Speaker 2
高橋さんはねそれずっと言ってるからね。
カジノに行ってバクマケしてスーツで膝をついて泣きたいみたいなことをずっと言ってるから。
Speaker 1
誰だそれ言ってたの俺か?
Speaker 2
そうそう言ってたって。
Speaker 1
俺は勝つことを想像するってさすがに。
Speaker 2
でも膝をついてさーって言ってたけど膝をついて勝つのかな?
Speaker 1
皆さんシャープ何の話か教えてくださいこれ。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
いや俺は10万持ってくな。
Speaker 2
10万ドル?
Speaker 1
10万円?
Speaker 2
あ、円かい。
ドルかと思って聞いちゃった。
Speaker 1
いやもう無理よ、1ドル150円の今。
安算できないんだから。
Speaker 2
安のせいみたく言うなよ。
Speaker 1
無理無理無理。
10万円なら何ドル?
だいたい600ドルぐらい?
Speaker 2
そうかそうだね。
Speaker 1
早っ。
Speaker 2
ヒエルさん頭いいな俺。
自分で?
Speaker 1
おめでとう。
Speaker 2
おめでとうございます。
ふつおったありがとうございました。
続いてスービーさん。
Speaker 1
スービー?
Speaker 2
友達?
Speaker 1
いえいえなんかその子さん、子さんってあんま好きじゃないけど。
ずっといるスー子さんっていう人に似てたからね。
偽物だと思って。
Speaker 2
えー突然ですが、お二人とも雪国出身。
関東での積雪
Speaker 2
私は非雪国出身として平和協定を結んでもらえませんか?
Speaker 1
えーなんか、なんか睨み合ってますっけ僕らって。
Speaker 2
えーというのも、昨日私が住む関東平野部、関東地方平野部でも積雪がありました。
Speaker 1
あーそうらしいですね。
Speaker 2
が、雪国民のその程度の雪で毛煽りに飽き飽きしています。
Speaker 1
あららららすいませんね。
Speaker 2
しかしその一方で何も対策しない非雪国人民にもいい加減覚えろとも思います。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
もう毎年このくだりはやめにしませんか?
Speaker 1
そっちが言い出したよみたいな感じで言うなよ。
こっちはずっと言ってんだそれを。
Speaker 2
雪国ご出身のお二人の意見が聞きたいです。
あー。
Speaker 1
まあそれで言うと正直、この一連のツイートというかトレンド?
はい。
全然関心がなくて見てないんですよね。
Speaker 2
えーあ、そう俺めちゃくちゃあるよ。
あ、そう。
ニコニコあの東京大雪だったじゃん。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
もうニコニコでもう調べてるもん。
Speaker 1
それは関東民が不幸になってるのが嬉しいということ?
Speaker 2
いやいや関東民が雪で喜んでくれてるのが俺も嬉しいって思って見てる。
あー。
Speaker 1
喜んでるのがって言うね。この人の話じゃなくてね。
Speaker 2
うんあーそうそうそう。
Speaker 1
あーなるほどね。全然興味ないな。
なんか怒りが湧いてくるとかの次元じゃなく、
何言ってんだろうって最初わかんなくてよくよく調べたら、
あ、関東で雪が降ったっていう話だね。
Speaker 2
そうそう。あまり東北そんな降ってなかったから。
はいはい。
Speaker 1
まあ確かに結婚するカップルがその日に写真を撮る予定で
雪が降ったから中止にしようという案も出てましたが
新郎の私の独壇で観光しましたって言って
すごい良い写真撮ってるみたいだね。雪の。
Speaker 2
ねーあれ寒そうだったよね。新婦さんね。
Speaker 1
まあまあまあそこで炎上したんか知らないですけど。
Speaker 2
とかあの渋谷の八甲のところに雪で作った八甲の子供、お子さんかな?
とお孫さんかな?がいたっていう。
Speaker 1
はいはいはい。
関東での写真撮影と八甲の子供
Speaker 1
最初に作った人がいて、いたからもう一個ちっちゃいの作りましたみたいなね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
あ、あれは見たな。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
パーって言って流しながら、あー良かったねーと思いながら。
Speaker 2
そうなんだ。俺ズームしてみたよ。
Speaker 1
えー。そんなに嬉しいかね。
Speaker 2
うちらはもう平和協定を結んでいます。
Speaker 1
そうね。怒りね。まあ電車止まったりしたんかな。
Speaker 2
めっちゃしてたんで。
Speaker 1
確かになんかネタツイートだったけどさ、
さつま川RPGがそのR1会場にたどり着けませんでしたみたいな。
Speaker 2
はいはいあー見た見た。
Speaker 1
これが俺はネタだと思わないからさ、雪国民は。
Speaker 2
いやいや俺もちょっと分かんなかった。本気かなーと思った。
関東と雪国の対比
Speaker 1
でもなんか準決勝の通過者もいたら通過してたから、ネタ分かりづらーって雪国民はね。
みんな思ってましたけど。
それぐらいですね俺が怒りを思ったのは。
Speaker 2
さつま川のみ?
Speaker 1
さつま川のみ。だって雪国の電車がすごいんだから本当に。
あの雪の中走れる設計にしてあるっていう。
Speaker 2
そうそうあれは設計の話ですからね。
雪重視か晴れてるの前提でいっぱい運ぶ重視かっていう設計の違いであって、能力の違いではないんですよという。
Speaker 1
だからむしろ関東の人がやんやんやんやん騒ぐから、
こっちもじゃあ対策しろよって言ってるだけであって、我々から早く対策しろよって言ってるわけじゃないかもしれないね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
むしろ関東の人が文句をブーブーバーバー言ってるんですよ。
Speaker 2
俺はそこまでは言ってない。
Speaker 1
あーそう。
なんかでもうちの視聴者の中にもさ、この雪の中投降させるとは人間の諸行か?みたいに言ってて。
慌たれんなとは思いましたけど。
Speaker 2
電車が走んないんでしょ?じゃあ知らないでしょ?
Speaker 1
知らない、行けよー言ってないで。
Speaker 2
電車が走んないの。
Speaker 1
だから俺らは行けよーって言うけど、関東の人がこんなに出車させるなーっていうのはネタだと思って見てますよ。
Speaker 2
まあまあまあ人にもよりますけど。
まだ本気なんだろうな。
Speaker 1
そうだと思います。
まだちょっと保留でお願いします。
Speaker 2
僕は結びませんわ協定。ありがとうございます。
Speaker 1
やっぱりみんなが同じ方向を向かないと協定って結べないんで。
Speaker 2
結べませんね。
太田は以上です。
Speaker 1
アバラヤ204号室ではメールを募集しております。
各SNSのプロットフォームのURL、プロフィール欄に、
Speaker 2
がんばれがんばれがんばれがんばれ。
Speaker 1
プロプロプロプロ。
Speaker 2
あれヘリコプター、ヘリコプターが上げました。
プロプロプロプロプロプロプロプロプロプロプロ。
Speaker 1
みんなよろしくね。
降りてきましたね高橋が。
ということでよろしくお願いします。
Speaker 2
お願いしますメッセージ。
Speaker 1
ボズナレのアーカイブは終わっちまいました。
Speaker 2
残念。
Speaker 1
ということで現状宣伝できるものはマットラブ。
僕はどっちかというと曲を買ってもらえるより
YouTube再生してもらえる方が嬉しいです。
うっといてたんですが。
ということでYouTubeプレミアム入ってください。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
ということでした。
Speaker 2
どうでしょう。
寒いねなんつって。
Speaker 1
寒いね。12月よりやっぱり今のは寒いよね毎回。
Speaker 2
雪降んないけど寒いのは寒いって感じですね。
Speaker 1
なんでだろうね。もう春来るはずなのに
なんで今寒くなるんだろう。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
分からないんだよな。
分からないままだ。
やっぱり雪国も分からんことは多いんです。
Speaker 2
このようにね。
Speaker 1
関東相当。
しょうがない関東の人もね。
仲良くしようや。
だからこういう雪が降ったときは
カナダとかアメリカとかみたいに
会社が全部休みになるみたいに確かになればいいよね。
対策してないんだから。