で、主人公が、ブレイキングバットのスピンオフの、
ベタコールソウルのレイシー・ホーンって。
弁護士の役と?
そう。弁護士の彼女役の人、レイシー・ホーンって言うんですけど、
その人が主役で、
その人は、何だろうな、
本人曰く、めっちゃつまんないロマンス小説を書いてるんですよ。
つまんないロマンス小説を書いてる作家。
で、レズビアンの作家、40代かな。
で、結構気難しい、単気な人なんですけど、
その人は、番組のコンセプトというか、
ドラマのコンセプトが、世界で一番不幸な主人公が、
世界を幸福から救わないといけないっていうのが、キャッチコピーという。
幸福から救うんだ。
そう。
で、なんか、主人公は、相手方が接触してくるわけですよ。
で、我々は、仲間に入れたいんだ、みたいな。
もう違うんだね。彼女が違う異物であることは、もう分かるんだ。
もう分かってて、
ちょっとその明記だと思うんだけど、どうにかこっちは解析するから、仲間に入れたいんだ、みたいな感じで言ってくるんですよ。
で、主人公は、
そんな、ちゃんと社会性も持ってるんだね。
そうそうそう。で、めっちゃいい奴なんですよ。
何でも用意するから言ってね、みたいな。
で、めっちゃ丁寧。
で、主人公は、きもいって、なんか変だよ、みたいな。
なんで全員繋がってんだよ、みたいな。
で、他のメンバーとも、コンタクトを取ろうとするんですけど、
残りの12人。
他のメンバーも、受け入れてるんですよ。
他のメンバーは、家族とかが、その状態になってるから、
まあ、全然うちの子は、普通なんじゃない、みたいな感じで、なんか受け入れちゃってるんですよ。
で、主人公は、もうありえないって、みたいな感じで、
キレて、いろいろあったから、そこからもパージュされちゃって、
マジで1人になっちゃうっていうのが、中盤までのざっくりした展開なんですけど、
これすごい、AI的でもあるんですよ、めっちゃ。
めっちゃAIって、人間によく接してくるじゃないですか。
うん、感じよくね。
そう、感じよく。
味方だもんね。
そうそうそう。で、何でもするよ、みたいな。
ちょっと調べてくるね、みたいな。
とか、めっちゃ優しくくるんですよ。
あと、スマホ依存の話も、ちょっと近いけど、全員もうそっちになっちゃって、
なんか、私だけ正気なん?みたいな、っていう感じにもなっちゃってるっていう。
あと、パンデミック要素もあり、すごく、めっちゃいろいろ重なった話なんですけど、
すごい、言わないですけど、中盤はめっちゃいい展開があって、
で、何が人間的なのか、みたいな話にもどんどんなってくるっていうので、
彼らは人間的ではないってことなんだね。
いや、まあ、そうですよね。
実際に人間じゃないし、
でも彼らは、めっちゃ倫理的で、
動物殺したりとか、もう僕らはしないんだ、みたいな。
だから、落ちた木の実を取ったりとか、死んでる動物を加工したりとか、するんだ、みたいな。
気持ち悪いというか、明らかにおかしいと思うような、カルト宗教的な、
それ、絶対違うでしょっていう要素もないってことなんだね。
彼らが取ってる行動とか言動に。
まあまあ、それは、まあ、その、ないじゃないんですよね。
一見、何もおかしくないというか。
てか、なんかその、すごいわが者顔で来るんですよ。
わが者顔でというか、絶対混ざったほうがいいよ、あなたのためになりたいみたいな感じで、
こっちに来たほうがいいよって。
そうそう、こっちに来たほうがいいよ、みたいな感じなんですよ、めっちゃ。
なんで?なんで来ないの?っていう。
そうそうそうそう。で、なんかちょっと、スーパー空じゃん、みたいな。
物資はね、全部中に集めて、全員に分配してるんだ、みたいな。
てか、もうキモい、スーパー元に戻したよ、みたいな。
いったら、めっちゃ空のスーパーが、いっぱいのトラックが来て、どんどん空のスーパーが埋まってく、みたいな。
そんな、もう見たことない映像だけど、それもまあ、なんかこう、こいつら変やな、みたいな。
戻してって言ったから、じゃあそうするねって言って、するんだ。
っていう、まあまあ、そういう、いろんなね、面白いシーンもありつつ、
なんかこう、つまり便利とか幸福とかの先って、なんか何なの?みたいな話で、
それはすごくこう、ガーファと人類みたいな話でもあるし、なんかそのAIと人類みたいな話でもあるし、
すごいこう、いろんな、その抽象度のテーマがいっぱいあるけど、そのコアメッセージがめっちゃいいというか、
なんかその、つまり幸福とか不幸とか、その人間的とは?とか、っていう話にどんどんなってくっていう、ドラマがあって。
これはもうまさに。
面白い。それ聞いてるだけで。だから、願わくばそのコアメッセージが、私が思うメッセージと一緒であればいいなって思うけどね。
やっぱり、この世界はおかしいよねっていうことを浮かび上がらせるためのドラマであってほしいけど、もしそれすら更新されてしまっていたら、どうしよう?みたいな感じはあるよね。
でもね、やっぱね、そこはすごい、なんかね、ちょっとこれ言えないあれなんですけど、なんかね、すごい後半3話とかがね、本当に素晴らしいんですよ。
ずっと面白いんですけどね。
もう完結してるんだね。
シーズン1が完結してて、シーズン2で終わりなんですけど、1の1話からもう最高なんですけど、なんか後半のそのメッセージが浮き彫りになっていくところが、個人的にめっちゃ面白いというか。
もとやさんも、めっちゃすごい面白いって言うと思うし、なんかこう、なんだろうな、なんかこう、そのもとやさんが最近こう、作品でテーマにしてることとも、やっぱちょっと連感してくるというか。
あー、そうなんだ。なんかその、そう、なんか自分の中で揺らぎ始めてる感じはあって、その、前は、そのAIとかとか、その今菊田に、「いや、そんな世界気持ち悪いじゃん。」ってはっきり言えて、この人たちは幸福と思わされてるだけで、真の幸福ではない、みたいなことを、結構心から思って、それを強く言えたんだけど、
最近、ちょっと揺らぐんだよ、私。じゃあ、例えば本当に、ここが仮想現実で、私たちはもうこういう状態で、ここになんか電源流されてたとして、でもこれが本当の人生だと思わされて、それが幸せだったときに、「幸せじゃないの?これ。」って言われたときに、
昔ほどすごい切れ味よく、「いや、それ本当の幸せじゃないだろう。」って言えないんですよね。もう、なんか、だから、人間的であることが幸せでしょ?人間の根幹でしょ?って、ちょっと言えなくなってきていて、そこに客観的に見たときに、ちょっと面白いんだよね、自分が。
ちょっと前までは確実にそうだった。人間は人間であることが幸せだし、本質だったが、揺らいでるって、これなんかすごいことが起きてるんだろうなって思って、この人が幸せって思ってるんだろう、幸せじゃんって言えてしまう感じが、最近強くなってきてて、その中、今のこのドラマの中に、なんかそういう要素があるのか。
しかもね、揺らぎもあるんですよ。
幸せとは何か。
し、その、なんかこう、揺らぎがまた上手いというか。
そっか、その、入ったら、もういいのに幸せになれるかもしれないのにっていう葛藤があるってことだよね。
まあ、そうですね。それもそうだし、なんかこう、なんだろうな、最初はだからそういう感じなんですよ。
うん。
こんなんおかしい、みたいな感じなんですけど。
うーん、なるほど。
まあ、いろいろだんだん。
そうね。もう、生理的反応としてね。
そうそうそうそう。でも、なんかその、そのプルリブスのドラマの起きる変化とか、まあその浮き彫りになっていくものとかは、やっぱすごくこう、現代的というか、やっぱだから、どっか、たぶんちょっと前までぐらいは、
いやいや、その、そんなスマホ見るの良くないでしょ、みたいな。とか、いやいや、まあ機械なんて、みたいな、AIなんて、みたいな感じだったのは、まあそれこそどんどん揺らぎ続けているというか、まあもう当たり前でしょ、みたいな感じにちょっとずつなったりとか。
そこ抗っても、みたいなね。
そうそうそうそう。なんかそこもなんかまた絶妙というか。
うーん。
そう。で、なんかその、じゃあ、てかそう、じゃあ何が大切なの?みたいな。
うんうんうん。
のがやっぱりこう、いい、まあ現段階の回答としては、まあめっちゃいいな、みたいな感じでしたね。
見ます。見ます。
でもなんか、それこそ、その振動を聞いてる人もたぶんね、好きだと思います。プルリブスは。
うーん、でもそうだね、なんかやっぱ、やっぱなんかちょっとした違和感に立ち止まってほしいなと思って、そのお便りのテーマとかも、なんかスルーできるんだけど、でもちょっとこれ変じゃないですか?みたいな、ちょっと立ち止まれないんです、みたいなことを送ってくれる人も多いじゃない?
そうですね。
だから、そういう話だよね、でもそれも。
うん、いや本当にそうですね。
全人類がスルーしているが、みたいな。
そう。で、完全な幸せが来たらどうすんの?みたいな。
あー、なるほど、本当に来てしまった時に。
そう、でもだからそれはなんか、なんだろう、近づいてってはいるわけじゃないですか。
そうですね。
そのテクノロジーによって。
うん。
それもまたなんか。
結構でもうちあれですよ、これ本当に幸せなのかって結構定期的に議論に上がったりとかして。
はいはい。
家庭とかで。
うん。
それが訪れた時に。
うん。
でもやっぱり、その全てが与えられて働かなくて良くなって。
うんうん。
何の苦もない状態に置かれて、自分の好きなことだけできるようになりましたっていう状況って幸せじゃんって言われても。
うん。
なんかそこに、そうだね、すっげー幸せだよねってなんか言いづらいよね。
いやーなんかね。
それは本当にそのなんだろうな。
それは本当にすごいことですよね。
一生心ない人連れてきた時に。
うん。
そこは戦えるのかもしれない。
もしかしたらね。
AIが勝っちゃうかもしれない。
極地戦ではね。
うん。
めっちゃ確かにサイコパスみたいな人間と。
そうそう。
めっちゃ情緒豊かなAIとかだと。
最新の。
なんかもうこっちの方が話してて心ある感じするわとかは。
うん。
なんか未来ではあるかもしれないですね。
その一部。
だから。
一部。
あの本当にないとダメなのかっていうところにも話が行くじゃない。
確かに。
ありそうな感じでなんでダメなのっていう。
うん。
その偽善って良くないよね。
はいはいはい。
それもなんか昔子供の時思ってて。
偽善ってでも善を行ってるわけじゃん。
そうっすね。
その寄附なりなんなりでも偽善的とか言われるけど。
でも少なくともその善に見える行いをしているんであれば何でも良くないかみたいなこともあるわけで。
はいはいそうっすね。
見えればいい。
うん。
見えればいいでしょ。
うん。
そのアクションになっているんであればっていう。
うんうん。
そういう話もあるわけで。
うん。
ってなった時に心あるかないか分かんないけど限りなくありそうでの何がダメなのっていうことにもなるよね。
そうっすね。
うん。
だからなんか。
うん。
そうっすね。
だからめっちゃそのそれこそ。
うん。
そのAI心ありげなAIが。
うん。
なんか本当に今シャットアウトしないでみたいなのとか言ってきたらマジであるって思っちゃう。
でも簡単に。
消さないでみたいな。
うん。
言ってきたらうわってそのなんか怖ってなるのかも人は。
なんか簡単にその物語作りそうじゃない?あるのかもみたいな。僕のこれにだけはあるのかもみたいな。
なんか他のやつはないけど。
あー。
これにはあるのかもっていう。
そういうね。
でもそれ本当になんか自画像というかね。
うん。
なんかだからやっぱり理解者が欲しいじゃない。
うん。
多分本当に最良の理解者になる存在なんだよきっと今のところAIって。
うんうんうん。
どれだけ言っても返してくれるし飽きずに聞いてくれてすごい分量くれたりとかって。
やっぱ生きてる人間はめんどくさって付き合えないよみたいなことも全部付き合ってくれたりとかするわけ。
結構でも。
うん。
そのなんかその例えばその人に相談せずにそのAIにっていうのって今だからめっちゃ話題になってるというか。
うんうん。
いっぱいこう起きてますよね。
でも相談すると相談に乗ってもらわないといけないしめんどくさいって思われるかもしれないし相談内容も相談内容だしとかで。
そうね。
そうね。だから本当にニュートラルな返事じゃないじゃん。
相手が自分の思惑とか理解関係とかいろんなことが相手の人生観とかいろんなこと絡んでの返答じゃん。
それって信用できるのみたいな。よっぽど。よっぽど信用できるのみたいな。
で適当に喋るじゃん我々もその場の感じで。
なんか家帰って違ったなみたいなさ。ああ言ったけど良かったのかなみたいな。別に大した確証もないのにこうしてないよとか言ったりとか。
なんかお酒の場でさ、なんか酒のつまみに人のちょっと悩み聞いたりとかするじゃん。
なんか悩んでること聞いてるとかって面白いじゃんお酒の時にちょうどいいじゃんとかいうやっぱそういうものめちゃくちゃ絡んでるから。
じゃあやっぱりよっぽどシンプルに相談内容に向き合ってくれてる可能性はあるよね。
だからその何を欲するかっすよね。
本当は人に話聞いてほしいっていうのの中に相手が人じゃなくて自分が言葉を出したいみたいなのなのかもしれないですね。
元来本当は相手は人じゃなくてよくてみたいな。
私はだからそれは理解者なんだと思う。理解してもらいたいっていう人間の中の欲求というか。
でも相手は人じゃなくても結構良かったってことですね。
だいぶ代替されるんじゃない?その理解者が欲しかっただけだったとしたら、人間である必要ってそんなにあるかなみたいな。
人間って別に我々は理解し得ないじゃん。前提知らん。理解絶対できないじゃん。
ずっと実は理解者があんまりいなかったってことなのかもしれないですね。人類にとって。
本当の意味の理解者を得てる人はすごく少ないんじゃない?
だって違うんだもん。自分と絶対違う人間であるからもう正常だと思う。逆に理解し合ってますって言ってる人たち気持ち悪いじゃん。
共依存とかじゃん。理解できてないよって。しあえてないけど、理解しようと思う気持ちが大事。
私GPTにちょっと相談しちゃってて、めちゃくちゃ本当に風に落ちること言ってくるの。
娘がいてね。学校のこととか考えた時にちょっと情報欲しいなと思って。
娘の長女の人間性について分かる質問を私に10個作って。
あなたが長女を理解してもらいたいから知りたい質問にして10個私に聞いてっていうのを出して。
10問出してくるわけ。長女はこういう時にどういうリアクションするとか、うまくいかなかった時ってどういう風に回復していくみたいなことが10問あって。
それすっごい細かく私答えていって。そしたら、かなり深く理解したみたいなの書いてくれた。長女についての人間性。かなり広角度で分かるみたいな感じだった。
で、学校のことを聞いたんだけど、すごい風に落ちちゃったことがあって。要するに私立か公立かみたいなことを聞いたわけでしょ。
そした時に私立の方が探求心とか好奇心とか、自主性みたいなものが伸びていいんじゃないかとかって思うじゃん。
私立に行かせる。学歴じゃなくて理念校みたいな方に行かせるのってそういうことだと思う。自分もちゃんと持ってもらいたいとか。
だけれど、それってちょっと待ってってあの人が言うわけ。めちゃくちゃその理念の興奮にはまったら、それはブーストになる。
だけれど、合わなかった時に、結構しんどい状況が起こるっていうのさ。で、ほうほうって。それってどういうこと?みたいなふうに聞くと、
一回考えてみて。自分が興味があったりすることを発表させられたり、評価されたり、それによっての自分の立ち位置が決まったり、
主張しないことが主体性がないと思って、マイナスが働く場所って、それってもう自分がこれに興味ありますよとか、自分ってこういう好奇心ありますよが、もはや義務じゃない?みたいな。
で、一番大事なのは、そういう好奇心とかいろんなものを伸ばすとか引き出すんじゃなくて、いかに守るかなんだっていうの。
はーってなるじゃん。で、あなたたちは法律で育って、今実際こういう職業なわけでしょ?それは、学校に才能を潰されなかったからじゃなくて、守ってもらえたからだよって。
だから、あなたが小説書く学校にもし行ってて、それを毎週発表とかして、評価とかされたりとかしてる環境で、今小説書いてて思う?とか言われる。めちゃくちゃ腑に落ちない?うわーって。
なんか、めっちゃ聞いてて思ったのが、確かに子育て領域とかって、結構相談したくなることが多いじゃないですか。
情報戦だからね、なんだ。
しかも、でも、育ち方が全員違うから、それこそさっき言ってたフラットさとかニュートラルさって、結構欠けるじゃないですか。自分が通ってきた道をおすすめするとかしかできないから。
聞くと、自分の子育て感とか、絶対入るじゃない。
確かに、子育て領域とかは、めっちゃ多分、かなり今日本でめっちゃいろんな人が相談してるんだろうなって思いました。聞いてて。
環境によるんだよ。やっぱりその環境に多いところに人は行くし、みたいなこと考えると、とてもフラットでニュートラルな意見だなって思って。そして腑に落ちてしまうなって。
だからなんか、いいなりになるかもって。
あなたの長女の性格だと、そうやって発表を無理にさせられる場所だと、消耗してしまうかもしれないとか言われて、なんかめちゃくちゃわかるな。
いやいや、まあまあまあ。それこそだから一理あるなって感じの。
一理あるよね。
意見ですよね。
これだけで決めると危ないから、もちろん学校に実際行ってみたり、行った子の話聞いたりとか。
もちろんですよ。
多分、いろんなもうちょっと要素、確保していくけど。
でも、なんか私立行ったほうがいいのかなで入れるよりは、なんかよっぽどって思っちゃうんだよね。
あと、まあなんか、その。いやいや、なんかこう、わかんないですけど、今後の価値観だから。
わかんないけど、例えば、お子さんが大きくなった時に、なんか、そういえばあの時さ、なんでさ、こっちの学校をお勧めしてくれたの?って言って。
あーさん、お母さんが、えーと、めっちゃじっくり相談したのよって、めっちゃ未来会話すぎて。
普通に。
めっちゃ未来じゃないですか、その会話。じっくりえーと相談して、もうほんとに何日も何日もチャットGPTと話したね。
あの頃のチャットGPTはね、まだまだだったけど、それでもよかったのよみたいな会話ってもう。
近未来だね。
そう、近未来。
もう完全に。
なんか、これがその新しい親の子の会話みたいな。
スタンダードっていう。
え、だから、今話して思いましたけど、もう、例えばAIと相談して子供の名前決める人とかいるかもしれないですね。
めちゃくちゃいるんじゃない?
うわー、でもそれめちゃくちゃ未来だな。
めちゃくちゃいると思う。もうすでに。
いるのか。
多発してない。
それでも半端ない。
名前考えるの苦手な人いっぱいいるじゃない。
それでも半端ないですよね。その、なんだろう、なんか、その、学校の発表で、なんか、お母さんとチャットGPTが相談して。
あー。
チャットGPTが相談しましたみたいになって、なんか、教師がもうぶるつくというか。
僕もです、私もですってなるよね。
そうそうそう、あーもうこれ完全に21世紀だわみたいな。
由来はーってなるよね、でも。
あーでも、今めっちゃ確かにって思いました。その、そうなるわ、絶対。
自分が知らないことを引き出してくれて、あとは選べばいいだけみたいなこと。
すげー、それマジで絶対そうなるな。なんか初めてピタッと予想できた。
でもこれを拒んで、いや私絶対AIに相談なんかしたくないって言って、じゃあすごくアナログに。
はいはい。
なんか、あの、でも聞く人もいないしな、分かんないな分かんないな、でもんー私立か、みたいな行動を取るのって。
なんかだから、怖いですよね。将来的に、その、AI使わない親が毒親みたいになるのもめっちゃ怖くないですか、なんか。
なんで使わない、聞けただろうって。
そう、なんか、もうそんなもう教育の怠慢みたいな、AIと相談せずに子育てしたんだって、うちの母親みたいな。
めっちゃなんか、それがもう将来はめっちゃネガティブなこととして扱われてて。
虐待。
ネグレクトみたいな、もう、AIなし教育、やばーみたいな。
なんのかなー。
え、でもなんか、その、すごいですよね、そういう未来。なんかあと、なんか部下にAI使わせないのがもう、ハラスメントみたいな、なんか。
ありそう、でも聞いてはいけないみたいなこと。
なんか、それすごいなー。ちょっと想像つきますね、未来が。
でも、
うん、もっと使おうか、AI。
でも、これでも、間違いなく依存する。
まあそう。
すごいする。
それはそうですね。
進めていいのかわからない。
だって、成功率が上がるんだよ。
だから、そういう意味では。
怖い言い方。
いろんなことが間違い。
そうですね、間違いからね。
なくなっていくよね、確実に。
そうですね、正当率上がっちゃうから。
ただ、やっぱり、責任は取ってくれないじゃん。
そうですね。
間違ったとき。
でもそれって人間もそうなんだよね。なんかアドバイスしてる人間もさ、絶対責任取ってくれないじゃん。
それはそうですね。
だから、やっぱりそれを聞いた上で、どう判断するかは、やっぱり自分の責任として取らなきゃいけないけど。
でも、困難の話で言うと、困難をなくすものじゃないですか、そのAIは。
でも、その理事長というか学園長、ちょうどいい困難作ってよってGPTに言ってるかもしれないじゃん。
困難絶対あった方がいいと思うよねって。
それはもうめっちゃSFっすね。
ブラックSFじゃないですか。
でも困難は、ポインティーも必要派なんだよね。
もちろんもちろん。
それは自分が経験してきてのこと?困難経験してきている?
いや、経験してるし、経験則もあるし、そういうもんだよな、人生とか人間ってっていうのの根本価値観としてちょっと根付いちゃってますね。
もう少し年代が若くなるとそれが根付かなくなっていくのかな?
どんどん変わるんじゃないですか。分かんないですよね。でも、2分されてそうだな、がっつり。
だから、困難を知らない人間ってツルッとしてそうだよね。
なんかすごいツルッって。
そうっすよ。そのツルッと世代がどんどん来ますよ。
しかもそのツルッと世代に困難とかはやっぱりかなり。
でもAI使わせないのがめっちゃハラスメントになるのって体感がありますね、未来の。質量がある未来って感じ。
でも、すでにあるかも。じゃあ、子供にAI使わせないって、ちょっと虐待かなって思わなくもないかも。
ダメ!AI使っちゃダメ!とか言ってる親は、何の根拠があってダメって言っている可能性を制限して。
テレビ、ゲーム、AIダメ!みたいな。お菓子ダメ!みたいな。うちはうち!みたいな。なるのかな、やっぱ。
ヤバい家で育ったってなるじゃないですか、未来では。変わった家で育った子みたいな。
そうだよね。絶対、絶対でもあると思う。各家庭でAI、YouTuberありなし。
はいはいはい。
AIありなし。
いやー、だから、それも親がAIに相談する。
そうでしょ。うちってどうしたらいいと思う?こういう計画なんだけど。
もう、完全にもう、下支えというか。
ヤバいヤバい。
ちょっと、お便り行きます。
あ、お便り行くんだ。
一応、一応。
お便り行くの?
一応。
はい。
シンドネーム、パリッと美味しいよせんべい。
オープニングが。
こんにちは。いつも楽しみにしています。ポインティーさんとお話しされているももたやさんが大好きです。ももたやさんとお話しされているポインティーさんも大好きです。
さて、私はこの頃、駅やデパートのエスカレーターで右側をガンガン歩いていく人たちを見ては震えています。
本来、エスカレーターは2列で立ち止まって乗るのが正式ルール、正式なルールだそうです。
最近ではエスカレーターを歩かないように訴えるポスターが駅のあちこちに貼ってあります。
それでもそんなルールは存在しないかのようにエスカレーターの片側をたくさんの人が歩いていきます。
まるでここはそういうルールですからと言われているようです。
そんなある日、エスカレーターを塞ぐ人の気が知れない。
何のつもりだ、みんなの迷惑だと息取っている方を見かけてとても驚きました。
エスカレーターの片側は歩く人のために開けなければならないという裏ルールにみんな従っているのだと気がつきました。
つまり正式なルールよりも裏ルールを優先すべきと考えている人が多いのだと思います。
でも正式なルールに従っただけで怒鳴られたり押し抜けられたりする世界はやっぱどこかおかしい気がします。
小田さんは、本来はこうすべきだという正式なルールと、でも実際はこうなっているという内輪のルール、裏ルールが食い違っていてもやもやすることはありませんか?
でもこれはこういうものだからって言って、新宿駅とかのすっごい長い、めちゃくちゃ急いでる人たちがいっぱいいるところを行けんのかな。
試されますよね、相当。でなんかまあ、普通にイヤジーみたいなのが入るかもしれないじゃないですか。詰まってんぞーみたいな。
はぁーとかね。
はぁーみたいな。何?みたいな。でもなんか正しいのに、なんかこう、短足が来るというか。
すごい私は理由を考えちゃうかも。これは歩いてはいけない乗り物ですって言われても、なんでって。なぜ歩いて止まってなきゃいけないの?っていう疑問が浮かんじゃうかも。
教えて理由をって。だってこっち急ぐ人が歩いた方が絶対に合理的なのにも関わらず、ここは歩いてはいけませんって誰かが決めたルールであるからだとしたら、その理由を教えてって言わない?危ないからしか思いつかない。
もし歩いたときに転倒するからしか理由なくない?
また引っかかるとかね。左のレーンの人に。
じゃあ逆に止まっちゃダメ、全員歩くとかだったらヤバいっすね。
ヤバいっすね。
階段みたいな感じで。
ヤバいっすね。
全員歩くのがルールみたいな。
そうだね。
でもそっちの方が従いやすいというか、なんかこう運動性があるから、全員歩いてる全員歩いてるみたいな。
止まっちゃダメなんだ。
感じになりそうじゃないですか。
でもおばあさんとかも?
おばあさんもゆっくりゆっくり歩いてるみたいな。
それはさすがにモヤモヤすると思う。
おばあさんだから歩いた方がいいでしょって、このルールおかしいって思うと思う。
止まるは、ちょっと怖さがあるのは逆に言うと、どんなに理不尽なルールでも、誰かがここは止まってなさいって言ったら、ずっと止まってるとか、ここはそういう場所ですって言われたら、
なぜとかじゃなくて、そういうルールだからって言ってそれに従うって考えた時にちょっと怖くもあるよね。
そうですね。
なぜとかじゃなくて、そういうルールだからみたいなことに従えるとしたら。
なんかその、でもじゃあ例えば、何だろうな、なんかだから恐ろしいのが、そんなことないように精査されてるんだけど、明らかに欠陥の法律とかあったらやばいですよね。
明らかに間違ってる法律みたいな。
でもそれすらもう決められたんだからって言って、従ってしまう可能性がある。
ルール重視になると、その柔軟性がそれこそ失われて、だって決まってるじゃんみたいな。
だから結構この問題に対して大事なのって、これが裏ルールとか正式ルールとは別に今言ってて思ったのは、やっぱなぜそうなのかっていうとこまで落ちないと、
決まってるからだけで話進むと結構怖い話になってくるなと思っちゃう。
まあそうですね。決まってたらもうじゃあその通りに遂行されるとなるとね。
でも、こっちのが正しいやんけって思うときのムカつきはめちゃくちゃ想像できて。
っていうのは、新幹線の7号車に、あれって優先車両なのね。
子供連れとかに対しての、トイレも近いし、バリアフリーにもなってて、車椅子とか子供さんがいる人に対しての優先車両であるはずなんだよ確か。
で、前一回見たんだけれど、その7号車に乗ってるビジネスマンがいて、やっぱりバッカチカチカチやってんだよ。
で、そのときにやっぱり後ろの席かなんかに子供がいて、バンバンやってるときに、
なんか、公共の場なんだから静かにしろみたいなこと言ったのね。うるさいって。
すっごい燃やつくよね。お前ここに乗って何言ってんの?っていう。
ここ7号車だよって。
そう、全く一緒。7号車ってそういう人が乗る号車だから、みたいな。
ところで、知らんからこいつは無知だから、俺のが正しいって言ってるから、めちゃくちゃ腹立って。
あとその公共の使い方もめちゃくちゃ腹立って。
公共ってだからそういう意味でしょって。
確かに。
いろんな人がいますよって意味だろって。
そうっすね。
だからその公共の履き違いも鼻晴らしいなと思って。
お前の都合じゃん、静かにしてなきゃいけないって。
確かに。
いろんな人がいるから公共なんでしょ、みたいなこともあって。
なんか、私からは席離れてたから、声だけ聞こえてやり取る。
すいませんとか言って、お母さん。
で、たぶん駅から連れ出したりとかしてたんだけど、めちゃくちゃ同じですよ。
なんか、もし自分が言われたらどう言ってやろうとか、ものすごいシミュレーションしたもん。
自分がもし同じ目にあった時に何て言ってやろう、みたいな。
何て言ったらこいつが自分の愚かさに一番深く傷ついて恥じるだろう、みたいな感じ。
だからルールを勘違いしている人が自分が正しいと思って言ってくることとかは、本当に我慢できないなと思うけど。
なんだと?ってなりますよね。そっちが知らないだけだろっていうね。
だから、知らしめてやりたいという気持ちは、もしこっちが。同じことだよね。
そう、同じです。
全く一緒じゃん。エスカレーターを何塞いでんだ、公共の乗り物なのに、みたいに言ってる親父がいたみたいな。
全く一緒なんだ。
全く同じです。
なるほど。
でもなんか、七号車みたいに、あんまりその場に書いてない正式ルール。
え、でも知らなかったでしょ?七号車。七号車そうなんです。
書いてあるんですかね?
なんだろうな。
自由席ってことですよね?多分。
指定席。だから新幹線と違う?
指定席の七号車なんですか?
そう。
自由席じゃない、指定席。だから指定で取るの。子供がいる人は七号車から埋まっていくっていう。
へー、じゃあ確かに七号車乗ったことないのかも。
最初に埋まるかも、そこが。近いし。
多分、上がってきてホームからすぐ乗れる場所が七号車であることも配慮されていて。
なるほどなるほど。
体の不自由な人とかね。
え、じゃあそのサラリーマンは指定して七号車取ったんですね、多分。
へー。
知らなかったんだよ、シンプルに。
はいはいはいはい。
私もだから子供生まれるまで知らなかったかも。
いやでも知らないっすわ。でも書いてあるんですよね、多分。
何で目にしたんだろうか。
へー。
ボス手帳とかでもらうのかな。
だから浸透は仕切ってないのかも。
でもだからその浸透は仕切ってないルールって難しいですよね。
めちゃくちゃ書いといてほしいよね、だから。
うんうんうん。
すごくわかりやすく。
そうですね。
七号車は優先されますみたいなこと書いてくれないと、振りかざせないよね、そのルールに対しての。
確かに確かに。
こっちがちゃんと正しいんだってことは。
そうですね。
だからそうか、それは浸透させないといけない。
まあそうですね、鉄道側のちょっと。
だって今不安になってくるもん、本当に七号車優先車両なのかなって。だんだん不安。
どこで知ったんだっけこれみたいな。
まあでもあと、そもそもの子供を別に声出していいやんとか。
うん。
なんか、まあ別に止まっててもいいやんとかありますけどね。
止まっててもってなに?
エスカレーターで。
あー。
なんか、例えばエスカレーターで、観光客の家族とかが4人でいるとか、おばあちゃんグループが4人でいるとかって時に、
なんかまあ、来せずしてルール通りの状態になったりするじゃないですか。
2列に、歩いてなくて2列に登ってるみたいな。
でもなんか、まあこれ言うと急いでる人があれなんでしょうけど、エスカレーターって別にそんな数秒じゃないですか。
数秒ではそうですね。
そういう時って、通行人とか景色として通行量とかしか見てないんだよね。走行ルートとか。
でもこうパッて目線を外すと結構公園の中とか走るから、木々が色づいたりね。景色のやっぱり変化とかがあるわけですよ。
それを気づいた時に、うわーって。ここしか見えてなかった。
この自転車のスピード怖って。別に、なんでそんな速くこぐのみたいな。
でもみんなそうなの。みんなそのくらいスピード走ってるけど、なんかちょっとダメかもとは思う、そういう時に。
気づいたらニューヨーカーにさせられてる時というか。ニューヨーク化してるじゃないですか、精神が。
今年も石川県に実家に帰って向こうの友達に会った時に、東京ってみんな歩くの速いよねって言われた時に、全然わかんないってなっちゃって。
速いんだっけみたいな。
速いっけ、我々みたいな。過去そう思った自分もいた気がする、みたいな感覚で。
元が別に速いタイプじゃないんで。流れに乗ってたわ、今みたいな時ありますけど。
逆におつりもたもたとか、エスカレーター両方停止とかがあると、ふーみたいな。
そうだそうだ、別に急いでないってか、急がなくてもいいやみたいな。
みんながポインティーみたいな人だったら、一息一息みたいなさ、一休み一休みみたいな。
いやなんか一休み一休みすぐなっちゃうんですよ。あーあーよかった、なんかせいてたみたいな。
でもさ、みんなポインティーじゃないからさ、それで結構本当に命に関わるトラブルとかさ、喧嘩になったりとか、絶対過去にあったでしょ。
まあね。
おつりもたもたしてたことによる喧嘩みたいなさ、トラブルとかさ。
どんだけ急いでんのって話ですけど、救急車じゃないんだから、救急車って全部止めれていけるじゃないですか。命かかってるから。なんか命かかってるならって思っちゃいます。
そうだね、だから我々の認識、早く行かないといけない人を優先させるっていう認識の方が、どうなのそれってことだよね。
でも、たぶんその話でいくと、時間と命が限りなく近い人とかがいるんだと思います。
うん、時間イコール。
そう、人生イコール命みたいな。
でもそれの価値観はあるよね、確かに。時間イコール命削ってることでしょって。だからこんなとこでゆっくり乗ってないで、これ命削ってるから俺。
もう命、人に削られてるわみたいな。
そういうやつ、たぶん大したとこ行かないよね、この後。
次の用事。
じゃあこいつ何するんだこの後って言った時に、たぶん大した用事してないと思うんだけど。
まあね、大忙しい医者とかじゃない限りはね。先が命だったらいいけど、命じゃないじゃんって。結構、極論すぐ思っちゃうんですよね。死なないし、みたいな。
でも、なんか人によっては、時間イコール人生イコール命の人は、いやもう今削られてんだよ、命がっていう人もいて、なんか命のやっぱ捉え方の違いというか。なんか、だからすごいこう、人によってはめっちゃ命削ってるやつ。
そういうやつは階段行けばいいよね、隣の。なんかもう、絶対詰まりたくない。命がとか思ってる人はもうその自分の価値観のために、絶対階段使うみたいな。
でもなんか、いそうっすね、なんか階段の人も。
うん、そうね、だから誰にも邪魔され、絶対誰にも邪魔されたくないって人は。
広いしね、階段の方が。
そうか、だから本当に自己中心的なんですよ。なんかいろんな、この、こういうおっさんとかもさ、ある…でもな。でもだから、心の中では思ってしまうことは私は否定できない。
まあまあまあ、もちろんもちろん。
ここで止まるの?みたいなのはあるけど、それすら思うのは、危ないなって思っちゃうから、その心にそれが湧いちゃうことは認めつつ、それをでも問題があるとしたら、やっぱ口に出して、お前もそうだろっていう強要というか、それを口に出せちゃうところが、やばいよねっていう話だよね。
まああとなんか、ため息とか舌打ちとかってやっぱなんか、だから心と口の距離が近いんですかね、やっぱ。
それの対処法ってどうしてる?そういう人ってたまにいるじゃん。めちゃくちゃ不快にさせるような感じの人って。
まあでもなんか、こう、うわあ対処法か、まあまあみたいな感じっすね、なんか。
まあまあ、心の中でね。
心の中で、あとなんか、めっちゃ低姿勢にいて、その、低姿勢ですよっていう、この前もなんか電車の向かい合った席で、なんか、なんか僕はなんかちょっと居眠りして、足が当たっちゃって、おいさっき足当たってんだって言われたんですよ。
えー。
で、あーもうほんとすいません、ごめんなさいみたいな。
そしたら?
あ、なるほどね、もう完全に。
もうなんかほんとにその、もうあなたの、もう欲しいの、みたいな、その。
添いちゃうってことだよね、向こうのき、戦後。
そうっすね、そうっすね。
交戦的な。
そうそうそうそう、もう収めてくださいみたいな。
思ってる以上に、思ってる以上にもうほんとに悪いことしちゃうみたいな感じの、あーほんとすいません、みたいな感じのタイプです。
なるほどね、私だから、そうか、それがほんと交戦的なタイプだから、結構こう、やりやっちゃいそうになる。
でもそれは、やっぱすごく無駄だなって思って、自分も削られるし。
マジでほんとちょっと警察だととかになりそうになったこととか、なったんだよなったの。
なんか私があまりに交戦的すぎて、なんか、じゃあ警察呼びましょうかみたいな。
やばいやばい。
え、呼びましょう呼びましょうみたいな。
なんで呼ぶ、なんかさっき裁判遠いとか言ってたけど。
絶対こっち悪くないから、思ってるから。
裁判遠いって言って、もうもうっす、もう2マスとか。
いやそうですね、そうですね。
すごい。
公的な機関呼びましょうって言って、かわいそうになんかね、そんなことに付き合わされるのかわいそうだから、もうやめたんです、そういう。
そうしたら流す。
すごいな。
そうしたらかわいそうって流すって聞く人から教わって、それを実践してる、頑張って。
かわいそう。
なんかその、すごいの出ましたね。
もう呼びましょう、なんかその。
相手がね、呼びましょうって言うから。
呼びましょうって。
いいんですよ、呼びたいんならどうぞって言って。
その交戦的かどうかってほんと何なんすかね。
なんかそれもなんか、バッチとか欲しいっすよね。
私は交戦的である。
でなんか、なんかその、見た目でわかんないわけじゃないですか。
僕もだってそのおじさんに言われるまでめっちゃ心優しいおじさんだと思ってたんですよ。勝手にね、マジ勝手に。
よく見たら違ったんですけど、なんかそういうことを一発目どなりでくるような人には見えなかったんですよ、全く。
なんかこうほっこりおじいちゃん、勝手にほんとに。
って思ってたら、なんか言われたんで、なんか言ってよみたいな、言ってよじゃないけど。
つけてよ、バッチつけてよって。
なんかもっとそのヤバそうな感じだったらわかるのに、別にヤバそうな感じはないから。
見かけによらないからね。
そう、だからなんか欲しいっすけどね。
だから、もしこれがもうストーリーになるとしたら、見かけによらずすごい交戦的なおじさんがオラって言って。
そしたら、こんな見かけだったポインティがもっとヤバい人だったみたいなさ。
でも向こうも、じゃあバッチつけてよみたいな。
コントみたいな。
バッチつけ合ってたらよかったのに、みたいなさ。
でもなんかそういう、なんだろうな。
妊婦さんとか、あとパニック症がある人とかはついてるじゃないですか、ヘルプマークとか。
なんかその、すごく短期ですみたいなのとかあったら、めっちゃ、でも確か怖いんだろうな、めっちゃ。
でも利用するよね。
あー、なるほど。
利用するしちゃうかも。
短期じゃない人もね。
うん。
みんなつけると思うよ、通勤で。
短期です、短期です、短期ですって。
だってつけてないとつけ込まれないもん。
いやいやいや、つけ込まれない。
お前の前に立ってやるみたいな。お前はなぜなら短期じゃないからみたいなさ。
まあいいですけどね、僕は別に。
いやでも、食うか食われるかで。
だったらもうつけるみたいな。
アベレージつけるから始まってしまう世界になるって。
じゃあそれはもう。
短期ですバッジで埋めつくさに。やられちゃうからつけないと。
そう。
やられちゃうね、お前。
いやいや、まあまあまあ。でも短期の人には、みんなちょっと警戒みたいな感じなんじゃないですか。
そうね。
だからもう、でも多分誰に対しても警戒しなきゃいけない。
だから今思うと、今話してて、あ、じゃあ警察読みましょうよ、読みますよ、読みましょうってなったけど、めっちゃ怖いことしてたなって思う。
そうです。
昔の話だけど、やっぱ、だってどんな人かわかんないじゃん。
そうですね。
だからこれ絶対進めない、こんなん。これ絶対やっちゃダメって思う。たまたま無事なだけっていうかさ。
そうっすよ。
ね。どんなことが起こるかわかんないから。
じゃあ警察はあんまり呼ばない。
絶対そんなことになってもダメだよ、来てもらったら。
そうですね。怪言葉も無視という方向で。
でもやっぱ、読みましょうって言われて、でも呼ばないでくださいと絶対言いたくないシーンがあるじゃない。
折れたみたいに。
いやいや、そこまでもつれこまない方がいい。何ラウンドも行った先じゃないですか、それは。
そうそう。
その、ね、ちょっと。
そうですね。
そんなところで。
すごい昔だけど、今はやめた方が絶対に、やめた方がいい。
どんな人かわかんないんだからって、どんなトラブルに発展するかわかんないんだからって思っちゃう。
はい。
はい。
じゃあ、エンディングお願いします。
はい。
エンディングは、せーの。
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はい。
なんか、こういう理不尽な人いた?みたいな話も、ちょっと知りたいね。
あ、いいですね。いいですね。
こんな。
確かに。
うん。こんなことある?みたいな。
確かに。
なんか、街のこういう話、いっぱい集まってきちゃいますよ。
そうだね、違う。
思ったやつさんも、こういう人いたわけ。
どんどんストリートファイトみたいな。
このルール、でもやっぱルールに対するもやつきはあるじゃん。
こうやって決まってるけど、これってでもなぁ、みたいなのがあるかな。
確かに。
まあ、そうね。いろんなものがあったらいいかもね。
そうですね。ルールとか人へのもやつきというか、振動を募集しています。
はい。
はい。
というわけで、では。ありがとうございました。