1. 震動
  2. EP26|スマホの震動
2026-01-22 55:24

EP26|スマホの震動

断捨離の人/北海道のメガドンキ/福笑いリテラシー/俺の指先のせい/モノクロですら/松屋のおもてなし/治ってるとかじゃない/助かるシチュエーション/お疲れ様と思える境地/駅の伝言板/スマホ以前の合コン/合同ハイキング/暇のしんどさ/アガサクリスティ『春にして君を離れ』/原稿を書く時間があるからギリ/現実を見られる側の心細さ

あなたの『震える』事象を募集しています。
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毎週聞いて欲しいので、Spotifyのフォローとコメントもお待ちしています。

本谷有希子 X | @motoya_yukiko 1979年、石川県生れ。2000年「劇団、本谷有希子」を旗揚げし、主宰として作・演出を手がける。主な戯曲に『遭難、』(第10回鶴屋南北戯曲賞)、『幸せ最高ありがとうマジで!』(第53回岸田國士戯曲賞)などがある。2002年より小説家としても活動。主な小説に『ぬるい毒』(第33回野間文芸新人賞)、『嵐のピクニック』(第7回大江健三郎賞)、『自分を好きになる方法』(第27回三島由紀夫賞)、『異類婚姻譚』(第154回芥川龍之介賞)、『セルフィの死』など。近年、著作が海外でも盛んに翻訳され始め、『異類婚姻譚』、『嵐のピクニック』をはじめ、世界12言語で出版されている。

プロデューサー:佐伯ポインティ @saekipointy
ディレクター:メチクロ @maticlog
製作・配信:密談 @mitsudan_net

サマリー

このエピソードでは、本谷有希子さんと沢木ポインティさんが年末年始の断捨離を通じて、物の扱い方や整理整頓の重要性について考察しています。特に、コミュニティセンターへの寄付や収納のシステム変更を通じて、心理的な観点から物を捨てることの意味を探ります。また、エピソードではスマートフォンの震動が人々の生活やコミュニケーションに与える影響についても語られています。携帯電話の震動が人々にどのような反応をもたらすのか、文化的な側面が深掘りされています。スマートフォンの普及による人々の取り憑かれた様子についても話題にされ、ポッドキャストではスマホの使用状況やその影響について深く語り合います。 スマホの使用が人々の生活における依存症のような影響を及ぼしていることが話し合われています。特に、スマホを触らない忍耐力や有意義な時間の過ごし方について考察され、過去のコミュニケーション方法との比較も行われています。スマートフォンの普及が進む中、現代の人々は自分自身と向き合う時間が減少していることに気づきます。コミュニケーションのあり方や過去の人間関係の変化についても考えながら、過去の大衆文化と現在のデジタル文化の違いを探ります。最後に、スマートフォンの震動が私たちの日常生活や集中力に与える影響について議論されており、スマートフォンが私たちの一部として認識され、依存が深まっている状況が描かれています。

00:07
こんばんは、本谷有希子です。
震動第26回始まりました。
このポッドキャストでは、26回だ。
あなたが感じ取った震える事象を、
私、本谷有希子と、沢木ポインティ君が、
本谷とポインティなりに読み解きます。
よろしくお願いします。
明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
ほんとだ。挨拶してなかった、ちゃんと。
今、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
年末年始の断捨離
年末年始は、どうでしたか?
あっという間に。
あっという間に。
解けましたね。
早い。早いですね。
結構忙しかったですか?
でも、めちゃくちゃ断捨離してました。
ずっと断捨離してました。
家の中のものを。
家の中、でもそれは年末、結構12月の、
割と上旬からゆっくり始めていって、
最後実家に帰る時期があるので、
そこに向けてゆっくりゆっくり時間をかけて、
かなりやってやりましたよ。
何が多いんですか?その断捨離するのは。
いや、だから玄関まずさ、
私も分かんなくて、断捨離をどうしていいか。
でも断捨離したいってなって。
先に言っていいな。
断捨離をしたいってなって。
だからどうやって考えていこうと思って、
最初服からやって、服はもう分かりやすいじゃん。
これ終わった後に、
でも服が結構大量に出てきたんですよ。
それも、捨てるか、振りまで売ってみようかなと。
はいはいはい。
こんだけあるし。
確かに。
でもいろいろやってもめんどくさいから、
振りまで1日でバーって売れないかなとかって思って、
ちょっとって置いたんですけど2袋。
でもなんか、断捨離って捨てることに意味があるのかとか考えだして、
売るとかじゃないのかもしかして。
物を減らすっていう行為じゃなくて、
もしかしてこれって捨てるっていうところに意味があるのかと思い直し、
で、結局、家の近くのコミュニティセンターにある日パーって思い立って、
捨てようと思って、意味がない捨てないと思って、
リサイクルボックスみたいなとこに置いて、
それ捨てるになる。
そうですね。
それとか、自分から。
離れる。
離れる、もう別になるよね。
全部こうやって置いて、帰ってきた。
服はね、服は売らなかった。
色々売れそうだなと思いながら、売らず。
で、その後に、断捨離どうしてたかというとですね、
私もよくわかんなくて、
じゃあなんか、家を、家入ったところからだと思って、
まず玄関外に前に立って、
で、ガチャって、ノブひねって入って、
まずここにある、玄関から内側にある、
ここのゾーンから1個ずつ検証しようと思って。
だからさて、まず玄関の方にかかっている何かとか、
目に見えるとこから。
目に見える、本当に1センチずつ内部に侵入してて、
そこで目に入る物体を1つずつ検証して、
これいるか?これいるか?みたいな感じで、
で、ちょっとずつ家の中に入っていくっていうやり方にしました。
結構じゃあ、断捨離できました?だいぶ。
だいぶしたかな、したね。
迷った物とかありました?これは、みたいな。
迷った物はもう、迷った物として置いといて、
いっぱいあったよ、迷った物。
いる、いらない、わかんない。
ほぼわかんないに入るから、
わかんないに置いといて、
で、全部捨てるみたいな。
わかんない物は最終的に、
全部捨てよっていう感じに、
1回置いとくけど、これは本当はいらない物だと思って、
やっていったよ。
物の扱い方と整理整頓
わかんないってことは、いるじゃないから。
そう、必要ではない。
その中でもやっぱり、欲しい物があるから抜くけど、
でもそういう結構強制的に、
いるって思った物以外は最終的に全部掘るっていうやり方で、
なんかアドレナリンが出るんですよ。
捨てると。
途中、途中から。
なんか楽しくなってくるね。
気持ち良さありますよね。
気持ち良い。
もっとないかな、もっとないかなって。
なんか一周したんですよ。
でもなんか、いまだやってますね。
もっとないのか、もっとあるだろうみたいな。
それはすごいですね。
その取り憑かれた。
ハマるとね、すごいハマっちゃうから、
すごいなんか、本当にこれ必要かって。
やんなかった?
ダンシャリやらない?
放送時的な物は、ダンシャリまでいかないですけど、
でもなんか、こんなに家の中に、
ゴミ袋分の物があったんだ、みたいになりますね。
ダンシャリじゃない?
ゴミ袋数袋分出てくるってことでしょ。
めっちゃダンシャリの人になってるね。
それはダンシャリですよ。
だってゴミ出てるから、ゴミなんだ。
それは一応ゴミなんだ。
それはゴミだったりとか、
ちょっと捨てないとなって思ってた物とか。
判断はしてないです。
これは、みたいな。
ポインティーの部屋ってなんだろう?
なんか、ぐちゃぐちゃなの?
それともなんか、雑然として何が多いの?
いやー、でもまあ、そんなにね、
雑貨と服と本ぐらいで、そんなにないんですよ。
実は。
そうなんだ。
あと、収納をうまく使おう、みたいな。
なんで?
収納が足りなかったんですよ。
部屋に?
そう。
で、なんか、収納を買いに行くのって、
結構なんだろうな、なんか結構、
一個上位レイヤーの家事じゃないですか。
収納家具を買うってこと?
そうそう。
なんていうんですか、仕組みを変えちゃうみたいな。
今あるものでやるんじゃなくて、
どう綺麗にするかのシステムみたいな。
システム側をね、構造側を。
で、収納をよりしたら、
なんかもう全然快適さが違って。
何買ったの?収納でだって。
いや、本当に服入れる透明の箱みたいな。
ケースってなかった?
いや、一個しかなかったんです。
一個ってか、二段のやつしかなくて、
で、こっからあふれてて、こっから始まってたから、
これ収納だ、なんだろう、みたいな感じで、
収納をめっちゃ増やしたら、すごく。
それ、上位レイヤーの作業なんだ。
今あるやりくりじゃなくて、
結構抜本的な。
逆に、なんで今までしなかったんだろうって話だよね。
ぎゅうぎゅうにしてた。
日々を運用してると、
抜本的な解決って難しいじゃないですか。
すごい、こういうことめっちゃあるんだよなって思ったんですよね。
仕事とかでも、続けてることあるけど、
抜本的にこれを変えてみるとか、
これを新しくしてみるとかって、
普段のやりくりじゃないところに存在してるじゃないですか。
それが家でいうと収納でした。
だから、思考停止してたってことだよね、それに関して。
流れてた部分で。
日常を使いしすぎてて、疑問にも思わなかったってことだよね。
そうですね。
入ってなかった、なんでだろうって。
で、なんか、これって思って、それで結構綺麗になっちゃいましたね。
あと、捨てたら?もっと。
もっと捨てたよ。
いや、でも分かりますよ、気持ちよさは。
でもなんか、あと何だろうな、
両手を使うし、頭も使うし、
普段のやり慣れてる掃除とか家事じゃないじゃないですか。
それは?捨てること、収納計算みたいな。
いや、収納も断捨離も。
何だろうな、だってドアの前一回立ったわけですよね。
はい、そうです。
思ったより前もドアの前に立つ話してた。
そうだっけ?
入れ替えますよね、精神を。
一回、全く知らない人の目で入るっていう、一回視点全部変えるっていうのは、やりがちですね。
それは結構、システム変更みたいなのに近いな、みたいな。
でも、システム変更、一回して運用されると、またどっかで。
でも、あれも言わん?収納を増やしたら、その分物が増えるって。
言っているよね。
それとか、今年なんじゃないですか。
そうだね、たぶん、ある場所があると思って、入れるっていう。
でも、もう今、そこに収まってるんだね。
まあまあ、もう初期段階なんで。
次はまた、そういうことが起きて、また抜本的なことをしないといけないみたいな。
それの繰り返しです。
新年の気球体験
この年始?
まあまあ、でも年始、あとあれですね。
元旦に気球に乗ろうっていう話になって、友達たちと。
で、北海道に。
あるんだ、そんな場所が。
トカチに。
元旦気球ツアーみたいなのがある。
しかも、ないんですけど、電話して、運行しませんか?みたいな。
普段してないんだね。
休もうかどうしようかみたいな感じだったらしくて、あんまじゃあいいよ、みたいな感じになって。
で、6人ぐらいで北海道行って、で、でも前日待ってたら電話が来て、明日、結婚しましたみたいな。
もう、風邪で飛ばせません。
あ、結婚ってそっちか。
そっちです、そっちです。
あー、なるほど。
で、乗れないっていう。
北海道まで行って言われたの?
そうそう。
おー、はいはい。でも、想定される事態ではあったよね?
あ、そうです。5分5分とは言われてたんだよ。
で、あー、なんか5分の裏目のほうか、みたいな。
なんか、始まりが。
最先としてはね、そうだね。
行けると思ってたんだって、ちょっと。
そうそうそうそう。
なんとか行けるだろう。
だから、ちょっと5分の裏目の都市かもっていうのの始まりでした。
じゃあ、結局乗ってないんだ。
乗ってないです。
ほんとに乗れたら、なんですか、3、2、1。
死ねー、みたいな。
いやいやいや。
死ねーになって、瞬間に飛ぼうとした。
いやいや、もう上がってる、上がってる段階で、
初日の出っていうよりは、その、初日がいる状態に、こう、浮遊できるみたいな。
あー、なるほど。っていうプランがあったんだ。
そう。
楽しいこと考えるね。
気球って、そのまま上がって、そのまま降りるんだっけ?
あ、えっと、それはなんか、フリーライドって言って、
その、ひもをつなぐとかじゃなくて、ほんとにもう浮かび上がって、
で、こう、結構30分ぐらいかな。
行って、降りてくるみたいな。
でも結構ほんとに。
気流に乗るんでしょうか、完全に。
あ、でもマジでだから、平野ですっごいこう、
ゆう、飛んでも全然大丈夫みたいなところ。
多少、どこに行っても、ちゃんと着地できるっていう。
ほんとに何にもないとこでしたよ、トカチの。
でもそういう、なんか。
うわー、なんかでも、私、なんかこの新年さ、
なんだ、自分の意識がそこにあるのか。
結構、なんか、いろんなニュースが目についてしまって、
やっぱり、新年に起こる悲しいニュースって、
はいはい。
すごく印象に残るよね。
うーん、確かに。そうっす。
で、なんかさ、いくつかあったんだよ。
はい。
この、大晦日とか。
はいはいはい。
そうね、新年にかけての。
うんうん。
新年の中で、だからこそ、際立つニュースとかがあって。
うん。
なんか、うわー、でも今、もしそれが事故になってたら、
うん。
すごいニュースだったんだろうなって思っちゃった。
えっ、気球の話ですか?
うん。
あの、もし事故とかになってたら、
そうっすね。
新年に、その若者6人だけが乗った気球が、みたいな。
そうっすね、悲しい。
めちゃくちゃ、いやな新年だったね。
いや、そうっすね。
だから、まあ、確かに飛ばなくて、良かったとも言えるというか、
うん。
スマートフォンの影響
なんか、その、一緒に行ったメンバーの1人が、
うん。
いや、でも、まあ、その、風邪つってもね、みたいな。
いけるっしょ。
いいじゃんね、みたいなことを言ったんで、
なんか、それで初めて、そういうことを思って、
いや、でも、これぐらいで、なしって判断してくれるってことは、
相当、その、なんだろうな、安全というか、
なんか、かなりそこが考慮されてる。
むしろ、まあまあ、ちょっと風邪吹いてるけど、
やっちゃいましょう、明日っていう方が、
怖い、怖い、怖い。
相当。
海外とか、いそうだもんね。
そっちの方が、なんか、怖かったなと思って、
なんか、それはそれで、
ああ、確かにその、彼が言ってくれたおかげで、
ああ、よかった、みたいな。
そうね。
なんか、担当がこういう人だったら、
ごぶごぶって判断してくれたんだもんね。
そうそうそうそう。
もっと大雑把な雑な人だったら、まあいいかって。
まあ、こんぐらいの風邪でもね、ちょっと揺れますけどね、みたいな。
じゃなくてよかったなと思って、
まあまあ、それはそれで、なんか、
うわー、みたいな、よかったー、みたいな感じにはなりました。
なんか、どうなってもでもポインティーは、
いいほうに捉えてたね、なんか。
これは、これでよかったんだっていう。
日常生活での反応
飛ばなかったら飛ばなかったで。
そうっすね。
そういう、あの、運をつく、なんか。
なんかでも、みんな別に落ち込んでなかったですよ。
うんうんうん。
え、代わりに何したの?
いや、だから、
気球の代わりに。
気球が早起きだったんですよ。
気球、実は。
すっごい早いよね、だって。
そう。
で、うわー、なんか起きなくてよくなったね、みたいな。
なんか、バイトなくなった人たちみたいな。
うわー、なくなった明日みたいな。
ちょっと、あれだった。
早起きしなくて。
そうそうそう。
しかもお金も別に現地支払い予定だったんで、
それも大丈夫ですってなって。
うーん。
なんか、お金も時間も浮いたね、みたいな。
うーん、なるほど。
なんか、そう。
気球の代わりに。
それはそれで楽しめた。
そんなに行きたくなかったのかな?
いやいやいや、なんか。
行かないなら行かないで。
行かないなら行かないで。
あったかいしいいか、みたいな。
そう。で、かき染めとかしました、朝。
あ、すごい。ちゃんとお正月らしいことをやっている。
なんかその、友達のうちの一人が、
あ、これかき染めしようよ、明日みたいな。
いいね。
で、その、もうメガドンキしかないんで、
メガドンキってすごいんですよ。
なんか、都内にあるメガドンキは、
もう本当はメガじゃないんですよ。
あ、その北海道のメガドンキが。
北海道のメガドンキが、ほんとすごかったですよ。
震動の社会的価値
そうなんだ。
うん。なんか。
かき染めセットが売ってるんだ。
いやもう、まあそれもそうだし、
入口に、ほんとなんか保険の加入の窓口とか、
車とか売ってるんですよ。
車売ってんの?
あとパン屋もありました。
で、ドンキなの?
そう、メガドンキ。
ほんとのメガ、みたいな。
あ、すごいね、それは。
わかんない、もうあんまり、うん。
あの、あれに近いんじゃないですか、たぶん。
いやまあ、あれよりデカい。
なんかその、ゾンビ物で立てこもる、
ショッピングモール?
モールみたいな。
そんなデカいの?
すごいよ。
ぐらいの。
うん。
もう見たことない大きさみたいな。
そしたら、あれあったかな、
私結構ずーっとこのお正月っていうか、
年末探し回ってて、
福笑いを探し回ってたんですよ。
あー、あったかも。
福笑いが、どこにもないんですよ。
ありましたよ、福笑い。
あります?
ありました。
見ました?
見ました。
やってないけど。
や、あるんだ。
え、なんで福笑い探してるんですか。
福笑いしようと思って。
なんか私も、
お正月らしいことしようって思って。
本当にあんま聞かないっすね、福笑い。
でも、あると思ったのよ。
福笑いってもうみんな、
絶対ポピュラーなお正月の遊ぶものとして、
犬棒カルタと羽子板と福笑い。
犬棒カルタってなんすか?
え、犬棒カルタ知らないの?
え、犬も歩けば棒に当たるの?
いろはにほへとで始まる。
犬棒カルタって言うんすか?
言うと思う。
わからない、正式名称じゃないのかな。
でもあれじゃないと、
お正月感出ないじゃん。
普通のカルタだとさ、
現代的なカルタもあるんですよ。
なんか、
ありましたよ、
いろんなキャラクターのカルタとかあるけど、
それじゃ全然お正月じゃないじゃん。
やっぱ、犬棒カルタを探し回って、
それはいろんな書店とかに巡って、
私、東京にいなかったから。
それはすごい雪の日ね。
私、石川県なんだけど、
雪ががんたかすごい降ってて、
がんじつになんかやろうと思って探し回ったから、
書店とかおもちゃ屋とかいくつ回ってもなくて、
今時福笑いなんて、みたいなリアクションなんですよ。
おもちゃ屋さんとか。
福笑いって何ですか?みたいな、
定員さんすらいて、
福笑い?みたいな。
福笑いって何ですか?みたいな。
どんな感じで聞いて、
福笑いありますか?みたいな。
福笑いのって言ったら、え?って言われるから、
じゃあいいです、新春に遊ぶコーナーに連れてってください、
みたいな風に言って、
百均とかもいろいろ回って、
新春のコーナーですみたいな。
でもないから、
なんかそういう、
失われてるんだ。
その文化も福笑いの文化ないんだと思って。
あんま製造されてないのかもしれないですね。
なんですかね。
なんかめちゃくちゃ、
結局ないからやれなかったけど、
めちゃくちゃ面白い気がするんですけど、福笑いって。
今やったら。
でもなんかメガドン期で、
チラッと目の端で見かけたのは、
なんか想像してる福笑いとちょっと違った。
なんかキャラクター福笑いでした。
あーだからダメなんだよ。
あったの、私も一つだけあった。
それはピカチュウの福笑いだった。
あーそんな感じ。
ポケモンの福笑い。
それです、多分。
それはダメなんだよ。
違うんだよ。
あれ私分かんないんだけど。
ポケモンの福笑いって何が面白いの?
いやいやいや。
いやいやいや。
おもとのも。
いやいやいや。
おもとのも同じようなもんでしょ。
おもとのはさ、
オカメとヒョットコのさ、
手ぬぐい巻いた、
男と女のさ、
お面があるわけじゃん。
ポケモンの福笑いの面白さ、
マジで分からんくて。
でも確かに。
どうでもいいじゃん、目。
いやそうですね。
まあどうでもいいんだけど別に。
どうでもいいじゃん、ポケモンの目がズレる。
でも同じの多分見ました。
で、なんか確かに本当に、
もう心の声にもなってないけど、
ポケモンの福笑い。
その、確かにどうでもよくねみたいな、
本当に、
なんかミクロン単位で発生しました。
いや。
気持ちが。
だからあれはもう完全にその、
福笑いの良さを全く理解してない人が開発したんだよ。
なんか人間の顔面って、
その目の位置が、
ここからもう単純に、
ただの考察ですけど、
目の位置が数ミリズレるとか、
口がちょっと歪むとか、
それだけが異常に面白かったりするっていう、
何かがあるんですよ、
福笑いには。
っていうものですよね。
なんかその、
すごい、なんかこんな位置についてるみたいな。
そう、
微細な傾きとかで、
めちゃくちゃ面白いはずなんですよ。
すごいズレてるとかじゃなくても、
ちょっとズレてるとかのおかしみじゃないですか。
確かに確かに。
だからその、
ポケモンは多分、
そんな、絶対面白くないのよ。
多分ズレてるもん。
なんか、絶対面白くないじゃん。
まあ確かにその、
そもそもまあ、
獣というか、
そっち寄りですもんね。
ポケモンが。
そう、なんかそんな精密にできてないじゃん。
ポケモンの。
知らない、ごめん。
全然知らないで言ってる。
だから、
だから、
これでは多分もう、
この福笑いという文化は、
そりゃ伝われるだろう。
だって面白くないのもん、これ。
っていう。
やってみるか。
なんかすごい、
やんないで言ってるから、
文句きそうじゃない?
なんかすっ…
え、ポケモンの福笑い。
すっげえ面白いでしょ。
いやいや、知らん、
いや知らん、
元のめっちゃ顔知らない人だって。
そうだよね。
ポケモンやったこととかあるんですか?
もんちゃんさん。
ない。
ポケモンはないけど、
ポケモンはないけど、
なんとなくわかるよ。
そのピカチュウとか、
そのポケ…
なんか、
ポケットモンスターでしょ?
知らないけど。
え、違う。
そうですよ。
だから、
あ、でも私だから、
あんまり言わないな、
すごい買おうと思って探し回ってたから、
そのポケモン福笑いの前で、
結構5分ぐらいは悩んだのよ。
これを買って手打ちにするか、
これで福笑いだよって言ってやるのかどうか、
めちゃくちゃ考えたから、
中とか何入ってるか全部見て、
でも、
なんにも面白さがわからない、
わからないと思って。
すごいなんか奇跡的に、
同じものを見てたんですね。
そうですね。
だから、
メガドンキにありましたよは、
ダメです。
やっぱないです。
ちゃんとした正式な福笑いは、
確かに。
あれはポケモン、
本当に目の端だったんで、
なんか言われて、
うわーあれポケモンの福笑いだったわって思いました。
そうでした。
確かに普通の福笑いを言ってたら、
ちょっと買ったか、
検討したかも。
そうでしょ?
パーティーグッズとして、
確かに確かに。
結構な、
わかんない、
でも今やったらめっちゃ面白いんじゃないかなって、
ふって思っただけだから。
やったことあります?
やったことあります?
昔やってました。
でも多分、
生きてきて1回ぐらいはやったんだろうね。
どこでやるんだろうね。
小学校とかかな。
なんか、
概念はめっちゃ知ってるけど、
なんかやったことないかも。
やったのか、
ちびまる子ちゃんの漫画で読んだのか、
分かんないどっちか。
分かる。
あれかも、
作らされたかも、
小学校の。
あるかもそれは。
図工とかで。
もしかしたら、
一瞬で、
飽きるのかもね。
その、
スマホの影響
ちょっと面白いけど。
もう何回かやるものではないのかな。
いや、それはそうじゃないですか。
それだから、
その、
製造コストに対して。
そうだね、
買うものなのか。
何回も遊ぶっていうのが。
確かに作れるっていうのが。
あといくらぐらいが打倒かかんないですね。
福笑いが売ってたとして。
分かんない。
だからその書店の人も、
最初福笑い?
福笑いって何ですか?
なんですか?
みたいなことを、
店長みたいな人が聞いてて。
店長が、
福笑いって、
なんかあれじゃない?
ありますよって言って、
ポケモンのやつを。
だから、
あんまり知らないんだもん。
てかもう、
忘れてきちゃってるんじゃないですか。
そんなこと。
人類が。
まあ、
そういうお正月でした。
リスナーの体験
はい、
じゃあ、
いきましょうか。
お便り。
いきましょうか。
はい。
読み上げます。
はい、
お願いします。
振動ネーム、
うめぼし。
こんにちは。
スマホのお供に聞いています。
世の中の人が、
何か取り憑かれたように、
スマホを見ていることについて、
話してほしいです。
この話題は、
あまり話しちゃダメなんですかね。
信号待ちごとに、
スマホを取り出したり、
歩きながら何か深刻そうな顔をして、
スマホを見ている様を見ていると、
見るごとに、
今はお疲れ様、
と心で言っています。
完全に心に入れなければいいのですが、
まだその境地には達せていません。
ということで。
なるほど。
スマホ。
もとやさんも前回でチラッと、
結構見ちゃう時あるって言ってましたよね。
そうですね。
私は、
ずっと聴いてるかも、
今。
聴いてる?
うん。
なんか流して、
はいはい。
ずっと何かを聴いてる。
音楽ってことですか?
音楽じゃなくて、
今ちょっと恥ずかしくて言えない、
ものにハマっているんですけど。
なんですか?
その話をずっと聴いてて、
え?ちょっと待ってください。
ずっと聴いてる。
何ジャンルですか?
嫌だ。
うわ!なんだ!
恥ずかしいから、
ちょっと言えないんですけど。
なんか、
ちょっと、
なるほど。
うん。
でもなんかちょっとこう、
何?何?何?
ちょいこう、
人に言ったらちょっと。
あることにすごい興味があって、
それに関しての話を、
ずっと聴いてる感じだけど、
なんか、
あれ?これダメなのか?
聴いてて、
あの、
自転車乗るとかダメなんだっけ?
それ禁止されてる?
そうですね。
聴くのもダメ?
いやでも、
たぶん、
そうです。
めっちゃ厳密に行くと、
たぶん。
え?だってさ、
今まで、
それ最近できたの?
その条例みたいなのは。
いや、なんか、
たぶんちょっと前に。
うそ?
だって音楽もダメってこと?
音楽聴いて、
なんか、
ジョギングするとかさ。
ジョギングは大丈夫ですよ。
ジョギングは大丈夫です。
自転車がダメになったの?
確か。
マジか。
はい。
ちょっとじゃあダメだこの話。
いやもう。
一回して。
え、その、
それは、
うん。
ちょっとその、
別に直接言わなくてもいいんですけど、
うん。
なんかこう、
それなんで恥ずかしいんですか?
なんか、
そういうものを聴いてる人間だと思われたくないから。
あ、でもちょっと分かりました。
分かった?
なんだろう。
分かりました。
ほんと?
嘘だ。
都市伝説?
違います。
違います。
違います。
そういうのじゃないか。
そういうのじゃないんですけど。
はい。
え、そういうの聴いてる?
いや、聴いてないです。
聴いてないんだ。
そういうのではない。
え、なんだろう。
そういうの。
いいから、
それは当てなくていい。
分かりました。
そういう意味では、
その、
私、
あのね、
本来であれば、
この、
梅干さんと同じように、
そういう人たちに対して、
はいはい。
すごく冷静に見たり、
うんうん。
感じなければいけない立場の、
はいはい。
人間だなって、
自覚があるんですけど、
はい。
どっちかって言ったらね、
そうですね。
立ち位置ね、ポジションね。
そうですね。
うん。
私結構もうその、
飛損してる状態の方に、
はい。
結構片足、
うんうん。
突っ込んでる感覚はありますね。
なんか、
前聞いた時も、
なんかそれ意外だったんですよ。
うんうん。
なんか別の部屋にスマホ置いて、
うんうんうんうん。
仕事するみたいな。
そうそう。
でもなんかその、
ちょっとした隙間に、
うん。
ああ、暇だなって。
うんうんうんうん。
なんか頭暇だなって、
おお。
なっちゃうんです。
はいはいはいはい。
頭暇だなってならない?
うわあ、
まあまあまあまあ、
分かりますけど、
なんかどっちかって言うと、
うん。
うーん、
なんか、
すごい抽象的な、
うん。
その感覚で言うと、
うん。
あのー、
倒れ出してる、
うん。
ドミノを、
うん。
こう追っかけてる時って、
うん。
その、追いつかないじゃないですか、
その、
そうね。
ドミノの先端に、
どんどんどんどん、
うんうんうん。
なんか、ああいう感じというか、
うん。
なんかこう集中力が、
うん。
その、持ってかれてるんですよ。
うん。
なんか、動画とか、
うん。
SNSとかに。
うんうんうん。
で、もう止めたいのに、
うんうんうんうん。
その、あーあーあーって、
へえー。
なってる感じで、
うん。
たまにそのなんか、
ドミノがカーブして、
お、止めれた!
みたいなときとかあるけど、
うん。
なんか、
うん。
基本はほんとにその、
止めたいドミノが止まってないみたいな。
あ、じゃあ基本やっぱ、
常時、
うん。
何がしかの情報を摂取してるってこと?
そうですね。
それって、
円溜めとして?
なんか情報として?
いやー、
これがもうほんとに、
これと情報入れとかないと、
みたいなこと?
いやいやいや、
そんななんか、
うん。
そういうのじゃないですね。
ほんとにその、
うん。
こう指、
指先のせい。
うん。
指先のせいって、
指先のせい。
表現するんだ。
そういうこと?
いやいやそう、
初めて言いましたから。
俺の、
俺の指先のせいで、
うん。
だから、
あのー、
モノクロに、
してるんですけど、
あ、
言ってたね。
やっぱモノクロも、
うん。
その、
閉まったみたいな、
なんかカラーに切り替えてる、
時だとか、
うん。
あるんですよ。
うわ、
社会との関係
カラーに切り替えてる時に、
なんか短尺動画見ちゃったみたいな。
あ、
戻したりすんの?やっぱその、
戻したりします。
これはちょっとカラーじゃないとな、
っていう時に、
細かく、
いや、
なんかね、
えっと、
ちょっと撮影しないといけないとか、
あーなるほど。
の時に、
そう、
意味がすごいで。
あ、でも、
モノクロ、
頑張ってるんだね。
モノクロ結構、
効果ある?
え、でもなんか、
その、
たまに、
モノクロでTwitterとか見てる時に、
なんか、
モノクロで見るのか。
そう。
なんでこんなモノクロなのに、
見たいんだ、
みたいな。
なんかその、
呆れというか。
モノクロでも、
モノクロで見てるじゃん、
スマホみたいな。
でもやっぱ半減はするの?
半減はします。
なんか、
面白みが、
明らかに。
あーそうなんだ。
スマホとかでも?
あ、
しますよ。
あーそうなんだ。
うん、
なんか、
全体的に、
ちょっとつまんなくなりますね。
あー。
つまんねこれ、
みたいな。
それでもなんだ。
それでもじゃあ、
ポインティーもどっちか言うと、
その、
信号待ちとかで、
そうですね。
深刻そうな顔とかしてる?
いや、
まぁ笑ったり、
逆に。
うすら笑い?
うすら笑い。
うすら笑いでは。
あ、
うすら笑いのおじさんいたよ。
でも、
いるよね、
たまに。
うわー、
なんか、
でも浸透しちゃったね。
なんかその、
うすら笑いであろうが、
なんか、
深刻な顔であろうが。
深刻であろうが、
なんか入れてんだなーっていうことで、
確かに。
もう処理しちゃうよね。
そうっすね。
なんかあと、
なんか最近、
うん。
あのー、
松屋とか、
うん。
行くと、
うん。
そのー、
まぁだいたい松屋で、
一人でご飯食べて、
食べる人って、
うん。
見るんですよ、
何かを。
うんうん。
スマホで、
松屋側が、
うん。
スマホ置く、
スタンドみたいな、
はぁー。
のを、
はぁー。
置いてるんですよ。
どうぞと。
そうそうそうそう。
はい。
どうぞ、
いるでしょうと。
そう。
うんうん。
で、
まぁ助かるんですよ、
実際。
うんうん。
なんかその、
ちょっとその、
あの、
醤油入れとか、
うん。
なんかそういうこう、
ちょっと立てかけないと、
うん。
見えづらいから、
うん。
松屋が台を置いてくれるんだ、
みたいな。
なんかその、
すごいよね。
もう、
え、それはすごいわ。
社会側にもう、
そうそうそうそう。
完全に組み込まれた状態。
そうなんですよ。
だから、
たまにね、
スマホ依存と忍耐力
あるんですよ、
チェーン店の。
梅干しさんがまだ、
あっち側にいることが、
すごいよね、
だから。
で、
すごい。
もうだって、
いやわかるよ、
だから、
見てないってことだよね、
そういうものに触れないように。
だから、
よう見とんなー、
みたいな感じなんじゃないですか。
っていう側にいて、
深いけど、
まだ今はちょっと無視しがたい、
みたいな。
うん。
深い、
深いってことだよね、
その光景とかが。
だから、
不思議なんじゃないですか、
めっちゃ。
なんだこれって。
あ、なんか。
なんでそんな見るの?
そんな見る?って。
本当ですよね。
うん。
思ってるってことだよね。
なんか、
すごい、
うん。
やっぱ映画見たり、
うん。
小説読んだりした後の、
うん。
すごいこう、
うわ良かったーとか、
うん。
面白かったーみたいな、
うん。
でも、
同じ時間、
だから、
2時間とか、
うん。
なんか、
スマホ見てたりすると、
うん。
なんか、
なんだこれ、
みたいな。
うん。
でも、
なんかもう、
もうなんだろうな、
何時間も、
うん。
溶けたのか分かんない、
みたいな。
うん。
これまでね。
もうやめてくれって思うの?
もうやめてくれって思うけど、
ゆめさきが言うじゃん。
いやだから、
うん。
だから、
僕でさえちょっとこう、
あーあーみたいな、
ちょっと、
うん。
だと、
本当にもう、
がっくりくるんじゃないですか、
1日、
無駄にした、
有意義な時間の過ごし方
みたいな。
まあそれは、
なんか、
もっと、
どうせ見たり聞いたりするなら、
うん。
もっと良いものあるのに、
とは思うよね。
そう。
なんか、
そうなんすよ。
もっとこう、
ためになったり、
そうそうそう。
血や肉になるようなものがあるから、
そう。
それに出会いたいものだな、
と思ってはいるんだけど。
なんか逆に、
うん。
本当にその、
うん。
もう、
遠ざけて、
うん。
なんか、
その、
自分が面白いと思うものとか、
うん。
見たときとか、
うん。
本当に嬉しいですけど、
なんか、
うん。
分かる。
だから、
本当に好きなんだなってなるよね、
その必要とか、
なるなる。
じゃなくて、
本当にこれ、
何の役にも立たないけど、
うん。
好きなんだなっていうとこから、
うん。
なんか繋がっていくじゃん、
いろんなものが。
そうですね。
そうすると、
どっかから完全に惰性になるじゃん、
なんか。
いや、
そんなにもう、
むしろ本当にこう、
もう忍耐力。
うん。
もう、
今スマホ触らないぞとか、
うん。
いや、
これが、
この映画もうちょっとしたら面白くなるはず、
みたいな。
うん。
のときのこう、
忍耐みたいな。
うん。
のがすごいこう、
忍耐力だなって思います。
忍耐力なんだ。
忍耐力本当に。
耐える。
でもなんか、
うん。
何だろう、
依存症の人とかって、
うん。
多分すごいそこが、
うん。
こう、
近い、
うん。
まあスマホが一番多分、
人間がかなり依存してるものだけど、
うん。
なんかこう、
うん。
なんか描写とかであるじゃないですか、
うん。
アルコール依存症の人が、
うん。
うん。
いや、もうダメだみたいな。
うん。
うん。
なんか麦茶飲んで帰ろうみたいな。
うん。
うん。
なんかその、
うん。
でもそれが、
うん。
うん。
なんかかなり多くの人類が、
うん。
うん。
その依存症の人の気持ちが分かる状態というか、
うん。
で、治らないんだってね。
うん。
このアルコール依存症って、
うん。
結局、
そういう人に聞いたんだけど、
はい。
で、今もうずっと何年もお酒飲んでない。
うん。
うん。
あっ、じゃあ治ったんでよかったね、
はいはい。
とか言うと、
いや違うんだよって、
うん。
ただ我慢してるのって。
うん。
ずーっと我慢してるのって言って。
うん。
だから治ってるとかじゃないのって言ってて、
すごいすごい。
なんか怖ぁと思って。
怖い、それ。
うん。
だから、
うん。
そういうことだよね。
もうだから今、ポインティもこう我慢しなければ、
そう。
いけないっていう状態ってことだよね。
うん。
だから助かるのは、
うん。
映画館とか、
うーん。
人と飲んでる時とか、
うーん。
え、待って、そこまで言ってんの?
あ、ごめんなさい。
これしてる間は見なくていいや、
みたいなことに変換されるってこと?
いやいやいや、
なんかこう気づいたらっすよ。
うん。
気づいたら。
うん。
だから心地よいというか、
助かるのはって言ったよ、今でも。
まあでも助かる。
うん。
なんかその、
触んなくていいし、
なんか自分が好きな時間の過ごし方だなって思える。
うーん。
有意義なね。
うん。
もうちょっと。
なんかこう感じれるというか。
え、でもじゃあこの人が言っている、この梅干しさんが言ってる、
今はお疲れ様っていう感覚って、どういう感じなんだろう?
あれ?だからこれすごいっすよ、なんかめっちゃ。
今はお疲れ様って思うようにしてる。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
スマホが。
過去の交流方法
どういう感じなんだろう?
めっちゃ上位レイヤーの。
今はお疲れ様なんだろうって思うとすごい想像してみたい。
もうすぐね、無くし上げるから。
想像してみたい、想像してみたい。
今はお疲れ。
今はお疲れ様。
だからやっぱり彼女も、彼女かな彼彼彼の。
目塗ってるわけだよね。
本当我々がやりたくてやってるわけじゃないっていうことですね。
なんかじゃねえんだって思うと。
やりたくて やってるわけじゃないっていう状態を わかっているから
お疲れ様です お疲れ様です っていうことですよね
そんな 取り憑かれて
めっちゃ こうなんだろうな
ああ 最高みたいな人は やっぱいないと思いますよ
これ言ってたら 最高みたいな
だから 前言ってたじゃん プレイヤーと 観客論みたいな感じで
やっぱり 何か人がやってるものを 観続けているだけって
どっかに モヤモヤはあるよね
この時間って でも 何なんだろう っていう
いや 本当に そうですよ
でも なんか あるし 急に 面白いアプリとか 全部
面白いというか 依存性の高い SNSとか 動画とか 全部 ぶつってなくなったら
どうなるんだろう と思いますからね
でも 私 じゃあ それを考えてみると 結構 簡単に戻れるんじゃないかな
その なかった時代の頃の
なかった時代は 君は知らないんだもんね
いやいや 知ってます
知ってる? ギリギリ知ってる?
全然 知ってます
なかったからさ ない時代で だけど なきゃないでなんだよ
なきゃないで 別のことし始めるだけで
それこそ 本読んだりさ
それこそ 自分で手先動かして 何かしたりとか するしかないから
最近 近所の飲み屋さんで 50代のおじさん2人が すごい
近所飲み屋で?
そう いい話をしてくれて 今は マッチングアプリとか あるらしいじゃん
なんか その 俺らの時代 合コンだったんだよ みたいな
携帯とか 持ってないから 遅刻したやつのために 駅に書いとくんだよ メモを
伝言版か 駅の
うわー 買ったことないけど あったかも
なんか その たけし なんとかの店いるぞ みたいな
聞くんだ
やばすぎると思う
なんて 信頼関係というか すごすぎるじゃないですか
信じられないわけでしょ そんな時代があったなんて
しかも あれらしいですよ 合コンの どんな人が来る 社名とかもないから
どんな子が来るとかもないから 漢字同士が 見つけ合うしかなくて
あるた前に だいたい5人らしいんですけど 5人組が めっちゃいるらしいんですよ
新宿のあるた前に
合コン コンパする人たちが
その中から どうやって見つけるの?
だから 漢字マッチなんです 漢字同士は 知ってるから
漢字って何?
漢字 漢字
漢字か
漢字同士は 知ってて 漢字を待ってて
なるほど
あのグループだといいなとか 思いながら待ってるみたいな
でも そうか 当たりとはずれがあるんだ
みたいな そうそうそう
で わー 和で このグループでよかった みたいな
あっちじゃねえんだ
そっから10人で飲みに行くというか
で なんか すごい話 ずっとしてるな みたいな 感じだったんですよ
店で集合しないんだね
そう
で だから 仲良くなったら お互いの家伝に 勝てるみたいな
えー そんな時代? そうなのか
らしいですよ
だいぶ昔だね でも それ さすがに
いや でも なんか 彼らはすごい
ほんと? そっか だって ポケベルすらあったからね
ポケベルの時代だった
で なんか ポケベルとかはあったんですか? みたいな
言ったら いや まあ なんか その
なんか 多分 文化的に 知らない人と 最初から繋がっとくとか 多分 あんまない
あー
ぽくて
だから 合コン開催の時は 全く知らない待ち合わせが発生するみたいな
なんか でも なんか どうなんだろうね 反射でさ
なんか いい話だなって思っちゃうね
現代のコミュニケーション
いい時代だなって 可愛いなって思っちゃう
なんか 何だろう これ 反射かな
いや だから 変な方に進んでるんじゃないですか
もう すべてが 今 それで言うと
だから 何がいいと思ったかって言うと 多分 その すごい人間味あるなって思うよね
だって なんか コミュニケーションの
なんか こう 上手くいくかどうか分かんないとか 待ちが発生するとか
そういうのなんじゃないですかね やっぱ
ないもんね とか 今 もっと
高速じゃないみたいな
システマティックだもんね だから
はい はい ない はい あるみたいな
そうですね アプリはね
ことの中で
そんな おじさんが そんな話してたんだ
そう もう1人のおじさんは
でも うちの親の時代は 飲み屋とかも めっちゃ 大衆居酒屋があったわけじゃないから
合同ハイキング 合コンじゃなくて
合拝
合拝
合拝行ってたらしいです
合拝行くんだ
親の世代は
男女で
そう
集団デートだよね だから
そうっすね
飲み屋で知り合った男女が
だから たぶん だから あと 同級生の友達とかで
なんか 軽井沢行ったりとか
なんか するんじゃない
なんか 昔の映画で そういう描写あるじゃないですか
いきなり なんか
どっか出かけてるみたいな
なんか
みんなでね
いきなり スキー行ってるとか
なんか そういう時代なんじゃないですか
そうだった
いきなり 山行くみたいな
うん
なんか その頃の方が
殺人事件の描写とか できそうですよね
その頃の方が でも
湖南ぽいというか
事件多いのかな
いや なんか 事件ぽい
なんか ロッジに
うん
はいはいはい
見知らぬ人たちと
橋が落ちてるとかでしょ
そうそうそう とか
圏外で
っていうのから
どんどんどんどん やりづらくなってるんじゃないですか
過去の人間関係
確かに
でも どっちがいいか分かんない
どっちがいいんだろうね
でも じゃあ その時代に戻すよって言われたら
戻れる?
いや まあ でも
何すんだろうね
じゃあ この指先にも抗えないポインティがさ
そういうものない
それこそ SNS 一切ない時代に戻ったときに
めっちゃ その
なんか 文化的なことに
時間を投入するのかね
うわー
なんか その思い描いてるような
怖いっすね なんか でも
なんか めっちゃ麻雀とかになっちゃうのかも
なんか
他の 他の刺激に行くのかな
パチンコとか
確かに できたてのパチンコみたいな
そこで 選別はされるかもね
なんか 結局 そういうものがなかったとしても
その 文化的なものに行く人は行くし
やっぱ そこって意思が必要じゃん
そうっすね
良い章は絶対いるじゃん
良い章はね
でも 正直 やっぱり
本読むしかなかったもん
っていうのはある
他にやることなかったもん
っていう感じはあるよ だから
だから 暇な
暇がやっぱ なくなってきちゃってるっていうのは
でかいですよね
なんか 暇じゃないですか
哲学がなくなってる みたいなの なかった?
なんかもう みんなさっき
あれって 暇だったからできたみたいなさ
哲学者って
暇で考える時間 めっちゃ
あっ でも
考える時間がめちゃくちゃあるのが
良いのか悪いのかも また違う話だよね
まあ 確かに そうっすね
なんか 暇とかって
別に ろくなもん生まないときあるじゃん
まあ まあ まあ そうっすね
漠然とした
なんか すべてが満たされた
生活も満たされて
子供もいて いい夫もいて みたいな
祝福が一番しんどい みたいな
はい はい はい
なんでかって言うと
その 時間とか
なんか 考える時間とか
めちゃくちゃあるから
ろく もう
しんどい みたいなさ
なんか
漠然とした不安だけが
最近 あれ読んだんですよ
春にして君を離れ
アガサ・クリスティの
うん
え そうなんだ
それ 良い書で読みました
良いね
良い書で
それを今読むんだね
いや それなんかね
おすすめされたんですよ 友達に
アガサ・クリスティを
はい はい
で なんか それは
その それこそさっき言った
ミステリーの
ま えっと
ま サイコミステリー
ま なんて言うんですか
ちょっと こう 人間
ま 一応
ジャンルで言うと
嫌なミステリー
殺人事件は起こらない
起こんないんですけど
はい
その さっきもたやさんが言ったみたいな
もう いい夫いて
なんか めっちゃ素敵な子供いて
私の人生 最高みたいな
で 美しいし
めっちゃいいって思ってたら
なんか えっと
ま 娘の看病行った帰りに
電車が止まっちゃって
バグダッドからイギリスまでの
超長い電車の旅路で
途中 電車止まっちゃって
砂漠にもいないといけないみたいになって
それこそ 初めて 暇になるわけですよ
なんか 思い出した
思い出しました
はい 筋 はい
で なんか それで
えっと 電車乗る前に
同級生
女子高時代の同級生と会ってて
女子高時代の同級生に
なんか ちょっと 嫌なこと言われます
いやー まぁ でもね
みたいな 結婚したけどね
夫ってタイプじゃないよね とか
娘さんとね なんか
まぁ その 関係ギクシャクしてると思うけど
応援してるよ みたいな
言われて
いいなやつだね
それで 主人公は めっちゃ内心
いや もう いい歳で結婚もしてなくて
なんか もう
昔のマドンナの見る影もない みたいな
もう なんだこいつ みたいな
その 同級生がね
そう 同級生を めっちゃ見下げてるんですよ
はい はい はい
なんか
で それがあって
砂漠で停留した時に
なんか さっき 嫌なこと言われたなぁ みたいな
うーん
で なんか 考え直して
でも そういえば なんか
なんか 娘に
なんか そんな感じのこと 言われたことあるなぁ とか
あー
なんか 夫の様子 おかしかった時 あるなぁ みたいな感じで
時間があるから
そう 時間があるから
考えるしかないから
そう
内面を見つめること
だから 自分の人生を振り返っちゃうっていう
ちゃうんだ
そう
あー
で 自分の人生で感じた 違和感を
うん
こう 繋げてくと
うん
あれ なんか みたいな
なんか この人生 みたいな
疑問を
そうそうそうそう
抱いてしまったんだね
そう っていうのが なんか その
なんていうんですか 大まかなあらすじ
はい はい はい
なんですけど
うん
なんか それの描写は なんか 本当に なんだろう 絶妙で
うん
えっと まず その 電車に帯同してる
うん
人たちは みんな インド出身とかで
うん
英語 別に 流暢じゃないから
話し相手には まず そこは ならない
うーん
で 本も
うん
持ってきてない
うん
もう さっと行って さっと帰るって 言われたから
はい はい
で えっと
時間も潰せない
で なんか スゴロクとか なんか その ゲームみたいな
うんうん
ボードゲーム
途中 そう ゲームやんなきゃって なんですよ
知恵の輪とか なんか
うんうんうんうん
でも それもなくて
うん
で なんか ずっと また 考えちゃう みたいなのがあって
結構 なんか その
うん
で やっぱり こう
そ そういったものって
うん
時間を こう やっぱ
潰してくれるというか
うん
で まあ 普段の生活とか
うん
なんか その 人間関係とかも
うん
その 時間を こう
その 過ごさせてくれるけど
うん
確かに なんか
完全に こう 止まった
うん
時間というか
うん
何にも 今ないです みたいな
うん
時って 人って やっぱ 考えざるを得ないな みたいな
向き合わざるを得ない
向き合わざるを得ない
自分に うん
一番 我々が避けている
ことをね
そう
しなくちゃいけない
そう
うん
でも だから
うん
その
その タイミングがない
うん
現代って
うん
なんか その
うん
なんていうんですか こう
自分のことを考えたりとか
うん
うん
なんか 見つめるみたいな
うん
時間が もう その
アテンションが その
うん
スマホに注がれちゃってるから
うん
見つめ直すとかが
うん
あんま 発生
うん
もう どんどん しつらくなるんだろうな みたいな
うん
でも 確実にそうだよね
うん
あれって 結局さ
これって 何かって言ったら
麻痺させてるだけじゃん
うん
うん
その 自分が
見なきゃいけない状況とか
そうっすね
吹き合わなきゃいけないことを
はい
完全に麻痺させて
見えなくさせてるだけの装置とも言えるじゃん
はいはい
はい
だから 私は自分が
うん
なんか 良かったって
今 話聞きながら思ったのが
うん
うん
私は
うん
もう ちょっと やられてるよ
はいはい
みたいなふうに やられてるんだけど
それでも
うん
その 原稿を書くっていう時間が
うん
で あの
うん
書くっていう時間って
うん
結局 その
思考する時間なのに
そうっすね
そうっすね
何も
そうっすね
かも 切断して
うん
うん
自分と向き合う時間みたいなものを
うん
結構 強制的に
うん
うん
取る
うん
うん
ことになってるから
うん
ギリなんとかなってる
スマホ依存の影響
はいはいはい
って感じかもしれない
ああー
でも これは私の場合 仕事だから
うんうん
その時間が確保できているだけで
そうっすね
うん
そういうものに普段携わらなかったら
うん
うん
この立ち止まったり
うん
なんかちょっと変だなとか
うん
違和感感じたことと
うん
うん
向き合わないで
多分 全然生きると思うので
うんうん
うん
それ ちょっと怖い
うん
うん
怖いなって思っちゃう
だから その
うん
なんか 集中する時間とか
うん
向き合う時間とか
うん
うん
まあ つまり こう
うん
うん
みたいに
うん
暇とか
うん
なんて言うんですか
暇っていうか こう
うん
なんだろうな
うん
こう
うん
スマホが入ってこない
うん
時間
うん
うん
なんか ここの時間って
うん
なんか めっちゃ全員
うん
こう ある程度は必要だけど
うん
なんか どう撮るかの手段が
めっちゃまばらじゃないですか
うん
うん
なんか 本当に思うのが
うん
やっぱ こう
でも 人はやっぱ 撮りたいから
うん
だから なんか その
うん
なんだろうな
うん
飲んだりとか
うん
それこそ 仕事で集中したりとか
うん
うん
あと なんか
なんだろうな
人によっては なんか
サウナ行ったりとか
うん
うん
なんか その どうにか
じゃあ みんな その
スマホを遠ざけるための時間を作ってるってこと?
そう 遠ざけるために
てか そう 本当は遠ざけたい
うん すごっ
だとしたら もう
これ中心じゃんね
いや そうですよ
完全に
そうですよ
これと触れてるか
これをいかに遠ざけるかの
二択で生きてるってことじゃん
もう 我々が
だって なんか
うん
存在忘れてることなくないですか
なんか その 集中してるときはまだしも
意外ね
そう なんか
あっ でも私さっき怖かった
なんですか
さっき これを触って
はい
チャットGPTにちょっと質問してたの
うん
で あっ そうだ もう本当にこれ始まる
はいはい
リクの収録始まる前さ
うん
で ちょっと質問してて
うん
気になることがあって
それやりながら
あっ 今からポインティーと喋るから
スマホの その えっと
音量 鳴る
あの 落とさなきゃ
はいはい
って思って スマホずっと探してんの
ここにあるんだよ
やばくない
それは
これはなんだ
それは
それは何
それはメガネ メガネみたいなやつ
その
これはつまり
体の
もうね 一部すぎて
もう一部として認識しすぎていて
はいはい
持ってるという感覚すらなく
うん
やりながらスマホを探すという
はいはい
異常事態というわけじゃん
そうですね
持ってる認識がないんだと思う
確かに確かに ないんだもん
そう
で しばらくないなと思って
うん
あ 持ってるっていう
うん
そう メガネだけど
でも これは多分 なんか
自分の中にあることが
はいはい
ナチュラルになってしまっているから
起きた現象でしょ きっとこれ
まあ そうですよね
うん
そうじゃないですか
だから もう
もう じゃあ これ中心なんだ
なんか
うん
なんだっけ なんか
前 本で読んだのは
うん
なんか パソコンが
うん
こう パー
その パーソナルコンピューターが
うん
なんか もう じゃあ もう
世界中 もう タイピストだらけになるやん
みたいな
うん
感じの その
タイピスト
有料みたいな
はいはい
ああ はいはい
この先ね
そう
はいはい
わあ もう みんな カタカタになる
うん
うん
有料してたみたいな
うん
うん
なんか 文献が残ってて
うん
なんか その
だから その
ところかまわずというか
うん
どの時代でも
なんか テクノロジーに対しては
めっちゃ 有料してて
うん
で あと なんか そんなに
人気は受け入れてなくて
うん
でも 便利だから
その すごい
うん
こう 依存性があって
うん
っていうのを なんか ずっと こう
その 繰り返しているというか
でも 実際 現実には
タイピストだらけにならなかったんだもんね
その想像すら超えて
まあ でも
うん
まあ そうですね その
途中は でも まあ
結構
あったのか
多かったんじゃないですか
まあ だって ねえ
みんな
うん
みんな ある程度
うん
多分 昔からしたら
まあ そうだね
だって 専門職の人たちがいたのに
でも やっぱ 超えてきてはいるよね
じゃあ それだけかってなったら
そうそう
もう そんなことも 必要ないんですよ
そうですね
みたいな 打てなくていいんですよ
吹き込めばいいから みたいな
うん
でも もっと先もあるんじゃないですか
もっと先はあるだろうね でも
このまま
じゃあ 最近もニュースで
その イーロンマスカー ノーチップ
開発してるみたいな
もう 入れちゃうんですか 直接
ついに
それが めっちゃ
いやー
だから もう SF
本当に 何回も読んだ
SFですね それは
何回も読んだ 何回も読んだ
だから ターミネーターみたいな
全然いないじゃん 結局
あんな未来は もう本当に
なんか 今思えば
今にして思えば
あんなアナログな未来
なかったみたいな
そうですね
感じじゃん
うん
いや だから その ここに 今
対岸にいられてる人は
うん
すごい貴重だと思うよ
心細いでしょうけどね
本当に
うん
唯一 この ちゃんと
現実を見ている側に
立つって
好き しんどいと思う
いやー それ
うん
その
なんかね その
1個 すごい 最近
うん
もう まさにな
ドラマがあったんですけど
うん
うん
それ ちょっと じゃあ
次の回で話します
ああ はい はい
未来のテクノロジーと認識
そうなの
お願いします じゃあ
はい
じゃあ エンディングお願いします
エンディングなんだっけ
はい
えーっと
なんだっけ エンディング
エンディングの
ありがとうございましたが
エンディングの
ありませんでした
はい
26回待ってる
そうなんです
えー
この番組では
あなたが感じ取った
震える事象を
募集しています
えー
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はい
はい お待ちしてます
はい じゃあ
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55:24

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