Photocat 7trailsラジオ練。このPhotocatは、九州のラーニングメディア7trailsのメンバーが、日々のラーニングにまつわるローカルな話をお届けしています。
こんばんは、イシカワです。
こんばんは、トモノウです。
こんばんは、モニトニーです。
はい、1月16日金曜日、19時56分ですか。はい、イシカワの事務所よりお届けしております。皆さんよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
はい、今日1月16日、我々の九千部クエスト50でしたっけ?
はい。
でしたっけ?
でしたっけ?何?
から、まあ、5日経ちました。はい、私たちのレースが1月の11日行われたんですけど、今日はその振り返りをしたいと思っております。はい。
皆様、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
いやいやいや、無事終わりましたね。
本当、無事終わりました。
本当、まずは、まずはもう皆さん無事終わったということでね、これはもう本当ね、ちょっと我々安堵しておりますけど、というのもね、大変な天候でございました。
結構、雪というか、まあ、吹雪に近い感じでね、当日の朝もすごかったんですけど、これも前日からですね、予報、前日というか、もう2、3日前からも分かってたんですけど、予報ではすごい寒波が来てね、雪、もうピンポイントに僕らのこの11日だけが雪というような予報で、ずっと睨めっこするんですけど、変わらないんですよね、この予報がなかなかね。
日曜だけ変わらなかったですね。
うん、変わらないですよね。
変わらない、えーってやつでね。
で、天気、天気とクラスですか、あれを見てもう変わりにくいでしょうっていう風になってたんで、まあちょっと腹くくってね、まあ雪というか、まあ寒波はいいんだけど、でもこのスタートゴールの地点がちょっとダムの方を上がっていくんですけど、ちょっと標高というか高度が高いところなんですけど、
そこに行く道が凍って通行止めになったら、もう車両上がらないので、そこはもう中止という判断をしようということを決めて、どこまでその当日雪降って交通状態がどうだというところでちょっと心配しながら様子を伺っておりました。
で、前日に僕らの設営で14時お昼のですね、14時から現地に入って、まあそこで僕とモーリーのね、と何人かで設営しだしたんですけど、これがまた。
風がすごかったっつね。
風が、ビュー風が吹いて、あれもう風速始めてる以上ぐらいあったでしょ。
あったと思うんですね。
12から14とか天気予報出てたんですけど、12とかになったら体持っていかれる風なんで、まあ言うてもすごかったじゃないですか。
テントもほんと飛ばされるような感じで。
僕らのこの本部をバザーテントをね、4つぐらい立てて、そこにそのエイドとか本部機能を持たせて、でモーリーが持ってる大型の三角テントがありまして、それを救護用にということで完全に塞がるタイプなので、そういうのでレイアウトは考えてたんですけど。
まあバザーテントを立てようと思ったら、あまりにも風が強くて、もう無理なのね、もう全くね。
もう全く無理で、もう上のカバーを剥いで、もう骨の部分だけフレームだけとりあえず仮置きして、それでもなんか吹き飛ばされそうな勢いだったんで、ペグダウンしてね。
もう本体は金属のやつでペグダウンしてやっと固定したという感じで、これもう4つ立てられないなっていう判断で急遽レイアウトを変えて、モーリーが持ってた三角テントを本部にしてっていう風に急遽ね、考えてた通りにはならなかったんですよね。
また地面が割と柔らかいところだったので、僕らまあそれでも木の杭を打ち込んで固定すればいいんじゃないかっていう風に思ってね、ハンズバンに行って木の杭を買ったりとかして準備してたんだけど、この木の杭が刺さらない。
全く刺さらなかったですね。
刺さらなかったね。
5センチ?10センチは入ってないですよね。
10センチぐらいしたらもう先っちょがもう潰れて、もう全くそこから入らなくて。
どういう地形なんですかね、あそこね。
土なんですけど、下なんか整地してるんでしょうね。水はけも良かったですもんね。
アスファルトを張るつもりだったけど、ちょっと分からんですよ、予算の関係で張らなかったかもしれないぐらい、整地するつもりだったんじゃないですかね。
舗装するつもりぐらいな。横はね、舗装してるもんね、あれね。
あんなに入らないとは思わなかったですね。草もあんだけ入ってたから。
そうなんだよね。鉄骨も入らないんだもんね。鉄のボールのやつも入らないんだったんですよ、さっきっちょが潰れて。
それは想定外だったね。
これが一番想定外だったね。
岩くんの手はいつもバイン、バインって。一生懸命打ってくれるんやけど。
じゃあやっぱなんか整地してるな。
全然入らなかった。
そのためのハンマーを買ったりとかね。
しながら、そこがまず一つの予想外というか、風が強いことで用意してた杭とかそういうのがもう全く入らないっていうところで、まあまあ焦ったね。
焦りましたね。
天土が立てられない。
僕はね、ちょっと仕事もあって行けなくて、当日ね、朝行って現場見たら、え、設定してないやんって。
あれ?って思った。
どうしたん?って思った。
本当はね、バザーテントもしっかり立てて横幕まで張って、まあもう必要なものは全部入れてってね、いうぐらいのつもりだったんだけど、
もうあまりにも風が強いんで、とりあえずモーリーのテントに全部の荷物をそこに詰め込んで、もう完全に塞いでね。
で、まあ帰ったんですよ。
でもまあ、僕もここ桜坂とかで事務所してたらガタガタするぐらい風が強いじゃないですか、窓ガラスが。
夜中あるんでよかったよね。
いやこれ大丈夫なんかなって、モーリーのテント飛んできて。
飛んできてないから本当に心配しましたね。
次の日行ったらボロボロのテントがなんかさ、遭難したボロボロのテントみたいになってんじゃねえかなと思って。
もう本当気が気じゃなかったね。
まあそんな感じでこう、ちょっと計画通りにね、前日行かずに、まあそんな感じで、考えてた通りのレイアウトじゃない、ちょっと簡略化したレイアウトに変更したんですよ。
で、まあ次の日みんな4時集合ということで、まあ僕も3時にね、ここ出ましたけど。
まあ福岡出た時はそうでもないんですけど、まあ近づいてくると割とやっぱりね、雪がね。
降いてきてね。
うん、降いてきて。
それでもなんかちょっとあの、まだね、路面凍結してなかったんですよね、全然ね。
そこもね、一番ちょっとドキドキしましたね。
タイヤチェーンとかも全然買い行く暇もなかったから。
どうしたもんかな、大丈夫かなと思いながらね。
中川市の人とか、まああそこに住んでる人とかに聞くと、よっぽどじゃないと午後そんなにならないよとは聞いてたんですけど、
でもまあ上の方、佐賀の方から来る人には、もっと僕らよりもあの凍るリスクが高いんですよ、あっちの道は。
なので、まあ事前案内はもう凍ってるっていうことを前提にぐらいの勢いで、あのちょっとご案内させていただいたんですよ。
東瀬塗りトンネルの佐賀側はチェーン規制になってたもんね、やっぱりね。
そうですよね、だからもうそれはしつこいくらい、チェーンとかスタトレスの用意で来てくださいっていう風に言ったから、
結構あのメールもいただいたんです、持ってないです、やっぱり福岡の人持ってないんですよ、チェーンってなかなか。
使わないもんね。
持っててもう付け方わかんないですよ。
俺も持ってるけど、YouTubeで事前に見たもん、またもう一回付け方を。
まあそんな感じであのメールも問い合わせいただいて、まあ自分ちょっと持ってないので今回いけませんみたいなメールも正直いただいたんですけど、
まあまあどうしようもないからですね、もう各自ご安全にっていうしかないんで。
朝は一応行けて車普通に上がれて、現地着いたら思ったより風がなくてね、前日より。
あれがもう本当今回一番の救いやったね。
あのままの風やったら本当ちょっとね、バザーテント立ててもどうするみたいな感じだったからね。
焚き火もできなかったですね。
まあそんな感じで当日行って立ち上げて準備している最中はもう吹雪です。
吹雪取ったね。
最初はそうでもなかったから、このままこれぐらいで行くからと思ったらね、甘くなかったね。
どんどんみるみるうちに雪が積もっていったね。
みるみるうちに5センチぐらいは積もったんじゃないの?
5センチ10センチぐらいの勢いでね。
踏み跡もしっかり靴の型が残るぐらい、どんどん雪が積もっていって、車の上にもね、雪が積もっていくぐらいな感じだったんですけど。
今回それで開催っていう風に決めたのは、一応次の日は昼ぐらいから天候が回復するということがあったし、
気温的にもすごく下がる感じじゃなかったんですよ。ちょっと高かったんですよ。
なので道路も凍り切らないんじゃないかなっていうのと、昼からは間違いなく天候が回復するので、仮にあったところで雪は溶けていくだろうし、道路に関しては大丈夫だと思ったんで、
とにかくスタートするところまでしっかり準備して送り出せれば、
あとはもうペーサーもいるし、マーシャルもスイーパーももう2回ぐらいコースでサンドイッチしてくれるんで、安全管理に関してはかなり信頼がおけるような不審だったので、開催というような判断をさせていただきました。
結構いろいろから、応募からメールきました。
本当にやるんですかって?
本当にやるんですかっていうのもあったけど、
大丈夫ですか?
今回は歩行詞家様、加藤さん、同じね、ランランの加藤さんが経営されている歩行詞家さんと、
僕らのランランカーまでもある服部さんが経営されている服部、
ちょっと待ってね、正式名称を言わないといけないけど、服部さんの会社長いんですよ。
服部自動車板金塗装工場さんです。
そんな長くない。
服部板金っていう今ロゴ作ってるんですけど、ちょっと短めのやつ作ってるんですけど、
服部さんの服部自動車板金塗装工場さんと歩行詞家さんが僕らのスタートアップスポンサーということで、
今後僕らが大会をしていくっていう時にやっぱりボランティアの皆さんとやる際にやっぱりビブス、
これスタッフってわかる上に着るやつなんですけど、そこのものとかまあまあコストもかかるので、
この辺の最初にいる備品を揃えるっていうところでのスポンサーということでご協力していただきました。
なので僕らのビブスの背中には歩行詞家と服部板金っていうロゴが入っております。
これは今後僕ら活動していく中でずっと背負っていきたいなっていうようなものになっていますので、
加藤さんと鳩さん支えてくれたよというところでね、背中背負って活動していきたいなと思います。
ありがとうございました。
次にローカルゲインさん、これは九州の大会を数多く作っている皆さん知ってる会社だと思うんですけど、
ローカルゲインさんがよかったらということでご協賛いただいたので、
こちらもいろんなものも買わせていただいたので、大変資金提供というところで助かりました。
ありがとうございました。
サービス提供スポンサーということで3MF生活院さんからマッサージを当日していただけるということで、
ブースを出していただいてですね、そこらへん選手のケアっていうのをしていただきました。
情報さん結構気にかけてくれてですね、僕らのイベントとかでもいつも差し入れ持ってきてくれるんですよね。
サースパーク100、去年の夏した時も持ってきてくれたりとかして、
パーソナルトレーニング事務さんなんですけど大変よくしてくださるので、
皆さんね、何か故障とかあればご相談いっていただきたいなというふうに思います。
もう一軒は友野さんのところですよ。
友野コーヒーです。
そう?
サービス提供スポンサー、いやまだありますけどね。
友野さんのところもコーヒーをずっと。
ずっとでしたね。
スタートから最後までひたすら入れ続けて何キロですかあれ。
35リットル。
35リットルです。
35リットルって普通イベントとかで出展したら何百倍分ぐらいになるんですか、35リットルってなって。
どうだろうね、普通にお金取っていっぱい換算したらどんな分ぐらい?
200杯ぐらい。
200杯。結構200杯ぐらい作るって言ってたじゃないですか。
200杯ぐらい全然できません。
なんかそうやってフェイスとかなんか行ったら200杯ぐらい作るよってね。
全然お湯が沸けば全然できますよ。
200杯って言ったらもうずっとやってる感じ?200杯作るっていう。
そうでもないですよ。
あ、ほんと?
結構だから皆さんカップもね、マイカップとかで多分一回が多分100cc飲まないぐらいだったりするから。
寒いからね、なんかちょっともらって温かいうちに飲み干したいっていう。
そうそうそうそう。
ちょこちょこ行くんだよね。
友野さんは入賞者の賞状に名前書いてもらう間に金井ちゃんが、
友野さんコーヒー作っててまだなんか手が開かないらしくてとか言って、
でも賞状早く書かんと入賞者の表彰式するんだからとか言って、
言ってたんやけど、結構友野さんが書いてくれたね、
賞状を楽奏にしたりとかするランナーさんいたりとかして、
残りますよあの時は。
ねえけどあれ筆ペンで書けたらよかったんやけどね。
トナーがね、弾くんですよね。
水性のトナーが弾くので、ちょっと郵政で書いていただいたんですけど、
もうありがとうございました。
あのコーヒーはもう本当にね、あの環境ではやっぱりね、一番効いたね。
あの環境で飲んだらおいしいっすよ。
おいしいよね。めちゃくちゃおいしいよね。
間違いなくおいしいですよね。
間違いなくおいしい。コーヒー飲めるんだってみんなもうびっくりしとったもんね。
ありがとうございました。
で、里山ワークさんのおいえなです。
おいえな。
おいえなもあのね、温かいおいえなが出せるようになっておりまして、
提供できるようにいただきまして、
そして副賞にもおいえなをご提供させていただきました。
なので上位品入賞者、ロングの上位入賞者に提供させていただきました。
ありがとうございました。
で、朝倉の肉の明治屋さん。
明治屋さん。
明治屋さんが入賞者全員にステーキを出してくれたんですよ。
めちゃくちゃすげえステーキだよ。
めちゃくちゃおいしそうでした。
その日とか翌日とかに入賞者の人がステーキのストーリーとか出してたじゃないですか。
いや、あれはおいしいですよ。めちゃめちゃしもりですもんね。
いい肉だったね。
いい肉だった。
で、タイちゃんも智野さんも一緒に朝倉じゃないですか。
いや、明治屋さんのバサシがうまいんですよってタイちゃんが言ってたから。
まあおいしいやろうね。あれだけおいしそうな肉をご提供して。
バサシ買い込んで。
バサシは食べたいね。
やっぱり有名なお店ですか?
まあそうですね。
インスタとか見てても肉すごいですね。
加工してるやつとかもおいしそうですね。
ハンバーグとかね。
いやもうこれ本当にメイン商品みたいな感じで助かりました。ありがとうございました。
というようなスポンサーを受けまして皆さんにご提供させていただいたんですけど。
ありがたいことですね。
いやすごいですよ。
ありがたいことですよ。
あんまりご案内できてないんですよ今回。
スポンサー営業っていうのは時間もないし当てもないしですね。
知ってるところにすがるように声かけたらしていただいたっていう経緯なんで本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
もう一つはボランティアの皆さんです。
はい。
ボランティアが僕らのセブントレーズの人数とか入れて総勢で約35名ぐらいになりました。
本格的に医療従事者の方が休業に入っていただいたりとか、
ランナーの方、今までスウィーパーとかマーシャル経験が豊富な方がまた僕らのマーシャルスウィーパーに来て参加してくれたりとか、
もうね僕らよりもねボランティア経験の高い人たちが参加してくれたんでそういう意味では本当に力強かったですね。
そうですね。
いや本当にもうだから開催できたと思います。
結局ボランティアで来られた方たちはほとんど自分で判断できるような方ばっかりだったので本当に助かりましたね。
助かりましたね。
その中でもエイドが充実してるっていうアンケートでもいただいたのし、インスタグラムでも皆さん話してくれてました。
エイドはもうねモーリーがオーバータスクで必死でやった。
まあ買いがあったというか成果というか。
まあそういうふうにオノさんのルーローハンがやっぱりあの質が。
もう全部持っていかれたね。
ルーローハン。
水上村の地域協力室協力隊だったオノさんがルーローハンを作っていただいたんですよね。
あれがもうめちゃくちゃうまかったんですよね。
いやうまかったわ。
エイドで食うご飯じゃないですね。
水上村の米をあの場で炊いてくださって。
あの環境の中でやっぱ炊き出したからね。
だから美味しいっていうのもあるけど。
今回エイドをやる上でやっぱり水場があそこの環境に水場がないっていうのがあったので。
米は正直諦めてたんですよね。
その話をしながらオノさんに何かちょっとスペシャルメニューをお伝えしたら。
まさかあそこで米を炊いて。
でもあの環境で米を炊くんだからもうどこでも米炊けるってことだよね。
結局あそこ電気が結構容量があるってことがわかったので米出せるね。
炊けるねあそこでね。
キッチンカーが集まってもイベントができるぐらいの電気容量があるって言ってましたからね。
いやルーローハンはもう。
あれはうまかったね。
僕もルーローハンの伝道師みたいになってましたからね。
もうみんなにマジうまいけど食べられてて。
俺あれいっぱい食べたけど2杯いけたのかな?もしかしたら。
いや結構食ってましたよ。
食ってた?あー2杯いきたかったな。
あれはうまかったね。
あとメニューで言えばたこ焼き。
たこ焼きも人気でした。
たこ焼きもね。
たこ焼きもうまかった。
たこ焼きあとホットサンド。
ホットサンド。
あとまあ配管を詰まらせたニューメン。
ニューメン。
これがまあ俺に買ったんですけど。
あと結構人気だったのはコストコのバターのパンね。
あれパンはいつまでも出るくらいあったね。
あれを軽く焼いてね。
軽く焼いてっていうのが結構おいしかったね。
パンと焼き芋もね。
焼き芋とかもあったし。
カネムマンソーセージさん。
そうですね。
シンゴさんがね。
シンゴさんが送ってきていただいて結構な量のカネムマンソーセージいただいてですね。
あれは炭火焼きっていうのかな。
焚き火のところで焼いたら。
まじビール欲しかったねあれね。
俺らね。
みんなビール欲しかったと。
俺思った。
今度からノンアル売ろうかなあそこで。
イベント会場。
俺ら100本くらい売ったら500円で売ったら5万円になるじゃん。
売れるかもしれないですね。
とりあえずグッズ売れるよりノンアルビール売った方が儲かるんじゃないかなと思った。
だってあのカネムマンソーセージまじうまかったですよ。
チーズもねもらえて。
いやーおいしかったあれ。
だっけもう。
ああいうのをメインにね立てていってもいいなと思ったね。
始める時から映像の質というか量というかが大会の成功を影響するという話をみんなでしてたから。
そういった意味では結構いい大会にできたのかなというのはコーヒーもあってルブローハンもあって。
一応ねみかんもねおいしかったしちゃんとバナナもありましたしその他のお菓子類とか大概ねあったからね。
でもちょっとありすぎたね。
そうねちょっとやっぱオペレーションがねやっぱなかなか天候のこともあってなかなか持っていかなかったっていうのもあるのと。
本当はその終わって後の振る舞いもねその暖かいものを出したかったんだけどちょっとまあもう終わるぐらいには暗くなるんじゃないかっていうね。
寒いしね。
寒くて暗くてっていう状況になるんじゃないかっていうのがあったのでちょっと手軽にね。
そうですね。
持って帰っていただけるものっていう感じでねちょっとパンとかにしたんですけど。
最後の振る舞いはですね大体トレーラーニングのレースではトンジルとかそういうのが多いんですけど僕らも本当はそれをやりたかったんですけど
まあ寒い中ずっと残る人もいないんじゃないかというところで。
止まれないような気がしたんですよね。
持って帰るものって言ってホットドッグとかパンをね用意して持って帰ってもらったんですけどそこらへんちょっとオペレーションが悪かったのか気づかずに帰られた方が結構いらっしゃったんですよね。
最初の方がちょっとオペレーションが悪くて。
ちょっと残っちゃったんですよね。
その辺も反省点でしたね。
そこらへんはまたね改善しましょう。
そのような感じでエイドはね大変好評でした。
すごく良かったというふうにお褒めいただきました。
現場で起きたことっていうのはお話しした。
ゴールゲートとかフラッグとかもね先ほど話しましたようにクリが打てないということでゲートができなかったりとか用意していたゲートを作れなかったりとかフラッグもねなんかうまくしっかり設営できなかったんで
そういう会場の気分を盛り上げる装飾等っていうのがちょっといまいちだったんですけど逆に雪で雰囲気を作ってくれたかなっていう感じですね。
それは良かったのかなというふうに思います。
雪の中でも結果的にはほぼ怪我なく事故なくっていう感じです。
ちょっと滑って腰を強打したっていう方が自力で降りてこられたのでそこは大きなものではなかったと思いますし
一面ちょっと軽い念座を序盤にやりました。それぐらいですので大きな怪我とか事故とか道迷いとかそういうものはなかったという感じでしたので
もう本当マーシャルスイーパーの皆さんのおかげですね。
乾燥率もまだちょっと計算してないんですけどかなり高かったです。
パッと見た感じ25キロも全員乾燥で50キロも多分8割は超えていますよね。
あれ本当によく頑張ったね。
僕らは思ったより早かった。全体の終わりも早かったよね。
そうやね。
ギリギリになる人もいるかなと思ってたんですけど。
20時過ぎてスイーパーと一緒にオーバーして帰ってくるぐらいの人もいるのかなと思ったけどいなかったね。
聞いたらもう長いのは今回初めてですみたいな人も結構多かったですよ。
なのにあの環境下で9時間10時間で帰ってくるんだからまあまあみんな早いなって思いましたね。
強いですよ。
その強いっていうのもやっぱりペーサーがね今回良かったですね。
一般ペーサーが22名参加してくれてゲストペーサーが6名。
このゲストペーサーもねちょっとお名前言わせていただけると
小林聖さん。九州ではもう代表するランナーです。小林聖司さん。
鬼塚智之さん。鬼さんです。
小前塚沙さん。半田聖太さん。塚本雄大さん。
坂井良二君という6名の効果ペーサーが参加してくれて
みんなを励ましながらね引っ張ってねついてくれました。
結構声かけてもらいましたっていう投稿が多かったね。
一緒に走ってもらいました。下りで良二さんから下り方を教わりましたとか
劇入れられましたとかね。
だからなんか皆さんゲストペーサーの皆さん4周走ったんじゃないですかね。
自分もなんかどんな風になるのかちょっとあまり予想がつかなかったんですけど
結構皆さん出ずっぱりでコース上になんかいてくれた感じ。
どんな感じで待ったらいいですかとか皆さん聞かれたんですけど
もう一人について行ってもいいしもうフリーで走って
どこかの集団を引っ張ってもらってもいいし
逆走しながら声かけてもらってもいいしっていう風に
もう自由に動いていただいていいですよって言ったんですよ。
そしたら引き連れて行ったりとか後半から上げつつずっと抜いて行って
その声かけたりとかいろんなパターンしてくれたらしくて
結構みんな始終会えてたっていう風に言ってましたね。
女子1位の鞘ちゃんとかも1周ごとに大西さんに引っ張ってもらったりとか
青さんについて行ったりとかなんかそういうことをやってたみたいですけどね。
贅沢だったと思いますよ。
普段一緒に走る機会ないですからね。
ないですよね。楽しかったというふうにおっしゃっていただいたので
それも良かったなというふうに思いますね。
ペーサーがやっぱり1周目から作っているのが今回の大会の他のところと違うところ
という意味では50キロ完走したいという人にとっては
心強かったんじゃないかなというふうに思いますね。
このやり方はやっぱり通していきたいなというふうに思いましたね。
そんな感じでしょうか。
バーッと振り返って。
アンケートはもういただいたんですけど
おおむね温かい言葉でした。
愛を感じました。
僕らのテーマの愛を感じましたというふうにおっしゃっていただいたので良かったです。
それもこれもね、やっぱり事故がなかったっていうのにつきますからね。
事故をしていたらね、やっぱりあの天気でやるげんとかなってきて
絶対にそうですよ。
本当に無事に走り切ってくれた選手の皆さんのおかげですね。
そこらへんみんなやっぱり気にしてくれたんじゃないかなと思うよ。
何かあったらやっぱり大会側がね、運営側がね、なんか責められるというか
気を落とされるというところで慎重になってくれたんじゃないかなとか
いう気がしますね。
反省点と課題っていうのも分かりました。
今回ね、一番過酷な時にやったっていうことで
いろいろ分かるというか
こういうところまで考えておかないといけないなっていう意味では
今回風が強いとか雪が降ったとか
こんなふうにはもうやりませんけどね、実際ね。
言い出したの遅かったからもうギリギリがここになっちゃったんですけど
そういう意味ではいろいろな反省点、課題は見つけやすかったなっていう気がしますね。
何かありますか?東雄さん。
大会の?個人的な?
はい。
どっち?
個人的でもいいですよ。
個人的?
いやもう個人的にはもう本当自分はちょっとやっぱ動けなくて
それはいいですよ。それはしょうがないです。
それはもうね、メンバーみんないろんな事情がある中で
その範囲でやってくれれば。
なんかいろいろできなかったなっていうのが。
いやいやいや、とんでもないです。とんでもないです。
大会的には何かあります?全体見てて。
どうですかね。
けどやっぱりもうちょっとやっぱり
せめて本部機能と自分たちの部分で情報の共有というか
こういうふうに動きますというか選手の動きとか
こういうふうに動線。
動線が悪かったですね。
そう、動線の誘導だったりその情報の共有というのを
少しでもできとけばもうちょっとやれたうまく
本部のあたりがうまくやれたんじゃないかなと計測から
含めてエイドっていう流れとかその辺の流れがちょっと
ごちゃっとなっちゃったなっていうのはある。
考えてた当初考えてた時よりも半分のスペースにしてしまったっていうのと
テントも2つ減ったっていうぐらいの感じがあったので手狭感はあったしね。
情報ちょっとしょうがなかった。
レイアウトがやっぱりしょうがなかった中で
なんかもうちょっとどうにかできたかもなっていうね。
あの場所の電源の位置とか
いろいろなものが分かったじゃないですか今回。
だから僕らこの前にも反省会やったんですけど
その中で次回だったらこういう風なレイアウトがいいねみたいなことはあったんで
やっぱりこれ一回目ね。
一回やってから課題が出ないと分からない部分ではありますよね。
いくらシミュレーションしてても
分からないですね。
うまくいかないですね。
それがうまくいくとは限らんしね。
今回あの借り物競争だったからですね僕らね。
あるものでなんとかっていうところでやったんで
本来こうあればいいよねみたいなところはやっぱりちょっとね
追えなかったですもんね。
普通だったらねテントに25キロのアンカーをつけるとかさ
すればどこにでもどういう風にもレイアウトができたけど
アンカー持ってないしみたいな。
マッツンさんがねロープワークでこう
パパパパッと高かったロープをかけて
そこら辺はもうね
やらんといかんですね。
森なんかありますか?
そうですね。
ここはあれ言ってもいいよなんかオーバーキャパ。
オーバーキャパでいいと思います。
そうすれば個人的にやっぱちょっとこの
ボールを取りすぎたとキャパ以上のボールを取りすぎたんで
結果それをちょっと皆さんに迷惑かけてしまった。
森ができるしいろいろ持ってるからねやっぱちょっと今回ね
借り物競争の中で森のテント使おうとか森の焚火やろうとか
なんだかんだ個人にね負担がいきすぎたっていうのは反省点ですね。
そこでもっと僕が最初からタスクを分割して
皆さんにボールを投げておけばよかったんですけど
ちょっとそこが投げ切れてなかったところが
ちょっと本当に反省点ですね。
ただその中でももう皆さんのですね
森強兵に対応してくれたんで
そこが本当助かったかなっていうところで
特に岩君とかもう一度がマルチにお願いをした人とかが
やっぱ僕らでは誘導の時とかもっとこう
うまくいくかなと思ってたけど
実際やってみたら全然
うまくいってなかったところを
森強兵に対応してくれたから
本当助かったかなと思いますね。
エイドはもう本当に皆さんやってもらったし
やっぱりあとタイム継続
これも今回初めてアプリを使ってやってみたんですけど
愛媛からヒロさんと三好さんがわざわざ来ていただいて
ずっとこうやっていただいたんで
きちっと最終的に結果がちゃんと皆さんの分を取れたので
俺結構やっぱりね
継続が一番不安やった
継続がうまくいかないって大事じゃないですか
50キロの間奏記録がちゃんと出せないことになるんで
継続はやっぱりやったことないじゃん僕らね
テストでも結局10人未満でね
結局ちっちゃいのやつでしかやってないから
ワンワン来た時にどうなるんだろうっていうのはありました
ただ本当お二人でやっていただいたんで
しっかりやっていただいたし
あれ結構うまくいくなって思ったね
あのやり方まだまだまだ人数多くても
うまくいくなっていう気はした
使えるなって
継続ポイントをきちんと決めてね
どうせもっときちんとすればいけるでしょうね
あと一個最後の反省というか
アナウンスとかもこっちから発信してるから
皆さんに届いてるんだろうなと思って
カトラリーの件とかも届いてるだろうなと思って
ちょっとあんまりこの入れ物とか準備も正直しなかったんですけど
やっぱりちょっと発信側の独りよがりというか
やっぱりなかなか皆さんのところに届いてなかった
逆に言うと僕も他の大会出た時に
ちゃんとお前読んでるのかって言われると
ちょっと確かにつらいところがあるので
そこの辺は今後発信の仕方もちょっと改善のところがあって
ゴミを出したくないっていうね
あれがあってマイカトラリーでっていうのをお願いしたんですけど
なかなか周知が
周知と今回実際あったとしても場所もね
なかなか準備できなかったから
カトラリー置き場みたいなところが
ちょっとそこの辺が
この辺がね僕らがゴミゼロでということで
自分のものカトラリー持ってきてくださいっていう風に
事前にこう言ってたんですけど
やっぱなかなか当日は
持ってるんだけどザックに入れてるとか
もう面倒くさいからいいですとかなっちゃって
こちらが用意したものを提供できなかったりとかあったんで
やっぱりゴミが増えたとしても
発泡カトラリーいるんじゃねえかっていうのがちょっと反省でね
本当反省ですねここが
あとはメニューをやっぱり事前にきちんと告知しておいて
これを食べるためにカトラリーがいるよって
もっとイメージを持っていただければ
少し違ったかもしれないなと
実際ねこれが今回80名ぐらいだったんですけど
もうちょっと店員増やしていくと
やっぱりマイカトラリー無理があるのかなっていう気は
そうだね
ちょっと無理なのかなこれはちょっと理想なのかなっていう気がしたね
マイカップはね皆さんも持ってらっしゃいますけどね
それはちょっと反省ですね
だからゴミを僕らが処理できないっていうところの事情もあったんやけど
ここらへんはやっぱり業者さん頼んでゴミを回収してもらうとか
一般的なやり方になるのかなっていうふうにちょっと思いましたね
結局補給がうまくいかないとやっぱり
乾燥率も落ちますから安全管理的にも
よくはないですね
そうですね僕も細かいところはたくさんあるんですけど
そういうことも今回したから分かったということが大いにあるので
やっぱりやると違いますね
それは思ったね
全然違いますね
あれはいらなかったなとか逆にあれはいるなとかいうのがすごくよく分かって
とにかく安全管理がね一番だね
安全管理に関してはマーシャルとスウィーパーの皆さんと統括していただいた
長崎の牧島さんありがとうございます
ほんとすごいありがとうございます
第1回目の大会ではございましたが成功と言えるんじゃないですか
そうですね事故がなかったということで成功
成功でしたね
でしょ
最近ちょっと練習できてなくてもうなんなん諦め気味の俺なんで
もうちょっとこっちに回させていただこうかなと
ダメですよ頑張らんと
思っておりますけどね
頑張らんとダメですよ
でもいっぱい何回作るとかいうつもりがあるわけじゃないんですけど
いっぱい世の中大会あって今やれてない大会ってあるじゃないですか
共同職が豊かな大会とか
そういうのなんかこうまたやってもらいたいですね色々ね
地域地域のねそういうコミュニティとかでね
僕らも枠線部の大会ってちっちゃいと思うんですよ
そういうちっちゃい大会がまた復活したりとか新しく生まれたりとか
したらやっぱ楽しいなっていうふうに思いましたね
この前僕が参加した美濃堂ライボとかも
もうちゃんとコースできてるんで
まあまあ今年なのか来年なのかレースになると思うんですけど
本当すごく良かったですあのコースもね
あそこも愛が
あそこもね
美濃愛に隠れてるもんね
スタッフの皆さんのコース愛というか地域愛すごいですよ
地元愛が強いです
これはもうレースになったら僕もすぐ参加させてもらいたいなと思いますしね
小前さんとかもサラクライマーでずっとイベントやってるじゃないですか
やっぱそういうの前から言ってますけどもっと行きたいですね
行きたいなと
今回こうやって大会運営させてもらうと
よそどうやってるのかなっていうのがより興味が出ました
特になんか第1回目とか僕らみたいに
1回目のオペレーション見てみたいなって思うね
完成されたよりも1回目
そういうのなんかちょっと興味があるな
総括行きましょうかぼちぼち
トモさん
そうね
うち終わった後に来てくださった方もいてちょっとお話したんですけど
やっぱり本当に50キロとか走ったことのない方がやっぱ多くて
初めての50キロっていうか
入選の方はみんなそうなんだ
そう
そういう方がなんかこうチャレンジして
なんかすごい清々しい表情で
レッスンね話してくれるっていうのを見ると
なんか自分たちが考えていた当初の
思いみたいなのが伝わったなと思って
本当に良かったなという思いです
ありがとうございます
森どうでしょうか
そうですねもともと多分
玉城をホルケーのいいっていうところから始まって
サウパーにちょっと毛が生えたぐらいなのかなと思ってスタートして
ほんとよ
最初はだって草レースに
草レースやるみたいな話やったからね
50キロ持ってねえっすってね
それがどんどん話が大きくなって
なんであんなどんどん大きくなったんだいたい
50キロの資格持ってねえっすって玉城が言ったから
じゃあお前ホルケーのエントリーまで2つ取らんといかんぞって
1つは南麻生で1本取れる
あと1本俺が何とかしちゃうっていう話からやったよね
最初はそれももっとこじんまりとした
50キロをどこで取らせるかって話で
草レースっぽい感じだと思ってた
中川市に周回して遊べるトレイルありますか的なご相談に行ったんですよ
そしたら石川さんこのコースどうですかって言ったコースが12.5キロで
ここに駐車場止めたら
4周したら50キロになるじゃないですかみたいなものをもらって
いいっすねって言って
ここでやろうとしたら
じゃあちょっと巨人化とかのやつをうちで動きますよっていう風に
えって思って巨人化いるのかな草レースにとか思ったんですけど
なんかそれよかったら大会できますよねみたいな話が
トントン拍子としてなってきたんで
大会にするみたいな感じで
流れに身を任せたわけですね
そうですね
そこまで大きな話じゃないと思ったんです
言っても30人とか50人ぐらい
50人までないかな30人ぐらい
と思ってやってたら話がでかくなってきた
盛り続けてそういうことでね
そうなって思いながらも
その分ねいろんな人に関わっていただいて
サーバーが30人ぐらい
本当あのぐらいかなと思ったんですよね
逆に我々とコミュニティ全く違う
沖縄とか東京とかがいろんなところから来ていただいて
わだわだですね
それはちょっとやってよかったな
というのが今本当に思いますね
こうやったことによって次
玉城はじめみんながロングレースに行って
その後また
じゃあ今度は僕たちがボランティアにとかって
帰ってくると
僕らが今まで受けてきた恩というか
循環がね