1. ゴロゴロトーキング
  2. 250. 世界が変わる!日本人か..
2023-11-13 27:11

250. 世界が変わる!日本人が水と空気から石油を開発。

日本人が水と空気から石油をつくる技術を開発し、これにより世界が大きく変わる可能性が浮上しています。京都大学の今中名誉教授が開発した「ドリーム燃料」は、商標取得済み技術で精製した石油で、大阪市との連携で実証実験を進めており、1Lの石油が10〜14円になると発表。これが実用化されると現行の燃料価格を大きく下回り私たちの電気代も10分の1にカットされることに。また、従来の燃料に比べ、排出される不純物が大幅にカットされていることからカーボンニュートラルな燃料として注目されています。
ただし、この技術の実用化にはまだ課題が残っており、現在の海外に依存している石油関係の利権問題、石油に課せられている自国の税収問題がクリアされる必要があることにも言及しました。
技術的にはまだ実験段階であり、私たちの電気代や車などのインフラには使用できない状況ですが、将来的にそれらにも期待されており慎重にすすめることが重要です。
まさに日本経済に大きな変革をもたらす可能性を秘めていると同時に国際的な影響もあり、まだまだどうなるかわからない本件、ぜひリスナーの皆様には、この情報をまずは知っていただくよう呼びかけて締めさせていただきました。
当番組は専門家でもない素人二人が友達同士の会話のようにお互いに情報や意見を交換しあっているような雑談形式です。ゴロゴロとしながらゆる〜いお気持ちでお楽しみください!
【削除される前に】今すぐ、ご覧ください。日本が世界を変える夢の技術です!
https://www.youtube.com/watch?v=THSY6B3bmhA
【1Lたったの10円】日本が開発した人工石油とは?なぜCO2を吸収するのか解説します
https://www.youtube.com/watch?v=q8kOZmFWqvw&t=0s
水と大気中のCO2等から生成する人工石油(合成燃料)を活用した実証実験を支援します
https://www.city.osaka.lg.jp/kankyo/page/0000588970.html
●ビートルズ新曲はコチラから↓
The Beatles - Now And Then (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=Opxhh9Oh3rg
[和訳版] The Beatles - Now And Then 【ビートルズ最後の新曲】
https://www.youtube.com/watch?v=iRVBJE9qtLA
ジョン・レノンの死因は?なぜ殺害された?事件当時の様子や犯人を解説
https://rekisiru.com/16267
よみがえったジョン・レノンの声 ビートルズ「新曲」が示した可能性
https://www.asahi.com/articles/ASRC73HSNRC6UCVL02F.html
ビートルズ最後の新曲「Now and Then」はどうやって作られたのか
https://www.gizmodo.jp/2023/11/listen-to-ai-john-lennon-in-the-beatles-final-new-son.html

※楽曲入り版の公開は終了しました。

Summary

日本人は、待機中の空気と水だけで石油を作る技術を開発しています。この技術の開発により、石油価格は10円から14円に大幅に安くなる可能性があります。それにより、世界経済にも大きな影響を与えるかもしれません。この技術は、日本人が水と空気から石油を作ることができる可能性を示しており、世界を変える可能性があります。また、このポッドキャストでは、石油の生産国のランキングやその地位に関する問題が取り上げられています。さらに、日本の石油依存度の高さやエネルギーの脱却についても話されています。そして、新たな燃料であるドリーム燃料の特徴や利点にも触れられています。このポッドキャストでは、日本人が水と空気から石油を作る技術の可能性が紹介されていますが、まだ課題が存在しています。しかし、情報の拡散と共有を通じてこの技術の応援をするよう呼びかけられています。

日本人が開発した夢の燃料
Speaker 1
どうもヤーマンです。どうもハリーです。この番組は、教育会社を経営しているハリーと、デザイン会社を経営するヤーマンがお届けする仕事に役立つ情報を緩く紹介する番組です。
ハリーさん聞きましたか?ビートルズの新曲。ビートルズの新曲?あ、なんかニュースの見出しだけ見たかも。あ、見ました?
聞いてない。出たんすよ。11月2日に。マジで?出したんすよ。あの世界を代表するバンドビートルズが新曲。
Speaker 2
え、新曲ってあの今生きている方はポールとリンゴスター?
Speaker 1
え、そうなんすよ。これNow and Thenっていう曲なんですけど。え、その二人が作ったってこと?って思うじゃないですか。違うんすよ。ジョン・レノンが歌ってるんすよ。
ジョン・レノンが歌ってるんすよ?どういうこと? ジョン・レノン死んでるのにそんなこと可能なのかって思うかもしれませんけど。発掘されてますか?
Speaker 2
いや、これ実はね、このジョン・レノンが亡くなる前に残していたデモテープから音源を抽出して再現した曲なんですよ。はいはいはい。
Speaker 1
で、デモテープ自体はずっとあって、何度か再現しようとトライしてたらしいんですよね。
なんだけどそのジョンの声が当時のカセットテープなんでピアノの声でかき消されてて聞こえないということで諦めてたんですけども、
この近年の音声再現技術の向上によりジョンの歌声がクリアに抽出することができたことによって改めて楽曲をスタートして発表したと。
すごいっすよこれ。
Speaker 2
発表曲だったってことですよね。
そうそうそう。
Speaker 1
最後の新曲みたいな感じよね。
だからベースのポール・マッカートニーもさ、ジョンが生きてたら必ず賛成してくれてるだろうし喜んでるに違いないとコメントしながらね。
ほんまかいな。
1970年代後半ですよ。当時38歳のジョン・レノンと現在の81歳のポール・マッカートニーがハモってね。
で、歌詞にバラードで時々君が恋しくなるみたいなフレーズがあるんですよ。これをハモってるんですよね。
で、さらにもう現在のこのドラムのさリンゴスターとその生前のこの人も死んじゃったよねなんかハイガンかなんかでジョージ・ハリソンでさ。
Speaker 2
時空を越えて融合した一曲っていうね。
いやどうなんすかね。僕はそういうニュースを見るたびに今今回ね他のメンバーがいるからなんですけどなんかあるじゃないですかこの手塚治虫の仕事場から未発表の作品が
Speaker 1
あるあるある。やめたげてーって思いますけどね。
Speaker 2
発表しなかったのにはしなかったなりの理由があるんじゃないですかっていう。その地部をさらけ出すことは必ずしもいいことかっていう立場ですよ僕は。
Speaker 1
もしかしたらちょっとお金の匂いがしてやっちゃったのかもしれないよね。
Speaker 2
もうめっちゃ怒ってるかもしれないですよ。
Speaker 1
まあねでもねこれあのぜひ聴いていただきたいんですけど結構感慨深いですよ。
Speaker 2
あそうですか。
Speaker 1
なんかこの収録までのシーンの舞台裏も動画で公開されててもうポール・マッカートニーが言うてるんですよ。
収録中には隣にジョンがいる気がしたみたいなね。
この現在の技術の進化によってすでに死んでしまった人とまたこうしてね時を超えて一緒に演奏できると。
まあそれ自体はね技術の進歩は素晴らしいなと思いますが。
まあこれねこのラジオ番組でねってことで聴いていただきましょうビートルズ27年ぶりの新曲なおえんぜーんって言ってかけれたらいいんですけど。
Speaker 2
あでもスポティファイだったらいけますよ。
Speaker 1
あそうなんですかこれかけれるんですかかけますか。
Speaker 2
配信されてるんですかねスポティファイ。
Speaker 1
わからないスポティファイではどうなんだYouTubeではねあのオフィシャルと和訳文動画があってリンクにも貼っておきますけど概要欄にね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あありますあります。
あ本当ですか。
Speaker 2
かけれると思いますじゃあ一応かける時用のやつ取っておきましょうか。
Speaker 1
はいなんかスポティファイでかけれるそうなんで。
Speaker 2
DJっぽく言ってください。
Speaker 1
はいビートルズ27年ぶりの新曲なおえんぜーん。
Speaker 2
ということでね。
Speaker 1
すごいですね。
Speaker 2
すごいですね。
僕らの番組でビートルズの曲流すなんて誰が想像してましたか。
Speaker 1
ちょっとねあの悲しい曲というかね。
2023年に発表された曲とは思えない。
まあ2023年に作ってないんでね。
作ってるんだけど楽曲自体はジョン・レノがやってて。
あのちょっとね哀愁漂う感じですけど。
はい。
なんかねこういいですよね。
時を越えてコラボしている伝説のバンドの最後の新曲っていうのもいいですし。
Speaker 2
今後ねそれこそその技術の進歩で増えてきそうですけどね。
そういう過去の人と。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
なんか前も多分言いましたけどスティーブ・ジョブズと話してる風のポッドキャスト番組っていうのがあるんですよ。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
スティーブ・ジョブズが言いそうなことをスティーブ・ジョブズの声でこの一緒に会話形式でやるっていう試みがあったりしたんで。
Speaker 1
なんかその技術ってすごいいいですよね。
なんか要はその生前にいろんな情報を貯めといて死んだ後も生きてるかのように会話ができるとかそういうことでしょ。
Speaker 2
そうそうそう。
Speaker 1
なんかねその会社の経営者でさ例えば今松下幸之助が生きてたらこんな状況ではこういうに違いないみたいなとかさ。
うん。
その例えば自分の会社の例えば自分の会社が4代目5代目の社長をやってて。
うん。
この時初代の社長だったらなんていうのかなとかさ。
うんうんうん。
そういう相談ができるわけですよね。
Speaker 2
そうですよ。
Speaker 1
作られたものですけど。
うん。
いやすごい時代ですねこれ。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
ってことでね前置きが長くなってしまったんですけど。
Speaker 2
はい。
今日ビートルズの話じゃないですか。
Speaker 1
今日はねビートルズの曲流しておきながらビートルズの話じゃないんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
我々の知らないところでいろんな技術が常に進化していてこの我々の知らないことがいつの間にか現実のものになってるっていうこの世の中ね。
ほうほうほう。
それを予感させるすごい技術が日本で開発されました。
ほう。
これねまだね知ってる人そんなにいないと思うんですよ。
ほう。
えっとね日本人が待機中の空気と水だけで石油を作ったらしいです。
待機中の空気と水だけで石油はできんでしょう?って思うじゃないですか。
これ本当?って感じなんですけど本当みたいです。
ほうほうほう。
これねマジですごいことだと思いますね僕は本当に。
Speaker 2
いや本当だったらすごいですよ。
すごいですよね。
Speaker 1
これ本当に僕らの日常生活のインフラに落とし込まれるともう日本大逆転ですよ。
Speaker 2
いやそりゃそうですよ。
Speaker 1
もうね今めちゃくちゃ景気悪くてさもう世界経済の中でもなんか昔はイケイケだったけど最近流行りについていけないヨウヨウのおじいさんっていうイメージの日本経済じゃないですか。
うん。
もう一気に若返るよね。
そうっすね。
しかもねこれ開発したのが関西の人で京都大学の今中名誉教授って人が開発してドリーム燃料っていうネーミングで長所も取得して。
ドリーム燃料。
ドリーム燃料っていうらしいです。
Speaker 2
はーすごいね。
Speaker 1
でもこれ僕これ聞いた時いい名前だなと思いましたけどね。
あ本当ですか。
もうお年寄りから子供まで夢のある燃料じゃないですか。
うんうんうん。
なんで覚えやすいし、まあなんか浸透させるっていう意味ではなんか聞いたこともないカタカナ英語が並べられるよりもドリーム燃料っていい名前なのかなってちょっと思ったんですけどね。
確かに。
うん。でこれどのくらいすごいかというとまず1リットルの石油が10円から14円になるらしい。
うーん。
Speaker 2
普通ってどれくらい石油って。
Speaker 1
今豆油で110円くらい。
石油の重要性と現状
Speaker 2
おーめっちゃ安いじゃないですか。
Speaker 1
経由で150円くらいですね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
だからめちゃくちゃ安くなるんですよ。
Speaker 2
ほうほうほう。最高じゃないですか。
Speaker 1
最高ですよ。で石油ってもういろんなところに使われてるんで。
Speaker 2
まあそうですよ。
Speaker 1
もうプラスチック作るのにも石油だし、もちろん車とかでもね石油だし、発電所も石油使ってるし。
Speaker 2
なんかアスファルトとかも石油だから。
Speaker 1
ほぼほぼ石油使われてますよ。
僕らのこの何気ない日常生活の中でね。
で、そもそもガソリンってそんな作っていいんですかっていう問題あると思うんですけど、あるじゃないですか。
昔禁酒法って言ってさ、お酒飲みたいけどお酒は作れないみたいな。
Speaker 2
アルコール0.1パー以上は犯罪とか。
Speaker 1
犯罪になるとかってあるんですけど、これが結構今問題になってるらしくて。
開発したのは京都大学の今中名誉教授さんなんですけど、
これ運用してるのが仙台にある株式会社サステナブルエネルギー開発ってところが結構頑張ってるんですよ。
実験やってたり、僕たちの世の中に浸透させるために奮闘してくれてるんですけども、
Speaker 2
ここがね、かなり鍵になってると思うんですよ。
Speaker 1
たださ、税金がかからず14円で石油が手に入ったらめっちゃ嬉しくないですか。
Speaker 2
めっちゃ嬉しいですよ。
Speaker 1
めっちゃ嬉しいし、世界変わりますよね。
世界経済との関係性
Speaker 2
そりゃもう。
Speaker 1
で、今これいろんな利権があって、一筋縄では行かなさそうな案件なんですよ。
Speaker 2
石油王がやっぱり黙っちゃいないでしょ。
Speaker 1
そうなんですよ。そこなんですよ。
だからその世界における日本の立ち位置がすごい重要なんですよね。
で、それが今どうなってるかと言いますと、
世界で今石油ってもう50年、あと50年で出なくなるって言われてるらしいんですよ。
Speaker 2
なんかそれでも20年前からあと30年でなくなるとか、出てきてるんだろうなとは思うんですけど。
Speaker 1
これ40年やったらしいんですよ。昔ね。ちょっと前まで。
ただ掘る時の生成技術が上がって、不純物が多少入ってても抽出できますよみたいな。
Speaker 2
技術が上がったことによって40年から50年になったんですよ。
Speaker 1
だけどこれから先技術の進歩によってこの50年っていうのがまた60年70年になる可能性はあるんだけど、
限られた地球にある資源を削りながら僕らやりくりしてるんで、これから先考えなきゃいけない問題になってるんですよね。
で、これ僕も意外だったんですけど、石油の生産国ランキングっていうのを一回見てみたんですよ。
Speaker 2
生産、産出ではなく?
作ってるところ。
Speaker 1
産出だから同じ意味になるのかな。
Speaker 2
あとこの後に埋蔵ランキングっていうのもあって、
Speaker 1
最後に消費ランキングっていうのがあるんですけど、まず生産国ランキングでいくと1位アメリカですね。
Speaker 2
アメリカなんですね。
Speaker 1
中東なのかなと思ってたけどアメリカですね。
アラブとか。
2位がサウジアラビアなんですよ。
3位がロシア。
まあ広いからね、ロシアは。
4位がカナダ。
Speaker 2
カナダか。
5位が中国。
Speaker 1
おーおーおーおーって感じやね。
やっぱりデカい国が。
Speaker 2
デカさはいいんですね。
日本の石油依存度とエネルギー問題
Speaker 1
デカさはいいよね。サウジアラビアもデカいですからね、あそこ。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
で、埋蔵ランキングが1位がベネズエラらしいですね。
Speaker 2
ベネズエラ。
Speaker 1
ベネズエラだから石油めっちゃ持ってるんですよ。
で、2位もサウジアラビア。
強いですね、サウジアラビア。
で、3位がカナダ。
で、4位5位がイランイラク。
まあこの辺はね、中東のイメージですよね、石油って言ったら。
まあ埋蔵のランキングでいくと、サウジアラビアが上位5位の中の3位以内に入ってると。
3国が中東だと。
で、消費ランキングでいくと1位がアメリカ。
Speaker 2
消費ランキングアメリカ。
Speaker 1
だけどいいよね、別に生産国ランキングで1位だから自分で作って自分で使ってると。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で、2位が中国。
中国も生産国ランキングで5位なんで、自分で作って自分で使ってると。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で、3位にここにインドが入ってくるんですよ。
インドか。
経済、パク飲み、世界の人口第1位の国に詰めてね。
人多いからね。
そうそうそう。
で、今もうものづくりものすごい頑張ってるからインド。
インドでものづくりとか言ってるね、スローガン掲げて製造業の力入れてるんでね。
で、4位がサウジアラビア。
Speaker 2
あーはいはいはい。
Speaker 1
まあここはね、自分でも作ってるし、そもそも土地的に石油もたくさんあるし。
自分で作ってると。
で、ここが問題なんですけど、消費ランキング5位が日本なんですよ。
Speaker 2
おー。
日本はあんまりなさそうですね石油。
Speaker 1
ないんすよ。
だから生産国ランキングにも埋蔵ランキングにも入ってないのに、消費ランキングには5位に入っちゃってるっていう現状。
Speaker 2
まあまあまあ、なけりゃ他からもらうしかないですからね。
Speaker 1
そう、つまりこの石油に関しては日本はめっちゃ輸入に頼ってるんですよ。
Speaker 2
はい。
新たな燃料ドリーム燃料の特徴
Speaker 1
もう中東から石油なくなっちゃうと、たちまち立ち深くなってしまうと。
はい。
なんで、結構日本って外交に気をつけないとダメなんですよ。
そうですね。
この中東の国々の人たちとの関係性も考えて、なかなか日本でこのすごいエネルギーを開発してもうあなたのところから買いませんって言うと、なんかすごい弊害が来そうですよね。
この石油をもっと高くするぞとか言ってさ。
高くされても今この段階でまだこのドリーム燃料が僕たちのインフラまで浸透するまでまだまだ時間かかるんで。
だからこの辺の問題がすごい今問題になってると。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
この消費してる国ランキングで5位の日本で中東に頼るしかないっていう現状で、その依存した体制からの脱却でこの今中さんがドリーム燃料を開発したと。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だから燃料を自分らで作れたってだけにもすごいんですけど、この燃料のすごいのがめっちゃカーボンニュートラルらしいんですよ。
なんかね、この人の研究室に来た岡山の社長さんがディーゼル車で岡山まで来たらしいんですよね。
どっから来たかちょっとわからないんですけど、岡山のとこまで来たと。
これ動画で今中さんが言ってたんですけど、その時のキロが20キロだったと。
Speaker 2
距離が?
はいはい。
Speaker 1
で、そこでまたドリーム燃料を入れたと。
で、それを入れて帰って行った時にリッター28キロになってたらしい。
燃費もいいらしいんですよ。
っていうのも、待機中の空気と水だけから生成するから不純物が出ないらしいんですよね。
なんかSOXとかいうイオンの固まった。
要はトラックで排気ガスでババババババって黒いマフラーから黒い排気ガス出るじゃないですか。
これが結構問題になってるんですけど、そもそも自然のもので作ってるからそういうものも出ないらしいんですよね。
だからこれすごいなっていう。
Speaker 2
めっちゃいいじゃないですか。上位互換じゃないですか。
Speaker 1
上位互換なんですよ。
だから本当に地面から掘って燃やしてるじゃないですか。今石油って。
燃やして作ってますけど、これよりも環境にいいんですよね。
でね、これめっちゃ多分貴重な動画だと思うんですけど、あるYouTubeチャンネルで今中さんが出てインタビューに答えてるんですよ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
でね、この人関西人だから喋り方とかめっちゃ大阪のおっちゃんって感じなんですけど。
なんかね、これ削除される可能性があるらしくて、ちょっと載せとくんで皆さんぜひ見ていただきたいですねこれも。
っていうのもやっぱりこの利権の問題。
で、日本でもテレビでこの大阪と連携して実証実験しますみたいなニュースが2023年の1月に1回流れたんですよメディアで。
流れたんですけど、そっから一切流れなくなったんですよ。
なぜかっていうと石油ってそのメディアの超大手のスポンサーらしいんですよ。
イノベーション起こりますよね。
イノベーション起こっちゃうと、そんな利権問題がいろいろあるからメディアもあからさまにこの技術を応援できないみたいな変な、しょうもないなって思うんですけど、変なしがらみがあるらしくて。
ぜひ、でもこれは本当に世界変わる可能性があるんで、ぜひ皆さんの情報の引き出しの中に一つ。
もう一番上の引き出しに今入れていただきたいですね。日本の技術の。
Speaker 2
どうやって作ってるんですかね。
Speaker 1
なんかね、僕も見たんですよ作り方を。だけど難しかった。説明できないですね。
Speaker 2
自宅で簡単に作れるほどではないだろう。
Speaker 1
そんなんじゃないですね。結構でっかい機械使って、今まだコップ一杯分ぐらいしかできないらしくて。
まださっきインタビューの中でディーゼル車に入れたって今中さん言ってたんですけど、違う動画の発表してたところでまだ車には使えないらしくて。
使えるんでしょうけど、まだそこまでまだ浸透してないと。
実験しながら発電機には使ってるらしい。
Speaker 2
発電機ね。
Speaker 1
でも発電機に使えるってことは絶対エンジンに使えるじゃないですか。だって回して燃焼させてるわけだから。
電気に変換した場合1kW3円だって。
Speaker 2
キロワット3円。
Speaker 1
通常は僕ら今電気代払ってますよね。電気代高くなってきてますよね。
これだいたい20円から30円なんですよ。
これが3円になれば90%カットですよ。
Speaker 2
めっちゃいいじゃん。
Speaker 1
2、3万の電気代が2、3000円になるっていうね。
Speaker 2
最高。
Speaker 1
これ最高なんですよ。
ただね、この国もそんなにまだまだこれを応援するっていう立場になれないんですよ。
Speaker 2
なぜ?
Speaker 1
というのもガソリン、例えば経由とか今150円とか160円くらいするじゃないですか。
これ今の僕の見たときのレイドで見たら104円なんですよ本当はね。
だけど、
税金が50円乗ってるんですよ。
だからこれが浸透すると国の税収が重く減るというのもあって、
だからこの技術、世界変える可能性があるんですけど2つの問題があって、
一つは税金、国がそれを推奨すると税収が減ってしまうから、
どこまでパワーかけてくれるのかという問題と、
今の日本は生産国でも埋蔵国にもランクインしていないのに消費量では第5位という大量の中等石油依存国ですね。
なのでその辺との関係ですよね。
だから向こうの人声でものすごいガソリンとか石油をあげられるわけですよ。
そんなこと言うならあげちゃうよって言われちゃうとものすごく困ると。
で、まだこれが浸透するまでには少し時間がかかるんでね。
だから慎重に慎重に進めていかなきゃいけないんですよ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
で、潰される可能性もありますからね。
そういう潰されるというかむやむやにされるとかね。
あるんで僕らの今すべきことは、
動画リンク貼っておきますんで、
まずこういう技術があるということを知って消されないようにすることですよね。
だからこの動画を見て、
この動画というか僕が貼っているリンクの動画でもっと詳しいいろんなことね、
専門的なこともちゃんと表記したやつあるんで、
それを見ていただいて、
それを友達に送ってこんなのあるらしいよ日本変わるかもねみたいなことで、
情報として持ってもらうと。
そうすると消された時にあれどうなってんだって言えるからね。
確かにね。
だから本当にこれが今トヨタも大変じゃないですか。
カーボンニュートラルっていって。
で、今みんな電気自動車に世界が変わろうとしてるけど。
日本人が石油を作る技術を開発
Speaker 2
だからもうドリーム燃料で動く車を作れば、
電気自動車をひっくり返せるんじゃないですか。
そうなんですよ。
Speaker 1
そこまで行くにはまだまだまだまだまだ、
足らないんですけどいろんなことが。
だけどその可能性を十分に秘めてるっていうやつですね。
で、この僕の見た動画ももう8日前とかに公開された、
結構ホヤホヤの情報なんで、
ぜひぜひ見ていただいて、
周りにも教えてあげたってください。
そうですね。
でもこれ大事なことだと思うんですよね。
だからね、彼女やご家族がいたら奥さんに言ってあげるとか、
旦那さんに言ってあげるとか。
そうですね。
電気代が十分の一ですよ。
Speaker 2
いやそれは本当に早。
Speaker 1
早くれよ。
Speaker 2
早くれよ。
Speaker 1
まあでもねその税金の問題があるんで。
税金はでもそこで例えばじゃあ月2万浮いたら、
Speaker 2
別のところで使うじゃないですか。
まあね。
Speaker 1
でも今の日本ってそういう日本政府ってそういう考え方できる人あんまりいないもんね。
はあ。
まあでも10円から14円ってことなんで、
そこで税金さ2,30円乗せても50円とかですよ。
そうですよ。
それでもいいからね、やってほしいよね。
Speaker 2
まあまあでもね、
世界が変わる可能性と応援の呼びかけ
Speaker 1
まだまだ越えなきゃいけない壁がたくさんあるってことで、
今かなり奮闘されてるみたいなんで、
僕らもねちょっとぜひ応援したいなという気持ちで。
はい。
そうですね。
一緒に情報の拡散と共有をしてもらって、
Speaker 2
みんなで頑張れって声を出しましょう。
Speaker 1
うん。
なんか珍しいですね小山さんが。
こんなこと言うなんでね。
Speaker 2
なんかもらってるんですか?
いやほんとなんで。
全くあの我々このポッドキャストで1円もお金もらってませんからね。
Speaker 1
はいはい。
はい。
なんでね。
Speaker 2
いやでもあのシンプルに売れてるんですよ。
はい。
Speaker 1
なんでね。
Speaker 2
いやでもあのシンプルに嬉しいですよね。
Speaker 1
いやそうですよ。
この日本経済がデフレデフレって言われて、
その起業家が排出されないとかよく言われるじゃないですか。
はい。
排出されづらい環境だとかってね。
うん。
で僕一番その日本の問題って成長産業がないことだと思ってたんですよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
成長産業がないから景気悪いし起業家も生まれないし、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
その税金の税収も上がらないと。
思ってて。
まあ可能性あるのは僕はインバウンドか、
その宇宙産業ですね、ロケット。
ああ。
ロケットのエンジンの製造業でね。
車がダメだったらそのエンジンの技術使って、
ロケットのエンジンとかに、
うん。
こうやったらどうかなと思ってたんですけど、
今回この石油がマジでさ、
うん。
実装したらなんか根本から変わりますよね。
いや本当にね。
本当にすごいですよ。
Speaker 2
ゲームが変わりますよもう。
Speaker 1
ゲームが変わりますよ。
で、今まで思いっきり外国に依存してたことが、
自国で生成してできることになったら、
うん。
もう石油に関しては頼らなくていいってめちゃくちゃ強いですよ。
うん。
しかもそれ売っていけるからね今度は。
そうですね。
外国もね。
だから世界変わりますし、
昔はワシは調子良かったんだけどなって言って杖を打ちながらこうクワってなってるさ、
日本経済がさ、
もう一気になんかスーパーマンみたいな、
インクレディブンみたいなワンみたいな。
Speaker 2
よく分かんないけど。
Speaker 1
ねえ。
感じになるんでね。
Speaker 2
ああ、あれだ。
悠白の限界がたまに若返るやつですね。
Speaker 1
まあそれに近いかもしれない。
そんな感じでね。
大復活の予感ということでね。
はい。
ぜひぜひ、
皆さんの情報の引き出しの名を一番上に入れてください。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
わかりました。
この動画の概要欄にリンク貼っておきますんで、
これ本当に削除される可能性もあるそうなんで。
そんなに。
削ってましたね。
大阪市が一応一緒にやってるみたいなんで、
それはなんか陰謀論みたいなんで、
消されることはないと思ってるんですけど、
僕はね。
個人的に。
Speaker 2
大阪万博とかでバーンと。
Speaker 1
そうそう、万博のこともあって、
連携して一緒にやってるそうなんですけど。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
まあまあちょっと僕が見たリンク、
いろいろ貼っときますわ。
Beatlesの新曲のことも。
Speaker 2
そうだそうだ。
Speaker 1
ってことでね。
今回の感想をメールまた
Apple Podcastのレビューでお待ちしています。
2人でコメント欄をすべて読んでいますので、
今後の番組をより良くするために
あなたの感想をお待ちしています。
本日も最後まで聞いていただきありがとうございます。
それではまた来週お会いしましょう。
さようなら。
27:11

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