2026年の目標設定
どうもハリーです。どうもヤマンです。ゴロゴロ起業ラジオは、企業会社を経営しているハリーと、デザイン会社を経営するヤマンをお届けする企業やスタートアップに関する話を緩く紹介する番組です。
はい。はい。2026年明けましておめでとうございます。おめでとうございます。
一発目っていうことでね。はい。あの久しぶりに私がちょっとお話というか、仕切らせていただこうかなと思います。
ヤマン、待ってました。いやいやいや。ヤマンファンが待ってますから。
栄光ある2026年の第一発目っていうことで。はい。なんかね、僕今まで年始にいろいろ目標を立てるっていうのを癖づけてたんですよね。
うん。っていうかまあ年始に目標立てがちじゃないですか。立てますね。豊富だなんだ。で、
多分ね、僕ね目標を立てて達成した年一回もないんですよね。でもどうなんでしょうね。本当にみんな達成してるんですかね。
わかんない。でさ、あの前々回ちょっと僕が忙しすぎて休ませてもらった時にさ、
ハリーさんがこの目標はフクリが最強だみたいな話をしてたじゃないですか。よく聞いてますね。
はい、あの聞かせていただきました。あね、ハリーさん一人の回の方がね、なんか身になるよね。
大変だこれですから。二人でこう雑談してると、なかなかね、何が言いたかったんだろうみたいな回になるのがね。
まあこれがゴロゴロ企業ラジオの特徴でもあるんですけども。結構この年始にやること決めるよりも、やらないこと決める方がいいんじゃないかなっていうね。
やらないこと。なんかやることを決めてさ、その数値目標とか立てた瞬間に、ある意味守りに入る瞬間なんですよ。
やらないこと決めた方がこう、もしかしたら爆発する可能性もあるじゃないですか。
なんでやっぱり伸びた企業とか、伸びるフェーズっていうのは、やること決めるよりもやらないこと決めてる方がもしかしたらいいんじゃないかなと思いましてね。
今日はね、二人で2026年、今年はこれをやらないですと。
やらないかー。
いうことをね、ちょっと発表し合いたいなと。
やらないことの決定
結構さ、目標を作る時って、まあ達成したことないとか言いながらあれなんですけど、上手くいった例をベースに考えるじゃないですか。
でも多分その上手くいった施策とかって、実はもう多分ね賞味期限切れてるんですよ。
そうなんだ。
去年これで成功したから、今年もこれやるっていうのはある意味成功法なんだけど、もっと爆発力出せんじゃないかと。
そのためには。
やらないことを決める。
やらないことかー。
もうハリさん難しいでしょこれ。
難しいです。
なんかやったことは多分これ皆さんあるんじゃないかなと思うんですよ。
一回ぐらいは。
やらないことを決めましょうって言って、なんか例えばじゃあ無駄にスマホを見ないとか。
あーそっち系ね。
はいはいはい。
なんか考えるじゃないですか。
なんかでもそれもうまくいったのかって言われると、なんかその時はいいことした気になったけど、実際またやっちゃってたりだとか。
そうなんですよ。辞めるって意外に難しいんですよね。辞めてあいた余白に新しいもの入ってくるから。
はいはい。
辞めるっていうことはね、変わる上ですごく大事だと思いますね。
なるほど。じゃあ何を辞めるかを考えましょうか。
今ちなみに、辞めたいことってあるんですか?
もうこれやりたくないなみたいな。
辞めたいことねー。
多分ねこれ感情を挟むと失敗するパターンだと思うんですよ。
ということは?
だからね感情と構造を切り分けて決めていった方がいいと思うんですよ。
感情と構造を切り分けて?
うん。だからまずはね、この辞めたいやつあるかどうかっていうのをね整理していきましょう。
ほー。
辞めたいか。なんか辞めた方がいいなっていうのと。
辞めたいっていうグラデーションがありますよね。
多分それは、多分その構造と目的があって、その構造と感情がねミルフィーユになっております。
え、そうなんすか。
切り分けないと。
切り分けるにはどうしたらいいですか。
じゃあ例えば見なくてもいいyoutubeを見てしまう。
それは多分ね、全人類が辞めたいと思ってるんじゃない?もしかしたら。
辞めたいと思っているけど、辞めたいと思ってるのかな?
あんまり辞めたいと思ってないんだけど、辞めた方がいいだろうなっていうのは思う。
それはでも辞めた方がいいね。
そうなんだ。
まあその目的があるはずなんですよね。youtube見てるのにも。
いやないです。
目的あってyoutubeなんか見ないですよ。
あ、ほんと?
嘘辞めた方がいいですね。目的ないんだったら。
例えば今日の晩御飯、角煮作ると。
角煮の作り方調べようみたいな。
でyoutube見るとかだったらいいと思うんですよ。
で、とか今日はものすごい疲れたから、
まあちょっと1時間だけソファに寝転びながらyoutube見ながら何も考えない時間を作ろうという目的とかで見るんだったらありだと思いますけど。
でもね多分何か目的あって見てるはずだよ。
目的か。
まあでももうyoutubeはいいんじゃない?
いいと思います。
じゃあそれはやめましょう。
それはやめましょう。
あの目的なく見るyoutubeをやめよう。
なぜなら目的がないから。
僕ねyoutube見るときは学びになるものしか見ないって決めてる。
だから僕あの料理か将棋か、あとまあ経済のニュース系、それ以外は見ないですね。
え、本当ですか?
初動動画でバーってスクロールしてしまうじゃないですか。
え、汚い車が綺麗になっていく様子とか見ないですか?
いや見てまう。それは見てまう。
それは見てまうけど、もうあかんかんってなる。
ダメだダメだと。
これはもう時間の無駄でドツボにはまるぞと。
思ってあのすぐ閉じるようにしてる。
へー、でもなんかその中間みたいなのもないですか?
例えば僕だとおすすめの本紹介みたいなんだと、
おやおやとお前のおすすめ見せてもらおうかと思って見ちゃう時があるんですけど、別に見なくてもいいですよあれも。
うーん、やめよう。
余白作ろ、余白。
ああ、余白。時間の余白ね。
そうそう、自分に何かクリエイトさせるスペースがないと自分らしさとか出てこないんで、詰め込みすぎですね我々。
だから2026年はこの自分の中のスペースを作るっていうのをぜひみんなにやっていただきたい。僕も含めて。
らしさを作らなきゃ。
余白を作る重要性
でもそれは本当そうですね。
何かに追いかけられてるよね俺ら。
あれやらなきゃこれやらなきゃとかさ、あそこで情報をゲットしなきゃ、なんかもうやらなきゃやらなきゃやらなきゃみたいなんで。
なんかこの自分の内から出てくるアイディアとか、なんかこの能動的に何かことをなすみたいな。
そういうのが生まれにくいですよね今の時代ね。
なのでそれを確保する意味でも、やらないことを決めるっていうのはね、一つこの年になってすごく有効なんじゃないかなと。
横山さんは何を辞めようと言うんですか?
まあそれね考えてるんですけど、一回もうデザインの仕事辞めようかなと思ったことありますよね。
あ、そういう話か。
デザインの仕事辞めようかなと思ったこともありますし、うち逆に今まで営業活動してこなかったんですよ。
その分余白があって違うことで集中できたんですけど、逆にその営業時間、営業するための時間を確保するために、今やっていることの何かをやめなきゃいけないなっていう感覚はあるんですよね。
でもね、捨てれるものないんですよ今、僕は。
いや、捨てれるものはあるでしょう。
あるんだけどね。
でもなんかありますよね、そういうあれもこれもやってしまって集中できないみたいな問題は。
ある。で、なんか最近さ、もうこれをすればこれができるみたいなさ、項目もいっぱい出てくるじゃないですか。
え、例えば?
例えば、ダイエットしたいって思った時に、もうダイエットするための方法みたいな調べたらもういっぱい出てくるじゃないですか。
あーはい。
もう食事も頑張らなきゃいけないし、運動も頑張らなきゃいけないし、習慣化しなきゃいけないしとか。
はい。
もう一個の目標を達成するための項目が簡単にすぐいっぱい手に入るんですよね。
はい。
で、でも結局それ全部できないんですよ。
うんうん。
量が多すぎて。
うん。
これだけやっとけばとりあえず70点取れるのに、全部やったがゆえに20点しか取れないみたいな、そういうことにもなりがちなんでね。
うん。
何かに集中するっていうのも大事かなと思いますね。
あーじゃあもうご教科で言うと、その国語英語を諦めて数学。
数だけ、数だけ、数だけとかね。
そういう感じか。
あのうちの会社年末に新しい社員一人採用させてもらったんですよ。
はい。
で、本当はその僕の持ってる仕事をまんべんなく全部手伝ってほしいんですよ。
はい。
なんだけどそれするとパフォーマンス絶対良くないよなと思って。
パフォーマンス?
うん。
全体としての?
全体としてのね。
はいはい。
全体としても良くないし、その子にとっても良くないのかなと思ったんで。
もうあなたの仕事はこれですと。
はい。
いうのに特化させて今担当してもらってるんですけど。
はい。
何かそれってある意味雑誌の編集の仕事とか他に動画の仕事とかそういうことも手伝ってほしかったんだけどそこを捨てたことによってECモールのクリエイティブに特化みたいなことができてる。
はい。
今のとこそれがすごくそうして良かったなと思ってるんですよ。
はい。
選択を捨てたことによってその選ばれた選択がより尖るみたいなね。
うんうん。
ことがあるんで、何かそういう判断をどんどんしていった方がいいのかなって最近ずっと思ってるんですよね。
もうみんな上乗せじゃないですか。
2024年これする。
これをした上に2026年これする。
はい。
多分2027年もこの5年6年の積み上げた上にこれするっていうものが積み上がっていくパターンだと思うんですけど。
うんうんうん。
それ絶対できへんでっていう。
じゃあもう幕の内弁当みたいなのを目指すんじゃなくてカツサンドみたいな。
あーいいね。
そういうふうに生きていきましょうっていう提案。
そうですね。
じゃあ捨てましょう。
単にもう全部捨ててから考えたらいいんじゃないですか。
いやーそれねー前一回去年のゴロゴロ企業ラジオで、
預金を全部空にするみたいなアドバイスをハリーさんからもらったんですよ。
あーあったあったあったありました。
僕がねこう忙しい忙しいって言って、
あのーこと言うともうそういう時はね会社の預金を全部ゼロにするんですよ。
うん。
そうすると本当に大事なものがわかるよって言われて、
俺ねーあれ結構刺さったんですよ。
あははははは。
あ本当だって。
はいはいはいはい。
まあその延長線上の今日の回ですよ。
あーははははは。
そうかー。
みんなねやりすぎいろいろ。
いやそれはそうもう本当に何でもできる器用マンだという錯覚ですよあれは。
ねえ。
そんなことはないですからね。
1個でも大変なのに2個3個やろうとするでしょ。
うーん。
無理無理無理。
あははははは。
だからもうすでに10個ぐらいのことやってる人はね。
はい。
まず2、3個ちょっとやめよっていう。
結果いい。
どうでしょう。
断捨離の重要性
一回全て白紙に戻そうって。
白紙に戻す。
預金ゼロ。
預金ゼロ。
あーいいですね。
やべえ。
クレートリセットの時代ですよ。
なんかあの断捨離って言ってバーって物捨てる人いるじゃないですか。
コンマリさん。
あーコンマリさんって言うの?
うん。
なんかねえ今の僕にとって断捨離は結構大事な気がしますね。
ときめかないものはどんどん捨てていこうって言ってましたよ。
うーん。
なんかね服とかもさもう3年、
え、なんかもう全然着ないやつとかもあったりするじゃないですか。
まあ服は僕1年着ないやつは捨てることにしてます。
あ、そうなんだ。
全然無しだから。
それ賢いですね。
そうなんですよ。
選択肢を減らすっていうのもすごい大事だなと思ってるんですよね。
もうこの歳になってそのなんか豊富なファッションの服装とかいらないし、
なんかずっと着てないなんか首がヨレヨレなってるTシャツいつかこれ部屋着として使えるし、
最悪雑巾になってもいいやみたいなぐらいので置いてるやついっぱいあるんですよ。
うーん。
あんな全部捨てたろうなと思ってね。
あー僕は捨てましたね。
部屋着にしようは部屋着にならないって気づいて。
部屋着にならないんですよね。
部屋着は部屋着として買ったやつが部屋着になるもんなあれ。
そうなんですよ。
いやーそう服は僕ねめちゃめちゃ捨てれるんで、それと同じ感覚を他のものでも実施したいですね。
うんうんうんうん。
そういうのでどんどん捨てるっていうね。
うーん。
まあでも服理論で言うと、
撤退ラインの設定
1個買ったら1個捨てるっていうのを心がけているんで、
1個新しいこと始めるなら、
その代わりに1個新しく辞めるものを考えるっていう。
いやそれできてるのめっちゃいいですね。
僕はあのー、値が貧乏人なんで捨てれないんですよね。
だからこそみたいな。
結構やっぱ場所取るじゃないですか。
取る。
ここの家賃みたいなのを考えると全然捨ててもいいなっていう。
なんかその場所代分の。
あーはいはいはいはい。
まあなんかね女王みたいなものもありますからねここまで頑張って。
そう。あるし、なんかそのこの先のまだお前の可能性捨ててねえぞっていうね。
あーそれもある。はい。
服とかもさ、もうなんかサイズアウトして着きれなくなったけど俺まだ痩せるかもしれないしみたいな。
ハハハハハハハ。
はいはいはい。
ある。そんなこと考えてるとたまる一方ですよ。
確かに。あ、だからあれですね。
袖で言うと撤退ラインを考えましょうっていう考えがあるじゃないですか。
うんうんうん。
いついつまでにこれができなかったらもうこれはやめるとか。
いやだからねあの1年間着なかったら捨てるって決めてるんでしょハリさん。
はい。
これめっちゃいいと思う。
まあこれは本当に何も考えずに衣替えの時期にぽいぽいってできるんで。
いやそうよねそれやらないといけないわ。
その服だけじゃなくてその家電とかでもね。
家電って言うとあるんだけどその例えばあのもう使わなくなった古いストーブとかさ。
あーあるある。
もう古すぎてつけてると火傷するぐらい熱くなるやつとかあるじゃん。
ありますね。
うーん。
うちも使ってない貸し付き3つぐらいありますからね。
でしょ。
ああいうのはねどんどん捨てなきゃいけないですよね。
そうねー。
そういうのを捨てないと新しい家具が買えないから。
いやその通り。
この家の身の回りのものだけじゃなくて。
自分の仕事もそうだし自分の環境に置き換えてももしかして重要なんじゃないかなと思う。
撤退ラインを引こうと。
撤退ライン2026年引いていきましょう。
このラジオはどうなんですか?
このラジオはやるんでしょ?
やる宣言してますから。
だからこれを優先するために何かを捨てなきゃいけないだから。
振り返りと記録の重要性
今まで辞めたものってあるんですか?
その仕事で。
まあ僕会社やった時に自分で営業するの辞めようと思って。
はい。
営業は一切しなかったんですよね。
当時の戦略というほどでもなかったんですけど、
その代わりデザイン業務にすごく専念できて、
結果的に紹介紹介みたいなんで今までご飯は食べて来れた。
なんか新しく始めたけど辞めたものっていうのもあるんですか?
こういうサービスをやってみようと思ってやったけどうまくいかなくて辞めたみたいな。
あんまりないですね。
あんまりないですね。
すごいですね。じゃあ打率が高いと。
打率高いかもしれないですね。そう思うと。
羨ましい。
だからやってることはすごく長くやってるんですよ。ずっとやってるんですよね。
うん。そんなイメージありますね。
毎年これなったらこれやるみたいなね。
全然当たらないですからね。
辞める時の線引きが難しいんですよね。それもそれで。
はいはいはい。
未だにこれっていうか。
もういいのになーって思いつつも辞めれないみたいなね。
うまくいかないという結果はあるにせよ。
新しいこういうサービス始めますだったら。
マーケが良くなかったんじゃないかとか。
デザインがダサいからかなとか。
いろんな変数があるじゃないですか。
もしかしてこれらを改善したらうまくいくのではっていう可能性を捨てきれない時はありますよね。
まあそうだよね。何かを変えればうまくいく可能性はあるね絶対ね。
捨てる時に可能性ゼロってことはないでしょ。
ないですね。
それが可能性ごと捨てないといけないですからね。
そうそうそういうことだよね。
服と一緒ですよ。
そういうことですね。
今から5キロ痩せたらこの服めっちゃ似合うけど捨てなきゃいけないと。
それは悩みますね。
なんかやる理由が説明できないやつはもうやめていっていいかなと思いますけどね。
これだからやるみたいなことが言い切れるものだけ残していく。
でも小山さんはね打率高いんだったらその打率の高さを活かして打席に立った方がいいんじゃないですか。
そうなんですよね。
僕は割と日々の作業記録みたいなのをつけるんですよ。
そういうツールがあって打刻ボタンみたいなのを押したらその時にブログを書くとかってやって。
それ終わったら打刻止めてまた次何かメールを返信するとかだったらメール返信の打刻をしてみたいな。
それをやって1週間とか1ヶ月とかで振り返ったりするみたいな。
ちゃんと振り返るんですね。
振り返りはあんまりしてないですけど。
でも記録してるっていうのが結構重要ですよね。
そうですね。だから意外とこんなに時間かかってたんだっていうのが。
体感的には1時間で終わったと思ってたやつが実は2時間3時間かかってたみたいなのは。
それはめっちゃある。
もう自分の見積もりアメーなーって思うようですよね。
ちなみに打刻してるのはツール使ってるんですよね。
はい。
何使ってるんですか?
ツールね僕は知り合いの会社がやってるタイムクラウドっていうのを使ってますけど。
でノーション使ってた時期もありますし。
何でもいいと思いますね。使いやすいやつで。
その打刻するのめんどくさくない?
めんどくさい。
めんどくさい。
もうメールの返信なんて打刻を押す時間を使えば返せるやんみたいなさ。
そうですね。それがあるんですよね。それを自動化してほしいですね。
自動化してほしいですね。
でもできると思いますよ。今の技術なら。
できると思う。
ドカッとインストールしてパソコンのブラウザの画面とかも勝手に読み込ませて。
1分おきにキャプチャー取るとかで。何してるか勝手に。
予測してね。
でもそうやって記録を取ることによって無駄なものを何やってたかっていうのもまた見える化しますもんね。
見せ合ったらいいんじゃないですか。お互いに。
何をやってたか。
うん。
はい。いいかもしれない。
だからそのツールも本来の使い方は打刻して、
マネージャーの人とかは全員分の記録を見れるんで、
ワンオンワンとかした時に、すごい時間かかってるけどどうしてこうなったのみたいなので、
より良い見積もりに役立てるみたいな。
そういう使い方を目的としたツールだったりするんで、
記録するのはもうその先が本編みたいな感じなんで。
それを一人だとなかなかねやりづらいと思うんで、
交換日記みたいにして。
めっちゃ仲良し。
今日こんなことしたよって言い合う。
そうそうそうそう。
これいらないんじゃない?とか言い合いながら。
キャッキャウフフしていきましょう。
じゃあまずはこうやらないことを決めるために、
今何やってるのかっていうのを整理するっていうね。
そうですね。
フェーズですね。
なんかすごい真面目な話になっちゃいましたけど。
もっとなんかおちゃらけた感じにする予定だったんですけど。
いや、やっぱこうなっちゃいますよね。
なんやかんや言って僕ら真面目ですからね。
現実と向き合いましょう。
2026年もね。
最近読んだ100Mって漫画で言ってましたよ。
ゾンビのやつ?
あぶねー。
それあれじゃないですか。
ゾンビになるまでに死体100のことでしょ。
あ、そうだったっけ。
あれですよ。映画化された。
あの人です。
ちっていう天道地道説の漫画を描いてた人の前の作品。
え、そうなの?
そう。100メートルの陸上の話ですね。
へー。
ちは見ました。ネットブリックスで全部。
あれめっちゃ面白かったです。
うん。それの1個前かな。1個前か2個前の作品ですね。
へー。
最近映画化され、単行本も真相漫画で。
うんうんうんうん。
それの後半に出てくるカイドウっていうね。
もうちょっとだいぶ年がいった陸上選手がいて。
満年になんですけどその人が。
現実逃避をしなきゃいけねえみたいなことを言うんですけど。
だから現実逃避をするためには現実が何かと本気で向き合わなきゃいけない。
深いなー。
そして俺は絶対に勝てないという現実から逃げる。
おじいちゃんがぐわーって走って。
へー。
めっちゃいいと思って。
見てみようかな。
このおっさん最高と思いますんでぜひ。
100Mね。
100M。
見ます。
最近見た面白コンテンツはありますか?
先、えー、おとついか。
はい。
ズートピア2見に行きましたよ。
おー。
映画で。
子供がなんかあの読書感想文書かなきゃいけないっていう話になって。
なんか読みたいものとか見たいものないのみたいなんで。
友達にズートピア2オススメされたって言うから。
じゃあ一緒に見に行こうって言って家族全員で見に行きました。
いいじゃん。
めっちゃ面白かったですよ。
あ、そうなんですか。
ワンも見てないんで。
どんな話かすみません。
わかんないですけど。
はいはいはいはい。
動物園なの?
違う。
ズートピアの冒険
そう。
動物園ではない。
あ、そう。
はい。
えっとね。
簡単にどんな話かを言いますと。
はい。
動物の世界なんですよね。
で、そこにはいろんな動物が住んでるんですよ。
はぁはぁはぁはぁ。
で、主人公は2人でジョッシュだったかな。
うん。
ジョッシュっていうウサギ?
うん。
ちょっと待ってよ。名前が。
あ、違いました。ジュディでした。
ジュディですね。
ジュディっていうウサギとニックだったかな。
全然覚えてないね。
えっと、はいニックです。ニックっていう狐。
あ、狐はなんかコマーシャルで見ますね。
これが、ワンではこのニックっていうのは詐欺師なんですよ。
うーん。
狐がね。
うん。
で、ジュディが熱烈な警察官みたいな、新人警察官みたいな。
ほうほうほう。
この2人がバディを組んで、すごい陰謀ある事件を解決したみたいな話なんですよ。
へぇー。
ワンではすごくいいように描かれてた羊の市長のおばちゃんがいるんだけど、
この羊の市長が実は悪いやつだったみたいな話なんですよ。
え、ちょっと待って。ネタバレしてないですか?大丈夫?
ネタバレしてる。ネタバレ。あ、大丈夫です大丈夫です。
大丈夫?
大丈夫です。
で、2ではワンで活躍したニックとジュディ、狐とウサギですね。
これがなんか表彰されて、この2人が新人なんですよね、まだまだ。
ニックに関して言うと、警察官じゃなかったのに警察官になったみたいなキャラなんだけど、
その先輩のいろんな捜査の活躍から、お前ら学べよみたいな指令が来るんですけど、警察官からね。
ジュディとニックは行動力の塊みたいな奴らなんで、事件が目の前にあるとすぐに飛びついて解決しようとするんですよね。
で、それをいろんな動物が住んでる街で大暴れするっていう話です。
映画の未来への期待
そうなんですね。全然オモチャさんと違ったわ。
そうそう。で、もう少しだけ言うとズートピア2に関して。
ズートピアっていう世界は4つに区切られてるんですよ。
で、その4つのエリアで、動物っていろんな動物いるじゃないですか。
爬虫類がいたり、哺乳類がいたり、蝶類がいたり、魚類がいたり、寮生類がいたりね。
で、その住む環境が違うんで、その温度を調整するっていうすごい機械が真ん中にドカーンってあって、
その4つのエリアに分かれていろんな動物が共存してるっていう設定なんですよ。
で、その真ん中にある温度とかを調整する機械。
この機械を開発した山猫のすごい偉い人がいるんですよ。
で、この山猫が爬虫類を悪者にして、この哺乳類が住みやすい世界に変えていったんですよ。
勝手に?
勝手に。で、ズートピアには爬虫類がいないっていう世界になってる。
え、もうすでに?
すでに。だからそのズートピアには爬虫類がいないっていうのがもう当たり前の世界なんですよ。
ズートピアの世界で。
え、こわ。
ところがどっかい、ズートピア2で悪い奴を追いかけた時にトラックの中にヘビの抜け殻があった。
ほうほうほう。
で、爬虫類の抜け殻だと。
で、ズートピアには爬虫類がいないはずなのになんでこの抜け殻があるんだっていうことで、どんどん事件になっていくんですよ。
え?
めっちゃSFじゃないですか?
まあ、面白かったですよ。途中ちょっとだけ寝ちゃったけど。
寝たんかい?っていうね。
寝ちゃったけどね、なかなか面白かったですね。深くにも感動しました。
いや、いいじゃないですか。
いや、泣けると思いますよ。泣きかけたんで。僕は。
ズートピアね。ぜひ見てない人は。
僕ね、2026年めっちゃ楽しみにしてることがあって。
映画版のマリオ2がやります。
マリオ2?マリオ1があったっけ?
映画版のマリオやったじゃないですか。
25年でしょ?あれは確か。
5年じゃないわ。もっと前か。
スーパーマリオブラザーズ。
やってましたっけ?
うん。
全然覚えてないな。
次、ザ・スーパーマリオギャラクシームービーっていうのが、
2026年の4月24日にやるそうなんで。
これはめっちゃ楽しみにしてるんですけどね。
マリオ1めっちゃ面白かったでしょ?
いや、存在自体知らなかったんで。
マジっすか?
めっちゃおもろいですよ、あれ。
本当ですか?わかりました。
配信どっかで見ます。
はい。
課題、映画として。
マリオ。課題じゃなくていいよ。
去年は確かね、なんだっけ、怪物?
あれ去年だっけ?
あー、怪物ね。あれはね、
面白い。あれはほんまに面白かった。
あれ珍しくハリさんはまりましたもんね。
そうですね。長文の感想を送りつけた気がしますね。
おお、はまったはまった。
なんかね、そういうのをたぶん求めてる人がいると思うんで。
ヤーマンのムービーなんとか。
まあでも映画はね、引き続き見ていきたいですね。
これは捨てれないですね。
やっぱ大事なのは捨てないで置いとくべきですよ。
まあそう思うとなんか変に捨てなくても、
なんかこんだけ忙しい忙しいって言いながら、
定期的に映画だけはめっちゃ眠たい目こすりながら見てるもんね。
うーん。
やっぱ好きなものって捨てれないですね。
映画っていいですね。
さよなら、さよなら、さよなら。
映画っていいですねの有名なセリフに。
ああ、そうでしたっけ?水野春夫さんの。
うん。
じゃあ、そんなわけで。
2026年もよろしくお願いしますということで。
そうですね、はい。
皆さんもね、ぜひ捨ててよかったものなどあれば。
教えてください。
はい、本当にね、教えてほしいですね。
あのー、引き続きゴロゴロ企業ラジオに対するね、
アドバイスもいただきたいですね。
アドバイス?
そうですね、なんかトークテーマだったりね、
募集してできたものもあればできてないものもあるんで、
やっていきたいなと思いますし、
鬼胆な聞こえ意見をよろしくお願いします。
ってことでね、2026年も改めまして、
いい年にするように、いい年にできるように、
我々も頑張っていきますんで、
引き続きよろしくお願いしますと。
よろしくお願いします。
ということで、さよなら、さよなら。
さよなら。