こんにちは、4流のろくおんぶです。
この番組は、ラジオ、ポッドキャスト、声日記などの音声コンテンツを楽しむあなたと遊ぶ公民館のような音声コンテンツ集積場になっています。
っていう、今まで使ったことないキャッチフレーズを使ったんですけど、どうですか?
今日は外行きなんで。
あのー、コピー考えてみたんですけど、よかったらご意見ください。
この番組、4流のろくおんぶでしゃべっている私、おニューのわら人形こと、わらと申します。よろしくお願いします。
外行きって言ったのは、この番組ちょっと前まで、音声コンテンツプラットフォームListenでしか配信していなかったんですけど、
ちょっと最近ね、Spotifyのほうにも進出して、これまでListenで開催されているイベントしか参加してこなかったんですよ。
例えばつながりListenとか、なんか僕と誰かのコラボであったイベントとか、っていうのしかやってこなかったんで、
Spotifyに進出して、他の番組に出ている科学系Podcastの日とか雑談系Podcastの日とか、なんかいろいろ出れたらなというところで、
今回は、なんと第1回の回に混ぜてもらえることになったということで、
今とっても張り切っているモードでやっています。
そしてとっても張り切っているからこそ、今Take3です。
月曜日2回撮ったんだけど、なんかなと思って、今日は5月13日水曜日です。22時半。
今度こそ満足いくのを撮りましょう。
ということで、今回はイベントに参加しています。
タマクロフェスというイベントになります。
魂殺してどうすんの?という番組をやっている野良さんと、ダークでポップな日記をやってらっしゃる白黒さんの共同企画になります。
お二人が、なんか多分コラボをおきっかけに、やりましょう、一緒にぶち上げましょうやってなって、
ウロ覚えで言ってますけど、なって企画してはるんじゃないでしょうか。
白黒さんのダークでポップな日記、通称ダークポって言いますけど、
どっちの番組も全部を聞いているわけではないんですけど、
マッチングアプリの回とか、それこそ野良さんとのコラボ回とか、イベント前ぐらいに聞いてましたかね。
なんかXで流れてきて、面白そうと思って聞いてみた感じですね。
関西に張って、すごい若い20代の方でっていう感じで、
そうですね、通常回とゲスト回で声のトーンが違って面白いですよね。
野良さんの方は魂殺してどうすんの?
多分ですけど、ちょっと僕もごめんなさい、間違ってるのかもしれないですけど、
野良さんリスナーが長いんですかね。
最近ポッドキャスト始め張って、この魂殺してどうすんの?通称タマコロを最近運営してはるんだと思うんですけど、
この番組は使いますのやつですよね。
僕よくポッドキャストを聞くときに、特に新しいやつを聞くときに、誰かの感想ポストから聞くこと結構あるんですよ。
タマコロに関しては、この四流の録音にも以前出ていただいたドスティさん、
ドス黒いルイ・ボスティさんがポストしてるのを見て、1回か2回聞いたような覚えがありますね。
どんなもんかしらと思って。
今お便り回で、すごい長くやってますよね。
何通も何通もお便り来てて、ずっとお便り返してるな、この人と思って。
なんかすごいですよね。
デュースが続くテニスみたいな感じ。
でもそういうラリーが続くとか、リスナーのこと大切に思ってる方なんだなっていうのが伝わってきてすごくいいですね。
そういうコミュニケーションが成り立ってるんだなと思って。
僕としてはそういうお便りがあんまり来るような番組やってないので、ちょっと羨ましいなって思ったりしています。
という野良さんと白黒さんの企画になります。
オーガナイジングありがとうございます。
最近スポーティファイに進出したばっかりの無名番組4流ノロコンボなんですけど、
まず僕のこのしゃべってるね、こやつの自己紹介をさせていただこうと思うんです。
僕はオニューのワラ人形、ワラと言います。
ひょっとしたらXとかで遊んでくださってる方も聞いてくださったりとか、
あといろんなポッドキャストのコンサポストをXだったりノートだったりリスに投げつけてる人です。
ハーンって投げつけてますね。
僕は多分他の参加者の人とちょっと違うのはポッドキャスターではないと自称しているんですけど、
僕は今3つの番組を作っていて、1つはこの4流ノロコンボです。
この番組は基本的には僕がしゃべっています。
もう1つの番組として、これも僕がしゃべってるんですけど、
僕とネットの友達でやってる今週の2卸という番組。
半年に1回ぐらいしか更新しないでおなじみ。
もっとやれよっていう話なんですけど。
番組でしたり、あとは毎週1回更新しているアメリカンナイトゴールドという番組を作っています。
この最後のアメリカンナイトゴールドに関しては僕は裏方として、
しゃべること以外のことすべてやっています。
台本作るとか、ゲストと連絡するとか、
ゲストは他のしゃべる方の人もやってくれますけど、
編集するとか、そのままディレクションとかやってますけど。
っていう感じで、どっちかというと自分で発信することよりも
ポッドキャストを制作するテクニカルスタッフ的な面が強い人間です。
なのでちょっと特殊かなって。
あとはリスナーとしての色が強いかなっていう感じなんで、
あんまり自分ではポッドキャスターと言わずにいます。
この番組も不定期で配信してますしね。
あと何か言っとくことあるかな。
僕は今日本ではなくてアメリカ合衆国の西海岸にある
カリフォルニア州サンフランシスコっていうとこに留学してます。
留学もうすぐ、今4年目か。今4年目になります。
4年留学してぶらぶらしてます。
働いてますっていう感じですかね。
僕言っとくべきことはそのぐらいですかね。
この4流の録音部という番組は、
初めに言いましたけど、
色んな音声コンテンツ楽しむ公民館ですみたいなこと言ってますけど、
集積場みたいなこと言ってますけど、
特にテーマとか何もない、自由自在、たまり場。
ほら、皆さんのお近くの公民館どうか分かんないですけど、
僕の実家の近くにあった公民館って、
行政手続きはもちろんできるんですけど、
卓球できたりとかバレーできたりとか、
かたまた和太鼓、バツレ林の発表会やってたりとか、
あとカルチャー教室みたいなやつやってたりとか、
あと図書館もありましたね。
僕はちょうど市町村の境に住んでたんで、
2つの市町村の公民館行き来してたんですけど、小さい頃。
なんかそのイメージです。
そのイメージです?
聞く公民館です。
伝わります?
っていうぐらい、いろんな自由自在にやっていまして、
例えば、今月の補強したい音声コンテンツなんていう、
ゲストさんと今月聞いた中で、
面白かった音声コンテンツ紹介しあおうよ。
番組単位というかエピソード単位で、
番組単位のときもありまして、
イベントの単位っていうときもありますけど、
って感じで紹介しあう。
これはもう禁じてですけど、
リスナーさんを呼んだりもしています。
むちゃくちゃです。
あとは何ですか?
サンフランシスコのお散歩とかで、
この間初めてUberEats呼んでみたんですけど、
その感動をシェアしたいっていうやつとかをやったりとか。
何ですか?
あとはなんか、
Podcastで仲良くなった人が話したいっていうことで、
来てくれたりとか行ったりとかしているプラットフォームになります。
他の番組だとあんまりゲストさんを呼ぶ。
アメリカナイトゴールドはもう50人以上ゲスト呼んでるんですけど、
アメリカにまつわる人しか呼べないっていう縛りが一応あるので、
なのでPodcastで仲良くなった人はこっちで一緒にお話しましょうって、
テーマフリーでやりましょうよみたいな感じのたまり場です。
故に公民感です。
触った?
さあ、イベントのトークテーマに戻りまして、
今回の第1回タマクロフェスのテーマは、
あなたにとってPodcastとは?っていうのを語ってくださいというテーマでした。
先ほども言ったように、僕はPodcasterとして自分のことを話すっていうことで、
あんまり重きを置いてるタイプではないので、
ちょっとこのあなたにとってPodcastとは?をリスナー目線の部分と、
あとは制作者目線の部分、
に分割してちょっとお話できればなと思います。
多分ね、校舎の方がこの企画の意図なのかなと思うので、
そっちをちょっと重きを置きながら、
けど外せないリスナーとしての目線を置こうと思います。
そもそもなんですけど、僕自身は学生時代ずっとラジオを聴いていて、
僕地元愛知県なんですけど、平満一をずっと垂れ流してる生活をしていました。
オリンピック終わってもずっとそうだねばっか言う朝の番組のアナウンサーの人とか、
妙に滑舌の悪い道路交通情報センターの人とか大好きでしたけど、
あとは11時から坂本ミューのDear Friendsを聞くとかね、
そういうの大好きでしたけどね。
そこから発展して、2022年の夏ぐらいに僕はサンフランシスコに留学を始めたんですけど、
留学始めるとFMマーチ聞けないんですよね。
それはそうだって話ですけど聞けないんで、県外なんで。
なんで、ポッドキャストに何かいいものないかなっていうふうに探し始めたのが、
初めてポッドキャストを聞いた。
ちゃんと聞いたのがその頃ですね。
それまでは固定ラジオになるものがあるぞぐらいしか知らないぐらいで、
ほとんど聞いてこなかったんですけど、
あとオールナイトニッポンの過去回を聞くぐらいしかなかったんですけど、
そのときに一番初めて会ったのが、
僕職業は大学で研究者をやってるんですけど、
科学のコンテンツなんかないかなって探してるときにサイエントークを見つけて聞き始めました。
それがポッドキャストの出会いですね。
そこからポッドキャストいいなと思って、
自分で実際番組をやったりも、話す側として番組やったりとかもしました。
その番組は今僕はやってないんですけど、他の人が今引き継いでやってますね、元気に。
やっぱりポッドキャストとかを聞いてる時間って、
なんか流し劇ぐらいでもいいですし、サイエントークみたいな知識を得るみたいな、
いろんな理由があって、ちょっと一言で言い表せないんですけど、
頑張ってギュッてやると一言で、ハンバーグみたいで、
でもふわっとした方がいいか。
聞いたことによって何か自分にポジティブな変化があるものが、
僕にとってのポッドキャスト、リスナー目線から見たポッドキャストかなって思います。
ポジティブっていうのは例えばなりじきだったら知識が入ってくるとかで、
ポジティブじゃないですか。
でも例えばなんか軽快なおしゃべりとかで気分が上々になるとか、
あとはなんだろう、寝る前に声が眠くなるみたいな人がしゃべってくれるとか、
すごいいいですよね。
実際僕ほぼ毎日何かを聞きながらお家してる日々を送ってるんですけど、
なんかそういうのもポジティブかなって思います。
なんかちょっとオールナイトニッポンとかお笑い芸人さんのラジオみたいに笑って過ごせるっていうのはポジティブな変化ですし、
それこそ僕はラジオを聞いてる時代はオードリーのオールナイトニッポンとか、
マジカルラブリーのオールナイトニッポンゼロとか大好きで、
ちょっと精神とかを死んでた時にそういうのを聞いて、
なんかグルグルしちゃう時あるじゃないですか、一個の思考で。
なんかそういうのから気をそらしてくれる。
過集中を解いてくれるような、そんなポジティブな影響があって、
なんか音声コンテンツでいろんな側面があるなって思ったりします。
今も忘れられない、なんだろう、出来事ではないんですけど、
昔、情熱大陸を見ていて、パフュームのダンスの振付されてる方が、
お名前ちょっと今パッと思い出せないんですけど、東京ガールとかの振付してある方が、
夜ラジオを聞きながら作業するんですって言ってあって、
やっぱり声から聞こえる、誰かがそばにいてくれるような感覚っていうのが、
すごく安心するっていうのを見てて、確かにそうだなっていう、
そういう面もあるなっていうふうに気がついたのも覚えてますね。
なんで、単純に知識とか情報源という感じだけではなくて、
何か我々の生活に寄り添ってくれる、
なんか動画よりも音声の方が僕には身近に感じますね。
情報量もね、動画に比べたら多くないし、
流れで出来るっていうのも一つの魅力ですよね。
実際僕は編集しながらラジオを聞くとか、ポッドキャストを聞くとか、
器用にやってますしね。
動画までは手が回らないっていう感じですね。
なんで、僕としてはそういうポジティブな変化を起こしてくれるような、
そんな存在かなっていうふうに思います。
リスナー目線でした。
一方で、製作者目線としてはどういえばなんだろうっていうふうに考えてみました。
ここは先ほども言いましたけど、3番組今作っています。
例えばこの4流ノロコームっていうのは、ちょっと紹介でも言いましたけど、
例えばXがポッドキャストのこういう活動をしている中で、
仲良くなる方っていらっしゃったりするじゃないですか。
今回の野良さんと白黒さんみたいに、
何か仲良くなってぶち上げようぜってなることってあるじゃないですか。
この4流ノロコームが一番1年前に作ったんですかね。
一番最新に作った番組なんですけど、
それまで作っている番組って、
あんまり仲良くなった人がいたとしても、
一緒にぶち上げようぜってやりにくい、
ちょっとテーマがハードな、固めの番組だったんで、
柔軟性があんまりないというか、番組スタイルだったんで、
あんまりそこはできないなと思ったときに、
いろんな人の後押しもあったんですけど、
こういう公民館開いてみて、
ネットで仲良くなった人と話す場を作りました。
そういう意味では僕にとって、
製作者目線のポッドキャストっていうのは、
自分の喋りを発信したいとかいうよりも、
誰かと話すための場を作るものかなっていうふうに思っています。
これは他の番組にも共通していて、
ネットのお友達と一緒にやっている、
今週のにおろしという番組があるんですけど、
その番組はもう5年ぐらい、6年ぐらいのネットの友達がいるんですけど、
あんまり最近話す機会がなくて、
以前はコミュニティで仲良くなった方なんですけど、
僕はそのコミュニティも抜けちゃったんで、
あんまりXでちょっといいねとか送るぐらいの、
せっかく仲良くなったんで、
また一緒に話しませんかって、
緊急報告とかしませんかって感じで始めましたね。
多分皆さんもこれ聞いてる、
特にこのイベント聞いてる方って、
ポッドキャストやってらっしゃる方が多いかなって思うんですけど、
皆さんも例えば何か同級生と一緒に話したいとか、
誰かと話したいという動機でやる方もいらっしゃるじゃないですか。
今週のにおろしという番組は、その発想に近いかなと思います。
アメリカンナイトゴールドという番組もやってます。
この番組はアメリカ留学で会った人をゲストに呼んで、
どうアメリカ来たんですかとか、何してるんですかとか聞く、
すごいざっくりと番組です。
今まで50人ぐらいゲストが来てて、
これは2024年の8月からやってるんですけど、
アメリカにいるといろんな交流会みたいなのが結構あるんですよ。
日本人交流会みたいなやつ。
あるんですけど、皆さんもイメージつくかもしれませんけど、
立食パーティーみたいな感じです。
そういう時って、1時間じっくり話し込むって感じじゃないじゃないですか。
2、3人の飲み会とかだったらそうかもしれないんですけど、
100人とかいる場合もあるんですよ。
そういう時に特定の人で1時間話すなんてないじゃないですか。
なのでちょっとお挨拶して、
10分ぐらいの話して終わりみたいな。
次行くみたいな感じだったりするんですよ。
でもそういう中に、
ここで終わらせるのはもったいないだろうって思うぐらい面白い人っていっぱいいて、
なのでそういう人にゆっくりお話を聞くっていう場を作ったのが
アメリカンナイトゴールドっていう番組ですかね。
大概的にはアメリカ情報をリアルに届けるみたいなことを言ったり、
別に僕はその気はないんですけど、
留学アステみたいな側面があるみたいなこと言われてますけど、
ただ話したいから。
じっくり聞きたい面白い人がいるから話そうっていうのが始まりですね。
なので場を作るのが一応難しい言葉を言うとKPIになるんですか。
になります。
ちゃんと定期的に場を作って定期的にパッケージングするっていうのが一応
KPIとして目標値になっていきます。
実際、だから職業の同僚とか、
僕は大学で働いてるので隣の大学にいる日本人の人とかに
会話を広げてたんですけど初めは。
いつの間にか、例えば今週配信されるやつだと
YouTubeとかに出てる偉い教授が来てくれたりしたんですけどとか、
こないだ国際団体とのコラボでロサンゼルスで公開収録したんですけど、
その時に俳優さん来てくれたりとか。
どういうことって思ったんですか。
ハリウッド俳優来たと思って。
扱えないって思いながらお話し聞いてたんですけどね。
とかあとは、最近前回の衆院議員選挙で当選した人とか出てましたね。
あとはドーナツ屋さんとか。
みたいに、なんかこのポッドキャストを講じずに
普通にはじっくりお話し聞けないような人が機会を作ってくれて
お話を聞いてくれるっていう番組になってますね、今。
なんで、制作者目線で僕にとってポッドキャストというと
そうやって誰かとお話しする場というのが固いかなって思います。
ということでまとめると
リスナー目線では何かポジティブな変化を起こすもの。
制作者目線では何か話す場を作るものっていうところですかね。
なんかちょっといろいろ日本のポッドキャスト状況を見てて。
例えば今週、今5月13日、日本のポッドキャストやってる人だったら
もちろんご存知、ポッドキャストエキスポがちょっと前にあったわけですよ。
なんでか今週はみんなポッドキャストエキスポの感想ばっか上げるじゃないですか。
なんなんですか。
当然僕は海外にいるので行けるはずもなく
リッスンで中継してる動画とか見ながらコメント送ったりとか
大好きなポッドキャスト番組さんが何組か出てたんで
その人たち見届けるとかしてたんですけど
いやーいいですよね。そういうなんか横の広がりというか
僕はちょっとポッドキャストのリアルイベント一回見たことないんで
普段話してるポッドキャスト、普段聞いてるポッドキャストの人が
本当に実在するのか怪しいと思ってるんですけど
手が刺すとかユニコーンの一種なんじゃないかとぐらい思ってるんですけど
まあねちゃんと実在しましたしね。
なんかそうやって市民の一つの社会人サークルじゃないですけど
何かそういうアクティビティを通して人間関係が深まる
っていう現象がいいですよね。
端的に言うといいなーって思いましたね。
羨ましいなーって。
これ僕使いたいって。
まあでもね実際サンフランシスコ行って会いに来てくださった方もいらっしゃるし
ちょっとまだちゃんと日程は決まってないんですけど
夏に一回日本帰ろうと思ってて
その時に都合合わせたら会いましょうやって言ってるんで
なんかそういうので横のつながり僕も広げれたらいいな
羨ましいなって楽しみだなって思ってますね。
僕も感想ポストとか送って
なんかちょっと感想ポストに関してXでプチバズしてましたけど
やっぱりなんかそうやって横の広がりを作るっていう
リアルの対面っていうのも大事なんですけど
やっぱり多くの時間っていうのは
我々離れて過ごしてるじゃないですか
日本にいる人も都市それぞれ離れたり街離れたりするんで
っていう中でなんか褒めの総量とかが増えるといいなってちょっと思ってます。
なんかリストの感想機能とか
ノートで書くとか
なんかXでちょっと面白かったでいいじゃないですか制作者的には
この部分しびれましたとか
そういう一言をくれるだけでめちゃくちゃ嬉しいじゃないですか
男子も楽しみにしてますだけでもいいです。
なんなら絵文字だけでいいですもん。
いいねの絵文字ってもう十分です。
リスナーとしてはちょっと凝った感想を送りたくなっちゃいますけど
なんかそういう性のフィードバックの文化というか
褒め合う文化というか
もうちょっとそういうのがどの番組にもあるといいよなって思いますね。
僕もだからそんなに作ってる番組でもらえることって
あんまり多くは多分ないんで
対戦していきたいですし
なんか自分はなるべく
最近Zeph調で全然感想が思いつかないんですよね
聴いてる間いるんですよ
最近Zephコアくんめっちゃ多くて6時間ぐらい
多分ポッドキャスト1日には最低聴いてるんですけど
それでも全然浮かばなくて
ちょっとできてないんですけど
なんかこのイベント
多分プレイリストができると思うんですけど
この番組じゃなくてもいいです
イベントのプレイリストいろいろ聞き回っていただいたときに
この番組面白かったなとかってあったら
ぜひぜひ感想ポスト
ハッシュタグ
マクロフェストその番組の固有の
ハッシュタグとかつけて
なんか一言言ってあげてください
なんかそういうのが
一言あるだけで
ちゃんと聞いてくれてる人いるんやって
ただの数字じゃなかったんだ
なんかそういう文化が広まるといいよなって
思ったりします
それはだからリスナーと
制作者目線のあいのこですね