瑞月すいとぎんこのよはくのラジオ
はい、じゃあちょっと小話を一石。
だし、なんかあれよ、すいちゃんも重ねて、ああそういうのあったわっていうのが。
連想ゲームできるかな、あるといいな。
あれはだし、そっから別の話に触れたっていいと思うんで、最初はじゃあ僕が。
そう、ぎんちゃんの持ち込み話おもろいんだよな。
そんなに何かあったっけ、他に。
でも猫ちゃんのもそうだけど、コンテンツとして持ってきてくれるから、すごい。
興味深くなるんだよな。
コンテンツとして固めて持ってきてはいないけどね、なんかこうあるのを。
なんかすごい。
あれですよ、わたあめ作るみたいな感じ。
ザラザラザラザラザラって言ってるよ、ファファファファってまとめてるだけだよ。
私、それで言ったらもう固まってないから、散らしてるから。
散らしてる。
けどさ、あれだよね、わたあめってさ、きれいにできないじゃん、素人さんやると。
飛んでるわたあめの状態で私持ってくるから。
子供の時にさ、やりたくてやらしてもらったことあるのよ、テキ屋さんで。
全然できなくて、ファンファンファンファン。
むずいよね、あれ。
あんなのまとまんない、絶対にと思った。
まあ、キッズだったこともあるかもしれないけどね。
いや、あれむずい。
私もなんか、食べ放題のところとかでやったら、
ただ単に手がベタベタになるだけみたいな。
しかもあれじゃん、スイちゃんは僕もさ、手が汚れるのあまり好きじゃない派の民じゃん。
ベタベタになって。
そう、ね。
いや、もういやって。
どうしよう、わたあめを広げるんじゃなくて。
はいはい、うまいこと言いましたね。
そうですね、わたあめを収束させていく方向でじゃん。
そう、わたあめをくるくるしていって。
はいはい、くるくるしていこうの話だね。
じゃあ、してこう、わたあめをね。
じゃない、わたあめじゃない。
不思議な話。
はい、していくんですけれど。
ある出来事がございまして。
僕ちょっと名前が珍しい名前なんですけれど、本名がね。
で、そのルーツをたどるために、あれはね、会社を辞めたちょっと悠久があったときかな。
一人旅に出てたことだったんですよ。
プラットね。
おー、すてき。
で、九州の方行って、それこそ岡山通って四国に行ってみたいな感じで旅をしていて。
で、神奈川にルーツがあるんだけど、うどん県ですね。
初めて。
大好きですよ。
いいですよね、うどん県ね。
なので、初めてだったんだけど行ったのが。
あ、そうなんだ。
初めて香川行きましたっていうのは、うどんも食べたわけなんですけれども、そこが不思議な話だったわけではなくて。
うどん食べて、で、とある町にね、自分の名前のルーツをたどりに行ったんだよね。
で、なんでだろう、なぜかわからないけどちゃんとたどり着けて、住所を知ってたわけなんだけれども。
住所を知ってたというか、行き着く先が分かっていて向かっていて、たどり着いたわけなんだけれど。
不思議じゃないか。
不思議じゃないよな、ここはね、別にね。
ここまではね。
で、父方の家系の大王子さんみたいな人に会って、
真夏の、ちょうどね、あ、けどそれで言うと夏休みだったんだよ。
もう夏の間に会社を辞めていたから、もうかんかんに暑い日で、
暑い中、よく来たね、みたいになって。
ちょっと上がんなさいよって。
家の人いたからよかったんだけどさ、トツだったの急に。
もう、何の連絡もなく。
家トツ。
そう、家トツしたんす、それに言うと。
よく香川まで行ったね、それで。
そう、あのー、
ノーアポで。
ノーアポで行ったんだよね。
ノーアポのね、理由が後から分かってくるんだけど、
東京から来ましたと。
で、父方の〇〇ですと。
で、もう僕のひいおじいちゃんとかはなくなっちゃってるんだけど、
〇〇の和子です、みたいな感じで言って。
で、上がんなさいって言って、むぎちゃんもらったりとかね、お菓子もらって、
お話をしてさ。
で、なんだろう、陶芸を趣味にされてるおじいさんだったのね。
もう結構、お年だった、80くらいだったのかな。
うん。
だから、で、僕結構器が好きなので、
焼いたのをいくつか持ってきなさいよって言われて。
えー、すてき。
そう、あの茶碗をね、2つほどもらって帰ってきたわけ。
うん。
で、まあそれで、普段は一人暮らししてるんだけど、
もう正月ぐらいかな、なんか実家帰った時に、
まあ行ったんだよね、みたいな。
まあ行った話は、旅から帰ってきた後にも行ったんだけど、
で、まあこれ、お茶碗さ、焼いたのもらってさ、
みたいな話を正月にしてたら、
うん。
またさ、これさ、けどどうやって行ったのって言われて。
うんうんうん。
だってなんか住所知ってたから、たどって行ったんだけどって。
うん。
で、たどり着いて、まあそこでお話して、
お茶はもらったんだけどって言ったら。
ほー。
ご縁ないのよ、そこって。
え、え、え、え、え?
こわ、怖いと感じたけど怖がっていいやつ?
なになになに?
そうだね、誰も住所は知らなかった、その時、実は。
っていうのが後でわかって。
余白のラジオは思っていることはあるのに、
うまく言葉にできないというモヤモヤが晴れるヒントを
一緒に探していくポッドキャストです あえて答えを出さないを合言葉に日常で感じる
これってどういうこと自分はこう思うんだけどみんなどうなんだろうという話題を mc 2人で話し合っていきます
それでは今回も余白の時間を楽しんでいきましょう っていうのが後でわかって
けど僕住所知ってたので住所知ってて言ってるはずなのね 言ってるつもりなのうんうん的には
でなんで知らなかったっていうのがわかったかというと あの僕はその夏に行ったことによってで行ったからつってあの
お礼でさ送り物をしたんだよねあの僕が住所を素敵ねー まあ調べてというかそこから送り物をしたから
それで逆に行こう実家からさあそっちの方に穴がお世話になりましたって送って でそこからお年賀のやり取りが始まったらしくて
うーんえっ それまではなかったけどそれを聞いそうなのその僕が言ったことをきっかけで
つながって なんか a
年子の挨拶をするようになって
そういうことなん え何それ何それ
俺 けどさあ僕は知ってて言ってると思ってるんだよね
うん 知ってて住所を知ってて言ったはずなんだけど僕の記憶としては
けど誰も住所を教えてくれる人がいなかったっぽいんだよね 怖いよ
えっ けどたどり着いてさいやまあ間違いなく同じ苗字だったしお話もしたし幻ではなかった
ものも送ってもらったしね そうだよね 手紙もそれから何年もやり取りがあってで何年かしてそのおじいさんはなくなってしまったんだ
けれどもご年齢でね そこまでやり取りが始まったっていうのがね
でさあっていう その住所はその文面ベースで持ってたとかじゃなくて
それがね思い出せないんだよね えー怖い怖い怖い
その時はもう スマホとかの時代だったガラケーとかではなかったよなぁと思ってて
スマホ頼りで言ってるはずなんだよね 調べてグーグルマップとかで
この住所で そう なんならそこでうどんも食べたし
うどん食べてあっちいなーってなりながらここ角曲がった先にあるこの家かーって思いながら行った記憶はあんの
そこは明確にあんの けどその住所を知っていた理由を振り返っても思い出せないんだよね僕が
行こうってなったのは? その場所に行こうってなったのは
お家があるのは知ってたの そこに
なんかルーツになる家があるっていうのは聞いていて知っていたんだけど
けどそれぐらいのペースのレベルでしかなくて
そうなんだ その親族で行ったことあるとかだったらね行ってみようかなって
連絡も取ってなくて銀ちゃんが家突しようと
衝動に駆られて 家のだって言ったら連絡先が知らなかったから突だったんだよねきっとね
そうだよね 事前に電話してアポ取れてとかじゃないもんね
知ってたらたぶんこの性格だから知ってても突
それかもしれないんだけど
居ないという想像もしてなかったね確かに夏さ出払うことも全然あり得るじゃん
そうだよね 行って鍵かかっててインターホンも出ませんもんあれよね
全然あり得ると思ったんだけどその可能性もないと思って言ってたの絶対に誰かに会えるという自信があって言ってた
なぜか 何何 わからない
わからない わからないんだよね わからないんです 本人でも 本人もわからないの
だからね
ねって言っちゃった ちょっと待ってこっから私出せるもんないよ
すごすぎて そこは止まる度もなく
普通に電車に乗ってさらに奥に行って高地まで行って
高地でしこたま酒飲みましたって話なんだけどね
ちゃんと旅行もしてんのね ちゃんとねそうそうそう
じゃあその行ったのは目的としてその親戚に会いに行ったの?
旅行のついでに寄った感じ
旅行の中の一個で寄ろうと思ってたって感じはある
なるほどね そうそうそう
だからなんか予定としては
長崎に最初に行って長崎から
まあ九州の上の方ぐるーっと渡ってって
本州入って
でまぁそこから四国だから行きたいと思って
四国、香川行って
でもう目標達成したから
まあけどせっかくだったら高地でやっぱ活動だよねと思って
食べに行って
で帰りは岡山でエビそばだっけ
あの黒の エビ飯か
そうエビ飯食べて
で18きっぷ買ったから18きっぷで帰ろうと思ってたけど
もう疲れ果てて新幹線乗って帰った
しんどいよね
無理と思って
えーでもめっちゃ楽しそうその旅行
楽しかったんだが一人で行ったからさ完全に
たくさんいろんなもの食べれなかったのはね残念だった
なるほどね確かに一人分だとね
そうなのあっちもこっちも
交換もできないしね
そうなんだよ一食でさお腹パンパンなっちゃうからさ
確かに
自由で楽しかった
でもいいな一人旅
あの宿もさ取らずに移動しててさ
えーすご
あの移動中に宿調べながらみたいな
えーやりたーいそういうのやりたーい
楽しかったんだけど一個
けどなんか突き汚されていったんだろうね
なんかさあったんだろうね
そう
えー
それとさその時さ九州のね
まあ福岡行った後に北九州の方に行ったんだけどさ
北九州の小倉
らへんをあの深夜プラプラしたりとかしてたんだよね
そしたらなんかの北九州出身のさお友達とかが何人かいたんだけどさ
あの死にたいのかっていう感じで言われた
治安が
危ないの
治安があんまりよりは良くないらしくて
えー
普通に連れ去られたりもするぞとか言う
危ない危ない
全然知らないんだよね
夜は人が歩いておらんなーって思ってさプラプラしてたんだけどさ
死ないって言って言われて
いやいや危ない危ない危ない
女一人で夜歩いてたらダメだよって言われて
そういうものみたいなわかんない
これを聞いてて
日本にもそんな場所あるんだ
出身の方がいたらもしかしたらそんなことはないってごめんね
そしたらめっちゃ停滞してるんだけど
でもなんか知る人と知るみたいなのあるかもしれないよね
そうだね住んでたからわかる何かがあるんだったらどうだろう
僕はそういうふうに近い中国受けましたっていう話かな
そうなんだ
それと別に不思議な体験は結構限定的だからさ
なんか旅行の話とかなんかある?
でもなんかそのスピリチュアルな話になっちゃって
そっちを私広げるとしたら
なんかあるの?
なんか私自身は全然霊感とかないし
なんかあのおみくじでさえあんま信じないタイプなのね
占いももちろん信じないし
エンタメとしては見るけど
ぐらいの感じなんだけど
えっとそうですね
もしかして本当にあるのかなって思うことが
怖くないです
全然怖くないですけど
今でも信じてないのは変わらないんですけど
私結婚してまして
旦那さんが割となんかそういうの信じるタイプ
神様とかおみくじもなんか
大事な勝負事の前には絶対お参りに行くとか
そうなんだね
っていうタイプで
好きだねと思って見てるんだけど
なんかあの私と付き合ってる時とかに
なんかあのなんだろうな
ちょっとよそ見じゃないけど
なんか今付き合っていくのつらいなというか
うまくいってないなとかで
よそ見しようかなって考えた時に絶対に
あそうそうそうそう
向こうがね向こうが考えた時に
私から絶対にケンカをふっかけられるらしくて
よそ見をしようとした瞬間にケンカをふっかけられるってこと?
あそうそうそうそう
なんかそのことじゃないことでめっちゃ私に怒られる
なんかそのよくよく考えてみたら
私結構先祖が武家?なんていう?武将?
武将?なんていう?
武家の家の方なのね
武家の人らし方みたいで
で占いで一回だけなんかそういう先祖ついてるよみたいな
守護神じゃないけど
あそうそうそうそうそういうので
だから多分うまくいかないってなった時に
絶対その先祖がケンカするようにしてるんだって言われて
あーそうなーみたいな
私は全然そんな感じ取ったこともないし
待って待って
思ったことないけど
ケンカをふっかけられるとどうなるの結果?
結果なんかそういう気を起こすのはやめようってなるらしい
へーそうなんだそこでそうなるんだね
あそうだねー
なんかケンカになって
怒らせるのやめとこってなるってこと?
あーそうなのかな
わかんないシーンがわからないけど
そうなんか女の子がいる店とかに行こっかなってちょっとよぎったりしたけど
そうしたら絶対に君からなんかケンカになるから
そりゃ
行かないよ
そうだよって言われた
そりゃそうだよって感じじゃない
ケンカの理由がそこじゃないところで
あー起きてるんじゃないかと
そうそうそう
なんだろうな
付き合ってる時だったらなんか連絡
なんだろうな何でケンカしてるのかわかんないけど
全然違うところで私からふっかけられて
タイミングよくね
あーそうそうそう
ってなるらしい
都度何かそのタイミングに合わせるかのようにケンカがやってくるってことなんだね
そうらしいです
おー面白いタイミングが
なんかその私が住んでる場所がまたまた岡山出身で
ちょっと外に出ていた時期もあるんだけど
結局また岡山に戻ってきて今は住んでて
っていうのもその先祖が岡山に戻そうとしてきて
結局この地に住めって言ってるんだみたいなのを言われて
パワースポットじゃないよなんか大事な場所ってことなのかね
そうそう外に出さないようにされてるんじゃないかって言われたことがあって
おー
うん
どう?
全然信じてはないけどもしかしたらそういうのもあるのかなーぐらいには思った
なんかそれってあれなの?住み心地だったりとかなんかさ気分とかにさ何か
えー私は全然ない
あーそっか
えー
で地元帰ってる時の方がいいとか全然その愛着とかもないんだけど
なんか帰ってくることになっちゃうのかな
就活とかもいろいろ外のね企業とか見てみたけど
大学卒業してから選んだのも地元のとこだし
うーんそうなんだね
そうそうで転職して外に出たけど結婚してやっぱり岡山に戻ってきたしみたいな
へー
あって
それはなんかそういう流れがあると引っ張られてる感なんかね感じるはあるよね
ねーあんのかねー
へー
あー
分からないものなんかもあるあってもいいと思っちゃう
なんか僕もそんな何かすごい信じてるものがあるかというとないけれど
うんうんうん
なんだろうねー
まあけど絶対ないとは言い切れないものは
あーそうだよねー
そう
全然あのあるよねーと思ってるから
うんうんうんうん
まあ
なんか科学的に説明できない
うーん
ものも
あるよねー
まあ何かあるじゃねーのみたいな
うーん
なんか占いとかも結局統計って言うしね
うんうんうんそうねー
データがあって
うーん
占いもいろんな占いの仕方がまあきっとあるけれど
むがちあの数学的な統計みたいな
ね数比術みたいな算明術とかなんかそういうやつとかもあれば
まあタロットとかね
それこそなんかオーラ見るみたいなのがいろいろあるけれど
あーあるねー
そう言っちゃったけど何が見えてるかも分からないからさ
そういうものもあるのかという
それこそ余白だけれど
うーん
そうかみたいな
銀ちゃんは全然感じることない?
感じることない
こうじゃないかと思った
一回だけなんか
けどなんかね
嫌だなはある
うん
なんつーの
あそうなんだ
え分かんない見えないし
この場所ちょっと
そうそうそう全然ある
あの空気
空気あんま好きじゃねーなとか
あー
それはなんか霊的なものに動物的ななんかこう
なんていうの
へー
感覚
聞き察知能力というか
うーん
なんか好きじゃないはある時あるよ
へー
うん
なんか長くいたくないなーここみたいな
あそうなんだ
住む場所とかでもなんかここはあんま住みみじないなーみたいなとか
えー面白
うん
なんかどっち
いろんなものがあって面白いけど
こっちの方があんま好きじゃねーなとかあるよ
へー
感覚で
感覚が優れ
なんか鋭いというか
えー
いやーただの趣味思考な気もするんだけれど
あはははは
へー
なんにー
なんていうの
見えてるものだけ
だからさ頭に入ってくる情報だけじゃないじゃん
なんか人間って感知してるものって
うんうんうんうん
空気
第六感的な
第六感というかなんか花火で感じる肌で感じる何かみたいな
うんうんうんうん
雰囲気みたいな
あー
うん
感覚的に好きじゃねーとかねなんかありますよ
なるほどねー
それは言語化できない何かなんだけど
そうだよねそうだよね
だけどそれがじゃあイコール例とかそういうものでは全然結びつきはそこじゃなくて
あー
うんうんうん
なんか直感好きじゃねーっていうだけで
はー
へー
なんかあるんだな
わかんないけどそのさー
ちょっといい話が
いい話というか本の話というか
急にタイトルが出てこないけど
そういう話を扱った本を読んだことがあるんだよね
ツバメと王子様の象の話って知ってる?
それを模した
桃鉄っていうゲームがあるんですけど
ちょっと待って
ちょっと待ってどういうこと?
桃鉄のゲームの中で
ツバメの王子の演出があって
カードを誰かに渡しましょうみたいな
演出があるんですけど
それでしか知らなくて
物語は知らない?
分かんない元のが
元の童話の方の話を
すごいふわっとでしか覚えてないからなんだけど
銅像の金ピカの王子様の像があって
その王子様の象とツバメはお話ができるの
ツバメって渡り鳥だから
寒くなる前に暖かいところに行かなきゃいけないんだけど
その王子様の肩で雨宿りか何かしたツバメが
その恩返しに王子様の言うことを聞いてあげるんでね
貧しい親子がいるから
エメラルドの目玉を持って行ってあげてくれみたいな
その話
体の菌を剥がして持って行ってあげてとかやってるうちに
渡らなければいけない季節を過ぎてしまいみたいな話なんだよね
それをベースにした本で
明日死ぬ幸福の王子っていう本があるんですよ
これはハイデガー哲学を
僕結構好きな哲学の本を書くヤムチャさんっていう方がいるんですけど
名前はちょっと面白いんだけど
中にはすごいわかりやすい
ドラゴンボールが出てきちゃうんだけど
哲学をわかりやすく読みやすい本に書いてくれるいい人
その本でいわゆる死生観の本を
その童話をベースに
汚な過去をわかりやすいテーマで書いてるのがあって
読んでよかったんだけどさ
生きるってなんだろうみたいなね
確か帯に人はいつか必ず死ぬあなたはどう生きますか
限りある時間の使い方
意味のところをちらっと言うと
王子様もとあること
主人公の明日死ぬ幸福の王子の話に出てくる主人公も
とあるひっかけでそんなに余命がないという状態からスタートするんだよね
そうなった時に自分の命の重さに気づいていくみたいな
その中で
自分は王子という立場で裕福に暮らしていて
貧しく暮らす人たちの生活を知らないままでいたわけだけど
そこで出会った貧しい人に
好意を寄せることになったりとかして
そこからいろいろ芽生える感情がみたいな話
なんだろうねって
生きるってなんだろうねみたいな
死ぬってなんだろうねみたいなのをわかりやすく書いてくれてる
っていうのを思い出して重くなりましたね
重いけど大事だよね
めちゃくちゃ大事よね
こういうのを考え
日頃生きてると
後回しにしがちだけど
考えないよね
毎回考えてたらちょっと気が気じゃないというかさ
そうだね
けれど何があるかはわからないからね
別に
若いから
最近私はブラッシュアップライフを見直したんですけど
いいドラマだよね
あれを見るとまたね
生き方って思うよね
そうだね
友達に勧められて見たんだけどめっちゃいいドラマだった
そうなんだ
何回も生まれ変わる
人生とか
同じ人生をやり直すんだけど
そうだね
すごい話に着地していくね
なんだろう
結局答えなんてないところを触っているけれど
いやでも面白いな
だって今日はこういう話をしますってはならないけど
行き着くじゃん
行き着くね
多分ね今日は話題としてこれを話しますって取り上げることはきっとない
そうだねちょっとそれだけをグッと持つには
だいぶ専門性もいるしね
難しいことになるし
結局答え出ませんねにはなるんだろうけど
なんだろう日常の中で感じている
何かに沿って話をするわけじゃないけど
普段何気なく感じている中にもそういうのあるよねっていう話に触れられたのはすごい良かったよねって思うかな
そうだね
これどう着地させればいい
難しい
難しい
着地
なんて言えるだろうかな
後悔ないようにっていう話がしょっちゅう出てくるよねと思うけれど
やりたいことやろうよっていうのは大事だよね
そうだね
ワクワクすることしていたいし
年重ねることを喜びたいし
大事大事
母の日とか父の日とか
そういう最時期で決められているときは
乗っかってお礼言ったっていいしね
合わせて乗ってこうよ
ちゃんとね
普段が恥ずかしくて言いづらいんだったらそこね
きっかけがあるところに乗っかるのはいい話ですよ
そうだよね
エイプリルフールはみんな危機として乗っかるけど
最近けどちょっとあんまり乗らない空気もあるけどね
あるね
世間がギスギスしてるよね
確かに世論的に
ちょっとやりすぎたパターンの方がね
いたりしちゃうから
怪我しちゃった人とかが出てくるからねやりすぎちゃうとね
難しいよね加減がさ
うんうんうん
なんかそれこそちょっと厳しいじゃん何でもかんでも色々と
言葉を選ぶよねなんかそりゃ出すものもさ
そうだよね
そうなんすよね
世間的にこう
罰せられるじゃないけど
法じゃないところですごい厳しい意見を
言われるとかねあるし
そうだね
正義の話とかしたいよね
あの子からはしないけどさ
何が正義なのかってさ
あんまり正義を振りかざすのって好きじゃないんだよね
世論
言えばいいでしょうみたいなのはちょっとあんまり
だからこそのこの予約のラジオなんですけれど
正義って結構人を傷つける時もあるじゃんってさ思うからさ
出し方によるせば
そうだね
扱い要注意なものなんですよこれとも
正論パンチされたら泣いちゃうから私
正論もあなたの正論ですよねもあるじゃん
なんか俺それ言ってる特大ブーメランな気もするんだけど
いや難しい
だから何を言っても結局そうやってさなんていうの
言い切れない言い切らなくてもいいけれど
なんつーの
なんか出しづらいよねっていうね
全体がさ
なんか出してもいわゆる心理的安全性が薄い世の中というか
本当そう
なんか言ったら刺されるじゃろうと思って
言いたいことも言えないみたいなさポイズンみたいなさ
言いそうになったら言ってくれた
だいぶ昔の歌だからね言って
そうだよね
だからその頃から言ってるんだったらまあそうかみたいな
そっか
でも最近ハッとしたのが
なんか新たな風呂敷を広げようとしてるけど
でもなんか普通はこうじゃんを言わないようにしてるっていう
あーいい話あーいい話だ
そうのを私じゃなくて知り合いの方が言ってて
いやほんまそうよなって思って
これねー
ねー
言っちゃってるかもしれん私結構と思って反省した
あーけどそれをピンで立てとくのは大事だな
ある
なんか普通はそうじゃん
そうだね
言う時はさ普通はそうじゃんって言うのにも関わらずさ
自分がさなんか普通だねってなんか振られたりすると
普通って何?って言ってくるっていうのもあるよね
わかる
めっちゃあるわーそれ
結局揺れてんな
一般的にはめられたくない気持ちもあるし
そうそうそうそう
まあまあ多面性の生き物だから人間はねそういうものですよね
いやー折り合いがうまくつかないところもいっぱいあるよね
うんうん
そうねもう矛盾だらけですよ
矛盾だらけですよ
昨日はオッケーって言ってたのに今日はダメとかありますか?
全然怒り得るよね
あるあるですわ本当に
そういう話も確かにしたいな
そうねー
そうだね
正義の話かとかね
いやなんかラジオ始めてからなんだろうな
なんとなくそういうものとして扱っていただけるのを深掘れるから
めっちゃいい時間になってる私にとって
それ僕もそうだねなんかこう
普段さ別に出すでもない事柄をさ
まあここだったら出してもいいって思えるからなんだけどさ
出してお互いいろいろあるけれど
なんかそうどっちかの意見じゃなきゃダメみたいなのが別にないじゃんお互いにさ
そうだね
あーこういうのもあるかなるほどそうかこういうのもあるのかみたいな
そういう見方あるんだね
あーへーって
なるほどーみたいな
これMBTIでいうさ