1. タケちゃんケンちゃんセキラ♪ラ♪ラ♪ジオ
  2. #41「の♡ぞ♡き♡み」【ケンちゃ..
2026-02-08 11:36

#41「の♡ぞ♡き♡み」【ケンちゃん閻魔帳:それ言わなくてよくない?って話】

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

サマリー

このエピソードでは、RKBラジオの「のぞき見」コーナーを通じて、司会者が日常の体験を本音で語ります。特に、カッパ族というユニークな話題やラジオ番組への思いが共有され、リスナーとのつながりの大切さが強調されます。また、メディアの好みや価値観についても語られ、「メンタイワイド」と「ただいま」という番組の違いが取り上げられます。聴き手の反応を通じて、感情やコミュニケーションの重要性が伝わります。

のぞき見コーナーの紹介
【RKBラジオ】【タケちゃん】【ケンちゃん】【セキラララジオ】
【この時間は身の回りのあれこれをのぞき見するように聞いてもらうコーナーです】
【今週ののぞき見は私、宮脇の閻魔帳を開きまして、そこに書いてある日常のあれこれを本音で話してすっきりするというコーナーです】
カッパ族の話題
【私たちこう普段放送に携わっていますので、基本的にはマイクの前、カメラの前で目の前に誰かいるわけではない】
【聞いてくれてる人、見てくれてる人がいるわけではないけれども、おしゃべりをする仕事じゃないですか】
【時々、例えばこうイベントであったり、式の司会をお願いされることってありますよね】
【最近ありました?】
【ありました!】
【去年はね、あの村方の、JA村方農業祭り】
【うわー、農業祭りは楽しいねー】
【あのー、吉本のね芸人さん、村方の2人と】
【もうさすが村方だから村方ね】
【楽しくやって】
【やっぱり村方はもう村方から呼ばれなくなったら大変だよね】
【観光大使だから、カッコ借りがようやく取れたから】
【あ、よかった】
【え、今まではカッコ借りだったんですか?】
【そう、ずーっとカッコ借り】
【あ、騙されてた】
【クナッシーみたいな活動をしてたけども、ようやく村方市からあなたたちは】
【認められて】
【公式の観光大使ですよと、あーそうですか】
【そういうことで】
【あと三山のお祭りも】
【丸ごと三山市民祭りというお祭りの司会を去年も】
【たじりさんと】
【たじりとしあきさんと】
【あのー、一緒に番組やってますね】
【さやのワッフルで】
【木曜日ですか?】
【あとは誰かと田中とたじりとのあの】
【たじぼ】
【あのたじりさんについてやけに丁寧に説明しましたよね】
【そうなのよ】
【最近ね、カッパっても言われてるのよ】
【たじりさんが?】
【そうよ】
【カッパに見えると】
【カッパっぽいっていう話から】
【カッパっぽい?】
【そう、私たち二人がカッパっぽいねって言われたことがあって】
【それからなんかカッパへの愛が私たち急に深くなってきて】
【なんならカッパになりたい】
【カッパのイベントとかも立ち上げたいぐらいの気持ちになっていて】
【田主丸のカッパ族の方々と】
【あーありますね】
【お電話した時に】
【カッパ族に入れるかって話をしたら】
【カッパ族推薦に二人いるんだって】
【二人から推薦してもらうと】
【今のカッパ族二人から推薦してもらったら】
【仲間に入れて】
【あのおみさんカッパ族を】
【なんか皆さんご存知カッパ族みたいな感じで言ってますけど】
【何カッパ族って】
【つまりカッパたちがいるんですよ】
【田主丸には】
【それはどういう設定なの?】
【設定じゃないの】
【あなた何言ってんのよ】
【カッパとして生きてる人たちがいるのよ】
【カッパはいないよ】
【いるのよ】
【いないって】
【その二人の推薦人から】
【名前をちゃんと押してもらったら】
【カッパ族に入れるっていう話で】
【田主さんあと一歩で入れそうなんよ】
ラジオ番組への想い
【名前も】
【竹田さんは?】
【私ちょっとまだハードル高いみたい】
【いやしっかりもうなんか今】
【カッパに見えてますよ】
【いやまだちょっとね】
【ちょっと遅れてるんだけど】
【そうか】
【へのカッパっていう名前がもらえそう】
【田主さんは】
【いいですね】
【なんかこういろいろこう】
【含んでる感じがいいですね】
【つまりその】
【カッパ族にもなりそうな】
【田尻さんと一緒に】
【ミヤマで司会をしたの】
【今ねすごいでしょこのさ】
【伝送ゲーム】
【竹田さんイベントの司会】
【一言ありますか?】
【あります】
【ムナカタでしましたよ】
【ムナカタの観光大使】
【ムナカッタンがいます】
【ところで私は最近】
【こういうところから】
【オハを受けています】
【そうなんです】
【楽しまるのカッパ族なんです】
【もうねスタート地点がわからない】
【ここはどこ私は誰】
【でもさ】
【よく考えてごらんよ】
【まっすぐ歩いてね】
【目の前のゴールに行くよりも】
【いろんな遠回りした方が】
【景色がいっぱい見えて楽しいでしょ】
【そうね道草した方がね楽しいからね】
【よかったよかった】
【で私の話していいですか?】
【あるイベント】
【だいぶはしゃぎますよ】
【私もね一応ほら】
【アナウンサーもうすぐ20年目だから】
【こういう時時間管理をしなければいけない】
【ということがね】
【頭の中をよぎるわけです】
【えらいね】
【少しこうキュッとしてお伝えすると】
【私もね先日ね】
【あるイベントの司会をしたんです】
【久しぶりだったの】
【だからこういろんな方と】
【いろんな話ができて】
【ただいま見てます】
【ただいまっていうのは】
【RKBテレビ月曜から金曜】
【夕方3時40分から放送しているんですけども】
【見てるよって言われると】
【やっぱ嬉しいじゃない】
【さやのワッフル聞いてますよ】
【ハッピーでしょ?】
【もうあの親戚】
【もうその瞬間にあなたは親戚】
【なるでしょ?】
【じゃあ逆にね】
【聞きたい】
【あ、私パオーンが好きなんです】
【って言われたらどう?】
【それはそれです】
【私は好き】
【出た、心が広い】
【いや、というのが】
【もうラジオを愛する者っていう】
【そういう共通認識があるじゃない】
【だし、やっぱりほら】
【パオーンはさ、すごいよ】
【KBCラジオパオーンね】
【沢田さんね】
【沢田浩二さんね】
【そう、好きだもん】
【もうすごくさ】
【今多曲の話をしてるけれどもさ】
【しかも好きとか言っちゃってるけど】
【私も、あの電車も同じだし】
【そう関わりはあるし】
【私大学の先輩にも当たるの】
【えっと、力強?】
【そういうこと】
【だから、あのお会いした時はね】
【本当に優しく声もかけてくださるし】
【ラジオを愛する者として】
【そりゃいいことと思ってます】
【また今ね】
【あの、迷路に入った】
【私はね、あの】
【円末帳を開こうと思ったの】
【そしたらね】
【ほら、次のページ行きなさいよだから】
【だから】
【ただいまを】
【そう、でもさ】
【でもよ】
【あえて】
【RKBラジオ】
【看板番組で左右のワンフルは】
【ラジオで言うとゴールデンタイムです】
【その】
【竹田沙耶という】
【大黒柱に】
【パオン聞いてます】
【って】
【言わなくてよくない?】
【っていう感覚にはならない?】
【ごめんねこれがさ】
【本当にさ】
【やだもう】
【また高感度上げよう】
【もうこれ以上いいでしょ】
【これがね】
【いや、本当にそら】
【それでも】
【いろいろ数ある中で】
【その時間さえのワンフルに】
【合わせてくれて】
【聞いてくれて】
【そら本当に嬉しいよ】
【だけど】
【その】
【他の番組であっても】
【やっぱラジオが好きで】
【やっぱラジオが好きっていう】
番組への反応
【時点で】
【素敵やんって思う】
【じゃあ私もそっち】
【一応聞こう】
【それであなたは】
【そこでね】
【会場でね】
【私メンタイワイドが好きなんです】
【って言われたのFBS】
【ちょうど同じ時間にやっています】
【まだねメンタイワイドが始まって】
【もう何十年?】
【30年ぐらい経つのかな?】
【ただいまっていうのは今ちょうど】
【5年目?6年目ぐらいなんですけども】
【まだまだねやっぱりこう】
【老舗だから】
【私たちただいま派も】
【頑張っていきましょう】
【みたいな状況なの】
【でいきなりね】
【そのイベントにいた人たちが】
【ただいま見てます】
【ありがとうございます】
【あとから一番最後】
【ガツガツがあってきた】
【だいたい50、60ぐらいの男性かな?】
【私の目をまっすぐ見てこういうの】
【メンタイワイドしか見てないんだよね】
【これはでもちょっとどうなの?】
【シカって言われた】
【そう】
【だからわからない】
【私はあなたがわからないんだと】
【これはね言わなくてよくない?】
感情のコミュニケーション
【はい】
【言わなくていいし】
【そうでしょ】
【だからね私ね】
【あのね言い方と雰囲気ってあるもんね】
【ある】
【そうなのよ】
【そうそうそう】
【あの確かに私はパーンいいですけど】
【そのパーン以外は認めません】
【ぐらいの感じで来られて】
【ワンフルをこう】
【あの落とすような言い方をされたら】
【私は許しません】
【それそれそれ】
【それはもう嫌です】
【そうそれを今言ってほしかったのに】
【ほらあなたは自分の高感度ばっかり】
【あげようとするから】
【もう見てコーナー残りあと2分だから】
【ねえちなみに】
【ちなみに】
【そこであなたはなんて返したの】
【いやもう】
【あのそうやって言われたから】
【やっぱりメンタイワイドもね】
【いい番組ですもんね】
【っていう風に言いながら】
【もう念を送ってました】
【テレパシーを】
【私あなた嫌い】
【早くどっか行ってください】
【もう念を送ってた】
【もうそんなこと言わなくていいじゃない】
【私今すごく嫌な気持ちになっています】
【早くどっかに行ってください】
【ってこう】
【ずっとテレパシーを送ってたんだけど】
【届かないのそういう人ってやっぱり】
【ダメダメ】
【そういう人はねすごいよ】
【もうね私がどんなにこうね】
【強めの念を送っても】
【もう全く響かない】
【違うのよ】
【そういう人こそ】
【コロリンと変わった時の】
【好きになってくれる深さが違うのよ】
【武田沙耶さんおっしゃる通り】
【好きの反対は無関心】
【だから嫌いは好きに変わる可能性あるけども】
【無関心じゃないっていうことはいいことね】
【そういうことだって】
【でもねちょっと待って】
【今自分で言いながら思った】
【これ無関心なんじゃない?】
【違う無関心だったら】
【アピールもしないわよ】
【あっそう?】
【だってただいま全く見てないんだよ】
【無関心なんじゃない?】
【違うだから】
【それだけ別の番組はすごく好きで】
【他は見ませんって言ってる人が】
【何かのきっかけで】
【あっただいまいいじゃない?】
【ただいまが好きってなる】
【そういう要素を持った方だから】
【そういう時は】
【もう嫌じゃなくて】
【もう味方にせな】
【そうね】
【そういう時はやっぱ】
【あっあちらも】
【あちらも確かに楽しいと】
【でもねって美味しいお料理をね】
【毎日ずっと食べていたら】
【何かお腹いっぱいになりませんか?】
【時々ちょっと違うほら】
【おしんこに手が伸びるとか】
【誰がサルダンゴみたい】
【何かほら】
【メインがメンタイワイドで】
【誰がおしんこや】
【何かほら】
【おしんこ美味しいけどね】
【あれじゃない?】
【口を変えたい時あるじゃない?】
【そこからちょっと変えてみてください】
【めっちゃ美味しいやんこれ】
【でも待って】
【今日のメインはおしんこよって言われて】
【違う】
【そっからよ】
【おしんこからの】
【うちのご飯おしんこと合うわ】
【あっこんなメニューもあるの】
【こっちもに】
【入っていくわけよ】
【なるほど】
【だからちょっとほら】
【ちょっと味変えてもらう】
【このきっかけをね】
【うん】
【作ればよかったから】
【もう相談する人間間違えた】
【え?】
【つまり】
【あなたに届けたい】
【ただいまはいい番組ですよ】
【ありがとうございます】
【特に毎週金曜日】
【武田沙耶さん中継してますんでね】
【もうやめたろ】
【もう最低で年を送るのも】
【もうあの私あなた嫌い】
【なんでこんな嫌なこと言うんですか】
【私は今会で楽しく司会をしている】
【でもあなたこういうこと言う】
【ちょっと嫌だ】
【っていうのを】
【一回やめて】
【もうね】
【ぜひね機会があったら】
【ただいま見てくださいね】
【って言ったら】
【あーうんうん】
【って言ったの】
【多分見ねえわ】
【いかがでしたか?】
【毎週土曜朝7時から放送している】
【RKBラジオ】
【たけちゃんけんちゃん】
【セキラララジオ】
【ラジオや】
【携帯、スマートフォン】
【パソコンなどでも聞くことができる】
【ラジコでぜひお楽しみください】
11:36

コメント

スクロール