1. 人生の不思議 JUNCTION
  2. 007 とあるカフェでの不思議な話
007 とあるカフェでの不思議な話
2026-06-29 30:00

007 とあるカフェでの不思議な話

人生の不思議JUNCTION

第7回2026年6月17日放送分


神戸のとあるカフェに行った時のお話をしています。
そのお店は料理、コーヒーがおいしいだけではなく、なんと・・・

ぜひお聞きください

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのおはらあやこが、神戸のとあるカフェで体験した不思議な出来事について語ります。そのカフェは、美味しい料理とコーヒーだけでなく、霊感のある奥さんがいることでも知られていました。訪れた際、マスターにその噂を伝えると、奥さんを呼んでくれ、彼女の驚くべき霊能力を目の当たりにします。奥さんからは、「呪仏」という、念が込められた物が持つ恐ろしい力についての話を聞き、自身の絵に「ありがとう」の念を込めることで「ありがとうの絵」になるという話に感銘を受けます。さらに、ある物件で起こる不可解な現象と、そこに現れるお坊さんの人形の話も披露され、その謎めいた展開に聴衆は引き込まれます。番組後半では、リスナーから寄せられた怖い体験談が複数紹介され、白いワンピースの女性、足音、止まっていた時計の再稼働、亡くなった友人からのLINE、鏡に映る違和感、机の上で正座するおばあさんなど、様々な不思議なエピソードが語られます。これらの話を通して、日常に潜む非現実的な出来事や、人々の心の機微が浮き彫りにされます。

オープニングと台風の日の出来事
おはらあやこがお届けする、人生の不思議 JUNCTION。
この番組は、夢かうつつか、現実と非現実の間にある交差点。
あなたの人生の分岐点にある不思議な出来事を深掘りしていく番組です。
はい、みなさん、こんばんは。おはらあやこです。
今日もお聞きいただきありがとうございます。
今日ね、昨日の晩にかけて台風が来てたんですけど、
今日は6月の3日の収録になってるんですけど、
2日の夜から、2日の午前中くらいからかな、雨がバッバッと降りだして、
夜通り過ぎるということでね、私寝ずに見てたんですよ、台風ね。
雨戸は閉めてたんですけど、すごい風でしたね、昨日ね。
雨はあんまり降ってたイメージは湧かなかったんですけど、
それでね、朝になったら通り過ぎるっていう風に聞いてたんで、
警報は出ないだろうなっていう風に思ってたんですけど、
朝6時ごろ目が覚めて、警報が何が影響されるかって言いますと、
子供の学校が休みになるんで、これ私活問題ということでね、
母親は警報気にしてるんですけど、
5時55分くらいに、6時前くらいに見たときは警報出てなかったんですよ、
注意報になってて、あ、学校ありますねみたいな感じで、
けど、外吹雪いてるから、もう1回6時過ぎくらいに見てみたら、
真っ赤になってて、警報出てるわってなって、これはないですねみたいな。
で、ちょっとないと思うじゃないですか、6時過ぎに出てたら。
7時までに解除されなかったら、普通の小学校だったら10時3時間目からで、
うちの娘、下の子は支援学校、大学に行ってるので、
7時の段階で出てたら学校休みなんですよね。
けど、もうないわって思い込むじゃないですか、そんな時間に出てたら。
けどね、6時52分に更新したら、消えてたんですよ、もう不思議やわ。
ていうか腹立ちましたね、あんのかいみたいな、どっちやねんみたいな。
ギリギリになって解除すなって。すんのかいせんのかいみたいな。
そんなね、葛藤やってまして、朝からね。そんな日でしたね。
この前ね、私のことが読売テレビさんで特集を組んでいただいて、
それの放送もありまして、娘のことを中心に放送していただきまして、
YouTubeのほうでも上がってるんですが、よかったらみなさん見てください。
私の名前検索したら出てくると思うんですけど、毎回テレビの放送の後思うんですけど、
ちょっと導入長すぎか、すいませんベラベラ喋ってますけど。
なんか翌日にね、いつもちょっと放送の後、体調が悪くなるんですよね。
首が痛くなったり、今回は謎風邪今流行ってるんですけど、
それが悪化して微熱が出たっていう感じでね。
放送一期量ですかね、わかんないですけど。
そんな感じでね、やらせてもらいますんで、今日もよろしくお願いいたします。
人生の不思議ジャンクション。
はい、そんな感じでね、ちょっと謎風邪をこじらして少し喉をやってるんで、
お聞き苦しい喉の感じかもしれないんですけれども、
神戸のカフェでの不思議な体験
前回ね、キコリンにゲストに来てもらいまして、お話しさせてもらったんですけど、
キコリンね、私すごく仲良くさせてもらってまして、
収録が午前中に終わって、その後キコリンとね、三宮に繰り出したわけなんですけども、
そこでですね、立ちの三宮には普通に行って、
その後ね、同期の友達の赤ちゃんを見に行って、
その後、キコリンと行ってみたいカフェがあるということで、
二人で行ってみたんですけど、
ちょっとね、お店の名前は伏せてくれっていう風に言われてまして、
知る人ぞ知るみたいなお店なんですけれども、
そこの、普通のね、おしゃれなカフェ、ランチもやってるんですけど、
カフェなんですけど、カフェの時間帯に行って、初めて行くんで、
そこのね、あの方がちょっと霊感がある方っていうのを噂で聞いたんで、
ちょっと飛び込みで行ってみようということで行ったんですけど、
マスターがね、いらっしゃってて、すごいおしゃれなんですよ内装は。
階段を立ててって二階に上がっていくところなんですけど、
マスターのお父さんがいらっしゃって、
霊感があるのは女性の方って聞いてたんで、奥さんかなとか思いながら、
普通にコーヒー注文して、結構飲み食いした後だったので、
コーヒー頼んで、私ちょっとすごく濃厚なコーヒーで、泡がね濃厚で、
アイスコーヒー頼んだんですけど、濃厚すぎてシロップ入れようと思ったんですけどね、
泡が邪魔して一切入らなかったんですよ。
それでシロップが全部コップの外にこぼれましてですね、
手がネチョネチョになるっていう、そんな怖い体験もしたんですけども、
とってもおいしいコーヒーも出してもらって、ケーキもあるみたいなんですけど、
ちょっとその時は食べなかったんですけど、次は行ってみたいなと思うんですけど、
そこの方に、ちょっとしゃべりにくそういうのね、行かないとと思って、
霊感がある方がいらっしゃるって聞いたんですけど、みたいな、
占いができるみたいな感じで、見ていただけるみたいな、
霊視していただけるみたいな感じで行ったんで、
その話をマスターにすると、え、なんで知ってるんですか?みたいな感じになって、
ちょっと噂で、母に聞きましてみたいな感じで言ってたら、
とりあえず嫁呼んでおきますみたいな感じでね、奥さんを呼んでいただいて、
やっぱり奥さんが見える方みたいだったんで、
見た目ね、凄く霊媒師さんみたいな感じかなと思ったら、
結構普通のお母ちゃんって感じの方で、
すっごく関西弁で結構ワーって喋るような方だったんで、
ちょっとギャップに驚いたんですけど、
そこで聞いた話、変な霊がついてる方だったら、
お店にも入れないみたいな感じらしくて、門前払いされるらしいんですけど、
私とキコリは普通に行って、奥さんも出てきていただいたんで、
大丈夫ということでね、そこの試験はパスしたということだったんで、
良かったなという感じなんですけど、
本当に霊感がある方で、昔から普通に幽霊が見えてて、
人と幽霊と見間違えるぐらい、
普通にあの人幽霊やったんやみたいな、他の人は見えてないみたいな、
そんな感じのぐらい霊感が強い方だったんですけども、
まずね、そこで聞いたお話なんですけど、
呪仏っていうのがね、今流行ってるということで、
私も興味あって、呪仏ってありますよね?みたいな感じで聞いてたんですけど、
呪仏はね、ほんまにあかんよあれは、みたいな、
すごい語っていただいて、何がダメかって言いますとですね、
例えばですね、今ここに缶コーヒーがあるんですけど、
缶コーヒーに向かって、これが呪仏にどういう風になっていくかっていうと、
例えば呪いの念を込めるんですよ。
こんな言い方したらあれなんですけど、
死ね死ね死ねってこの缶コーヒーに思うとするじゃないですか。
そしたらその死ねっていう念だけがですね、缶コーヒーに入っていくんですよね。
で、この缶コーヒーは死ねっていう思念を帯びるらしいんですよね。
で、この缶コーヒーを別の方に呪仏として回っていくと、
その死ねっていう思念だけが入っていくんで、
もう死ねのコーヒーになるんですよ、この缶コーヒーは。
なのですっごい死ねの力を持っていく。
どんだけ死ね言うねんって感じなんですけど、ごめんなさいね。
その缶コーヒーはもう本当にその死ねっていう力だけを持っちゃうんで、
そのこの缶コーヒーを呪仏として渡された人は、
その死ねっていう思念をこう浴びて、
体調が悪くなったり本当に亡くなっちゃうみたいな。
そういう風な形でね、呪仏っていうのはできていく。
まあ時間はかかるらしいんですけどね。
いろんな方のこう死ねの念が入らないと、
なかなか呪仏にならないんですけど。
だからですね、私が描いた絵とかにね、
感謝の気持ちを込めてありがとうありがとうって言って思って、
いろんな人の手に渡っていくと、ありがとうの絵になるということでですね。
で私たちね、そこで一つ思いついたんがですね、
痩せる絵をちょっと描こうかなと思って。
痩せろ痩せろ痩せろ、痩せる痩せると思いながらね、念を込めるとですね、
見たら痩せる絵ができるということですね。
ちょっとこれ作っていきたいなということでですね、
私は痩せる絵を描きますんで、皆さんね、
痩せろ痩せろ痩せる痩せるっていう念をね、
是非その絵に込めてね、見たらね、
20キロダイエットに成功するみたいな絵をね、
ちょっと作っていきたいなとか、まあまあそれは冗談なんですけど、
まあ思っている。
まあそういう感じで呪仏っていうのはできるということでですね。
これもう一個話そうと思ったんですけど、時間大丈夫かな。
いけますかね。
でそこでですね、自己物件じゃない物件の話をね、
不可解な物件と人形の話
もう一つお話を聞いたんですけど、
これがですね、結構怖くて、
ある初卸しで初めて喋るんですけど、
普通にね、自己物件じゃないのに、
なんかそこに住んでると、
普通の多分一軒家、アパート的な感じの物件みたいなことをおっしゃったんですけど、
そこに住むとなんか夜寝てると、
ドン、ドン、ドンって音がするらしいんですよ。
もうそれが、
それを苦情で言われて引っ越すじゃないですか。
でまた別の方が入っても、
ドン、ドン、ドンっていう同じような音がするっていうので、
結構入れ替わり立ち替わり、
人が変わってしまうそんな物件で、
でも自己物件じゃないっていう風になってる物件なんですけど、
じゃあなんでかなっていうので、
そのね、お母さんが呼ばれて、
ちょっと見てくださいということで不動産の知り合いの方に頼まれて見に行ったら、
なんか悪い感じがするっていうのは分かったらしいんですよ。
で、それがどっからするのかなってなった時に、
音をとりあえず聞かないとっていうことで、
ちょっと夜音を聞いたらしいんですよね。
そしたらやっぱドン、ドン、ドンっていう音が鳴ってて、
その音を探しに行ったらしいんですよ。
行ったらなんか屋根裏がねちょっと変な感じがするっていうので、
パカッて屋根裏を開けてもらったら、
奥の方に照らしたら、
私もうちょっとここか上怖い感じするからもう陽眠って言ったんですけど、
その不動産の方に見てもらったら、
なんかお坊さんのお着物みたいな人形があったらしいんですよ。
で、これやわみたいな。
これがなんかめっちゃ怖い感じを放っているっていうので、
それも仕方ないから持って帰って、
あるお寺に預けるんですけど、
預けてしばらく経って、
じゃあその物件大丈夫になってたんかなってなったら、
またドン、ドン、ドンっていう音がするんですよ。
あれなんでってなって、
でもまた一緒に見に行って、
屋根裏を見ると、
そこにまた同じ人形が置いてあったんですよ。
え、戻ってきてるってなって、
で、どうしようってなって、
もう一回一応取り出すんですけど、
その霊感のお母さんが、
なんか下もちょっと変な感じがする。
地面がって言ってて、
ちょっとお金かかるけどひっぺ返してくれっていう風に言って、
もうひっぺ返したんですよ。
そしたらそっから、
ついになる、
そのお坊さんの人形の台みたいなのが出てきたらしくて、
で、それがついになっている。
そのお人形さんと。
その台の上にお坊さんのお人形は座っとかないといけないのが、
なぜかバラバラになって置かれてて、
で、そのお人形さんはその上からバンバンって言って、
その台の方に行こうとしてたらしくて。
で、そのどうしても台に座りたかったっていうので、
もうしょうがないからセットでまたお寺に預けると、
あ、今度はもうちゃんとまた供養しますということで、
やっとこの一対になって、
音がなくなって、
もうそのお寺に戻ってくることはなかったっていうことなんですけど、
ちょっとなんか想像したらめっちゃ怖いですよね。
なんかお寺に預けられたのに、
まずどうやってそこに戻って、屋根裏に戻っていったのか、
そこを見たいですよね。
飛んだのか、ヒュンって言ってテレポートみたいにしたのか、
壁ぶち破ったのか。
壁はね、ぶち破られてなかったらしいんで、
壁ぶち破り説はないなっては思うんですけど。
まあテレポートか、それかまあ空をね、
窓から出て、窓開けて、
ウッディみたいな感じでシューって飛んでったんかなとか、
そんなのもね、想像したりするんですけど、
その屋根裏に入っていくのも、
でもね、もし物理的に入っていくんやったら無理やから、
やっぱりテレポート的な感じなのかなとは思うんですけど、
どうしてもね、そのお坊さんの人形は、
その台に座りたかったっていうのでね、
まあ不思議な話やなと思うんですけど、
まあでもどうしてもね、この枕で寝たいとか、
この椅子じゃないとダメとかいう、
あのね、親父とかいるじゃないですか。
まあそんなんと同じような感じなんかなとは思うんですけど、
まあ一種のね、怖いなっていうその方の体験談ということで、
これちょっとグダグダな感じになっちゃいましたけど、
まあ私もね、初めての取材してお話できたみたいな感じなんでね、
はい、またこういうのがいっぱい話せたらいいなと思いますんで、
頑張っていきたいと思います。
人生の不思議ジャンクション。
リスナーからの怖い体験談(前半)
はい、今日はですね、私一人でやっておりますので、
お便りをね、ちょっとたくさん送っていただいておりますので、
お便りを読んでいきたいと思います。
ラジオネーム、やっぱりあの竜さんからいただいております。
こんばんは。怖い体験談です。小学生、低学年の時です。
夜、一人で寝ていたら、ふと気配を感じ、目を開けたら枕元に、
白いワンピースを着た長い髪の女性が立って、こちらを見ていました。
ちなみにワンピースの中は、自分に気持ちの余裕もなく見えませんでした。
あ、ごめんなさい、すいません。
こっちに立ってて見ていました。
その女性の顔は暗くて見えませんでしたが、さすがに怖くて起きてませんを貫きました。
ちなみにワンピースの中は、自分に気持ちの余裕もなく見えませんでした。
ということでいただきました。
すいません、読むところ一行間違えてしまって、ぐたぐたになってしまったんですけど。
いや、怖いですね。
夜、一人で寝ていて、枕元に白いワンピースの女性が立ってたら、
まずパンツを見ようと思わないですよ。
まずそのシルエットを見た瞬間、うーわーわーわーみたいな、すっげーおっさんみたいな声を出して、
飛び起きてしまいそうなんですが、いや冷静ですよね。
起きてませんを貫くと、私なんか飛び起きちゃいそうな気がする。
なんやーみたいな、暴漢か、みたいな。
飛び起きてしまいそう、もしかしたら金縛りもあるかもしれないんですけど。
でも、そうですよね。
顔を見れないのはあれですけど、ワンピースの中を見とけばよかったというところが、
男性やなっていう。
りゅうちゃん、男性で送ってきていただいてるんですがね。
そういうことでね。
でも、私も一回、もしそういうことがあったらパンツを意識して見てみようかなと思います。
誰か立ってください、目まくらに。
こわ。
というわけで、次のお話。
また、あのりゅうさんからいただきました。
こんばんは、こわ体験談です。
中学生の頃だったと思います。
夜2階の自分の部屋で一人で寝ていたら、1階から階段を上がってくる足音が聞こえてきました。
2階まで上がりきると、そのまま自分の部屋の中に閉まっているドアも開けずに入ってきたのです。
足音は自分の顔の横ぐらいまで来て止まりました。
なんとなく見たらあかんと思ってしまったので、何がなんでも寝てますモードで目も開けませんでした。
ということで、りゅうちゃんね。
同じりゅうちゃんだと思うんですけど。
いや、りゅうちゃんすごいですね。
なかなか霊感を持っている方なのかな。
いや、入ってきたのがわかるんですよね。
これすごいですよね。
足音が自分の横ぐらいまで来て止まったら、私だと飛び起きるかもしれないですね。
もう誰や!みたいな身の危険を感じて。
昔、母が中学生ぐらいに弟が2人いたので、サンタさんの時期にサンタさんのプレゼントみたいなのを弟の流れで私の部屋に持ってきてくれたんですけど。
飛び起きましたね。
傍観やと思って、普通にサンタさんと親やと思わなくて。
誰かが侵入してきたみたいなんで、何や!みたいなことを言ったような思い出があるんです。
そうなっちゃいそうですね。足音聞こえたらね。
あの時はちょっと気まずかったんですけどね。
それ以降、私にはサンタさんは来なかったんですけど。
怖いなと思いました。
というわけで、次のお便り。
りゅうさん、せっかく送ってきていただいて、まだあるんですけど、ちょっと一旦別のを挟もうと思います。
ラジオネーム、まめしばさん。
親父が亡くなった夜、止まっていた古時計が急に動き出しました。
これは家族全員が見ていました。
しかも時計は、祖母が亡くなった時刻、カチッカチッと5分だけ動いてまた止まりました。
祖母が泣きながら帰ってきたんやねって言ったのを今でも覚えています。
ということで、これなんかちょっと感動系ですよね。
最後になんか、あれですよね、おじいちゃんの古時計みたいな感じをイメージしたんですか、あってますかね。
古時計って書いてるんで、大きなのっぽの古時計のイメージなんですけど。
いや、亡くなった時にね、これ5分だけ動いてて、これ泣けるやん。
ほんまや、最後にね、ちょっと会いに来てくれたっていう感じですね。
ちょっとこれは感動な感じがします。
うん、泣けるわ。ありがとうございます、送ってきていただいて。
次の方、ラジオネームラインさん。
去年の夏、亡くなった友人のLINEが突然入力中になりました。
あー、はいはい。しばらくするとメッセージが届いたんです。
まだあの海行ってないやろ。その友達と約束していた場所でした。
怖くなってスマホを閉じましたが、翌朝そのトーク履歴だけ消えていました。
でも通知だけはスクショに残っています。
いや、すごいなこれ。これも感動系ですよね。
でもLINEって入力中になりましたっけ?
インスタのメッセージとかだったらね、書いてる時に入力中になるんですけど、
もしかしたらLINEじゃないかもしれないですね。
いや、これでも怖いけどちょっと嬉しいですよね。
私に言い残したことがあった。
それがあの海まだ一緒に行ってないやんっていう。
それはいいですよね。
ちょっと行きますね、これ。もし来たら明日に。
海に引きずり込まれんかな?大丈夫かな?
誘われてるって感じじゃないですかね。
ちょっと怖いですけど、これは嬉しいですよね。
泣くだと友達が仲良ければ仲良いほどね。
ありがとうございます。いいお話かなと思います。
次のお話。
リスナーからの怖い体験談(後半)
ラジオネームひなさん。
鏡の中の違和感を感じた話です。
夜、洗面所で歯磨きをしていた時、
ふと鏡を見ると後ろを誰かが横切ったように見えました。
振り返っても誰もいませんでした。
疲れていたのかもしれませんが、
あまりにもはっきり見えたので忘れられません。
ありがとうございます。
これでもなんかよくありますよね。
私もなんか一瞬、人通ったように見えたら
黒いのがスッていったなと思った。ゴキブリやったとか言いますよね。
泣きましたね、あれ。
まだ幽霊の方がいいなと思いましたね。
ゴキブリはちょっと勘弁してほしいなっていう。
でも夜、お風呂に入っている時に、
頭を洗っていると鏡が怖かったりとか、
子供の時はありましたね。
でも年とればとるほど、
ああいうのって怖くなくなってくるんですけど、なんでなんですかね。
キモったま母ちゃんになってくるのかな。
ゴキブリの方が怖いなっていう。
ゴキブリも実際何するわけでもないんですけど、
でもなんか怖いですよね。
やっぱ知らん。
外でゴキブリを見た時は、
あ、ゴキブリや、ぐらいなんですけど、
家の中で見たらなんであんなに怖いんですかね。
これも一緒ですよね。
外で人のシルエットを見るとあんまり怖くないじゃないですか。
普通に人通ったんやなみたいな。
それがプライベートゾーンに入ってくる瞬間にめっちゃ恐怖になるっていう。
確かに知らんオッサンも、リアルなオッサンも、
外で見る知らんオッサンと、
家の中に知らんオッサン立てたってなったらね、
全然違いますもんね。
怖すぎやろみたいな。
でも恐ろしい。
鏡ね、鏡の話は本当に色々あって、
夜中の4時44分に合わせ鏡をすると、
13番目の合わせ鏡に悪魔が映るとかありましたよね。
ヌーベンやったかもしれない。
陽線でしたこれは。
今でもちょっとあんまり夜中に合わせ鏡はしようとしたいなと思わないですね。
たまにホテルとかででっかい鏡で、
トイレとか合わせ鏡になってて、
うわーってなってる時ありますよね。
あれちょっと怖いですよね。
あれはちょっと怖いなと思います。
しかも光の屈折でちょっと歪んで見えてるの嫌ですよね。
迷い込んでしまいそうな感じになってて。
それも光の関係なんですけど、
奥に行けば行くほどね、暗く見えるじゃないですか。
あれもなんかね、ちょっと怖さを、不気味さをね、
鏡の中の世界っていうのが本当にあるんじゃないかなって思わせるような話ですよね。
いや、鏡はね、やっぱり色んなものを映し出してると思うんですよね。
こう自分のね、嫌な部分とかも、
なんか鏡に、鏡だからこそ映るみたいな。
いや、ちょっと何言ってるか分かんなくなっちゃった。
まあいいや。
なんか紫色の絵の具を塗ったら、
それが霊界と繋がるとかいう話もね、聞いたことがあります。
まあこれもヌーベー経由なんですけど。
でもなんか紫鏡っていうのは本当にあるらしくて。
うん、怖いですよね、鏡ね。
なんか知らない世界に繋がっているような、そんな感じがします。
えーっと、それでは次のお話。
ちょっとリュウさん関係ちょっと送ってきていただいておりますので、
リュウさん読みたいと思います。
ひょっとしてあのリュウさんからいただきました。
こんばんは。
怖い体験談です。
小学校低学年の頃、自分の部屋で一人で寝ていた時です。
ふと夜中に目が開いてベッドの前の机を見ると、
茶色っぽい着物を着た小柄なおばあさんがうつむいて、
机の上にこっちを向いて正座していました。
翌日母親にその話をすると、母親も見たことがあると言っていました。
そのおばあさんは親戚のおばあさんに似ていたそうです。
いつも机の上は整理整頓していたので、
正座するスペースは十分あったかと思います。
ということで、すごい。
親戚のおばあさん。
守護霊みたいになっているのかな?
いや、これはなんか怖いと、怖いか。
でもおばあさん机の上で座ってうつむいていたら怖いですね。
せめて机の上じゃなくてね、地べたやったらね、
ちょっと怖さが半減するかなと思うんですけど、
いやでも、一番私すごい、この話聞いてすごいなと思ってたのは、
やっぱりいつも机の上整理整頓の部分ですよね。
私、ちっちゃい頃自分の机結構ぐちゃぐちゃになってたんで、
偉いなと思います。
ここはね、やっぱり性格が出るかなと思いますね。
親戚のおばあさんが何か言いたかったんですかね。
きっと何か言いたいことがあるから出てきたんじゃないかなと思うんですが、
どんな表情をしていたのか、
うつむいたからわかんないかもしれないんですけど、
どんな表情をしてたかっていうのもちょっと気になりますよね。
おばあさん、着物を着ていたっていうから、
ちょっと昔の感じなのかな?
昔の人なのかな?
親戚のお母さん、ちょっとわかんないですね。
私もそういうのがわかるような能力があればいいんですけど。
いい話ですね。
りゅうちゃん、りゅうちゃんと呼ばせてもらいます。
ありがとうございます。
まだね、りゅうちゃん送ってきてくださってますので、
これね、次回お話できたらなと思います。
エンディングと番組からのお知らせ
次回、次の2本目になりますんでね。
はい、というわけでラジの投稿ありがとうございました。
人生の不思議ジャンクション
はい、本日いかがだったでしょうか。
ゲストが来た後だったんでね、
一人でまた喋るってなるとちょっとグタグタになってしまって申し訳ない。
今日なんかちょっと路列が回らない私。
昨日飲んじゃったからかな、寝る前に。
かもしれませんね。
こんな感じでやっております。
ちょっとここでお知らせなんですけれども、
JBSさんっていう日本福祉放送、
視覚障がい者向けのラジオなんですけど、
一般の方も全然聞いてもらえるようなすごく面白い内容の
ラジオ番組をされている方がいらっしゃるんですけど、
そこの全毛のパーソナリティの方と、
もう一人パーソナリティのタラさんという方、
私すごく仲良くさせてもらっておりまして、
番組名が何話体感やったかな、
そこに出ておりますのでね、
6月14日からの放送、1週間流れるんですけど、
そちらに出ておりますので、
よかったらゲストを呼んでいただいてまして、
ぜひお聞きください。
ちゃんとした名前を次の回には言おうと思います。
ごめんなさい。ちょっと飛んじゃって。
ぐだぐだですね。今日ダメですね。
こんな感じでやってきておりますので、
応援もよろしくお願いします。
番組のご感想でもいいので、
ぜひ送ってください。
番組のご感想とあなたの不思議体験を募集します。
レディクロの番組ページ内のリクエストフォームから
メッセージを送っていただけることができます。
採用された方には、
オリジナルポストカードをお送りすると言っているんですけど、
もしよかったら欲しい方だけにしようかなと思いますので、
ご住所と宛先を書いて、
送り主さんのお名前をちゃんと書いていただければ
送ることができますので、
そういう感じにしようかなと思います。
なので欲しい方は、
住所とお名前をぜひメッセージを送っていただけると嬉しいです。
そんな感じで、
今日はこんな感じですかね。
ここまでお聞きいただきありがとうございました。
それではまた次のジャンクションでお会いしましょう。
おやすみなさい。
30:00

コメント

スクロール