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【第202回】Eight EXPO2026春どうだった?
2026-03-16 14:16

【第202回】Eight EXPO2026春どうだった?

2月に開催されたEight EXPOの満足度がすごく高かったという杉本さん。来場者と商談の質を最大限まで高める様々な工夫が随所に散りばめられており主催者の本気が伝わってくるイベントでした。同主催者が4月に開催するStart up JAPAN EXPOには柳澤さんも出展予定!是非皆さんも足を運んでみては?本日もどうぞお楽しみください。


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

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サマリー

今回の放送では、杉本さんが参加した「Eight EXPO 2026春」の体験について語られます。来場者数だけでなく、商談の質を高めるための工夫や、AIをテーマにしたブースが多く見られたことなどが評価されました。特に、主催者側が積極的に来場者へブースを推薦するレコメンド機能や、コンシェルジュによる案内が商談獲得に大きく貢献した点が強調されました。従来の「展示会オワコン説」に対し、イベントの質と主催者の熱意次第で、リアルな接点の重要性は依然として高いと結論づけています。

Eight EXPO 2026春の参加体験
柳下です。杉本です。
今回の40’s Biz talkのテーマは、Eight EXPO2026春どうだった?、です。
これね、今収録2月の下旬ですけども、杉本さん、先週かな?Eight EXPO2026。
ビッグサイトでやったやつ出たじゃないですか。
出ました、出ました。
で、僕ね、4月にさんさんがやる、Eight EXPOじゃないんですけど、スタートアップジャパンエクスポっていうやつに出てるんですよ。
あ、そうなんですね。
そう、だから多分座組が結構似てるんだろうなと思ってて。
はいはいはい。
杉本さん、ポッドキャストでも結構話してたじゃないですか、個人的に。
話してた。展示の日1日目2日目と話してた。
そうそうそう。で、なんか商談も事前予約で結構待ってたりしたみたいな話も出たから、
ちょっとどんな感じなのか、僕も2ヶ月後に同じ主催者の展示会に、4月はね、幕張メッセージでやるんですけど、
はいはいはい。
ちょっと様子聞きたいなと思って。
来場者と商談の質の高さ
あー、もう結論一言で言うと結構良かったと思うんですよね。
でも来場者も結構2万人くらい来る展示会ですよね。
そうなんですよ。で、来場者も、名刺の獲得数は、柳沢さんも参加した横浜のDエクスポ。
あー、あれと同じくらい?
そう、まあブースの場所とかね、いろいろあると思うんですけども、
名刺の数自体はね、実はそんなに変わらなかったというか、
なんか途中パタッとね、人の波が途絶えちゃう時とかもあって、
すごい多かったわけじゃないんですけど、
ただ、話した人とかの属性が意外と担当者だけじゃなくて、比較的上の人も来てたっていうのがまず1個あって、
比較的大きな会社の事業部長クラスみたいな人も普通に通りかかったりとか、
そこで足止めてくれたりとかしていて、
我々のブースがね、めちゃめちゃ良くて止まったっていうことでは別に正直ないと思うんですけど、
でもなんかちゃんとそういう人がいたっていうのはですね、感じたんですよね、まず1個。
で、あと多分現場に行ってて思ったんですけど、
やっぱり比較的ちゃんと皆さん情報収集を来場者の人もしに来てたなっていう感じがしていて、
これはでも多分2つあると思うんですけど、
エイトさんがもそうだし、エイトさんが立てたテーマも良かったと思うんですけど、
AIのテーマにしたものが多かったんですよ。
うちはマーケティングとか営業のブースだったんですけど、
他のその横とかでAIに関するなんとかみたいな感じの裏テーマみたいなのがしっかり
メインのAIのツールを入れるみたいなやつもあったし、
他のマーケティングとかAIのところでもAIを活用したなんちゃらみたいな感じだったんで、
基本的には今大きなトレンドになっているAI話に聞かなければいけないと思っている来場者が現に多かったと思うんですよね。
テーマ設定がすごい上手かったなと思ってるし、
なんかエイトさんが皆さんにこういう風に書いてくださいねって言ったテーマもそうだし、
あと現地でも生成AIリテラシー診断みたいなのを書くチャンスをやっていたりとか、
そういうのが結構しっかりあって良かったと。
事前予約と主催者の営業支援
あと今まさに柳澤さんが最初言っていた、
これ一番良いのは展示会って普通ブースに出て配って名刺交換して後日商談取ろうっていうところだと思うんですけど、
今回はそのブースの行く前に商談セットされるのがあって、
30分のところが合計多分8時間あるので、
14から16コマぐらいの枠があるわけですよ。
この枠に対して入れていくので、私は2日間だったんで、
合計最大30コマぐらい一応枠はあって、
全部はちょっと埋まってなかったり、途中キャンセルは出たんですよ。
残念ながら2日目は結構ドタキャンみたいなのが多くてノーショーみたいなのもあって、
それでも結構半分以上7、8割ぐらいは商談埋まっていて、
うちは商談数がそこでそもそも結構稼げたっていうか。
すごいな、他の展示会でも事前に予約してくださいねみたいなのいっぱいあるじゃないですか。
でもさんさんがやってる展示会って僕も4月からのやつで、
事前にVizReachのスカウトDMみたいなのが送れますよみたいなのが案内してて、
多分来月あたりからそれ開放されると思うんですけども、
結構そういうのでマーケの方が打診してたみたいな感じですか?
そう、うちもそれで打診していたりとかはしてたんですよ。
ただなんか聞いたら、私もちょっとよく知らないんですけど、
結構その実際のお客さんがこれちなみにうちってどうして今回来てくれたんですかっていうのを聞いたんですけど、
いや実はね、さんさんの人に勧められたんですって言ってたんですよ。
さんさんというかエイトだかもしれないですけど、
エイトの営業の人たちとかが実は事前にそういう人たちに対して、
あなたの課題にはこのブースに来るこれの人がいいですよみたいなことを言ってるらしいんですよ、実は。
レコメンドしてるんだ。
レコメンドしてる。だから私たちじゃなくて、
エイト自身もなんか結構営業の人がね、結構それ頑張ってるんですって。
来場する人たちにこれとこれがいいですみたいのをどういう仕組みかわかんないんですけど、
なんか言ってるっぽくて。
だから我々はそういう意味だと人材育成のテーマで、
マーケティングとかなんですけどAI編みたいのもあるので、
AIの基礎的な力を組織で学習させますみたいなところをちゃんとなんか組み取ってなのか、
それで説明してたっぽくて。
ありがたいですね。
そう、それで入ったりとかしてたり。
あとは現地で多分コンシェルジョンみたいな人がいるんですよ、ブースに。
その人たちに聞きに来た人に対して、
そこだったらここら辺のこういう会社とかいいと思いますよって勧める人がいるんです。
で、その人に勧められて商談入ってなかったのに3分前に商談入ってきたみたいなのがあって、
でもその商談も結構良くて、向こうも結構本気度高くてみたいなのがあって。
だから今回多分全体のテーマ設定がいいっていうのもあるんですけど、
普通の多分展示会だと多分やってないであろう展示会社の営業力が多分それなりに
リソースも力も強いエイトさんさんの人たちがやってくれてたっぽいなっていうのは、
お客さんどうして申し込みましたって聞いたらそれ分かったって感じです。
名刺交換とEightアプリの活用
名刺交換も全部エイト使うんですか?
全部エイト使う。
じゃあ紙の名刺交換はほぼ無しって感じですか?
ほぼ無しなんですけど、ただね、現地のネットワーク環境はそんな良くない。
あーそうなんだ。
それで繋がらなくてっていう時に、ちょっとめんどくさいんで紙でやっちゃいましょうかって言って、
やった人が何人かいたっていう感じ。
混戦もしてますしね。
あと正直お客さん側も今回初めてエイトを使ったみたいな人もいるんですよ。
ってなると使い慣れてなくて、もうすいません紙でいいですかって向こうから言われるっていう。
こっちもそれだったらって言って、正直エイトで交換した方がはっきり言って楽なんですけど、
こっちすぐ入力できるだけするから。
そういうのもありましたね。
でもあれも良かった。エイトの交換する機能も今回すごい使いましたけど、
あれ良いなって思いました。私も。
エイト使ってる人だったらそれで本当はやりたいなって思いましたね。
主催者(サンサン)の狙いと展示会のパッケージ化
これサンサンの狙いは何なんですかね、展示会までやってきてっていうの。
どうなんですかね。営業ですかね。
数年前からやってたんですけど、まだ2,3年前はこじんまりした感じだったんですよ確か。
全然小規模だなと思ったんですけど、結構来場者増えてきてるし収穫力めっちゃ高いなっていうのと、
あとDXPOと一緒でブースの装飾がパッケージ化されてるからお金があんまりかからないっていうかね。
そうなんですよね。
あれめっちゃいいですよね。
あれいいですね。いろいろパッケージ化されてるから考えなくて済むっていう展示をやっているマーケティング担当もそれは言ってて、
うちも言ってたし他の出展の会社も言ってました。
これすごくいいですよねってパッケージ決まってるからうちはめちゃめちゃ目立つようにしなければいけないとか考えなくて済むし、
それがすごく良くてって言ってて。
私何社か知り合いが出展社にいて声かけたんですよ。いろいろ情報交換したんですけど、
実はグロースXはATXPOって今回初めてだったんですよ。
だけど私が声かけた人とか知り合いはそれこそ今エネルギーさんが付いてた小さい企画個人マネしたときからずっと出してて、
実は毎年これだけは出してるって言ってて。
そうなんだ。
すごい評判が良くて。
なんで出してるのって言った理由は今のパッケージの話と、
やっぱりちゃんと結構商談の質が良いっていうか来る人の質が良いって言ってて、
名刺の数は他の展示会とそんなに遜色ないんだけれども、
その中の取れる人の質と商談できる人の質が良いから、
もうやり続けてるって言ってましたね。
次はあれなんですね。
ATXPOは6月に国際フォーラムなんですね。
そうなんですよ。
うち出すつもりなかったんですけど、
ちょっと分かんなくなってきましたなんか。
あれなんかちょっと出すかっていう感じにもちょっとなって。
そうなんだ。
まあ装飾大学からないから結構安いんですよね。
そうそうそう。
いやなんかそこまですごい高いわけではない感じで、
だけど今回の私も現場に立ってて初めていろんな展示会出てたんですけど、
森岡氏の登壇と展示会の集客力
今回の展示会は多分ここ最近の中では一番良かった。
そうなんだ。
営業で見ててもこの展示会めっちゃ力入れてるなっていうのが分かりました。
現場で見てて。
33の人とかエイトの人とか呼ばれる人も結構良い人呼んでますよね。
ゲストダンス、コーダンス者も。
森岡さんとか来てますよ。
聞きました?
さすがに自分の展示会。
さすがに自分は聞けないんですけど、
でもちょっと僕思ったんですが、さっき言ってた全く人がいなくなったっていう時間あったじゃないですか。
あれ森岡さんの登壇の時間なんですよ。
森岡さんの登壇の時に本当に人いなくなったんじゃないかなって思うぐらい泣き出して。
そうなんだ。
泣きだったんですよ。
だから店員もでもあるだろうけど、みんな聞きに行ったんじゃないかなって思ってて。
聞きたいよね森岡さん。
聞きたいですよね僕も。
俺も聞きたい。
俺も聞きに行きたかったもん。
だけどそのぐらい1時から2時だったんですけど、
その時パタッと本当に人いないぞみたいな感じになって。
ビッグサイトが。
ビッグサイトがビッグサイトがシーンと展示の方に来てなくない?みたいな感じになったの。
そうそうそう。
だから33いいかもしれないですよ。
主催者のリスト獲得とアップセル・クロスセル戦略
でもよくよく考えてみたら、その33の狙い何だろうねって話した時に、
杉下さんがちょろっと言ってた営業リストがうんぬんっていう話、確かにありますよね。
会場を抑えてるけど、多少赤字だったとしても、
来場者とか出店者のリストが取れるじゃないですか。
少なくとも来場者2万人いたら2万人のリードがオプトインした状態で取れるから、
昔セールソースとかも結構カンファレンスやってたけど、
営業リスト取りとしては出店者の広告費で自分たちのリストが取れるみたいなのは、
手間はもちろんそれだけ2万人集めるって相当なことですけど、
確かにいいかもしれない。
リストが取れるし、出店者の人たちもエイトさんの顧客じゃないですか。
多分結構いろんな提案とかアップセル、クロスセル、
エイトって多分使ってると思うんですよ、皆さん普通には。
アップセル、クロスセル結構頑張ってると思ってて、最近エイトも。
で、サンサンも最近めっちゃ電話来ますよね、営業で。
来ますね。
エイト使ってる人たちのサンサンから電話が来てたりとかして、
サンサンも結構多分頑張ってるよね、営業。
もう一個上に行こう、もう一個上に行こうって今思ってると思う。
名刺管理だと営業とかマーケとか経営側に提案するんですけども、
ビルワンが出たじゃないですか。
そうするとバックオフィスの方にも提案できるんですよ。
確かにね、ビルワンもそうですよね。
だからエンジニア以外全部ガチンコのターゲットなんでしょうね。
ビルワンね、そうですよね。
確かにそういう意味だとサンサンも全部囲い込もうとしてますよね、
営業からバックヤードから。
エンジニア以外の全ての職部門を巻き込んで。
展示会オワコン説とリアルな接点の価値
だからね、杉山さんの話も聞いてて、展示会もすごい良かったなって聞いたんで。
僕でもあれなんですよ、その時自分のポッドキャストにも話したんですけど、
展示会オワコン説みたいなのがチラッと出てるじゃないですか。
半分正しいと思うんですけど、このエイトとかサンサンのこの展示会見てみると、
従来の展示会がオワコンなのであって、ちゃんと組み立てると人は結構集まるし、
多分ですけど出展者周りの人の声聞いてみんな結構良いっていう風に言ってたんで、
エイトのやつについては。
リアルの接点はむしろ結構大事じゃないですか。
確かに。
皆さん、そうすると展示会の質的にはこれは多分まだ良いんじゃないかなっていうか。
展示会オワコン説は一部正しいが、やっぱり展示会のイベントの質によるなと思ってて。
それはそう思いますね。僕も今年から展示会出てますけど、
SNSとかホームページからの投与は大体スタートアップが多いんですよ。
あとSaaSの会社とか。
なんですけど展示会の会社だと、いわゆるIT系っていうよりかは製造業とか建設業とか、
ウェブとかSNSで接する人とはちょっと違う属性の方と接点が取れるんで。
客層が変わってきます。
うちもそうですね。客層が全然違って発見がありました今回は。
主催者によるツアーと顧客成功への貢献
逆に言うとやっぱダメだなと思って。
オンラインとか自分たちの既存のチャンネルだけで集めていると、
なんか顧客を見誤るなって。
それはありますよね。
今まで私たちが接点あった会社は結構AI進んでた。
もう活用してる会社が多いのに、
意外と世の中はそうでもないみたいなところとか思い出させてくれたりとか。
あともう一個すごいなと思ったのは、今回やってたかわかんないんですけど、
エイトの人たちとかがツアーみたいなのをやってたらしくて過去には。
ブースがあるじゃないですか。そこにエイトの人たちが自分たちの顧客を連れ従えて、
ここにはこういうブースがあってこういうのがあってっていうのを、
エイトの人が説明して提案して、あなたはここがいいですっていうのを、
ずっとリアルな展示を歩きながらご一行様でやってる。
すごいですね。
そこまでやるんだと思うんですけど、でもこれってすごくないですか。
実際来場者の人たちも確かに本当に自分が探したいものに、
どこかわかんないけど案内するのを誰かが一応肩代わりしてやってくれる。
出展者側からしても、ここまでこの展示会の人たちはやってくれるのかってなって、
彼に来なかったとしてもすごいなってなるじゃないですか。
お互いにとっての顧客の成功に貢献してるなと思って、
エイトあっぱれだなって思っちゃいました。
すごいですね、そこまで。
すごいですよね。
ちゃんとやってるなって。
Eight EXPOへの注目と今後の展望
だから最近の展示会の中でもエイトは、
私はめっちゃ営業の立場だったんですけど、すごい注目し始めるようになりました。
二人のギャップが痛快です。みんな聴いてみてね。
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