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第2部#61 ハキハキファッションと人に逢うということ
2026-06-06 29:58

第2部#61 ハキハキファッションと人に逢うということ

GWシリーズ/PODCAST EXPO/ルパン三世を意識する/MOMOさん、ちあきさん、VEGAさんに会う/すれ違うスガとVEGA/服の柄に反応す/Podcastの熱は熱い/界隈は思ったよりデカかったが、でも界隈だった/EXPOに行ってよかった/覚えてない1GPで聞いてくれている人は参加している人/ゆえに、何を喋ったかを覚えてないことが大事/覚えてない1GPは素晴らしい企画/けやき広場BEERFES/VEGAさんとの邂逅/ハキハキ喋るレジャーシートグループ/フィジカルを言っていく/フィジカルとAI/来週はニューシネマパラダイス/HIKAKIN


2026年5月25日収録

 

毎週土曜日配信

 

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サマリー

今回の放送では、ゴールデンウィークに開催されたPODCAST EXPOへの参加体験が中心に語られました。パーソナリティたちは、会場で多くのポッドキャスターやリスナーと交流し、ポッドキャスト界隈の熱気と広がりを肌で感じたようです。特に、偶然の出会いや、事前に知っていた人物との再会など、人との繋がりが印象的だったと振り返っています。また、EXPOの会場にあったユニークなブルーパブや、参加者の熱量についても触れられています。 さらに、番組では「覚えてない1グランプリ」という企画の素晴らしさや、ポッドキャスター自身が発信内容を覚えていないことの重要性についても議論されました。これは、リスナーとの新鮮なコミュニケーションを保つために不可欠であるという考えが示されました。後半では、VEGAさんとの再会をかけた「けやき広場BEERFES」でのエピソードが語られ、その際に見られたVEGAさんの個性的なファッションや、集団での賑やかな交流の様子が描写されました。最後に、AIとフィジカル(現実世界での体験)の対比について触れ、来週は「ニューシネマパラダイス」に関するお便りに答えることが予告されました。

PODCAST EXPOでの出会いと感想
こんばんは、コウです。 スガハラです。 サノです。
はい、先週に引き続きまして、ゴールデンウィークシリーズみたいな感じなんですけれども、
先週はエキスポの話をたくさんしました。 サノは参加できなかったので、
全然喋れない。
ちょっと残念でしたね。
全体的にスガハラさん、どうでした?
ポットキャットエスケープですか?
どのくらいの時間いたんですか?
ちょっと立ち寄っただけだから、1時間いなかったかな?
コウさんとも、お弁当忘れた中学生の息子にお弁当届けるくらいの時間しか会わなくて、
本当にそんな感じでしたね。
俺も次のセッションだからとか言ってすぐ行っちゃったよ、コウさん。
さあ嘘ばっか言って、誰がモードハウルや。
本当に僕は有料エリアの方がずっといろんな人がトークセッションやってるやつで、
スガハラが来るのを僕知らなかったから当日。
俺もいきなり行くって決めちゃったから、
全然その辺は会えなくても仕方ないくらいの気持ちで行って、
その合間で会えただけでもいいよ、みたいな感じで。
その感じだったっけ?
LINEの感じがどういう感じなのかと思って。
今ちょっとルパンさんみたいだったね。
じゃあ俺かい?
え、そうだった?
全然意識してないしね。
意識しかしてなかった。
来るね、今日は。
でもね、阿波県のね、スガハラ桃さんとかね。
そうだそうだ、桃さんにも会いました。
千秋さんとかね、一度展覧会で会った人とも再会をしましたし。
そうそうそうそう。
実はね、佐野も知ってるベガさんも来てたのよ。
前日かな、連絡を実はもらって。
桃さん行くんでしょって。
僕はずっと有料エリアにいるんで、なかなかお会いできませんよ、みたいなことは言いつつも、
でも私も近くに用事があるから、みたいな感じで来てくれて。
その後ね、実は終わってからご飯は食べに行ったんですよ、約束してたんで。
だけど、ベガさんも本当にスガハラと一緒の感じで、
エキスポの会場では本当にちょっとした時間しか会うことができずにですね、
一人でブースをね、回られたみたいで、後から聞いたら帰っていたらしいんだけども、
その後ね、すれ違いな感じでスガハラが来たんだよ、僕の。
そういう時間?
会場ではベガさんに会わなかったんだけど、まさに入れ違いの道?
池尻おはしから会場に行くまでの道で、ベガさんを見かけて、
てか、でも池尻おはしの場所で、ベガさんだって確信が持てないから、
声はかきにくいじゃない?
だからスガハラはベガさんとは会ったことがないんだよね。
会ったことないから、写真も見せたことはない。
服だって、服の柄みたいなのはこんな派手な服なんだよっていう風に共有したんだけども、
ファッションが、事前に教えてもらったペンギン柄のスカートとか、
本日のコーデとかって書いてあるTシャツとかが、
あのまんまの人がいたから、
うわ、ベガさんかなーって思いながらも、
俺は会場に早く高山屋に行かなきゃみたいな感じで行って、
で、会ってから、ベガさん来てた?って聞いたら、来てたって言うから、
ああ、じゃあ絶対あれベガさんだーみたいになって。
だからスガハラはね、僕に会うなり、
最初の一生がね、ベガさん来てただったから。
高山久しぶりじゃなくて?
じゃなくて、なんでこいつは知ってるんだ?
もうさっき帰って会うからさ、ベガさんは。
ベガさんらしき人をみっとすれ違ったみたいな。
すごいよ、だから。本当にあのファッションは。
すごいっすね。本当に存在感が。
まあそういう感じでね、
エキスポは良かったよね。
良いイベントだったと思いますよ。
ビールも飲めるし。
そればっかじゃん。
でもみんなね、ポッドキャットの人たちね、
この会場はいいね、ビールも飲めるしって、
二の継ぎ目ビールのこと褒めてたから。
エキスポの中でビール売ってるってこと?
その会場の中にブルーパブがあるんですよ。
おー、なに?
アフタースクールブラリーっていうのがあって。
ご機嫌じゃないですか。
そこは中学校の二の辺で使ってるところだから、
職員室の場所が浄土施設になってて、
黒板とかも有効活用してさ、
黒板に本日のビールみたいなのが書いてある。
ちょっといいじゃないですか。レトロって言うんですか?
レトロな感じもありつつ、
ハイセンスな感じもありつつみたいな。
ちょうどこの聴室のガラス張りみたいなところが、
ビールのタンクとかも見えるから、
ビール好きにはたまらないセッティングになってる。
超楽しいですね。
楽しかったです。
そんな感じだと思わなかった。
全然思ってたのと違うな。
有料のブースも楽しかったですか?
それはつくるつくるの方でも少しだけ触れてるんだけど、
ちょっと入場券が安くはなかったんで、
つくるつくるで同じこと言ってますけども、
もしお客さんが少なかったらどうしようっていう。
なんか寂しいからさ、ポッドキャスト好きとしては。
行われるセッションはすごい興味深いものばっかりだったから、
僕としてはポッドキャストがどれくらい広がってるかっていう体感があんまりよく持ててないので、
だからどれくらいいいんだろうなっていうのは思ってたんだけれども、
全然賑わってすごい良い感じではあったし、
ブースの方がとにかくずっと盛り上がってる感じは出てたよね。
そういう感じなんだね。
静かなブームじゃないですね。
しっかり盛り上がってるんですね。
そこなんだよ。
すごい盛り上がってすごい熱いんだよね。
熱いんだけど、先週もちょっと言った通り、
わりと横の繋がりがきてるようにも感じたの。
覚えてないワングランプリを主催してる人っていうのは、
いろんな番組から認知されてたりとか、
つくるつくるの方を聞いてくれているリスナーの方と僕が会ったの。
その人はすごいポッドキャスト好きだから、
いろんな番組のことをよく知っていて、
いろんな番組のブースの人ともリスナーなんだけど知り合いみたいな感じになっててね。
すごい思ったより盛り上がってるが、
同時にまだ界隈みたいなのを僕は感じてしまったんだよね。
一つ一つのちっちゃいコミュニティみたいなのがあって、そこを盛り上がって。
ちっちゃいコミュニティがあるというよりも、
界隈自体は思ったよりもでかかったっていう。
こんなに盛り上がったらでかいんだって思ってるんだけども、
でも界隈みたいな。
でもね。
界隈を飛び抜けている感じは、知らないからそう思ってるだけかもしれないんだけど、
僕らはちょっとさ、ガサガサのコースって界隈に入りきれてないわけじゃん。
配信者同士の横のつながりみたいなのもないわけだから、
もし入ったらもっと楽しいんだろうなみたいな。
僕らが例えば来年のエキスポがもしあったとしたら、
僕らがブース出展とかしてね、
横のブースの他のポッドキャスターさんたちと仲良くなったとしたら、
そりゃすげー楽しいはずなんだよ。
すげー楽しい、でも界隈に入れてもらったみたいな感じ?
うん。
界隈って嫌な意味じゃないよ、表現方法がわからないから使ってるだけで。
それはね、やっぱちょっとね、まだ感じてしまったともいえる?
覚えてないワングランプリ、すごくいい企画じゃん。
うん、いい企画。
僕らも参加できて嬉しいやん。
でも多分、聞いてくれてる方は参加してる方でもあるんだろうなみたいな想像?
はいはいはい、あーそうか。
投票してくれてる方は参加してる方なんだろうなっていう想像?
ちょっとずつ大きくなってんだけども、お互いが聞き合ったりとか、
お互いが認知し合ったりしてっていうところの、
まだそういう感じかなっていう。
でもこれはね、しょうがないというか。
あとなんかあれですね、
リスナー、聞いてくれてる人の方で、
この番組をつなげてくれるみたいな動きもありそうですね、そうなると。
そうだね。
聞いてくれるリスナーの方でも、
どうやって広がっていくのかって今思ったんですよ。
ちょっとずつそういう人から穴が開いて漏れ出して、
全く聞いたことない人に伝わっていってる段階なんだけども、
まだ表現が良くないかもしれないけど、
川が決壊したように、
ポッドキャストの流れが全く知らない人たちまで広がっているかというと、
そこまでのあれはないかなっていう。
バーッて広がったけど、
今、もしかしたらちょっと緩やかに広がりが、
こうなってる。
ある程度少し出来上がってる状態。
ちょっと今が、ここからさらに広がるには何かないと、
広がっていきづらいのかな。
そう、だけどこのいい雰囲気は、
今だからこそっていう感覚もなくはないというか。
エキスポは行って良かったですね。
エキスポすごい行って良かったんだよ。
「覚えてない1グランプリ」の意義とポッドキャストの広がり
今の雰囲気を知ったのは、それを僕には教えてください。
あとね、覚えてない1グランプリの素晴らしいことなんだけど、
いいよ、ちょうだい。
そうなると、本当に覚えてちゃダメなんだよ、僕らは。
何ですか?どういう話ですか?
さっきも言ったように、
反応してくれる人は、配信者同士で反応してるわけやん。
でも現実的には、全部の仲良くなった配信者の
ポッドキャストを聞くことは実はできないわけじゃない。
ただね、僕ね、昔作るラジオとか自分でやってて、
こういうことがあったんだけれども、
作るラジオで僕全部話してるから、
聞いてくれてるっていう人がいると、
全部話してるから全部僕のこと知ってくれてるっていう風に
思ってしまう現象があったの。
おもしろい。
たまたま会った時に、最近どう?とか聞かれると、
いやいや、聞いてくれたら分かるやんみたいな。
そうか。はいはい。おもしろい。
そういうね、ちょっとおかしな話なんだよ実は。
傲慢だ。
傲慢でしょ?
じゃあ傲慢だけど、こうさんも喋ろうと思って、
あ、知ってるかもって思いますもんね。
知ってるかももそうだし、
いやいや聞いてよっていう。
全部話してるんだからその辺はみたいな。
傲慢だよ。傲慢が不幸起きてる。
そうなるとね、
自分が喋ったことを覚えていると、
いやそれだって話したでしょ?話してるじゃんって。
話したんだ。
3ヶ月前の回で、
そのこと話してるからっていう風に思っちゃうやん。
そうか。
要はパッと会った人がさ、聞いてる風味の人がさ、
聞いてるからね楽しいねって言ってくれてる人が、
ラジオで確実にガサガサで話したことを、
話題に出して知らない感じで喋りかけてきたら、
あ、こいつ聞いてねえじゃんって思っちゃうじゃん。
僕は思ったことないけど。
そうなるとね。
そうなる可能性がある。
でも、全部を聞いてもらうことなんか無理なんだから、
だからこそ大事なのは、
僕らが何を喋ったかを覚えてないことが大事なんだよ。
覚えてないです。
僕らが何を喋ったかを覚えてなければ、
いくら喋ったことをさ、聞かれた時に、
最近ケンタッキー食べてるの?って言われてもさ、
いやそれがケンタッキーがさ、あれは実は味の素の味でさ、
俺ケンタッキー立ちができたんだよみたいなことが言えるわけじゃん。
ケンタッキーのことを話したことを忘れているよ。
新鮮な気持ちで話せるし。
新鮮だし、純粋な気持ちで話せるよ。
でも覚えてるとさ、
いやいや、この前すげえ楽しく喋ったじゃん。
もし話すとしても、
カイツマンで編集して短めで言っちゃうと。
だから、いかに自分たちが喋ったことを忘れているってことは、
大事かっていうことで、
そういう意味で覚えてないワングランプリは、
新しい企画だっていう。
コウさん編集してるからね。
覚えてるけど。
だってマジで今日やって土曜日に、
配信する前にコウさん送られてくるでしょ。
びっくりしますよ。
あーこれかって思いますよ。
覚えてないでしょ。
そう、覚えてない。
だから本当に申し訳ないです、僕。
ほのぼろとした感じで。
エキスポを参加して僕が感じたのがね、
そういう感じで。
けやき広場BEERFESでのVEGAさんとの再会
とてもいいってことを言いたいんだけど、
そういうことで、
エキスポでね、
ベガさんにも会えたし。
まだエキスポなの?
で、その1週間後にね、菅原さん。
来ましたよ。
行ったんでしょ。
欅広場ビール祭りね。
ついに行きましたよ。
そうでしょ。
エキスポではすれ違って、
あれ、ベガさんかなって。
ベガさんじゃね?
って思ったけど声をかけれなかった、
あのベガさんが。
ベガさんとついにお会いしましたよ。
やりました。
どうやって、どうやって、
まさかあれですか、あの作戦ですか?
口にバラを1輪くわえている。
どうやって間違えてしまうんですか?
そんなことしなくても済みましたね。
どうやって全然。
入り口に、
大きい会場マップのパネルがあって。
なるほど。
そこで待ち合わせしましたよ。
すぐ分かりました?
すぐ分かりましたよ。
さすが。
だって1週間前に予習ができてたから。
そうだ。
なんとなくシルエッターもインプットされたじゃん。
服装の感じもインプットできたわけじゃん。
だからああ、やっぱりそうでしたかみたいな感じになるじゃん。
もう第3品とかが出てて、
もうほぼ答えを出す。
もう完璧ですよ。
よかった。
すごいですよ。
たぶん一番最初に、
ベガさんはちょっと服装が派手というか、
ちょっと柄物が、
あなたたちが思っている10倍くらいあるよというふうに僕は言ったんですけれども、
10倍くらいあったでしょ?
あったね。
やっぱすごいのよ。
すごいですね。
すごかったの。
ビール祭りじゃない。
ビール祭りコーデをしてきてさ、
すげえ。
靴下がビールなの、まず。
ジョッキのビールですか?
液体のビール。
つま先から、
袖口の上くらいまでが、要するにビールの黄色の部分だよね。
で、上の袖の部分が白。
要するにビールの泡を示してる。
で、ビアって書いてある。
ちょっと待って、すげえ。
イヤリングも、
酒と酔うかなっていう感じのイヤリング。
すげえ。全然思ったことない。
で、アイシャドウもビールの黄色?
そうなんだ、と思って。
いや、さすが。
会いたいな、僕も。
ガサガサでもたびたび登場してくるシンガポールの会長。
会長、会長。
3人とも無事、再会できて。
すごいね。
3人で?
シンガポールの駐在経験のある方の集団みたいなのができてて、
今、日本で生活されてる。
その人たちの集団が10名くらいいるところで、
みんなでレジャーシートを敷きまくって。
椅子とかじゃなくて?
レジャーシートを敷けるゾーンがあって。
なにそれ?
全然違ったと思った。
そこでレジャーシートを広げていって、
みんな賑やかな人だから、
そのレジャーシートエリアの中でもひときわ目立ってました。
そうなんだ。
いいね。
みんなハキハキ喋る人が多い。
それに負けじと、ベガさんも見た目もハキハキしてるし。
見た目もハキハキ。
喋ることもハキハキしてる。
まあ、もう愉快な方ですよね。
ほんとに。
菅田さんと幸福で行った、
あれはテーブルが決まってるじゃないですか。
もう少し広いエリアがあって。
テーブル席もあるし、スタンドの席もあるし、
どんどん離れていくと、レジャーシート敷いてもいいよみたいなゾーンがあって。
そうなんだ。
レジャーシート敷いちゃってる人たちは、
どのビール飲んでるかだんだんわかんなくなってきちゃう。
みんながひたすらいろんな種類のビールを買ってきて、
持ち寄りで、あれ飲めやこれ飲めやみたいになってくるから、
どんどんビールのプラカップのケースが積み重なっていく。
いつもだったら、ここのビールの今回はこれが新作で、
これがケヤキビール限定で、
ちゃんとビールを認識しながら飲んでるんだけど、
今回ばかりはさすがに何を飲んでるかわからなかった。
とにかく楽しかったという、にぎやかな宴会をしましたって感じでした。
ありがとうございます。
よかったね。
ありがとうございました。
AIとフィジカル、そして来週の予告
本当にベバさん来てくれたのも嬉しいし、
ありがたいですよね。
4月ぐらいからね、菅原が、
ある種宣伝。
まさかそうか。
何回か会を重ねてした会もあったみたいなのがあったんで、
そうなんです。だからね、僕も、
これもね、地下店作るラジオの話をちょいちょい挟んできて申し訳ないんですけども、
そこでもうちょっとちらっと言ってることなんですけど、
やっぱ会うみたいなのはさ、
ちげえなみたいな。
なんかね、嬉しいね。
僕もね、名古屋に来てくれた人がね、ゴールデンウィークに2人ぐらいいてくれてさ、
っていうのもあって、
最近のAIみたいな話のさ、
大義豪的な感じでさ、
身体制みたいなね、
言葉が出てくる。
僕はフィジカルですよね、フィジカル。
フィジカルね。
一番強いね、ジダンが一番強いのフィジカルがね。
懐かしいな。
フィジカルっていう言葉はね、
もうちょっと僕恥ずかしげもなく使っていこうかなと。
界隈じゃなく。
界隈じゃなく。
フィジカル界隈で。
毎回言っちゃう、毎回言っちゃう。
フィジカルですよ。
フィジカルか。
エキスポもフィジカルだったし、
今回のケヤキも、
ケヤキビールフェスもフィジカルだったし、
ベガさんもフィジカル。
今、佐野はね、
一人だけ遠いところに、遠いというかね、
田舎ってことですか?
田舎なんだけども、
佐野は佐野でね、
一人で、
山とか、
自然と、
自然とフィジカルな関係性をね。
一番フィジカル使ってますからね。
そうそうそうそう。
僕はね、対動物、対自然のフィジカルばっかり使ってるもんね。
人と会いたいですね。
こういうので繋がりができて。
いいですね。フィジカルやっていきましょうということなんですけれども、
いい感じの時間になってきましたが、
何か言い足りないこと?
ゴールデンウィークとか、
今のフィジカルを受けてとか、
でも言い足りないって言っても、
3分ぐらいよ、言うとしても。
の何かがあれば。
AIでちょっと、
AIとゴールデンウィークでちょっと、
大丈夫?
思い出しました。いいですか?
大丈夫?
大丈夫です。
2日前に、下の息子と近くの温泉に行こうって言って、
行く時にあそこに新しい自動販売機が入ったらしいよって言ったんですよ。
息子に言ったら、
おさんじゃあ僕調べたいから携帯貸してって言って、
AIに音声で、
どこどこの温泉に新しくできた自動販売機は何?って言ったら、
そんなことか。
で、やるんですよ。
で、出てきたらしくて、ちょっと待って見てたんですよ。
で、何だった?って言ったら、何々だったって。
そうそう、正解正解なんて言って。
って言ってたら、僕運転してるんですよ。
で、下の息子が、
場所はどこにできたの?って言ったから、
お父さんも今日初めてだから、
どこか分かんないですよ。
お父さん、お父さん今、
AIに聞いてるから喋んないでって言われたんですよ。
分かんないですよ。
で、自動販売機はどこにできたの?ってAIに聞いてるのを、
僕は、僕に聞いてるかと思って、
お父さんも初めてから、どこにあるかな?って言ったら、
僕の声も入っちゃったみたいで、怒られました。
怒られたよね。
だから、僕はやっぱりフィジカルを大事にしたいなって。
大事にしたい。
したいでしょ。
お父さんの声も入っちゃったって怒られました。
それは入っちゃったら怒られちゃう。
はい。
ということで、
いい話を最後にね、
AIとフィジカルの話を
佐野さんが突っ込んでくれましたけれども、
いよいよ来週はですね、
お便りをいただいているの分に答えていきたいなと思いますけれども、
遅くなってすいません、本当に。
ニューシネマパラダイスにまつわるお便りでございまして、
映画のね。
みなさんも
Spotifyからであればですね、
ちょっと待ってくださいよ。
ちょっと待ってよね。
オーグロ巻き状態ね。
ちょっと待ってよ。
グッバイ、降参、フィジカル、
恋はいつも、
抜け出せない、
すぐに言っちゃうから、
かわいいわ、かわいいわ言って言いやすいで。
シャープ57でですね、
覚えてない1グランプリ投票してねっていう、
5月の9日に配信した回に、
キイチさんからですね、
お便りをいただいておりますので、
それに答えていこうというふうに思いますので、
Spotifyのアプリからであればみなさんも、
事前に読んでいただけると思いますので、
そういうことね。
読み通してから、
来週分を楽しみにしていただきたいと。
そんな、
わかんないね。
ドキドキしちゃってる。
僕でしょ?
ノープランだよ僕。
もちろんお便りは読んだけど、
大丈夫かな?
大丈夫でしょう。
では今週は、
ここまでです。
ぜひ番組フォローと通知音の方もよろしくお願いいたします。
お願いします。
あと、
またよろしくお願いします。
では今週はここまでです。
はい、じゃあちょっとサノーからですね、
AIの話が出てきたので、
最近ジェミニのCMに出会って始めました。
ヒカキンでお願いします。
ヒカ…
ヒカキンです!
ヒカキン…
ヒカ…
ヒカキン…
ハロー、ハローユーチューブ!
ハロー、ガサガサ!
いやー、
ラーメンをね、
ラーメン出したんですけどね、
えー、なかなかで買えないって言われてたんですけど、
この前コンビニ、
あと2つあって、
今がチャンスだよって友達から電話が来て、
買ってきました。
はい、ヒカキンでした。
ヒカキンで、
懐かしいね。
あの頃、
握手会にね、
全然人が来てくれなかったね、あの頃は。
今じゃスーパースターです。
バイビー!
バイビー。
バイビー。
はい、ありがとうございます。
ヒカキン。
ハローユーチューブを思い出しよかった。
危なかった。
29:58

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