こんばんは、コウです。 スガハラです。 サノです。
はい、先週に引き続きまして、ゴールデンウィークシリーズみたいな感じなんですけれども、
先週はエキスポの話をたくさんしました。 サノは参加できなかったので、
全然喋れない。
ちょっと残念でしたね。
全体的にスガハラさん、どうでした?
ポットキャットエスケープですか?
どのくらいの時間いたんですか?
ちょっと立ち寄っただけだから、1時間いなかったかな?
コウさんとも、お弁当忘れた中学生の息子にお弁当届けるくらいの時間しか会わなくて、
本当にそんな感じでしたね。
俺も次のセッションだからとか言ってすぐ行っちゃったよ、コウさん。
さあ嘘ばっか言って、誰がモードハウルや。
本当に僕は有料エリアの方がずっといろんな人がトークセッションやってるやつで、
スガハラが来るのを僕知らなかったから当日。
俺もいきなり行くって決めちゃったから、
全然その辺は会えなくても仕方ないくらいの気持ちで行って、
その合間で会えただけでもいいよ、みたいな感じで。
その感じだったっけ?
LINEの感じがどういう感じなのかと思って。
今ちょっとルパンさんみたいだったね。
じゃあ俺かい?
え、そうだった?
全然意識してないしね。
意識しかしてなかった。
来るね、今日は。
でもね、阿波県のね、スガハラ桃さんとかね。
そうだそうだ、桃さんにも会いました。
千秋さんとかね、一度展覧会で会った人とも再会をしましたし。
そうそうそうそう。
実はね、佐野も知ってるベガさんも来てたのよ。
前日かな、連絡を実はもらって。
桃さん行くんでしょって。
僕はずっと有料エリアにいるんで、なかなかお会いできませんよ、みたいなことは言いつつも、
でも私も近くに用事があるから、みたいな感じで来てくれて。
その後ね、実は終わってからご飯は食べに行ったんですよ、約束してたんで。
だけど、ベガさんも本当にスガハラと一緒の感じで、
エキスポの会場では本当にちょっとした時間しか会うことができずにですね、
一人でブースをね、回られたみたいで、後から聞いたら帰っていたらしいんだけども、
その後ね、すれ違いな感じでスガハラが来たんだよ、僕の。
そういう時間?
会場ではベガさんに会わなかったんだけど、まさに入れ違いの道?
池尻おはしから会場に行くまでの道で、ベガさんを見かけて、
てか、でも池尻おはしの場所で、ベガさんだって確信が持てないから、
声はかきにくいじゃない?
だからスガハラはベガさんとは会ったことがないんだよね。
会ったことないから、写真も見せたことはない。
服だって、服の柄みたいなのはこんな派手な服なんだよっていう風に共有したんだけども、
ファッションが、事前に教えてもらったペンギン柄のスカートとか、
本日のコーデとかって書いてあるTシャツとかが、
あのまんまの人がいたから、
うわ、ベガさんかなーって思いながらも、
俺は会場に早く高山屋に行かなきゃみたいな感じで行って、
で、会ってから、ベガさん来てた?って聞いたら、来てたって言うから、
ああ、じゃあ絶対あれベガさんだーみたいになって。
だからスガハラはね、僕に会うなり、
最初の一生がね、ベガさん来てただったから。
高山久しぶりじゃなくて?
じゃなくて、なんでこいつは知ってるんだ?
もうさっき帰って会うからさ、ベガさんは。
ベガさんらしき人をみっとすれ違ったみたいな。
すごいよ、だから。本当にあのファッションは。
すごいっすね。本当に存在感が。
まあそういう感じでね、
エキスポは良かったよね。
良いイベントだったと思いますよ。
ビールも飲めるし。
そればっかじゃん。
でもみんなね、ポッドキャットの人たちね、
この会場はいいね、ビールも飲めるしって、
二の継ぎ目ビールのこと褒めてたから。
エキスポの中でビール売ってるってこと?
その会場の中にブルーパブがあるんですよ。
おー、なに?
アフタースクールブラリーっていうのがあって。
ご機嫌じゃないですか。
そこは中学校の二の辺で使ってるところだから、
職員室の場所が浄土施設になってて、
黒板とかも有効活用してさ、
黒板に本日のビールみたいなのが書いてある。
ちょっといいじゃないですか。レトロって言うんですか?
レトロな感じもありつつ、
ハイセンスな感じもありつつみたいな。
ちょうどこの聴室のガラス張りみたいなところが、
ビールのタンクとかも見えるから、
ビール好きにはたまらないセッティングになってる。
超楽しいですね。
楽しかったです。
そんな感じだと思わなかった。
全然思ってたのと違うな。
有料のブースも楽しかったですか?
それはつくるつくるの方でも少しだけ触れてるんだけど、
ちょっと入場券が安くはなかったんで、
つくるつくるで同じこと言ってますけども、
もしお客さんが少なかったらどうしようっていう。
なんか寂しいからさ、ポッドキャスト好きとしては。
行われるセッションはすごい興味深いものばっかりだったから、
僕としてはポッドキャストがどれくらい広がってるかっていう体感があんまりよく持ててないので、
だからどれくらいいいんだろうなっていうのは思ってたんだけれども、
全然賑わってすごい良い感じではあったし、
ブースの方がとにかくずっと盛り上がってる感じは出てたよね。
そういう感じなんだね。
静かなブームじゃないですね。
しっかり盛り上がってるんですね。
そこなんだよ。
すごい盛り上がってすごい熱いんだよね。
熱いんだけど、先週もちょっと言った通り、
わりと横の繋がりがきてるようにも感じたの。
覚えてないワングランプリを主催してる人っていうのは、
いろんな番組から認知されてたりとか、
つくるつくるの方を聞いてくれているリスナーの方と僕が会ったの。
その人はすごいポッドキャスト好きだから、
いろんな番組のことをよく知っていて、
いろんな番組のブースの人ともリスナーなんだけど知り合いみたいな感じになっててね。
すごい思ったより盛り上がってるが、
同時にまだ界隈みたいなのを僕は感じてしまったんだよね。
一つ一つのちっちゃいコミュニティみたいなのがあって、そこを盛り上がって。
ちっちゃいコミュニティがあるというよりも、
界隈自体は思ったよりもでかかったっていう。
こんなに盛り上がったらでかいんだって思ってるんだけども、
でも界隈みたいな。
でもね。
界隈を飛び抜けている感じは、知らないからそう思ってるだけかもしれないんだけど、
僕らはちょっとさ、ガサガサのコースって界隈に入りきれてないわけじゃん。
配信者同士の横のつながりみたいなのもないわけだから、
もし入ったらもっと楽しいんだろうなみたいな。
僕らが例えば来年のエキスポがもしあったとしたら、
僕らがブース出展とかしてね、
横のブースの他のポッドキャスターさんたちと仲良くなったとしたら、
そりゃすげー楽しいはずなんだよ。
すげー楽しい、でも界隈に入れてもらったみたいな感じ?
うん。
界隈って嫌な意味じゃないよ、表現方法がわからないから使ってるだけで。
それはね、やっぱちょっとね、まだ感じてしまったともいえる?
覚えてないワングランプリ、すごくいい企画じゃん。
うん、いい企画。
僕らも参加できて嬉しいやん。
でも多分、聞いてくれてる方は参加してる方でもあるんだろうなみたいな想像?
はいはいはい、あーそうか。
投票してくれてる方は参加してる方なんだろうなっていう想像?
ちょっとずつ大きくなってんだけども、お互いが聞き合ったりとか、
お互いが認知し合ったりしてっていうところの、
まだそういう感じかなっていう。
でもこれはね、しょうがないというか。
あとなんかあれですね、
リスナー、聞いてくれてる人の方で、
この番組をつなげてくれるみたいな動きもありそうですね、そうなると。
そうだね。
聞いてくれるリスナーの方でも、
どうやって広がっていくのかって今思ったんですよ。
ちょっとずつそういう人から穴が開いて漏れ出して、
全く聞いたことない人に伝わっていってる段階なんだけども、
まだ表現が良くないかもしれないけど、
川が決壊したように、
ポッドキャストの流れが全く知らない人たちまで広がっているかというと、
そこまでのあれはないかなっていう。
バーッて広がったけど、
今、もしかしたらちょっと緩やかに広がりが、
こうなってる。
ある程度少し出来上がってる状態。
ちょっと今が、ここからさらに広がるには何かないと、
広がっていきづらいのかな。
そう、だけどこのいい雰囲気は、
今だからこそっていう感覚もなくはないというか。
エキスポは行って良かったですね。
エキスポすごい行って良かったんだよ。