感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、ポッドキャストエキスポ2026に参加した体験について語られています。イベントでは、ポッドキャスターとリスナーが交流できるブースエリアや、講演が行われるエリアがあり、筆者は特に「エキスポTV」という生配信企画のお手伝いに従事しました。初めての動画撮影や機材設営など、大変ながらも貴重な経験を得られたと振り返っています。
イベント参加のきっかけと概要説明
はい、こんにちは。はまの雑声第93回ですね。 今日は2026年5月12日火曜日です。
ちょっと間空きましたかね。2週間ぐらい撮ってなかったと思うんですが、 ゴールデンウィークですね。妻の実家なんかに行ってたりしたんで。
まあね、スマホでもね、撮れるんですよね。公園に行ったんで、撮れるんですが、えーと、 まあ、パソコンとマイクをつないでっていう、いつものスタイルでないとなんとなく、
なんとなくっていう感じがあって、間が空いてしまいました。 だいぶ暑くなってきましたね。
とても良い気候ではあるんですが、私にとってはちょっと暑いというね、そんな感じになってきました。今日はですね、ポッドキャストエキスポ2026というイベントがあって、行ってきたので、その話をしようと思います。
このポッドキャストエキスポって何だと、どういうイベントなのかと言いますとですね、 去年じゃない、一昨年か、一昨年まで行われていたポッドキャストウィークエンドというイベントがありまして、
これはあの、たくさんのね、ポッドキャスターさん達を集めて、それぞれがブースですね、ブースを出して、そこでいろんなグッズを売ったりとか、いろんな、何だろうな、ちょっとした面白い出し物っていうとちょっと違うかな。
サービスをしたりとか、そういう、ポッドキャスターさんとリスナーが会えて、しかもその、物を売ったりね、そういうことをするっていう、そういうイベントなんですけれども。
そのイベントがですね、そのまま、それはそれであって、それプラス、P7だったかなっていう、これはあれですね、ポッドキャスト界で有名な人っていうとあれなのかな、
ポッドキャストのまあいろんな方々が講演をするっていうですね、その講演、まあ有料ではあった、そちらの講演の方は有料だったんですけれども、そちらの講演をして皆さんが聞きに来ると。
その2つが集まって、ポッドキャストエキスポという形になったんですね。
で、開かれたのはですね、5月の9日、10日、今日12日ですので、この間の土日ですね。
で、場所はですね、池尻大橋になります。ホームワークビレッジという。どうも聞くところによると、中学校だったところが廃校になったんですかね。
で、それをリノベーションして、なんかお店がいろいろ入ってたりとか、コワーキングスペースみたいなのがあったりとか、そういう施設なんですけれども、まあ元中学校なんでね、校庭があるんですね。
なので、その校庭にどろどんとたくさんブースを、あ、ブースじゃない、テントを建てまして、そこをポッドキャストウィークエンドの方ですね、あのポッドキャスターさんたちが集まる方、その会場にしてっていう形で行われましたね。
エキスポTVのお手伝い
で、そのポッドキャストエキスポ、私やったのはですね、2つ大きくやったことがありまして、大きくというか大きいのは1つかな。
1つはですね、リッスンですね、近藤さんのリッスン。もうこの声に聞きにくださっている方なら、いつも出てくるポッドキャストの配信のサービスですけれども、そこがですね、リッスン主催で、主催っていうのかな、リッスンが主導して、
エキスポTVという、そのポッドキャストエキスポの間、生配信をしようと、映像と音声で生配信をしようと、そういう企画がありまして、それのお手伝いをするということで行っていましたね。
で、このエキスポ、それがですね、そのエキスポTVというんですけれども、それはですね、まず、メインはMCの方、これあのどんぐりファミリーのレコポンFM、息抜き給頭室、状況ボーイズ館、その3つのポッドキャストのそれぞれ2名、合計6名の方々、ポッドキャスターさんたちですね、がMCになりまして、
そこにですね、会場に来ているポッドキャスターさん、ポッドキャストウィークエンドの方がありますので、たくさんいらっしゃってですね、この方々から希望を募りまして、喋りたいよっていう人がMCのお二人と一緒に喋ると、一組20分だったかな、そういう企画ですね。
で、転換とかありますよね、それ20分ずつですね、間間があると。で、私たちがやったのは、私たちっていうのは、えーっと、まあ私仲間としては、マーチンさん、純木さん、にんじんくんっていうね、3名、私と入れて4名、で、あとはリスンの方ですね、コントさんをはじめとしたリスンの方っていうチームでやったんですけれども、で、その間ですね、ちょっと話が戻りますけれども、
20分ずつやる間のつなぎというかね、そういう映像なんかを撮ると、そのために、まあスマホでね、映像を撮って、例えば外に出てポッドキャスターさんたち、たくさんいらっしゃいますので、その方たちのインタビューを撮ったりとか、あと会場の様子を風景を撮ったりとか、そういうことをするっていうのが主な仕事だったんですね、仕事というかお手伝いの内容だったんですね。
で、まあ8日の金曜日、つまりエキスポの前日ですけど、設営のために入りまして、で、まあ一番大きかったのはあれですかね、やっぱり、あれはなんて、リスンビジョンだったかな、ちょっと固有名詞、年付か、呼び方忘れてしまいましたが、まあ大きなLEDのディスプレイですね、それを組み立てまして、小さなディスプレイを15枚だったと思うんですけれども、
それを組み立てて、大きなディスプレイを作ると、これ設計とか全部、近藤さんがね、リスの近藤さんがやられたということで、よくこんなの考えたなと思いながらお手伝いしてましたけれども、それをやったりね、あとまあケーブルを引いたりとか、そういうことをやって8日、設営ですよね。で、9日、10日はそういうさっき言ったような合間の映像を撮るっていうのを中心としたお手伝いということだったんですね。
で、まあ初めてのことばかりでですね、私も結構難しかったですね。なんかうまくいったなーっていう感じは、まあ最後までちょっとなかったですね。で、まあちょっとね、失敗なんかしてね、あの、ヒヤヒヤさせてしまったりしたところもあったかと思うんですけれども。
まあでもとてもいい経験でしたね。あの、そういうね、なんか、まあ普段ね、そのまあ写真撮ったりっていうのは少しはしますけど、そんなね、そのきちんと動画を撮ってそれを皆さんにお届けするような動画を撮れるなんてことはないわけで。ね、まあこの年になると、まあ年のせいにするのはちょっとよくないですけど、なかなか新しいことをするっていうこと自体ないですよね。慣れたことをする。
一応あのね、イベントとかではね、よく行って、いろんな人と喋ってみたいなことはやろうとはしてるんですけれども、本当にやったことないことを、で、しかもちょっと、まあ責任が伴うというかね、その、まあ今の画像だからまあ間違えたっていいとはいえ、やっぱりね、皆さんにお届けしてるわけですから、それの責任が伴うようなことをやるっていうのはね、なかなかないことで、とてもいい経験になりました。
近藤さんはあれですよね、たぶん私より少し年下だと思うんですけれども、あれだけのね、ことを次々とやってて、そのLEDのね、ディスプレイしかり、いろんなトレーラー関係でのお仕事しかりね、まあすごいなと思ってね、同世代と言っていいと思うんですけれども、かなり尊敬しましたね。
やりながら、これはまたすごいことをいつもやってるんだなと思いながらやりましたね。で、まあ最後ですね、まあいろいろありましたけれども、まあまあまあ、一応その大きな穴を開けるようなことはなかったので、その、そういうことで三原ジャイアンで皆さんで打ち上げしまして、これ楽しかったですね。楽しく飲ませていただきました。
体も疲れたんですけれども、なんかね、やっぱり気を使ったりというか、新しいことで頭を回さなきゃいけないというところもあって、脳の中心のあたりが痺れたようなね、そんなような変な疲労感、あんまり普段仕事してたりしてもないような疲労感を感じましたね。
ポッドキャストウィークエンドのブース巡り
まあ、今日も丸一日経ったんで、大体大丈夫ですけれどもね、まあそんなエキスポTVのお手伝いというのが一つですね。で、もう一つなんですね、こっちはもう遊んだだけなんですけども、9日ですね、だから土曜日の方、ポッドキャストエキスポの1日目ですね、の15時ぐらいから、ちょっとそのボランティアの方のね、お仕事の方は、お手伝いの方は少しお休みをいただいて、
ちょっとお先にということで、ポッドキャストウィークエンドのね、皆さんがブースを出されているところをうろうろさせていただきました。どーれぐらいですかね、多分10組弱だと思うんですけれども、いろんなポッドキャスターさんたちがね、いらっしゃるので、まあ知り合い、知り合いって言っていいのか、まあ1回2回会っただけっていう方もいらっしゃりますし、いろんなポッドキャスターさんいらっしゃったんですか。
一応挙げておきましょうかね、一応行ったところ、まずラジオ氏という山本祐人さんという方がやられているポッドキャストの山本さんのところに行ったり、それから空飛び猫たちっていう、これは本のポッドキャストですね、それから38度ラジオ、これはですね、なんで行ったかというと、こないだ、あれ2月だったっけ、確かそうですね、あの京都でどんぐりファミリーのオフ会がね、
私京都まで行ったんですけれども、その時に38度ラジオをされている高田沙耶さんか、高田沙耶さんっていらっしゃってて、で、ちょっとお話をしたのでですね、で、もしかしたら覚えてらっしゃるかなと、まあそれ1回しか会ったことないんでね、わかんないですけど、行ってみたら、あ、覚えてますよって言っていただいて、はい、で、サインいただいたりしたんですけど。
それから一言ラジオ、一言レディオかもしれない、これはキリンちゃんっていうね、私の、まあもうお友達と言っていいと思うんですけども、いろいろなところでね、ポッドキャスト関係で会うお友達がいる、が、裏方さんなのかな、で、ポッドキャスターさんたち、主に3人のポッドキャスターさんたちがやられている、なんか地域おこしとか、都会っていうかな、ではないところでね、お仕事されている3人らしいんですけど。
そういったポッドキャスター、それからおなじみの工業高校農業のお二人、それから深呼吸できる女とできない女ってね、これは母という、例えばお風呂の入浴剤とかね、そういうようなものを扱ってらっしゃる会社の方、カノコさんとキリコさんとかね、にもご挨拶して。
それから愛の抵抗ですね、これはアサさんとシダちゃんとですね、この間のピクニックに弥生公園に行きましたけど、このお二人とか。あともう一つゲームなんとか、これ私ゲーム全然しないんですよね、ゲーム全然しないんですけれども、このゲームなんとかのパーソナリティのコヘイさんという方がですね、流行り者通信部という他のポッドキャストもされていまして、そちらのオフ会なんかにも行ったことあるんで、
ちょっと顔出したらどうかなと思って行ってみたって感じですかね。覚えててくださったのかどうかちょっとよくわかりませんが、一応ご挨拶して、ちょっとグッズなんかも買ってね、そんな感じで。
と、まあよく会う方から、一回しか会ったことないという方までいろんなところにね、うろうろさせてもらって、皆さんまあ優しくね、接していただきましたね。で、結構ね、でも覚えててくださったようなんですよね、私のことね。
名前まではどうかわかんないけど、たぶんちょっと白髪だったりするんで私は。ちょっと特徴的なんでね、たぶんこういう年の人、まあポッドキャストの業界ではたぶんかなり年上の部類だと思うので、こういう年で白髪の人がなんかいたなーみたいなね、そういうふうに覚えてくださっているのかなと思って、ありがたいなと思って思いながら皆さんと楽しくお話をさせていただきました。
イベント全体の感想とまとめ
はい、ということでですね、本当に濃かったですね、今回のポッドキャストエキスポはね。この間まで、おととしか、ポッドキャストウィークエンドだった頃はね、ただ遊びに行ってるだけみたいな感じでしたけども、ちょっとお手伝いをするだけでこんだけ濃くなるんだなと、本当にいい経験だったなというふうに思いましたね。
はい、それでは今日はポッドキャストエキスポ2026に行ってきたよというお話でした。それでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
12:52
コメント
YouTubeで見えたはまさん、かっこよかったです。「かなり年上の部類」(同じく笑)の星!✨️
お褒めいただいて…😅 「もう歳だから...」とだけは思わずに、楽しくやりたいことをやっていきたいと思ってます☺️
はまさんお疲れ様でした!会場でお会いできず残念でした。 運営や出店側に関わると体験が濃くなる感じ、とてもよくわかります!
コメントありがとうございます そう、時間の経つのは早かったですが、なんとも濃くて充実した時間でした☺️ odajinさんはお仕事の上でも、いろいろと経験がお有りなんでしょうねえ!
お疲れ様でしたー、ポッドキャスターさんの地図に載っていたのでいるのは知ってたのですが会えず…。 わたしもいろんなところの方とお話しできて楽しかったです
コメント、ありがとうございます〜 あっ、hitokoto Radioさんのところの地図ですね! 今回はいつにもまして、たくさんのお友達・知り合いが来場されていた印象です☺️
地域の活動紹介をされてたり、あまり聞かない職種の方の配信も増えましたねー、こちらでもゲストにお招きするかもしれません
スクロール