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2025-12-29 17:33

【第180回】2025年を振り返って

今年最後の配信です。年始に掲げたやりたいことリストを見返しながら、2025年を振り返りました。できなかったこともありますが、思いがけない縁やチャンスに恵まれた1年。リスナーの皆さんとの出会いにも感謝です!本年は大変お世話になりました、良いお年をお迎えください!!


40’s Biz talkは月曜と木曜の週二回配信しています!パーソナリティは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠杉本浩一⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠柳澤大介⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠です。番組のコメントは ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#40ビズトーク⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ をつけて𝕏でポストしてね!番組への⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便り⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠もお待ちしています。

サマリー

2025年を振り返り、様々な目標や達成が語られます。今年、育休の取得や書籍の出版、海外旅行の計画があったものの、達成できなかったことも紹介されています。また、AIの進化や新たな技術を取り入れた働き方についても触れられています。成功した新規事業やフリーランスの支援を行うブランドファーマーズインクの取り組みが語られ、10年後の目標を設定することの重要性についても触れられています。

00:03
でなぎたです。
渕本です。
2025年の振り返り
今回の【40s Biz Talk】のテーマは、2025年を振り返って、です。
収録はちょっと前に撮ってるんですけども、配信されるのがおそらく2025年12月最後の放送だと思うので、
ちょっとこのタイミングで振り返りたいなと思います。
まあ、年明けにいろいろ目標みたいに話して、 その目標のことに関してでも、
ちょっとそこから外れたことでもいいんですけど、 次もさ、やりたいこと100個みたいな話があって、
3ヶ月ぐらい前に、あと残り3ヶ月でどれぐらいやりましょうか、 みたいな話もちょろっとしたと思うんですけど、
もう間もなく2025年終了ですけど、総括してどうですか?今年の1年間は。
そうですね、でも意外とできたものもあるかなという感じもしてるんですが、
この前ちょうどまた妻とも車乗っている時に話をしたんですけど、 どうかね、できたかねっていう話をしてて、
海外は行けなかったよねっていう、旅行は結構私たち結構行ったんですよ、車とかで。
で、大体3月頃に台湾とか行こうかなみたいな話をしたんだけど、
それが急遽万博とかに、4月に万博に行ったみたいなところが、 まあそれはそれでよかったんですけど、
海外にちょっと行けなかったねっていうのが1個あったなと。
まあでも今年3人目が生まれたっていう。
それね、一番大きいですよね。
そうそうそう。で、あと育休取るぞって言ってたやつは、会社の協力もあって、 育休しっかり取って、やっぱり良かったなと。
2ヶ月ぐらい取ったんです。これ良かったなっていうのもあるし、
あとそうだな、なんか本の出版依頼をもらうみたいなの書いてたんですよ。
あ、でもなんか近いところまで行ってません?
ノートで賞を取れたっていうのは、これはちょっと全く想定外だったんですけど、
あ、結構でも近いか、むしろ私の中では結構こういう感じで、
本とかってなんかあれじゃないですか、なんか発信してたら、編集員とか見つけたらパッと来る、
これが良いんですけど、結構ちゃんとした場で、そういう私の市販請金みたいな、
あと内容っていうのは、自分が今までやってきたことっていうところを書いたやつが評してくれる人がいて、
解像度がめちゃめちゃ高いよね、それって事実や。
事実やってきたことだからそれは解像度高いんですけど、
それが面白いと言ってくれる人たちがまあまあ結構いたと。
で、賞を取れたプレジデントオンラインさんもそうですし、
実はそこに推進してくれてた他の出版社の人たちも実はいたっていうこともある。
なるほど、じゃあこれは私のキャラというか事実やってきたことを結構着実に発信をし続けていれば、
もしかしたらいずれはっていうような気もするし、
ちょっとそういう意味ではなんか逆にそれ以上に私自身の何を発信すればいいのか、
何が価値があるのかみたいなところを検出させてくれたら、
これはやっぱり一番今年良かったことだなって。
達成と目標
確かに、ある意味トラックレコードっていうか。
トラックレコード。
なりましたね。
しかも20年、ちょうど営業やって20年なんですよ。
20年目なので社会人が。
その時にいわゆる折り返し点過ぎたぐらいだと思うんですけど、
それがこういう形でこう皆さんに伝わったのが良かったなと思っていて。
あれプレジデントオンラインってあれ全部ログインしないと読めないじゃないですか確か。
あ、そうなんですか。
違ったかな。
あれって無料で全部読めるんでしたっけ。
一応ね無料で読める、私は課金したいしね。
全然読めますよ。
結構でね、プレジデントオンラインでこの前ちょうど配信されたんですよ3回に。
されてましたよね。
で、この前びっくりしたんですけど、この前3日前ぐらいにイベント行ってたんですよ。
マーケティング。
そこでこう飲み会で飲んだある人が、その翌日に、2日に渡ったイベントだったんで、
昨日ありがとうございましたって言ったら、本当にたまたまなんですけれども、
その今朝友達からこれすごい良い記事だから読んでみなよって営業の友達から来た記事が、
プレジデントオンラインのその記事で、あれこれなんか、
昨日なんか聞いた人、ヤマトでLINE行った人でヤマトの話してて、
え?え?え?って名前見たら、杉本さんじゃんみたいなって、
わざわざ店に。
で、そのなんかノートで発信するわけじゃなくて、
プレジデントオンラインになったことでやっぱり読んでくれる人もいて、
で、実際そのLINE見せてもらったら、
このすごい記事すごく良いよって書いてくれてるっていうのがいて、
でそれに対して、え、これ、この人、昨日飲んだ人だよみたいな。
ってその人が返してて。
えー。
え?そんなことある?みたいな。
ヤマト君がLINEで知ってるの、実際画面見せてくれたの。
えー嬉しいですね。
いやそういうの、なるほどな、こういうのめっちゃ大事なんだなって思って、
いやだからもう大事なのは発信をすること。
40's Biz Talkもそうですけど、
これ何回も聞いてやっぱりファンになってくれる人いるんで、
やっぱり発信って大事だなと思ってて、形を問わず。
僕もちょっと杉本さんの話に相乗りして言うとちょっと似たようなことがあって、
うんうん。
Xの発信を会社として力を入れていきたいから、相談したいっていう商談があったんですよ。
はいはい。
そう、だけど目的は採用だったんですよ。
で僕はその時Xの相談来たけども、
この会社の採用サイトとか見たらあまりその情報発信をしてなかったから、
はいはい。
Xをやるよりかは、ポッドキャストをやった方がいいですよっていう提案をしようと思ったんですよ。
うんうんうん。
採用ページとかにポッドキャストのリンク貼っておくと、
情報がなければ給食者の方って絶対聞くじゃないですか。
はいはいはい。
で相手は僕からSNSの提案がされると思って商談に挑んだんですけども、
あのこんにちは久しぶりですねみたいな話したら、
その社長が、今日柳澤さんと打ち合わせするって僕カレンダーに入れてたんだけど、
社員の子が、いつもポッドキャストで僕が聞いてる人と社長話すんですねみたいなのに言われたんですよ。
全然僕ポッドキャストの話、これからしようと思ってたのに冒頭に言われて、
はいはいはい。
ああ社員の方聞いていただいていいですねありがとうございますみたいな話から、
はいはいはいはい。
からXじゃなくてポッドキャストからやった方がいいんだ、
もし採用目的だったらね、みたいな話になって、
あ結構やっぱ回り回って聞いてる人いるんだなっていうのはすごく。
そうっすよね。
いやすごいでもポッドキャストとかってなんか今みんなやり始めていると思うんですけど、
すごいですよねこれ何回も結構聞く感じ、何回もっていうか習慣化してみんな結構聞いてくれます。
ああそうそうそう習慣になるんですよね。
不思議というかすごいなと思って。
そうだから僕も今チャンネル登録してるポッドキャスト番組、
まあ片手で数えるぐらいあるんです。
10もないですけど、でもそれを配信されたら絶対聞きますね。
ああやっぱそうなんだ。
でやっぱり配信日決まってないやつもあるんですよ。
はいはいはい。
配信日決まってないやつとかは結構配信されるのが楽しみだけど、
いつ配信されるかわかってないから待ち遠しいみたいな感じ。
なるほど。やっぱ定期的な方がいいですね。
定期的なやつは僕も配信された時間に聞いてます。
そうなんだ。でもそうかもね。そうなるかも。
楽しみにしてるからやっぱり。
週一は毎週9曜日ってなったらルーティンに組み込みますよね。
そうそうそうそう。
大事だな。
そうだからやっぱ音声は長らきができるからルーティンに入れやすいんですよね。
確かにね。
なわけで私はなんかできたことできてないこと。
多分最後チェックしていくんですけど、
でも意外とポイントポイント結構できてるなっていう印象ありましたね。
でもまあ旅行とかもね、第三子が生まれたっていうのもあるから、
海外とかさすがにその状況で難しいでしょうし。
あとねそういえばなんか書籍とかも50冊読むっていうやつとかは、
多分もう達成する。
すごいじゃないですか。
達成する。まあ育休中があったっていうのもあるんですけど、
あと読み返しも、過去にずっと前に読んだことがあるけど
もう一回読むみたいなのもあるんですけど、
50冊は全然多分、今ちょうどギリ多分46冊ぐらいなんだけど、
もういけるかな。
目標立てた時のノート読み返してきますけど、
美味しいパスタを作れるようになるっていう、
ゆるいやつはどうですか。
2個ぐらい。
あ、やったんですか。
2個ぐらいはい。
えーいいじゃないですか。
スマもよくですけどトマトとツナのなんかやつとかは、
失敗した時もあったけどトマトとツナを使ったパスタと、
粉チーズをふんだんに使ったカルボナーラみたいなやつ。
あーいいですね。
なんかできるようになりましたね。
靴下を探さないようにすることはできるようになりましたか。
あーこれちょっと半分できてないわ。
やり方わかってんだけど。
靴下をちゃんと黒に入れて洗えば絶対なくならないんだけど、
黒に入れるということができてないわ。
私はそんな感じなんだけど、柳澤さんは?
僕はね、家族旅行はちょっとできなかったけど、
そうなんだ、まあでもね、これは子供さんのいろいろなイベントがあるから。
そうですね、ちょっと子供が受験になっちゃったんで、できなかったけど、
AIの進化
でもAIが極めたいみたいなの、結構AIは、
あーもう仕事の、最近ちょっと時間ができたんですよ。
あーそうでまさに杉本さんに言ってた、週4勤務にするみたいな話したじゃないですか。
はいはいはい。
で結果11月から、最初から週4怖いんで水曜日の午後だけ休みにしたんですよ。
はいはいはい。
でもまあできてて、結果それ回り巡って、
あのいろんな要因があるんですけど、
AIで相当仕事が時短になってるっていうのもあるなってありましたね。
じゃああれか、多分20%限ぐらいにはなってるってことかな?
いや多分ね、AIで30%は硬いと思いますよ。
あ、そうなんだ。
はい。
素晴らしいですね。
極めていく中で柳澤さんが今使っているメインのAI、今何になってるんですか?
今は今月?ちょっとジェミニがめちゃくちゃ良くなったじゃないですか。
あー良くなったね、うん。
なんかChatGPメインだったんですけど、調べ物系は。
はいはい。
あれだけど最近やっぱジェミニに移ってきてますね。
やっぱそうなんだ。私もこのジェミニが良くなったってなった時から使い始めて、結構今ジェミニに効いてますね。
そう、しかもChatGPって何回も使うとすぐ容量いっぱいになっちゃうんですけど、
ジェミニってあんまり回数制限ないっていうか。
はいはい。
メインジェミニです今僕。
私も今、まあ今半かな。でもジェミニが多分もうメインになるな。
だから結局なんかGoogleが全部持ってくのねみたいな感じはした。
いやー怖いね、怖い世界。AIはじゃあもうだいぶ。
ブランドファーマーズインクの設立
そう、AIはだからまあまあ結構頑張って楽しくやれてるかなっていうところと、
そう今年自分の中で大きかったのは、SNSでも発信したんですけど、もう一社の会社の社長をやること。
そうそうそう。あれはどういう経緯でなったんですか?
あのね、そもそもブランドファーマーズインクっていう会社。
前ちょっとあれですね、ここでも話。
そうそうそう、ここで2月から取締役やってたんですよ。
それをもともともとYCubeの創業者の安田さんによくしてもらってて、
ちょっとうちで取締役やってくれないかってことで、
去年のちょうど今ぐらいに話してもらって、
今年の2月から取締役やってたんですよね。
で、夏ぐらいかな、安田さんに、ずっと僕が独立してから結構お客さんもご紹介いただいたり、
同じプロジェクトを一緒にやったりとか。
安田さんは01がすごい得意なんで、新規事業作るのが結構うまいんですよね。
僕は1から10にするのが得意なので、そこで結構業務の住み分けみたいなのも結構明確にできてて、
うまく2人で働くみたいなことが多くて、
安田さんからブランドファーマーズインクをちゃんと大きくしていきたいみたいな話があって、
もう安田さん今年もう60過ぎてると思うんですけども、
やっぱ若い人じゃなきゃダメだみたいな形で安田さんがおっしゃられて、
突然柳沢さんにやってほしいと思ってるって急に言い出したんですよ。
この役員が他に5人くらいいて、全員先輩経営者なんですけど、
ちょうどそのタイミングで僕がマイクロ法人みたいな記事とかを結構書いてたんですよね。
AIとかも普及してきたり、これからはその大量に人を雇って大量に会社を伸ばしていくっていうよりかは、
一人法人もしくは少ない社員数で幸福度高く売上をちゃんと上げていくみたいな。
結構そういうことができる時代になってきたじゃないですか。
そういうの発信して、このブランドファーマーズインクもフリーランスとか一人社長のビジネスを支援する会社とか、
あとミッションとしては日本人の年収の中央値を上げるっていうのが主なミッション、ビジョンなんですよ。
具体的には日本人の平均年収の中央値を1000万にするみたいなことを柳沢さんがやりたいって言ってて、
それに賛同したメンバーが集まってて、それのコンセプトとして今までいろいろやってたんですけども、
そのマイクロ法人みたいなのが切り出しで、やっぱり今の人にはそういうフレーズとかの方が響くんじゃないかとか。
僕も結構カタカト化してたんで、たぶんまだそこまで行ってないんですけど、
一人法人で売上3億とか4億はいけそうだなっていう手応えが持ててきてるんですよ、今。
はいはいはいはい。
そう、社員例えば5人ぐらいいれば全然2、30億余裕とは言わないけど、結構仕組み化して頑張ればいけそうだなみたいなのがあって、
日本でね、今少子高齢化っていうか、労働人口も減ってく中で、その就寝雇用も崩壊してるんで、
結構そういう今後フリーランスとか、あの副業は当然ねめちゃくちゃ増えてきてますし、
そういう人たちをサポートすることによって、年収の中央値1000万に近づけられるんじゃないかって、
安田さんの中でもその、たぶんその発信内容を見ていただいて共感していただいた部分もあったみたいで、
はいはいはい。
その、安田さんは取締役としてサポートするから、いわゆるフロントになってくれ、表に立つ人となってくれみたいなのをオファーいただいて、
まあ結構もうお世話になってばっかりなんで、僕も正直自分の会社で目一杯なんですけど、
今までね与えてきてもらってばっかりなんで、さすがに安田さんに言われたら断れないなみたいなのがあったんで引き受けたっていう感じ。
年収の中央値向上への取り組み
いや素晴らしい。
このでもブランドファーマーズインクは何名ぐらいでやってる企業なんですか?
今は取締役陣が、でも全員自分の会社持ってるんですよそれぞれ。
ああ、でもまさにでもあれですよね、そのマイクロ法人を皆さんそれぞれ体現してて、たぶんそれぞれ。
ああそうですそうです。
ってことですよね。
はい。
ああでもわかる。
そういう一人社長を増やしたりとか自由な働き方、好きなことで生きていけるみたいなのをちょっと広める起爆剤みたいな会社になりたいな、
をしたいなと思ってて、年明けぐらいにマイクロ法人研究会みたいなのをちょっと立ち上げる予定がありまして。
おお、マイクロ法人はでもめちゃめちゃ僕もいいと思う。私自身も自分の法人マイクロ法人として立ち上げてますけど、
たぶん全員がたぶん法人持つべきだなと私も思います。
ほんとね。
むしろなんか今の大企業に勤めてる人、全てのビジネスパーソン本当は一人一社合同会社なり株式会社なり絶対やった方が僕もいいと思うんですよ。
今年ね、そういう目標にはしてなかったんですけど、結構そういうチャンスとかが来たタイミングでたまたまAIとかで業務もだいぶ時短できてたりしたんで、
なんとかもう一社もやって一生懸命伸ばせそうだなってことが年末に起きたんで。
ああいいですね。
年末から来年にかけてちょっとそこ、自分の会社とブランドファーマーズインクをちょっと、
10年後の目標設定
闇雲に拡大するってわけじゃないんですけども、ちゃんと立ち上げたいなって思ってますね。
なるほど。これあれですね、結構1年の計画立てて、なんかそのままうまくいってるいってないはあるんだけど、あるものもありますが、
意外と2人ともいい方向になんかいってる。
まあなんかね。
目標の方向と同じかどうかは違うんだけど、目標立てることってやっぱり結構悪いことじゃないのかなっていう。
なんかしらそこの延長線上のことが起きてますよね。
なんか次の回か別の回かもしれないですけど、私一応今年一休中に10年後の自分みたいなところと5年後の自分みたいなの書いてるんですよ。
え、そうなんですか。
書いてて、そうそうそう。
いいじゃないですか。
その時こうなってるっていうことを書いた状態で、書いた状態を実は今年の一休中に作ったんですよね。
何条、10個ぐらいそれぞれ書いて。
それやるといいっていう風に、誰かがノーションの使い方とかをなんか見たときに書いてる人がいて、
じゃあ俺もこれやろうかなと思ってやったんっていうのがあるんですけど、
それで逆算して今度ねちょっと、で今年の目標あったじゃないですか。
だから来年の1年の目標もそれに従ってちょっとつながっていくように立てようかなとは思ってはいた。
え、じゃああれですか。それはまあ後日話してもらうとして、
10年後の目標みたいなのが一応セットしてあるわけですか。
セットしてあります。
え、すごいじゃないですか。
セットしてあります。
10年後55とかですか。
55。
え、55の目標立ててるって結構すごいですね。
そうそうそう、10年後の目標立てるといいらしいんですよ。
へー。
10年後こうなってたいなっていう姿、分かんないけどある。
うーん、なんかあれですね、2026年の年明けのテーマでそれ話したいですね。
これとあとまあ10年後のテーマ、もしよければ柳沢さんもぜひちょっとやってみて。
じゃあ5年後と10年後ですね。
5年後と10年後だったはず。でもね、おすすめですよ結構。
まあ5年10年だったらね、遠すぎないから結構、
10年だったら意外と漠然とはイメージできそう。
17:33

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