2026-01-21 07:52

【海を届けるプロジェクト】#8 数秘からみた2026年と、思いがけないご縁

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『海の素材を通して、自然と繋がる喜びや自分の手でつくる楽しさを分かち合いたい』

この想いを軸に、
病院や施設に海の素材を届ける【子どもたちに海を届けるプロジェクト】を進めています。

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■ 本日の放送内容
月に一度開催されるヨガイベントで、
今回は数秘の視点から「2026年の流れ」を学びました。
数秘からみた2026年のキーワードは
【自由・変化・冒険・挑戦】
昨年から少しずつ発信してきた「海を届けるプロジェクト」。
数字の流れから見ても、いよいよ本格的に動き出す年なのだと感じています。

そして、「まずは地元からワークショップを開きたい」と話したところ、思いがけないご縁と巡り合わせがありました。
偶然とは思えないタイミングで重なった出来事を、ぜひ聴いていただけたら嬉しいです🥰

📕note
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■ これまでの放送

【海を届けるプロジェクト】#7 わたしの心をそっと包んでくれた言葉 https://stand.fm/episodes/6968ca31824eef995c97d3f3

【海を届けるプロジェクト】#6 大晦日に拾ったシーグラス〜次は、誰の手の中へ〜 https://stand.fm/episodes/695a5c71d5ce997b25058078

【海を届けるプロジェクト】#5 子どもたちに海を届けるために、今できること https://stand.fm/episodes/694d43a6fad828067b062910

【海を届けるプロジェクト】#4 シーグラスが全然足りない…という現実 https://stand.fm/episodes/69446b3717a513dd0bd54fa8

【海を届けるプロジェクト】#3 noteをはじめました! https://stand.fm/episodes/693a454e1e1f20a43ae93c87

【海を届けるプロジェクト】#2 まずは情報収集から始めます https://stand.fm/episodes/692f91f8e3ba8765cd730a98

【海を届けるプロジェクト】#1 わたしの想いを宣言します https://stand.fm/episodes/6926e94f2ebc87d386bd22fc


#海を届けるプロジェクト


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サマリー

このエピソードでは、数秘術を通じて2026年の流れを読み解き、特に自由や変化、挑戦というキーワードが海を届けるプロジェクトに与える影響が語られています。また、地元とのつながりを通じて新しいワークショップのアイデアが生まれる様子も描かれています。

数秘術と2026年の流れ
こんにちは、きなりです。
今日は、子どもたちに海を届けるプロジェクトに関して、不思議な出会いがあったので、そのことをお話ししようと思います。
私は、週に一度、地元のヨガ教室に通っています。
月に一度、ヨガの教室でイベントがあるんですね。
そのイベントでは、参加者の方たちと一緒にヨガをして、体に優しいお料理を作って、ヨガの先生からアイルベーダーのお話とか、ヨガ哲学のお話を聞きます。
今回は、2026年の最初の月ということで、ヨガの先生の講義ではなくて、地元に数秘術というのがあるんですけれども、数秘の講師の方がいらっしゃるんですね。
その方を招きして、数字の視点で2026年の流れを読み解くという講義がありました。
数秘というのは、私もスタイフを聞くようになってから、数秘というのを知ったんですよね。
ちょっとご存じない方は調べていただきたいんですけれども、その数秘と呼ばれる数秘術の中には、人生のサイクルというのがあるそうなんですよね。
その人生のサイクルというのが、9年周期だそうで、1から9まで、それぞれ数字に意味があるそうなんですよね。
その講座の中で、個人サイクルを出したんですね。
出し方というのが、調べたい西暦、今年だったら2026ですね。
その年号に誕生日の月日を一桁になるまで足すというものでした。
私の個人サイクルの数字を出したところ、5だったんですね。
この切り替わりというのが、自分の大体誕生日ぐらいというふうに、数秘の制裁を言っていたんですけれども、
私は10月が誕生日なので、10月の誕生日を起点に数字が5に変わっていくという流れだそうです。
2026年の数字の5の意味するキーワードが、自由、変化、冒険、挑戦だったんですね。
このキーワードを聞いたときに、これは昨年から少しずつ海を届けるプロジェクトの発信をしてきましたけれども、
いよいよ本格的に進んでいく年なんだなというふうに感じました。
挑戦という言葉とかね、変化という言葉がね、あと冒険か、これはまさに今私が今年やろうと思っていることだなというふうに感じました。
地元との新たなつながり
この数秘の先生から話を聞いた後に、ちょっと感想を述べたんですけれども、
そのときに初めてですね、地元からこの海の素材を使ったワークショップを開きたいということをその場で言ったんですよね。
ちょうどこのキーワード的にも、やっぱり挑戦とか変化、冒険というふうに来ているので、
今年はここに力を入れていきたいというふうに話したところ、
そのね、一緒にイベントに来ている方の中に、この地元の自然や文化を伝える施設で働いている方がいらっしゃったんですね。
その方からですね、なんと、コロナ前なのかな、コロナ前にその施設でですね、流木や貝殻を使ったワークショップを開いていた方がいらっしゃったそうなんですよ。
その材料が今も残っているんですというふうに言われたんですね。
もしよかったら使えませんかというふうに声をかけていただいたんです。
すごくないですか、これ。私びっくりして。
その方も、せっかく材料があるのに捨てるのはちょっともったいないし、でもずっと取っておくのもなというふうにどうしようかなと思っていたそうなんですよね。
なので、このワークショップを開きたいということをお聞きしたので、もし使えればぜひ差し上げますということで、まさかこんな巡り合わせがあるとは思わなくて、本当にびっくりしました。
そして明日、その施設に行って、実際に流木とか貝殻とかを見に行こうと思っています。
本当にその場で私が発言するワークショップをやりたいということを言うのはちょっと緊張したんですけども、でも実現したいことなので、しかも地元から始めていこうと思っているので、
あの場で宣言してよかったなというふうに思いました。
どんな材料があるのか、すごく明日楽しみです。
こんなのがありましたっていうのもコミュニティに載せていこうかなというふうに思います。
本当に後押ししてもらっているなって、そんなふうにも感じました。
では最後まで聞いてくださりありがとうございました。ではまた。
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